JP3118262U - 飲料ボトル - Google Patents
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Abstract
【課題】
外出先で水素豊富水を手軽に飲むのに適し、視覚的にも消費者の注意を引きやすく購買意欲を刺激する使い捨て型の飲料ボトルを提供する。
【解決手段】
キャップ(14)の内側には、観賞用の形状を有し表面が着色され内部に水が出入り可能な小孔を有するディスプレイ容器(28)が配置されている。キャップ(14)をキャップベース(6)に対して開栓方向に回すと、底蓋(22)がキャップ(14)から外れるようになっている。ディスプレイ容器(28)には、マグネシウム粒(30)が充填されている。キャップ(14)内のディスプレイ容器(28)が外部から見えるように、キャップ(14)とキャップベース(6)及びボトル本体(2)を透明とし、ディスプレイ容器(28)がボトル本体(2)内の飲料水の中に落下すると、ディスプレイ容器(28)内のマグネシウム粒(30)が飲料水と反応して分子水素を発生する。
【選択図】図1
外出先で水素豊富水を手軽に飲むのに適し、視覚的にも消費者の注意を引きやすく購買意欲を刺激する使い捨て型の飲料ボトルを提供する。
【解決手段】
キャップ(14)の内側には、観賞用の形状を有し表面が着色され内部に水が出入り可能な小孔を有するディスプレイ容器(28)が配置されている。キャップ(14)をキャップベース(6)に対して開栓方向に回すと、底蓋(22)がキャップ(14)から外れるようになっている。ディスプレイ容器(28)には、マグネシウム粒(30)が充填されている。キャップ(14)内のディスプレイ容器(28)が外部から見えるように、キャップ(14)とキャップベース(6)及びボトル本体(2)を透明とし、ディスプレイ容器(28)がボトル本体(2)内の飲料水の中に落下すると、ディスプレイ容器(28)内のマグネシウム粒(30)が飲料水と反応して分子水素を発生する。
【選択図】図1
Description
本考案は、ボトルのキャップ内に機能水原料及びミネラル粉体を充填した飲料ボトルに関する。
飲料水とマグネシウム粒を反応させて水素ガスを発生させ、飲料水を水素を豊富に含む水素豊富水に変えるようにした水素豊富水生成方法及び水素豊富水生成器が従来知られている(例えば特許文献1参照)。
またキャップを開栓すると、底蓋が外れ、緑茶などがボトル内の飲料水の中に落ち緑茶などが飲料水に混じるようにしたボトルキャップが知られている(例えば特許文献2参照)。
特開2004−41949号公報
特開2004−106888号公報
またキャップを開栓すると、底蓋が外れ、緑茶などがボトル内の飲料水の中に落ち緑茶などが飲料水に混じるようにしたボトルキャップが知られている(例えば特許文献2参照)。
従来の水素豊富水生成器は、水が出入りする小孔が形成された容器にマグネシウム粒を充填した構成となっている。このマグネシウム粒の充填された容器はスティックと呼ばれ、市販されている水素豊富水の愛好者は購入したスティックを家庭で水道水などの飲料水の入ったボトルに入れ、ボトル内の水とスティック内のマグネシウム粒とを反応させて、自分でボトル内の水を分子水素を豊富に含有する水素豊富水に変えて飲んでいる。しかるに、外出先などで水素豊富水を飲みたい場合、現在、自動販売機などで、ペットボトルに入った水素豊富水は市販されてない。
そのため、愛好者は、外出先で手軽に水素豊富水の入った飲み水を入手することができずきわめて不便であった。自動販売機や店頭で水素豊富水の入ったボトルを販売する場合には、次の問題点を挙げることができる。即ち水に溶け込んだ分子水素は放散し易く、長時間保管しておくことができない。また、ミネラル水などの飲料水の入ったボトル内に予めスティックを入れておいた場合には、長時間の分子水素生成反応を持続させるための、多量のマグネシウム粒が必要となり、コスト高となってしまう。
本発明は上記の問題点を解決することを目的とする。
本発明は上記の問題点を解決することを目的とする。
また、キャップを開栓すると、底蓋が外れ、緑茶などがボトル内の飲料水に落ちる飲料ボトルが店舗あるいは自動販売機で市販されているが、これらの飲料ボトルはいずれもキャップ部分が不透明でこの部分は単純な外観となっている。そのため、キャップ部分の中に緑茶などが収納され、これが開栓によって落下するという機能が外観からはわからず、他のこのような機能を備えていない飲料ボトルとの違いを消費者にアピールできていないのが現状である。
そこで本考案は、キャップ部分の中に、マグネシウム粒やミネラル粉体を充填した容器が配置されている様子が外から見ることができ、この容器を色付きの果物などの形を模倣した鑑賞用の形状として、購買意欲を刺激する外観的にも魅力のある飲料ボトルを提供することを目的とするものである。
そこで本考案は、キャップ部分の中に、マグネシウム粒やミネラル粉体を充填した容器が配置されている様子が外から見ることができ、この容器を色付きの果物などの形を模倣した鑑賞用の形状として、購買意欲を刺激する外観的にも魅力のある飲料ボトルを提供することを目的とするものである。
上記目的を達成するため本考案は、ボトル本体と、該ボトル本体の口部に固着されるキャップベースと、該キャップベースに脱着可能に結合するキャップと、該キャップを前記キャップベースから外すと該キャップから外れるように該キャップ側に脱着可能に取り付けられた該キャップ内への飲料水の浸入を阻止するための底蓋と、前記キャップ内に配置されたディスプレイ容器とを備え、該ディスプレイ容器内にマグネシウム粒を入れた構成とし、前記キャップ内のディスプレイ容器が外部から見えるように、前記キャップとキャップベース及び前記ボトル本体の少なくとも口部を透明とし、前記ディスプレイ容器を、観賞用の形状と着色表面を有し内部に水が出入り可能な小孔を有する構成とし、前記底蓋がキャップ側から外れ、ディスプレイ容器がボトル本体内の飲料水の中に落下すると、ディスプレイ容器内の前記マグネシウム粒が飲料水と反応するようにしたものである。
また本考案は、ボトル本体と、該ボトル本体の口部に固着されるキャップベースと、該キャップベースに脱着可能に結合し内側に前記ボトル本体の内部に開口する収納容部が形成されたキャップと、該収納容部内への飲料水の浸入を阻止するように前記キャップ側に脱着可能に取り付けられるとともに前記キャップを前記キャップベースから外すと前記キャップ側から外れるようにした底蓋と、前記キャップ内に配置され観賞用の形状と着色表面を有し内部に水が出入り可能な小孔を有するディスプレイ容器とを備え、該ディスプレイ容器内にマグネシウム粒を配置し、前記収納容部内にミネラル粉体を配置し、前記キャップ内のディスプレイ容器が外部から見えるように、前記キャップとキャップベース及び前記ボトル本体の少なくとも口部を透明とし、前記底蓋がキャップ側から外れ、ディスプレイ容器と前記ミネラル粉体がボトル本体内の飲料水の中に落下すると、ディスプレイ容器内のマグネシウム粒が飲料水と反応するとともにミネラル粉体が飲料水に溶解し該飲料水を水素分子を豊富に含んだミネラル水とするようにしたものである。
また本考案は、ボトル本体と、該ボトル本体の口部に固着されるキャップベースと、該キャップベースに脱着可能に結合し内側に前記ボトル本体の内部に開口する収納容部が形成されたキャップと、該収納容部内への飲料水の浸入を阻止するように前記キャップ側に脱着可能に取り付けられるとともに前記キャップを前記キャップベースから外すと前記キャップ側から外れるようにした底蓋と、前記キャップ内に配置され観賞用の形状と着色表面を有し内部に水が出入り可能な小孔を有するディスプレイ容器とを備え、該ディスプレイ容器内にマグネシウム粒を配置し、前記収納容部内にミネラル粉体を配置し、前記キャップ内のディスプレイ容器が外部から見えるように、前記キャップとキャップベース及び前記ボトル本体の少なくとも口部を透明とし、前記底蓋がキャップ側から外れ、ディスプレイ容器と前記ミネラル粉体がボトル本体内の飲料水の中に落下すると、ディスプレイ容器内のマグネシウム粒が飲料水と反応するとともにミネラル粉体が飲料水に溶解し該飲料水を水素分子を豊富に含んだミネラル水とするようにしたものである。
本考案は、ボトル保管中、マグネシウム粒をボトル内の飲料水と反応させないので自動販売機などでの長時間の保管に適し、しかも、ボトル内に格納されたマグネシウム粒の入ったディスプレイ容器は使い捨てなので、その中のマグネシウム粒は、一本のボトル内の飲料水と反応するだけの量で良く、きわめて経済的である。
また、マグネシウム粒やミネラル粉体が充填された色付きの鑑賞用ディスプレイ容器が外から見えるので、視覚的にも消費者の注意を引きやすく購買意欲を刺激する魅力的な商品となる。
また、マグネシウム粒やミネラル粉体が充填された色付きの鑑賞用ディスプレイ容器が外から見えるので、視覚的にも消費者の注意を引きやすく購買意欲を刺激する魅力的な商品となる。
以下に本考案の実施の形態を添付した図面を参照して詳細に説明する。
(2)は自動販売機や店頭で販売するのに適した携帯可能な小型形状のボトル本体であり、内部にミネラル水などの飲料水(4)が入っている。(6)はキャップベースであり、これの下部外側筒部(8)の内周面に雌ねじが形成され、該雌ねじは、ボトル本体(2)の口部(10)の外周面に形成された雄ねじに螺合している。
(2)は自動販売機や店頭で販売するのに適した携帯可能な小型形状のボトル本体であり、内部にミネラル水などの飲料水(4)が入っている。(6)はキャップベースであり、これの下部外側筒部(8)の内周面に雌ねじが形成され、該雌ねじは、ボトル本体(2)の口部(10)の外周面に形成された雄ねじに螺合している。
キャップベース(6)の下部内側筒部(12)は、その外周面が、ボトル本体(2)の口部(10)内周面に嵌合し、その下端部(12a)が、ボトル本体(2)の内部に若干突出して配置されている。(14)はキャップであり、その円形の平板部の内側に下端が開放された筒状体(15)が一体的に形成され、該筒状体(15)の内部が収納容部(16)を形成している。
前記キャップ(14)の外側筒部の内周面には、雌ねじ(18)が形成され、該雌ねじ(18)は、キャップベース(6)の上部筒部(20)の外周面に形成された雄ねじ(21)に螺合している。
前記キャップ(14)の筒状体(15)の下端は、円盤状の底蓋(22)のその円周方向に沿って形成された凹溝(24)に脱着可能に圧入され、この底蓋(22)により、前記収納容部(16)が気密且つ液密に封止されている。前記底蓋(22)の外周部上面は、キャップベース(6)の内側筒部(12)の下端(12a)に当接配置されている。
前記底蓋(22)により密封され内部に飲料水(4)が入らないようにした収納容部(16)内には、色付きのディスプレイ容器(28)が配置されている。前記ディスプレイ容器(28)は、図示するように、リンゴの形状を有し、ポリプロピレンなどのプラスチックや、セラミックなど適宜な材料により構成され、表面壁に、赤色やその他の派手な良く目立つ色が着色され、着色表面(28a)が形成されている。
前記ディスプレイ容器(28)の表面壁には、多数の0.1mm〜0.3mm径程度の微少な、内部の粉体がこぼれない程度の小孔が形成され、この小孔を通じて、内部と外部が連通し、ディスプレイ容器(28)内に液体が出入り自在となっている。
前記ディスプレイ容器(28)内には、図2に示すように、ディスプレイ容器(28)の表面壁の小孔を通過しない程度の大きさの多数の粒からなるマグネシウム粒(30)が配置されている。また前記収納容部(16)内には、ミネラル粉体(32)が充填されている。前記マグネシウム粒(30)には、焼成処理が施されている。
収納容部(16)の中に入れるミネラル粉体(32)としては、カルシウム、カリウム等を挙げることができる。その他、緑茶、コーヒー、紅茶、ビタミン類等を粉末にして、ミネラル粉体(32)とともに、収納容部(16)内に充填しても良い。
また、ディスプレイ容器(28)を複数個用意し、1つの容器にはマグネシウム粒を、他の容器にはミネラル粉体や緑茶、コーヒー、ビタミン類等を粉末にして入れるようにしても良い。ボトル本体(2)は、透明なプラスチック材その他の透明な材料から構成され、キャップベース(6)とキャップ(14)も同様に透明なプラスチック材により構成されている。
ボトル本体(2)は、全体を透明にすることは必須要件ではないが、収納容部(16)内のディスプレイ容器(28)の全体が外部から透けて良く見えるように、少なくとも、口部(10)が透明であることが望ましい。ディスプレイ容器(28)は、本実施形態では、赤色のリンゴの模型としたが、特にリンゴに限定されるものではなく、鑑賞に適し、目立つものであれば、どのような形状及び色彩でも良い。
上記した構成においてボトル本体(2)内の飲料水(4)を機能水及びミネラル水に変えて飲む場合には、キャップ(14)を開栓方向に回して、キャップベース(6)から外す。このとき、キャップ(14)の筒状体(15)の下端から底蓋(22)が外れ、底蓋(22)がボトル本体(2)内に落下する。これにより、収納容部(16)の下方が開放され、ミネラル粉体(32)とディスプレイ容器(28)がボトル本体(2)内の飲料水(4)の中に落下する。
飲料水(4)を飲む前に、ボトル本体(2)を軽く振ると、ミネラル粉体(32)が飲料水(4)と混合し、飲料水(4)がミネラル水となる。また、数分例えば2〜3分経過するとマグネシウム粒(30)と飲料水(4)とが反応し、次の化学式によってボトル本体(2)内に水素ガスを発生する。
その結果、ボトル本体(2)内の飲料水(4)は、分子水素H2を豊富に含んだ機能水となる。上記飲料水(4)とマグネシウム粒(30)が反応し分子水素H2を発生するまでにかかる所要時間は、マグネシウム粒(30)に対する焼成温度及び焼成時間を適宜変えることにより調整できることが実験的に確認されている。
ちなみに、水の成分はH2Oであり、2個の水素と1個の酸素からできているが、この水素と酸素の間に働いている水素結合エネルギーのために水素が酸素と離れた形で存在することができず、通常の水には、分子水素H2が含まれてない。また、たとえ最初のうちは分子水素H2を豊富に含んだ水であっても分子水素は直ぐに放散し失われてしまうため分子水素を豊富に含んだ水は自然界には存在しない。
自然界の水の99,99パーセントまでが分子水素H2のほとんど含まれていない水素欠乏水である。
日本機能水学会では、機能水とは、人為的な処理によって有用な機能を持つ水と定義している。水と一緒に水素を体内に取り入れることで、体内の余分な酸素(活性酸素)と水素が結びついて無害な水として体外に排出されるという学説を元に開発された水素を豊富に含む水素水は、この機能水としての機能を持つものである。
日本機能水学会では、機能水とは、人為的な処理によって有用な機能を持つ水と定義している。水と一緒に水素を体内に取り入れることで、体内の余分な酸素(活性酸素)と水素が結びついて無害な水として体外に排出されるという学説を元に開発された水素を豊富に含む水素水は、この機能水としての機能を持つものである。
2 ボトル本体
4 飲料水
6 キャップベース
8 下部外側筒部
10 口部
12 下部内側筒部
14 キャップ
15 筒状体
16 収納容部
18 雌ねじ
20 上部筒部
21 雄ねじ
22 底蓋
24 凹溝
28 ディスプレイ容器
30 マグネシウム粒
32 ミネラル粉体
4 飲料水
6 キャップベース
8 下部外側筒部
10 口部
12 下部内側筒部
14 キャップ
15 筒状体
16 収納容部
18 雌ねじ
20 上部筒部
21 雄ねじ
22 底蓋
24 凹溝
28 ディスプレイ容器
30 マグネシウム粒
32 ミネラル粉体
Claims (2)
- ボトル本体と、該ボトル本体の口部に固着されるキャップベースと、該キャップベースに脱着可能に結合するキャップと、該キャップを前記キャップベースから外すと該キャップから外れるように該キャップ側に脱着可能に取り付けられた該キャップ内への飲料水の浸入を阻止するための底蓋と、前記キャップ内に配置されたディスプレイ容器とを備え、該ディスプレイ容器内にマグネシウム粒を入れた構成とし、前記キャップ内のディスプレイ容器が外部から見えるように、前記キャップとキャップベース及び前記ボトル本体の少なくとも口部を透明とし、前記ディスプレイ容器を、観賞用の形状と着色表面を有し内部に水が出入り可能な小孔を有する構成とし、前記底蓋がキャップ側から外れ、ディスプレイ容器がボトル本体内の飲料水の中に落下すると、ディスプレイ容器内の前記マグネシウム粒が飲料水と反応するようにしたことを特徴とする飲料ボトル。
- ボトル本体と、該ボトル本体の口部に固着されるキャップベースと、該キャップベースに脱着可能に結合し内側に前記ボトル本体の内部に開口する収納容部が形成されたキャップと、該収納容部内への飲料水の浸入を阻止するように前記キャップ側に脱着可能に取り付けられるとともに前記キャップを前記キャップベースから外すと前記キャップ側から外れるようにした底蓋と、前記キャップ内に配置され観賞用の形状と着色表面を有し内部に水が出入り可能な小孔を有するディスプレイ容器とを備え、該ディスプレイ容器内にマグネシウム粒を配置し、前記収納容部内にミネラル粉体を配置し、前記キャップ内のディスプレイ容器が外部から見えるように、前記キャップとキャップベース及び前記ボトル本体の少なくとも口部を透明とし、前記底蓋がキャップ側から外れ、ディスプレイ容器と前記ミネラル粉体がボトル本体内の飲料水の中に落下すると、ディスプレイ容器内のマグネシウム粒が飲料水と反応するとともにミネラル粉体が飲料水に溶解し該飲料水を水素分子を豊富に含んだミネラル水とするようにしたことを特徴とする飲料ボトル。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2005009224U JP3118262U (ja) | 2005-11-04 | 2005-11-04 | 飲料ボトル |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2005009224U JP3118262U (ja) | 2005-11-04 | 2005-11-04 | 飲料ボトル |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP3118262U true JP3118262U (ja) | 2006-01-26 |
Family
ID=43468553
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2005009224U Expired - Fee Related JP3118262U (ja) | 2005-11-04 | 2005-11-04 | 飲料ボトル |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3118262U (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012176395A (ja) * | 2011-02-01 | 2012-09-13 | Hiromaito Co Ltd | 水素水の調整方法及び生水器 |
| JP3197573U (ja) * | 2014-12-25 | 2015-05-28 | 株式会社 銀座・トマト | 携帯式水素水生成装置 |
| JP2018122881A (ja) * | 2017-01-31 | 2018-08-09 | 株式会社吉野工業所 | 二剤混合容器 |
| JP2018122879A (ja) * | 2017-01-31 | 2018-08-09 | 株式会社吉野工業所 | 注出容器 |
| JP2018122880A (ja) * | 2017-01-31 | 2018-08-09 | 株式会社吉野工業所 | 二剤混合容器 |
-
2005
- 2005-11-04 JP JP2005009224U patent/JP3118262U/ja not_active Expired - Fee Related
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| JP3197573U (ja) * | 2014-12-25 | 2015-05-28 | 株式会社 銀座・トマト | 携帯式水素水生成装置 |
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