JP3198968U - カレンダー付キッチン周り用品用容器 - Google Patents
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Abstract
【課題】食材の賞味期限管理が容易なキッチン周り用品用容器を提供する。【解決手段】カレンダー付キッチン周り用品用容器1は、略細長直方体形状からなり、ロール状に巻かれたフィルム状の食品包装体等が収納されている。カレンダー付キッチン周り用品用容器1の側面には、カレンダー2が設けられている。カレンダー付キッチン周り用品用容器1には、一年分のカレンダーとして、正面及び平面に各々半年分のカレンダー2を配置している。カレンダー2は、表示された日付部分ごとにメモ記入欄3が設けられている。メモ記入欄3には、キッチン周り用品で包装・調理した食品の情報を記入することができる。【選択図】図1
Description
本考案は、食材の賞味期限管理が容易なキッチン周り用品用容器に関するものである。
食料品について、賞味期限の管理は、食料品を包装したフィルム等の上に油性ペン等の筆記具で日付を記載したり、日付を記載した附箋を貼り付けたり、日付を記載したシールを貼り付けたりして(特許文献1)、冷蔵庫等の保管場所に収納している。
しかし、フィルム等で包装した食料品に日付を記載等する場合、複数の食料品があると、各食料品ごとに日付を記載等しなければならず、手間がかかるとともに、賞味期限の管理が複雑になる問題があった。
また、フィルム等で包装した食料品を冷蔵庫等の保管場所に収納した場合、食料品の賞味期限管理は、冷蔵庫等の保管場所を開けて中を確認しなければならず、面倒なものであった。食料品の賞味期限管理を人の記憶力に頼ると、食料品を収納したことを忘れ、賞味期限が経過し、食料品を廃棄せざるを得ない問題があった。
また、フィルム等で包装した食料品を冷蔵庫等の保管場所に収納した場合、食料品の賞味期限管理は、冷蔵庫等の保管場所を開けて中を確認しなければならず、面倒なものであった。食料品の賞味期限管理を人の記憶力に頼ると、食料品を収納したことを忘れ、賞味期限が経過し、食料品を廃棄せざるを得ない問題があった。
解決しようとする問題点は、複数の食料品をフィルム等で包装した場合に各食料品の賞味期限管理が容易ではない点、フィルム等で包装した食料品を冷蔵庫等の密閉した保管場所に収納した場合に食料品の賞味期限の確認が容易ではない点である。
第1考案のカレンダー付キッチン周り用品用容器は、
キッチン周り用品用容器に日付カレンダーを設けたことを特徴とする。
キッチン周り用品用容器に日付カレンダーを設けたことを特徴とする。
第2考案のカレンダー付キッチン周り用品用容器は、
請求項1記載の考案において、キッチン周り用品が収納されるキッチン周り用品用容器の少なくとも一の面に一年分の日付カレンダーを配置するとともに、表示された日付部分ごとにキッチン周り用品で包装又は調理した食品の情報を記入するためのメモ記入欄を設けたことを特徴とする。
請求項1記載の考案において、キッチン周り用品が収納されるキッチン周り用品用容器の少なくとも一の面に一年分の日付カレンダーを配置するとともに、表示された日付部分ごとにキッチン周り用品で包装又は調理した食品の情報を記入するためのメモ記入欄を設けたことを特徴とする。
第3考案のカレンダー付キッチン周り用品用容器は、
請求項1又は2に記載の考案において、表示された各月ごとに旬の食材、食材の特売日等の情報を記入するための備考記入欄を設けたことを特徴とする。
請求項1又は2に記載の考案において、表示された各月ごとに旬の食材、食材の特売日等の情報を記入するための備考記入欄を設けたことを特徴とする。
第4考案のカレンダー付キッチン周り用品用容器は、
請求項1記載の考案において、キッチン周り用品が収納されるキッチン周り用品用容器の少なくとも一の面に半年分の日付カレンダーを配置するとともに、表示された日付部分ごとにキッチン周り用品で包装又は調理した食品の情報を記入するためのメモ記入欄を設けたことを特徴とする。
請求項1記載の考案において、キッチン周り用品が収納されるキッチン周り用品用容器の少なくとも一の面に半年分の日付カレンダーを配置するとともに、表示された日付部分ごとにキッチン周り用品で包装又は調理した食品の情報を記入するためのメモ記入欄を設けたことを特徴とする。
第5考案のカレンダー付キッチン周り用品用容器は、
請求項1又は4に記載の考案において、表示された各月ごとに旬の食材、食材の特売日等の情報を記入するための備考記入欄を設けたことを特徴とする。
請求項1又は4に記載の考案において、表示された各月ごとに旬の食材、食材の特売日等の情報を記入するための備考記入欄を設けたことを特徴とする。
第1考案、第2考案及び第4考案によれば、
食料品をキッチン周り用品で包装又は調理した日付のメモ記入欄に該食料品の情報を記入することにより、複数の食料品の賞味期限等を一元管理することができ、各食料品毎に日付等を記載する手間を省くことができる。また、フィルム等で包装した食料品を冷蔵庫等の保管場所に収納した場合、食料品の賞味期限管理は、冷蔵庫等の保管場所を開けて各食料品毎に確認する必要はなく、メモ記入欄で全て期限管理することができ、賞味期限が経過して食料品を廃棄する無駄を避けることができる利点がある。
食料品をキッチン周り用品で包装又は調理した日付のメモ記入欄に該食料品の情報を記入することにより、複数の食料品の賞味期限等を一元管理することができ、各食料品毎に日付等を記載する手間を省くことができる。また、フィルム等で包装した食料品を冷蔵庫等の保管場所に収納した場合、食料品の賞味期限管理は、冷蔵庫等の保管場所を開けて各食料品毎に確認する必要はなく、メモ記入欄で全て期限管理することができ、賞味期限が経過して食料品を廃棄する無駄を避けることができる利点がある。
第1考案、第3考案及び第5考案によれば、
備考記入欄に旬の食材、食材の特売日等の情報を記入することにより、食料品をキッチン周り用品で包装する際に、その情報を次の食材を購入するときの参考にすることができる利点がある。
備考記入欄に旬の食材、食材の特売日等の情報を記入することにより、食料品をキッチン周り用品で包装する際に、その情報を次の食材を購入するときの参考にすることができる利点がある。
以下、本考案カレンダー付キッチン周り用品用容器について図を用いて説明する。
図1(1a)は、本考案の一実施態様を示すカレンダー付キッチン周り用品用容器1であって、カレンダー付キッチン周り用品用容器1を斜め上方からみた概略斜視図である。同図(1b)は、(1a)におけるカレンダーの部分拡大図である。
図1(1a)は、本考案の一実施態様を示すカレンダー付キッチン周り用品用容器1であって、カレンダー付キッチン周り用品用容器1を斜め上方からみた概略斜視図である。同図(1b)は、(1a)におけるカレンダーの部分拡大図である。
カレンダー付キッチン周り用品用容器1は、略細長直方体形状からなり、ロール状に巻かれたフィルム状の食品包装体等が収納されている。カレンダー付キッチン周り用品用容器1の側面には、カレンダー2が設けられている。
カレンダー付キッチン周り用品用容器には、一年分のカレンダーとして、正面及び平面に各々半年分のカレンダーを配置している(図1(1a))。また、半年分のカレンダーとして、正面及び平面に各々3月分のカレンダーを配置することもできる。さらに、キッチン周り用品用容器の一の面のみに一年分又は半年分のカレンダーを配置することもできる。このように、キッチン周り用品用容器の側面の少なくとも一の面にカレンダーを配置することができる。カレンダーの期間は、用途に応じて自在に設定することが可能である。キッチン周り用品用容器の正面及び平面における、カレンダーを配置していない余白部分には、キッチン周り用品の商品名等を記載することが可能である。また、キッチン周り用品用容器の背面及び底面には、品名、原材料、使用方法等の必要的事項を記載することが可能である。
図1(1b)に示すカレンダーのレイアウトは、日付を記載する縦の列が7列あり、横の行が5行である。1日が金曜日又は土曜日から始まる場合等に6行目が必要になるときは、新たに1行加えて6行としてもよい。また、5行目の欄を分割して2週分記載してもよい。
カレンダーの週の始まりは、通常日曜日始まりであるが、月曜日等の他の曜日始まりでもよい。
また、図示はしないが、日付を一行で配置するカレンダーにしてもよい。一年分のカレンダーとして、正面及び平面に各々半年分のカレンダー6行を配置する。また、半年分のカレンダーとして、正面及び平面に各々3月分のカレンダー3行を配置することもできる。
上記したカレンダーのレイアウトは一部を表すに過ぎず、これに限られるものではない。
カレンダーの週の始まりは、通常日曜日始まりであるが、月曜日等の他の曜日始まりでもよい。
また、図示はしないが、日付を一行で配置するカレンダーにしてもよい。一年分のカレンダーとして、正面及び平面に各々半年分のカレンダー6行を配置する。また、半年分のカレンダーとして、正面及び平面に各々3月分のカレンダー3行を配置することもできる。
上記したカレンダーのレイアウトは一部を表すに過ぎず、これに限られるものではない。
カレンダー2は、表示された日付部分ごとにメモ記入欄3が設けられている。メモ記入欄3には、キッチン周り用品で包装・調理した食品の情報を記入することができる。例えば、食材(肉、魚、野菜など)の購入日・賞味期限、調理した料理(カレー、ご飯など)の調理日・賞味期限などが挙げられる。
メモ記入欄3への記入方法としては、例えば、図1(1b)に示す通り、4日(日曜日)に肉、魚、野菜を購入した場合、その賞味期限がそれぞれ3,4,5日までだとすると、4日のメモ記入欄に食材を記入し、3,4,5日まで矢印を引けばそれらの賞味期限を一目で確認することができる。
また、メモ記入欄3が小さくて食材の名称を記入できないときは、記号を用いるとよい。肉、魚、野菜に相当する記号をそれぞれ、○、△、×とする。例えば、図1(1b)に示す通り、18日(日曜日)に肉、魚、野菜を購入した場合、その賞味期限がそれぞれ20,21,22日までだとすると、4日のメモ記入欄に記号(○、△、×)を記入し、20,21,22日まで矢印を引けばそれらの賞味期限を一目で確認することができる。
また、メモ記入欄3が小さくて食材の名称を記入できないときは、記号を用いるとよい。肉、魚、野菜に相当する記号をそれぞれ、○、△、×とする。例えば、図1(1b)に示す通り、18日(日曜日)に肉、魚、野菜を購入した場合、その賞味期限がそれぞれ20,21,22日までだとすると、4日のメモ記入欄に記号(○、△、×)を記入し、20,21,22日まで矢印を引けばそれらの賞味期限を一目で確認することができる。
キッチン周り用品用容器へのカレンダーの配置方法としては、キッチン周り用品用容器に直接カレンダーを印刷する方法、紙などに印刷したカレンダーをキッチン周り用品用容器に貼付する方法、シールに印刷したカレンダーをキッチン周り用品用容器に貼付する方法等が挙げられるが、キッチン周り用品用容器にカレンダーを設けることができれば、これらの方法に限定されるものではない。
カレンダー2は、表示された各月ごとに備考記入欄4が設けられている。備考記入欄4には、その月の旬の食材や食材の特売日等の情報を記入することができる。例えば、1月の旬の食材として、長芋、鱈、甘エビ、牡蠣等が挙げられる。備考記入欄4は、カレンダー2の日付部分及びメモ記入欄3以外の部分に設けられる。例えば、各月の間の余白部分や、カレンダーの1行目及び5行目の日付がない空欄部分が挙げられる。
キッチン周り用品は、食品を包む際に用いられる食品包装体、食品の調理に用いられるクッキングシート、キッチンタオル等が挙げられる。食品包装体の形状としては、フィルム状、袋状等が挙げられるが、食品を包むことができれば特に形状は限定されない。フィルム状の食品包装体である食品包装フィルム6は、耐熱性・耐水性に富む柔軟な膜状素材からなる。素材としては、紙、プラスチックフィルム、アルミ箔、布等が挙げられる。袋状の食品包装体としてはキッチン袋等が挙げられ、一端が開放している形態のものや、一端がファスナー等で開閉自在の形態のものが挙げられる。図4(4a)はキッチン袋9が開封した状態を表している。同図(4b)は、キッチン袋9のファスナー10を止めて密封した状態を表している。キッチン袋は、耐熱性・耐水性に富む素材からなる。素材としては、ポリエチレン、ポリプロピレン等が挙げられる。クッキングシート、キッチンタオルの形状としては、シート状のものが挙げられるが、調理等に用いることができれば特に形状は限定されない。シート状のクッキングシート、キッチンタオルは、耐熱性・吸水性・吸油性に富む柔軟なシート状素材からなる。素材としては、紙、プラスチックフィルム、アルミ箔、布等が挙げられる。
カレンダー付キッチン周り用品用容器には、キッチン周り用品が収納されている。図2は、ロール状の巻かれた食品包装フィルム6を略細長直方体形状のキッチン周り用品用容器5に収納した例をあらわしている。図2(2a)に示す通り、キッチン周り用品用容器5の蓋部8の端部には刃7が設けられている。食品包装フィルム6を必要量引き出して蓋部8を閉じた後、刃7の向きと反対方向に食品包装フィルム6を引っ張ると、ロール状の巻かれた食品包装フィルム6から切り離すことができる。なお、カレンダー2は、キッチン周り用品用容器5の平面部に配置している。
図3は、複数のキッチン袋9を略細長直方体形状のキッチン周り用品用容器5に収納した例をあらわしている。図3(3a)は、複数のキッチン袋9を重ねて丸めたものをキッチン周り用品用容器5に収納した様子をあらわす部分切り欠き図である。同図(3b)に示す通り、蓋部8を開けて、キッチン袋9を指でつまんで引き出して、キッチン周り用品用容器5から取り出す。なお、カレンダー2はキッチン周り用品用容器5の平面部及び正面部に配置している。
図5は、複数枚のキッチンタオル11を略細長直方体形状のキッチン周り用品用容器5に収納した例をあらわしている。図5(5a)は、ポップアップ式に取り出すように交互に積層されたキッチンタオル11をキッチン周り用品用容器5に収納した様子をあらわす部分切り欠き図である。同図(5b)に示す通り、穴部12を開けて、キッチンタオル11を一枚指でつまんで引き出すと、次のキッチンタオル11の一部が穴部12から飛び出すようになっている。なお、カレンダー2はキッチン周り用品用容器5の正面部に配置している。
1 カレンダー付キッチン周り用品用容器
2 カレンダー
3 メモ記入欄
4 備考記入欄
5 キッチン周り用品用容器
6 食品包装フィルム
7 刃
8 蓋部
9 キッチン袋
10 ファスナー
11 キッチンタオル
12 穴部
2 カレンダー
3 メモ記入欄
4 備考記入欄
5 キッチン周り用品用容器
6 食品包装フィルム
7 刃
8 蓋部
9 キッチン袋
10 ファスナー
11 キッチンタオル
12 穴部
Claims (5)
- キッチン周り用品用容器に日付カレンダーを設けたことを特徴とするカレンダー付キッチン周り用品用容器。
- キッチン周り用品が収納されるキッチン周り用品用容器において、少なくとも一の面に一年分の日付カレンダーを配置するとともに、表示された日付部分ごとにキッチン周り用品で包装又は調理した食品の情報を記入するためのメモ記入欄を設けたことを特徴とする請求項1に記載のカレンダー付キッチン周り用品用容器。
- 表示された各月ごとに旬の食材、食材の特売日等の情報を記入するための備考記入欄を設けたことを特徴とする請求項1又は2に記載のカレンダー付キッチン周り用品用容器。
- キッチン周り用品が収納されるキッチン周り用品用容器において、少なくとも一の面に半年分の日付カレンダーを配置するとともに、表示された日付部分ごとにキッチン周り用品で包装又は調理した食品の情報を記入するためのメモ記入欄を設けたことを特徴とする請求項1に記載のカレンダー付キッチン周り用品用容器。
- 表示された各月ごとに旬の食材、食材の特売日等の情報を記入するための備考記入欄を設けたことを特徴とする請求項1又は4に記載のカレンダー付キッチン周り用品用容器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2015002460U JP3198968U (ja) | 2015-05-20 | 2015-05-20 | カレンダー付キッチン周り用品用容器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2015002460U JP3198968U (ja) | 2015-05-20 | 2015-05-20 | カレンダー付キッチン周り用品用容器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP3198968U true JP3198968U (ja) | 2015-07-30 |
Family
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Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2015002460U Expired - Fee Related JP3198968U (ja) | 2015-05-20 | 2015-05-20 | カレンダー付キッチン周り用品用容器 |
Country Status (1)
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| JP (1) | JP3198968U (ja) |
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2015
- 2015-05-20 JP JP2015002460U patent/JP3198968U/ja not_active Expired - Fee Related
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