JP3013038U - ヘアドライヤー - Google Patents
ヘアドライヤーInfo
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- JP3013038U JP3013038U JP1994017105U JP1710594U JP3013038U JP 3013038 U JP3013038 U JP 3013038U JP 1994017105 U JP1994017105 U JP 1994017105U JP 1710594 U JP1710594 U JP 1710594U JP 3013038 U JP3013038 U JP 3013038U
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- JP
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- hair
- hair dryer
- sandstone
- powder
- air
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-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A45—HAND OR TRAVELLING ARTICLES
- A45D—HAIRDRESSING OR SHAVING EQUIPMENT; EQUIPMENT FOR COSMETICS OR COSMETIC TREATMENTS, e.g. FOR MANICURING OR PEDICURING
- A45D20/00—Hair drying devices; Accessories therefor
- A45D20/04—Hot-air producers
- A45D20/08—Hot-air producers heated electrically
- A45D20/10—Hand-held drying devices, e.g. air douches
- A45D20/12—Details thereof or accessories therefor, e.g. nozzles, stands
Landscapes
- Cleaning And Drying Hair (AREA)
- Cosmetics (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 素早い乾燥とイオン効果でブロ−セットの効
果を高めセット時間を短縮することができると共に、セ
ットした後のスタイリングを長時間に亘って持続するこ
とができ、更にはロットパ−マの場合は髪のハリやツヤ
がよくなりパ−マのウエ−ブダウンを押えることができ
るヘアドライヤ−の提供。 【構成】 ヘアドライヤ−Aの空気吸入口10から空気
吹き出し口21に至る流路内に、砂岩を粉砕した砂岩粉
状体と2種類以上の多元素鉱物を粉砕して形成した多元
素鉱物粉状体を焼き付けて形成した粉状体コ−ティング
層33,41を設けた。
果を高めセット時間を短縮することができると共に、セ
ットした後のスタイリングを長時間に亘って持続するこ
とができ、更にはロットパ−マの場合は髪のハリやツヤ
がよくなりパ−マのウエ−ブダウンを押えることができ
るヘアドライヤ−の提供。 【構成】 ヘアドライヤ−Aの空気吸入口10から空気
吹き出し口21に至る流路内に、砂岩を粉砕した砂岩粉
状体と2種類以上の多元素鉱物を粉砕して形成した多元
素鉱物粉状体を焼き付けて形成した粉状体コ−ティング
層33,41を設けた。
Description
【0001】
本考案は、毛髪をセットしたり乾燥させたりするときに使用するヘアドライヤ −に関する。
【0002】
ヘアドライヤ−は、吹き出し口から吹き出す温風や冷風を毛髪に当てて毛髪の セットや乾燥を行なうものである。
【0003】
しかしながら、従来のヘアドライヤ−は、吹き出し口からただ単に温風や冷風 を吹き出すだけであるから、細毛の人はセットしにくいし、また、毛髪の乾燥が 遅い上にブロ−セットを効果的に行なうことができないので、セット時間が長く かかるという問題があった。 また、従来のヘアドライヤ−は、吹き出し口からただ単に温風や冷風を吹き出 すだけであるから、ヘアカラ−や酸性カラ−の定着が悪い上に、毛髪のツヤも悪 いという問題もあった。 また、従来のヘアドライヤ−は、吹き出し口からただ単に温風や冷風を吹き出 すだけであるから、ロットパ−マをかけたときは、毛髪のツヤやハリが悪く、パ −マのウエ−ブダウンを押えることができないという問題もあった。 本考案は、従来の上述のような問題点を解決するためになされたもので、その 目的とするところは、素早い乾燥とイオン効果でブロ−セットの効果を高めセッ ト時間を短縮することができると共に、セットした後のスタイリングを長時間に 亘って持続することができ、更にはロットパ−マの場合は髪のハリやツヤがよく なりパ−マのウエ−ブダウンを押えることができるヘアドライヤ−を提供するこ とにある。
【0004】
【課題を解決するための手段】 前記目的を達成するため、本考案の請求項1記載のヘアドライヤ−では、ヘア ドライヤ−の空気吸入口から空気吹き出し口に至る流路内に、砂岩を粉砕した砂 岩粉状体と2種類以上の多元素鉱物を粉砕して形成した多元素鉱物粉状体をコ− ティング剤に加え、これを塗布したのち焼き付けて形成した粉状体コ−ティング 層を設けた構成を採用した。 また、請求項2記載のヘアドライヤ−では、ヘアドライヤ−の空気吸入口から 空気吹き出し口に至る流路内及び空気吹き出し口の先端に装着するノズル内に、 砂岩を粉砕した砂岩粉状体と2種類以上の多元素鉱物を粉砕して形成した多元素 鉱物粉状体をコ−ティング剤に加え、これを塗布したのち焼き付けて形成した粉 状体コ−ティング層を設けた構成を採用した。
【0005】
本考案のヘヤドライヤ−では、前記のように構成したので、粉状体コ−ティン グ層の砂岩粉状体と多元素鉱物粉状体からマイナスイオンが発生し、それを温風 又は冷風として毛髪に当てることにより、毛髪中の水分をミネラル化して毛髪の 中の蛋白質を活性化し、常に健康毛でツヤのある毛髪とすることができる。 また、マイナスイオンを温風又は冷風として毛髪に当てることにより、ヘア− カラ−、パ−マ、ヘアドライヤ−の当てすぎ等により損傷した毛髪や細毛でセッ トしにくい毛髪でもきれいにセットすることができる。 また、素早い乾燥とイオン効果でブロ−セットの効果を高め、セット時間を短 縮することができる。 また、ヘアカラ−、酸性カラ−等の技術時、放置タイム前に毛髪が乾燥しない ように注意しながら弱い温風で20〜30秒毛髪全体に軽く当てて放置すると、 マイナスイオンの力であるクラスタ−現象(水の分子を小さくさせる力)により ヘアカラ−、酸性カラ−の定着がよくなる。 ロットパ−マの場合は、第2剤を1度付けした後に弱い温風で20〜30秒毛 髪全体に軽く当てて放置し、第2剤を再塗布することにより毛髪のハリ、ツヤが よくなってパ−マのウエ−ブダウンを押えることができる。
【0006】
以下、本考案の実施例を図面に基づいて詳細に説明する。尚、以下の説明では ハンドタイプのヘアドライヤ−を例とする。
【0007】 まず、実施例の構成を説明する。 図1は、この実施例のヘアドライヤ−の一部を破断して示した説明図である。 本実施例のヘヤドライヤ−Aは、ボディ本体1と、吹き出し用筒体2と、加熱 用筒体3と、ノズル4とを主要な構成としている。このヘアドライヤ−Aは耐熱 性プラスチック材料で形成している。
【0008】 前記ボディ本体1は、内部にファン(図示せず)を設け、ファンの両側には空 気吸入口10を形成している。また、ボディ本体1には柄部11を形成し、使用 時には手に持てるように形成している。また、柄部11には温風と冷風の切換や 風量や温度等を切り替えるための切換スイッチ12が設けられている。13は吹 き出し用筒体2を外周に嵌合することによりボディ本体1と接続することができ る筒状の接続部、14はコ−ドである。
【0009】 前記吹き出し用筒体2は、基端20を前記接続部13の外周に嵌合させてボデ ィ本体1と接続している。該筒体2の先端には空気吹き出し口21を形成してい る。空気吹き出し口21は筒体2より小径の小径筒部22に形成し、その小径筒 部22にノズル4の基端嵌合部40が装着できるように形成している。
【0010】 前記加熱用筒体3は、ファンから送られてきた空気を加熱するためのもので、 前記筒体2内に配置している。該筒体3は、基端部31を前記接続部13の内周 に挿入して固定している。この筒体3は金属で形成され、その内側には絶縁用及 び断熱用の筒状雲母体32を配置している。そして、この筒状雲母体32の内面 には、コ−ティング剤である耐熱性ホ−マイカに砂岩を粉砕した砂岩粉状体と2 種類以上の多元素鉱物を粉砕して形成した多元素鉱物粉状体を加えたものを塗布 し、これを加熱炉を通してコ−ティング剤を飛ばして焼き付けて筒状雲母体32 の内面に粉状体コ−ティング層33を形成している。
【0011】 砂岩としては、例えば、下記の成分に示すものを使用する。
【表1】 尚、ig.lossは、カオリンの化粧品基準、強熱減量(500℃、恒温) に準じる。 この砂岩をボ−ルミル等で約1〜3ミクロンに粉砕して砂岩粉状体を形成する 。 砂岩粉状体は、マイナスイオンを常に出し、これを温風又は冷風として毛髪に 当てると、毛髪中の水分をミネラル化して毛髪の中の蛋白質を活性化する作用が ある。
【0012】 また、多元素鉱物とは、例えば真珠岩や松脂岩のように珪素を主成分とし、多 数の元素がバランスよく含まれている鉱物をいい、この鉱物はマイナスイオンを 出し、これを温風又は冷風として毛髪に当てると、毛髪中の水分をミネラル化し て毛髪中の蛋白質を活性化することが知られている。この多元素鉱物、例えば、 真珠岩をボ−ルミル等で約1〜3ミクロンに粉砕して多元素鉱物粉状体を形成す る。多元素鉱物粉状体は2種類以上を適宜配合して使用する。この粉状体はその まま使用してもよいし、これを水と混合し、加熱又は加圧した後、上澄み液をそ のまま又は真空凍結乾燥や噴霧乾燥により粉末にしたものを使用してもよい。尚 、真珠岩は下記の成分からなるものである。
【表2】
【0013】 加熱用筒体3の内部には、その外周にニクロム線34を巻き付けた十字状の雲 母板35を挿入し、前記切換スイッチ12を操作することによりニクロム線35 に通電したり遮断したりすることができるように形成している。
【0014】 前記ノズル4は、前記小径筒部22の外周に基端嵌合部40を嵌合して装着す るもので、前記嵌合部40を除いた内面には前記筒状雲母体32の内面と同じ構 成の粉状体コ−ティング層41を形成している。
【0015】 したがって、本実施例のヘアドライヤ−Aでは、前記のように構成したので、 切換スイッチ12を入れて、ニクロム線34に通電したのちファンを回すとニク ロム線34で加熱された空気を吹き出し口21及びノズル4から吹き出すことが できる。冷風の場合はニクロム線34に通電せずにファンで送風のみを行なう。
【0016】 本実施例のヘアドライヤ−Aでは、粉状体コ−ティング層33,41から常時 マイナスイオンが発生しているから、温風や冷風と共に前記マイナスイオンを毛 髪に当てることにより、毛髪中の水分をミネラル化して毛髪の中の蛋白質を活性 化させ、常に健康毛でツヤのある毛髪とすることができる。 また、マイナスイオンを温風として髪に当てることにより、ヘア−カラ−、パ −マ、ヘアドライヤ−の当てすぎ等により損傷した毛髪や細毛でセットしにくい 毛髪でもきれいにセットすることができるようになる。 また、素早い乾燥とイオン効果でブロ−セットの効果を高め、セット時間を短 縮することができるようになる。 また、ヘアカラ−、酸性カラ−等の技術時、放置タイム前に本考案のヘアドラ イヤ−の温風弱(毛髪が乾燥しないようにする)で、20〜30秒毛髪全体に軽 く当てて放置すると、マイナスイオンの力、クラスタ−現象(水の分子を小さく させる力)によりヘアカラ−、酸性カラ−の定着がよくなる。 ロットパ−マの場合は、第2剤1度付した後に本考案のヘアドライヤ−熱風弱 で20〜30秒毛髪全体に軽く当て、放置し、第2剤を再塗布することにより毛 髪のハリ、ツヤがよくなってパ−マのウエ−ブダウンを押えることができるよう になる。
【0017】 以上、本考案の実施例を図面に基づいて説明してきたが、具体的な構成はこの 実施例に限定されるものではなく、本考案の要旨を逸脱しない範囲における設計 変更等があっても本考案に含まれる。
【0018】 例えば、実施例では、ヘヤドライヤ−をボディ本体と吹き出し口筒体とで形成 したが、両者は一体に形成してもよく、また、加熱用筒体は設けずにニクロム線 を吹き出し用筒体に直接配置してもよく、要は、温風又は冷風の通路にマイナス イオンを発生する粉状体コ−ティング層を形成しておればヘアドライヤ−の構造 に限定はない。
【0019】 また、実施例では、ハンドタイプのヘアドライヤ−について説明したが、フ− ドタイプのヘアドライヤ−であってもよい。
【0020】
以上説明してきたように、本考案のヘヤドライヤ−では、前記のように構成し たので、粉状体コ−ティング層の砂岩粉状体と多元素鉱物粉状体からマイナスイ オンが発生し、それを温風又は冷風として毛髪に当てることにより、毛髪中の水 分をミネラル化して毛髪の中の蛋白質を活性化し、常に健康毛でツヤのある毛髪 とすることができる。 また、マイナスイオンを温風又は冷風として毛髪に当てることにより、ヘア− カラ−、パ−マ、ヘアドライヤ−の当てすぎ等により損傷した毛髪や細毛でセッ トしにくい毛髪でもきれいにセットすることができる。 また、素早い乾燥とイオン効果でブロ−セットの効果を高め、セット時間を短 縮することができる。 また、ヘアカラ−、酸性カラ−等の技術時、放置タイム前に毛髪が乾燥しない ように注意しながら弱い温風で20〜30秒毛髪全体に軽く当てて放置すると、 マイナスイオンの力であるクラスタ−現象(水の分子を小さくさせる力)により ヘアカラ−、酸性カラ−の定着がよくなる。 ロットパ−マの場合は、第2剤を1度付けした後に弱い温風で20〜30秒毛 髪全体に軽く当てて放置し、第2剤を再塗布することにより毛髪のハリ、ツヤが よくなってパ−マのウエ−ブダウンを押えることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案実施例のヘアドライヤ−の一部を破断し
て示した説明図である。
て示した説明図である。
A ヘアドライヤ− 1 ボディ本体 2 吹き出し口用筒体 3 加熱用筒体 4 ノズル 10 空気吸入口 21 空気吹き出し口 33 粉状体コ−ティング層 41 粉状体コ−ティング層
Claims (2)
- 【請求項1】 ヘアドライヤ−の空気吸入口から空気吹
き出し口に至る流路内に、砂岩を粉砕した砂岩粉状体と
2種類以上の多元素鉱物を粉砕して形成した多元素鉱物
粉状体を焼き付けて形成した粉状体コ−ティング層を設
けたことを特徴とするヘアドライヤ−。 - 【請求項2】 ヘアドライヤ−の空気吸入口から空気吹
き出し口に至る流路内及び空気吹き出し口の先端に装着
するノズル内に、砂岩を粉砕した砂岩粉状体と2種類以
上の多元素鉱物を粉砕して形成した多元素鉱物粉状体を
焼き付けて形成した粉状体コ−ティング層を設けたこと
を特徴とするヘアドライヤ−。
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1994017105U JP3013038U (ja) | 1994-12-26 | 1994-12-26 | ヘアドライヤー |
| KR2019950013994U KR970001369Y1 (ko) | 1994-12-26 | 1995-06-20 | 헤어드라이어 |
| KR2019950041079U KR0117366Y1 (ko) | 1994-07-18 | 1995-12-14 | 헤어 드라이어 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1994017105U JP3013038U (ja) | 1994-12-26 | 1994-12-26 | ヘアドライヤー |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP3013038U true JP3013038U (ja) | 1995-06-27 |
Family
ID=11934755
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1994017105U Expired - Lifetime JP3013038U (ja) | 1994-07-18 | 1994-12-26 | ヘアドライヤー |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3013038U (ja) |
| KR (2) | KR970001369Y1 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2002051282A1 (en) * | 2000-12-25 | 2002-07-04 | Matsushita Electric Works, Ltd. | Hair drier having minus ion producer |
| JP2002214841A (ja) * | 2001-01-16 | 2002-07-31 | Canon Inc | 電子写真用キャリア、現像剤、現像方法及び電子写真用キャリアの製造方法 |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20010112154A (ko) * | 2001-11-02 | 2001-12-20 | 변을철 | 모발건조기 |
| US6952856B2 (en) | 2001-11-06 | 2005-10-11 | Create Co., Ltd. | Ionic toothbrush |
-
1994
- 1994-12-26 JP JP1994017105U patent/JP3013038U/ja not_active Expired - Lifetime
-
1995
- 1995-06-20 KR KR2019950013994U patent/KR970001369Y1/ko not_active Expired - Lifetime
- 1995-12-14 KR KR2019950041079U patent/KR0117366Y1/ko not_active Expired - Lifetime
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2002051282A1 (en) * | 2000-12-25 | 2002-07-04 | Matsushita Electric Works, Ltd. | Hair drier having minus ion producer |
| JP3402323B2 (ja) | 2000-12-25 | 2003-05-06 | 松下電工株式会社 | ヘアードライヤー |
| JP2002214841A (ja) * | 2001-01-16 | 2002-07-31 | Canon Inc | 電子写真用キャリア、現像剤、現像方法及び電子写真用キャリアの製造方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| KR960019790U (ko) | 1996-07-18 |
| KR970001369Y1 (ko) | 1997-03-04 |
| KR0117366Y1 (ko) | 1998-04-23 |
| KR960019789U (ko) | 1996-07-18 |
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