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JP3143019U - 水中用活性水素水発生装置 - Google Patents

水中用活性水素水発生装置 Download PDF

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Abstract

【課題】浴槽などの水中に入れ、活性水素を発生させて、水(湯)を効果的に活性化する装置を提供する。
【解決手段】有底短筒形状の基部11から下拡截頭錐体状の胴部12を立設し、胴部12の上端開口部に連通して略球状の頭部13を設け、内部を偏心縦壁14で左右に二分して、小左室15と大右室16を形成し、左室15に通水開口部17を形成し、右室16を密閉して装置本体10を形成する。基部11の下面から垂下設した脚20と、基部11の下面から露出し、脚20より垂下長さの短い水感知センサー21と、左室15に収納された電極コア22と、右室16に収納されたバッテリー23と、右室16に収納された制御盤24と、頭部13に内蔵され、水感知センサー21がオンの状態で発光する第一ランプ25を設ける。水中において、頭部13の上部が水面から露出する浮力を与える。
【選択図】図2

Description

本考案は、浴槽や水槽などの水中に入れ、活性水素を発生させることによって、その水(湯を含む)を活性化させるための装置に関するものである。
従来から、水道水などのいわゆる通常の水を電気分解して活性水素水を作る技術が存在する。この技術を利用した装置は、水道の蛇口近傍などに取付けられ、主として飲料水となる活性水素水を作るものである。
しかし、活性水素水を作る技術を利用して、浴槽や水槽などの水を活性化させる技術は、これまで存在しない。また、従来の装置を、そのまま浴槽などに入れて水(湯)を活性化するために使用することはできない。本考案者らは、こうした点に着目し、当該技術を利用して、浴槽や水槽などの水を活性化させることのできる装置を考案し、その実用化に向けて開発を進めてきた。その結果、実際に使用できる装置を完成するに至った。
本考案は、活性水素水を作る技術によって、浴槽や水槽などの水中に入れて使用し、活性水素を発生させることによって、水(湯)を効果的に活性化することのできる装置を提供することを課題とする。
[用語の定義]下拡截頭錐体とは、下側に広がり部を持つ截頭円錐体または截頭角錐体を言う(錐体;広辞苑第六版)。
図1乃至図5を参照して説明する。請求項1に記載の活性水素水発生装置1は、浴槽や水槽などの水中に入れた状態で、その水を電気分解して活性水素を発生させ、それによって活性水素水を作り出すものである。
この装置1は、有底短筒形状の基部11から下拡截頭錐体状の胴部12を立設し、前記胴部12の上端開口部に連通して略球状の頭部13を設け、内部を偏心縦壁14で左右に二分して、小左室15と、前記頭部13を含む大右室16を形成し、前記左室15に通水開口部17を形成すると共に、前記右室16を密閉した装置本体10を備える。
また、前記基部11の下面から垂下設した、少なくとも3片の脚20と、前記基部11の下面から露出し、前記脚20より垂下長さの短い水感知センサー21と、前記左室15に収納され、互い違いに平行させて配置した複数の陽極と陰極の電極棒22aによって形成した電極コア22と、前記右室16に収納され、前記電極コア22に接続されたバッテリー23と、前記右室16に収納され、電気的制御を行う制御盤24と、前記装置本体10の頭部13に内蔵されると共に、前記バッテリー23に接続され、前記水感知センサー21がオンの状態で発光する第一ランプ25と、を備える。そして、水中において、前記頭部13の上部が水面Wから露出する浮力を備える。
請求項2に記載の水中用活性水素水発生装置1は、浴槽や水槽などの水中に入れた状態で、その水を電気分解して活性水素を発生させ、それによって活性水素水を作り出すものである。
この装置1は、有底短筒形状の基部11から下拡截頭錐体状の胴部12を立設し、前記胴部12の上端開口部に連通して略球状の頭部13を設け、内部を偏心縦壁14で左右に二分して、小左室15と、前記頭部13を含む大右室16を形成し、前記左室15に通水開口部17を形成すると共に、前記右室16を密閉した装置本体10を備える。
また、前記基部11の下面から垂下設した、少なくとも3片の脚20と、前記基部11の下面から露出し、前記脚20より垂下長さの短い水感知センサー21と、前記左室15に収納され、互い違いに同一平面上で複数列且つ複数段配置した陽極と陰極の電極棒22aによって形成した電極コア22と、前記右室16に収納され、前記電極コア22に接続されたバッテリー23と、前記右室16に収納され、電気的制御を行う制御盤24と、前記装置本体10の頭部13に内蔵されると共に、前記バッテリー23に接続され、前記水感知センサー21がオンの状態で発光する第一ランプ25と、を備える。そして、前記水中において、前記頭部13の上部が水面Wから露出する浮力を備える。
また、この装置1は、前記電極棒22aを、棒状のチタンに白金メッキを被覆して形成し、前記装置本体10の右室16の一部にキャップ19が螺合する、充電用の開口筒部18を形成し、前記縦壁14に、前記バッテリー23に接続した第二ランプ26を取付け、さらに、前記電極コア22と前記第一ランプ25および第二ランプをタイマー27に接続している。
請求項1に記載の水中用活性水素発生装置1は、前記した構成としているので、浴槽、池、魚用水槽などのあらゆる水を効果的に活性化することができる。すなわち、この装置1を浴槽や水槽などの水中に入れると、水感知センサー21が水を感知し、それによりバッテリー23から電極コア22に電力が供給され、陽極の電極棒22aと陰極の電極棒22aとの間に、電解膜を挟んで、電気が流れ、水が電気分解される。この電気分解によって活性水素が発生し、水が活性水素水となる。
なお、この水の電気分解は、電極コア22を、通水開口部17を有する左室15に設け、その左室15に水が自由に進入できるように形成したことで円滑に行われる。また、バッテリー23や制御盤24を密閉された右室16に収納して水との接触を避けていることにもよる。
なお、電極コア22による電気分解が行われている際には、第一ランプ25にバッテリー23から電力が供給され、発光する。また、この装置1は、その頭部13の上部が水面Wから露出する浮力を備えているので、浴槽などの水の量が多い場合は浮かんだ状態となる。従って、第一ランプ25を容易に視認することができ、電極コア22がオンであるかオフであるかを容易に確認することができる。
また、浴槽などの水の量が少ない場合は、その底面に置かれた状態となる。この場合、水感知センサー21の垂下長さを、脚20のそれより短く設定しているので、水感知センサー21が底面に接触して損傷することがない。非使用時において、床面などに置く場合も同様である。
請求項2に記載の水中用活性水素発生装置1は、請求項1に記載の考案と同様の効果を発揮する。また、電極棒22aを、棒状のチタンに白金メッキを被覆して形成しているので耐久性に優れる。また、右室16の一部に開口筒部18を形成しているので、ここからバッテリー23の充電を行うことができる。なお、この開口筒部18は、キャップ19が螺合するものであり、キャップ19を螺合した状態では、右室16を密閉状態とすることができる。
また、縦壁14に第二ランプ26を設けているので、この第二ランプ26によっても電極コア22がオンであるか否かを視認することができる。さらに、電極コア22、第一ランプ25および第二ランプ26にタイマー27を接続しているので、一定時間経過後に、それらを自動的にオフ状態とすることができる。
本考案に係る水中用活性水素水発生装置1の実施形態を、図1乃至図5に示す。この装置1は、浴槽の水(湯)中に入れた状態で、浴槽内の水を電気分解して活性水素を発生させ、それによって浴槽内の水を活性水素水とするものである。この装置1は、装置本体10、脚20、水感知センサー21、電極コア22、バッテリー23、制御盤24、第一ランプ25、第二ランプ26、およびタイマー27を備える。なお、図2において、符号Lはリード線を示す。
装置本体10は、有底短筒形状の基部11から下拡截頭錐体状の胴部12を立設し、胴部12の上端開口部に連通して略球状の頭部13を設けて構成している。また、装置本体10の内部を垂直状に設けた偏心縦壁14で左右に二分して、基部11と胴部12の左端部側部分で形成した小左室15と、基部11と胴部12の右側部分と頭部13の全体を含めて形成した大右室16を設けている。さらに、左室15に通水開口部17を形成して水の自由な出入りを可能とし、また、右室16は密閉している。なお、右室16の底板は、底から順に、繊維強化プラッスチック(FRP)16a、ステンレス(SUS)16b、パッキン(ゴム)16c、ステンレス(SUS)16dの各層を設けて構成し、水密性を確保している。
脚20は、基部11の下面から垂下設した3片の脚20を、同一間隔を空けて配置している。水感知センサー21は、基部11の下面から露出させ、かつ、脚20より短い垂下長さに設定している。電極コア22は、左室15に収納し、互い違いに平行させて同一平面上で複数列且つ上下方向に複数段配置した陽極と陰極の電極棒22aによって形成している。
液密キャップ19を開け、開口筒部18を通じて内部のコンセント23aを介して充電するようにしたバッテリー23は、右室16に収納し、電極コア22と電気的に接続している。なお、本実施形態におけるバッテリー23は、12ボルトのものを使用している。制御盤24は、電気的制御を自動的に行うもので、同じく右室16に収納している。第一ランプ25は、装置本体10の頭部13に内蔵すると共に、バッテリー23に電気的に接続し、水感知センサー21がオンの状態で発光するようにしている。なお、第一ランプ25は、頭部13に固定した透明体(透明ガラスや透明樹脂など)13aに取付けている。第二ランプ26は、縦壁14を貫通させた状態で取付け、バッテリー23に電気的に接続している。そして、タイマー27は、右室16に収納し、電極コア22、第一ランプ25、第二ランプ26に電気的に接続している。なお、第一ランプ25と第二ランプ26は、発光ダイオード(LED)で構成している。
なお、本実施形態における装置1は、浴槽などにおいて、水(湯)の量が多い場合には、その頭部13の上部が水面Wから露出する程度の浮力を備える。この浮力は、密閉状態とした右室16の空気によって確保している。さらに、本実施形態では、各電極棒22aを、棒状のチタンに白金メッキを被覆して形成している。また、装置本体10の右室16の一部にキャップ19が螺合する、充電用の開口筒部18を形成している。
本実施形態に係る水中用活性水素発生装置1は、次のようにして使用することができる。まず、この装置1を例えば浴槽に入れる。この場合、浴槽の水(湯)が多いと、当該装置1はその頭部13の上部を水面Wから露出した状態で浮く。
浴槽に入れられた装置1は、その水感知センサー21が浴槽内の水を感知し、それに基づく制御盤24の信号によって、バッテリー23から電極コア22に電力が供給される。これによって、陽極の電極棒22aと陰極の電極棒22aとの間に、電解膜を挟んで、電気が流れ、水が電気分解され、この電気分解によって活性水素が発生し、浴槽の水が活性水素水となる。
このとき、電極コア22は、通水開口部17を有する左室15に設けられているので、その左室15に水が自由に進入し、よって水を円滑に電気分解することができる。なお、バッテリー23や制御盤24は、密閉された右室16に収納されて水と接触しない。
また、電極コア22による電気分解が行われている際には、第一ランプ25および第二ランプ26にバッテリー23から電力が供給されて発光する。従って、この装置1が作動していることを容易に視認することができる。なお、第一ランプ25は透明体13aに取付けられているので、外から容易に視覚することができる。また、第二ランプ26は、縦壁14を貫通させた状態で取付けているので、通水開口部17から容易に視認することができる。
なお、浴槽の水が少ない場合は、当該装置1は、浴槽の底に置かれた状態となる。この場合、水感知センサー21の垂下長さを、脚20のそれより短く設定しているので、水感知センサー21が浴槽の底に突き当たって損傷することがない。これは、非使用時に、この装置1を床面などに置く場合も同じである。
また、本実施形態では、各電極棒22aを、棒状のチタンに白金メッキを被覆して形成しているので耐久性の向上を図ることができる。また、右室16の一部に開口筒部18を形成しているので、ここから充電することができる。この開口筒部18は、キャップ19を螺合することによって閉じられ、これにより、右室16を密閉状態とすることができる。
さらに、本実施形態では、電極コア22、第一ランプ25および第二ランプ26にタイマー27を接続しているので、一定時間(例えば、10分)経過した後に、それらを自動的にオフ状態とすることができる。これによって、適宜、必要量の活性水素水を発生させることができる。
なお、本考案に係る水素水発生装置10は、浴槽での使用に限定されるものではなく、例えば、魚用の池や水槽など、あらゆる水中において使用して、その水を活性化することができる。
本考案に係る装置の実施形態を示す正面図である。 図1に示す装置の側面断面図である。 図2の半底面図である。 図3のX−X線断面図である。 図4のY部拡大図である。 原理的電気回路図である。
符号の説明
1 水中用活性水素発生装置
10 装置本体
11 基部
12 胴部
13 頭部
13a 透明体
14 縦壁
15 左室
16 右室
16a 繊維強化プラスチック層
16b ステンレス層
16c パッキン
16d ステンレス層
17 通水開口部
18 開口筒部
19 キャップ
20 脚
21 水感知センサー
22 電極コア
22a 電極棒
23 バッテリー
23a コンセント
24 制御盤
25 第一ランプ
26 第二ランプ
27 タイマー
L リード線
W 水面

Claims (2)

  1. 浴槽や水槽などの水中に入れた状態で,その水を電気分解して活性水素を発生させ,それによって活性水素水を作り出す装置であって、有底短筒形状の基部(11)から下拡截頭錐体状の胴部(12)を立設し,前記胴部の上端開口部に連通して略球状の頭部(13)を設け,内部を偏心縦壁(14)で左右に二分して,小左室(15)と,前記頭部を含む大右室(16)を形成し,前記左室に通水開口部(17)を形成すると共に,前記右室を密閉した装置本体(10)と、前記基部の下面から垂下設した,少なくとも3片の脚(20)と、
    前記基部の下面から露出し,前記脚より垂下長さの短い水感知センサー(21)と、前記左室に収納され,互い違いに平行させて配置した複数の陽極と陰極の電極棒(22a)によって形成した電極コア(22)と、前記右室に収納され,前記電極コアに接続されたバッテリー(23)と、前気右室に収納され,電気的制御を行う制御盤(24)と、前記装置本体の頭部に内蔵されると共に,前記バッテリーに接続され,前記水感知センサーがオンの状態で発光する第一ランプ(25)と、を備え、前記水中において,前記頭部の上部が水面(W)から露出する浮力を備える水中用活性水素水発生装置。
  2. 浴槽や水槽などの水中に入れた状態で,その水を電気分解して活性水素を発生させ,それによって活性水素水を作り出す装置であって、有底短筒形状の基部(11)から下拡截頭錐体状の胴部(12)を立設し,前記胴部の上端開口部に連通して略球状の頭部(13)を設け,内部を偏心縦壁(14)で左右に二分して,小左室(15)と,前記頭部を含む大右室(16)を形成し,前記左室に通水開口部(17)を形成すると共に,前記右室を密閉した装置本体(10)と、前記基部の下面から垂下設した,少なくとも3片の脚(20)と、前記基部の下面から露出し,前記脚より垂下長さの短い水感知センサー(21)と、前記左室に収納され,互い違いに平行させて同一平面上で複数列且つ複数段配置した陽極と陰極の電極棒(22a)によって形成した電極コア(22)と、前記右室に収納され,前記電極コアに接続されたバッテリー(23)と、前気右室に収納され,電気的制御を行う制御盤(24)と、前記装置本体の頭部に内蔵されると共に,前記バッテリーに接続され,前記水感知センサーがオンの状態で発光する第一ランプ(25)と、を備え、前記水中において,前記頭部の上部が水面(W)から露出する浮力を備え、前記電極棒を,棒状のチタンに白金メッキを被覆して形成し、前記装置本体の右室の一部にキャップ(19)が螺合する,充電用の開口筒部(18)を形成し、前記縦壁に,前記バッテリーに接続した第二ランプ(26)を取付け、前記電極コアと前記第一ランプおよび第二ランプをタイマー(27)に接続してなる水中用活性水素水発生装置。
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