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JP3179358U - 飲料缶収納ケース - Google Patents

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JP2012005035U
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Inventor
正 広山
康一 野中
Original Assignee
株式会社グロー・ベル
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Abstract

【課題】背丈や形状が異なる飲料缶を同時に収納した下のケースに、同じように背丈や形状が異なる飲料缶を同時に収納した上のケースを重ねて展示、販売する場合の如く、収納した飲料缶に高さの差があっても、常に、安定的に、平らに積み重ねることのできる飲料缶収納ケースを提供する。
【解決手段】飲料缶収納ケースは、互いに嵌合できるように形成されたケース本体の内底面を、背丈や形状の異なる飲料缶を同時に収納できるように平坦にし、外底面に外枠と内枠とを設け、該内枠の外底面から高さを、前記飲料缶の高さの差以上としたことを特徴とし、背丈の高い飲料缶を内枠の内側になるようにし、背丈の低い飲料缶を内枠の上面に当接する。
【選択図】図3

Description

本考案は、ビールやコーヒーやジュースなどの飲料が入った飲料缶を、同時に複数本を収納して展示、販売する飲料缶収納ケースに関するものである。
ビールやコーヒーやジュースなどの飲料が入った飲料缶には、背丈や形状の異なるものがある。たとえば、上面と下面とを同径円にしたズンドウ形のもの、或いは上方を円錐形に絞り、その頂部の飲み口にキャップを施したトップを細く絞り込んだ絞り形のものとがある。これらの飲料缶のうち、絞り形のものは、複数本を同時に収納するには折り畳み箱が利用されているが、ビールなどを入れるズンドウ形のものは、たとえば特開平8−151070号の如く、缶容器の側方及び上下を四角筒状に覆うように包装していた。このように、背丈が同じ飲料缶を包装したものであれば、縦方向に積み重ねて展示、販売することができる。
特開平8−151070号公報
しかしながら、背丈やトップ形状が異なる飲料缶を同時に収納したケースでは、展示、販売する場合には、下のケースに収納した飲料缶の背丈やトップ形状が異なるため、この上に下面が平らなケースを重ねると、安定的に平らに積み重ねることができないという問題があった。
本考案は、上記課題を解消するためのもので、背丈やトップ形状が異なる飲料缶を複数個収納した下のケースに、同じように背丈やトップ形状が異なる飲料缶を複数個収納した上のケースを重ねて展示、販売する場合でも、常に、安定的に平らに積み重ねることのできる飲料缶収納ケースを提供することを目的としている。
上記目的を達成するため、本考案に係る飲料缶収納ケースは、互いに嵌合できるように下向きに狭窄されたケース本体の内底面を、背丈やトップ形状の異なる飲料缶を収納できるように平坦にし、該ケース本体の外底面に外枠と内枠とを立ち上げ、前記内枠内に背丈の高い方のトップが収まり、かつ、内枠の高さを飲料缶の背丈の差以上にしたことを特徴とし、背丈が高い飲料缶のトップを内枠の内側になるようにし、背丈の低い飲料缶を内枠の上面(エッジ部を含む)に当るように構成した。
また、請求項2に記載の飲料缶収納ケースは、互いに嵌合できるように下向きに狭窄されたケース本体の内底面を、背丈やトップ形状の異なる飲料缶を収納できるように平坦にし、該ケース本体の外底面に外枠と内枠とを立ち上げ、前記内枠内に背丈の高い方のトップが収まり、かつ、内枠の高さを飲料缶の背丈の差以上にするとともに、前記ケース本体の対向する側壁上部に提げ手穴又は提げて紐を設けたことを特徴とし、店頭に展示してあったケースを提げ手穴又は提げて紐により持ち帰ることができるように構成した。
さらに、請求項3に記載の飲料缶収納ケースは、互いに嵌合できるように下向きに狭窄されたケース本体の内底面を、背丈やトップ形状の異なる飲料缶を収納できるように平坦にし、該ケース本体の外底面に外枠と内枠とを立ち上げ、前記内枠内に背丈の高い方のトップが収まり、かつ、内枠の高さを飲料缶の背丈の差以上にするとともに、前記ケース本体の全側壁に無数の透孔を設けたことを特徴とし、原料となるプラスチックを節約するとともに、透孔の形状を「星形」や「動物形」や「幾何学形」など親しみ易い篭に見えるように構成した。
さらにまた、請求項4に記載の飲料缶収納ケースは、互いに嵌合できるように下向きに狭窄されたケース本体の内底面を、背丈やトップ形状の異なる飲料缶を収納できるように平坦にし、該ケース本体の外底面に外枠と内枠とを立ち上げ、前記内枠内に背丈の高い方のトップが収まり、かつ、内枠の高さを飲料缶の背丈の差以上にするとともに、前記外枠がケース本体の外底面からスカート状に延出していることを特徴とし、外枠をケース本体の外底面に設けて側壁を区別することによりケース本体を外観上コンパクトに見えるように構成した。
さらにまた、請求項5に記載の飲料缶収納ケースは、互いに嵌合できるように下向きに狭窄されたケース本体の内底面を、背丈やトップ形状の異なる飲料缶を収納できるように平坦にし、該ケース本体の外底面に外枠と内枠とを立ち上げ、前記内枠内に背丈の高い方のトップが収まり、かつ、内枠の高さを飲料缶の背丈の差以上にするとともに、前記内枠が外枠に沿って環状になっていることを特徴とし、ケース本体を底側もデザイン的に美的処理がされて見えるように構成した。
本考案によれば、互いに嵌合できるように下向きに狭窄されたケース本体の内底面を、背丈やトップ形状の異なる飲料缶を収納できるように平坦にし、該ケース本体の外底面に外枠と内枠とを立ち上げ、前記内枠内に背丈の高い方のトップが収まり、かつ、内枠の高さを飲料缶の背丈の差以上にしたことを特徴としているから、背丈の高い飲料缶のトップが、上に重なるケース本体の外底面の内枠の内側になる一方、背丈の低い飲料缶の上面(エッジ部を含む)が、上に重なるケース本体の外底面の内枠に当るようになることにより、背丈やトップ形状の異なる飲料缶を複数本同時に収納したケース本体を幾つ重ねて展示しても安定的に平らに積み重ねることができ、展示効果が高いという優れた効果を奏するものである。
次に、本考案の実施の態様を説明する。図1はケース本体の一部を切欠した状態を示す正面図、図2はケース本体の外底面の外枠と内枠の機能を示す底面図、図3はケース本体を2段に積み重ねた状態を示す正面断面図、図4はケース本体を2段に積み重ねた状態を示す斜視図、図5は側壁に無数の透孔を開けた場合を示す斜視図である。
ケース本体1は、図1の如く、背丈やトップ形状の異なる飲料缶2、2′を、同時に収納できるようにプラスチック材料(例えば、PPやPET)により形成されている。ケース本体1は、平面方形(4本用/正方形、2本又は6本用/長方形)であり、四方の側壁3は下向きに狭窄(テーパになっている)され、互いに嵌合(重ねること)できるようになっている。しかして、対向する側壁3、3の上部には、提げ手穴4、4′が設けられている。この提げ手穴4、4′は、手指を通す大きさを有し、店頭に展示してあった飲料缶2、2′をケース本体1ごと持ち帰り易くしている。もちろん、提げ手穴4、4′に代えて提げ手紐(図示せず)を用いてもよい。
前記ケース本体1は、その内底面(底の内側面)5が平坦になっている。背丈やトップ形状の異なる飲料缶2、2′を平らに置けるようにしている。また、ケース本体の外底面(底の外側面)6には、外枠7と内枠8とが設けられている。
前記外枠7は、ケース本体1の外底面6からスカート状に設けられている。これはケース本体1の側壁3と外枠7とを区別することにより外観上コンパクトに見えるようにしている。もちろん、外枠7は、ケース本体1の側壁3の外面に沿ってスカート状に延長したものでもよい。一方、内枠8の高さHは、図1に示す如く、背の高い飲料缶2から背の低い飲料缶2′の背丈の差H′以上である。
すなわち、背丈の高い飲料缶2のトップ(キャップ)2aは、図3の如く、上に重なるケース本体1の内枠8の内側に入り、上のケース本体1の外底面6に対面する。一方、背丈の低い飲料缶2′の上面(エッジ部を含む)2a′は、上に重なるケース本体1の内枠8に当るようになる。したがって、背丈やトップ形状の異なる飲料缶2、2′を複数本同時に収納し、背丈がばらばらであっても、ケース本体1を重ねて展示しても、常に、安定的に平らになることから、図4の如く、積み重ねた複数のケース本体1には、安定感があって、展示効果が高いものとなる。
前記内枠8の高さHが、前述の如く、背の高い飲料缶2から背の低い飲料缶2′の背丈の差H′と等しい(イコールである)ときは、上に重なるケース本体1の内枠8の内側に入ったトップ2aの頂面が上のケース本体1の外底面6に直に当るが、内枠8の高さHが、背丈の差H′以上であると、上のケース本体1の外底面6には直に当らず、若干の余裕Sができる。この若干の余裕Sとしては、1mmあれば充分である。
なお、前記ケース本体1の内底面5の上に、たとえば、上方を円錐形に絞り、その頂部に飲み口を立ててキャップを施した絞り形の飲料缶の4本を平らに置いて収納した場合、そのトップ(キャップ)は、上に重なるケース本体1の内枠8の内側に総て入る(図2参照)。また、ケース本体1の内底面5の上に、たとえば、上面と下面とを同径の円にしたズンドウ形の飲料缶の4本を平らに置いて収納した場合、その総ての上面は、上に重なるケース本体1の内枠8の下端に当ることとなる。したがって、絞り形の飲料缶の中に、1本だけズンドウ形の飲料缶が混ざっていた場合でも、又,その逆であっても、混ざった1本は、上に重なるケース本体1の内枠8の内側に入るか、その下端に当るため、常に平らに重なることになる。
前記内枠8は、その機能からすれば、下のケース本体1に収納した絞り形の飲料缶のトップを内側に入れ、ズンドウ形の飲料缶の上面を下端に当てることにより、上のケース本体1を平らに保てば足り、機能上必要個所のみに設ければよいが、図2の如く、前記外枠7に沿って環状にしたのは、ケース本体1をその底側からもデザイン的に美的処理がされていることを示すためである。
前記ケース本体1の下向きに狭窄された側壁3には無数の透孔9が設けられている。この透孔9は、星形、動物形、幾何学模様形など如何なるの形状にしてもよい。図5の場合には、便宜上、幾何学模様形の一つである四角形状を示している。このように側壁3に無数の透孔9を設けることにより、プラスチック材料費を節約してケース本体1を安価にするとともに、積み重ねたときでも内部に飲料缶が収納されていることを透過できるようにする。また、側壁3を親しみ易い「星形」や「動物形」や「幾何学模様形」になどで飾ることにより子供や大人(特に女性)に好感を持って貰う意味もある。
次に、ケース本体1の使用方法について説明する。まず、ケース本体1を5個用意し、それぞれに、絞り形のコーヒー飲料缶(たとえば、SILKYBLACK=商標)であって、その直径が65mm、高さが132mmのものを2本、ズンドウ形のビール飲料缶(たとえば、ザ・ロイヤル・ビター=商標)であって、直径が65mm、高さが122mmのものを2本(都合4本)が平らに収納させた。
各ケース本体1に収納した飲料缶は、そのトップの高さがまちまちであるが、5個のケース本体1は、平らに重ねることができた。これは背丈の高い飲料缶2のトップ(キャップ)2aは、図3の如く、上に重なるケース本体1の内枠8の内側に入る一方、背丈の低い飲料缶2′の上面は、上に重なるケース本体1の内枠8の下端に当ることからである。
即ち、背丈やトップ形状の異なる飲料缶2、2′を混ぜてそれぞれ4本同時に収納し、背丈がばらばらであっても、重ねて展示したケース本体1は、常に、安定的に平らになることから、店頭における展示効果(積み重ねたケースの安定感)が高いものであった。
本願は、背丈やトップ形状の異なる飲料缶を収納して展示、販売するための飲料缶収納ケースは、飲料缶のトップの高さがまちまちであっても、安定的に平らに積み重ねることができるから、店頭における展示効果が高く、しかも、提げ手穴4、4′により店頭に展示してあった飲料缶2、2′をケース本体1ごと持ち帰ることも可能であり、デパート、スーパーマーケット、コンビニなどの各種販売店における利用可能性は極めて広いものである。
ケース本体の一部を切欠した状態を示す正面図である。 ケース本体の外底面の外枠と内枠の機能を示す底面図である。 ケース本体を2段に積み重ねた状態を示す正面断面図である。 ケース本体を2段に積み重ねた状態を示す斜視図である。 側壁に無数の透孔を開けた場合を示す斜視図である。
1 ケース本体
2、2′ 飲料缶
3 側壁
4、4′ 提げ手穴
5 内底面
6 外底面
7 外枠
8 内枠
9 透孔

Claims (5)

  1. 互いに嵌合できるように下向きに狭窄されたケース本体の内底面を、背丈やトップ形状の異なる飲料缶を収納できるように平坦にし、該ケース本体の外底面に外枠と内枠とを立ち上げ、前記内枠内に背丈の高い方のトップが収まり、かつ、内枠の高さを飲料缶の背丈の差以上にしたことを特徴とする飲料缶収納ケース。
  2. 互いに嵌合できるように下向きに狭窄されたケース本体の内底面を、背丈やトップ形状の異なる飲料缶を収納できるように平坦にし、該ケース本体の外底面に外枠と内枠とを立ち上げ、前記内枠内に背丈の高い方のトップが収まり、かつ、内枠の高さを飲料缶の背丈の差以上にするとともに、前記ケース本体の対向する側壁上部に提げ手穴又は提げて紐を設けたことを特徴とする飲料缶収納ケース。
  3. 互いに嵌合できるように下向きに狭窄されたケース本体の内底面を、背丈やトップ形状の異なる飲料缶を収納できるように平坦にし、該ケース本体の外底面に外枠と内枠とを立ち上げ、前記内枠内に背丈の高い方のトップが収まり、かつ、内枠の高さを飲料缶の背丈の差以上にするとともに、前記ケース本体の全側壁に無数の透孔を設けたことを特徴とする飲料缶収納ケース。
  4. 互いに嵌合できるように下向きに狭窄されたケース本体の内底面を、背丈やトップ形状の異なる飲料缶を収納できるように平坦にし、該ケース本体の外底面に外枠と内枠とを立ち上げ、前記内枠内に背丈の高い方のトップが収まり、かつ、内枠の高さを飲料缶の背丈の差以上にするとともに、前記外枠がケース本体の外底面からスカート状に延出していることを特徴とする飲料缶収納ケース。
  5. 互いに嵌合できるように下向きに狭窄されたケース本体の内底面を、背丈やトップ形状の異なる飲料缶を収納できるように平坦にし、該ケース本体の外底面に外枠と内枠とを立ち上げ、前記内枠内に背丈の高い方のトップが収まり、かつ、内枠の高さを飲料缶の背丈の差以上にするとともに、前記内枠が外枠に沿って環状になっていることを特徴とする飲料缶収納ケース。
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