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JP3164708U - トイレに於けるトイレットペーパーホルダーと汚物入れ - Google Patents

トイレに於けるトイレットペーパーホルダーと汚物入れ Download PDF

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JP3164708U
JP3164708U JP2009008435U JP2009008435U JP3164708U JP 3164708 U JP3164708 U JP 3164708U JP 2009008435 U JP2009008435 U JP 2009008435U JP 2009008435 U JP2009008435 U JP 2009008435U JP 3164708 U JP3164708 U JP 3164708U
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toilet
install
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wall
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恵子 山内
恵子 山内
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Abstract

【課題】使用する側と清掃する側が快適でより安全,安心して使用できる様にしたトイレットペーパーホルダーと汚物入れを設えたトイレを提供する。
【解決手段】トイレの使用者が便座に腰掛けた時の右側の壁面に四角形の空間を理没装置(縦30cm横30cm奥行き10cm)し、そこへトイレットペーパーホルダーを装置し、上部から下部へ開閉する扉と鍵を設置する。使用者が便座に腰掛けた時の右側のペーパーホルダーの隣りの壁面に縦長の長方形の空間を理没装置(縦40cm横36cm奥行き15cm)し、そこへ汚物入れを装置し、上部から下部へ開閉する扉と鍵を設ける。それぞれ装置した物品と対象となる場所の裏面にトイレとは別に隣接する通用口を設けたトイレであって、隣接する通用口のトイレの側面の壁にトイレットペーパー交換口と汚物収集口を使用者側の安全のため高さを違えて装置し、両方へ上部から下部へ開閉する扉と鍵を設置する。
【選択図】図1

Description

トイレの使用場所にトイレットペーパーホルダーと汚物入れを壁に埋め込んで設置する。
作業する側にとってトイレットペーパー交換と汚物入れ収集がやり易い様に壁の外側に扉を付けて、鍵を付けた空間(通用口)を設ける。
使用者側から作業者が見えない様に,又は作業者側から使用者が見えない様に内側と外側からの設置位置を考慮する。
設置位置は上下、若しくは斜めにして内側、外側の高さを違えることで見えない工夫をする。汚物入れは、左右に移動させ、収集がやり易い様にする。
汚物入れが視野に入らず快適である。
トイレットペーパーは毎日の清掃で塵、埃が被らず衛生的である。又、常に湿気から守ることができる。
その他にトイレとか、便器の中へ落として被害を被らない。
考案が解決しょうとする課題
トイレ使用中でトイレットペーパーの交換、汚物の収集が困難な時。
汚物の防臭対策(汚物を内側から壁側へ開閉口を設けて投入し扉を密閉する)
作業者から使用側が見えない工夫。
課題を解決する為の手段
トイレの壁側にトイレットペーパー交換と汚物入れ収集が、容易に行なえる為の設備を施す。
トイレの外側から作業ができる空間(通用口)を作り、扉を付けて鍵を設置する。
使用者側にあるトイレットペーパーホルダーの扉と汚物入れ投入口の扉にも必要に応じて鍵を付けることにより、より一層安全に使用することができる。
汚物の入れ物は、左右に移動させることで使用者側から見えない位置で収集できる。
トイレットペーパーホルダーは、使用者側と作業者側に付いている扉の高さを違えることでお互いが見えずに交換が可能である
考案の効果
使用者にとってトイレットペーパーは、むき出しではなく壁側に埋め込み扉を付けて使用することで、常に湿気を防ぐことができ、又、毎日の清掃時の埃を防ぐことができるので気持ち良く使用できる。
汚物入れは、壁側へ埋め込みにして扉を付けて投入し密閉使用することで防臭効果があり、汚物が視野に入らず快適である。
作業者にとって汚物収集、トイレットペーパー交換時の扉を使用者側と高さ、角度を違えることで互いに見えずに作業ができる。
考案を実施する為の最良の形態
何よりも快適さを実感することが、優先である。
トイレの中に入ると汚物入れが擱いていない、トイレットペーパーホルダーが視野に入らない、その為空間を広く感じる。清掃がやり易いなどのメリットがある。
トイレ使用中で、トイレットペーパーが交換できないとか、汚物入れの収集ができないと言うことが無い。四隅の清掃が容易である。
1)トイレの使用場所の壁側にトイレットペーパーホルダーを埋め込み扉と鍵を設置
2)トイレの使用場所の壁側に汚物入れを埋め込み扉と鍵を付けて設置
3)それぞれ設置した外側からトイレットペーパー交換口、汚物収集口を取り付け扉と鍵を付けた空間(通用口)を設ける
▲1▼ トイレットペーパーホルダー設置場所(使用者側鍵取り付け)
▲2▼ トイレットペーパー交換投入口(作業側鍵取り付け)
▲3▼ 汚物入れ設置場所
▲4▼ 汚物入れ投入口(使用者側鍵取り付け)
▲5▼ 汚物入れ収集口(作業者側鍵取り付け)
▲6▼ トイレットペーパーホルダーと汚物入れ設置場所へ通用口を設けて鍵を設置
公園、庭園、遊園地、動物園、乗り物の利用場所、公共施設、病院、ホテル,旅館,店舗,バス、汽車、飛行機 オリンピック施設,競技場。その他人が大勢集合する場所など、ニーズに応じて用途は幅広い。
[トイレに於けるトイレットペーパーホルダーと汚物入れの設置]
Figure 0003164708
トイレの使用場所にトイレットペーパーホルダーと汚物入れを壁に埋め込んで設置をする。
設置した反対側にも同じく交換口と収集口を設け、それぞれに扉と鍵を付ける、両側の設置位置(高さ)を違える事によって両方から見えない様にして安全性を測る。
又、作業側に通路を設けて通用口にドアと鍵を付けることにより、一層の安全性を確保する事が出来る。汚物入れは上部から手前に引いて開閉し、鍵を付ける。
使用者から作業者が見えない様に、又は作業者から使用者が見えない様に内側と外側からの設置位置を考慮する。作業側のトイレットペーパーの交換口は設置箇所から上に半分位の位置に設置して交換に支障がない様にする。
汚物入れは左右に移動させる事で使用者側から見えず、収集がやり易い。
日本国特許公報及び実用新案公報
日本国特許公報及び実用新案公報 日本国特許公報及び実用新案公報
実用新案公報
トイレットペーパーホルダーを壁側に理没して設置することで、トイレットペーパーは毎日の清掃で塵や埃が被らず衛生的で、湿気からも守ることが出来る。使用者の衛生面での安全性と作業する側にとっての有利性を測る事が出来る.汚物入れも同様である。
トイレ使用中でトイレットペーパー交換、汚物の収集が困難なとき。設置した反対側にも安全面で高さを違えた交換口と収集口を取り付けそれぞれに密閉する扉(防臭対策)と鍵を付ける。
使用者から作業者が作業者から使用者が見えない工夫(安全面での強化)
課題を解決する為の手段
トイレの使用者側の壁に、トイレットペーパーホルダー(縦40cm横36cm奥行き15cm)と汚物入れ(縦40cm横40cm奥行き10cm)を理没設置して反対側の作業側にも安全面で高さを違えた交換口と汚物入れ収集口を設け、それぞれに扉と鍵を付ける。
必要に応じて作業側に通用口を設け扉と鍵を付ける。
考案の効果
使用者にとってトイレットペーパーはむき出しで置いてあるのではないので、衛生面でより安心して使用することが出来る。
汚物入れも視野に入らず快適であり、密閉して使用するので、防臭効果に繋がり作業者から見えない様にする事で安全性がある。
「トイレの上面側からの設置を示した平面図である」 「トイレの使用側(内)と作業側(外)からの設置を示した断面図である」
考案を実施する為の形態
1) トイレの使用者側の壁にトイレットペーパーホルダーを理没設置、扉と鍵を付ける
2) トイレの使用者側の壁に汚物入れを理没設置、扉と鍵を付ける
3) それぞれの設置した所の反対側に安全性を考慮して互いに見えない様にする為高さを違えた交換口と収集口を設けて必要に応じて扉と鍵を付ける。
トイレ使用中でトイレットペーパーの交換ができないとか、汚物の収集が出来ないと言う事が無い。
床に物が置いていないので,清掃が比較的に容易である。
人が大勢集まる場所で大勢の人が使用するために設置されたトイレに,最適である。
例えば、公園,庭園、遊園地,動物園,公共施設,病院,ホテル、旅館、各店舗,バス、汽車、飛行機,オリンピック施設、競技場,理,美容室,映画館、食堂、レストラン、パチンコなどの遊戯場その他乗り物に乗る為の待合室のトイレなどニーズに応じて用途が広く取り付ける事が出来る,トイレットペーパーホルダーと汚物入れの物品である。
1 トイレットペーパーホルダー設置場所(使用者側鍵取り付け)
2 トイレットペーパー交換投入口(作業側鍵取り付け)
3 汚物入れ設置場所
4 汚物入れ投入口(使用者側鍵取り付け)
5 汚物入れ収集口(作業者側鍵散り付け)
6 トイレットペーパーホルダーと汚物入れ理没設置場所の反対側の作業側へ通用口を設けて,安全の為出入り口にドアと鍵を付ける。
トイレの使用者側の壁面に平行四辺形の空間を装置する、
縦40cm 横36cm奥行き15cmの空間へ、ペ一パ一ホルダ一を装置する
使用者側の壁面に平行四辺形の空間を装置する、縦30cm横30cm奥行き10cmの空間へ汚物入れを装置する
それぞれの理没装置したペ一パ一ホルダ一と汚物入れの前面の上部から下降させて閉める扉と鍵を装置する
装置した壁面と対象となる位置の反対側の裏面にペ一パ一ホルダ一と汚物入れの交換口及び補充口、収集口を機能と条件を有する入り口を装置する
両面の装置位置、高さを違える事で視野の配慮と安全性の重視を図ることの出来る装置である
トイレの使用者側の壁面に平行四辺形の空間を装置する、縦40cm横36cm奥行き15cmの空間へ、ペ一パ一ホルダ一を装置する
使用者側の壁面に平行四辺形の空間を装置する、縦30cm横30cm奥行き10cmの空間へ汚物入れを装置する
それぞれの理没装置したペ一パ一ホルダ一と汚物入れの前面の上部から下部へ下降させて閉める扉と鍵を装置する
装置した壁面と対象となる位置の反対側の裏面にペ一パ一ホルダ一と汚物入れの交換口及び補充口、収集口の機能と条件を有する入り口を装置する
両面の装置位置、高さを違える事で視野の配慮と安全性の重視を図ることの出来る装置である
必要に応じて作業用通用口を装置し扉と鍵を装置する事で安全性を高める機能のある装置である
1) トイレの使用者側の壁面に縦40cm横36cm奥行き15cmの平行四辺形の空間を装置、ペ一パ一ホルダ一を理没装置する
2) トイレの使用者側の壁面に縦30cm横30cm奥行き10cmの平行四辺形の空間を装置、汚物入れを理没装置する
3) それぞれ理没装置してある壁面と対象となる位置の反対側の裏面にペ一パ一ホルダ一と汚物入れの交換口及び補充口、収集口の機能と条件を有する入り口を装置する
4) 装置箇所の前面の上部から下部へ下降させ閉める扉と鍵を装置する
5) 両面の装置位置、高さを違える事で視野の配慮と安全性の重視を図る事の出来る装置である
便室と洗浄室に分けてセンサ一で便器を出し入れ可能にし、その都度、便器を機械洗浄装置した洗浄機で洗浄し、温風乾燥機を装置した乾燥機で乾燥させ未使用分は待機して置く
洗浄室の天井からモ一タ一で回転させて洗浄する速乾性のある布とブラシを装置し、そこへ水と洗剤を抽入する
便室の床は二層にして一段目は使用者が使用する場所で、二段目には床の後方に便器を装置し床の底へ車輪、若しくはレ一ルで洗浄室へスライド移動するが、洗浄で水を使用の為腐食しない素材を使用する
便器を洗浄した布とブラシを洗う洗い場〈名称オスタップ〉を装置し、これらを洗う
トイレの使用者が便座に腰掛けた時の右側の壁面に四角形の空間を理没装置(縦30cm横30cm奥行き10cm)し、そこの所へ上部から下部へ開閉する扉と鍵を装置する、同じくトイレの使用者が便座に腰掛けた時の右側のペ一パ一ホルダ一の隣りの壁面に縦長の長方形の空間を理没装置(縦40cm横36cm奥行き15cm)し、そこの所へ汚物入れを装置し、上部から下部へ開閉する扉と鍵を装置する、それぞれ装置した物品と対象となる場所の裏面にトイレとは別に隣接する通用口を設けたトイレであって通用口へ扉と鍵を装置する、隣接する通用口のトイレの側面の壁にトイレットペ一パ一交換口と汚物収集口を使用者側の安全の為高さを違えて装置し、それぞれの上部から下部へ開閉する扉と鍵を装置する
便室から洗浄室へ移行してから便器を洗浄開始、この場合は便室から使用者が出たと同時に床がスライド移動して便器を洗浄室へ移行する
便器ごと便器の側面の下部まで布で覆い被せて洗うので蓋は不要である
便器本体に直接座る所を装置する方が丈夫で機械洗浄向けである
便器本体はシンプルな方が望ましい、本体を傷付けない柔らかな布とブラシを使用し洗剤を一回に付適量抽出してブラシが便器の中の淵から本体の中底迄回転洗浄する
便室の床は水洗いして汚水を洗浄室にある排水溝へ流し入れる
学校、病院、旅館、ホテル,デパ一ト、庭園、店舗、高速自動車道、道路公団のサア一ビスエリアのトイレ、公共施設のトイレ、乗り物のトイレ、公園のトイレ、イベント会場、オリンピック会場のトイレ、各競技会場のトイレ、一般家庭のトイレ、神社のトイレ、仏閣のトイレ、遊戯場等多勢の人数が使用する場所に対しての衛生面での強化が可能である
考案が解決しょうとする課題
トイレに入って便器が汚れたまま放置してあるのを発見して、不快感を感じる事が無い様にする為、この様な対処法があると、誰もが気持ち良くトイレを使用する事が出来る
トイレに入って便器が沢山並んでいるとそれらに蝿や蚊がとまりそれが何処かへ飛んで行って病原菌の媒体となる、遠足などで学生の集団感染を防ぐ為にもこの様な対処法が早急に必要かと思われます
トイレが混雑していてトイレットペ一パ一の交換と汚物の収集が困難を生じる時
課題を解決する為の手段
便室と洗浄室に分けて便器を機械洗浄し乾燥する、水を噴霧状にしたり出力を調整したりして節水が可能である
センサ一で便器を出し入れする将来は携帯電話からも出し入れが可能にする
考案の効果
一回便器を使用の度に便器ごと洗浄して乾燥し未使用分を待機するので今迄になく非常に衛生的である、又便器に虫が付かないのと使用済みの便器が視野に入らず品性に富んでいる
利用頻度の高い場所などは、より一層衛生的に使用できる
トイレは臭う、暗い,不浄、不衛生という概念を解消できる
トイレットペ一パ一の交換と汚物の収集が通用口側から容易に出来る
考案を実施する為の最良の形態
この場合は機械洗浄であるから座る場所は本体に直接装置した方が丈夫で機械洗浄向きである
トイレットペ一パ一ホルダ一は壁に埋め込み装置し蓋をすることにより湿気、埃を防ぎ、使用時とか清掃時に床へ落下するのを防ぐことが可能である
装置に設備資金が掛かるので、個人の住宅又は世界中に普及するのに時間が要するかも知れませんがこの様な装置があって当たり前の時代が到来するのではないかと思われます、当面は多勢の人々が使用する場所に装置して効果の程を発揮し,良さを認めて頂きトイレの文化の意識向上に貢献することを切望致します
〈便室〉センサ一で人を感知させ便器を洗浄室から便室へ移動し使用する 使用後は便器を便室から洗浄室へ戻し入れ機械洗浄後待機する方法 便室の床を水洗いした汚水を洗浄室の排水溝に流しいれる 便室の壁にトイレットペ一パ一ホルダ一(縦30cm横30cm奥行き10cm)と汚物入れ(縦40cm横36cm奥行き15cm)を理没装置して扉を付け鍵を装置する、それぞれ装置した物品と対象となる場所の裏面にトイレとは別に隣接する通用口を装置したトイレであって通用口へ扉と鍵を装置する 隣接する通用口のトイレの側面の壁にトイレットペ一パ一交換口と汚物収集口を使用者側の安全のため高さを違えて装置し、それぞれの上部から下部へ開閉する扉と鍵を装置する 同じく、便室の壁に便器を出し入れするセンサ一と便器の中に水を流し入れる装置、室内温冷風装置等を装置する、便室の壁の左側に手洗い場所を装置する 〈洗浄室〉便室から洗浄室へ戻って来た便器を水と洗剤を抽入した布〈速乾性〉とブラシで機械洗浄し便器を温風乾燥装置で乾燥してから便器を待機する方法、便室の床を水洗いした汚水を洗浄室の排水構に流し入れる、便器洗浄した布〈速乾性〉とブラシを洗浄室に装置した洗い場(名称オスタップ)で洗い乾燥する 換気口をそうちする 〈中間扉〉便室と洗浄室の間にセンサ一で開閉するアクリルプラスチックの中間扉を装置する
産業上の使用可能性
衛生面で特に配慮しなくてはいけない場所に最適である
人が多勢集まって利用頻度の高い場所などに最適である
1.トイレの便室を装置する 2.トイレの洗浄室を装置する 3.センサー付き流水口装置、温冷風装置等の装置する 4.トイレットペーパーホルダー<ニッチ>と扉、鍵を装置する 5.汚物入れ<ニッチ>と扉、鍵を装置する 6.便器の底面の左右に便器が移動するのに伴うレールを装置する 7.トイレの便室の入り口から向かって右側に手洗い場を装置する 8.中間扉<アクリルプラスチック製の自動開閉扉>を装置する 9.機械洗浄自動モーター<布と、ブラシを回転洗浄する装置>を装置する 10.換気口を装置する 11.温冷風乾燥機を装置する 12.便器の汚物を排出する為に便器と連結した伸縮性のある配管を装置する 13.洗い場<名称オスタップ>布、ブラシ等を洗浄する装置する 14.洗浄室に排水溝を装置する 15.洗浄ブラシを装置する 16.洗浄布<速乾性セルロースを装置する 17.トイレの便室に二層二段式の床を装置する<上部は動かない> 18.トイレの便室の二層二段式の床の下部の洗浄室側に便器を取り付ける 便器を取り付けた下部の床が自動で洗浄室へレール移動する装置を装置する 19.便器を装置する 20.レールを装置する 21.便層を装置する 22.水道水の注入口を装置する 23.洗剤の注入口を装置する 24.トイレの便室の前面扉を装置する 1.トイレの便室に<X1>,<Y1>,<Z>を装置する 2.トイレとは別に設けた通用口のトイレ側の壁に<X2>,<Y2>,<Z>を装置する 3.X1=トイレの便室の壁にトイレットペーパーホルダー(縦30cm,横30cm,奥行き10cm)のニッチを装置する 4.Y1=トイレの便室の<X1>と隣接する場所に汚物入れ(縦40cm,横30cm,奥行き15cm)のニッチを装置する 5.X2=トイレとは別に設けた通用口のトイレ側の壁にトイレットペーパー交換口<X2>と<Z>を高さを違えて装置する 6.Y2=トイレとは別に設けた通用口のトイレ側の壁に汚物入れ収集口<Y2>と<Z>を高さを違えて装置する 7.Z=上部から下部へ開閉する扉と鍵を装置する

Claims (1)

  1. 公園,庭園,遊園地,動物園、乗り物の利用場所のトイレ,公共施設,病院,ホテル,旅館、バスのトイレ,汽車のトイレ、飛行機のトイレ,オリンピック施設,競技除,その他人が大勢集合する場所など、ニーズに応じて用途は幅広い。
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