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JP3119408U - ヒーコン袋(ヒート・コントロールの略称) - Google Patents

ヒーコン袋(ヒート・コントロールの略称) Download PDF

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warmers
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良彰 小林
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Abstract

【課題】空気の流入量を調節することによって、使い捨てカイロの発熱量を調整する。
【解決手段】ファスナー機能を有する使い捨てカイロの袋を使用すると、必要なときにだけ使い捨てカイロを外に出し、必要がなくなると袋の中に入れてファスナーをとめることによって、燃焼、発熱を停止させることが出来る。これで低温やけどを防止することが出来る。また、必要な時間だけ使うことによって、一袋の使い捨てカイロを何日にも分けて使うことが出来る。
【選択図】図1

Description

市販されている使い捨てカイロにファスナー(チャックではなくて、指で押さえると密閉できて、また簡単に開けられるもの)をつける。このファスナーが、使い捨てカイロを使用するために袋の封を切ったとき、初めて機能できるようにする。このようなファスナーの使い方は、すでにスパイス類を入れた袋として市販されているから、スパイスの代わりに使い捨てカイロが入るところに、この実用新案がある。
開口部に密閉可能なファスナーを設けた使い捨てカイロの袋の中に、使い捨てカイロを入れて販売する。このファスナーはチャックではなく、指で押さえると密閉できるものにする。
空気の流入量を調節することによって、使い捨てカイロの発熱量を調整する。
空気の流入量をゼロにすれば、発熱量もゼロになり、半永久的に保存できる。
使い捨てカイロの中には、鉄の粉が入っていて、その鉄の粉が空気中の酸素と反応して、酸化、燃焼をすすめると、そのときに熱が出る。その発生した熱を利用して体を温めるから、カイロの役割を果たしている。使い捨てカイロは、空気中の酸素に触れると熱を出す、これが背景技術になる。
現在市販されている使い捨てカイロについてみると、その封を切ると、切り口はすべて、口の開いたままの状態になっている。これで不便なことが二つある。一つは、開封以後は空気の流入を止められないので、その日のうちに使い切ってしまうことになる。しかし、日常生活では、使い捨てカイロを使い続けるという状態が珍しい。たとえば3時間使って、後は暖かい部屋に入るから必要ないという生活が多い。このときでも、使い捨てカイロは燃焼を続けるから、もし肌につけていると、低温やけどをする。体から放すと、役に立たないところで燃焼を続けてやがて冷える。そうすると、冷えたカイロをもう一度使うことは出来ない。つまり一方で低温やけどの危険があり、他方で無駄がかなり多いということになり、これらの欠点があるので気軽に使えないという人は多い。
二つ目の不便は、使い捨てカイロの温度を調節することが出来ないことである。空気の流入量が少なければ、発熱量も小さくなり、空気の流入量が多くなればカイロの温度は上がる。袋から出して、全面的に空気にさらすと、発熱量は最大になる。人間の体には個人差があるから、どの程度温めるのが快適かについて、必要とされるさまざまな段階がある。また、外部の環境が変化すると、それによっても必要とするカイロの温度が違ってくる。たとえば、寒がりの人が真冬、寒風の中で葬儀に参列して立ち尽くすときは、使い捨てカイロを袋から出して体を温めることになる。しかし15度程度の部屋で、腰が少々冷えるとき、袋から全部出すと低温やけどをしそうなので、発熱量を抑えたい。しかし今の袋では口が開きっぱなしになっているから、空気の流入を抑制できず、発熱量を抑えられない。
私の考案は以上二つの課題を解決しようとするものである。
ファスナー機能を有する使い捨てカイロの袋を使用すると、必要なときにだけ使い捨てカイロを外に出し、必要がなくなると袋の中に入れてファスナーをとめることによって、燃焼、発熱を停止させることが出来る。これで低温やけどを防止することが出来る。また、必要な時間だけ使うことによって、一袋の使い捨てカイロを何日にも分けて使うことが出来る。
温度調節のためにも、ファスナー機能が威力を発揮する。ファスナーの部分には凹凸があって、それが使い捨てカイロとの間で摩擦を起こす。つまり、つるつるしていないから、たとえば使い捨てカイロの本体を一割り出して微温の状態で使おうとした時、摩擦があるから、体を動かしてもカイロ本体がずれることはない。ファスナーがないと、体の動き次第で時にカイロ本体が袋からはみ出す。時にはカイロが袋の中に入り込んだりする。そのため知らないうちにカイロの温度が変化して体の調子が悪くなる。ファスナーがあると、ファスナーと本体との間の摩擦を利用して、1割出し、2割り出しから5割出しの段階で安定させて快適に使いこなすことが出来る。
上記のようにすると、低温やけどの心配がない。何日にも分けて使えるから、個人の場合経費節約になる。わずかな時間でも、適当な発熱量で使えるから、より便利になる。そのため利用者は増える。現在ならば袋を開けてから、どのようにして低温やけどを防ごうかといろいろ工夫している人たちがいる。たとえば、布で何重にも巻くといった方法である。しかし、結局適当な方法がないので、使い捨てカイロは買わないという人たちもいる。こういう人たちが適当な機会に適当な方法で使うようになって個人の健康維持にも役立ち、国民全体の医療費節減にも貢献する。
なぜ健康維持に役立つかについて説明する。風邪、インフルエンザその他の感染症にかかった時、体を温めると、つまり体温を上昇させると免疫細胞が活性化して病原菌を減少、消滅させる。これは現在医学上の常識である。逆に体を冷やしたままでいると、免疫細胞の活動力は弱まり、病原菌が増殖する。そのため病気が悪化する。こうした病気のかかりはじめに、寒気、悪寒がする。これは体を温めてくれという合図である。そのときに適当な温度で腰、腹部を暖めると、免疫細胞を活性化して病気の進行を防ぐことが出来る。それをしないと、やがて発熱し、重症になる。この因果関係を国民全体に理解させ、ファスナー付使い捨てカイロを普及させると、寒気、悪寒がしたときにすぐに適温で使うから、発病する人たちが劇的に減少する。これは高齢者から若者にまで、すべての人について言える。私はこの方法を十五年前から実行している。そのため、この間風邪気味のときはあっても、発病して寝るということはなかった。また、中高年を悩ます神経痛を防止する効果がある。足腰の痛みの中には、ひえから来る神経痛があり、この場合はこまめに暖めることで直る。女性を悩ます冷房病の対策にもなる。毎日のことであるから、カイロの温度が高すぎるとそれはそれで障害が起きる。そのため使えなくなる。これではいけないので、カイロを微温の状態で使い、冷房の部屋から出るときにはファスナーで密閉しておく。こうすることで、女性の慢性病をかなり予防できる。こうした知識が普及すると、使い捨てカイロの消費も増加する。
病気予防と使い捨てカイロの関係、空気の流入量とカイロの温度との関係については何人かの人が知っていて、さまざまな工夫をしてきた。たとえばそれ専用の別売の袋を作るというものである。しかしそうした小物が売り出されて成功しているという話は聞いていない。現在売り出されている使い捨てカイロのパック(10個入り)中に、一つだけファスナーつきの袋を入れ、他は今までとおりとしてこれで調節してくださいといえば、製造上の手間はより省ける。しかし、日常使うときに、その別に添付されたファスナー付の袋を忘れたりして、不便なことになりそうであるから、それぞれの袋にファスナー機能のついているものが最適である。
まだこの考案は市販の商品には適用されていない。効果があるかどうかについては、私が長年使い捨てカイロを袋から少し出して、テープで動きを止めて使い、微温の状態にすることに成功している。また、短時間使ったものを元の状態に戻し、袋の切り口をテープで密閉して、翌日使うようにして効果を確かめている。また、スパイスの袋でファスナー機能のあるものを買い、この袋を使い捨てカイロの袋に転用して効果があることを確認している。
この考案によるファスナー付きの袋に入れた使い捨てカイロを、冷房の効いた会社で女性社員に保健器具として配ると、体調がよくなるから仕事の能率が高まる。制服に専用のポケットを着けるとよい。男性といえども、これを使って仕事の能率が上がることもある。一種の必需品として定着すると、消費量も増える。今までの使い捨てカイロならば、一日一個が必要となり、これでは経費がかかりすぎて、会社であれ、個人であれ、そのための支出は負担になる。ファスナー付の袋であれば、その心配がなくなり、体を温めて病気を予防する習慣が広がり、社員が毎日元気で働ける。
明細書
開口部に密閉可能なファスナーを設けた使い捨てカイロの袋の中に、使い捨てカイロを入れて販売する。このファスナーはチャックではなく、指で押さえると密閉できるものにする。
空気の流入量を調節することによって、使い捨てカイロの発熱量を調整する。空気の流入量をゼロにすれば、発熱量もゼロになり、半永久的に保存できる。
使い捨てカイロの中には、鉄の粉が入っていて、その鉄の粉が空気中の酸素と反応して、酸化、燃焼をすすめると、そのときに熱が出る。その発生した熱を利用して体を温めるから、カイロの役割を果たしている。使い捨てカイロは、空気中の酸素に触れると熱を出す、これが背景技術になる。
現在市販されている使い捨てカイロについてみると、その封を切ると、切り口はすべて、口の開いたままの状態になっている。これで不便なことが二つある。一つは、開封以後は空気の流入を止められないので、その日のうちに使い切ってしまうことになる。しかし、日常生活では、使い捨てカイロを使い続けるという状態が珍しい。たとえば3時間使って、後は暖かい部屋に入るから必要ないという生活が多い。このときでも、使い捨てカイロは燃焼を続けるから、もし肌につけていると、低温やけどをする。体から放すと、役に立たないところで燃焼を続けてやがて冷える。そうすると、冷えたカイロをもう一度使うことは出来ない。つまり一方で低温やけどの危険があり、他方で無駄がかなり多いということになり、これらの欠点があるので気軽に使えないという人は多い。
二つ目の不便は、使い捨てカイロの温度を調節することが出来ないことである。空気の流入量が少なければ、発熱量も小さくなり、空気の流入量が多くなればカイロの温度は上がる。袋から出して、全面的に空気にさらすと、発熱量は最大になる。人間の体には個人差があるから、どの程度温めるのが快適かについて、必要とされるさまざまな段階がある。また、外部の環境が変化すると、それによっても必要とするカイロの温度が違ってくる。たとえば、寒がりの人が真冬、寒風の中で葬儀に参列して立ち尽くすときは、使い捨てカイロを袋から出して体を温めることになる。しかし15度程度の部屋で、腰が少々冷えるとき、袋から全部出すと低温やけどをしそうなので、発熱量を抑えたい。しかし今の袋では口が開きっぱなしになっているから、空気の流入を抑制できず、発熱量を抑えられない。
私の考案は以上二つの課題を解決しようとするものである。
ファスナー機能を有する使い捨てカイロの袋を使用すると、必要なときにだけ使い捨てカイロを外に出し、必要がなくなると袋の中に入れてファスナーをとめることによって、燃焼、発熱を停止させることが出来る。これで低温やけどを防止することが出来る。また、必要な時間だけ使うことによって、一袋の使い捨てカイロを何日にも分けて使うことが出来る。
温度調節のためにも、ファスナー機能が威力を発揮する。ファスナーの部分には凹凸があって、それが使い捨てカイロとの間で摩擦を起こす。つまり、つるつるしていないから、たとえば使い捨てカイロの本体を一割り出して微温の状態で使おうとした時、摩擦があるから、体を動かしてもカイロ本体がずれることはない。ファスナーがないと、体の動き次第で時にカイロ本体が袋からはみ出す。時にはカイロが袋の中に入り込んだりする。そのため知らないうちにカイロの温度が変化して体の調子が悪くなる。ファスナーがあると、ファスナーと本体との間の摩擦を利用して、1割出し、2割り出しから5割出しの段階で安定させて快適に使いこなすことが出来る。
上記のようにすると、低温やけどの心配がない。何日にも分けて使えるから、個人の場合経費節約になる。わずかな時間でも、適当な発熱量で使えるから、より便利になる。そのため利用者は増える。現在ならば袋を開けてから、どのようにして低温やけどを防ごうかといろいろ工夫している人たちがいる。たとえば、布で何重にも巻くといった方法である。しかし、結局適当な方法がないので、使い捨てカイロは買わないという人たちもいる。こういう人たちが適当な機会に適当な方法で使うようになって個人の健康維持にも役立ち、国民全体の医療費節減にも貢献する。
なぜ健康維持に役立つかについて説明する。風邪、インフルエンザその他の感染症にかかった時、体を温めると、つまり体温を上昇させると免疫細胞が活性化して病原菌を減少、消滅させる。これは現在医学上の常識である。逆に体を冷やしたままでいると、免疫細胞の活動力は弱まり、病原菌が増殖する。そのため病気が悪化する。こうした病気のかかりはじめに、寒気、悪寒がする。これは体を温めてくれという合図である。そのときに適当な温度で腰、腹部を暖めると、免疫細胞を活性化して病気の進行を防ぐことが出来る。それをしないと、やがて発熱し、重症になる。この因果関係を国民全体に理解させ、ファスナー付使い捨てカイロを普及させると、寒気、悪寒がしたときにすぐに適温で使うから、発病する人たちが劇的に減少する。これは高齢者から若者にまで、すべての人について言える。私はこの方法を十五年前から実行している。そのため、この間風邪気味のときはあっても、発病して寝るということはなかった。また、中高年を悩ます神経痛を防止する効果がある。足腰の痛みの中には、ひえから来る神経痛があり、この場合はこまめに暖めることで直る。女性を悩ます冷房病の対策にもなる。毎日のことであるから、カイロの温度が高すぎるとそれはそれで障害が起きる。そのため使えなくなる。これではいけないので、カイロを微温の状態で使い、冷房の部屋から出るときにはファスナーで密閉しておく。こうすることで、女性の慢性病をかなり予防できる。こうした知識が普及すると、使い捨てカイロの消費も増加する。
病気予防と使い捨てカイロの関係、空気の流入量とカイロの温度との関係については何人かの人が知っていて、さまざまな工夫をしてきた。たとえばそれ専用の別売の袋を作るというものである。しかしそうした小物が売り出されて成功しているという話は聞いていない。現在売り出されている使い捨てカイロのパック(10個入り)中に、一つだけファスナーつきの袋を入れ、他は今までとおりとしてこれで調節してくださいといえば、製造上の手間はより省ける。しかし、日常使うときに、その別に添付されたファスナー付の袋を忘れたりして、不便なことになりそうであるから、それぞれの袋にファスナー機能のついているものが最適である。
まだこの考案は市販の商品には適用されていない。効果があるかどうかについては、私が長年使い捨てカイロを袋から少し出して、テープで動きを止めて使い、微温の状態にすることに成功している。また、短時間使ったものを元の状態に戻し、袋の切り口をテープで密閉して、翌日使うようにして効果を確かめている。また、スパイスの袋でファスナー機能のあるものを買い、この袋を使い捨てカイロの袋に転用して効果があることを確認している。
この考案によるファスナー付きの袋に入れた使い捨てカイロを、冷房の効いた会社で女性社員に保健器具として配ると、体調がよくなるから仕事の能率が高まる。制服に専用のポケットを着けるとよい。男性といえども、これを使って仕事の能率が上がることもある。一種の必需品として定着すると、消費量も増える。今までの使い捨てカイロならば、一日一個が必要となり、これでは経費がかかりすぎて、会社であれ、個人であれ、そのための支出は負担になる。ファスナー付の袋であれば、その心配がなくなり、体を温めて病気を予防する習慣が広がり、社員が毎日元気で働ける。
使い捨てカイロを使うとき、まず切り口を切る。従来の袋ならば、それですぐに使えるが、この袋にはファスナー機能が付いているので、切っただけでは空気が流入しないから暖かくはならない。次に、切り口に隣接したファスナーの部分をこじ開ける。こじ開けて中身を取り出すが、全部取り出すか、半分取り出すか、三分の一取り出すかは、そのときに自分の体が必要とするカイロの温度に応じて決める。必要がなくなったときは、元に戻して指でファスナーの部分を押し、密閉する。こうして保存しながら、次に必要とするときにまた使う。

Claims (1)

  1. 使い捨てカイロの袋に改良を加えて、簡単なファスナー機能を加える。
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