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JP3175158U - 上下ダイエット運動器具 - Google Patents

上下ダイエット運動器具 Download PDF

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JP3175158U
JP3175158U JP2011007733U JP2011007733U JP3175158U JP 3175158 U JP3175158 U JP 3175158U JP 2011007733 U JP2011007733 U JP 2011007733U JP 2011007733 U JP2011007733 U JP 2011007733U JP 3175158 U JP3175158 U JP 3175158U
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大雄 山田
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株式会社 大雄
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Abstract

【課題】上下方向の運動効果を極大化し、簡単な構造の運動器具を提供する。
【解決手段】サドル10と、サドルに固定される支持具20と、サドルに装着されるベースフレーム100と、ベースフレームに装着される脚部材500からなる。支持具には把持具22が備えられ、固定具21によってサドルに固定される。脚部材は、ベースフレームに結合する第1脚部材501と、第1脚部材の貫通部512に挿入され、一対の車輪部材700が装着される第2脚部材502からなる。
【選択図】図1

Description

本考案は、上下に作動しながら前進及び後進ができる運動器具に関し、より詳細には、上下方向に作動しながら前進及び後進を併行することができるため、運動効果を極大化し、垂直の筋力を強化させることができるようにし、簡単な構造であって維持補修費用の節減及び維持補修時間が所要されない上下ダイエット運動器具に関する。
一般的に、都市生活が普遍化し運動空間または時間の制約などによって、場所の制約を受けずに短い時間に最大の運動効果を得ることができるようにランニングマシン、振動ベルト及びサイクルなどの多様な室内運動器具が用いられており、このような運動器具は、それぞれ運動特性によって人体に有益な効果を与えている。
このような様々な運動器具のうち、上下運動を通じて体脂肪を分解するとともに、筋骨格を強化させる運動を室内ですることができるようにされた上下作動運動器具が最近になって脚光を浴びている趨勢である。
特に、下体の筋力を強化させるための運動器具は、ランニングマシンまたはステップマシンなどのように使用者が前記運動器具に直接、力を加えて運動を行う方法を用いるため、筋力が多少劣る使用者、あるいはリハビリ治療が要求される使用者に適合した運動器具になり得なかった。
最近では、使用者が力を加えなくても筋力を強化させることができる運動器具が提供されているが、このような運動器具は、ほとんど駆動モーターの駆動によって作動しているのが現実である。
したがって、筋力が多少劣る使用者も容易に使用することができ、駆動モーターなどの維持費用が消耗する複雑な機械を用いなくても運動効果を上昇させることができる運動器具が要求される。
前記のような要求に応じるため、本出願人は上下に作動しながら垂直運動ができる上下作動運動器具を出願したことがあるが、運動後、腰をもたれさせて休むことができる手段が不足であり、取っ手が固定されているため、多様な運動及び多様な運動効果が得られず、スプリングによる垂直運動であるため、スプリングの復元力が減ると、運動器具の効果が低くなる短所があった。
したがって、前記のような短所を補完することができる改善された上下作動運動器具が切実に要求される。
本考案は、上述のような問題点を解消するために案出されたものであって、その目的は、筋力の劣る使用者が上下方向の運動効果を極大化し、垂直の筋力を強化させることができるようにし、複雑な機械構成要素が必要ではない簡単な構造として駆動モーターなどを使用しないため、維持補修費用が節減され、維持補修時間が所要されない効果のあるスプリングを用いた上下作動運動器具を提供することにある。
また、他の目的は運動後、しばらく休息することができる手段を設け、多様な運動を実施することができ、多様な運動効果があるだけでなく、運動器具の提供とともにスプリングの弾性力を向上させることにより、長期間使用することができる運動器具を提供することにある。
本考案は、前記の目的を達成するため、人体の体重を載せて重力による上下運動を通じて運動効果を発生させるための上下ダイエット運動器具において、 臀部が位置するサドルと、前記サドルに固定具によって固定され、把持部が備えられ、L字状に形成された支持具と、前記サドルに固定具によって装着され、底面の内側中央に装着される四角状の隔壁と、前記隔壁に結合されてスプリングの締結の際に下側に離脱しないように防止するための支持板と、前記底面の左側及び右側には板状に直角になるように一体型に形成され、貫通孔が形成された側面部から構成されるベースフレームと、前記ベースフレームの底面及び側面部の内側に挟まれ、前記隔壁により支持され、上下作動時、緩衝及び弾性の役割をするスプリングと、前記ベースフレームに形成された貫通孔に挟まれて第1脚部材をベースフレームに結合するボルトが貫通する貫通口が形成され、前記ベースフレームの底面及び側面部の間に挟まれ、前記ベースフレームの底面に加えられる重さ荷重の垂直運動を水平運動に切り替えて第 1脚部材の一側端に装着される貫通管と、前記ベースフレームに挟まれるスプリングが外部に離脱しないようにし、前記スプリングの緩衝及び弾性の役割を補助する固定具が前記貫通管が装着される側面に一体に結合され、他側には長さ方向に多数の通孔が形成され、内部には貫通部が形成された第1脚部材と、前記第1脚部材の貫通部に挿入及び取り外しが可能になるように形成され、一側には前記第1脚部材に形成された通孔に挟まれて固定されることにより、長さを調節することができるようにスプリングが内挿され、他側には一対の車輪部材が装着される貫通軸が貫通する貫通管が一体に結合された第 2脚部材からなる脚部材を提供する。
以上、上述の通り、本考案は筋力が劣る使用者が、上下方向の運動効果を極大化し、垂直の筋力を強化させることができるようにする長所があり、複雑な機械の構成要素が必要ではない簡単な構造であって駆動モーターなどを使用しないため、維持補修費用が節減され、維持補修時間が所要されない効果がある。
また、背もたれがあって運動後、しばらく休息することができるだけでなく、 取っ手の長さ調節が可能であるため、多様な運動をすることができる。
さらに、上下運動ができるようにするスプリングを多数個装着してスプリングの弾性力を向上させることにより、長期間使用することができる長所がある非常に有用な考案である。
本考案の第 1実施例による上下ダイエット運動器具を示す斜視図である。 図1に示された上下ダイエット運動器具を示す分解斜視図である。 図1に示された上下ダイエット運動器具の要部を示す断面図である。 本考案の第2実施例による上下ダイエット運動器具を示す斜視図である。 図4に示された上下ダイエット運動器具の要部を図示した斜視図である。 図4に示された上下ダイエット運動器具を示す分解斜視図である。 本考案の第3実施例による上下ダイエット運動器具を示す斜視図である。 本考案の第4実施例による上下ダイエット運動器具を示す斜視図である。 本考案の第5実施例による上下ダイエット運動器具の要部を示す説明図である。 本考案の第5実施例による上下ダイエット運動器具の要部を示す説明図である。 本考案の第5実施例による上下ダイエット運動器具の要部を示す説明図である。 本考案の第5実施例による上下ダイエット運動器具の要部を示す説明図である。 図4に示された上下ダイエット運動器具の使用状態を示す斜視図である。
考案を実施するための具体的な内容
前記目的を達成するため、本考案は臀部が位置するサドルと、人体の体重を載せて重力による上下運動を通じて運動効果を発生させるための上下ダイエット運動器具において、臀部が位置するサドルと、前記サドルに固定具によって固定され、把持部が備えられ、L字状に形成された支持具と、前記サドルに固定具によって装着され、底面内側の中央に装着される四角状の隔壁と、前記隔壁に結合されてスプリングの締結の時、下側に離脱しないように防止するための支持板と、前記底面の左側及び右側には板状に直角になるように一体型で形成され、多数の貫通孔が形成された側面部から構成されるベースフレームと、前記ベースフレームの底面及び側面部の内側に挟まれ、前記隔壁によって支持され、上下作動の際に緩衝及び弾性の役割をするスプリングと、前記ベースフレームに形成された貫通孔に挟まれて第1脚部材をベースフレームに結合するボルトが貫通する貫通孔が形成され、前記ベースフレームの底面及び側面部の間に挟まれ、前記ベースフレームの底面に加えられる重さ荷重の垂直運動を水平運動に切り替えて第1脚部材の一側端に装着される貫通管と、前記ベースフレームに挟まれるスプリングが外部に離脱しないようにして、前記スプリングの緩衝及び弾性の役割を補助する固定具が前記貫通管が装着される側面に一体に結合され、他側には長さ方向に多数の通孔が形成され、内部には貫通部が形成された第1脚部材と、前記第1脚部材の貫通部に挿入及び取り外しが可能になるように形成され、一側には前記第 1脚部材に形成された通孔に挟まれて固定されることにより、長さを調節することができるようにスプリングが内挿され、他側には一対の車輪部材が装着される貫通軸が貫通する貫通孔が一体に結合された第2脚部材からなる脚部材から構成される。
以下、本考案の好ましい実施例を添付の図面に基づいて、詳細に説明すると、次の通りである。
図1は、本考案の第 1実施例による上下ダイエット運動器具を示す斜視図であり、図2は、図1に示された上下ダイエット運動器具を示す分解斜視図であり、図3は、図1に示された上下ダイエット運動器具の要部を示す断面図である。
図1から図3を参照すると、人体の体重を載せて重力による上下運動を通じて運動効果を発生させるための上下ダイエット運動器具において、臀部が位置するサドル10と、前記サドル10に固定具21によって固定され、把持部22が備えられ、 L字状に形成された支持具20が装着される。
また、図面上の支持具20は、一つ装着されたものと表現されたが、使用者の必要に応じて前記支持具20を重ねて使用する方式で二つ以上も装着可能である。
また、前記サドル10にはベースフレーム100が装着され、前記ベースフレーム100は、底面110と側面部130から構成される。
また、前記ベースフレーム100には、前記底面110の内側中央には四角状の隔壁120が装着され、前記隔壁120に結合されてスプリング300の締結の際に下側に離脱しないように防止するための支持板140と、前記底面110の左側及び右側には板状に直角になるように一体型に形成され、貫通孔131が形成された側面部130から構成される。
特に、前記ベースフレーム100の底面110 及び側面部130の内側に挟まれて前記隔壁120により支持され、上下作動の際に緩衝及び弾性の役割をするスプリング300が装着される。
また、貫通管540は、前記ベースフレーム100に形成された貫通孔131に挟まれて第1脚部材501をベースフレーム100に結合するボルト600が貫通する貫通孔530が形成され、前記ベースフレーム100の底面110 及び側面部130の間に挟まれ、前記ベースフレーム100の底面110に加えられる重さ荷重の垂直運動を水平運動に切り替えて第1脚部材501の一側端に装着される。
前記ベースフレーム100には、脚部材500が装着され、前記脚部材500は、第1脚部材501と第2脚部材502から構成される。
前記第1脚部材501は、前記ベースフレーム100に挟まれるスプリング300が外部に離脱しないようにして前記スプリング300の緩衝及び弾性の役割を補助する固定具520が前記貫通管540が装着される側面に一体に結合され、他側には長さ方向に多数の通孔511が形成され、内部には貫通部512が形成される。
前記第2脚部材502は、前記第1脚部材501の貫通部512に挿入及び取り外しが可能であるように形成され、一側には前記第1脚部材501に形成された通孔511に挟まれて固定されることにより、長さを調節することができるようにスプリングが内挿され、他側には一対の車輪部材700が装着される貫通軸550が貫通する貫通管560が一体に結合される。
図4は、本考案の第2実施例による上下ダイエット運動器具を示す斜視図あり、図5は、図4に示された上下ダイエット運動器具の要部を図示した斜視図であり、図6は、図4に示された上下ダイエット運動器具を示す分解斜視図である。
また、図10は、図4に示された上下ダイエット運動器具の使用状態を示す斜視図である。
図 4 から図6及び図10を参照すると、人体の体重を載せて重力による上下運動を通じて運動効果を発生させるための上下ダイエット運動器具において、臀部が位置するサドル10と、前記サドル10に固定具21によって固定され、把持部22が備えられ、L字状に形成された支持具20が装着される。
特に、前記支持具20は、前記サドル10の一側に装着され、他側には背をもたれさせることができるように背もたれ手段30が形成される。
前記背もたれ手段30を通じて運動後、しばらく休息することができる長所がある。
前記サドル10には、ベースフレーム100が装着され、前記ベースフレーム100は、底面110と側面部130から構成される。
また、前記ベースフレーム100には、前記底面110の内側中央には四角状の隔壁120が装着され、前記隔壁120に結合されてスプリング300の締結の際に下側に離脱しないように防止するための支持板140と、前記底面110の左側及び右側には板状に直角になるように一体型に形成され、多数の貫通孔131が形成された側面部130から構成される。
特に、前記ベースフレーム100の底面110 及び側面部130の内側に挟まれて前記隔壁120に支持され、上下作動の際に緩衝及び弾性の役割をするスプリング300が装着される。
また、貫通管540は、前記ベースフレーム100に形成された貫通孔131に挟まれて第1脚部材501をベースフレーム100に結合するボルト600が貫通する貫通孔530が形成され、前記ベースフレーム100の底面110 及び側面部130の間に挟まれ、前記ベースフレーム100の底面110に加えられる重さ荷重の垂直運動を水平運動に切り替えて第1脚部材501の一側端に装着される。
前記ベースフレーム100には、脚部材500が装着され、前記脚部材500は、第1脚部材501と第2脚部材502から構成される。
前記第1脚部材501は、前記ベースフレーム100に挟まれるスプリング300が外部に離脱しないようにして前記スプリング300の緩衝及び弾性の役割を補助する固定具520が前記貫通管540が装着される側面に一体に結合され、他側には長さ方向で多数の通孔511が形成され、内部には貫通部512が形成される。
前記第2脚部材502は、前記第1脚部材501の貫通部512に挿入及び取り外しが可能になるように形成され、一側には前記第1脚部材501に形成された通孔511に挟まれて固定されることにより、長さを調節するようにスプリングが内挿され、他側には一対の車輪部材700が装着される貫通軸550が貫通する貫通孔560が一体に結合される。
図7は、本考案の第3実施例による上下ダイエット運動器具を示す斜視図であって、図7を参照すると、前記サドル10の一側に装着される支持具20が長さ調節が可能であるように形成されたものである。
したがって、支持具20の長さ調節が可能であるため、多様な運動をすることができ、多様な運動による多様な運動効果を期待することができる。
図8は、本考案の第4実施例による上下ダイエット運動器具を示す斜視図であって、図8を参照すると、前記支持具20が下側に屈曲形成されたものであって、前記図8に示された構成のように多様な運動効果を期待することができる構成となる。
図9a から図9dは、本考案の第5実施例による上下ダイエット運動器具の要部を示す説明図であって、図9a と 図9cを参照すると、一つ以上のスプリング300が隔壁120によって分離され、固定された底面110と移動可能な支持板140が装着され、左側及び右側には前記スプリング300の弾性を用いて上下への垂直運動を往復運動に切り替えるため、前記スプリング300を圧迫する押圧具810が装着された押圧部材800が装着される。
また、図9bを参照すると、中央に一つの底面110が装着され、上側及び下側にそれぞれ一つのスプリング300が装着され、前記スプリング300が離脱されないように一対の支持板140が装着される。
また、前記スプリング300を圧迫するため、左側及び右側にはそれぞれ一対の押圧具810が装着された押圧部材800がそれぞれ装着される。
図9dを参照すると、一つのスプリング300が装着され、前記スプリング300が離脱しないように一対の支持板140が装着され、前記スプリング300を圧迫するため、左側及び右側には押圧具810が装着された押圧部材800が装着される。
10 サドル
20 支持具
21、520 固定具
22 把持部
30 背もたれ手段
100 ベースフレーム
110 底面
120 隔壁
130 側面部
131 貫通孔
140 支持板
300 スプリング
500 脚部材
501 第1脚部材
502 第2脚部材
511 通孔
512 貫通部
530 貫通孔
540、560 貫通管
550 貫通軸
600 ボルト
610 ナット
700 車輪部材
800 押圧部材
810 押圧具

Claims (3)

  1. 人体の体重を載せて重力による上下運動を通じて運動効果を発生させるための上下ダイエット運動器具において、臀部が位置するサドル10と、前記サドル10に固定具21によって固定され、把持部22が備えられ、lL字状に 形成された支持具20と、前記サドル10に固定具21によって装着され、底面110 の内側中央に装着される四角状の隔壁120と、前記隔壁120に結合されてスプリング300の締結の際に下側に離脱しないように防止するための支持板140と、前記底面110の左側及び右側には板状に直角になるように一体型で形成され、貫通孔131が形成された側面部130から構成されるベースフレーム100と、前記ベースフレーム100の底面110 及び側面部130の内側に挟まれ、前記隔壁120により支持され、上下作動の時、緩衝及び弾性の役割をするスプリング300と、前記ベースフレーム100に形成された貫通孔131に挟まれて第1脚部材501をベースフレーム100に結合するボルト600が貫通する貫通孔530が形成され、前記ベースフレーム100の底面110 及び側面部130の間に挟まれ、前記ベースフレーム100の底面110に加えられる重さ荷重の垂直運動を水平運動に切り替えて第1脚部材501の一側端に装着される貫通管540と、前記ベースフレーム100に挟まれるスプリング300が外部に離脱しないようにして前記スプリング300の緩衝及び弾性の役割を補助する固定具520が前記貫通管540が装着される側面に一体に結合され、他側には長さ方向で多数の通孔511が形成され、内部には貫通部512が形成された第1脚部材501と、前記第1脚部材501の貫通部512に挿入及び取り外しが可能になるように形成され、一側には前記第1脚部材501に形成された通孔511に挟まれて固定されることにより、長さを調節するようにスプリングが内挿され、他側には一対の車輪部材700が装着される貫通軸550が貫通する貫通孔560が一体に結合された第2脚部材502から構成される脚部材500とが装着されることを特徴とするスプリングを用いた上下ダイエット運動器具。
  2. 前記サドル10の一側には、長さ調節が可能であるように形成された支持具20が備えられ、他側には、背をもたれさせることができるように背もたれ手段30が形成されたことを特徴とする請求項1に記載の上下ダイエット運動器具。
  3. 前記底面110 の内側中央に装着される四角状の隔壁120が前記ベースフレーム100の内側で水平に移動が可能であるように構成されたことを特徴にする請求項1に記載の上下ダイエット運動器具。
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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP7569560B2 (ja) 2020-08-06 2024-10-18 株式会社ベンリコムオートズ 車輪付き運動器具

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