JP3182991B2 - 健康管理指針アドバイス装置 - Google Patents
健康管理指針アドバイス装置Info
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Description
と体内インピーダンス測定情報より、体内脂肪、除脂肪
量、体脂肪率、水分量、基礎代謝量等を算出し、この算
出結果を基に、健康管理への指針情報を提示する健康管
理指針アドバイス装置に関する。
4電極式体内インピーダンス測定法が知られている。こ
の体内インピーダンス測定法は、図24に示すように、
本体装置1と、この本体装置1からリード線6で接続さ
れる高周波信号を印加するための1対の電極2、3と、
身体抵抗電位計測用の1対の電極4、5を備えた装置を
用い、被検者をベッドに寝かせ、図25に示すように右
手と右足に、それぞれ電極2、3を装着し、さらに、そ
の右手と左足互いに近い側に、身体抵抗電位計測用の電
極4、5を装着し、本体装置1より、電極2、3に高周
波信号を印加して被検者体に通電し、電極4、5間の電
位差を計測し、この計測された電位差と通電電流から、
被検者体の生体インピーダンスを求めるものである。
式の身体内インピーダンス測定法を用いた体脂肪率測定
装置では、以下のような問題点がある。通電経路変化
誤差を無くし、十分な測定精度を得るために、測定姿勢
を仰臥とし、両足間の接触及び両手と胴間の接触を防止
するために、それぞれを離す必要があった。前記被検
者の拘束性及び電極の装着・操作が複雑などにより、専
門の操作者を別に必要とした。被検者自身で操作でき
ず、家庭向けに不向きである。本装置では、多数の被
検者を処理する業務用であるため、大型のキー入力部・
表示部、プリンタ部及びAC電源部等を装備しているた
め、大型で取扱いの不便なものとなっている。延長ケ
ーブルを有する複数の電極部により、準備・後始末が煩
わしい。電極を装着する手足部位には、心電計の電極
装着時と同様にケラチンクリーム等の導電剤を塗布し、
接触抵抗の影響を軽減する必要があった。
たものであって、体内インピーダンスを被検者自身で測
定でき、小型、軽量、安価で測定精度も良く、個人、一
般家庭でも使用可能な健康管理指針アドバイス装置を提
供することを目的としている。
る健康管理指針アドバイス装置は、被験者の右手と左手
とを接触させる右手用電極と左手用電極を備えた電極対
と、電極対の電極間の電位差を測定することにより身体
内のインピーダンスを測定する手段と、被験者の身体特
徴化情報を入力する手段と、前記インピーダンス値と前
記身体特徴化情報とに基づいて健康評価データを算出す
る手段とを備えるものにおいて、装置本体の中央部にイ
ンピーダンス測定開始から終了までの被験者に有益な情
報を表示する表示部を備え、前記表示部に対して左右両
側に前記電極を備えている(図1、図8、図9、図1
0、図11、図12、図13、図14、図15参照)。
手を装置本体に形成されている電極に接触させるだけで
自身で測定ができ、両側に電極を備えるので手で装置本
体を固定して測定ができるので、測定中は安定化されて
測定できるので、小型で軽量、安価に携行できる健康管
理指針アドバイス装置を提供できる。
イス装置は、本体に一体的に握部が形成され、かつ表示
部と握部間に貫通穴を設け、更に前記握部上に電極が形
成されている(図1、図8、図1、図14参照)。
イス装置は、握部が柱状部を有し、この柱状部に電極が
形成されるものであり、かつ電極対として、高周波信号
印加用電極と身体抵抗電位計測用電極とをそれぞれ備
え、前記高周波信号印加用電極と身体抵抗電位測定用電
極を握部の柱状部の軸方向に対し互いにずらして配置し
ている(図1、図6、図8、図10、図14参照)。ま
た、請求項4に係る健康管理指針アドバイス装置は、電
極対を、本体両端に備えており、かつ電極対は高周波信
号印加用電極と身体抵抗電位計測用電極とを、両手で電
極を把持し、両手を真っ直ぐ前方に延ばして水平にし
て、電極を持った状態で互いに上下方向に分離して備え
ている(図11、図13)。また、請求項5に係る健康
管理指針アドバイス装置は、電極対が、高周波信号印加
用電極と身体抵抗電位計測用電極とを備え、高周波信号
印加用電極の位置を身体抵抗電位計測用電極に対しより
身体末梢側の位置に分離して備えている(図3、図4参
照)。
イス装置は、装置両側に握部を備え、前記電極は前記握
部に形成されている(図1、図8、図9、図10、図1
1、図13、図14、図15参照)。また、請求項7に
係る健康管理指針アドバイス装置は、装置両側に握部を
備え、前記電極は前記握部に形成されて、かつ前記握部
に被験者の手を位置決めする位置決め手段を備える(図
1、図11、図13参照)。また、請求項8に係る健康
管理指針アドバイス装置は、電極が、装置本体表面に対
し凹部に形成されている(図11、図13参照)。
イス装置は、電極に左右の手を触れた状態で測定開始操
作ができる範囲に測定開始操作手段が設けられている
(図13参照)。また、請求項10に係る健康管理指針
アドバイス装置は、左右の電極は、被験者のほぼ肩幅と
同程度に離れた間隔で備わっている(図2参照)。ま
た、請求項11に係る健康管理指針アドバイス装置は、
電極対が、高周波信号印加用電極と身体抵抗電位計測用
電極とを備え、身体抵抗電位計測用電極に対し高周波信
号印加用電極が大きく形成している(図3、図4、図6
参照)。
バイス装置は、被験者の右手と左手とを接触させる右手
用電極と左手用電極を備えた電極対と、電極対の電極間
の電位差を測定することにより身体内のインピーダンス
を測定する手段と、被験者の身体特徴化情報を入力する
手段と、前記インピーダンス値と前記身体特徴化情報と
に基づいて健康評価データを算出する手段とを備えるも
のにおいて、本体に一体的に握部が形成され、前記握部
上に電極が形成され、前記電極対は、高周波信号印加用
電極と身体抵抗電位計測用電極とを備える(図1、図
3、図4、図8、図10、図14参照)。
に説明する。図1は、この発明の一実施例を示す携帯用
の健康管理指針アドバイス装置の外観斜視図である。こ
の実施例装置は、本体部11と、この本体部11の左右
両端部に、本体部11に一体的に構成される左手用グリ
ップ部(握部)12と、右手用グリップ部(握部)13
とから構成されている。また本体部11の前面には、電
源スイッチ14、スタート指示や被検者の身体的特徴で
ある身長、体重等を入力するためのキースイッチ15、
さらに測定結果やアドバイス情報を表示するための表示
部16が設けられている。この表示部16は、左手用グ
リップ部12と右手用グリップ部13との間のほぼ中央
になるように配置されている。
13とも、垂直のほぼ円柱状であり、それぞれの表面に
は高周波信号印加用の電極17、18と、抵抗電位計測
用の電極19、20が設けられている。これら電極1
7、18及び電極19、20は、図1に図示していない
が、本体部11内の回路部と電気的に接続されている。
また、グリップ部12、13の本体部側は、手で握った
際に、指がそれぞれフィットして位置決めされるように
凹部9が設けられる。
13間の距離Lは、図2の(b)に示すように、ほぼ肩
幅と同程度に設定されている。測定を行う場合は、図2
の(a)で示すように、被検者Aが、左右の両手でグリ
ップ部12、13を握り、両手を真っすぐ前方に延ばし
て水平にして、本体部11を肩の高さにとめる。また、
左手用グリップ部12の高周波信号印加用の電極17及
び電位計測用の電極19は、左手の図3に示す部分が、
それぞれ番号に対応する電極が接触するように、また右
手用グリップ部13の高周波信号印加用の電極18及び
抵抗電位計測用の電極20は、右手の図4に示す部分
が、それぞれ番号に対応する電極に接触するように、配
置されている。また、電極17、18、19、20は、
掌との接触を良好とするために、グリップ部12、13
の非電極形成面より突出して形成してある。この突出構
成の具体例は後述する。
0に接続される本体部11内の回路構成を示すブロック
図である。実施例装置の内部回路は、周波数f0 の定電
流高周波信号を発生する高周波信号発生部21(10≦
f0 ≦100KHZ)と、電極19、20からの電位信
号を受ける差動増幅器22と、周波数f0 以外の信号を
カットするためのバンドパスフィルタ23と、高周波信
号成分を復調する復調回路24と、アナログ信号をデジ
タル信号に変換するA/D変換器25と、ROM26
と、RAM27と、A/D変換器25からの入力やデー
タ入力部15からの身長、体重、年令、性別、日時等の
データを取込み、インピーダンスの測定処理演算や、健
康管理指針アドバイス情報を抽出する処理を実行するC
PU28、警告を行うためのブザー29、測定結果を例
えば、プリンタ等へ通信で出力する測定結果出力部3
0、電源用の電池8等を備えている。
図6に示すように、左右の手で、それぞれ左手用グリッ
プ部12と右手用グリップ部13をつかむ。高周波信号
発生部21より、周波数f0 の信号が電極17、18に
印加され、電極17、左手の掌、電極19、生体(イン
ピーダンス)、電極20、右手の掌、電極18と通電さ
れ、電極19、20の電位が差動増幅器22に加えら
れ、電位差信号が得られる。
示すフロー図を参照して説明する。電源スイッチ14が
ONされると、RAM等の初期化や、各回路素子、表示
素子のチエックを行う等の測定準備処理を行う(ステッ
プST〔以下STと略す〕1)。次に被検者が、データ
入力部15より、身長、体重、年令、性別等の身体特徴
化情報と測定日時データを入力する(ST2)。これら
のデータが入力完了するまで、待機し(ST2、ST
3)、データ入力が完了すると、データ入力部15のス
タートSWがONされるのを待機する(ST4)。ここ
では、ST3の“READYか”の判定YESで、表示
部16に“スタートSWをONして下さい”の指示表示
を出して、被検者のキー操作を促してもよい。スタート
SWがONされると、数秒間のタイムディレーをおいて
(ST5)、測定を開始した旨の報知をブザー29で報
知あるいは表示部16で表示する(ST6)。ST5に
おけるディレータイムは、被検者がスタートSWをON
してから、左右両手で、グリップ部12、13を完全、
正確に握り得るに充分な時間に設定する。
間インピーダンス測定値が正常範囲で安定しているか、
どうかを確認し(ST7、ST8)、安定していない場
合は、表示部16で“グリップをしっかり握って下さ
い”の表示をするとともに、ブザー29を動作させてそ
の旨を報知する(ST9)。ST8において、正常で安
定している場合には、測定処理及び、体脂肪の変換演算
を実行し(ST10)、測定終了を表示部16、ブザー
29で報知する(ST11)とともに、その後測定結果
を表示部16に表示し、必要に応じ、指針アドバイス情
報も表示する(ST12)。
に示すように、本体部11とグリップ部12、13のケ
ース自体を一体成形としてもよい。これにより、生産が
容易となり、小型、安価な装置が実現できる。また、こ
の発明のさらに他の実施例として、図9に示すように、
本体部11の両端から、外方に向けて水平に棒状の左手
用のグリップ部12と右手用のグリップ部13を延設
し、これらのグリップ部12、13にそれぞれ高周波信
号印加用の電極17、18と抵抗電位計測用の電極1
9、20を形成する。この場合の電極配置も、両手でグ
リップ部12、13を握ったときに図3と図4に示す掌
の位置に、各電極が接触するように配置しておく。
て、図10に示すように左手用グリップ部12と右手用
グリップ部13は、それぞれ電極形成部が垂直円柱状で
あるが、本体部11に対して、それぞれ左右方向(矢印
で示す)に出入れ自在に調整し得る構造としてもよい。
このように構成することにより、個人的に身幅に差があ
る例えば子供、女性等が被検者となる場合でも、グリッ
プ部間を常に肩幅とすることができ、被検者が変わって
も、精度の良い測定を行うのに好都合である。
部11の表示部16と、グリップ部12、13間は、貫
通穴を設ける構成としているが、この発明の他の実施例
として、図11に示すように、カメラ型の本体部11の
両端部に、それぞれ両手の掌がフィットするような形状
に凹部12a、13aを設け、これらを左手用のグリッ
プ部12と右手用のグリップ部13としてもよい。な
お、この実施例では、グリップ部12、13をそれぞれ
左手と右手で握った場合、図3、図4に示す掌の番号の
位置が、それぞれ電極17、18、19、20に接触す
るように、配置する。
両端のグリップ部12、13の裏面を、図12の横断面
部(図11のA−A’で切断)に示すように、裏面方向
に突出部12bと凹部12cを形成し、この突出部12
bと凹部12cに、左手の親指以外の指を引っ掛け、表
面凹部12aの親指とともに、しっかり握ることによ
り、掌の所定部をしっかりと電極17、19に接触させ
ることができる。
2、13を握った状態で、図13に示すように、同時に
親指でスタートSWのボタン15aを押せる位置に、ス
タートSWのボタン15aを配置することにより、スタ
ートSWをONし得る状態で、左右両手は、しっかりと
電極17、18、19、20に接触しているので、図7
で説明したタイムディレーは、ほとんど不要となる。
11に対し、左右のグリップ部12、13をそれぞれ横
方向に摺動自在にして、両グリップ間の距離を変え得る
ようにしたが、両グリップ間の距離を変えるため、図1
0のものに代えて、図14に示すように、グリップ部1
2、13をそれぞれ本体部11に対し、回動可能な軸支
手段31、32にアーム33、34で保持し、軸支手段
31、32で矢符のように回動させて、グリップ部12
とグリップ部13間の距離を変えるようにしてもよい。
2、13は、縦配置(垂直型)を示し、図9の実施例等
では、グリップ部12、13は、横配置(水平型)を示
したが、この発明では、図15で示すように、本体部1
1に対し、電極を形成したグリップ部12、13が傾斜
角を持った傾斜型でもさしつかえない。次に、上記各実
施例におけるグリップ部の電極構造について説明する。
グリップ部12の電極17、19はいずれも、電極の非
形成部35に対し、突出している。すなわち、図16の
(b)に示すようグリップ12の母材36上に、シリコ
ーンゴム等のシール材17a(19a)が形成され、そ
の上面に電極17(19)が形成されている。電極材料
としては、SUS、Ag、Ag−Agcl等が使用され
る。図16の(a)はグリップ部の斜視図、図16の
(b)は電極部の断面図である。また、さらに図17に
示すように、電極17の表面に、エンボス突出形状17
b(19b)を形成することにより、より一層、電極に
対し掌の接触を強力にすることができる。図17の
(a)は、電極部の平面図、図17の(b)は電極部の
断面図である。
を、図6に示すように、抵抗電位計測用の電極18、2
0に対し、長く形成することにより、個人毎の手のサイ
ズの相違、手の圧等による電極の接触抵抗等による影響
を少なくなるようにしている。上記各実施例装置の内部
回路用の電源8は、装置の携帯用を実現するために電池
が使用されている。この電池としては、環境衛生への配
慮から、ポリアセン二次電池または、水素貯蔵・合金二
次電池が使用される。本体部11に二次電池を収納する
ので、AC100Vを直流電圧に変換して二次電池を充
電するためのACアダプタを付属させることが望まし
い。もっとも、人体漏れ電流による安全確保のため、A
Cアダブタ接続時、本装置のインピーダンス測定回路が
リレー等により絶縁されるか、ACアダプタが二重絶縁
等により、十分な医療機器の安全を確保できる機能であ
ることが必要である。
に握っている状態で、インピーダンス測定を行うことが
望ましい。したがって、より精度の高い測定を行うに
は、グリップ部が握れた状態、つまり掌が電極に接触し
たことを検出して、その検出出力に応答して測定を開始
すればよい。図18は、有接点スイッチのONにより、
接触有無を検出する場合を示しており、グリップ部12
の裏面側に、常態では、バネ41により、接点42、4
3が非接触常態にある〔図18の(a)参照〕。被検者
が測定のため、グリップ部12を、しっかりと握ると、
操作板44がバネ41に接して、グリップ部12の方に
接近し、やがて接点42、43が接触する〔図18の
(b)参照〕。このONにより、接触有無検出回路45
がON信号を出力し、CPU28が、このON信号に応
じて、測定開始指令を出力する。
サを用いて、検出するものであり、グリップ部12の本
体部裏面側に、グリップ部表面と操作板44間に、感圧
ゴムセンサ46を設けている。常態では、感圧ゴムセン
サ46には、圧力が加えられないが、被検者が測定のた
めにグリップ部12を握ると、指先端の握力で、操作板
44がグリップ部12の方に、引っ張られて、その力に
より感圧ゴムセンサ46は圧力を受け、応じて抵抗値が
変化する。抵抗値が変化すると、図19の(b)の回路
において、感圧ゴムセンサ46の端子電圧も変化し、こ
の電圧がAmp47で増幅されて、コンパレータ48に
加えられ、基準電圧と比較される。そしてコンパレータ
48は、圧力の有無に応じて、HighあるいはLow
の論理信号を出力する。CPU28は、これに応答し、
圧力有の場合は、測定開始指令信号を出力する。
指針アドバイス装置の一部省略回路構成を示すブロック
図である。この回路は、グリップ部12、13に配置し
た複数電極17、18、19、20の接続、あるいは接
続信号線I1 、I2 、E1 、E2 を、電極信号切替部4
9で切替えることができ、この切替により、左手と右手
の掌のインピーダンスを測定し、握力、つまり接触の有
無を計測することができる。なお電極信号切替部49の
切替は、CPU28からの切替コントロール信号により
行う。
のそれぞれの掌の接触抵抗を求めて握力を測定し、所定
の握力有とした場合に、インピーダンス測定処理を開始
する場合の動作を図23に示すフロー図により説明す
る。電源SWがONされて、動作がスタートし、測定準
備処理を行い(ST21)、身体特定化情報等を入力し
(ST22)、READY、YESとなる(ST23)
までの処理は、図7の場合と同じである。この実施例で
は、ST23のREADY、YESに続いて、先ず左掌
の接触抵抗を測定する(ST24)。この処理は、CP
U28より、切替コントロール信号を電極信号切替部4
9に送り、電極信号切替部49を、図21に示す接続に
切替える。この接続は、右掌側の電極18、20をOP
ENにし、左掌側の電極17、19に信号発生部21か
らの信号が印加されるように接続するとともに、電極1
7、19を差動増幅器22の入力に接続するものであ
り、電極17、19間及び左掌を通して流れる電流と、
両電極間の電位差により、左掌と電極17、19の接触
抵抗を計測する。
触抵抗の測定に移る(ST25)。この処理も、CPU
28からの切替コントロール信号を電極信号切替部49
に送ることによりなされる。このステップにおける切替
処理により、電極信号切替部49の接続は、図22に示
すものとなる。この接続は、図21とは逆に、左掌側の
電極17、19をOPENにし、右掌側の電極18、2
0に信号発生部21からの信号が印加されるように接続
するとともに、電極18、20を差動増幅器22の入力
に接続する。これにより、左掌の場合と同様にして、右
掌の接触抵抗が測定される。
下か否か判別し(ST26)、規定値以下でなければ、
被検者のグリップ部12、13の握力が、なお不十分で
あるとして“グリップ部を正確に握って下さい”の表示
を表示部16に表示して(ST27)、ST24に戻
り、ST24〜ST27の処理を繰り返す。ST26で
両掌の抵抗値が規定値以下である場合には、グリップが
正常に握られているものとして、測定開始を表示部に表
示し(ST28)、後はST29〜ST31で、図7の
ST10〜ST12と同様の処理を行う。
両手を装置本体に形成されている電極に接触させるだけ
で自身で測定ができ、また両側に電極を備えるものであ
るから手で装置本体を固定して測定ができ、測定中は安
定化されて測定できるので、小型で軽量、安価に携行で
きる健康管理指針アドバイス装置を提供できる。更に、
本体中央部でインピーダンス測定開始から終了までの被
験者に有益な情報を表示するので、両手で装置を保持し
た状態で被験者は中央部にある表示部に注目しながら測
定できるので、自然な姿勢で測定ができ、且つ測定中に
身体が動いてしまう等による測定ミスを防ぐことができ
る。
的に握部が形成され、かつ表示部と握部間に貫通穴を設
けて、更に握部上に電極が形成されているので、握部を
両手で握ることにより簡単にかつ安定して精度良く測定
ができ、かつ握部が本体に一体的に形成され、かつ表示
部と握部間に貫通穴を設けているので握部の強度が増す
ことにより破損をする心配が少なくて済む。
印加用電極と身体抵抗電位計測用電極を握部の柱状部の
軸方向に対し互いにずらして配置するものであるから、
両手で握る位置が測定の度に軸に対し多少回転しても、
両電極を握った感じが、常にぴったりと掌にフィットす
るように握ることができる。
両端に備えており、かつ電極対は、それぞれ高周波信号
印加用電極と身体抵抗電位計測用電極とを、両手で電極
を把持し、両手を真っ直ぐ前方に延ばして水平にして、
電極を持った状態で互いに上下方向に分離しているか
ら、両手で接触する位置が測定の度に多少回転しても、
両電極を握った感じが、常にぴったりと掌にフィットす
るように握ることができる。
高周波信号印加用電極と身体抵抗電位計測用電極とを備
え、高周波信号印加用電極の位置を身体抵抗電位計測用
電極に対しより身体末梢側の位置に分離しているので、
被験者は両手で電極に接触するだけで、高周波信号印加
用電極が身体末梢側に位置することになり、簡単にかつ
安定して精度良く手軽に測定できる。
握部を備え、電極はこの握部に形成されているので、装
置を握って測定ができるために接触圧を十分確保できる
ので、より簡単にかつ安定して精度良く手軽に測定でき
る。
握部を備え、電極がこの握部に形成されて、かつこの握
部に被験者の手を位置決めする位置決め手段を備えるの
で、両手で握る位置が測定の度にずれることによる測定
部位の位置ずれの発生を防止できるので、再現性の良い
測定ができる装置を供給できる。
置本体表面に対し凹部に形成されているので、電極部分
が本体表面より落ち込んでおり、電極が外部からの接触
による損傷を受け難く、保管時において電極を保護でき
るので信頼性が維持できる。
の手を触れた状態で測定開始操作ができる範囲に測定開
始操作手段が設けられているので、測定開始操作から測
定中において身体の挙動が発生する恐れが少なく、測定
精度の向上及び安定した測定の開始が早くできる。
極を、被験者のほぼ肩幅と同程度に離れた間隔で備えて
いるので、測定時において左右の手がお互いに触れる心
配がなく、手を伸ばした状態で自然な姿勢で測定するこ
とができる。
は、高周波信号印加用電極と身体抵抗電位計測用電極と
を備え、身体抵抗電位計測用電極に対し高周波信号印加
用電極を大きく形成しているので、高周波信号印加用電
極は、高周波信号を印加するのに十分な印加面積が得ら
れ、高周波信号印加用電極と手の接触抵抗を小さくで
き、必要な高周波電流を安定して流すことができる。そ
のため、簡単にかつ安定して精度良く手軽に測定でき
る。
体的に握部が形成され、この握部上に電極が形成される
ので、握部を両手で握ることにより簡単にかつ安定して
精度良く測定ができる。
針アドバイス装置の外観斜視図である。
合の左手の電極対応位置を示す図である。
合の右手の電極対応位置を示す図である。
である。
加、抵抗電位導出を説明する図である。
である。
指針アドバイス装置の外観図である。
健康管理指針アドバイス装置の外観斜視図である。
の健康管理指針アドバイス装置の外観図である。
の健康管理指針アドバイス装置の外観斜視図である。
図である。
の健康管理指針アドバイス装置の外観斜視図である。
の健康管理指針アドバイス装置の外観斜視図である。
めの概略図である。
する図である。
を説明する図である。
例を説明する図である。
例を説明する図である。
理指針アドバイス装置の一部省略の回路構成を示すブロ
ック図である。
を測定する場合の電極信号切替部の接続を示す回路図で
ある。
を測定する場合の電極信号切替部の接続を示す回路図で
ある。
図である。
図である。
及び足への電極装着を説明する図である。
Claims (12)
- 【請求項1】携行可能な装置本体に被験者の右手と左手
とを接触させる右手用電極と左手用電極を備えた電極対
と、電極対の電極間の電位差を測定することにより身体
内のインピーダンスを測定する手段と、被験者の身体特
徴化情報を入力する手段と、前記インピーダンス値と前
記身体特徴化情報とに基づいて健康評価データを算出す
る手段とを備える健康管理指針アドバイス装置におい
て、 装置本体の中央部にインピーダンス測定開始から終了ま
での被験者に有益な情報を表示する表示部を備え、前記
表示部に対して左右両側に前記電極を備えたことを特徴
とする健康管理指針アドバイス装置。 - 【請求項2】本体に一体的に握部が形成され、かつ前記
表示部と前記握部間に貫通穴を設け、さらに前記握部上
に電極が形成されていることを特徴とする請求項1記載
の健康管理指針アドバイス装置。 - 【請求項3】前記握部は、柱状部を有し、この柱状部に
電極が形成されるものであり、前記電極対は、高周波信
号印加用電極と身体抵抗電位計測用電極とをそれぞれ備
え、前記高周波信号印加用電極と身体抵抗電位測定用電
極を握部の柱状部の軸方向に対し互いにずらして配置し
ていることを特徴とする請求項2記載の健康管理指針ア
ドバイス装置。 - 【請求項4】前記電極対は、本体両端に備えており、か
つ電極対は、それぞれ高周波信号印加用電極と身体抵抗
電位計測用電極とを、両手で電極を把持し、両手を真っ
直ぐ前方に延ばして水平にして、電極を持った状態で互
いに上下方向に分離して配置していることを特徴とする
請求項1記載の健康管理指針アドバイス装置。 - 【請求項5】前記電極対は、高周波信号印加用電極と身
体抵抗電位計測用電極とを備え、高周波信号印加用電極
の位置を身体抵抗電位計測用電極に対しより身体末梢側
の位置に分離して備えていることを特徴とする請求項1
又は請求項2記載の健康管理指針アドバイス装置。 - 【請求項6】装置両側に握部を備え、前記電極は前記握
部に形成されていることを特徴とする請求項1、請求項
4又は請求項5記載の健康管理指針アドバイス装置。 - 【請求項7】装置両側に握部を備え、前記電極は前記握
部に形成されて、かつ前記握部に被験者の手を位置決め
する位置決め手段を備えることを特徴とする請求項1、
請求項2、請求項3、請求項4又は請求項5記載の健康
管理指針アドバイス装置。 - 【請求項8】前記電極は、装置本体表面に対し凹部に形
成されていることを特徴とする請求項1又は請求項4記
載の健康管理指針アドバイス装置。 - 【請求項9】前記電極に左右の手を触れた状態で測定開
始操作ができる範囲に測定開始操作手段が設けられてい
ることを特徴とする請求項1、請求項2、請求項3、請
求項4、請求項5、請求項6、請求項7又は請求項8記
載の健康管理指針アドバイス装置。 - 【請求項10】前記左右の電極は、被験者のほぼ肩幅と
同程度に離れた間隔で備わっていることを特徴とする請
求項1、請求項2、請求項3、請求項4、請求項5、請
求項6、請求項7、請求項8又は請求項9記載の健康管
理指針アドバイス装置。 - 【請求項11】前記電極対は、高周波信号印加用電極と
身体抵抗電位計測用電極とを備え、身体抵抗電位計測用
電極に対し高周波信号印加用電極が大きく形成している
ことを特徴とする請求項1又は請求項2記載の健康管理
指針アドバイス装置。 - 【請求項12】携行可能な装置本体に被験者の右手と左
手とを接触させる右手用電極と左手用電極を備えた電極
対と、電極対の電極間の電位差を測定することにより身
体内のインピーダンスを測定する手段と、被験者の身体
特徴化情報を入力する手段と、前記インピーダンス値と
前記身体特徴化情報とに基づいて健康評価データを算出
する手段とを備える健康管理指針アドバイス装置におい
て、本 体に一体的に握部が形成され、前記握部上に電極が形
成され、前記電極対は、高周波信号印加用電極と身体抵
抗電位計測用電極とを備えることを特徴とする健康管理
指針アドバイス装置。
Priority Applications (5)
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|---|---|---|---|
| JP20068893A JP3182991B2 (ja) | 1993-08-12 | 1993-08-12 | 健康管理指針アドバイス装置 |
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Applications Claiming Priority (1)
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