JP3111324U - 皮膚接触式治療具 - Google Patents
皮膚接触式治療具 Download PDFInfo
- Publication number
- JP3111324U JP3111324U JP2005002280U JP2005002280U JP3111324U JP 3111324 U JP3111324 U JP 3111324U JP 2005002280 U JP2005002280 U JP 2005002280U JP 2005002280 U JP2005002280 U JP 2005002280U JP 3111324 U JP3111324 U JP 3111324U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- skin
- titanium oxide
- oxide powder
- containing sheet
- colored fabric
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Fee Related
Links
Images
Landscapes
- Massaging Devices (AREA)
- Finger-Pressure Massage (AREA)
Abstract
【課題】 硬くなった筋肉のこりをほぐして痛みを和らげることができるばかりか、内臓の機能を回復させて内臓の健康維持および疾病の治療効果を期待することができる皮膚接触式治療器を提供する。
【解決手段】 皮膚を押圧する光触媒二酸化チタン製の押圧子5と、この押圧子5による押圧部位の周辺の皮膚7に接触する色付き生地4と、この色付き生地4を介して前記押圧部位の周辺の皮膚7に対向する酸化チタン粉末含有シート3とを備えている。そして、押圧子5を球体によって構成し、色付き生地4と酸化チタン粉末含有シート3とを環状に形成し前後に隣接して互いに接着し、後側に配置されている酸化チタン粉末含有シート3を接着基材1の貼着面1aに接着するとともに、押圧子5を色付き生地4および酸化チタン粉末含有シート3の中心孔4a,3aに配置して接着基材1の貼着面1aに接着する。
【選択図】 図1
【解決手段】 皮膚を押圧する光触媒二酸化チタン製の押圧子5と、この押圧子5による押圧部位の周辺の皮膚7に接触する色付き生地4と、この色付き生地4を介して前記押圧部位の周辺の皮膚7に対向する酸化チタン粉末含有シート3とを備えている。そして、押圧子5を球体によって構成し、色付き生地4と酸化チタン粉末含有シート3とを環状に形成し前後に隣接して互いに接着し、後側に配置されている酸化チタン粉末含有シート3を接着基材1の貼着面1aに接着するとともに、押圧子5を色付き生地4および酸化チタン粉末含有シート3の中心孔4a,3aに配置して接着基材1の貼着面1aに接着する。
【選択図】 図1
Description
本考案は、人体の皮膚表面の経穴(以下の説明では、ツボという)または痛みを有する部位などに接触させて、血行を促進して内臓の機能回復や筋肉や腱などの痛みの緩和を図る皮膚接触式治療具に関するものである。
従来より、皮膚表面のツボまたは痛みを有する部位などに接触させて使用する皮膚接触式治療具として、図4,図5に示すものがある。この皮膚接触式治療具は、直径約20mmの接着基材100の貼着面100aの中央部に、80〜180ミリテスラの磁場の強さを有し、かつ直径約5mm、厚さ約2.5mmの円盤状のフェライト磁石からなる押圧子101を接着するとともに、接着基材100の貼着面100aに剥離紙102を貼着した構造のものである。
この種の皮膚接触式治療具は、押圧子101を接着したままで、剥離紙102から接着基材100を取り外したのちに、図6に示すように、皮膚表面103のツボまたは痛みを有する部位に接着基材100を貼着して、該接着基材100を皮膚表面103に接触させるとともに、押圧子101によって皮膚を押圧するようにして使用される。
このように、皮膚接触式治療具を皮膚表面のツボまたは痛みを有する部位などに接触させると、循環している血液やリンパ液などに押圧子101の磁力が起電力として作用して電流を発生させて血液中のイオンを増加させる。その結果、自律神経の働きが変動して、血液やリンパ液などの流れがよくなる。このような血流促進作用と、押圧子101が皮膚表面を局部的に押圧することによって生じる指圧同等の押圧作用との相乗効果によって、筋肉の緊張・硬化および筋肉組織内の血管の圧迫に伴う血行不良や疲労物質(たとえば血液中の乳酸)の蓄積を緩和して、硬くなった筋肉をほぐして痛みを和らげる効果、つまり、こりをほぐして痛みを和らげる効果を得ることができる。
内臓の機能回復
内臓の機能回復
しかし、前記従来の皮膚接触式治療具は、押圧子101の磁力と指圧同等の押圧作用との相乗効果によって、硬くなった筋肉のこりをほぐして痛みを和らげるものにしか過ぎず、内臓の機能を回復させて内臓の健康維持および疾病の治療効果を期待することができない。
解決しようとする問題点は、硬くなった筋肉のこりをほぐして痛みを和らげることができるばかりか、内臓の機能を回復させて内臓の健康維持および疾病の治療効果を期待することができる皮膚接触式治療具を提供することである。
前記目的を達成するために、本考案に係る皮膚接触式治療具は、皮膚を押圧する光触媒二酸化チタン製の押圧子と、この押圧子による押圧部位の周辺の皮膚に接触する色付き生地とを備えていることを特徴とするものでる。
本考案は、皮膚表面のツボおよびその周辺の痛みを有する部位に色付き生地を接触させるとともに、光触媒二酸化チタン製の押圧子によってツボを押圧するようにして使用する。
色付き生地は、様々な色彩固有の波動(振動エネルギー)を発生させて、自律神経に作用してツボおよびその周辺の痛みを有する部位の血液やリンパ液などの流れをよくするように働く。また、光触媒二酸化チタン製の押圧子が皮膚表面を局部的に押圧することによって指圧効果が得られるとともに、押圧子の構成成分である光触媒二酸化チタンによる遠赤外線効果、イオン効果、皮膚表面温度の上昇効果などの複合効果が加味されることによって、筋肉の緊張・硬化および筋肉組織内の血管の圧迫に伴う血行不良や疲労物質(たとえば血液中の乳酸)の蓄積を緩和して、硬くなった筋肉のこりをほぐして痛みを和らげる作用が得られる。すなわち、色付き生地によって得られるツボおよびその周辺の痛みを有する部位の血流促進作用と、光触媒二酸化チタン製の押圧子によって得られる指圧作用との複合作用によって、硬くなった筋肉のこりを強力にほぐして痛みを和らげることができる。
色付き生地は、様々な色彩固有の波動(振動エネルギー)を発生させて、自律神経に作用してツボおよびその周辺の痛みを有する部位の血液やリンパ液などの流れをよくするように働く。また、光触媒二酸化チタン製の押圧子が皮膚表面を局部的に押圧することによって指圧効果が得られるとともに、押圧子の構成成分である光触媒二酸化チタンによる遠赤外線効果、イオン効果、皮膚表面温度の上昇効果などの複合効果が加味されることによって、筋肉の緊張・硬化および筋肉組織内の血管の圧迫に伴う血行不良や疲労物質(たとえば血液中の乳酸)の蓄積を緩和して、硬くなった筋肉のこりをほぐして痛みを和らげる作用が得られる。すなわち、色付き生地によって得られるツボおよびその周辺の痛みを有する部位の血流促進作用と、光触媒二酸化チタン製の押圧子によって得られる指圧作用との複合作用によって、硬くなった筋肉のこりを強力にほぐして痛みを和らげることができる。
このような複合作用が得られる皮膚接触式治療具であれば、個々の内臓に各別に対応する経絡上のツボを選択して、このツボに色付き生地を接触させるとともに、該ツボを光触媒二酸化チタン製の押圧子によって押圧するようにして使用することで、内臓の機能を回復させて内臓の健康維持および疾病の治療効果を期待することができる。
このため、さらに個々の内臓に応じた色彩を有する色付き生地を選択して、これを個々の内臓に応じた経絡上のツボに接触させることで、個々の内臓の機能を回復させて内臓の健康維持および疾病の治療を適正に行うことができる。様々な色彩は、色彩固有の波動を発生させて、自律神経に作用してツボおよびその周辺の痛みを有する部位の血液やリンパ液などの流れをよくするように働くからである。前述した個々の内臓の健康維持および疾病の治療を行うのに好適な波動を発生させる色彩を特定することができる。
本考案においては、前記色付き生地を介して前記押圧部位の周辺の皮膚に対向する酸化チタン粉末含有シートを備えていることが好ましい。
これによると、ツボおよびその周辺の痛みを有する部位の皮膚には、色付き生地を介して酸化チタン粉末含有シートの酸化チタン成分が作用して、遠赤外線効果、イオン効果、皮膚表面温度の上昇効果などを発揮して血液やリンパ液などの流れをよくする。つまり、色付き生地と酸化チタン粉末含有シートとの両者によってツボおよびその周辺の痛みを有する部位の血流促進作用が得られる。
また、本考案においては、前記押圧子が球体によって構成され、前記色付き生地と酸化チタン粉末含有シートとが環状に形成されて前後に隣接して互いに接着されており、後側に配置されている酸化チタン粉末含有シートが接着基材の貼着面に接着されているとともに、前記押圧子が前記色付き生地および酸化チタン粉末含有シートの中心孔に配置されて前記接着基材の貼着面に接着されていることが好ましい。
このように、接着基材の貼着面に環状の酸化チタン粉末含有シートが接着され、該環状の酸化チタン粉末含有シートの前側に隣接して環状の色付き生地が接着されるとともに、球体によって構成されている押圧子が色付き生地および酸化チタン粉末含有シートの中心孔に配置されて接着基材の貼着面に接着されているので、皮膚表面のツボまたは痛みを有する部位あるいは個々の内臓に各別に対応する経絡上のツボに対応して接着基材を貼着して、該接着基材を皮膚表面に接触させることによって、前記皮膚表面のツボまたは痛みを有する部位あるいは経絡上のツボを球体によって構成した押圧子によって痛みを感じさせることなく押圧して指圧効果を高めることができる。同時に、色付き生地を位置ずれすることなく前記皮膚表面のツボまたは痛みを有する部位あるいは経絡上のツボに接触させて、色付き生地と酸化チタン粉末含有シートとの両者によって皮膚表面のツボまたは痛みを有する部位あるいは経絡上のツボの血流を促進して、硬くなった筋肉のこりをほぐして痛みを和らげることができるばかりか、内臓の機能を回復させて内臓の健康維持および疾病の治療を図ることができる。
以下、本考案に係る皮膚接触式治療具の実施例を図面にしたがって説明する。
図1は、本考案に係る皮膚接触式治療具の実施例を示す断面図、図2は剥離紙を除いた部材を分解して示す斜視図である。
図1は、本考案に係る皮膚接触式治療具の実施例を示す断面図、図2は剥離紙を除いた部材を分解して示す斜視図である。
図1および図2において、皮膚接触式治療具は、接着基材1、酸化チタン粉末含有シート3、色付き生地4、押圧子5および剥離紙6を備えている。なお、本治療具は、接着基材1と酸化チタン粉末含有シート3との間に、他のシート2を介挿することを妨げない。
接着基材1は直径約25mmの円形のもので、その貼着面1aの中央部には、直径約15mmで直径約4mmの中心孔2aを設けて環状に形成された他のシート2が貼着されている。そして、他のシート2の貼着面2bには、直径約15mmで直径約4mmの中心孔3aを設けて環状に形成されて、酸化チタン粉末をコーティングしたスポンジのような弾性材料からなる酸化チタン粉末含有シート3が同心に貼着されており、該酸化チタン粉末含有シート3の貼着面3bには、直径約15mmで直径約4mmの中心孔4aを設けて環状に形成されているとともに、所定の色彩に染色された色付き生地4を同心に貼着してある。これによって同心で連続する他のシート2の中心孔2aと、酸化チタン粉末含有シート3の中心孔3aおよび色付き生地4の中心孔4aには、直径約3mmの光触媒二酸化チタン製の球体によって構成された押圧子5を色付き生地4の中心孔4a側から嵌め込んで、その下端部を円形接着基材1の貼着面1aの中心部に接着させ、かつ、上端部側を色付き生地4より上方に突出させるとともに、剥離紙6の剥離面6aに接着基材1の貼着面1aを貼着させた構造で販売される。
前記構成の皮膚接触式治療具は、図3に示すように、皮膚7表面のツボおよびその周辺の痛みを有する部位に色付き生地4を接触させるとともに、光触媒二酸化チタン製の押圧子5によってツボを押圧するようにして使用する。
色付き生地4は、様々な色彩固有の波動(振動エネルギー)を発生させて、自律神経に作用してツボおよびその周辺の痛みを有する部位の血液やリンパ液などの流れをよくするように働く。また、ツボおよびその周辺の痛みを有する部位の皮膚には、色付き生地4を介して酸化チタン粉末含有シート3の酸化チタン成分が作用して、遠赤外線効果、イオン効果、皮膚表面温度の上昇効果などを発揮して血液やリンパ液などの流れをよくする。つまり、色付き生地4と酸化チタン粉末含有シート3との両者によってツボおよびその周辺の痛みを有する部位の血流促進作用が得られる。
一方、光触媒二酸化チタン製の押圧子5が皮膚7表面を局部的に押圧することによって指圧効果が得られるとともに、押圧子5の構成成分である光触媒二酸化チタンによる遠赤外線効果、イオン効果、皮膚表面温度の上昇効果などの複合効果が加味されることによって、筋肉の緊張・硬化および筋肉組織内の血管の圧迫に伴う血行不良や疲労物質(たとえば血液中の乳酸)の蓄積を緩和して、硬くなった筋肉のこりをほぐして痛みを和らげる作用が得られる。
すなわち、本考案に係る皮膚接触式治療具によれば、色付き生地4と酸化チタン粉末含有シート3との両者によって得られるツボおよびその周辺の痛みを有する部位の血流促進作用と、光触媒二酸化チタン製の押圧子5によって得られる指圧作用との複合作用によって、硬くなった筋肉のこりを強力にほぐして痛みを和らげることができる。
このような複合作用が得られる皮膚接触式治療具であれば、心臓、肺臓、胃腸、肝臓、胆嚢などの個々の内臓に各別に対応する経絡上のツボを選択して、このツボに色付き生地4を接触させるとともに、該ツボを光触媒二酸化チタン製の押圧子5によって押圧するようにして使用することで、前記内臓の機能を回復させて内臓の健康維持および疾病の治療効果を期待することができる。
因みに、青、赤、黄、白、黒、緑、紫などの色彩は、これら色彩固有の波動を発生させて、自律神経に作用してツボおよびその周辺の痛みを有する部位の血液やリンパ液などの流れをよくするように働くので、前述した個々の内臓の健康維持および疾病の治療を行うのに好適な波動を発生させる色彩を特定することができる。このため、個々の内臓に応じた色彩を有する色付き生地4を選択して、これを個々の内臓に応じた経絡上のツボに接触させることで、個々の内臓の機能を回復させて内臓の健康維持および疾病の治療を適正に行うことができる。
前記青、赤、黄、白、黒、緑、紫などの色彩と内臓との関係およびこれらの色彩が自律神経におよぼす影響を図7に示す。
前記図7によって、青色の色付き生地4は胆嚢と肝臓、赤色の色付き生地4は小腸と心臓、黄色の色付き生地4は胃と脾臓、白色の色付き生地4は大腸と肺臓、黒色の色付き生地4は膀胱と腎臓、緑色の色付き生地4は三焦と心包、紫色の色付き生地4は膵臓に応じて、これらの経絡上のツボに接触させることで、個々の内臓の機能を回復させて内臓の健康維持および疾病の治療を図れることが判る。
このように、本考案に係る皮膚接触式治療具は、接着基材1の貼着面1aに環状の他のシート2が接着され、該他のシート2の前側に隣接して環状の酸化チタン粉末含有シート3が接着され、この環状の酸化チタン粉末含有シート3の前側に隣接して環状の色付き生地4が接着されるとともに、光触媒二酸化チタン製の球体によって構成されている押圧子5が他のシート2、色付き生地4および酸化チタン粉末含有シート3の中心孔2a,3a,4aに配置されて接着基材1の貼着面1aに接着されているので、皮膚7表面のツボまたは痛みを有する部位あるいは個々の内臓に各別に対応する経絡上のツボに対応して接着基材1を貼着して、該接着基材1を皮膚表面に接触させることによって、前記皮膚7表面のツボまたは痛みを有する部位あるいは経絡上のツボを球体によって構成した押圧子5によって痛みを感じさせることなく押圧して指圧効果を高めることができる。
同時に、色付き生地4を位置ずれすることなく前記皮膚7表面のツボまたは痛みを有する部位あるいは経絡上のツボに接触させて、色付き生地4と酸化チタン粉末含有シート3および他のシート2によって皮膚7表面のツボまたは痛みを有する部位あるいは経絡上のツボの血流を促進して、硬くなった筋肉のこりをほぐして痛みを和らげることができるばかりか、内臓の機能を回復させて内臓の健康維持および疾病の治療を図ることができる。
1:接着基材
1a:接着基材の貼着面
3:酸化チタン粉末含有シート
3a:酸化チタン粉末含有シートの貼着面
4:色付き生地
4a:色付き生地の貼着面
5:光触媒二酸化チタン製の押圧子
7:皮膚
1a:接着基材の貼着面
3:酸化チタン粉末含有シート
3a:酸化チタン粉末含有シートの貼着面
4:色付き生地
4a:色付き生地の貼着面
5:光触媒二酸化チタン製の押圧子
7:皮膚
Claims (3)
- 皮膚を押圧する光触媒二酸化チタン製の押圧子と、この押圧子による押圧部位の周辺の皮膚に接触する色付き生地とを備えていることを特徴とする皮膚接触式治療具。
- 請求項1において、
前記色付き生地を介して前記押圧部位の周辺の皮膚に対向する酸化チタン粉末含有シートを備えていることを特徴とする皮膚接触式治療具。 - 請求項1または請求項2において、
前記押圧子が球体によって構成され、前記色付き生地と酸化チタン粉末含有シートとが環状に形成されて前後に隣接して互いに接着されており、後側に配置されている酸化チタン粉末含有シートが接着基材の貼着面に接着されているとともに、前記押圧子が前記色付き生地および酸化チタン粉末含有シートの中心孔に配置されて前記接着基材の貼着面に接着されていることを特徴とする皮膚接触式治療具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2005002280U JP3111324U (ja) | 2005-04-14 | 2005-04-14 | 皮膚接触式治療具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2005002280U JP3111324U (ja) | 2005-04-14 | 2005-04-14 | 皮膚接触式治療具 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP3111324U true JP3111324U (ja) | 2005-07-14 |
Family
ID=43273816
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2005002280U Expired - Fee Related JP3111324U (ja) | 2005-04-14 | 2005-04-14 | 皮膚接触式治療具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3111324U (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2565071Y2 (ja) | 1992-06-19 | 1998-03-11 | ユニ・チャーム株式会社 | 使い捨て失禁パッド |
| JP2999886B2 (ja) | 1992-08-28 | 2000-01-17 | 花王株式会社 | 吸収性物品の製造方法 |
-
2005
- 2005-04-14 JP JP2005002280U patent/JP3111324U/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2565071Y2 (ja) | 1992-06-19 | 1998-03-11 | ユニ・チャーム株式会社 | 使い捨て失禁パッド |
| JP2999886B2 (ja) | 1992-08-28 | 2000-01-17 | 花王株式会社 | 吸収性物品の製造方法 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| KR101773508B1 (ko) | 고주파와 저주파를 이용한 미용기기 | |
| KR20090121643A (ko) | 얼굴 경락 마사지기 | |
| US8282586B2 (en) | Device for preventing skin sag and wrinkles | |
| JP3111324U (ja) | 皮膚接触式治療具 | |
| KR200351788Y1 (ko) | 분리가능한 저주파 치료용 패치 | |
| KR20100010472U (ko) | 귀부분 경혈 자극용 귀걸이 | |
| JP2001003208A (ja) | 手 袋 | |
| KR200402746Y1 (ko) | 휴대용 저주파 수지침 장치 | |
| KR200434835Y1 (ko) | 마사지용 지압 장갑 | |
| KR102802761B1 (ko) | 국소 부위 지압이 가능한 소형 지압패치 | |
| JPH1150304A (ja) | 足 袋 | |
| KR100910651B1 (ko) | 자석반지 | |
| KR200234594Y1 (ko) | 수지용 지압구 | |
| JPH1142269A (ja) | 治療具 | |
| KR200152898Y1 (ko) | 건강 지압 핸들커버 | |
| KR20100109837A (ko) | 이온화 경향을 이용한 금속 코팅 자석 보사 | |
| KR200301266Y1 (ko) | 저주파 치료용 패치 | |
| JP2008188382A (ja) | 指圧器具 | |
| CN2199783Y (zh) | 脊椎骨代针指压健康器 | |
| JPH1128242A (ja) | 頭部専用ツボ押し器 | |
| JP3119861U (ja) | 健康履物 | |
| JP3019149U (ja) | 指圧棒 | |
| KR200330463Y1 (ko) | 안마기구 | |
| JP3069023U (ja) | ヘッドバンド | |
| JP2020000816A (ja) | 着脱式ツボ押しマッサージ器具及びその使用方法 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R150 | Certificate of patent or registration of utility model |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |