JP3198178U - 身体装着用ライト - Google Patents
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Abstract
【課題】脛、太もも、胴部、腕部に装着して、首や腰を屈曲することなく足元や前方を十分な光量で照らすことができ、装着感も良好で、更に装着部の保護機能も付与できる身体装着用ライトを提供する。【解決手段】身体装着用ライト1は、適宜の柔軟性を有する帯状の装着部本体2における表面に発光ダイオード41A,41B,41Cが装着されているとともに装着部本体2の長さ方向の両端に互いに着脱可能に固着する固着部材22A,22B,22C,23A,23B,23Cがそれぞれ付設されているとともに前記装着部本体2の表面に前記発光ダイオードの電源用バッテリー31、スイッチ32,33、その他の発光用付属機器が付設されている。【選択図】図1
Description
本考案は、夜間や暗所における作業等において足元、手元などを照らして作業や歩行の安全を図るために用いられる身体装着用ライトに関するものである。
夜間、或いは地下やトンネル、大型の建築、構築物などのように暗所での工事や作業などにおいてはライトを設置して行われているが、昼間のような環境で作業を行うことは困難であり、特に、照明器具の配置場所によっては影の部分も生じてしまうことがあり、作業者が安心して作業を行うためには作業者に装着して足元を照らす個別のライトが使用されている。
そして、前記個別の足元を照らすライトとして、従来からライト付きのヘルメットや懐中電灯をベルトで頭部や肩部などに装着する手段(特開2014−135277号公報など)が広く知られており、これらは工事現場や採掘現場などの作業だけでなく登山や歩行などのスポーツの分野でも一般的に使用されている。
ところが、これらの個別の身体装着用照明手段は、両手が使えることから安全で作業効率も良好であるが、頭に装着したライトは多くの場合に作業を行う手元を照らすようい光軸が設定してあることから使用者の足元や手元よりも前方を照射することになり、足元や手元などを照らすには頭を下げるか腰を屈める姿勢を強いられることになり、そのような無理な姿勢では身体的な苦痛が伴うばかりか作業効率も低下するという問題があり、また、光源となる頭部から足元までの距離が必要であることから明るさが低下してしまうという問題もある。
そこで、足元に直接装着するライトが実用新案登録第3169819号公報に提示されている。
この公報に提示されている身体装着ライトは図7(a)に示すように、ケース1a内にLED2a、電池3a、スイッチ4aを収納した照明ユニット5aの外表面を面ファスナー6aで被覆したライト本体を図7(b)に示すように足首7aに巻き付けた面ファスナーを備えた止着具8aに着脱自由に固定するものである。
この身体装着ライトは、光源が足元にあるので前記従来の頭部に装着するライトに比べて足元を直接照らすことができるので照射効率が良いという利点を有しているが、ケース1a内にLED2a、電池3a、スイッチ4aなどを収納して比較的重量や厚みのある照明ユニット5aを足首の一側に装着するものであることから、使用者は足首の一カ所に荷重が集中するので歩行時に照明ユニットを装着していることが気になり歩行に支障を来すことにもなる。また、汎用の照明ユニットを用いることから光軸の調整が困難であり、殊に、歩行の支障がないように足首の外側に装着することから光源が足首の正面を外れて内側になるので足元よりも斜め前方を照らしてしまうという問題もある。
本考案は、上記のような問題を解決しようとするものであり、例えば、脛、太もも、胴部、腕部に装着して足元や前方を十分な光量で照らすことができることは言うまでもなく、頭部に装着するライトのように足元や手元を照らすときに首や腰を屈めることもなく、特に、外形が嵩張る従来の身体装着用ライトに比較して装着感も良好で違和感もなく、更に、作業に応じて脛、腕、腹を保護する機能を付設することができる身体装着用ライトを提供するものである。
前記課題を解決するためになされた本考案である身体装着用ライトは、適宜の柔軟性を有する帯状の装着部本体における表面に発光ダイオードが装着されているとともに装着部本体の長さ方向の両端に互いに着脱可能に固着する固着部材がそれぞれ付設されているとともに前記装着部本体の表面に前記発光ダイオードの電源用バッテリー、スイッチ、その他の発光用付属機器が付設されていることを特徴とする。
本考案によると、所望の身体部分に装着するだけでその前面に配置された発光ダイオードが点灯して無理な姿勢をとらなくても所望の箇所を確実に照らすことができ、夜間や暗所の作業などに適している。
また、本考案において、装着部本体が合成繊維による網目素材により形成されている場合には、軽量で装着感が少なく適度の摩擦により下に装着しているズボンなどに密着して滑り落ちる心配がなく、夏場であっても蒸れることもない。
更にまた、前記発光ダイオードが前記装着部本体の表面に敷設した合成樹脂製の設置テープに複数個が少なくとも縦方向に所定の間隔を有して配設されている場合には、発光ダイオードの設置や配線が簡単且つ確実で使用に対しての耐久性にも優れており、発光ダイオードを縦方向に配設したことにより縦方向の照射範囲を広げることができ、広い範囲が明るくなり歩行や作業がよりしやすい。特に、前記各発光ダイオードの光軸を変化させることにより作業などに適した範囲の足元を照らすことができる。加えて、前記設置テープを光反射テープとすることにより夜間における遠方からの視認も可能で安全面でも優れている。
また、発光ダイオードの近傍に光センサーが配置されている場合には所望の照射部が所望の明るさに満たない場合に限って発光ダイオードを点灯させることができるので省エネ効果が発揮される。
特に、本考案において、発光ダイオードの電源用バッテリー、スイッチ、その他の付属機器の内で少なくとも前記電源用バッテリーが装着部本体の表面に形成したポケットに収容されている場合には比較的容量のある乾電池型のバッテリーであっても携行しやすい。
本考案によれば、所望の前方箇所を十分な光量で照らすことができることは言うまでもなく、通常の歩行姿勢で使用することも可能で、頭などに装着するタイプのライトのように所望の足下などを照射する際に屈めることもなく、特に、軽量で装着感も良好で違和感もなく、更に、装置部本体を作業に応じて例えば衝撃から保護する機能なども付設することもできる。
以下に、図面を参照しながら本考案を実施するための形態を説明する。
図1および図2は本考案を身体の脛に装着する場合の好ましい実施の形態を示すものであり、身体装着用ライト1は、臑に装着する脚絆(ゲートル)である装着部本体2と前記装着部本体2に装着される発光ダイオード41A(41B,41C)を含む発光用付属機器3から構成される。
そして、装着部本体2は機能的には通常脛に装着して使用される脚絆(ゲートル)とほぼ同様のものをそのまま使用することが可能であるが、本実施の形態では、全体が例えばポリアミド系の樹脂により形成された網目(メッシュ)地が採用されており、軽量化と使用者が装着しているズボンなどへの摩擦性を良好にして装着時にずれたりするのを防止し、更には夏季における通気性を確保している。
また、前記装着部本体2は脹ら脛に当てる部分において縦方向に割れており、互いの分割端21A,21Bに沿って例えば面ファスナーからなる着脱可能な固着部材22A,22B,22C(23A,23B,23C)が所定の間隔で縦方向に数カ所に付設されている構成であり、前記固着部材22A,22B,22C(23A,23B,23C)を外した状態で前記前面(向こう脛を当てる部分)24を向う脛に当てて、固着部材22A,22B,22C(23A,23B,23C)を係着させることで臑部分に簡単に装着が可能である。
更に装着部本体2の前面(向こう脛を当てる部分)24の表面には、発光用付属機器3を構成する発光ダイオード41A(41B,41C)を固定する設置テープ5,5が縫着(或いは溶着、接着)などの手段により貼着されている。この設置テープ5は防水性を有する軟質合成樹脂により形成される2枚の薄板の周囲を溶着した二重構造であり、少なくとも表面側のものは少なくとも表面に従来周知の光反射加工が施されており、内部に密封状態で配置した基板42に3個の発光ダイオード41A,41B,41Cおよび光センサー6が縦方向に所定の間隔を有して配置されているとともに前記表面側の薄板の前記発光ダイオード41A,41B,41Cおよび光センサー6の設置箇所の部分が切り取られて適宜の硬さを有する硬質透明により形成されている半円球の保護キャップ7が溶着されて前記発光ダイオード41A,41B,41Cおよび光センサー6と外部との間で光が通過するように且つ発光ダイオード41A,41B,41Cおよび光センサー6の外側から加えられる衝撃などからの保護が図られており、更に、半球体の素材や球面の角度やレンズなどの形成を考慮することにより発光ダイオード41A,41B,41Cについては発光角度を拡散或いは収束させることも可能である(図示せず)。
尚、本実施の形態では、3個の発光ダイオード41A,41B,41Cを所定の間隔で縦方向に一列に配置した場合を示したが、これに限るものでなく、数や配置位置は使用目的や使用環境に応じて適宜選択すればよく、また、複数設置した場合に全てを一度に点灯させる場合や使用状況に合わせてそれらの一部を点灯可能な配線をしておくことも可能である。
更に、本実施の形態では、前記発光用制御機器3を構成する電源用バッテリー31が前記脹ら脛に当てる部分における一方の分割端21Aに沿って表面に付設されたポケット51に収容されているともに、前記電源用バッテリー31からの電源を発光ダイオード41A,41B,41Cに選択的に供給する際に使用する第1スイッチ32および第2スイッチ33が前記ポケットの下方に配置されている。
前記第1スイッチ32は、前記電源用バッテリー31の電源を直接制御するものであり、ON状態にあっては発光ダイオード41A,41B,41Cが常時点灯する。また、第2スイッチ33はON状態であっても前記光センサー6が外部から所定光度の光を感じている間は点灯しない。従って、電池の寿命を長持ちさせることができる。特に、本実施の形態では光センサー6を足元を照らす発光ダイオード41A,41B,41Cの装着位置の近傍に配置してあるので照明が必要な狭い足元の範囲で且つ正確に判断することができる。
以上の構成を有する本実施の形態は、図4に示すように、光ダイオード41A,41B,41Cの装着面を向こう脛に当てて、脹ら脛に当てた分割端21A,21Bを固着部材22A,22B,22C(23A,23B,23C)を用いて固定することで臑部分に簡単に装着が可能である。
そして、足元に明かりが必要な環境において、必要に応じて前記第1スイッチ32または第2スイッチ33をON状態とすることにより発光ダイオード41A,41B,41Cを点灯させればよく、発光ダイオード41A,41B,41Cの発光が足元を照らすので安全に作業や歩行などが行える。特に、本実施の形態では発光ダイオード41A,41B,41Cが向こう脛の部分における正面に配置されるので足を運ぶ方向を確実に照らすものであり、また、3個の発光ダイオード41A,41B,41を所定の間隔を隔てて縦方向に配置してあるので殆ど臑の高さ幅で光束が得られることになり、歩行時に膝を曲げて足を上げたり下げたりして臑が傾斜しても十分に足元を照らすことができる。
また、部品の中でも重量が嵩む電源用バッテリー31は邪魔にならない脹ら脛の部分に装着されるので歩行に支障となることもない。
使用をやめたときには固着部材22A,22B,22C(23A,23B,23C)の固定を解除すれば、脹ら脛部分が分割するので簡単に取り外すことができる。
尚、本実施の形態では、軽量化を図るために装着部本体2をメッシュ素材により形成したが、作業内容によっては従来から使用されているような例えば鋼鉄入りの安全脚絆のように常時着用する脚絆を装着部本体2としても良い。
尚また、本実施の形態では、それぞれ左足用と右足用として左右対称の一対を用いる場合を示したが、同一方向の一種類を左右共用として使用してもさして違和感なく使用できることは言うまでもない。
更に、図5および図6は本考案である身体装着用ライト1の異なる実施の形態における使用状態を示すものであり、全体の構成および脱着方法や使用方法は前記脛に装着した場合の実施の形態とほぼ同様であり装着する身体の部位が異なるものであり、図5は前腕および上腕に装着した場合を示す実施の形態における使用状態を示すものであり、図6は腹部に装着した場合を示すものである。
このように、本考案は巻回可能な身体箇所であれば、他に太もも、首、頭部(図示せず)などにも装着可能であり、また、発光ダイオードの向きも所望の位置に容易に配置可能であり、特に、複数の発光ダイオードを用い、更に、それらの発光ダイオードの照射角度を変化させることで幅広の照射も可能であり、身体の各所に装着して多用途に供することができるものである。
1 身体装着用ライト、2 装着部本体、3 発光用付属機器、5 設置テープ、6 光センサー、21A,21B 分割端、22A,22B,22C,23A,23B,23C 固着部材、24 前面、31 電源用バッテリー、32 第1スイッチ、33 第2スイッチ、41A,41B,41C 発光ダイオード、42 基板、51 ポケット
Claims (8)
- 適宜の柔軟性を有する帯状の装着部本体における表面に発光ダイオードが装着されているとともに前記装着部本体の長さ方向の両端に互いに着脱可能に固着する固着部材がそれぞれ付設されているとともに前記装着部本体の表面に前記発光ダイオードの電源用バッテリー、スイッチ、その他の発光用付属機器が付設されていることを特徴とする身体装着用ライト。
- 前記装着部本体が、合成繊維による網目素材により形成されていることを特徴とする請求項1記載の身体装着用ライト。
- 前記発光ダイオードの複数個が前記装着部本体の表面に敷設した合成樹脂製で表面に光反射加工を施した設置テープに縦方向に所定の間隔を有して配設されていることを特徴とする請求項1または2記載の身体装着用ライト。
- 前記各発光ダイオードの光軸が異なることを特徴とする請求項1,2または3記載の身体装着用ライト。
- 前記発光ダイオードの近傍に光センサーが配置されていることを特徴とする請求項1,2,3または4記載の身体装着用ライト。
- 前記発光ダイオードの電源用バッテリー、スイッチ、制御機器等の付属機器の内で少なくとも前記電源用バッテリーが前記身体装着部の表面に形成したポケットに収容されていることを特徴とする請求項1,2,3,4,または5記載の身体装着用ライト。
- 前記発光ダイオードの電源用バッテリー、スイッチ、制御機器等の付属機器の内で少なくとも前記電源用バッテリーが前記装着部本体の表面に形成したポケットに収容されていることを特徴とする請求項1,2,3,4,5または6記載の身体装着用ライト。
- 前記装着部本体の装着箇所が脛、太もも、腕、腹である請求項,1,2,3,4,5,6または7記載の身体装着用ライト。
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