JP3032928U - 木造家屋におけるコーナー連結金具 - Google Patents
木造家屋におけるコーナー連結金具Info
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- JP3032928U JP3032928U JP1996004745U JP474596U JP3032928U JP 3032928 U JP3032928 U JP 3032928U JP 1996004745 U JP1996004745 U JP 1996004745U JP 474596 U JP474596 U JP 474596U JP 3032928 U JP3032928 U JP 3032928U
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Abstract
(57)【要約】 (修正有)
【課題】 木造家屋における軸組みのコーナー部分の補
強が、木材が乾燥してきても、補強および角度の規制保
持が確実に行なわれるようにする。 【解決手段】 断面チャンネル状に成形した鉄板よりな
る水平方向の取付座板5と断面チャンネル状に成形した
鉄板よりなる垂直方向の取付座板6とを、側面視におい
て、それらの平らな底板50・60の外面側が出隅とな
って略同長の水平方向の取付座板5と垂直方向の取付座
板6とが正しく直角に屈曲して連続するアングル状に成
形し、それら取付座板5・6の遊端側における内面間
に、断面チャンネル状に成形した鉄板よりなる筋かい7
を斜めに渡架し、一体に熔着して直角三角形状に組立
て、それの水平方向の取付座板5と垂直方向の取付座板
6の各底板50・60の長手方向における複数個所に、
ボルト穴8…を、それの穴径より幾分広い間隔を置いて
前記長手方向に並列するように配位して開設する。
強が、木材が乾燥してきても、補強および角度の規制保
持が確実に行なわれるようにする。 【解決手段】 断面チャンネル状に成形した鉄板よりな
る水平方向の取付座板5と断面チャンネル状に成形した
鉄板よりなる垂直方向の取付座板6とを、側面視におい
て、それらの平らな底板50・60の外面側が出隅とな
って略同長の水平方向の取付座板5と垂直方向の取付座
板6とが正しく直角に屈曲して連続するアングル状に成
形し、それら取付座板5・6の遊端側における内面間
に、断面チャンネル状に成形した鉄板よりなる筋かい7
を斜めに渡架し、一体に熔着して直角三角形状に組立
て、それの水平方向の取付座板5と垂直方向の取付座板
6の各底板50・60の長手方向における複数個所に、
ボルト穴8…を、それの穴径より幾分広い間隔を置いて
前記長手方向に並列するように配位して開設する。
Description
【0001】
本考案は、木造家屋の建築施工を行なう際に、基礎の上に組付けた土台の上面 とそれに立設した柱の側面との間のコーナー部または柱の側面と桁の下面との間 のコーナー部または桁の側面と梁の側面との間のコーナー部に嵌め込むように組 付けて、家屋の軸組みを補強するとともに軸組みの各部材の連結を強固にするよ うに用いるコーナー連結金具についての改良に関する。
【0002】
木造家屋の軸組みを補強するための金物としては、図1に示している如く、コ ーナー部分に、斜めの筋かい状に組付ける火打梁aがある。
【0003】
上述の火打梁aは、土台1・柱2・桁3・梁4等の軸組みの部材で形成される コーナー部分に斜めに渡架するように配し、それの両端部分に形設してある取付 座板b・bを、軸組みの部材の外面に当接し、軸組みの部材には、この取付座板 b・bに開設してあるボルト穴に対応する部位に穿孔し、そこにボルトc…を挿 通して軸組みの部材に一体的に緊縛するよう組付けることで、軸組みを補強する ように用いるが、その組付けの際、取付座板b・bの接合位置の狂いにより、軸 組みのコーナー部分の角度を狂わせ、正しく直角を保持させた状態として火打梁 aを組付けることがむづかしい問題がある。
【0004】 また、例えば、図2に示している如く、土台1に立設した柱2を、それの左右 の一方の側面と土台1の上面とで形成されるコーナー部だけでなく、左右の他方 の側面と土台1の上面とで形成されるコーナー部、または、直交する方向の側面 にも組付けるようにしたときに、一方の火打梁aの取付座板bを緊縛するボルト cと他方の火打梁aの取付座板bを緊縛するボルトc…とが干渉するようになる ことで、取付ができないようになる問題がある。
【0005】 また、正しい角度を保持する状態として、ボルトc…により軸組みの部材に緊 縛するように組付けても、建築後に日がたつに従い軸組みの木材が乾燥してくる ことで、火打梁aの取付座板b…と柱2・土台1との間に隙間が生じてきて、補 強および角度の保持が不完全なものとなってくる問題がある。
【0006】 本考案は、従来手段に生じている上述の問題を解消せしめるためになされたも のであって、木造家屋における軸組みのコーナー部分の補強が、そのコーナー部 分の角度を正しく規制した状態で行なえ、かつ、対向して隣接または直交して隣 接するコーナー部分の補強も、緊縛するボルトに干渉を生ぜしめずに行なえ、し かも、建築後の日時の経過により、木材が乾燥してきても、補強および角度の規 制保持が確実に行なわれるようにする新たな手段を提供することを目的とする。
【0007】
そして、本考案においては、上述の目的を達成するための手段として、底板5 0の両側縁に側板51・51が立上る断面チャンネル状に成形した鉄板よりなる 水平方向の取付座板5と底板60の両側縁に側板61・61が立上る断面チャン ネル状に成形した鉄板よりなる垂直方向の取付座板6とを、側面視において、そ れらの平らな底板50・60の外面側が出隅となって略同長の水平方向の取付座 板5と垂直方向の取付座板6とが正しく直角に屈曲して連続するアングル状に成 形し、それの水平方向の取付座板5の遊端側における底板50の内面と垂直方向 の取付座板6の遊端側における底板60の内面との間に、断面チャンネル状に成 形した鉄板よりなる筋かい7を斜めに渡架し、一体に熔着して直角三角形状に組 立て、それの水平方向の取付座板5と垂直方向の取付座板6の各底板50・60 の長手方向における複数個所に、ボルト穴8…を、それの穴径より幾分広い間隔 を置いて前記長手方向に並列するように配位して開設したことを特徴とする木造 家屋におけるコーナー連結金具を提起するものである。
【0008】
【作用】 上述の如く構成する本考案によるコーナー連結金具Aは、断面チャンネル状に 成形加工した鉄板よりなる水平方向の取付座板5と垂直方向の取付座板6とを、 側面視において、正しく直角に屈曲して連続するアングル状に成形し、それの内 面側に、断面チャンネル状の鉄板よりなる筋かい7を斜めに渡架して一体に熔着 することで、二等辺直角三角形状に組立てているのだから、土台1に柱2を立設 するとき、または、柱2・桁3または梁4を組付けるときに、それらで形成され るコーナー部分に、このコーナー連結金具Aを当接することで、これを直角の定 規としてコーナー部分における角度を修正していけ、また、ボルトcを挿通して 緊縛することで、柱2・桁3・梁4等のコーナー部分を正しい角度に修正した状 態に固定でき、同時に補強と連結が行なわれるようになる。
【0009】 また、このコーナー連結金具Aは、アングル状に連結する取付座板5・6の底 板50・60に開設するボルト挿通用のボルト穴8…が、それの穴径より広い間 隔をおいて底板50・60の長手方向に並列するように設けてあることから、こ のコーナー連結金具A…を一対に対向するコーナー部分、または直交して隣接す るコーナー部分に組付けるときに、並列するボルト穴8…を選択してボルトc… を挿通していくことで、ボルトc…に干渉を生ぜしめずに、一対に対向する2つ のコーナー部分または直交して隣接する2つのコーナー部分にも、組付けられる ようになって、補強および連結を強固にし得るようになる。
【0010】 さらに、取付座板5・6の底板50・60に設けておく釘穴9…に、長い釘を 打込んでおくことで、建築後に土台1・柱2・桁3・梁4等の木材が乾燥してき ても、組付けたコーナー連結金具A…が木材に緊密に連結保持されて、ゆるみを 生ぜしめないようになる。
【0011】
次に実施例を図面に従い詳述する。なお、図面符号は、従前手段のものと同効 の構成部材については同一の符号を用いるものとする。
【0012】 図3は、本考案を実施せるコーナー連結金具Aの一部破断した斜視図で、同図 において、5は水平方向の取付座板、6は垂直方向の取付座板、50・60はそ れら取付座板5・6の底板、51・61はその底板50・60の両側縁に設けた 側板、8…は取付座板5・6の底板50・60に開設したボルト穴、9…は前記 底板50・60に解説した釘穴、7は前記底板50・60の遊端部と遊端部との 間に斜めに渡架した筋かいを示す。
【0013】 コーナー連結金具Aの水平方向の取付座板5および垂直方向の取付座板6は、 板厚が4ミリ程度の鉄板を用いて、巾が約60ミリで長さが約700ミリ程度の 帯板を形成し、それの左右の両側縁に、同じ板厚で約30ミリ程度に立上る補強 用の側板51・61を、底板50・60に一体に連続させて断面チャンネル状に 形成してある。
【0014】 そして、この水平方向および垂直方向の取付座板5・6は、図3にあるように 、底板50・60の平らな外面側が出隅となって、正しく直角に屈曲して連続す るアングル状に組立ててあり、かつ、そのアングル状に連結する取付座板5・6 のそれぞれの底板50・60の内面の遊端部と遊端部との間には、取付座板5・ 6と同様に鉄板から断面アングル状に成形した筋かい7が、斜めに渡架されて、 それの両端部と底板50・60に一体的に熔接してあって、これにより、側面視 において、全体が二等辺直角形状に組立てられている。
【0015】 そしてまた、水平方向およびおよび垂直方向の取付座板5・6のそれぞれの底 板50・60には、穴径を13ミリとしたボルト穴8…が、それの穴径よりも幾 分広い間隔をおいて長手方向に2連に並列した状態として、長手方向における両 端部位と中間の2個所との四個所に開設してある。
【0016】 また、各取付座板5・6のそれぞれの底板50・60には、上述の2連づつ並 列させて開設したボルト穴8・8とボルト穴8・8との間隔内および、遊端側お よび基端側の部位に、口径を5ミリ程度とした釘穴9…が開設してある。
【0017】 次に図4は、上述の如く構成せるコーナー連結金具Aを、土台1とそれに立設 する柱2との間の補強および柱2とそれの上端に組付ける桁3との間の補強を行 なうように組付ける状態の説明図で一部破断した側面図である。
【0018】 コーナー連結金具Aは、基礎1aの上面にアンカーボルト10…により組付け た土台1の上面と、そこに立設した柱2の側壁面とで形成されるコーナー部分に 嵌め込むように当接し、それのアングル状に連続する水平方向および垂直方向の 取付座板5・6を、土台1の上面と柱2の側壁面とに当接し、その土台1および 柱2の、取付座板5・6に開設してあるボルト穴8…のうちから選択したボルト 穴8…と対応する部位にボルト挿通孔をドリルにより穿孔し、そこに、ボルトc …を挿通して緊縛していくことで、このコーナー部分に組付けられる。
【0019】 そして、このとき、土台1と柱2とで形成されているコーナー部における土台 1と柱2との角度を、正しく直角になるように修正し、かつ、修正した状態にお いて強固に連結し、さらに、アングル状に連続する取付座板5と取付座板6との 各底板50・60の各遊端側の内面間に斜めに渡架して一体に熔着した筋かい7 によって、強固に補強されるようになる。
【0020】 次に、図5は、上述のコーナー連結金具Aを、桁3と梁4とで形成されるコー ナー部分に組付け施工した場合の説明図で一部破断した平面図である。
【0021】 この場合においても、コーナー連結金具Aは、前述の場合と同様に作用する。 また、このとき、柱2と桁3とで形成されるコーナー部分にコーナー連結金具A が図5において鎖線に示している如く組付けられている場合にあっても、取付座 板5・6の底板50・60に開設してあるボルト穴8…のうちから選択するボル ト穴8にボルトc…を挿通していくことで、そのボルトc…に干渉を生ぜしめず にコーナー連結金具Aを組付け施工していけるようになる。
【0022】
以上説明したように、本考案によるコーナー連結金具Aは、断面チャンネル状 に成形加工した鉄板よりなる水平方向の取付座板5と垂直方向の取付座板6とを 、側面視において、正しく直角に屈曲して連続するアングル状に成形し、それの 内面側に、断面チャンネル状の鉄板よりなる筋かい7を斜めに渡架して一体に熔 着することで、二等辺直角三角形状に組立てているのだから、土台1に柱2を立 設するとき、または、柱2桁3または梁4を組付けるときに、それらで形成され るコーナー部分に、このコーナー連結金具Aを当接することで、これを直角の定 規としてコーナー部分における角度を修正していけ、また、ボルトcを挿通して 緊縛することで、柱2・桁3・梁4等のコーナー部分を正しい角度に修正した状 態に固定でき、同時に補強と連結が行なわれるようになる。
【0023】 また、このコーナー連結金具Aは、アングル状に連結する取付座板5・6の底 板50・60に開設するボルト挿通用のボルト穴8…が、それの穴径より広い間 隔をおいて底板50・60の長手方向に並列するように設けてあることから、こ のコーナー連結金具A…を一対に対向するコーナー部分、または直交して隣接す るコーナー部分に組みつけるときに、並列するボルト穴8…を選択してボルトc …を挿通していくことで、ボルトc…に干渉を生ぜしめずに、一対に対向する2 つのコーナー部分または直交して隣接する2つのコーナー部分にも、組付けられ るようになって、補強および連結を強固にし得るようになる。
【0024】 さらに、取付座板5・6の底板50・60に設けておく釘穴9…に、長い釘を 打込んでおくことで、建築後に土台1・柱2・桁3・梁4等の木材が乾燥してき ても、組付けたコーナー連結金具A…が木材に緊密に連結保持されて、ゆるみを 生ぜしめないようになる。
【図1】従前の木造家屋に火打梁を組付けた状態の説明
図である。
図である。
【図2】同上火打梁を、隣接する2つのコーナー部分に
施工する場合の説明図である。
施工する場合の説明図である。
【図3】本考案によるコーナー連結金具の一部破断した
斜視図である。
斜視図である。
【図4】同上コーナー連結金具を組付け施工した木造家
屋の一部破断した側面図である。
屋の一部破断した側面図である。
【図5】同上コーナー連結金具を組付け施工した木造家
屋の一部破断した横断平面図である。
屋の一部破断した横断平面図である。
A…コーナー連結金具、a…火打梁、b…取付座板、c
…ボルト、1…土台、1a…基礎、10…アンカーボル
ト、2…柱、3…桁、4…梁、5…取付座板、50…底
板、51…側板、6…取付座板、60…底板、61…側
板、7…筋かい、8…ボルト穴、9…釘穴。
…ボルト、1…土台、1a…基礎、10…アンカーボル
ト、2…柱、3…桁、4…梁、5…取付座板、50…底
板、51…側板、6…取付座板、60…底板、61…側
板、7…筋かい、8…ボルト穴、9…釘穴。
Claims (2)
- 【請求項1】 底板50の両側縁に側板51・51が立
上る断面チャンネル状に成形した鉄板よりなる水平方向
の取付座板5と底板60の両側縁に側板61・61が立
上る断面チャンネル状に成形した鉄板よりなる垂直方向
の取付座板6とを、側面視において、それらの平らな底
板50・60の外面側が出隅となって略同長の水平方向
の取付座板5と垂直方向の取付座板6とが正しく直角に
屈曲して連続するアングル状に成形し、それの水平方向
の取付座板5の遊端側における底板50の内面と垂直方
向の取付座板6の遊端側における底板60の内面との間
に、断面チャンネル状に成形した鉄板よりなる筋かい7
を斜めに渡架し、一体に熔着して直角三角形状に組立
て、それの水平方向の取付座板5と垂直方向の取付座板
6の各底板50・60の長手方向における複数個所に、
ボルト穴8…を、それの穴径より幾分広い間隔を置いて
前記長手方向に並列するように配位して開設したことを
特徴とする木造家屋におけるコーナー連結金具。 - 【請求項2】 水平方向の取付座板5の底板50および
垂直方向の取付座板6の底板60の長手方向における複
数個所に釘穴9…を、そこに並列して開設してあるボル
ト穴8・8とボルト穴8・8との間に配位して開設した
ことを特徴とする請求項1記載の木造家屋におけるコー
ナー連結金具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1996004745U JP3032928U (ja) | 1996-05-01 | 1996-05-01 | 木造家屋におけるコーナー連結金具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1996004745U JP3032928U (ja) | 1996-05-01 | 1996-05-01 | 木造家屋におけるコーナー連結金具 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP3032928U true JP3032928U (ja) | 1997-01-17 |
Family
ID=43167824
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1996004745U Expired - Lifetime JP3032928U (ja) | 1996-05-01 | 1996-05-01 | 木造家屋におけるコーナー連結金具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3032928U (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2017133242A (ja) * | 2016-01-28 | 2017-08-03 | 直輝 中村 | 柱と横架材の補強部材および柱と横架材の接合構造 |
-
1996
- 1996-05-01 JP JP1996004745U patent/JP3032928U/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2017133242A (ja) * | 2016-01-28 | 2017-08-03 | 直輝 中村 | 柱と横架材の補強部材および柱と横架材の接合構造 |
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