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JP3174928U - スカート付きパンツ - Google Patents

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JP3174928U
JP3174928U JP2012000528U JP2012000528U JP3174928U JP 3174928 U JP3174928 U JP 3174928U JP 2012000528 U JP2012000528 U JP 2012000528U JP 2012000528 U JP2012000528 U JP 2012000528U JP 3174928 U JP3174928 U JP 3174928U
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pants
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真由子 岩田
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Fujibo Holdings Inc
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Fujibo Holdings Inc
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Abstract

【課題】スカートとパンツを一体に形成することで、通常の着用のみならず、スカートを上衣としても着用可能な、機能的あるいはファッション的にも従来にはないスカート付きパンツの提供。
【解決手段】パンツと、パンツの上に重ねて縫着されたスカートとを有するスカート付きパンツであって、前記スカートの裾周縁部にはスカート裾の周径を縮径可能に調節紐が設けられ、スカートを上半身に捲り上げて、前記調節紐によりスカート裾部を縮径して胸回りで固定するとともに、スカート裾部から延設するストラップを首部もしくは肩部に掛けることによりスカートを上衣として着用可能なことを特徴とするスカート付きパンツ。
【選択図】 図2

Description

本考案は、アウターとして利用されるパンツとスカートを一体化したスカート付きパンツに関するものである。
従来、アウターとして利用されるいわゆるレギンスやスパッツなどのパンツ類に対し、体のラインを隠すためやファッション性を高める目的から、それらの上からスカートを重ね着することが行われている。
このような重ね着をした際のひとつの問題として、スカートが上下にずれたり左右に回ったりなどすることが課題として挙げられており、かかる課題を解決するものとして、特許文献1には、レギンスやスパッツなどのパンツとスカートを一体化することにより、スカートのずれを無くしたスカート付きパンツが開示されている。
しかしながら、かかる従来技術は、パンツとスカートとを互いに縫合して一体化したというものにとどまり、機能的あるいはファッション的に新たな着用方法を提案するものではなかった。
実用新案登録第3153519号
そこで本考案は、スカートとパンツのズレを解消するのみならず、スカートを上衣としても着用可能な、機能的あるいはファッション的にも従来にはないスカート付きパンツを提供することをその課題とするものである。
本考案は、上記課題を解決するものであり、パンツと、パンツの上に重ねて縫着されたスカートとを有するスカート付きパンツであって、前記スカートの裾周縁部にはスカート裾の周径を縮径可能に調節紐が設けられ、スカートを上半身に捲り上げて、前記調節紐によりスカート裾部を縮径して胸回りで固定するとともに、スカート裾部から延設するストラップを首部もしくは肩部に掛けることによりスカートを上衣として着用可能なことを特徴とするスカート付きパンツである。
本考案のスカート付きパンツは、パンツとスカートを一体に縫着することにより、着用時にスカートのずれを無くし、パンツの機能性を損なうことなくファッション性に優れた下衣の形態で着用することができる。さらに、スカートの裾周径を調節可能な調節紐を設けることにより、スカート部分を上半身に捲くり上げて胸回りで固定させ、さらに、スカート裾部から延設するストラップを首もしくは肩に掛けることにより、ベアトップの上衣とパンツの下衣とを一体化した形態としても着用することができる。また、それらの形態の切り替えも、調節紐およびストラップにより容易に行うことができるため、着用時に手間がかからないものである。
本考案に係るスカート付きパンツの第1実施態様における通常の着用状態をあらわす正面図。 本考案に係るスカート付きパンツの第1実施態様におけるスカートを上衣として着用した状態をあらわす正面図。 本考案に係るスカート付きパンツのスカートとパンツの縫合状態をあらわした断面図。 本考案に係るスカート付きパンツのスカートとパンツの縫合状態をあらわした断面図。 本考案に係るスカート付きパンツの第1実施態様におけるスカート裾部の一部拡大図。 本考案に係るスカート付きパンツの第2実施態様におけるスカートを上衣として着用した状態をあらわす正面図。
以下、本考案のスカート付きパンツを、図面に基づいて具体的に説明する。なお、本考案はこれら実施態様に何ら制約されるものではない。
図1は本考案に係るスカート付きパンツの第1実施態様における通常の着用状態における正面図、図2は第1実施態様のスカートを上衣として着用した状態の正面図、図3、4はスカートとパンツの縫合状態をあらわした断面図、図5は第1実施態様のスカート裾部の一部拡大図である。図中、1はスカート、2はパンツ、3はウエストベルト、4は調節紐、11は裾部、12は紐挿通部、13は孔部、31はゴム、32は縫合部、41は留め具、42はループをそれぞれ示す。
図1に示すように、本考案にかかるスカート付きパンツは、パンツ2の上からスカート1を重ね着した状態でウエストベルト3に一体に縫着されており、スカート1の裾部11には、スカート1の裾周径を調整するための調節紐4が収納されている。スカート1とパンツ2は、伸縮性を有する布帛で形成することが好ましく、具体的には、綿単独、綿とポリエステルとの混合、綿とポリウレタンとの混合の何れか、あるいはそれらの素材の組合せが望ましいが、特にこれらに限定されるものではない。なお、布帛の形態は特に限定されず、織物、編物、不織布のいずれであっても構わない。
図3は、本実施態様におけるスカート1とパンツ2の縫合について示したものである。本実施態様のウエストベルト3はバンド状のゴム31を内包して形成されている。そして、ウエストベルト3の下部にはスカート1およびパンツ2が縫合されている。具体的には、スカート1およびパンツ2の生地の上縁を重ねて内側に折り返し、ウエストベルト3のゴム31の下方にあたる縫合部32で本縫いした後、それら4枚の生地を一緒にオーバーロックにかけて縫合する。このようにスカート1とパンツ2を縫合することで、図4のようにスカート1を上半身に捲り上げても、ウエストベルト3の形は変わらず、縫合部32が露出することもない。
図5は、本考案の第1実施態様のスカート裾部の一部拡大図である。図に示すように、スカート1の裾部11の周縁には、調節紐4を中に通して収納可能な紐挿通部12が筒状に設けられている。そして、紐挿通部12には、調節紐4の端部を外に出すための孔部13が設けられている。本実施態様では、かかる孔部13は、着用者のほぼ正面に位置するよう設けられている。調節紐4は、裾部11の周縁を一周するように紐挿通部12内に挿通されており、その長さは、スカート1の裾をもっとも広げた場合の裾周り長さとほぼ同じか、あるいはそれよりも長くなるよう形成されている。
図5に示すように、孔部13から外に露出した調節紐4の両端部は、ともにひとつの留め具41に挿通され、そのまま留め具41の反対側に連続して環状のループ42を形成している。留め具41は、調節紐4の任意の位置に固定可能な既成のエンドループなどを適宜使用することができ、かかる留め具41により、スカートの裾周径を調節することができる。すなわち、スカート1の裾周径を最大に広げたいときは、ループ42の径が最小となる位置で留め具41を固定すればよい。これにより、調節紐4のほとんどの部分は紐挿通部12内に収まるため、スカート1は、裾が縮径しない本来の形状となる。また、スカート1の裾周径を小さくしたいときは、ループ42の径が拡がるように紐挿通部12から調節紐4を繰り出し、好みの周径に裾がすぼまったときに、孔部13付近で留め具41を調節紐4に固定すればよい。これにより、露出した調節紐4が紐挿通部12内に戻ることが阻止され、スカート1の裾周径を好みのサイズで維持することが可能となる。
本考案の第1実施態様では、裾部11の周径を縮径したときに留め具41の反対側に形成されるループ42を首に掛けるストラップとして利用することができる。すなわち、胸回りで固定するために裾部11の周径を縮径する際、紐挿通部12から調節紐4が繰り出されてループ42の径が拡がるため、そのまま首部に掛けることが可能となる。このように、調節紐4を首に掛けるストラップとしても利用することで、スカート1は調節紐4により胸回りに固定されるのみならず、首からも固定されるため、より安定して着用することができる。なお、本実施態様においてループ42として使用される調節紐4は、着用時に首等への負担を軽減するためにある程度の幅を有するものが好ましく、特に、1.5〜2.0cmの幅に形成することが望ましい。また、その素材は、着用時にスカート1を胸回りで固定したときに着心地や美観を損なわないものであれば特に限定されないが、ある程度の伸縮性を有する素材が好ましい。
次に、本実施態様に係るスカート付きパンツの着用例について説明する。図1は、スカート1を通常のスカートの下衣として着用した例である。この着用例では、留め具41をループ42がほぼ最小径となる位置で固定しており、これにより、大部分の調節紐4は紐挿通部12内に収まるため、スカート1は裾が縮径しない本来の形状を保ち、一般的なパンツの上にスカートを重ね着した場合と同様になる。また、この着用例において、スカート1の裾を縮径することによりギャザーを形成することもでき、これにより、ヒップの小さな人のスカートのシルエットを調整することができる。
図2は、スカート1を捲り上げて胸回りで固定し、いわゆるベアトップタイプの上衣として着用した例である。この着用例では、まず、スカート1の裾部11を胸元にくるまで捲り上げる。そして、紐挿通部12から調節紐4を引き出してスカート1の裾周径をすぼめ、胸元で裾部11が固定される長さまで調節紐4が引き出されたら、調節紐4が紐挿通部12内に戻らないよう留め具41により固定する。そして、拡径したループ42を首に掛けることにより、スカート1を上衣として着用するための切り換えは完了する。
図6は、本考案のスカート付きパンツの第2実施態様であって、スカートを上衣として着用した状態を表す。本実施態様では、スカート1の裾部11に着脱自在に形成された2本のベルト状のストラップ5を肩部に掛けて着用する。ストラップ5の着脱方法は特に制限されず、例えば、ストラップ5の両端部にスナップボタンのオス側を設け、ストラップ5を取り付ける部分のスカート1の裾部11にはスナップボタンのメス側を設けることにより、スカート1の裾部11へのストラップ5の着脱を容易に行うことができる。また、スナップボタンの代わりにストラップ5の両端部にはZカンを設け、裾部11にはZカンを係止するためのタブを設けても良い。さらに、スナップボタンの代わりにストラップ5の両端部にはボタンホールを設け、裾部11にはボタンホールに係止するためのボタンを設けても良い。このように、ストラップ5を取り付ける部分のスカート1の裾部11にボタンやタブなどを設けても、スカート1を通常のスカートの下衣として着用した場合は、裏側になって隠れるため、着用時の外観を損なうこともない。なお、本実施態様では、第1態様のものとは異なり調節紐4を首部に掛けなくてもよいため、調節紐4の両端部は連続したループを形成することなくそれぞれ独立した端部としてもよい。
以上のとおり、本考案に係るスカート付きパンツは、スカート1を通常のスカートとして着用する場合と、ベアトップの上衣として着用する2WAYの態様が可能であるが、ベアトップとして着用する場合は、スカート1を裏返してその裏面が露出することになるため、スカート1の表面と裏面を違う色や柄や模様やラインにすることにより、ベアトップの上衣として着用する場合と、スカートの下衣として着用する場合とで、パンツのデザインとのコントラストの変化を楽しむことができる。
また、スカート1は上衣として着用した場合に裏面の縫い代が目立たないよう縫製することが好ましい。具体的には、スカート1の縫い代が左右両側にある場合、それらの縫い代は7mm巾に統一し、両側とも後高に倒し、本縫い5mmステッチで押さえればよい。このように縫製することにより、スカート1部分をまくりあげた時に裏側の縫い代が露出しているようには見えず、表面が平滑に見えるため好ましい。さらに、スカート裾部11については、縫い代にオーバーロックをかけてから、本縫いのステッチを布の端にかかるようにコバステッチをかけていってもよい。
本考案に係るスカート付きパンツのスカート1をベアトップタイプの上衣として着用するシーンは多々考えられるが、例えば、スポーツなどで激しい運動を行って首元や胸元などが発汗し、上衣の着替えが必要となった際、手軽にスカートを上衣として利用でき、外観上のシルエットも美しく保つことができる。また、スポーツウェアの利用のみならず、一般着や部屋着としての利用も可能である。
1……スカート
2……パンツ
3……ウエストベルト
4……調節紐
5……ストラップ
11……裾部
12……紐挿通部
13……孔部
31……ゴム
32……縫合部
41……留め具
42……ループ

Claims (8)

  1. パンツと、パンツの上に重ねて縫着されたスカートとを有するスカート付きパンツであって、前記スカートの裾周縁部にはスカート裾の周径を縮径可能に調節紐が設けられ、スカートを上半身に捲り上げて、前記調節紐によりスカート裾部を縮径して胸回りで固定するとともに、スカート裾部から延設するストラップを首部もしくは肩部に掛けることによりスカートを上衣として着用可能なことを特徴とするスカート付きパンツ。
  2. 前記パンツおよびスカートが伸縮性を有する布帛により形成されていることを特徴とする請求項1に記載のスカート付きパンツ。
  3. 前記スカートの裾周縁部には、前記調節紐を挿通可能な紐挿通部が設けられ、該紐挿通部には、調節紐の両端部を露出可能な孔部が形成されていることを特徴とする請求項1または2のいずれかに記載のスカート付きパンツ。
  4. 前記ストラップが、前記スカート裾の周径を縮径したときに外部に露出した前記調節紐の一部に環状に形成されたループとして設けられ、該ループを首部に掛けることによりスカートを上衣として着用可能なことを特徴とする請求項1ないし3のいずれか1項に記載のスカート付きパンツ。
  5. 前記ストラップが、その両端部が前記スカート裾に着脱自在のベルト状に形成され、該ストラップを肩部に掛けることによりスカートを上衣として着用可能なことを特徴とする請求項1ないし3のいずれか1項に記載のスカート付きパンツ。
  6. 前記スカートおよび前記パンツは、それらの上縁を重ねて内側に折り返し、ウエストベルトの下部に縫合していることを特徴とする請求項1ないし5のいずれか1項に記載のスカート付きパンツ。
  7. 前記スカートの表面と裏面とが、違う色、柄、あるいは模様にて形成されていることを特徴とする請求項1ないし6のいずれか1項に記載のスカート付きパンツ。
  8. 前記スカートの縫い代をスカートの左右両側に設け、該縫い代を後高に倒しステッチで押さえたことを特徴とする請求項1ないし7のいずれか1項に記載のスカート付きパンツ。
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* Cited by examiner, † Cited by third party
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