JP3014867U - ブレスレット・リング - Google Patents
ブレスレット・リングInfo
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- JP3014867U JP3014867U JP1995001804U JP180495U JP3014867U JP 3014867 U JP3014867 U JP 3014867U JP 1995001804 U JP1995001804 U JP 1995001804U JP 180495 U JP180495 U JP 180495U JP 3014867 U JP3014867 U JP 3014867U
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- JP
- Japan
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- ring
- copper
- germanium
- bracelet
- alloy
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Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A44—HABERDASHERY; JEWELLERY
- A44C—PERSONAL ADORNMENTS, e.g. JEWELLERY; COINS
- A44C5/00—Bracelets; Wrist-watch straps; Fastenings for bracelets or wrist-watch straps
Landscapes
- Magnetic Treatment Devices (AREA)
- Electrotherapy Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】 (修正有)
【目的】 その表面の黄金色を長期に亘って、保持する
と共に、腕の太さの差、身体に対する接触に不都合がな
く、かつ、健康維持のためのつぼ刺激、磁気的刺激を与
えられる銅合金製ブレスレット・リングの提供。 【構成】 C字形状に湾曲させた板状のリングの内側面
の所要箇所に、磁石、ゲルマニウム、ゲルマニウム合
金、または、それらの組合せからなる磁気/つぼ刺激部
材を固定し、リングの弾性あるいは塑性変形でリング直
径を自在に変更できるようにし、リングは、銅、ステン
レス、その他の金属材料、合金で構成し、その表面は、
Al:7〜9%、Ni:2〜4%、Fe:2〜3%、M
n:0.1〜3%、Ti:0.001〜0.01%及び
Co:0.003〜1%、B:0.001〜0.1%の
うちの1種または2種を含有し、残量が銅からなる組成
(重量%)の銅合金で構成されている。
と共に、腕の太さの差、身体に対する接触に不都合がな
く、かつ、健康維持のためのつぼ刺激、磁気的刺激を与
えられる銅合金製ブレスレット・リングの提供。 【構成】 C字形状に湾曲させた板状のリングの内側面
の所要箇所に、磁石、ゲルマニウム、ゲルマニウム合
金、または、それらの組合せからなる磁気/つぼ刺激部
材を固定し、リングの弾性あるいは塑性変形でリング直
径を自在に変更できるようにし、リングは、銅、ステン
レス、その他の金属材料、合金で構成し、その表面は、
Al:7〜9%、Ni:2〜4%、Fe:2〜3%、M
n:0.1〜3%、Ti:0.001〜0.01%及び
Co:0.003〜1%、B:0.001〜0.1%の
うちの1種または2種を含有し、残量が銅からなる組成
(重量%)の銅合金で構成されている。
Description
【0001】
本考案は、装飾品としての機能に加えて、健康維持を意図したブレスレッド・ リングに関するものである。
【0002】
この種のブレスレッド・リングとしては、C字形ループの両端に球体を取り付 けた、所謂、「健康ブレスレット」が知られている。このブレスレットは、その 球体で、身体に静電的あるいは磁気的に作用し、健康を促進する働きがあるもの と信じられている。しかしながら、皮膚接触によるリング表面の酸化、身体のか ぶれ等を考慮すると、自ずと、そのリングの素材が制限される。特に、腕の太さ の個人差に対応するために、可成りの弾性あるいは塑性変形が可能な材料が使用 されなければならない。そこで、金もしくは金の合金が採用されているが、非常 に高価なもので、一般への普及性に乏しい。そこで、リングの素材として、もし くは、リングの表面被覆材料として、銅合金が注目されている。この銅合金は、 通常、Al:7.5〜8.5%、Ni:0.5〜2%、Fe:3〜4%、Mn: 0.5〜2%を含有し、残量が銅の組成のものが採用できる。これは、その展延 性および耐食性、特に、耐海水腐食性に優れている点にある。
【0003】
しかしながら、前記した従来の銅合金は、素地であるα相中に晶出Feなどの 晶出相や、Feを主成分とする金属間化合物およびFe酸化物などの折出相が多 量に分散した状態で、実用に供されるため、前記晶出相や折出相が原因で耐侯性 に劣り、大気中で変色し易く、合金自体のもつ黄金色に近い色調を長期に亘って 確保するのが困難である。これは、素材としての表面の黄金色調を、そのまま、 リングの装飾性として利用する場合には、致命的欠陥である。
【0004】 本考案は、上記事情に基づいてなされたもので、その目的とするところは、銅 合金の素材の表面を、そのまま、リングの装飾面として活用する場合、その表面 の黄金色を長期に亘って、劣化することなく、保持すると共に、腕の太さの差、 身体に対する接触に不都合がなく、しかも、健康維持のためのつぼ刺激、磁気的 刺激を常時与えられるブレスレット・リングを提供することにある。
【0005】
このため、本考案では、前記した目的を達成するため、互いに両端部分を対向 させるように略C字形状に湾曲させた板状のリングの内側面に、所要箇所におい て、磁石、あるいは、ゲルマニウムもしくはゲルマニウム合金、または、それら の組合せからなるつぼ刺激部材を固定し、リングの弾性あるいは塑性変形でリン グ直径を自在に変更できるように構成しており、前記リングは、銅、ステンレス 、その他の金属材料、あるいは、それらの合金で構成されている。
【0006】 また、本考案では、互いに両端部分を対向させるように略C字形状に湾曲させ た板状のリングの内側面に、所要箇所において、磁石、あるいは、ゲルマニウム もしくはゲルマニウム合金、または、それらの組合せからなるつぼ刺激部材を固 定し、リングの弾性あるいは塑性変形でリング直径を自在に変更できるように構 成しており、前記リングは、Al:7〜9%、Ni:2〜4%、Fe:2〜3% 、Mn:0.1〜3%、Ti:0.001〜0.01%を含有し、これにCo: 0.003〜1%、B:0.001〜0.1%のうちの1種または2種を含有し 、残量が銅からなる組成(重量%)を有する銅合金で、冷間あるいは熱間加工に より構成されている。
【0007】 更に、本考案では、互いに両端部分を対向させるように略C字形状に湾曲させ た板状のリングの内側面に、所要箇所において、磁石、あるいは、ゲルマニウム もしくはゲルマニウム合金、または、それらの組合せからなるつぼ刺激部材を固 定し、リングの弾性あるいは塑性変形でリング直径を自在に変更できるように構 成しており、前記リングは、少なくとも、その表面が、Al:7〜9%、Ni: 2〜4%、Fe:2〜3%、Mn:0.1〜3%、Ti:0.001〜0.01 %を含有し、これにCo:0.003〜1%、B:0.001〜0.1%のうち の1種または2種を含有し、残量が銅からなる組成(重量%)を有する銅合金に より被覆されている。
【0008】 又、前記つぼ刺激部材は、ゲルマニウム合金あるいはスチールで構成されてお り、リングに埋設されて接着されていることを特徴とする。 又、前記リングの表面には模様が形成されていることを特徴とする。
【0009】 また、前記リングを構成する銅合金の組成における各成分の用量は、それぞれ 、次のような成分機能を配慮して、実験的に設定されている。 (a) Al Al成分には、合金の強度(特に靭性)および耐食性を向上させる作用がある が、その含有量が7%未満では前記作用に所望の効果が得られず、一方、その含 有量が9%を越えると、耐侯性および冷間成形性が低下するようになることから 、その含有量を7〜9%と定めた。
【0010】 (b) Ni Ni成分にも、Alと同様に強度と耐食性を向上させる作用があるが、その含 有量が2%未満では前記作用に所望の効果が得られず、一方、その含有量が4% を越えると、冷間あるいは熱間加工性が低下するようになることから、その含有 量を2〜4%と定めた。
【0011】 (c) Fe Fe成分には、合金の強度を向上させる作用があるが、その含有量が2%未満 では所望の高強度を確保することができず、一方、その含有量が3%を越えると 、晶出相や折出相の量が多くなって、耐侯性および冷間成形性が著しく劣化する ようになることから、その含有量を2〜3%と定めた。
【0012】 (d) Mn Mn成分には、脱酸作用があるほか、強度と耐食性を向上させる作用があるが 、その含有量が0.1%未満では前記作用に所望の効果が得られず、一方、その 含有量が3%を越えると、鋳造性が低下するようになることから、その含有量を 0.1〜3%と定めた。
【0013】 (e) Ti Ti成分には、合金の耐侯性および冷間成形性を一段と向上させる作用がある が、その含有量が0.001%未満では前記作用に所望の効果が得られず、一方 、その含有量が0.01%を越えると、鋳造時の湯流れが悪くなって、鋳塊の表 面性状が悪化するばかりでなく、金属間化合物の折出量が多くなって、耐侯性お よび冷間成形性が低下するようになることから、その含有量を0.001〜0. 01%と定めた。
【0014】 (g) CoおよびB これらの成分には、Tiとの共存において合金の耐侯性および冷間成形性を向 上させる作用があるが、その含有量が、それぞれCo:0.003%未満および B:0.001%未満では前記作用に所望の効果が得られず、一方、その含有量 が、それぞれCo:1%およびB:0.1%を越えると、素地中に粗大な金属間 化合物が折出するようになって、耐侯性および冷間成形性に劣化傾向が現れるよ うになることから、その含有量をそれぞれCo:0.003〜1%およびB:0 .001〜0.1%と定めた。
【0015】
その結果、本考案におけるブレスレット・リングは、銅合金などの金属材料を 採用した上での機能的メリット、即ち、適度の靭性と強度を備えているので、腕 の太さに関係なく、弾性あるいは塑性変形により、適応性が発揮でき、それに加 えて、素材表面を所要の銅合金で構成することで、その色調を装飾面とする場合 でも、長期に亘り、優れた黄金色を保持できる。また、リング内側の磁気/つぼ 刺激部材は、磁気効果、指圧効果を発揮し、筋肉をほぐし、凝りを弛め、血行を 促進する。そして、静電的に何らかの有効性が期待でき、精神力の集中効果も期 待できる。
【0016】
以下、本考案のブレスレット・リングについての実施例を、図面を参照して、 具体的に説明する。前記ブレスレット・リングは、互いに両端部分を対向させる ように略C字形状に湾曲させた板状のリング1の内側面に、所要箇所において、 磁石、あるいは、ゲルマニウムもしくはゲルマニウム合金、または、それらの組 合せからなる磁気刺激部材、および/あるいは、つぼ刺激部材(以下、磁気/つ ぼ刺激部材と称する)2を固定し、リングの弾性あるいは塑性変形でリング直径 を自在に変更できるように構成しており、前記リング1は、銅、ステンレス、そ の他の金属材料、あるいは、それらの合金で構成されている。
【0017】 なお、この磁気/つぼ刺激部材2は、ゲルマニウム合金あるいはスチールで構 成されており、リング1の内側に形成した窪みに位置して、溶接、埋設あるいは 接着されているとよい。また、この実施例では、リング1の外周面に装飾模様3 が印刷あるいは刻設してある。 このブレスレット・リングを、図2に示すように腕に装着するには、リング1 を大きめに拡げて腕に嵌め、次に、リング1を縮めて、腕の表面に磁気/つぼ刺 激部材2を当てるようにする。このため、リング1には、その機能的メリット、 即ち、適度の靭性と強度を備える必要から、太さによって、上述の金属材料の内 の何れかを選択する必要がある。
【0018】 この実施例では、リング1に銅合金を採用し、リング1の表面上を金鍍金して いる。なお、本考案のリングは、それ自体が全部、前記銅合金で形成されていて も良いが、例えば、他の材質の金属材料表面に前記銅合金を被覆した構成にして も良い。また、この場合、芯になる材料に磁性体を使用することで、身体に対し て磁気的効果を期待することも可能となる。
【0019】 本考案に採用する銅合金は、図6に示す事例1〜5のような成分組成を持ち、 通常の真空高周波電気炉を用いて溶融し、一次加工材を生成し、次いで、延伸加 工、圧延加工などの手段で、板材に成形するのである。
【0020】 上述の本考案品の性能を従来品と比較するため、電気炉から取り出した溶湯を 金型に鋳造して直径:80mmφ×高さ:200mmの円柱状鋳塊とし、この鋳 塊に面削を施した後、900℃で熱間鋳造を施して、幅:100mm×厚さ:1 5mm×長さ:500mmの試験片とし、これに800〜1000℃の範囲内の 所定温度に1時間、保持した後、水冷した。
【0021】 一方、同じく、真空高周波電気炉で、従来の銅合金(Al:7.80%,Ni :1.23%,Fe:3.32%,Mn:0.85%,残り銅)を溶融し、その 溶湯を金型に注いで、鋳造により直径:80mmφ×高さ:200mmの円柱状 鋳塊とし、この鋳塊に面削を施した後、900℃に加熱した状態で、熱間鋳造を 行って、幅:100mm×厚さ:15mm×長さ:500mmの試験片とし、こ れに700℃の温度で1時間、保持した後、放冷による焼鈍を施した。
【0022】 このようにして得られた本考案に係わる銅合金の試験片(熱間加工材としての 事例1〜5)と、従来の銅合金の試験片(熱間加工材)とを、その材料強度、耐 食性および耐侯性の点で比較した。即ち、材料強度は、引張強さ及び0.2%耐 力を測定して、その評価値とした。また、耐食性は、常温の人工海水中に7日間 浸漬、保持した後の腐食減量を測定して、その評価値とした。さらに、耐侯性は 、500℃の大気中に2時間、保持した後、酸化皮膜の形成の有無を観察して、 その評価した。その結果を図7に示す。
【0023】 図7から明らかなように、本考案に係わる銅合金の試験片(本考案品)は、い ずれも、従来の銅合金の試験片(従来品)に比べて、高強度で靭性に富み、すぐ れた耐食性及び耐侯性を有している。
【0024】
このように、本考案のブレスレット・リングは、互いに両端部分を対向させる ように略C字形状に湾曲させた板状のリングの内側面に、所要箇所において、磁 石、あるいは、ゲルマニウムもしくはゲルマニウム合金、または、それらの組合 せからなる磁気/つぼ刺激部材を固定し、リングの弾性あるいは塑性変形でリン グ直径を自在に変更できるように構成しており、前記リングは、銅、ステンレス 、その他の金属材料、あるいは、それらの合金で構成されており、そして、特に 、リング自体が、あるいは、その表面が、Al:7〜9%、Ni:2〜4%、F e:2〜3%、Mn:0.1〜3%、Ti:0.001〜0.01%を含有し、 これにCo:0.003〜1%、B:0.001〜0.1%のうちの1種または 2種を含有し、残量が銅からなる組成(重量%)を有する銅合金で構成されてい る。
【0025】 従って、リングの素材の選択により、適度の靭性と強度を備えることで、腕の 太さに関係なく、弾性あるいは塑性変形により、適応性が発揮でき、それに加え て、少なくとも、その素材の表面について、その色調を装飾面とする場合、長期 に亘り、優れた黄金色を保持できる。また、リング内側の磁気/つぼ刺激部材は 、磁気効果、指圧効果を発揮し、筋肉をほぐし、凝りを弛め、血行を促進する。 そして、静電的に何らかの有効性が期待でき、精神力の集中効果も期待できる。
【図1】本考案の一実施例を示す斜視図である。
【図2】同じく、使用状態を示す図である。
【図3】同じく、正面図である。
【図4】同じく、図3のA矢視の断面図である。
【図5】同じく、図3のB矢視の断面図である。
【図6】本考案のブレスレット・リングの成分組成の一
例を示す図表である。
例を示す図表である。
【図7】本考案のブレスレット・リングの評価結果を示
す図表である。
す図表である。
1 リング 2 つぼ刺激部材 3 装飾模様
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (51)Int.Cl.6 識別記号 庁内整理番号 FI 技術表示箇所 A44C 5/12 A61N 1/20 7638−4C
Claims (5)
- 【請求項1】 互いに両端部分を対向させるように略C
字形状に湾曲させた板状のリングの内側面に、所要箇所
において、磁石、あるいは、ゲルマニウムもしくはゲル
マニウム合金、または、それらの組合せからなるつぼ刺
激部材を固定し、リングの弾性あるいは塑性変形でリン
グ直径を自在に変更できるように構成しており、前記リ
ングは、銅、ステンレス、その他の金属材料、あるい
は、それらの合金で構成されていることを特徴とするブ
レスレット・リング。 - 【請求項2】 互いに両端部分を対向させるように略C
字形状に湾曲させた板状のリングの内側面に、所要箇所
において、磁石、あるいは、ゲルマニウムもしくはゲル
マニウム合金、または、それらの組合せからなるつぼ刺
激部材を固定し、リングの弾性あるいは塑性変形でリン
グ直径を自在に変更できるように構成しており、前記リ
ングは、Al:7〜9%、Ni:2〜4%、Fe:2〜
3%、Mn:0.1〜3%、Ti:0.001〜0.0
1%を含有し、これにCo:0.003〜1%、B:
0.001〜0.1%のうちの1種または2種を含有
し、残量が銅からなる組成(重量%)を有する銅合金
で、冷間あるいは熱間加工により構成されていることを
特徴とするブレスレット・リング。 - 【請求項3】 互いに両端部分を対向させるように略C
字形状に湾曲させた板状のリングの内側面に、所要箇所
において、磁石、あるいは、ゲルマニウムもしくはゲル
マニウム合金、または、それらの組合せからなるつぼ刺
激部材を固定し、リングの弾性あるいは塑性変形でリン
グ直径を自在に変更できるように構成しており、前記リ
ングは、少なくとも、その表面が、Al:7〜9%、N
i:2〜4%、Fe:2〜3%、Mn:0.1〜3%、
Ti:0.001〜0.01%を含有し、これにCo:
0.003〜1%、B:0.001〜0.1%のうちの
1種または2種を含有し、残量が銅からなる組成(重量
%)を有する銅合金により被覆されていることを特徴と
するブレスレット・リング。 - 【請求項4】 前記つぼ刺激部材は、リングに埋設され
接着されていることを特徴とする請求項1,2又は3に
記載のブレスレット・リング。 - 【請求項5】 前記リングの表面には模様が形成されて
いることを特徴とする請求項1,2又は3記載のブレス
レット・リング。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1995001804U JP3014867U (ja) | 1995-02-17 | 1995-02-17 | ブレスレット・リング |
| KR1019950020346A KR960030847A (ko) | 1995-02-17 | 1995-07-11 | 팔 찌 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1995001804U JP3014867U (ja) | 1995-02-17 | 1995-02-17 | ブレスレット・リング |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP3014867U true JP3014867U (ja) | 1995-08-22 |
Family
ID=43150456
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1995001804U Expired - Lifetime JP3014867U (ja) | 1995-02-17 | 1995-02-17 | ブレスレット・リング |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3014867U (ja) |
| KR (1) | KR960030847A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2015024130A (ja) * | 2013-06-17 | 2015-02-05 | 株式会社小泉製作所 | 金属装飾品とその製造方法 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100352335B1 (ko) * | 2000-06-13 | 2002-09-11 | 유태우 | 석분 및 황토를 이용한 건강 보조구 제조방법 |
-
1995
- 1995-02-17 JP JP1995001804U patent/JP3014867U/ja not_active Expired - Lifetime
- 1995-07-11 KR KR1019950020346A patent/KR960030847A/ko not_active Withdrawn
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2015024130A (ja) * | 2013-06-17 | 2015-02-05 | 株式会社小泉製作所 | 金属装飾品とその製造方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| KR960030847A (ko) | 1996-09-17 |
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