JP3006793U - ビデオカセットレコーダーのオーディオヘッドの位置調節装置 - Google Patents
ビデオカセットレコーダーのオーディオヘッドの位置調節装置Info
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- JP3006793U JP3006793U JP1994008564U JP856494U JP3006793U JP 3006793 U JP3006793 U JP 3006793U JP 1994008564 U JP1994008564 U JP 1994008564U JP 856494 U JP856494 U JP 856494U JP 3006793 U JP3006793 U JP 3006793U
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- Adjustment Of The Magnetic Head Position Track Following On Tapes (AREA)
Abstract
(57)【要約】 (修正有)
【目的】 オーディオヘッドの位置調節装置を、その調
節中、またはVCRの作動中、磁気テープがその調節装
置内の部品とも接触しないように設計してテープの損傷
を防止し得るオーディオヘッドの位置調節装置を提供す
る。 【構成】 VCRのデッキ上に回動可能に装着の支持板
30と、これに弾性的に支持され、オーディオヘッド3
6が固定の調節板34とを具備し、調節板34はヘッド
36の垂直位置を調節する方位調節ねじ48と、その傾
斜位置を調節する傾斜調節ねじ50で支持板30に係着
する。支持板30は、ヘッド36を水平方向への調節機
構33を、その中央部に備えて後者は、支持板30の中
央部の開口58に形成の歯列部60と、支持板30の歯
列部60と係合され、デッキ32の凹溝72内に保持さ
れる調節ノブ64とを有する。
節中、またはVCRの作動中、磁気テープがその調節装
置内の部品とも接触しないように設計してテープの損傷
を防止し得るオーディオヘッドの位置調節装置を提供す
る。 【構成】 VCRのデッキ上に回動可能に装着の支持板
30と、これに弾性的に支持され、オーディオヘッド3
6が固定の調節板34とを具備し、調節板34はヘッド
36の垂直位置を調節する方位調節ねじ48と、その傾
斜位置を調節する傾斜調節ねじ50で支持板30に係着
する。支持板30は、ヘッド36を水平方向への調節機
構33を、その中央部に備えて後者は、支持板30の中
央部の開口58に形成の歯列部60と、支持板30の歯
列部60と係合され、デッキ32の凹溝72内に保持さ
れる調節ノブ64とを有する。
Description
【0001】
本考案は、オーディオヘッドの位置調節機構に関し、特に、オーディオヘッド が、ビデオカセットレコーダー(以下、VCRという)内にローディングされた ビデオテープと所定の接触関係を維持し得るように、オーディオヘッドの位置を 、垂直、傾斜または水平方向へ調節し得るVCRのオーディオヘッドの位置調節 装置に関する。
【0002】
従来公知のVCRは、ビデオ情報をビデオテープ上に記録して、記録されたビ デオ情報をビデオテープから再生するためのヘッドドラムと、オーディオ情報を ビデオテープ上に記録して、記録されたオーディオ情報をビデオテープから再生 するためのオーディオヘッドとを含んでいる。一般に、オーディオヘッドは、ヘ ッドドラムから所定の距離に離間されている。オーディオ情報をテープ上に正確 に記録し、記録されたオーディオ情報をビデオテープから正確に再生するために は、このオーディオヘッドが、VCRの作動中、ビデオテープと適切に接触する ように位置されなければならない。したがって、最近に、VCRはテープとオー ディオヘッドが適切に接触するように、オーディオヘッドの位置を、ヘッドドラ ムに対して所定の水平方向または垂直方向へ調節するオーディオヘッドの位置調 節装置を備えている。
【0003】 これに関して、オーディオヘッドの位置を調節する多様な装置が提案されてい る。例えば、英国公開特許第2,221,338 号には、基板と、基板上に直立に固定さ れた支持軸と、支持軸に支持され、オーディオヘッドが固定されたヘッド装着板 と、ヘッド装着板を、支持軸を中心に軸方向および円周方向へ付勢させる弾性部 材と、支持軸上に螺着された垂直位置調節ナットと、基板上に形成された傾斜ス トーパー部材および基板に固定された水平位置調節ねじを有する水平調節機構と を備えたオーディオヘッドの位置調節装置が開示されている。しかし、従来のか かる調節装置は、水平調節機構が基板上のテープ経路と隣接した位置に配置され ているので、テープがオーディオヘッドの位置調節時やVCRの作動中に傷つけ られるおそれがある。さらに、かかる位置調節装置は、多数の部品から構成され ているので、複雑な組立過程が必要である。
【0004】 図4には、従来のオーディオヘッドの位置調節装置の一例が示されている。こ のオーディオヘッドの位置調節装置は、デッキ4に固定された垂直支持ボルト2 と、垂直支持ボルト2に回動自在に枢着された基板6とを備えている。この基板 6は、ボルト2を囲むように配置されたトーションばね8によって、デッキ4上 に上方へ付勢されている。調節板10が傾斜調節ねじ12および二つの方位調節 ねじ14(一つは図示せず)によって、基板6上に取り付けられており、またこ の調節板10は方位調節ねじを囲んでいるコイルばね16によって、基板6上に 上方へ付勢されている。調節板10上には、オーディオヘッド18が固定されて いる。
【0005】 円筒型スリーブ20が、支持ボルト2の外部に挿入され、調節板10に固定さ れている。垂直位置調節ナット22が支持ボルト2の上端部に螺合されて、円筒 型スリーブ20の上面と接触している。テーパナット24がデッキ4に堅固に固 定されたボルト26と螺合されている。このテーパナット24は、基板6の側面 と接触するように位置される。
【0006】 従来の調節装置によれば、例えば、オーディオヘッド18の垂直位置を調節す る場合、垂直調節ナット22を時計方向または反時計方向へ回転させると、調節 板10と共に基板6が、トーションばね8の付勢力を克服して下方へ移動するか 、またはトーションばねの復元力によって上方へ移動するようになって、オーデ ィオヘッド18の垂直位置を調節することになる。オーディオヘッド18の傾斜 位置は調節板10に螺合された傾斜調節ねじ12を締めるか緩めることによって 調節される。また、基板6は、テーパナット24と接触するように、トーション ばね8によって、反時計方向へ付勢されているので、テーパナット24をボルト 26に沿って上、下へ移動させると、基板6が支持ボルト2を中心に水平方向へ 回転することになって、調節反10に固定されたオーディオヘッド18の水平位 置が調節される。
【0007】 前述したように、従来のオーディオヘッドの位置調節装置は、オーディオヘッ ドの垂直、水平および傾斜位置を調節するための多数の部品から構成されている ので、製造工程が非常に複雑で、製造費用も上昇し、デッキ上における占有空間 も大きくなる。さらに、テーパナットがビデオテープの経路に隣接して配置され ているため、オーディオヘッドの位置を調節するかVCRの作動中に、テープに 損傷を与える可能性がある。
【0008】 したがって、本考案の目的はVCRのオーディオヘッドの位置調節装置を提供 することで、VCR内にローディングされた磁気テープがオーディオヘッドの位 置調節中およびVCRの作動中に、その調節装置のどんな部品とも接触しないよ うにして、テープの損傷を防止し得るオーディオヘッドの位置調節装置を提供す るにある。
【0009】 本考案の他の目的は、VCRのデッキ上の占有空間を最少化し得るコンパクト なオーディオヘッドの位置調節装置を提供することである。 本考案のさらに他の目的は、オーディオヘッドの位置調節機構を単純化させる ことによって、比較的安価で製造され得るオーディオヘッドの位置調節装置を提 供するにある。
【0010】
本考案のかかる目的は、ビデオカセットレコーダーのデッキ上に回動可能に装 着された支持板と;前記支持板上に弾性的に支持され、オーディオヘッドがその 上に固定される調節板と;前記調節板および前記支持板に付設されて、前記調節 板上に固定されるオーディオヘッドの垂直位置を調節するための方位調節ねじと ;前記調節板おようび前記支持板に付設されて、オーディオヘッドの傾斜位置を 、前記支持板に対して前、後方へ調節するための傾斜調節ねじと;前記支持板の 中央部に提供され、前記オーディオヘッドの水平位置を調節するための手段とを 備えるビデオカセットレコーダーのオーディオヘッドの位置調節装置により達成 される。
【0011】 支持板の両側には、一対の折曲フランジが形成されている。この折曲フランジ のうちの一方は、オーディオヘッドの水平位置調節時、支持軸として役目をする ボルトによって、デッキに回動可能に装着されている。また、残りの一つのフラ ンジは、デッキに螺合されたボルトを受容するに適合した湾曲型長孔を備えて、 支持板が支持軸を中心に水平方向へ( 即ち、時計方向および反時計方向へ) 回転 され得るようにする。
【0012】 水平位置調節手段は、支持板の中央部の第1開口に形成された歯列部と、支持 板の歯列部と係合する突起部を有する調節ノブとを備える。調節板は、支持板の 第1開口に対応する第2開口を備える。調節ノブの軸は、調節板および支持板の 各々の開口を通過して、デッキの凹溝内に回転自在に保持される。したがって、 調節ノブを回転させると、支持板が支持軸(ボルト)を中心に水平方向へ回動す ることになって、オーディオヘッドの水平位置が調節され得る。オーディオヘッ ドの水平調節が完了された後には、調節ノブをVCRのデッキから除去して、デ ッキ上で調節装置の占有空間を減少させることがよい。
【0013】
本考案のオーディオヘッドの位置調節装置は、支持板に弾性的に支持された調 節板上に固定されたオーディオヘッドの垂直位置は、方位調節ねじおよび傾斜調 節ねじにより調節され、オーディオヘッドの傾斜位置は傾斜調節ねじにより調節 され、オーディオヘッドの水平位置は、調節ノブにより支持板を回動させること によって調節される。
【0014】
【実施例】 以下、本考案の実施例について添付図面を参照しながら詳しく説明すると、次 の通りである。 図1は本考案によるVCRのオーディオヘッドの位置調節装置を示したもので 、その構成を明瞭にするために構成部品を分解し上下に展開して示した展開斜視 図である。本考案の調節装置は、VCRのデッキ32上に回動可能に装着された 支持板30と、この支持板30上に弾性的に支持され、オーディオヘッド36が 固定された調節板34とを具備している。
【0015】 図1に示すごとく、支持板30の両側には折曲フランジ38、40が形成され ており、このフランジのうちの一方は、デッキ32に螺合されたボルト42に回 動自在に枢着され、残りの一つのフランジはデッキ32に螺合されたボルト46 を受容するに適合した湾曲型長孔44を有する。この湾曲型長孔44は、オーデ ィオヘッド36の水平位置調節時、支持板30がボルト42を中心に時計方向ま たは反時計方向へ回動されることを許容する役目をする。また、ボルト42、4 6は、支持板30のフランジ38、40をデッキ32に取り付ける役目もする。 後述のごとく、支持板30の中間部には、オーディオヘッド36をVCRのヘッ ドドラム( 図示せず) に対して、水平方向へ調節するための調節手段33が設け られている。
【0016】 調節板34は、方位調節ねじ48および傾斜調整ねじ50によって、支持板3 0に係着されている。方位調節ねじ48は、調節板34の孔52を貫通して、支 持板30に螺合されている。傾斜調節ねじ50は、調節板34のねじ孔53と螺 合されて、支持板30の凹部54内に保持されている。支持板30と調節板34 との間には弾性部材56、例えば、コイルばねが介在されており、これらコイル ばねは、方位調節ねじ48と傾斜調節ねじ50との回りに配設されている。した がって、調節板34は、支持板30上にコイルばね56によって上方へ付勢され るように弾設されているので、後述のごとく、各ねじ48、50を締めるか緩め ることによって、調節板34に固定されたオーディオヘッド36は、上、下方向 または傾斜方向へ調節され得る。
【0017】 前述の如く、支持板30には、その中央部に形成された開口58と、この開口 58に形成された歯列部60とを備えた水平位置調節手段33が設けられている 。調節板34は、支持板30の開口58に対応し互いに同軸関係に配列された開 口62を備える。水平位置調節手段33は、支持板30と係合されて、この支持 板30をボルト42を中心に水平方向へ回転させるに適合な調節ノブ64を備え る。調節ノブ64は、調節板34および支持板30の開口62、58を貫通する に適合な軸66と、調節ノブ64の軸66に形成され、支持板30の歯列部60 と係合する突起部68とを有する。軸66の端部70は、デッキ32の凹溝72 内に回転自在に保持されている。前述の如く、水平位置調節部品は支持板30の 中央部に配設されているので、これら部品がオーディオヘッドの位置調節中また はVCRの作動中に、ローディングされた磁気テープT( 図2および図3参照) と接触しなくなって、テープが傷つけることはなくなる。また、前記したように オーディオヘッドの水平位置調節部品を、支持板30の中央部に配置することに なると、調節装置の構成はずっと単純でコンパクト化され得るようになる。
【0018】 以下、図1ないし図3を参照して、本考案のオーディオヘッドの位置調節過程 を説明する。オーディオヘッド36の垂直位置を調節する場合、調節ねじ48、 50を締めると、調節板34がコイルばね56の付勢力を克服して下向移動され るので、オーディオヘッド36が磁気テープの既設定された垂直位置と整列され るように、オーディオヘッド36の垂直位置を調節し得る。反対に、調節ねじ4 8、50を緩めると、調節板34がコイルばね56の復元力によって、垂直方向 の上方へ移動することになるので、オーディオヘッド36を上方位置へ調節し得 る。
【0019】 一方、傾斜調節ねじ50の時計方向または反時計方向の回転によって、磁気テ ープTに対するオーディオヘッドの傾斜位置を調節し得る。言い替えれば、例え ば、傾斜調節ねじ50を緩めると、調節板34が傾斜調節ねじ50の回りに配設 されたコイルばね56の復元力によって、方位調節ねじ48を中心に前方へ傾斜 されるようになるので、磁気テープTに対するオーディオヘッド36の傾斜位置 を前方へ調節し得、反対の場合も同じように調節され得る。場合によっては、方 位調節ねじ48のうち、一つまたは両者を締めるか緩めることによって、オーデ ィオヘッド36を磁気テープの長さ沿って左方向または右方向へ傾斜するように 調節することもできる。
【0020】 オーディオヘッド36の水平位置調節と関わって、図2はオーディオヘッド3 6の初期水平位置を示し、図3はオーディオヘッド36の水平位置が調節された 状態を示す(オーディオヘッド36が、反時計方向へ配向されている)。ヘッド ドラム(図示せず)に対してオーディオヘッド36の水平位置を調節する場合、 調節ノブ64を時計方向または反時計方向へ回転させると、支持板30が、調節 板34と共にボルト42を中心に時計方向または反時計方向へ回転することなり 、それによって、調節反34上に固定されたオーディオヘッド36の水平位置を 所望の水平方向へ調節し得ることになる。オーディオヘッド36の水平位置調節 が完了された後には、調節ノブ64をVCRのデッキ32から除去して、調節装 置がデッキ上に占めている占有空間を減少させることが望ましい。
【0021】 前述の如く、本考案のオーディオヘッドの位置調節装置において、オーディオ ヘッドの水平調節部品が、支持板の中央部に配設されているので、これら部品が VCRにローディングされた磁気テープと接触されなくなって、テープの損傷を 防止し得、また調節装置をコンパクト化させ得る。また、調節ノブによってオー ディオヘッドの水平位置を調節し易くなり、オーディオヘッドの水平位置調節後 には、調節ノブをデッキから除去し得るように設計されているので、調節装置の デッキ上の占有空間を最少化し得る。
【図1】図1は、本考案のVCRのオーディオヘッドの
位置調節装置の分解図である。
位置調節装置の分解図である。
【図2】図2は、図1に示したオーディオヘッドの位置
を示す位置調節装置の組立状態の平面図である。
を示す位置調節装置の組立状態の平面図である。
【図3】図3は、図1に示した調節装置の調節ノブによ
って、オーディオヘッドの方向へ微細に調節された状態
を示した位置調節装置の平面図である。
って、オーディオヘッドの方向へ微細に調節された状態
を示した位置調節装置の平面図である。
【図4】図4は従来のVCRのオーディオヘッドの位置
調節装置の斜視図である。
調節装置の斜視図である。
30 支持板 32 デッキ 33 水平位置調節手段 34 調節板 36 オーディオヘッド 38,40 折曲げフランジ 42,46 ボルト 44 湾曲型長孔 48 方位調節ねじ 50 傾斜調節ねじ 52,53 調節板の孔 56 コイルばね 58、62 開口 60 歯列部 64 調節ノブ 66 調節ノブの軸 68 突起部 70 軸66の端部 72 デッキに設けた凹溝
Claims (4)
- 【請求項1】 ビデオカセットレコーダーのデッキ上に
回動可能に装着された支持板と;前記支持板上に弾性的
に支持され、オーディオヘッドがその上に固定される調
節板と;前記調節板および前記支持板に付設されて、前
記調節板上に固定されるオーディオヘッドの垂直位置を
調節するための方位調節ねじと;前記調節板および前記
支持板に付設されて、オーディオヘッドの傾斜位置を、
前記支持板に対して前、後方へ調節するための傾斜調節
ねじと;前記支持板の中央部に提供され、オーディオヘ
ッドの水平位置を調節するための手段とを備えるビデオ
カセットレコーダーのオーディオヘッドの位置調節装
置。 - 【請求項2】 前記支持板は、その両側に形成された折
曲フランジを備えて、前記折曲フランジのうちの一つは
前記デッキに螺合されたボルトに回転自在に枢着され、
他の一つの折曲フランジは、前記支持板が前記ボルトを
中心に水平方向へ回動し得るように、前記デッキに螺合
されているボルトを受容するに適合した湾曲型長孔を有
る請求項1記載のオーディオヘッドの位置調節装置。 - 【請求項3】 前記水平位置調節手段は、前記支持板の
第1開口に形成された歯列部と、前記支持板の第1開口
に対応するように、前記調節板に形成された第2開口
と、前記調節板および前記支持板の各開口を貫通する位
置決めされ、前記支持板の歯列部と係合する突起部を有
する調節ノブとを備えた請求項2記載のオーディオヘッ
ドの位置調節装置。 - 【請求項4】 前記調節ノブの端部は、前記デッキの凹
溝内に回転自在に保持されている請求項3記載のオーデ
ィオヘッドの位置調節装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| KR9313071 | 1993-07-15 | ||
| KR1993U13071 | 1993-07-15 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP3006793U true JP3006793U (ja) | 1995-01-31 |
Family
ID=43142650
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1994008564U Expired - Lifetime JP3006793U (ja) | 1993-07-15 | 1994-07-15 | ビデオカセットレコーダーのオーディオヘッドの位置調節装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3006793U (ja) |
-
1994
- 1994-07-15 JP JP1994008564U patent/JP3006793U/ja not_active Expired - Lifetime
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