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JP3161368U - 自動開閉傘の制御構造の改良 - Google Patents

自動開閉傘の制御構造の改良 Download PDF

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JP3161368U
JP3161368U JP2010003202U JP2010003202U JP3161368U JP 3161368 U JP3161368 U JP 3161368U JP 2010003202 U JP2010003202 U JP 2010003202U JP 2010003202 U JP2010003202 U JP 2010003202U JP 3161368 U JP3161368 U JP 3161368U
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Abstract

【課題】傘を閉じる動作を誤った場合でも、圧縮された開傘バネの影響で傘の中棒が一瞬で反発する現象が起こらず、使用上の安全性を大幅に高めるとともに、大幅にコストを下げることが可能な自動開閉傘の制御構造の改良を提供する。【解決手段】自動開閉傘の傘持ち手部20内に設けられるとともに、自動開閉傘の第一中棒の底部に連結され、上段と下段に開口部を備える本体10を有する。上段の開口部内には、一側の底部に作動柱が枢設されている制御リング11が設けらる。本体の下段の開口部内には、軸棒141によって、逆止輪14が連結され、逆止輪の外周の半分の表面はラチェット142を形成し、外周の残り半分の表面は紐溝を形成するとともに安全紐が設けられる。逆止輪上方の本体の中段位置には、位置決め軸16によって係止体15が枢設され、係止体は小型バネ111によって支えられ、係止体の底端は係止棒151を形成し、係止体の頂端は作動棒152を形成する。【選択図】図1

Description

本考案は自動開閉傘の制御構造の改良技術に関し、特に、逆止輪と係止体を設けることにより、傘を閉じる動作を誤った場合でも、圧縮された開傘バネの影響で傘の中棒が一瞬で反発する現象が起こらず、使用上の安全性を大幅に高めるとともに、大幅にコストを下げることが可能な自動開閉傘の制御構造に関する。
一般的によく見られる自動開閉傘の制御構造は、米国特許第6、684、893 B2号に開示されているように、その制御構造が傘持ち手部内に設けられる。その制御構造は、内部に空洞をもつ本体を備え 本体内には制御リングが設けられ、制御リングの一側の底部には制御柱が枢設される。また、本体の一側にはボタンが設けられ、そのボタンは、傘持ち手部の側方の開孔から露出する。以上の構造により、自動開閉傘の開閉を制御することができる。しかしながら、この種の自動開閉傘の最大の問題は、傘を閉じる過程で生じる。傘を閉じる際、自動開閉傘の中棒内の開傘バネは圧縮されるが、開傘バネの強度と弾力は強いため、使用者は力を入れて傘を圧縮させる必要があり、傘を閉じる動作を誤った場合、圧縮された開傘バネは極めて大きな力で中棒を元の位置に戻すため、使用者は、手などを負傷してしまうことがある。従って、この種の自動開閉傘は使用する際に危険性をはらんでいる。
そのため、後に、その構造は改良が加えられ、更に安全な自動開閉傘が開発されている。例えば、中華民国特許第M358556号、及び中華人民共和国特許第200710009892.1号(公開番号第101438877A号)は、いずれも、上記の問題を改良している。しかしながら、この二つの特許は、確かに、自動開閉傘の閉じる際の危険性を解決しているものの、これらの構成部材と構造は非常に複雑であるため製造や組立てが容易でなく、コストが大幅にアップしてしまうため、理想的な構造設計とは言えず、改良の余地がある。
米国特許第6、684、893 B2号明細書 中華民国特許第M358556号明細書 中華人民共和国特許第200710009892.1号明細書
そこで、本考案は、傘を閉じる動作を誤った場合でも、圧縮された開傘バネの影響で傘の中棒が一瞬で反発する現象が起こらず、使用上の安全性を大幅に高めるとともに、大幅にコストを下げることが可能な自動開閉傘の制御構造の改良を提供することを目的とする。
本考案による自動開閉傘の制御構造の改良は、その制御構造が傘持ち手部内に設けられる。該制御構造は、上段と下段に開口部を備える本体を有し、上段の開口部内には、一側の底部に作動柱が枢設されている制御リングが設けられ、制御リングの一側はボタンが設けられるとともに、制御リングの他側の外端には小型バネが設けられ、小型バネの弾力により、制御リングはボタン側の方向へ動く動力が得られる。また、制御リング内部における作動柱と対向する側には凸柱が設けられる。本体の下段の開口部内には、軸棒によって、逆止輪が連結される。逆止輪の外周の半分の表面はラチェットを形成し、外周の残り半分の表面は紐溝を形成するとともに、安全紐が設けられ、安全紐は、その一端が紐溝に固定されるとともにその他端が本体を貫通して頂部部材に固定される。逆止輪の側辺は円形溝を形成し、円形溝内にはスプリングが設けられ、スプリングの内側には軸棒が貫設され、スプリングの外端は円形溝の溝面に嵌合される。また、逆止輪上方の本体の中段位置には、位置決め軸によって係止体が枢設される。係止体は小型バネによって支えられ、係止体の底端は係止棒を形成し、係止棒は、逆止輪のラチェットが回転する空間にぶら下がり、係止体の頂端は作動棒を形成し、作動棒の前段は、斜面をもつ垂直棒部を備え、作動棒は、第一中棒内に配置され、垂直棒部の斜面は弧状の内溝を形成する。また、逆止輪の紐溝の上方の位置には、小型滑車が設けられる。安全紐の頂端を、上に向かって中棒ユニットに貫通させ、頂部部材内に固定する際に、小型滑車は安全紐を誘導する役割を果たす。
本考案による自動開閉傘の制御構造の分解図である。 本考案による自動開閉傘の制御構造を組み立てた状態を示した斜視図である。 本考案が適用された自動開閉傘を閉じた後の状態を示した断面図である。 本考案が適用された自動開閉傘を開いた後の状態を示した断面図である。 本考案が適用された自動開閉傘を閉じる動作を示した断面図である。 本考案を使用したもう一つの実施形態を示した断面図である。
図1、図2、図3に示すように、本考案による自動開閉傘の制御構造の改良は、その制御構造が傘持ち手部20内に設けられる。該制御構造は、上段と下段に開口部を備える本体10を有し、上段の開口部内には、一側の底部に作動柱12が枢設されている制御リング11が設けられ、制御リング11の一側はボタン13が設けられるとともに、制御リング11の他側の外端には小型バネ111が設けられ、小型バネ111の弾力により、制御リング11はボタン13側の方向へ動く動力が得られる。また、制御リング11内部における作動柱12と対向する側には凸柱112が設けられる。本体10の下段の開口部内には、軸棒141によって、逆止輪14が連結される。逆止輪14の外周の半分の表面はラチェット142を形成し、外周の残り半分の表面は紐溝143を形成するとともに、安全紐145が設けられ、安全紐145は、その一端が紐溝143に固定されるとともにその他端が本体10を貫通して頂部部材41に固定される。逆止輪14の側辺は円形溝144を形成し、円形溝144内にはスプリング146が設けられ、スプリング146の内側には軸棒141が貫設され、スプリング146の外端は円形溝144の溝面に嵌合される。また、逆止輪14上方の本体10の中段位置には、位置決め軸16によって係止体15が枢設される。係止体15は小型バネ153によって支えられ、係止体15の底端は係止棒151を形成し、係止棒151は、逆止輪14のラチェット142が回転する空間にぶら下がり、係止体15の頂端は作動棒152を形成し、作動棒152の前段は、斜面をもつ垂直棒部1521を備え、作動棒152は、第一中棒31内に配置され、垂直棒部1521の斜面は弧状の内溝1522を形成する。また、逆止輪14の紐溝143の上方の位置には、小型滑車17が設けられる。安全紐145の頂端を、上に向かって中棒ユニット30に貫通させ、頂部部材41内に固定する際に、小型滑車17は安全紐145を誘導する役割を果たす。
図3に示すように、本考案による自動開閉傘の制御構造の改良を三つ折り傘に適用した実施例を説明する。自動開閉傘は、制御構造を備える持ち手部10と、中棒ユニット30と、アクティブ部40と、銃弾状部材50と、開傘バネ60と、傘骨70とによって構成する。持ち手部10にはボタン13が設けられ、中棒ユニット30は、第一中棒31と、第二中棒32と、第三中棒33とによってなる。第一中棒31底端は、持ち手部10の制御構造と連結されるとともに、長管形状の内張り管18及びプレート19が設けられる。内張り管18の頂部は、誘導面を備える。アクティブ部40は、第三中棒33の外に設けられ、第三中棒33の頂端は頂部部材41に固定される。また、各傘骨70は、アクティブ部40と頂部部材41の間に設けられ、頂部部材41の底部には、中棒ユニット30内に設けられた内管34が連結され、開傘バネ60は、第一中棒31と内管34の間に設けられ、銃弾状部材50は、内管34の下方に設けられるとともに、銃弾状部材50の頂部には引き紐51が連結される。引き紐51は、内管34を下から上に貫通して頂部部材41内の滑車に引っ掛けられ、さらに、アクティブ部40内の滑車に外側の方向へと引っ掛けられた後、引き紐51の末端は、頂部部材41に固定される。
図3は、本考案が適用された自動開閉傘を閉じた後の状態を示した断面図である。アクティブ部40は、制御リング11の凸柱112に係止されて位置決めされ、作動柱12は、第三中棒33によって下に押されて傾斜状を形成する。銃弾状部材50は、内管34に押されて内張り管18内に進入するとともに、内張り管18の頂部の誘導面の作用により、銃弾状部材50は、係止体15の作動棒152の垂直棒部1521に当接して、作動棒152を回転させてプレート19に当接させ、それにより、銃弾状部材50は、プレート19の弾力を受けて第一中棒31の係止孔に係止される。そして、回転した係止体15の係止棒151は、逆止輪14のラチェット142の回転空間から離れる。この時、逆止輪14内のスプリング146は、完全に緩んだ状態になり、大部分の安全紐145は紐溝143内に巻かれている。また、垂直棒部1521の斜面に設けられた弧状の内溝1522は、銃弾状部材50が作動棒152に当接した際に、銃弾状部材50が作動棒152から横にずれないように固定する役割を果たす。
図3を参照する。傘を開きたい時は、ボタン13を押すと、制御リング11は内側に押されて凸柱112がアクティブ部40との係合から外れ、中棒ユニット30内の開傘バネ60の作用によって、アクティブ部40と中棒ユニット30の各中棒は上に伸張し、傘骨70は、図4に示すように開いた状態になる。この時、作動柱12は、水平状態に戻るとともに、銃弾状部材50に当接し、安全紐145は、頂部部材41につれて上に引っ張られて逆止輪14を時計回りに回転させ、それによりスプリング146は縮んだ状態になる。なお、この時、係止体15は動かない。
図4を参照する。傘を閉じたい時は、ボタン13をもう一度押すと、銃弾状部材50は作動柱12によって押されて第一中棒31との係合から外れ、図5に示すように、各傘骨70の閉傘バネ71の作用により、各傘骨70は自動的に折りたたまれるとともに、アクティブ部40は下に移動し、下に移動したアクティブ部40と連動した引き紐51によって、銃弾状部材50は上に向かって引っ張られ、内管34底端に当接する。それにより、係止体15は、銃弾状部材50との係合が解除され、バネ153の作用によって、係止棒151は逆止輪14のラチェット142の回転空間内に移動してラチェット142と当接する。その後、中棒ユニット30が外力を受けて圧縮された際、安全紐145は緩み、逆止輪14は、スプリング146が元に戻る作用によって反時計回りに回転し、ラチェット142の歯によって押された係止棒151は左に回転するが、小型バネ153に押されることにより、係止棒151は常に元の位置に戻って、逆止輪14のラチェット142に当接する。傘を閉じる動作を誤った場合、開傘バネ60の作用によって逆止輪14が時計回りに回転を始めるが、この時、ラチェット142の歯が、係止棒151によって係止されて回転が止まり、逆止輪14と連結されている安全紐145は頂部部材41側に引っ張られ、圧縮されている中棒ユニット30も位置決めされ、中棒ユニット30は、圧縮された開傘バネ60が元に戻ろうとする力の影響を受けない。傘を閉じる動作が完了した時は、図3に示す状態になる。
図6は、本考案のもう一つの実施形態を示している。この実施例においては、第一中棒31の底部に設けられた内張り管18とプレート19の形態を変化させている。内張り管18は、底段のみを備える短管形状であり、プレート19の頂端の両側は、フェアリードを形成する。それにより、銃弾状部材50が係止体15の作動棒152の垂直棒部1521に当接する動作を順調に行わせ、作動棒152をプレート19側に回転させやすくする効果がある。
10 本体
11 制御リング
12 作動柱
13 ボタン
14 逆止輪
15 係止体
16 位置決め軸
17 小型滑車
18 内張り管
19 プレート
20 傘持ち手部
30 中棒ユニット
31 第一中棒
32 第二中棒
33 第三中棒
34 内管
40 アクティブ部
41 頂部部材
50 銃弾状部材
51 引き紐
60 開傘バネ
70 傘骨
71 閉傘バネ
111 小型バネ
112 凸柱
141 軸棒
142 ラチェット
143 紐溝
144 円形溝
145 安全紐
146 スプリング
151 係止棒
152 作動棒
153 バネ
1521 垂直棒部
1522 内凹槽

Claims (6)

  1. 自動開閉傘の傘持ち手部内に設けられるとともに、自動開閉傘の第一中棒の底部に連結される、自動開閉傘の制御構造の改良において、
    該制御構造は、上段と下段に開口部を備える本体を有し、
    上段の開口部内には、一側の底部に作動柱が枢設されている制御リングが設けられ、
    制御リングの一側は自動開閉傘のボタンが設けられるとともに、制御リング内部における作動柱と対向する側には凸柱が設けられ、本体の下段の開口部内には、軸棒によって、逆止輪が連結され、逆止輪の外周の半分の表面はラチェットを形成し、外周の残り半分の表面は紐溝を形成するとともに安全紐が設けられ、安全紐は、その一端が紐溝に固定されるとともにその他端が本体を貫通して自動開閉傘の頂部部材に固定され、逆止輪上方の本体の中段位置には、位置決め軸によって係止体が枢設され、
    係止体は小型バネによって支えられ、係止体の底端は係止棒を形成し、係止棒は、逆止輪のラチェットが回転する空間にぶら下がり、係止体の頂端は作動棒を形成し、作動棒は第一中棒内に配置されることを特徴とする、自動開閉傘の制御構造の改良。
  2. 該逆止輪の側辺は円形溝を形成し、円形溝内にはスプリングが設けられ、スプリングの内側には軸棒が貫設され、スプリングの外端は円形溝の溝面に嵌合されることを特徴とする、請求項1に記載の自動開閉傘の制御構造の改良。
  3. 該係止体の頂端の作動棒の前段は、斜面をもつ垂直棒部を形成し、垂直棒部の斜面は弧状の内溝を形成することを特徴とする、請求項1に記載の自動開閉傘の制御構造の改良。
  4. 該逆止輪の紐溝の上方の位置には小型滑車が設けられ、該安全紐の頂端を中棒ユニットに貫通させ自動開閉傘の頂部部材内に固定する際に、小型滑車は、安全紐を誘導する役割を果たすことを特徴とする、請求項1に記載の自動開閉傘の制御構造の改良。
  5. 該第一中棒の底部内には、長管形状の内張り管及びプレートが設けられ、内張り管の頂部は誘導面を備えることを特徴とする、請求項1に記載の自動開閉傘の制御構造の改良。
  6. 該内張り管は、底段のみを備える短管形状であり、該プレートの頂端の両側は、フェアリードを形成することを特徴とする、請求項5に記載の自動開閉傘の制御構造の改良。
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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN112075736A (zh) * 2020-10-16 2020-12-15 当阳市雨之语日用制品有限责任公司 一种滑动安全伞柄及自动开收伞
CN116584748A (zh) * 2023-06-14 2023-08-15 上海奎欣电子科技有限公司 一种使用清洁能源的多功能折叠伞

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