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JP3163748U - Cmpドレッサー - Google Patents

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JP3163748U
JP3163748U JP2010005546U JP2010005546U JP3163748U JP 3163748 U JP3163748 U JP 3163748U JP 2010005546 U JP2010005546 U JP 2010005546U JP 2010005546 U JP2010005546 U JP 2010005546U JP 3163748 U JP3163748 U JP 3163748U
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cmp dresser
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dresser
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JP2010005546U
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俊哉 木下
俊哉 木下
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Nippon Steel Chemical and Materials Co Ltd
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Nippon Steel Materials Co Ltd
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  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Mechanical Treatment Of Semiconductor (AREA)
  • Finish Polishing, Edge Sharpening, And Grinding By Specific Grinding Devices (AREA)
  • Grinding-Machine Dressing And Accessory Apparatuses (AREA)

Abstract

【課題】取り付け作業及び高さ調整を容易にするCMPドレッサーを提供する。【解決手段】半導体基板用の研磨パッドに当接することにより、研磨パッドをドレッシングするCMPドレッサー42であって、研磨パッドに当接する当接面42Bを有し、当接面42Bを含む面内において一定の曲率半径で弧状に延びる孤状部を有する。この孤状部は、リング形状に形成することができる。【選択図】図3

Description

本考案は、半導体基板を研磨する研磨パッドをドレッシングするCMPドレッサーに関する。
LSI(Large Scale Integrated Circuit)の配線が多層化するのに伴って、半導体基板の平坦化技術に対する要求が高まっている。半導体基板を平坦化する装置として、化学的機械研磨(chemical mechanical polishing:CMP)装置が知られている。
CMP装置は、スラリーを供給しながら半導体基板の表面に研磨パッドを摺動させることにより、半導体基板の表面を平坦化する。CMP装置において半導体基板を処理すると、研磨パッドは目詰まりを起こし、研磨速度が低下する。そこで、研磨パッドは、CMPドレッサーによりドレッシングされる。
従来のCMPドレッサーとして、複数のステンレスからなる円柱形状のドレッサーをフォルダに保持させた構造が知られている。これらのドレッサーは、同一円周上に配列されている。
特許第3482321号明細書 特許第3598062号明細書
しかしながら、これらのドレッサーをフォルダに一つ一つ締結する必要があるため、取り付け作業が煩雑であった。また、研磨パッドに当接する各ドレッサーの当接面を互いに同一平面内に位置させる必要があるため、高精度の設計及び取り付け作業が要求されていた。そこで、本願考案は、CMPドレッサーの取り付け作業及び高さ調整を容易にすることを目的とする。
上記課題を解決するために、本願考案は、(1)半導体基板用の研磨パッドに当接することにより、前記研磨パッドをドレッシングするCMPドレッサーであって、前記研磨パッドに当接する当接面を有し、前記当接面を含む面内において一定の曲率半径で弧状に延びる孤状部を有することを特徴とするCMPドレッサー。
(2)(1)の構成において、前記孤状部は、リング形状に形成することができる。(2)の構成によれば、リング形状に形成することにより、CMPドレッサーの取り付け作業、高さ調整が容易となる。
(3)(2)の構成において、前記当接面に前記孤状部の半径方向に延びる溝部を形成することができる。(3)の構成によれば、溝部を介してより多くのスラリーを逃がすことができる。
(4)(3)の構成において、前記溝部は、前記孤状部の周方向に45°の間隔を隔てて複数設けることができる。(4)の構成によれば、スラリーを周方向の複数個所から効率よく逃がすことができる。
(5)(1)の構成において、前記孤状部は、円弧部を同一円周上に複数配置することにより構成することができる。(5)の構成によれば、(2)の構成と同様の効果を得ることができる。
(6)(5)の構成において、前記孤状部の周方向において互いに隣接する前記円弧部は、接触せずに離間させることができる。隣接する円弧部の隙間からスラリーを逃がすことができる。
(7)(1)〜(6)の構成において、前記当接面には、複数の硬質砥粒を設けることができる。
本考案によれば、CMPドレッサーが一定の曲率半径で弧状に延びる孤状部により形成されるため、取り付け作業及び高さ調整を容易に行うことができる。
CMP装置の概略図である。 CMPドレッサーの平面図(裏面)である。 CMPドレッサーの平面図(表面)である。 変形例1のCMPドレッサーの平面図である。 変形例2の分割ドレッサーの平面図である。
図1を参照しながら、CMP装置の概略構成を説明する。図1はCMP装置の概略図であり、X軸、Y軸及びZ軸は互いに異なる直交する三軸を示す。トップリング11は、半導体基板13を保持する。トップリング11は、トップリング軸部12を上端面に備え、二点鎖線で示す軸周りに回転する。トップリング11の回転方向は、矢印で示すように、平面視時計回り反対方向であってもよい。
トップリング11の下端部には、リテーナリング14が設けられる。リテーナリング14は、CMP装置1の動作時にX−Y面方向に移動する半導体基板13に当接して、半導体基板13がCMP装置1から脱落するのを防止する。トップリング11と半導体基板13との間には、押圧部材15が設けられる。押圧部材15は、半導体基板13を研磨パッド21に押圧する。押圧部材15は、空気が充填されることにより押圧力を発生するエアバックであってもよい。
研磨パッド21は、ターンテーブル22の上面に固定される。研磨パッド21には、例えばポリウレタン樹脂を用いることができる。ターンテーブル22は、ターンテーブル軸部23を下端面に備え、一点鎖線で示す軸周りに回転する。ターンテーブル22の回転方向は、矢印で示すように、平面視時計回り反対方向であってもよい。
スラリー供給部31は、研磨パッド21の上方に位置する。スラリー供給部31は、研磨パッド21に向けてスラリー32を供給する。スラリー32は、シリカ粒子を苛性ソーダ、アンモニア、アミン等のアルカリ溶液に懸濁させた懸濁液であってもよい。シリカ粒子の粒径は、5〜300nm程度であってもよい。懸濁液の水素イオン指数は、PH9〜12程度であってもよい。
上述の構成において、CMP装置1は、半導体基板13の表面を研磨パッド21に押圧し、スラリー32を供給しながら、トップリング11及びターンテーブル22をそれぞれ回転させ、化学反応を生じさせながら機械的に半導体基板13の表面を研磨する。半導体基板13を処理すると、研磨時に生じた異物によって研磨パッド21の目詰まりが起こる。
ドレッサーフォルダ41は、CMPドレッサー42を保持する。CMPドレッサー42は、研磨パッド21に接触する。CMPドレッサー42は、半導体基板13よりも、ターンテーブル22の回転方向下流側に位置する。CMPドレッサー42は、研磨パッド21に接触することにより、研磨パッド21をドレッシングし、研磨パッド21の目詰まりを解消する。
次に、図2及び図3を参照して、CMPドレッサー42の構成を詳細に説明する。図2はCMPドレッサー42の平面図であり、CMPドレッサー42を上方から視た図である。図3はCMPドレッサー42の当接面を示す平面図であり、CMPドレッサー42を下方から視た図である。
これらの図を参照して、CMPドレッサー42は曲率半径が一定のリング形状に構成されている。CMPドレッサー42には、ステンレスを用いることができる。図2に図示するように、CMPドレッサー42の裏面には、90°間隔で一対の締結孔部42Aが形成されている。これらの締結孔部42Aは、CMPドレッサー42よりも板厚方向の寸法が短い、有底筒状の孔部である。CMPドレッサー42の裏面は、ドレッサーフォルダ41に面している。ドレッサーフォルダ41の側から、締結孔部42Aに向かって図示しない締結ボルトが締結されることにより、CMPドレッサー42はドレッサーフォルダ41に装着される。
このように、CMPドレッサー42の周方向数か所に締結ボルトを締結するだけで、CMPドレッサー42がドレッサーフォルダ41に装着される。したがって、CMPドレッサー42の着脱時の負担を軽減できる。
また、CMPドレッサー42の周方向の高さのバラツキを容易に抑制できる。すなわち、円柱状のドレッサーを周方向に複数取り付ける方法では、部品点数の増加により高さ調整が煩雑となるが、本実施形態の構成によれば、リング状に形成されたCMPドレッサー42をドレッサーフォルダ41に締結するだけで装着作業が完了するため、高さ調整が容易化される。
ここで、図1を参照して、半導体基板13及びCMPドレッサー42のY軸方向の寸法をそれぞれY1及びY2としたときに、Y2はY1よりも大きい。つまり、CMPドレッサー42は、半導体基板13が接触する研磨パッド21上の領域をカバーするサイズに設定されている。これにより、半導体基板13の研磨時に生じた多くの異物を、CMPドレッサー42によりドレッシングすることができる。
図4を参照して、CMPドレッサー42の表面、つまり、研磨パッド21に接触するCMPドレッサー42の当接面42Bには、多数のダイヤモンド粒が配列されている。これらのダイヤモンド粒はハニカム状に配列することができる。すなわち、CMPドレッサー42の当接面42Bには、正三角形で作られる単位格子の各頂点にダイヤモンド粒を配置することができる。
このように、ダイヤモンド粒を規則的に配列することにより、ダイヤモンド粒の分布に粗密がなく、当該ドレッサーを使用しても、ダイヤモンド粒の密部分にスラリー中の砥粒が凝集することがなくなり、半導体基板13の表面のミクロスクラッチ傷を最小限に抑えることができる。
(変形例1)
図4は、変形例1のCMPドレッサー42の平面図である。同図を参照して、CMPドレッサー42の当接面42Bには、半径方向に延びる溝部42Cが形成されている。溝部42Cは、CMPドレッサー42の周方向に45°間隔で複数形成されている。溝部42Cの高さは、CMPドレッサー42の板厚よりも小さい。溝部42は、その高さが1mm、その幅が数mmであってもよい。
変形例1の構成によれば、CMPドレッサー42の内径領域(CMPドレッサー42により包囲される領域)に位置するスラリーを、溝部42Cを介して内径領域の外側に排出することができる。
(変形例2)
図5は、変形例2の分割ドレッサー43の平面図である。同図を参照して、分割ドレッサー43は、曲率半径が一定の円弧形状に形成されている。この分割ドレッサー43を同一円周上に複数配置することにより、CMPドレッサーは構成される。変形例2の構成によれば、実施形態のCMPドレッサー42と同様の効果を得ることができる。さらに、変形例1のように溝部がなくても、隣接する分割ドレッサー43の隙間を介して、スラリーを排出することができる。
(変形例3)
上述の実施形態では、研磨パッド21のドレッシング時にCMPドレッサー42を固定したが、本考案はこれに限られるものではない。例えば、研磨パッド21のドレッシング時にCMPドレッサー42を研磨パッド21の半径方向に移動させてもよい。これにより、研磨パッド21全体をドレッシングすることができる。
11 トップリング 12トップリング軸部 13 半導体基板
14 リテーナリング 15 押圧部 21 研磨パッド
22 ターンテーブル 23 ターンテーブル軸部 31 スラリー供給部
32 スラリー 41 ドレッサーフォルダ 42 CMPドレッサー

Claims (7)

  1. 半導体基板用の研磨パッドに当接することにより、前記研磨パッドをドレッシングするCMPドレッサーであって、
    前記研磨パッドに当接する当接面を有し、前記当接面を含む面内において一定の曲率半径で弧状に延びる孤状部を有することを特徴とするCMPドレッサー。
  2. 前記孤状部は、リング形状に形成されていることを特徴とする請求項1に記載のCMPドレッサー。
  3. 前記当接面は、前記孤状部の半径方向に延びる溝部を有することを特徴とする請求項2に記載のCMPドレッサー。
  4. 前記溝部は、前記孤状部の周方向に45°の間隔を隔てて複数設けられることを特徴とする請求項3に記載のCMPドレッサー。
  5. 前記孤状部は、円弧部を同一円周上に複数配置することにより構成されることを特徴とする請求項1に記載のCMPドレッサー。
  6. 前記孤状部の周方向において互いに隣接する前記円弧部は、接触せずに離間していることを特徴とする請求項5に記載のCMPドレッサー。
  7. 前記当接面には、複数の硬質砥粒が設けられることを特徴とする請求項1乃至6のうちいずれか一つに記載のCMPドレッサー。
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