JP3176015U - 面発光型レーザーモジュール - Google Patents
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Abstract
【課題】面発光型レーザーモジュール(SURFACE−EMITTING LASER OPTICAL MODULE)を提供する。
【解決手段】面発光型レーザーモジュールは、上開口を有するベース;ベース内部に設置され、対称配置された単一または複数個のレーザーチップを含み、且つ、これらのレーザーチップが上開口に向いている面射型レーザー素子;および、ベースに装着され、且つ、上開口を覆い、レーザーチップにより発射される光線を平行に射出させる光学レンズ構造を含む。この面発光型レーザーモジュールは、光の消耗を効果的に減少させ、電力コストを減少させる長所を有する。
【選択図】図2
【解決手段】面発光型レーザーモジュールは、上開口を有するベース;ベース内部に設置され、対称配置された単一または複数個のレーザーチップを含み、且つ、これらのレーザーチップが上開口に向いている面射型レーザー素子;および、ベースに装着され、且つ、上開口を覆い、レーザーチップにより発射される光線を平行に射出させる光学レンズ構造を含む。この面発光型レーザーモジュールは、光の消耗を効果的に減少させ、電力コストを減少させる長所を有する。
【選択図】図2
Description
本考案は、光モジュールに関するものであって、特に、面発光型レーザーモジュールに関するものである。
一般の監視システムは、夜間または光線不足の場所で監視を行うため、多くが、撮影レンズ周囲に光源投射システムを設置している。現在、一般的な投射システムは、発光ダイオードを光源としているが、発光ダイオードにより発する光線は散乱特性があるので、遠方に照射することができず、撮影レンズから遠い場所は光線不足のために、真実の映像を効果的に捉えることができない。
このほか、海防、辺境または刑務所等の場所では、長距離、遠方まで投射できる照明設備を設置して、安全レベルを向上させる必要があるが、発光ダイオードの光線は散乱特性があり、長距離の投射時、光のエネルギーの消費量が大きく、よって、長距離投射のためには、高電力を必要とする。
このほか、海防、辺境または刑務所等の場所では、長距離、遠方まで投射できる照明設備を設置して、安全レベルを向上させる必要があるが、発光ダイオードの光線は散乱特性があり、長距離の投射時、光のエネルギーの消費量が大きく、よって、長距離投射のためには、高電力を必要とする。
上述の問題を解決するため、本考案は、面発光型レーザーモジュールを提供し、面射型レーザー素子により発射される光線のコリメート特性により、光の消耗を効果的に減少させ、電力コストを減少させることを目的とする。
本考案は、面発光型レーザーモジュールを提供し、面射型レーザー素子と光学レンズ構造の組み合わせにより、長距離投射できる面状投射光源を得て、面状投射光源の領域は、面射型レーザー素子の角度または光学レンズ構造との間隔を調整することにより変化し、使用上のフレキシブル性を具備させることをもう1つの目的とする。
本考案は、面発光型レーザーモジュールを提供し、六角柱形状のベース設計により、使用者が必要な投射領域の大きさに基づいて、蜂の巣状の大型光モジュールを形成することができ、使用上のフレキシブル性を具備させることを最後の目的とする。
本考案は、面発光型レーザーモジュールを提供し、面射型レーザー素子と光学レンズ構造の組み合わせにより、長距離投射できる面状投射光源を得て、面状投射光源の領域は、面射型レーザー素子の角度または光学レンズ構造との間隔を調整することにより変化し、使用上のフレキシブル性を具備させることをもう1つの目的とする。
本考案は、面発光型レーザーモジュールを提供し、六角柱形状のベース設計により、使用者が必要な投射領域の大きさに基づいて、蜂の巣状の大型光モジュールを形成することができ、使用上のフレキシブル性を具備させることを最後の目的とする。
上述の目的を達成するため、本考案の1つの実施例による面発光型レーザーモジュールは、上開口を有するベース;ベース内部に設置され、対称配置された単一または複数個のレーザーチップを含み、且つ、レーザーチップが上開口を向いている面射型レーザー素子;および、ベースに装着され、上開口を覆い、且つ、面射型レーザー素子と間隔を有し、レーザーチップにより発射される光線を平行に射出させる光学レンズ構造を含む。
本考案の面発光型レーザーモジュールは、従来の発光ダイオードの使用と比較すると、光のエネルギーの消費量が低く、電力コストを減少させることができるという長所がある。
図1は、本考案の1つの実施例面発光型レーザーモジュールの部分立体分解図で、図1に示されるように、面発光型レーザーモジュール10は、上開口121を有するベース12;ベース内部12に設置され、且つ、上開口121に向いている面射型レーザー素子14;および、ベース12に装着される光学レンズ構造16を含み、図2に示されるように、光学レンズ構造16は上開口121を覆い、且つ、面射型レーザー素子14との間に間隔を有し、光学レンズ構造16により、面射型レーザー素子14により射出する光線を平行に射出させる。
上述の説明を継続すると、図3は、本考案の1つの実施例による面発光型レーザーモジュールのベースの分解図で、図のように、ベース12は、中空本体122および下蓋18を含む。中空本体122はプラスチック材で、前述の上開口121(図1)および下開口123を有し、下蓋18は中空本体122底部に鎖固されて、下開口123を覆う。下蓋18は底面181を有し、面射型レーザー素子14および面射型レーザー素子14を駆動する駆動素子20を設置する。また、下蓋18は金属材質、好ましくは、アルミニウムで、面射型レーザー素子14の放熱を促す。1つの実施例中、中空本体122は六角柱状であるが、これに限定されない。また、下蓋18と中空本体122の間に、防水のO型環22を環設して、水分が中空本体122内に侵入して、面射型レーザー素子14の作動に影響するのを防止する。このほか、中空本体122の表面には、さらに、架台固定孔124を有し、ベース12全体を架台(図示しない)上に固定する。
このほか、図1および図2に示されるように、面発光型レーザーモジュールは、さらに、光学レンズ構造16上に設置され、ベース12と一緒に固定される上蓋24を含み、光学レンズ構造16を固定すると共に、光学レンズ構造16を保護する効果を提供する。1つの実施例中、上蓋24と光学レンズ構造16の間はさらにO型環26を設置して、防水効果を強化する。
図4は、本考案の1つの実施例による面射型レーザー素子の構造を示す図で、面射型レーザー素子14は単一素子のパッケージモジュールで、面射型レーザー素子14は、対称配置された複数個のレーザーチップ141を含み、1つの実施例中、面射型レーザー素子14上の複数個のレーザーチップ141は、正方形状のアレイ対称配置であるが、これに限定されない。複数個のレーザーチップ141は、円形アレイ配置でもよい。また、各レーザーチップ141は、必要に応じて、異なる光線射出角度を調整することができる。図5は、本考案の1つの実施例による面射型レーザー素子の応用を示す図で、図5に示されるように、面射型レーザー素子14は、ほぼ錐状の光経路142を光学レンズ構造16に投射して、光線が光学レンズ構造16を通過後、好ましい平行光領域範囲を得る。別の実施例中、面射型レーザー素子14は、一個のレーザーチップだけを含んでいる。
光学レンズ構造16はフレネル(Fresnel)レンズであるが、これに限定されない。光学レンズ構造16は、距離と角度が調整可能な複数のレンズアレイでも、移動可能、角度の調整が可能な単一レンズでもよく、面射型レーザー素子との間の距離を調整して、均一、且つ、射出距離が遠い平行光を得る。
本考案中、面射型レーザー素子は、対称配置された複数個のレーザーチップにより発する光線がコリメート特性を有することにより、光学レンズ構造に効果的に入射し、ほぼ平行光で、遠方に投射する面状投射光源は、従来の発光ダイオードの使用と比較すると、光のエネルギーの消費量が低く、電力コストを減少させる長所がある。さらに、面状投射光源の領域は、レーザーチップの角度または光学レンズ構造との間の距離を調整することにより調整し、使用上のフレキシブル性を達成する。
このほか、本考案中、ベースの六角柱状の中空本体の設計により、使用者が必要な投射領域の大きさに基づいて、蜂の巣状の大型光モジュールを形成し、使用上のフレキシブル性を達成する。
総合すると、本考案の面射型レーザー素子と光学レンズ構造の設計により、レーザーチップにより発する光線を、ほぼ平行光で、遠方投射し、従来の発光ダイオードの使用と比較すると、光のエネルギーの消費量が低く、電力コストを減少させることができるという長所がある。
本考案では好ましい実施例を前述の通り開示したが、これらは決して本考案に限定するものではなく、当該技術を熟知する者なら誰でも、本考案の精神と領域を脱しない範囲内で各種の変動や潤色を加えることができ、従って本考案の保護範囲は、実用新案請求の範囲で指定した内容を基準とする。
上述の説明を継続すると、図3は、本考案の1つの実施例による面発光型レーザーモジュールのベースの分解図で、図のように、ベース12は、中空本体122および下蓋18を含む。中空本体122はプラスチック材で、前述の上開口121(図1)および下開口123を有し、下蓋18は中空本体122底部に鎖固されて、下開口123を覆う。下蓋18は底面181を有し、面射型レーザー素子14および面射型レーザー素子14を駆動する駆動素子20を設置する。また、下蓋18は金属材質、好ましくは、アルミニウムで、面射型レーザー素子14の放熱を促す。1つの実施例中、中空本体122は六角柱状であるが、これに限定されない。また、下蓋18と中空本体122の間に、防水のO型環22を環設して、水分が中空本体122内に侵入して、面射型レーザー素子14の作動に影響するのを防止する。このほか、中空本体122の表面には、さらに、架台固定孔124を有し、ベース12全体を架台(図示しない)上に固定する。
このほか、図1および図2に示されるように、面発光型レーザーモジュールは、さらに、光学レンズ構造16上に設置され、ベース12と一緒に固定される上蓋24を含み、光学レンズ構造16を固定すると共に、光学レンズ構造16を保護する効果を提供する。1つの実施例中、上蓋24と光学レンズ構造16の間はさらにO型環26を設置して、防水効果を強化する。
図4は、本考案の1つの実施例による面射型レーザー素子の構造を示す図で、面射型レーザー素子14は単一素子のパッケージモジュールで、面射型レーザー素子14は、対称配置された複数個のレーザーチップ141を含み、1つの実施例中、面射型レーザー素子14上の複数個のレーザーチップ141は、正方形状のアレイ対称配置であるが、これに限定されない。複数個のレーザーチップ141は、円形アレイ配置でもよい。また、各レーザーチップ141は、必要に応じて、異なる光線射出角度を調整することができる。図5は、本考案の1つの実施例による面射型レーザー素子の応用を示す図で、図5に示されるように、面射型レーザー素子14は、ほぼ錐状の光経路142を光学レンズ構造16に投射して、光線が光学レンズ構造16を通過後、好ましい平行光領域範囲を得る。別の実施例中、面射型レーザー素子14は、一個のレーザーチップだけを含んでいる。
光学レンズ構造16はフレネル(Fresnel)レンズであるが、これに限定されない。光学レンズ構造16は、距離と角度が調整可能な複数のレンズアレイでも、移動可能、角度の調整が可能な単一レンズでもよく、面射型レーザー素子との間の距離を調整して、均一、且つ、射出距離が遠い平行光を得る。
本考案中、面射型レーザー素子は、対称配置された複数個のレーザーチップにより発する光線がコリメート特性を有することにより、光学レンズ構造に効果的に入射し、ほぼ平行光で、遠方に投射する面状投射光源は、従来の発光ダイオードの使用と比較すると、光のエネルギーの消費量が低く、電力コストを減少させる長所がある。さらに、面状投射光源の領域は、レーザーチップの角度または光学レンズ構造との間の距離を調整することにより調整し、使用上のフレキシブル性を達成する。
このほか、本考案中、ベースの六角柱状の中空本体の設計により、使用者が必要な投射領域の大きさに基づいて、蜂の巣状の大型光モジュールを形成し、使用上のフレキシブル性を達成する。
総合すると、本考案の面射型レーザー素子と光学レンズ構造の設計により、レーザーチップにより発する光線を、ほぼ平行光で、遠方投射し、従来の発光ダイオードの使用と比較すると、光のエネルギーの消費量が低く、電力コストを減少させることができるという長所がある。
本考案では好ましい実施例を前述の通り開示したが、これらは決して本考案に限定するものではなく、当該技術を熟知する者なら誰でも、本考案の精神と領域を脱しない範囲内で各種の変動や潤色を加えることができ、従って本考案の保護範囲は、実用新案請求の範囲で指定した内容を基準とする。
Claims (12)
- 面発光型レーザーモジュールであって、
上開口を有するベース;
前記ベース内部に設置され、単一または複数個のレーザーチップを含み、且つ、前記レーザーチップが前記上開口を向いている面射型レーザー素子;および
前記ベースに装着され、前記上開口を覆い、且つ、前記面射型レーザー素子との間に距離を有し、前記レーザーチップにより発射される光線を平行に射出させる光学レンズ構造と、
を含むことを特徴とする面発光型レーザーモジュール。 - 前記ベースは、
前記上開口および下開口を含む中空本体;および
前記下開口を覆い、底面を有して、前記面射型レーザー素子および前記面射型レーザー素子を駆動する駆動素子を設置する下蓋、
を含むことを特徴とする請求項1に記載の面発光レーザー光モジュール。 - 前記下蓋は金属材質であることを特徴とする請求項2に記載の面発光レーザー光モジュール。
- 前記中空本体は六角柱状であることを特徴とする請求項2又は3に記載の面発光レーザー光モジュール。
- 前記中空本体上に、少なくとも1つの架台固定孔を形成していることを特徴とする請求項2から4のうちいずれか一項に記載の面発光レーザー光モジュール。
- 前記下蓋は前記中空本体に鎖固されて、前記下開口を覆い、且つ、前記下蓋と前記中空本体の間に、さらに、O型環(O−Ring)を設置することを特徴とする請求項2から5のうちいずれか一項に記載の面発光レーザー光モジュール。
- さらに、前記光学レンズ構造上に設置され、且つ、前記中空本体に固定される上蓋を含むことを特徴とする請求項2から6のうちいずれか一項に記載の面発光レーザー光モジュール。
- 前記上蓋は、前記中空本体に鎖固されて、前記光学レンズ構造を固定し、且つ、前記上蓋と前記光学レンズ構造の間に、さらに、O型環を設置することを特徴とする請求項7に記載の面発光レーザー光モジュール。
- 前記面射型レーザー素子の複数個の前記レーザーチップは対称配置であることを特徴とする請求項1から8のうちいずれか一項に記載の面発光レーザー光モジュール。
- 前記面射型レーザー素子は単一素子のパッケージモジュールであることを特徴とする請求項1から9のうちいずれか一項に記載の面発光レーザー光モジュール。
- 前記光学レンズ構造は、前記ベースに蓋設されるフレネル(Fresnel)レンズであることを特徴とする請求項1から10のうちいずれか一項に記載の面発光レーザー光モジュール。
- 前記光学レンズ構造は、複数のレンズアレイを含むことを特徴とする請求項1から11のうちいずれか一項に記載の面発光レーザー光モジュール。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| TW100225066 | 2011-12-30 | ||
| TW100225066U TWM433004U (en) | 2011-12-30 | 2011-12-30 | Vertical-cavity surface-emitting laser optical module |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP3176015U true JP3176015U (ja) | 2012-06-07 |
Family
ID=47874242
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2012001620U Expired - Fee Related JP3176015U (ja) | 2011-12-30 | 2012-03-23 | 面発光型レーザーモジュール |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3176015U (ja) |
| KR (1) | KR20130004304U (ja) |
| CN (1) | CN202815386U (ja) |
| TW (1) | TWM433004U (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN108923243A (zh) * | 2018-07-16 | 2018-11-30 | 中国科学院武汉物理与数学研究所 | 一种可搬运法布里珀罗腔的安装装置 |
-
2011
- 2011-12-30 TW TW100225066U patent/TWM433004U/zh not_active IP Right Cessation
-
2012
- 2012-03-15 KR KR2020120002044U patent/KR20130004304U/ko not_active Ceased
- 2012-03-21 CN CN2012201081356U patent/CN202815386U/zh not_active Expired - Fee Related
- 2012-03-23 JP JP2012001620U patent/JP3176015U/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN108923243A (zh) * | 2018-07-16 | 2018-11-30 | 中国科学院武汉物理与数学研究所 | 一种可搬运法布里珀罗腔的安装装置 |
| CN108923243B (zh) * | 2018-07-16 | 2020-12-01 | 中国科学院武汉物理与数学研究所 | 一种可搬运法布里珀罗腔的安装装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| KR20130004304U (ko) | 2013-07-10 |
| TWM433004U (en) | 2012-07-01 |
| CN202815386U (zh) | 2013-03-20 |
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Legal Events
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