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JP3174564U - マーカー付き長さ測定器 - Google Patents

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JP3174564U
JP3174564U JP2012000133U JP2012000133U JP3174564U JP 3174564 U JP3174564 U JP 3174564U JP 2012000133 U JP2012000133 U JP 2012000133U JP 2012000133 U JP2012000133 U JP 2012000133U JP 3174564 U JP3174564 U JP 3174564U
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光和 百崎
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Abstract

【課題】構造が簡単で精確に長さが測定できるとともに、マーキング可能なマーカー付き長さ測定器を提供する。
【解決手段】長さ方向に長さ測定用の目盛り4が設けられたスケール1上を前後にスライド可能なスライダ2に、被測定物に所望の目盛り位置においてマーキングするマーカー3が付設して長さ測定器を形成する。また、スライダ2は、スケール1上に目盛り4が透視できるとともに、スケール1の長さ方向に直交するカーソル線13が付された透視板12を備え、マーカー3は、被測定物を測定して所望の目盛り4に重なっているカーソル線13の延長線上で被測定物に押印する押印具を備える。
【選択図】図1

Description

本考案は、スケール上をスライドして所定の長さ位置にマーキングすることができるマーカーを備えたマーカー付き長さ測定器に関する。
被測定物に長さ測定用の目盛りが設けられたスケールを当て、所望の目盛り位置をマーキングして長さを測定したり線を引いたりしている。
特許文献1には、目盛の読み取りを不要とし、長さなどを間違いなく簡単かつ高精度に測定できるデジタル表示式ものさしとして、目盛を有する目盛部の目盛方向に沿って形成されたガイドに沿って移動自在に設けられたスライダの移動量を検出する変位検出器と、この変位検出器で検出された移動量をデジタル表示するデジタル表示器とを備え、スライダには筆記具ホルダーが取り付け可能になっているデジタル表示式ものさしが記載されている。
また、特許文献2には、測定位置に正確に目印を入れることができる印字機構付き巻尺として、引き出されるスケールに沿って底部が平坦となった巻尺に取付けて使用する印字機構であって、巻尺の底部に取付ける取付け板部と、取付け板部に連結されて上表面には引き出されたスケールが載りかつスケールの幅より広い幅を有して上又は横から視認できる基準目盛りを備えたガイド板部と、ガイド板部の底部に設けられ基準目盛りに位置を合わせて測定位置を印字する印刷部とを有する印字機構付き巻尺が提案されている。
特開平08−184427号公報 実用新案登録第3170409号公報
前記特許文献1に記載されたデジタル表示式物差しは、スライダの移動量を検出する変位検出器と、検出された移動量をデジタル表示するデジタル表示器を必要とするために、構造が複雑となり、また、これらを駆動するための電源も必要とし、電源がないと使用できないという問題もある。
また、前記特許文献2に記載された印字機構付き巻尺は、スケール及びガイド板部の下部に印字機構が配置されており、スケールが浮き上がった状態で測定しまた、スケールとガイド板部の上から押して印字するので、スケールと印字機構がずれてしまい精確な測定及び印字ができない場合がある。
また、スケール端部の下部に印字機構が配置されているので、mm単位の印字ができないという欠点がある。
そこで、本考案は、構造が簡単で精確に長さが測定できるとともに、精確な位置にマーキングが可能なマーカー付き長さ測定器を提供するものである。
請求項1に記載の考案は、長さ方向に長さ測定用の目盛りが設けられたスケール上を前後にスライド可能なスライダに、被測定物に所望の目盛り位置においてマーキングするマーカーが付設されているマーカー付き長さ測定器において、前記スライダは、前記スケール上に前記目盛りが透視できるとともに、前記スケールの長さ方向に直交するカーソル線が付された透視板を備え、前記マーカーは、前記被測定物を測定して所望の目盛りに重なっているカーソル線の延長線上で前記被測定物に押印する押印具を備えていることを特徴とするマーカー付き長さ測定器である。
請求項2に記載の考案は、前記スケールが直定規であることを特徴とする請求項1記載のマーカー付き長さ測定器である。
請求項3に記載の考案は、前記スケールが巻尺から引き出されたスケールであることを特徴とする請求項1記載のマーカー付き長さ測定器である。
請求項4に記載の考案は、前記スライダが前記巻尺を着脱自在に装着可能な巻尺ホルダーを備えていることを特徴とする請求項3に記載のマーカー付き長さ測定器である。
請求項5に記載の考案は、前記マーカーが前記スライダの両側において挿入・引出可能であることを特徴とする請求項1〜4のいずれか1項に記載のマーカー付き長さ測定器である。
本考案のマーカー付き長さ測定器は、スライダはスケール上を前後にスライド可能に配置され、マーカーは、被測定物に所望の目盛りの位置においてマーキング可能にスライダに付設されているので、簡単な構造で精確に長さが測定可能であり、且つ印字の際に、スケールを動かすことなくマーキングできるので精確にマーキングすることができる。
実施例1のマーカー付き長さ測定器の斜視図である。 実施例1のマーカー付き長さ測定器のマーカーの装着状態を示す斜視図である。 実施例2のマーカー付き長さ測定器の斜視図である。 図3のA−A断面図を示す図である。
本考案の実施例について図面を参照しながら説明する。
本実施例1の長さ測定器は、図1、図2に示すように、スケール1と、スライダ2と、マーカー3とから構成される。スケール1は長さ方向に長さ測定用の目盛り4が付された帯状のスケール1を巻尺5から引き出して使用され、スライダ2はスケール上を前後にスライド可能に配置され、マーカー3は、被測定物に所望の目盛り4の位置においてマーキング可能にスライダ2に付設されている。
スケール1は巻尺5から引き出される目盛り4が付された金属製帯からなる周知の巻尺5のスケール1を使用する。スケール1の引き出し側の端部には、被測定物の角に掛けるフック6が設けられておりさらに、スケール1が自動的に巻き戻されるのを停止させるストッパー7が設けられており、ストッパー7でスケール1を停止させると、スライダ2はスケール1上を前後にスライド可能となる。
スライダ2は巻尺5を着脱自在に装着可能な巻尺ホルダー8を設ける。本実施例では、巻尺5を取り囲んで保持する枠状の巻尺ホルダー8が設けられる。枠状の巻尺ホルダー8には、巻尺5を巻尺ホルダー8に押しつけて固定する固定用ねじ9が3箇所に設けられており、固定用ねじ9を締めることにより巻尺ホルダー8内の巻尺5を枠状の巻尺ホルダー8に押しつけて保持し、固定用ねじ9を緩めることにより巻尺ホルダー8内の巻尺5を取り出すことが可能となる。
巻尺ホルダー8のスケール1の引き出し側には、縦断面が門形のスケールガイド10が巻尺ホルダー8と一体に設けられている。スケール1は、上部と両側部がスケールガイド10に囲われて巻尺ホルダー8の下からスケールガイド10に沿って引き出されたりあるいは戻されたりする。
スケールガイド10の上部には開口部11が形成されており、スケール1の目盛り4が透視可能となっている。開口部11は、スケール1の目盛り4が透視可能な透明あるいは半透明の樹脂製の透視板12で覆われる。透視板12にはスケール1の長さ方向に直交する、赤色あるいは黒色などの直線のカーソル線13が付されている。カーソル線13は所望の目盛り4に重ねられて測定位置が示される。
透視板12の一端にはマーカー3を支持する支持部15が連設されており、スケールガイド10の上部にスケール1の長さ方向に対向して設けられた透視板ガイド溝14に透視板12が摺動自在に保持される。透視板12はスケール1の長さ方向に直交する方向に両側で出し入れ自在に支持される。図2に示すように、マーカー3を支持する支持部15が連設された透視板12が両側において出し入れできるので、測定箇所や所望のマーキング場所に応じてマーカー3を入れ替えることによりマーキングする位置を変更することが可能となる。
スライダ2には、被測定物に所望の目盛り4の位置においてマーキングするマーカー3が付設される。本実施例では、透視板12をスケールの外側に延長して形成したマーカー支持部15にマーカー3が支持固定される。
マーカー3は、図4のマーカー3に示すように、所定の目盛り4の位置に重なるカーソル線13の延長線上で被測定物に押印する押印具16を備えている。マーカー3には、上からスプリング21に抗して押圧することによりマークを繰り返し押印することができる周知の押印具16を使用することができる。
本実施例の長さ測定器の使用方法について説明する。
巻尺5からスケール1を引き出してフック6を被測定物の角に掛けて、測定に必要な長さを超えて引き出し、ストッパー7でスケール1を停止させる。次いで、スライダ2をスケール1上でスライドさせてカーソル線13を移動させる。カーソル線13が所望の位置の目盛り4に重なると、押印具16を上から押圧することにより被測定物にマークを押印する。
本実施例2の長さ測定器は、図1に示すように、スケール1と、スライダ2と、マーカー3とから構成される。スケール1には長さ方向に長さ測定用の目盛り4が付された直定規が使用され、スライダ2はスケール1上を前後にスライド可能に配置され、マーカー3は、被測定物に所望の目盛り4の位置においてマーキング可能にスライダ2に付設されている。
スケール1はスライダ2が前後にスライド可能な長尺のスライダガイドバー17に配置される。本実施例では、スケール1はスライダガイドバー17の表面に長手方向に形成されたスケール収納溝18に配置されている。スケール1の端部には、被測定物の角に掛けるフック6が着脱自在に設けられている。フック6を外すことにより、mm単位の測定とマーキングが可能になる。
スライダガイドバー17の両側には、スライダ2をスライド可能に係止してガイドするガイド溝19が長手方向に形成されている。一方、スライダ2は縦断面が門形に形成され、その両側の側壁20がスライダガイドバー17のガイド溝19にスライド可能に係止される。スライダガイドバー17の一端には、スライダ2が抜けるのを防止するためのフック6付きのストッパー7が取り付けられる。
スライダ1の上部には開口部11が形成されており、スケール1の目盛りが透視可能となっている。開口部11は、スケール1の目盛り4が透視可能な透明あるいは半透明の樹脂製の透視板12で覆われる。透視板12にはスケール1の長さ方向に直交する、赤色あるいは黒色などの直線のカーソル線13が付されている。カーソル線13は所望の目盛り4に重ねられて測定位置が示される。
透視板12の一端にはマーカー3を支持する支持部15が連設されており、スケールガイド10の上部にスケール1の長さ方向に対向して設けられた透視板ガイド溝14に透視板12が摺動自在に保持される。透視板12はスケール1の長さ方向に直交する方向に両側で出し入れ自在に支持される。両側で出し入れできるので、測定箇所やマーキング場所によってマーカー3を入れ替えることによりマーキングする側を変更することが可能となる。
スライダ2には、被測定物に所望の目盛り4の位置においてマーキングするマーカー3が付設される。本実施例では、透視板12をスケールの外側に延長して形成したマーカー支持部15にマーカー3が支持固定される。
マーカー3は、所定の目盛り4の位置に重なるカーソル線13の延長線上で被測定物に押印する押印具16を備えている。マーカー3には、上からスプリング21に抗して押圧することによりマークを繰り返し押印することができる周知の押印具を使用することができる。
スライダ2にはスライダ2がスライダガイドバー17を移動しないように固定する固定ねじ22が設けられ、さらに長さ測定器を吊り下げて保管するためにフック等の吊り下げ具23を倒伏自在に設けてもよい。吊り下げ具23を起こすことにより、スライダ2をスライドさせる際の取手として使用することができる。
本実施例の長さ測定器の使用方法について説明する。
スケール1のフック6を被測定物の角に掛けた後、スライダ2をスライダガイドバーに沿ってスライドさせてカーソル線13をスケール1上で移動させる。カーソル線13が所望の位置の目盛り4に重なると、押印具16を上から押圧することにより被測定物にマークを押印する。
1:スケール 2:スライダ
3:マーカー 4:目盛り
5:巻尺 6:フック
7:ストッパー 8:巻尺ホルダー
9:固定用ねじ 10:スケールガイド
11:開口部 12:透視板
13:カーソル線 14:透視板ガイド溝
15:マーカー支持部 16:押印具
17:スライダガイドバー 18:スケール収納溝
19:ガイド溝 20:側壁
21:スプリング 22:固定ねじ
23:吊り下げ具

Claims (5)

  1. 長さ方向に長さ測定用の目盛りが設けられたスケール上を前後にスライド可能なスライダに、被測定物に所望の目盛り位置においてマーキングするマーカーが付設されているマーカー付き長さ測定器において、
    前記スライダは、前記スケール上に前記目盛りが透視できるとともに、前記スケールの長さ方向に直交するカーソル線が付された透視板を備え、
    前記マーカーは、前記被測定物を測定して所望の目盛りに重なっているカーソル線の延長線上で前記被測定物に押印する押印具を備えていることを特徴とするマーカー付き長さ測定器。
  2. 前記スケールが直定規であることを特徴とする請求項1記載のマーカー付き長さ測定器。
  3. 前記スケールが巻尺から引き出された帯であることを特徴とする請求項1記載のマーカー付き長さ測定器。
  4. 前記スライダが前記巻尺を着脱自在に装着可能なホルダーを備えていることを特徴とする請求項3に記載のマーカー付き長さ測定器。
  5. 前記マーカーが前記スライダの両側において挿入・引出可能であることを特徴とする請求項1〜4のいずれか1項に記載のマーカー付き長さ測定器。
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