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JP3118188U - 緊急告知用ラジオ - Google Patents

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JP3118188U
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Abstract

【課題】コミュニティFM放送を利用した緊急放送用受信機、送信機を提供する。
【解決手段】緊急告知FMラジオにおいて、無線FM放送を受信する無線放送受信手段101aと、CATVネットワークからFM放送を受信するネットワーク受信手段101bと、前記FM放送に含まれる所定のDTMF(ダイアルトーン・マルチフレケンシー)信号を検出する検出手段111A,111Bと、検出信号が与えられると前記ラジオの電源がオフであってもオンとして大音量の出力を生じる音声出力手段とをそなえた緊急告知FMラジオ、ならびに緊急放送を行う際に投入されるスイッチ、およびマイクロフォンを有する防災対策室手段と、前記防災対策室手段に接続され、前記スイッチの投入により所定のDTMF信号を形成する信号発生器、このDTMF信号と前記マイクロフォンによる音声信号とを混合した信号を形成するミキサ、およびこのミキサの出力をFM電波として送出する送信手段とをそなえた緊急告知用送信機。
【選択図】図2

Description

本考案は、緊急放送の送、受信装置に係わり、とくにコミュニティFM放送を利用した緊急告知FMラジオおよび緊急告知FM送信機に関する。
災害発生時の対策としては、まず緊急広報を行うことが必要とされる。そして、自然災害であるにせよ、それ以外であるにせよ、災害は比較的小さな地域に限られる。したがって、対象地域に効果的に情報を告知する必要がある。
緊急事態発生を告知する手段としては、種々のものが考えられるが、必ずしも適当ではないものが多い。屋外拡声装置は、強風雨下で屋内には音声が届かないし、電話は回線が輻輳して繋がり難くなり、電子メールは扱えない人がおり、有線放送は施設自体があまり設置されておらず、インターネットによるものはセンター等のトラブルとか停電で機能しない上に安価とはいえない端末機を必要とし、CATVネットワークは受信者が限定されるとか機器費用が高価であり、防災無線は高価な施設が必要である。
これらに比べてコミュニティFM放送は、種々の利点がある。すなわち、風雨に影響されず、屋内で聴取でき、施設および受信装置を安価かつ軽便に形成でき、災害時でも稼動不能に陥り難い、等である。
本考案は上述の点を考慮してなされたもので、コミュニティFM放送を利用した緊急放送用受信機、送信機を提供することを目的とする。
上記目的達成のため、本考案では、
緊急告知FMラジオにおいて、
無線FM放送を受信する無線放送受信手段と、
CATVネットワークからFM放送を受信するネットワーク受信手段と、
前記FM放送に含まれる所定のDTMF(ダイアルトーン・マルチフレケンシー)信号を検出する検出手段と、
前記検出手段から検出信号が与えられると前記ラジオの電源がオフの場合であってもオンとして大音量の出力を生じる音声出力手段と
をそなえたことを特徴とする緊急告知FMラジオ、
を提供する。
本考案は上述のように、コミュニティFM放送を媒体として緊急放送を送、受信するようにしたため、地域に密着しかつ災害に強い緊急時の情報伝達を達成することができる。
以下、添付図面を参照して本考案の実施形態を説明する。
実施形態1
図1は、本考案に係るシステム全体の構成を示したもので、いわゆるコミュニティFM放送システムを基礎に構成されている。すなわち、各家庭には、FMラジオ100が設置されており、図示の場合はCATVネットワーク経由のFM放送も受信できる構成となっている。
一方、放送局200は、マイクロフォンMIC、コンパクトディスクCD等の音声信号を送信設備201から送信アンテナ202に送って電波として送出する。送信設備201には、DTMF信号発生器203が接続されており、緊急時にスイッチSWをオンすると、送信設備には優先的にDTMF信号が送り込まれ、緊急放送が開始される。
また、携帯機器211に対し、音源としてのCD,MDからDTMF信号を音声入力し、受信機12を経て送信設備201にDTMF信号を送ることができる。これにより、遠隔地点から送信設備201を介してFMラジオ100の電源をオンさせるとともに、送信設備201に緊急情報を送り込むことができる。
当該通信エリア内では、各家庭のFMラジオ100が、当該FM局の受信周波数にセットされており、常時は当該FM局の放送を通常のラジオとして受信するが、緊急放送時は強制的に始動されて大音量出力で受信するように動作状態が切り替わる。ただし、FMラジオ100の受信周波数は、半固定方式としておくことにより必要に応じて変更することもできる。
図2は、本考案に係る緊急放送受信用のFMラジオの一実施形態を示すブロック線図である。このFMラジオは、常時は電源のオン、オフを行いかつ音量調整を行って、所要時に当該FM局の放送を任意音量で受信するものであるが、同一FM電波によりDTMF信号が送信されると自動的に電源が投入され、緊急放送の大音量での受信に切り替わる。併せて、緊急放送であることを視覚表示することもできる。
緊急放送を常時受信するために、電源は充電式電池を有し、常時は充電式電池に充電しており、災害発生により停電しても受信を継続できるようにしている。そして、緊急放送の受信後に、了解スイッチにより復帰操作をするかまたは復帰信号を受信すると、任意音量での放送受信に戻る。
アンテナは、電波受信用アンテナ101aおよびケーブルテレビジョン受信用のF型コネクタ101bを有する。電波受信用アンテナ101aの受信信号はスイッチ103を介して、またF型コネクタ101bの受信信号はフィルタ102を介してFMチューナ104に与えられる。
電波受信用アンテナ101aとF型コネクタ101bとはスイッチ103により機械的に連動して、アンテナ101aを引き出すことによりスイッチ103が入るように構成することもできる。これにより、いずれのルートからの放送でも受信できるから、緊急放送をより確実に受信することができる。
FMチューナ104により取り出された音声信号は音量調整回路であるアンプ105に与えられ、スイッチ付きボリューム106のスイッチ106aがオンであるとき、可変抵抗106bの設定位置で定まる音量の信号をアンプ105から発音装置であるスピーカ107に送出する。
一方、FMチューナ104の検出信号は、DTMF判定装置111A,111BおよびDTMF設定スイッチ112A,112Bをそなえたトーン検出装置に与えられる。そして、FMチューナ104からの検出信号が、DTMF判定回路111に与えられてDTMF設定スイッチ112A,112Bにより予め設定されている始動用および停止用のDTMF設定信号と一致するか否かが判定される。DTMF設定スイッチ112A,112Bは、DTMF信号、例えば電話用DTMF信号中の5つのトーンを選択することで5桁の設定ができる。図2の場合、5つのトーンを擬音表記して「ピポパピポ」および「ポピプペパ」と表されている。
DTMF判定回路111Aが一致判定すると、一致出力を保持回路113に与えて保持動作を行わせ、保持出力を緊急表示回路115A、照明回路115B、電源オンスイッチ117および音量増大スイッチ118に与える。これにより、アンプ105はオンとなりしかも最大音量または大音量で信号増幅を行い、スピーカ107から音声出力する。また、緊急表示回路115Aが赤色発光ダイオード116Aを点滅発光させるとともに、照明回路115Bが発光ダイオード116Bを点滅発光されてから連続発光させる。このとき、保持出力は、外部出力端子OUTにも与えられているから外部に取り出すことができる。
すなわち、所定の緊急放送が行われると、DTMF判定回路111Aが一致判定を行ってスピーカ107から緊急放送を大音量で出力するとともに、緊急表示回路115Aの動作、およびこれによる発光ダイオード116Aの点滅発光、ならびに照明回路115Bの動作およびこれによる発光ダイオード116Bの点滅発光によっても緊急放送であることを表示する。したがって、この受信装置からある程度の距離にいる人々は、聴覚および視覚の両方により緊急放送のあることを知ることができる。
発光ダイオード116Aは赤色のものを用い、「緊急放送」もしくは「緊急」の文字を表示するように配置されている。発光ダイオード116Bは、基本的に照明用であり、白色のものを用いる。
発光ダイオード116Bは、点滅発光ののち緊急放送受信中でも自動的に連続発光になり、緊急放送受信中の照度を確保する。
緊急放送が終了すると、FMチューナ104から停止用のDTMF信号が与えられ、DTMF判定回路112Bが一致判定すると一致出力を保持回路113に与えて保持動作を解除する。
このとき、緊急表示回路115Aおよび照明回路115Bには、了解スイッチ114から復帰信号が与えられるから、発光ダイオード116Aおよび発光ダイオード116Bを消灯させる。
また、緊急放送を受信した後は、了解スイッチ114を操作すると、保持回路113がリセットされて保持出力を生じなくなる。
この受信装置は、常時は商用電源120から給電されて動作するが、不意の緊急放送に対応するため、電源回路には充電式電池122を備えている。この充電式電池123には、商用電源120を利用した充電を行っており、災害発生により商用電源からの給電が停止しても、所定時間は放送を受信できるようになっている。さらに、電源ラインには、発電機119が接続されており、発電機119は手動ハンドル154により駆動される。そして、商用電源が停電したときは、停電検知回路121が所定時間だけ検知出力を照明回路115Bに与えて発光ダイオード116Bによる照明を行う。
なお、照明回路115Bには、照明スイッチ115Bsが接続されており、この照明スイッチ115Bsによって発光ダイオード116Bを点灯することもできる。
図3は、図2に示したFM受信機150の外観を示した斜視図である。図示のように、このFM受信機150は、据え置きおよび壁掛け可能なケース151に収容されている。そして、ケース151の外周には、受信アンテナ101a、CATVネットワーク接続用のコネクタ101b、スイッチ付き音量調整摘み106、スピーカ107、リセットスイッチ114、照明スイッチ115Bs、緊急表示用発光ダイオード116A、照明用発光ダイオード116B、商用電源接続口120が取り付けられている。
そして、ケース150の上面には、ケースを吊り下げるための掛け部152,153が、また正面下部に形成された凹部には、発電機操作用の手動ハンドル154が折り畳まれて収容されている。
図4は、本考案に係る緊急放送用のFM送信装置の一実施形態を示すブロック線図である。この装置は、例えば地方自治体の防災対策室に設置された防災対策室装置210と、この防災対策室210からの緊急放送信号に基づきFM放送を送信する送信装置220とを有する。
防災対策室装置210には、緊急放送を行う際に投入されるスイッチSW、およびマイクロフォンMIC、ならびに外部にある携帯機器211からの信号を受信して公衆回線を経由して防災対策室装置210に送り込む受信機212が設けられている。そして、この防災対策室装置210は、電話回線等の回線を介して送信装置220に接続されている。さらに、信号源としては、ディスク(CD,MD等)を利用することもできる。
送信装置220には、スイッチSWの投入により所定DTMF信号を形成するDTMF信号発生器221、このDTMF信号発生器221からのDTMF信号とマイクロフォンMICによる音声信号とを混合した信号を形成するミキサ222、このミキサの出力をFM電波として送出する送信機223および送信アンテナ224が設けられている。
防災対策室装置210および送信装置220は、緊急放送用設備であるから、電源は停電対策が施されたものとする。
DTMF信号発生器221により発生するDTMF信号は、例えば単一トーンのチップを2以上使って複数トーンを組み合わせたものとしたり、電話のDTMF信号用のチップを利用して形成したものとしたりすればよい。後者は、前者よりも誤動作が少ない。
図5は、図4に示した送信装置200の緊急放送時における送信信号の切り替えの様子を示したものである。緊急事態発生により時点t1で当局から緊急放送指示が入ると、通常放送信号を絞り、時点t2からt3までのDTMF信号を挟んで緊急放送に移行する。時点t4で緊急放送が終了すると、時点t5までDTMF信号を送出して通常放送に戻る。
本考案の一実施形態の構成を示す説明図。 本考案に係る緊急放送受信用のFM受信機の一実施形態を示すブロック線図。 図2に示したFM受信機150の外観を示した斜視図。 本考案に係る緊急放送用のFM送信装置の一実施形態を示すブロック線図。 図4に示した送信装置200の緊急放送時における送信信号の切り替えの様子を示したタイムチャート。
符号の説明
100 受信機、101a 電波受信アンテナ、101b F型コネクタ、
102 フィルタ、103 スイッチ、104 FMチューナ、
105 アンプ、106 スイッチ付きボリューム、107 スピーカ、
111 DTMF判定回路、112 DTMF設定スイッチ、
113 保持回路、114 了解スイッチ、115A 緊急表示回路、
115B 照明回路、115Bs 照明スイッチ、116 発光ダイオード、
117 電源オンスイッチ、118 音量増大スイッチ、119 発電機、
120 商用電源、121 停電検知回路、122 整流回路、
123 充電式電池、200 送信機、210 防災対策室装置、
211 携帯機器、220 送信装置、221 DTMF信号発生装置、
222 ミキサ、223 送信機、224 電波送信用アンテナ装置。

Claims (14)

  1. 緊急告知FMラジオにおいて、
    無線FM放送を受信する無線放送受信手段と、
    CATVネットワークからFM放送を受信するネットワーク受信手段と、
    前記FM放送に含まれる所定のDTMF(ダイアルトーン・マルチフレケンシー)信号を検出する検出手段と、
    前記検出手段から検出信号が与えられると前記ラジオの電源がオフの場合であってもオンとして大音量の出力を生じる音声出力手段と
    をそなえたことを特徴とする緊急告知FMラジオ。
  2. 請求項1記載の緊急告知FMラジオにおいて、
    前記検出手段は、始動信号および停止信号を含む少なくとも2種類のDTMF信号を検出し、
    前記音声出力手段は、前記始動信号に応じて大音量出力動作を始動し、前記停止信号に応じて停止する
    ようにした緊急告知FMラジオ。
  3. 請求項1記載の緊急告知FMラジオにおいて、
    操作に応じて前記ラジオの電源をオフにする復帰スイッチをそなえ、前記復帰スイッチの操作により前記ラジオを動作停止させるようにした緊急告知FMラジオ。
  4. 請求項1記載の緊急告知FMラジオにおいて、
    前記CATVネットワークに接続するためのコネクタを有する緊急告知FMラジオ。
  5. 請求項1記載の緊急告知FMラジオにおいて、
    手回し式発電機をそなえ、他の電源と併用するようにした緊急告知FMラジオ。
  6. 請求項1記載の緊急告知FMラジオにおいて、
    前記受信手段は、受信周波数が半固定的に選択される緊急告知FMラジオ。
  7. 請求項6記載の緊急告知FMラジオにおいて、
    前記受信手段は、デジタルスイッチにより受信周波数が半固定的に選択される緊急告知FMラジオ。
  8. 請求項1記載の緊急告知FMラジオにおいて、
    据え置きおよび壁掛け両用のケースに収容された緊急告知FMラジオ。
  9. 請求項1記載の緊急告知FMラジオにおいて、
    周囲を照明する照明手段を有する緊急告知FMラジオ。
  10. 請求項9記載の緊急告知FMラジオにおいて、
    前記照明手段は、停電により点灯し所定時間点灯するようにした緊急告知FMラジオ。
  11. 請求項1記載の緊急告知FMラジオにおいて、
    緊急放送受信時に、緊急放送の受信中であることを視覚表示する手段をそなえた緊急告知FMラジオ。
  12. 請求項1記載の緊急FMラジオにおいて、
    前記ラジオは、緊急放送の外に、通常放送も受信できる緊急告知ラジオ。
  13. 緊急放送を行う際に投入されるスイッチ、およびマイクロフォンを有する防災対策室手段と、
    回線を介して前記防災対策室手段に接続され、前記スイッチの投入により所定のDTMF信号を形成する信号発生器、この信号発生器からのDTMF信号と前記マイクロフォンによる音声信号とを混合した信号を形成するミキサ、およびこのミキサの出力をFM電波として送出する送信手段と
    をそなえた緊急告知FM送信機。
  14. 請求項13記載の緊急告知FM送信機において、
    外部からの信号を受信する受信手段を有し、この受信手段の受信信号を前記ミキサに与えるようにした緊急告知FM送信機。
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