JP3038158U - 天井板の支持具 - Google Patents
天井板の支持具Info
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- 239000012141 concentrate Substances 0.000 description 1
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Abstract
(57)【要約】
【課題】 天井板のぐらつきを防いで安定的に保持でき
るようにする。 【解決手段】 外筒管2と内筒管3とを嵌め合わせて支
柱1を伸縮自在に構成する。内筒管3の先端に三本の取
付腕8を等間隔毎に放射状に設ける。この取付腕8は、
内筒管3側に固定される固定腕10と、この天井板Tを支
える当板7を先端に具備した固定腕10とに分割され、固
定腕10の内側に沿って可動腕11をスライドさせることに
より、天井板Tの大きさに応じて各当板7の間隔を調整
できるとともに、三枚の当板7により天井板を三点で支
え、天井板のぐらつきを防いで安定的に保持する。
るようにする。 【解決手段】 外筒管2と内筒管3とを嵌め合わせて支
柱1を伸縮自在に構成する。内筒管3の先端に三本の取
付腕8を等間隔毎に放射状に設ける。この取付腕8は、
内筒管3側に固定される固定腕10と、この天井板Tを支
える当板7を先端に具備した固定腕10とに分割され、固
定腕10の内側に沿って可動腕11をスライドさせることに
より、天井板Tの大きさに応じて各当板7の間隔を調整
できるとともに、三枚の当板7により天井板を三点で支
え、天井板のぐらつきを防いで安定的に保持する。
Description
【0001】
本考案は、床と天井との間に架設して天井板を支持するための天井板の支持具 に関する。
【0002】
従来、天井板を釘打ちして天井板を固定する際、天井板を支えるための支持具 が知られている。このような天井板の支持具は、床と天井との間に架設して天井 板を支えるものであり、天井の高さに応じて伸縮できるように径の異なる外筒管 と内筒管とをスライド自在に嵌め合わせた支柱を備えている。そして、外筒管か ら内筒管を引き出して天井の高さに合わせて支柱の高さを調整した後、内筒管を 固定することによって、支柱で天井を支持するようにしている。しかし、パイプ 状の内筒管の上端を直接天井に当接させて天井板を支持した場合、天井板の荷重 が内筒管の一点に集中してしまい、天井板に部分的な窪みが生じる危険がある。 このため、通常、この種の天井板の支持具は、内筒管の上端に幅の広い当板を取 付けて天井板の荷重を分散するようにしている。しかし、このような単一の当板 で天井板を支える場合、天井板を支持する当板を中心として天井板が前後左右に ぐらついて天井板を安定的に支えることができない。このため、二枚の当板を間 隔をおいて並設することによって、天井板を安定的に支持するように構成した支 持具も知られている。このような二枚の当板で天井板を支える支持具は、単一の 当板で天井板を支える場合に比べて天井板の安定性は増すものの、二枚の当板の 結ぶ延長線に対して直交する方向では、依然としてぐらつくことから天井板を確 実に支えることができない。また、この種の支持具は、一般に当板が内筒管に固 定的に取り付けられており、当板の間隔を調整することができず不便であった。 つまり、大きな天井板を保持する場合、間隔が広い当板のほうが安定的に支持で きるが、比較的小さい天井板を支える場合、間隔の広い当板では、当板が邪魔に なってむしろ当板の間隔の狭いコンパクトな支持具のほうが取扱には便利である 。しかし、内筒管に当板を固定的に取り付けた支持具では、天井板の大きさに合 わせて当板の間隔を調整することができないため、天井板の大きさに適した支持 具を種々用意する必要があり、コスト的に無駄が多いうえ、支持具の保管・管理 も煩雑となる。
【0003】 本考案は、このような問題点を解決しようとするもので、天井板を安定的に支 えて天井板を確実に保持することができる天井板の支持具を提供することを第1 の目的とする。また、本考案は、天井板を支える当板の間隔を任意に調整するこ とのできる天井板の支持具を提供することを第2の目的とする。
【0004】
請求項1の考案は、伸縮自在な支柱と、この支柱の上端部に設けた当板とを有 し、床と天井板との間に架設して天井板を支持する天井板の支持具において、前 記支柱の先端部に天井板を支える少なくとも三枚の当板を設けたものである。
【0005】 上記構成により、床と天井板の間に支柱を架設して天井板を支持する際、天井 板が三枚の当板によって三点支持され、天井板が前後及び左右方向にぐらつかず 安定的に保持できる。
【0006】 請求項2の考案は、前記請求項1記載の天井板の支持具において、前記支柱を 径大な外筒管と、この外筒管に伸縮自在に嵌め入れた内筒管で構成し、この外筒 管の内部に前記内筒管を突出方向に付勢するばねを設けるとともに、前記外筒管 に前記内筒管を締め付ける固定手段を設けたものである。
【0007】 支柱を天井の高さに合わせて調整する際、外筒管の固定手段を緩めれば、外筒 管の内側に嵌め入れた内筒管が、外筒管に内装するばねによって突出し、内筒管 に取り付けた当板を天井板に当接する。
【0008】 請求項3の考案は、前記請求項2記載の天井板の支持具において、当板と対応 する複数の取付腕を設け、この各取付腕を前記内筒管の先端側に固定する固定腕 とこの固定腕に沿ってスライド自在に組み付ける可動腕とで構成し、前記可動腕 を固定腕に沿わせてスライドすることにより前記取付腕の全長を可変可能に構成 したものである。
【0009】 固定腕に沿って可動腕をスライドすれば取付腕の長さを調整することができる ため、大きな天井板を支える場合、可動腕を伸延させれば取付腕が延長し、天井 板を安定的に保持でき、逆に比較的小さな天井板を支える場合には、可動腕を縮 退させれば取付腕をコンパクトに縮退できる。
【0010】 請求項4の考案は、前記請求項3記載の天井板の支持具において、前記固定腕 の基部を中空状の取付パイプに固定し、この取付パイプを前記内筒管の先端に着 脱自在に組み付けるとともに、前記取付パイプに受孔を設け、前記内筒管には前 記受孔と対応する係脱自在なストッパ突起を設けたものである。
【0011】 不使用時などにおいて複数の当板を取り付けた取付腕と支柱とを分離でき、嵩 張る当板を取り外してコンパクトに格納できる。
【0012】 請求項5の考案は、前記請求項3記載の天井板の支持具において、前記当板を 前記可動腕に首振り自在に枢着したものである。
【0013】 各当板を取付腕に首振り自在に枢着することによって、支柱で一枚の連続した 大型な天井板を支える際、天井板の荷重によって天井板が多少反るように撓んで 変形したとしても、取付腕に枢着する各当板を天井板に沿わせることができ、天 井板に無理な力が加わらず天井板の破損を防止できる。
【0014】
以下、本考案の実施例を添付図面を参照して説明する。図1〜図4は本考案の 一実施例を示し、同図において、1は支柱であり、この支柱1は外筒管2の内側 に内筒管3を伸縮自在に嵌め合わせて構成されている。また、外筒管2の内部に はばね4が組み込まれ、このばね4によって前記内筒管3を突出方向に付勢して いる。また、前記外筒管2には固定部材となる固定ねじ5が螺着され、この固定 ねじ5によって前記内筒管3を締め付けて固定している。なお、固定ねじ5の先 端には、固定ねじ5の回転操作を容易とするためのL型に屈曲した操作レバー6 が一体的に固定されている。7は前記内筒管3の先端側に固定して天井板Tを支 える当板であり、これら当板7はそれぞれ円型状に形成され、その周縁に柔軟性 ゴムなどの保護カバー7Aを装着している。8は前記当板7の取付腕であり、当 板7の枚数に応じて三本の取付腕8が中空状の取付パイプ9に120 ゜の間隔を有 して放射状に固定される。これら三本の取付腕8は、前記取付パイプ9に固定さ れる断面コ字型の固定腕10と、この固定腕10の内側に沿って移動する断面L型の 可動腕11とに分割されている。そして、固定腕10に形成する長孔12に可動腕11に 植設した取付ボルト13を挿通させ、その取付ボルト13に蝶ナット14を締め付けて 固定腕10と可動腕11とを固定する。つまり、蝶ナット14を緩めて可動腕11をスラ イドすれば取付腕8の長さを調整することができる。また、可動腕11の先端には 前記当板7が首振り自在に枢着されている。すなわち、図3で示すように、当板 7の中央部には山型の隆起部20が突設され、その隆起部20の中央に形成する取付 孔21と前記可動腕11に形成する取付孔21Aに取付軸22を貫通させ、この取付軸22 の一端に前記各取付孔21,21Aより径大な抜止部22Aを一体形成するととももに 、取付軸22の他端側にばね23と座金24を介装して取付軸22を抜け止めする割りピ ン25を挿入している。なお、取付軸22の一端に形成する抜止部22Aは、隆起部20 の内側に配置され、当板7から突出しないようになっている。また、取付腕8と 内筒管3との固定は、前記取付パイプ9に形成する受孔27に内筒管3の先端側に 組み込んだ出没自在なストッパ突起28とを嵌め合わせて取付腕8と内筒管3とを 連結するようにしている。なお、図中、30は前記外筒管2の下端に圧入する設置 用の固定パイプ、31はこの固定パイプ30に取り付けたゴムキャップである。
【0015】 以上のように構成される本考案の作用について説明する。まず、天井板Tの大 きさに合わせて予め取付腕8の長さを調整する。この取付腕8の長さ調整は、蝶 ナット14を緩めた後、図3に示すように可動腕11に植設する取付ボルト13を固定 腕10に形成する長孔12の範囲内において移動させて可動腕11をスライドさせるこ とによって、取付腕8の長さを調整することができる。このため、大きな天井板 Tを支える場合、可動腕11を伸延させて取付腕8の長さを延長し、逆に比較的小 さな天井板Tを支える場合には、可動腕11を縮退させて取付腕8をコンパクトに 縮退させる。このようにして支持する天井板Tの大きさに応じて取付腕8の長さ を調整した後、天井板Tを支える支柱1の長さを調整する。つまり、図4に示す ように、天井板Tを人為的に支えた状態で、その天井板Tと床Sとの間に支柱1 を架設した後、外筒管2にねじ込んだ固定ねじ5の操作レバー6を緩めて内筒管 3を引き出す。このとき、外筒管2の内側に嵌め入れた内筒管3は、外筒管2に 内装するばね4によって自動的に突出し、内筒管3に取り付けた前記当板7を天 井板Tに当接できるから、能率的に支柱1の調整作業を行うことができる。そし て、支柱1を天井板Tの高さに応じて調整した後、操作レバー6により固定ねじ 5を締め付けて内筒管3を固定する。これにより、人為的に支えていた天井板T を支柱1で支えることができるから、それ以降、天井板Tを支える必要がなく、 例えば、天井板Tの釘打ち作業などを一人で行うことが可能となる。この場合、 天井板Tを三枚の当板7で三点支持することにより、天井板Tを安定的に支持す ることができ、天井板Tがぐらつかず確実に保持することができる。また、各当 板7を固定する取付腕8と内筒管3とは、取付腕8の取付パイプ9に形成する受 孔27に内筒管3の先端側に設けたストッパ突起28とを嵌め合わせて取付腕8と内 筒管3とを着脱自在に連結することから、不使用時などにおいて各当板7を具備 する取付腕8と内筒管3とを分離でき、嵩張る各当板7を取り外してコンパクト に格納できる。また、天井板Tに当接する各当板7の周縁に柔軟性の保護カバー 7Aを装着するとともに、床Sに当接する固定パイプ30の下端にゴムキャップ31 を装着することにより、天井板Tと床Sが傷付くこともない。しかも、各当板7 を取付腕8に首振り自在に枢着することによって、例えば、支柱1で一枚の連続 した大型な天井板Tを支える際、天井板Tの荷重によって天井板Tが多少反るよ うに撓んで変形したとしても、取付腕8に枢着する各当板7が天井板Tに沿うよ うに首振りするから、天井板Tに無理な力が加わらず、天井板Tの破損を防止す ることができる。
【0016】 なお、本考案は、前記実施例に限定されるものではなく、本考案の要旨の範囲 内で種々の変形実施が可能である。例えば、前記実施例では天井板を支える三枚 の当板を設けた例を示したが、三枚以上でもよい。また、当板の取付構造や支柱 を伸縮させる構造といった支持具の基本的構造などは適宜選定すればよい。
【0017】
請求項1の考案によれば、伸縮自在な支柱と、この支柱の上端部に設けた当板 とを有し、床と天井板との間に架設して天井板を支持する天井板の支持具におい て、前記支柱の先端部に天井板を支える少なくとも三枚の当板を設けたものであ るから、天井板のぐらつきを抑えて天井板を確実に保持することができる。
【0018】 請求項2の考案によれば、前記請求項1記載の天井板の支持具において、前記 前記支柱を径大な外筒管と、この外筒管に伸縮自在に嵌め入れた内筒管で構成し 、この外筒管の内部に前記内筒管を突出方向に付勢するばねを設けるとともに、 前記外筒管に前記内筒管を締め付ける固定手段を設けたものであるから、支柱を 天井の高さに合わせて調整する際、内筒管をばねによって突出させることで、能 率的に支柱の調整作業を行うことができる。
【0019】 請求項3の考案によれば、前記請求項2記載の天井板の支持具において、前記 当板と対応する複数の取付腕を設け、この各取付腕を前記内筒管の先端側に固定 する固定腕とこの固定腕に沿ってスライド自在に組み付ける可動腕とで構成し、 前記可動腕を固定腕に沿わせてスライドさせることによって前記取付腕の全長を 可変可能に構成したものであるから、取付腕の長さを天井板の大きさに応じて調 整することができる。
【0020】 請求項4の考案によれば、前記請求項3記載の天井板の支持具において、前記 固定腕の基部を中空状の取付パイプに固定し、この取付パイプを前記内筒管の先 端に着脱自在に組み付けるとともに、前記取付パイプに受孔を設け、前記内筒管 には前記受孔と対応する係脱自在なストッパ突起を設けたものであるから、不使 用時などにおいて、嵩張る各当板を取り外してコンパクトに格納できる。
【0021】 請求項5の考案によれば、前記請求項3記載の天井板の支持具において、前記 当板を前記可動腕に首振り自在に枢着したものであるから、天井板が撓むように 変形した場合、各当板が天井板に沿って首振りするから、天井板に無理な力が加 わらず、天井板の損傷を防ぐことができる。
【図1】本考案の一実施例を示す一部を切り欠いた支持
具の斜視図である。
具の斜視図である。
【図2】同上当板付近を示す分解斜視図である。
【図3】同上当板付近の一部切り欠き正面図である。
【図4】同上天井板を保持した状態を示す全体正面図で
ある。
ある。
1 支柱 2 外筒管 3 内筒管 4 ばね 5 固定ねじ(固定手段) 7 当板 9 取付パイプ 10 固定腕 11 可動腕 27 受孔 28 ストッパ突起 T 天井板 S 床
Claims (5)
- 【請求項1】 伸縮自在な支柱と、この支柱の上端部に
設けた当板とを有し、床と天井板との間に架設して天井
板を支持する天井板の支持具において、前記支柱の先端
部に天井板を支える少なくとも三枚の当板を設けたこと
を特徴とする天井板の支持具。 - 【請求項2】 前記支柱を径大な外筒管と、この外筒管
に伸縮自在に嵌め入れた内筒管で構成し、この外筒管の
内部に前記内筒管を突出方向に付勢するばねを設けると
ともに、前記外筒管に前記内筒管を締め付ける固定手段
を設けたことを特徴とする請求項1記載の天井板の支持
具。 - 【請求項3】 当板と対応する複数の取付腕を設け、こ
の各取付腕を前記内筒管の先端側に固定する固定腕とこ
の固定腕に沿ってスライド自在に組み付ける可動腕とで
構成し、前記可動腕を固定腕に沿わせてスライドさせる
ことによって前記取付腕の全長を可変可能に構成したこ
とを特徴とする請求項2記載の天井板の支持具。 - 【請求項4】 前記固定腕の基部を中空状の取付パイプ
に固定し、この取付パイプを前記内筒管の先端に着脱自
在に組み付けるとともに、前記取付パイプに受孔を設
け、前記内筒管には前記受孔と対応する係脱自在なスト
ッパ突起を設けたことを特徴とする請求項3記載の天井
板の支持具。 - 【請求項5】 前記当板を前記可動腕に首振り自在に枢
着したことを特徴とする請求項3記載の天井板の支持
具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1996012081U JP3038158U (ja) | 1996-11-26 | 1996-11-26 | 天井板の支持具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1996012081U JP3038158U (ja) | 1996-11-26 | 1996-11-26 | 天井板の支持具 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP3038158U true JP3038158U (ja) | 1997-06-06 |
Family
ID=43172845
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1996012081U Expired - Lifetime JP3038158U (ja) | 1996-11-26 | 1996-11-26 | 天井板の支持具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3038158U (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2018053536A (ja) * | 2016-09-28 | 2018-04-05 | 大和ハウス工業株式会社 | 建築ボード取付方法及び建築ボード取付用搬送装置 |
| KR102261969B1 (ko) * | 2020-12-31 | 2021-06-07 | 김동환 | 미장 작업에 사용되는 미장용 기구 |
| KR102339511B1 (ko) * | 2020-12-31 | 2021-12-14 | 김동환 | 미장용 기구를 사용하는 미장 방법 |
| JP2024020109A (ja) * | 2022-08-01 | 2024-02-14 | 株式会社to be Trust | 天井ボード貼り用ハンドル |
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| JP2024149916A (ja) * | 2023-04-08 | 2024-10-21 | 株式会社to be Trust | 天井ボード貼り用伸縮グリップ器具 |
-
1996
- 1996-11-26 JP JP1996012081U patent/JP3038158U/ja not_active Expired - Lifetime
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