JP3106119U - 衿付き毛布 - Google Patents
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Abstract
【課題】 毛布衿の触感、保温性及びフィット性が改善されると共に、経済性にも優れた衿付き毛布を提供すること。
【解決手段】 2層に折り畳まれた付け衿12を毛布本体11の片方の短辺に、毛布本体11とほとんど重なり合うことなく縫い付ける。
【選択図】 図1
Description
本考案は毛布に関し、より詳細には毛布衿が毛布本体に縫い付けられた衿付き毛布に関する。
従来の最も一般的な毛布は、図7に示したように、長方形形状をした毛布本体21と、毛布本体21の四周の端部に縫い付けられたヘム22とを含んで構成されている。毛布本体21として、織毛布、タフト毛布、又はマイヤー毛布などが用いられている。ヘム22は、毛布本体21の生地より薄いヘム生地が使われ、毛布本体21の四周の端部を覆うように前記毛布本体21の四周の端部に縫い付けられている。
また、前記マイヤー毛布は、編み毛布の生地に両面起毛処理が施された1枚もののニューマイヤー毛布と、片面のみ起毛処理が施された2枚の編み毛布の起毛処理が施されていない面を張り合わせて構成された合わせマイヤー毛布に分類される。合わせマイヤー毛布の場合、首が当たる部分の触感及び保温性を向上させるために、図8に示す衿返し毛布30が提案されている。図8に示したように、衿返し毛布30は、長方形形状をした表生地31と、長辺が該表生地31よりも15〜30cm程度長くなっている長方形形状をした裏生地32とを含んで構成されている。表生地31及び裏生地32はいずれも片面のみ起毛処理が施され、それぞれの起毛処理が施されていない面を張り合わせ面としている。表生地31と裏生地32は、図9に示したようにそれぞれの両長辺及び一短辺を揃うように張り合わせられている。表生地31より長くなっている裏生地32の部分が図8に示したように表生地31の方へ折り返され、その端部で表生地31と裏生地32とが縫い付けられている。
また、首が当たる部分の触感及ぶ保温性などを向上させるために、図10に示す衿付き毛布40も提案されている。図10に示したように、衿付き毛布40は、長方形形状をした毛布本体41と、該毛布本体41の片方の短辺に縫い付けられている付け衿42とを含んで構成されている。毛布本体41としては、前述した織毛布、タフト毛布、またはマイヤー毛布などが使用される。付け衿42は、毛布本体41と別の部材が2層に折り畳まれて前記毛布本体41の片方の短辺近傍部分を覆うように、毛布本体41の前記短辺部分と30cm程度重なり合って毛布本体41に縫い付けられている。
しかしながら、図7に示した四周ヘム付きの毛布20の場合、ヘム22が直接首に当たるため、硬くまたは冷たく感じられ、即ち、触感が悪いといった課題があった。さらに、この種類の毛布は肩まわりにおける保温性とフィット性が配慮されていないといった課題もあった。
また、図8、図9に示した衿返し毛布30の場合、触感と保温性は改善されるが、合わせマイヤー毛布の場合に限り裏生地32を表側へ折り返して衿を作ることができるので、毛布本体が1枚の毛布である場合、この折り返し縫製方法を応用することができないといった課題があった。また、衿部分が3層となるため、毛布を使用する人の肩まわりに余分な重さを加えてしまうといった課題もあった。更に、衿部分は裏生地32と表生地31とが重なっているため、余分な生地が使われ、経済性に劣るといった課題もあった。
また、図10に示した衿付き毛布40の場合、触感と保温性を向上させることはできるが、付け衿42は3層又は4層(毛布本体41が合わせマイヤー毛布の場合)となるため、毛布を使用する人の肩まわりに余分な重さを加えてしまうといった課題があった。さらに、付け衿42が毛布本体41の端部と完全に重なっているため、余分な生地が使われて経済性に劣るといった課題もあった。
本考案は上記課題に鑑みなされたものであって、毛布衿の触感、保温性及びフィット性が改善されると共に、経済性にも優れた衿付き毛布を提供することを目的としている。
上記目的を達成するために、本考案に係る衿付き毛布(1)は、2層に折り畳まれた衿部材が、毛布本体の片方の短辺に、該毛布本体とほとんど重なり合うことなく縫い付けられていることを特徴としている。
上記衿付き毛布(1)によれば、2層に折り畳まれた衿部材が毛布本体とほとんど重なり合うことなく前記毛布本体に縫い付けられているため、保温性を保ちながら衿部分を軽く柔らかいものとでき、首が当たる部分の触感及び肩まわりにおけるフィット性が改善され、さらに、毛布本体の生地を節約でき、経済的衿付き毛布を提供することができる。
上記衿付き毛布(1)によれば、2層に折り畳まれた衿部材が毛布本体とほとんど重なり合うことなく前記毛布本体に縫い付けられているため、保温性を保ちながら衿部分を軽く柔らかいものとでき、首が当たる部分の触感及び肩まわりにおけるフィット性が改善され、さらに、毛布本体の生地を節約でき、経済的衿付き毛布を提供することができる。
また本考案に係る衿付き毛布(2)は、上記毛布(1)において、前記衿部材と前記毛布本体の短辺との重なり長さが2〜5cm程度であることを特徴としている。
上記衿付き毛布(2)によれば、使われる衿部材及び毛布本体の生地に対応して、前記衿部材と前記毛布本体との前記重なり長さを2〜5cmの範囲内で調整することができるため、前記衿部材と前記毛布本体との縫製結合部の結合強度が保証され、また触感、フィット性、経済性を損ねることもない。
上記衿付き毛布(2)によれば、使われる衿部材及び毛布本体の生地に対応して、前記衿部材と前記毛布本体との前記重なり長さを2〜5cmの範囲内で調整することができるため、前記衿部材と前記毛布本体との縫製結合部の結合強度が保証され、また触感、フィット性、経済性を損ねることもない。
また、本考案に係る衿付き毛布(3)は、上記衿付き毛布(1)又は(2)において、前記衿部材の端部が飾りテープでカーバされていることを特徴としている。
上記衿付き毛布(3)によれば、前記衿部材と前記毛布本体との縫製部がカーバされるだけではなく、前記縫製部の段差を調整することもできる。
上記衿付き毛布(3)によれば、前記衿部材と前記毛布本体との縫製部がカーバされるだけではなく、前記縫製部の段差を調整することもできる。
また、本考案に係る衿付き毛布(4)は、上記衿付き毛布(1)〜(3)のいずれかにおいて、前記衿部材として、前記毛布本体の生地よりも触感に優れた生地が用いられていることを特徴としている。
上記衿付き毛布(4)によれば、毛布の衿部の触感をより一層改善することができる。
上記衿付き毛布(4)によれば、毛布の衿部の触感をより一層改善することができる。
また、本考案に係る衿付き毛布(5)は、上記衿付き毛布(1)〜(4)のいずれかにおいて、前記毛布本体が合わせ毛布であることを特徴としている。
上記衿付き毛布(5)によれば、前記毛布本体として合わせ毛布が使われたとしても、衿部分を軽く柔らかく保つことができ、しかも全体的保温性に優れた衿付き毛布を提供することができる。
上記衿付き毛布(5)によれば、前記毛布本体として合わせ毛布が使われたとしても、衿部分を軽く柔らかく保つことができ、しかも全体的保温性に優れた衿付き毛布を提供することができる。
以下、本考案に係る衿付き毛布の実施の形態を図面に基づいて説明する。図1は本考案の実施の形態に係る衿付き毛布10を示す平面図であり、図中11は毛布本体を示しており、毛布本体11の上辺部には付け衿12が毛布本体11とほとんど重なり合うことなく縫い付けられており、付け衿12と毛布本体11の上辺部との重なり長さは2〜5cmの範囲で設定されている。この縫い付け部には飾りテープ13が施されており、衿付け12の端部及び前記縫い付け部分が外部からは見えないように覆われている。また、毛布の上辺10aを除く、毛布の下辺10b及び両側辺10cにはヘムが施されている。
図2は毛布本体11及び付け衿12の構成をそれぞれ示す平面図である。毛布本体11は、図2に示したように、短辺11aと長辺11bとからなる長方形形状をした部材により構成されている。毛布本体11の生地は、素材及び織方法によって制限されることはなく、一般的には、アクリル、ウール、シルク又はコットンなどを素材とした細いタテ糸と太いヨコ糸を使って二重に織って造られた生地を起毛して仕上げられた織毛布、主にアクリルを素材とした基布にパイル糸を植え付けて造られた生地を起毛して仕上げられたタフト毛布、又はアクリルとコットンを素材とした毛足になるパイル糸が高級細番手で編み上げられたマイヤー毛布などを毛布本体11の生地とすることができる。前述したように、前記マイヤー毛布には、ニューマイヤー毛布と合わせマイヤー毛布とが含まれている。
毛布本体11の生地は、使用目的に合わせて選択することが望ましい。例えば、春秋用毛布の場合、1枚毛布(例えば、織毛布)を毛布本体11とし、冬用毛布の場合、合わせ毛布(例えば、合わせマイヤー毛布)を毛布本体11とすることが望ましい。
付け衿12は、図2に示したように、短辺12aと長辺12bとからなる長方形形状をした衿部材により構成されている。付け衿12の長辺12bは、毛布本体11の短辺11aと同じ寸法を有し、短辺12aの寸法は20〜60cm程度の範囲で設定される。付け衿12の生地は、毛布本体11と同じ生地であってもよいが、異なる生地が採用されてもよい。毛布本体11よりも触感に優れた生地を使うことにより、経済性を保ちながら、触感をより一層向上させることができる。
触感は使われる生地の素材と織方法によって異なる。使用目的に合わせて、付け衿12の生地を選択することが望ましい。例えば、夏用毛布の場合、美しい光沢があり、通気性、吸湿性、保温性,放湿性などに優れ、しかも静電気が起こりにくく、皮膚への刺激も少ないシルクを素材とした織毛布生地を付け衿12の生地とすることが望ましい。春秋用毛布の場合、やわらかく吸湿性とフィット性に富み、洗濯もしやすいコットンの織毛布又はニューマイヤー毛布生地を付け衿12の生地とすることが望ましい。又、冬用毛布の場合、アクリルを素材とした長い立毛が密生した保温性と触感に優れたニューマイヤー毛布生地を付き衿12の生地とすることが望ましい。
このように、触感に優れた生地を付け衿12の生地とすることにより、衿付き毛布10の衿部分の触感を大幅に改善することができる。
このように、触感に優れた生地を付け衿12の生地とすることにより、衿付き毛布10の衿部分の触感を大幅に改善することができる。
又、毛布本体11よりも高級感のある生地を付け衿12の生地として採用することにより、衿付き毛布10の高級感を向上させることができる。高級感のある生地としては、例えば、カシミヤ、アルパカ、キャメル、ビキューナなどの高級天然ウールを使用した毛布や、高級染めを適用した毛布などが挙げられる。
図3は、付け衿12が毛布本体11に縫い付けられる前の状態を示す斜視図である。図3に示したように、付け衿12はその短辺12aが半分になるように2層に畳まれる。なお、使用される付け衿12の生地は表と裏のある生地であれば、その表が外向きになるように付け衿12が畳まれる。例えば、使われる付け衿12の生地がニューマイヤー毛布である場合、起毛側が外向きになるように付け衿12が畳まれる。
このように、付け衿12を2層に畳むことにより、衿部分の保温性及び触感を向上させることができる。
このように、付け衿12を2層に畳むことにより、衿部分の保温性及び触感を向上させることができる。
図4は、付け衿12が毛布本体11に縫い付けられた状態を示す斜視図である。図4に示したように、毛布本体11の片方の短辺11aが2つに畳まれた付け衿12の2つの端部の間に2〜5cm程度挿入され、付け衿12の両長辺12bが毛布本体11の短辺11aを僅かに挟んで毛布本体11に縫製結合されている。
このように、付け衿12が毛布本体11とほとんど重なり合うことなく毛布本体11に縫い付けられるため、従来のような付け衿が毛布本体に全面的に重なって縫製結合される衿付き毛布(例えば、図10に示す衿付き毛布)に比べて、付け衿12の部分が軽く柔らかくなり、首が当たる部分の触感及び肩まわりへのフィット性が改善され、さらに、毛布本体11の生地が節約されるため経済性も向上させることができる。
又、付け衿12の2つの端部の間に挿入される毛布本体11の片方の短辺11aの長さは、付け衿12及び毛布本体11の生地の質及び厚さに応じて、2〜5cmの範囲で適切に調整されており、衿部材12と毛布本体11との縫製結合部の結合強度が保証され、又、前記結合部分の段差も調整されている。例えば、付け衿12及び毛布本体11の生地が薄い場合、前記挿入する長さを短かめとし、他方、前記生地が厚い場合、前記挿入する長さを長めとし、また前記生地が丈夫であれば、前記挿入する長さを短かめとし、他方、前記生地が丈夫でなければ、前記挿入する長さを長めとすることが望ましい。
図5は、付け衿12の長辺12bの端部に飾りテープ13が縫製された状態を示す斜視図である。図5に示したように、2つの飾りテープ13は、付け衿12と毛布本体11との縫製結合部分の両面をカバーするように付け衿12の両長辺12bの両端部を含んで縫製されている。飾りテープ13は付け衿12の長辺12b及び毛布本体11の短辺11aと同じ長さ、及び1〜5cm程度の幅を有している。付け衿12及び毛布本体11の生地の厚さなどに応じて飾りテープ13の幅を決めることにより、前記縫製結合部分の段差を感じなくすることができる。例えば、厚い生地には広い幅を使い、薄い生地には狭い幅を使うことが好ましい。また、飾りテープ13の生地として、通常の毛布用ヘム生地又は飾りテープ用生地を用いることができるが、付け衿12及び毛布本体11の生地に合わせて飾りテープの生地を選ぶことが好ましい。
このように、飾りテープ13を使うことにより、付け衿12と毛布本体11との縫製結合部分がカーバされるだけではなく、前記縫製結合部分の段差を調整することもできる。
このように、飾りテープ13を使うことにより、付け衿12と毛布本体11との縫製結合部分がカーバされるだけではなく、前記縫製結合部分の段差を調整することもできる。
図6は、飾りテープ13が縫製された衿付き毛布10の下辺10b及び両側辺10cにヘム14が縫製された状態(完成品)を示す斜視図である。図6に示したように、ヘム14は衿付き毛布10の下辺10b及び両側辺10cの端部を包むように、毛布本体11及び付け衿12に縫い付けられて、衿付き毛布10が仕上げられている。
10 衿付き毛布
10a 毛布の上辺
10b 毛布の下辺
10c 毛布の側辺
11 毛布本体
11a 短辺
11b 長辺
12 付け衿
12a 短辺
12b 長辺
13 飾りテープ
14 ヘム
20 毛布
21 毛布本体
22 ヘム
30 衿返し毛布
31 表生地
32 裏生地
40 衿付き毛布
41 毛布本体
42 付け衿
10a 毛布の上辺
10b 毛布の下辺
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11 毛布本体
11a 短辺
11b 長辺
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22 ヘム
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31 表生地
32 裏生地
40 衿付き毛布
41 毛布本体
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Claims (5)
- 2層に折り畳まれた衿部材が、毛布本体の片方の短辺に、該毛布本体とほとんど重なり合うことなく縫い付けられていることを特徴とする衿付き毛布。
- 前記衿部材と前記毛布本体の短辺との重なり長さが2〜5cm程度であることを特徴とする請求項1記載の衿付き毛布。
- 前記衿部材の端部が飾りテープでカーバされていることを特徴とする請求項1又は請求項2記載の衿付き毛布。
- 前記衿部材として、前記毛布本体の生地よりも触感に優れた生地が用いられていることを特徴とする請求項1〜3のいずれかの項に記載の衿付き毛布。
- 前記毛布本体が合わせ毛布であることを特徴とする請求項1〜4のいずれかの項に記載の衿付き毛布。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2004003647U JP3106119U (ja) | 2004-06-23 | 2004-06-23 | 衿付き毛布 |
Applications Claiming Priority (1)
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|---|---|---|---|
| JP2004003647U JP3106119U (ja) | 2004-06-23 | 2004-06-23 | 衿付き毛布 |
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| JP2004003647U Expired - Fee Related JP3106119U (ja) | 2004-06-23 | 2004-06-23 | 衿付き毛布 |
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| JP (1) | JP3106119U (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3088873B2 (ja) | 1993-04-09 | 2000-09-18 | 株式会社いすゞセラミックス研究所 | ディーゼルパティキュレートフィルタ |
-
2004
- 2004-06-23 JP JP2004003647U patent/JP3106119U/ja not_active Expired - Fee Related
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| JP3088873B2 (ja) | 1993-04-09 | 2000-09-18 | 株式会社いすゞセラミックス研究所 | ディーゼルパティキュレートフィルタ |
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