JP3007244U - フレキシブル配線基板の接続構造 - Google Patents
フレキシブル配線基板の接続構造Info
- Publication number
- JP3007244U JP3007244U JP1994009176U JP917694U JP3007244U JP 3007244 U JP3007244 U JP 3007244U JP 1994009176 U JP1994009176 U JP 1994009176U JP 917694 U JP917694 U JP 917694U JP 3007244 U JP3007244 U JP 3007244U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- electrode
- flexible wiring
- wiring board
- connection structure
- positioning
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Landscapes
- Combinations Of Printed Boards (AREA)
- Multi-Conductor Connections (AREA)
- Coupling Device And Connection With Printed Circuit (AREA)
Abstract
(57)【要約】 (修正有)
【目的】半田付けに伴う高度の技術や異方導電膜の熱接
着を必要とせず、組み替えや組み直しによる二次的不良
を起こさず、しかも機器の小型化、薄型化が行えるフレ
キシブル配線基板の接続構造を提供する。 【構成】このフレキシブル配線基板の接続構造は、位置
決め用の穴10を有する電気接続部材4を介して、フレキ
シブル配線基板3の電極7と別の基板5の電極6とを、
位置決め用ピン13により圧縮固定してなるものである。
着を必要とせず、組み替えや組み直しによる二次的不良
を起こさず、しかも機器の小型化、薄型化が行えるフレ
キシブル配線基板の接続構造を提供する。 【構成】このフレキシブル配線基板の接続構造は、位置
決め用の穴10を有する電気接続部材4を介して、フレキ
シブル配線基板3の電極7と別の基板5の電極6とを、
位置決め用ピン13により圧縮固定してなるものである。
Description
【0001】
本考案は、例えば、携帯電話、電卓、ポケットベルなどの液晶モジュールや大 型計算機のマルチチップモジュール等において、フレキシブル配線基板と別の基 板等とを電気的に接続するのに有用な、フレキシブル配線基板の接続構造に関す る。
【0002】
従来、上記利用分野等において、フレキシブル配線基板と別の基板等とを電気 的に接続するには、それぞれの接続端子を半田付けするか、接着性異方導電膜を 用いて熱接着するか、あるいはフラットケーブル用コネクタにより機械的に接続 する構造が採られていた。
【0003】
しかし、接続端子の半田付けや接着性異方導電膜の熱接着による接続構造は、 高度の技術を必要とし、作業効率が悪く、しかも一度接続してしまうと、液晶モ ジュールやマルチチップモジュール、さらにはPCB等に不具合があった場合に 組み替え、組み直しの作業が困難なほか、PCBの接続パターンが剥離するとい うような二次的不良を引き起こすおそれがあった。 また、フラットケーブル用コネクタを用いる接続構造は、機器の小型化、薄型 化に限度があり、フレキシブル配線基板の接続端子の低ピッチ化に対してコネク タの端子の低ピッチ化が困難という問題があった。 したがって、本考案の目的は半田付けに伴う高度の技術や異方導電膜の熱接着 を必要とせず、また組み替えや組み直しによる二次的不良を起こさず、しかも機 器の小型化、薄型化が行えるフレキシブル配線基板の接続構造を提供するもので ある。
【0004】
【課題を解決するための手段】 本考案によるフレキシブル配線基板の接続構造(以下、単に接続構造とする) は、位置決め用の穴を有する電気接続部材を介して、フレキシブル配線基板の電 極と別の基板の電極とを、位置決め用ピンにより圧縮固定してなることを特徴と するか、あるいは絶縁性エラスチック部材の厚み方向に、多数の導電部材が、と くには位置決め用の穴の周縁部を除いて、接続する電極の位置に対応して埋設さ れ、その片面または両面に接着剤層が設けられた、位置決め用の穴を有する電気 接続部材を介して、フレキシブル配線基板の電極と別の基板の電極とを、位置決 め用ピンにより圧縮固定してなることを特徴とするものである。
【0005】 次に、本考案の接続構造を例示した図1〜図4に基づいて説明する。 なお、図1は接続構造の縦断面図、図2はその斜視図、図3は図2の反対方向 からの斜視図、図4(a)、(b)はそれぞれ接続構造に用いられる電気接続部 材の異なる実施態様についての平面図である。 これらの図において、1は液晶モジュール2の固定具、3はフレキシブル配線 基板、4は電気接続部材、5はPCBなどの基板、6はその電極、7はフレキシ ブル配線基板3の電極である。電気接続部材4は絶縁性エラスチック部材8、導 電部材9、位置決め用の穴10、接着剤層11からなっている。 12、13はそれぞれ固定具1に設けられた固定用ツメおよび位置決め用ピン、14 、15はそれぞれ基板5の位置決め用の穴および固定用ツメ12の挿通用の穴である 。
【0006】 本考案の接続構造は液晶モジュール等のフレキシブル配線基板3の電極7とP CBなどの基板5の電極6とを、電気接続部材4を介して圧縮接続した構造のも のであるが、この電気接続部材4は基材としての絶縁性エラスチック部材8の厚 み方向に、金属細線等の多数の導電部材9が複数列、とくには位置決め用の穴10 の周縁部16を除いて、接続する電極の位置に対応して埋設され、その片面または 両面には接着剤層11が設けられた構造をしている。 これらの圧縮接続に際しては、まず液晶モジュール2の固定具1と基板5との 間にフレキシブル配線基板3と電気接続部材4とを配置した後、基板5に電気接 続部材4を位置合わせしてその接着剤層11で接着し、フレキシブル配線基板3を 固定具1の下側に回し込んで、その先端の電極7を固定具1の下面に設けた2個 の位置決め用ピン13の間に置き、位置決め用ピン13に電気接続部材4および基板 5を、それぞれに設けた穴10および14において位置合わせしながら装着して、電 極7を電気接続部材4により固定具1に押し付けると共に、固定用ツメ12を基板 5の穴15に通して基板5の下面に引っ掛けるか、また基板5および固定具1にス ペース的余裕があれば、固定具7と基板5とを互いにリベットまたはねじ止めす ることにより行われる。 その際、フレキシブル配線基板3の電極7と基板5の電極6とを安定かつ確実 に接続させるための電気接続部材4の圧縮量は、 0.2〜 0.4mm程度であることが 好ましく、これが 0.2mm未満では安定した接続が得られず、また 0.5mm以上では 電気接続部材4の金属細線などの導電部材9が折れ曲がるおそれがある。 なお、導電部材9を45°前後傾斜させておくと、上記よりも低い圧縮量で確実 に接続させることができる。
【0007】 このように本考案の接続構造では、金属細線などの導電部材9が絶縁性エラス チック部材8に埋設されている電気接続部材4を圧縮して接続させるものである ため、基板5の電極6およびフレキシブル配線基板3の電極7には、例えば金メ ッキ電極、半田メッキ電極、カーボン電極などが用いられるが、これらの内では 金メッキ電極か半田メッキ電極が好ましい。 この電気接続部材4の導電部材9としての金属細線には、例えば金線、銅線、 真ちゅう線、りん青銅線、ニッケル線、ステンレス線等が使用できるが、良好な 導電性を有し比較的安価な真ちゅう線またはりん青銅線が好ましく、とくに低抵 抗を必要とするような場合には、真ちゅう線またはりん青銅線に金メッキを施し てもよく、線径としてはφ30〜50μm がよい。 導電部材9の配列は接続する電極の位置に対応して、フレキシブル配線基板3 の電極7あるいは基板5の電極6の幅、ピッチ等により適宜選択すればよい。 例えば、電極ピッチが 0.2mmあるいは 0.3mm、電極幅が 0.1mmあるいは0.15mmの ように低ピッチの場合には、図4(a)のように導電部材9を0.05〜 0.1mmピッ チに電極数分配列し、安定した接続をさせるために、電極の大きさに合わせてこ れを3〜5列程度とするか、または電極ピッチが 0.4mm以上、電極幅が 0.2mm以 上のように比較的粗いピッチの場合は、図4(b)のように導電部材9を電極ピ ッチに合わせて 0.1〜 0.4mm程度の間隔で1電極当たり4〜10本程度配置し、電 極数だけ設けるようにすればよい。
【0008】 電気接続部材4の片面または両面には、フレキシブル配線基板3の電極7と基 板5の電極6との位置決めがし易いように、シリコーン系、エポキシ系等の接着 剤を、スクリーン印刷、スプレー塗布などにより設けておくのが好ましい。 しかし、PCBなどの基板5に接着する接着作業性を考慮すると、片面にのみ 接着剤を設けた方がよい。また電気接続部材4には位置決め用の穴10または切り 欠き(図示せず)を設けておくのが好ましい。さらにはこの位置決め用の穴10ま たは切り欠きの周縁部16には金属細線等の導電部材9を埋設しないようにしてお くと、圧縮して接続した際に導電部材9の端部が折れ曲がってリークを生ずるこ とがないのでより好ましい。 さらに、電気接続部材4は圧縮して使用されるため、金属細線等の導電部材9 が埋設される絶縁性エラスチック部材8としては、天然ゴム、シリコーンゴム、 イソプレンゴム、スチレンゴム、ブタジエンゴム、ブチルゴム、ニトリルゴム、 エチレン・プロピレン・ジエンゴム、アクリルゴム、ウレタンゴム、フッ素ゴム 等が例示されるが、これらのうちでは耐熱性、耐環境特性、機械的特性に優れて いるシリコーンゴムが最も好ましい。
【0009】
以下、本考案の具体的態様を実施例を挙げて説明する。 液晶モジュール2のフレキシブル配線基板3には、電極ピッチ 1.0mm、電極幅 0.5mm、電極長さ 2.0mm、電極数20の金メッキ処理がなされ、位置決め用の穴φ 2mmのものが2個設けられている。またポリプロピレン製の固定具1の中央部に は電気接続部材4の位置決め用ピン13(φ 1.8mm、長さ 1.2mm)が25mmの間隔で 2個設けてある。さらに固定具1の四隅には電気接続部材4を圧縮しPCB等の 基板5を固定するための固定用ツメ12がついているが、この固定用ツメ12の長さ は圧縮量が 0.3mmとなるように 1.1mmに寸法設計されている。 PCB等の基板5面上にはフレキシブル配線基板3の電極7と同ピッチの電極 6(半田メッキ処理)等の基板があり、この電極6上に片側接着剤付き電気接続 部材4を載せて位置合わせを行い、PCBと接着する。その際、基板5上に位置 決め用の印等を印刷しておくと組み込み易くなる。接着剤はシリコーン接着剤KR -120(信越化学工業社製、商品名)を厚さ20μm にスクリーン印刷して施した。
【0010】 フレキシブル配線基板3を液晶モジュール2の固定具1の下面側に回し込み、 その先を2個の位置決め用ピン13間に挿入し、さらに電気接続部材4の位置決め 用の穴10と基板5の位置決め用の穴14に位置決め用ピン13を嵌挿させて、これら によりフレキシブル配線基板3の電極7を固定具1側に押さえ付けると共に、固 定用ツメ12を基板5の下面に引っ掛けることにより、接着剤付き電気接続部材4 を 0.3mm圧縮させて、フレキシブル配線基板3の電極7と基板5の電極6とを接 続した。 この電気接続部材4はフレキシブル配線基板3と基板5の両電極7、6のピッ チおよび電極幅が比較的大きいことから、導電部材9としてφ40μm の金メッキ 真ちゅう線を、絶縁性エラスチック部材8としての絶縁性シリコーンゴム内に、 電極ピッチと同じピッチ 1.0mmで電極長さ方向に 0.1mmピッチで1電極当たり10 本配列したものを用いた。また、この絶縁性シリコーンゴムにはゴム硬度20°H のシリコーンゴムKE-1978A/B(信越化学工業社製、商品名)を用いた。 本実施例の電気接続部材4は幅 3.0mm、長さ26.0mm(位置決め用穴10の周縁部 16を除いた導電部材9の配列部分:10.0mm)、厚さ 1.0mmで、位置決め用穴10は φ2mmを2個設けた形状であった。このように接続することにより、電極が安定 かつ確実に接続され、しかも機器を薄く小型にでき、部品数も減り、組み替え、 補修が可能な利点が得られた。
【0011】
本考案のフレキシブル配線基板の接続構造によれば、 フレキシブル配線基板の電極とPCBなどの基板の電極とを、電気接続部材を 介して圧縮固定するだけで電気的接続が得られるため、従来の接続で必要とされ た半田付け作業や異方導電膜の熱圧着による接着が不要となり、組み込み作業の 工数が大幅に短縮し、作業効率と品質が向上する。 また、液晶モジュールの固定具を基板から取り外すだけで、液晶モジュールと 基板とを分離でき、液晶モジュールや基板の組み替え、変更が容易になる。 しかも、フレキシブル配線基板の電極と基板の電極との接続にフラットケーブ ル用コネクタなどを使用しないため、機器内部の省スペース化、機器の小型化と 薄型化ができる利点もある。
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案のフレキシブル配線基板の接続構造の一
例を示す縦断面正面図である。
例を示す縦断面正面図である。
【図2】図1に示したフレキシブル配線基板の接続構造
の斜視図である。
の斜視図である。
【図3】図2の反対方向からの斜視図である。
【図4】(a)、(b)はそれぞれ本考案のフレキシブ
ル配線基板の接続構造に使用される電気接続部材の異な
る実施態様についての平面図である。
ル配線基板の接続構造に使用される電気接続部材の異な
る実施態様についての平面図である。
1…(液晶モジュールの)固定具、 2…液晶モ
ジュール、3…フレキシブル配線基板、
4…電気接続部材、5…基板、
6…(基板の)電極、7…(フレキシブル配線
基板の)電極、 8…絶縁性エラスチック部材、9…
導電部材、10…(絶縁性エラスチック部材の)位置決め
用の穴、11…接着剤層、 12
…(固定具の)固定用ツメ、13…位置決め用ピン、
14…(基板の)位置決め用の穴、15…
固定用ツメの挿通用の穴、16…(絶縁性エラスチック部
材の位置決め用の穴)の周縁部。
ジュール、3…フレキシブル配線基板、
4…電気接続部材、5…基板、
6…(基板の)電極、7…(フレキシブル配線
基板の)電極、 8…絶縁性エラスチック部材、9…
導電部材、10…(絶縁性エラスチック部材の)位置決め
用の穴、11…接着剤層、 12
…(固定具の)固定用ツメ、13…位置決め用ピン、
14…(基板の)位置決め用の穴、15…
固定用ツメの挿通用の穴、16…(絶縁性エラスチック部
材の位置決め用の穴)の周縁部。
Claims (4)
- 【請求項1】位置決め用の穴を有する電気接続部材を介
して、フレキシブル配線基板の電極と別の基板の電極と
を、位置決め用ピンにより圧縮固定してなることを特徴
とするフレキシブル配線基板の接続構造。 - 【請求項2】絶縁性エラスチック部材の厚み方向に多数
の導電部材が接続する電極の位置に対応して埋設され、
その片面または両面に接着剤層が設けられた、位置決め
用の穴を有する電気接続部材を介して、フレキシブル配
線基板の電極と別の基板の電極とを、位置決め用ピンに
より圧縮固定してなることを特徴とするフレキシブル配
線基板の接続構造。 - 【請求項3】導電部材が、位置決め用の穴の周縁部を除
いて絶縁性エラスチック部材に埋設されてなる、請求項
2記載のフレキシブル配線基板の接続構造。 - 【請求項4】位置決め用ピンが、電気接続部材および基
板の電極のそれぞれに設けられた位置決め用穴で相互に
位置決めされた後、これらの位置決め用穴に挿着されて
なる、請求項1または2記載のフレキシブル配線基板の
接続構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1994009176U JP3007244U (ja) | 1994-07-28 | 1994-07-28 | フレキシブル配線基板の接続構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1994009176U JP3007244U (ja) | 1994-07-28 | 1994-07-28 | フレキシブル配線基板の接続構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP3007244U true JP3007244U (ja) | 1995-02-14 |
Family
ID=43143094
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1994009176U Expired - Lifetime JP3007244U (ja) | 1994-07-28 | 1994-07-28 | フレキシブル配線基板の接続構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3007244U (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2000036647A (ja) * | 1998-07-21 | 2000-02-02 | Hitachi Chem Co Ltd | プリント配線板とその製造法とそのプリント配線板を用いた組立体の製造法 |
| US8144482B2 (en) | 2006-05-31 | 2012-03-27 | Nec Corporation | Circuit board device, wiring board interconnection method, and circuit board module device |
-
1994
- 1994-07-28 JP JP1994009176U patent/JP3007244U/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2000036647A (ja) * | 1998-07-21 | 2000-02-02 | Hitachi Chem Co Ltd | プリント配線板とその製造法とそのプリント配線板を用いた組立体の製造法 |
| US8144482B2 (en) | 2006-05-31 | 2012-03-27 | Nec Corporation | Circuit board device, wiring board interconnection method, and circuit board module device |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP3741574B2 (ja) | 可撓性回路圧縮コネクタシステム及びその製造方法 | |
| CN100557890C (zh) | 压接夹持型连接器及其连接结构 | |
| TWI221684B (en) | Contact sheet for mutual electric conduction among plural electronic devices having spherical terminal or planar terminal | |
| EP1326308A1 (en) | Spring element, press-clamped connector, and holder with probe for electro-acoustic component | |
| CN1327746C (zh) | 电路基板装置及基板间的连接方法 | |
| JP2004014507A (ja) | 電気コネクタ端子 | |
| US6379176B1 (en) | Flat cable connector for attaching a flat cable to a circuit board | |
| JP2002175855A (ja) | コネクタ | |
| US6508664B2 (en) | Connectors for circuit boards configured with foil on both sides | |
| JP3007244U (ja) | フレキシブル配線基板の接続構造 | |
| TWI354409B (en) | Electrical connector assembly and method of assemb | |
| CN1655406A (zh) | 组件用连接器 | |
| US6685484B2 (en) | Electrical connector and terminal for flat circuitry | |
| CN108155332A (zh) | 一种可弯折电池、终端的基板及智能终端 | |
| JPH08148204A (ja) | フラットケーブルの接続方法及びコネクタ | |
| JP3061301U (ja) | 基板の接続構造 | |
| JPH10302924A (ja) | 電子素子用コネクタ及び電子部品 | |
| CN222775606U (zh) | 一种连接器及天线 | |
| JPS63138673A (ja) | 回路基板用リ−ドフレ−ム | |
| JP4080417B2 (ja) | エラストマコネクタ | |
| CN113258324A (zh) | 光源连接模块及其连接器 | |
| CN223427540U (zh) | 电池保护板及电池 | |
| JPH0142134Y2 (ja) | ||
| JP3334423B2 (ja) | 電子機器の接続装置 | |
| JP4099137B2 (ja) | エラストマコネクタ |