JP3005640B2 - 自動車用ベルトモールにおけるブラケット構造 - Google Patents
自動車用ベルトモールにおけるブラケット構造Info
- Publication number
- JP3005640B2 JP3005640B2 JP5165931A JP16593193A JP3005640B2 JP 3005640 B2 JP3005640 B2 JP 3005640B2 JP 5165931 A JP5165931 A JP 5165931A JP 16593193 A JP16593193 A JP 16593193A JP 3005640 B2 JP3005640 B2 JP 3005640B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bracket
- main body
- belt molding
- garnish
- bracket structure
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Vehicle Interior And Exterior Ornaments, Soundproofing, And Insulation (AREA)
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、乗用車等の車両の特に
リヤサイドドアにおいて、ベルトモールにおけるブラケ
ット構造に関する。
リヤサイドドアにおいて、ベルトモールにおけるブラケ
ット構造に関する。
【0002】
【従来の技術】この種の車両において、例えば図5に示
したように、リヤドア1のドア本体2の上縁部に沿っ
て、ベルトモール3が敷設されている。このベルトモー
ル3は、本体部4と、この本体部4の後端部に連設され
たガーニッシュ部5とにより構成される。図6は上記ベ
ルトモール3における従来のブラケット構造例を示して
いる。図において、6は本体部4とガーニッシュ部5を
相互に組み付けるための組付用ブラケット、7は上記ガ
ーニッシュ部5をドア本体2のドアパネル8に取り付け
るための取付用カラー(又はブラケット)である。
したように、リヤドア1のドア本体2の上縁部に沿っ
て、ベルトモール3が敷設されている。このベルトモー
ル3は、本体部4と、この本体部4の後端部に連設され
たガーニッシュ部5とにより構成される。図6は上記ベ
ルトモール3における従来のブラケット構造例を示して
いる。図において、6は本体部4とガーニッシュ部5を
相互に組み付けるための組付用ブラケット、7は上記ガ
ーニッシュ部5をドア本体2のドアパネル8に取り付け
るための取付用カラー(又はブラケット)である。
【0003】上記組付用ブラケット6は、図7に示した
ように、その一端がボルト9によって本体部4に締結さ
れると共に、他端が溶接10(×印)によってガーニッ
シュ部5と接合される。また上記取付用カラー(又はブ
ラケット)7は、図8に示したように、一端側がボルト
11によりドアパネル8に締結されると共に、他端側が
溶接12(×印)によってガーニッシュ部5と接合され
る。
ように、その一端がボルト9によって本体部4に締結さ
れると共に、他端が溶接10(×印)によってガーニッ
シュ部5と接合される。また上記取付用カラー(又はブ
ラケット)7は、図8に示したように、一端側がボルト
11によりドアパネル8に締結されると共に、他端側が
溶接12(×印)によってガーニッシュ部5と接合され
る。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】従来のベルトモール3
におけるブラケット構造では、上記のように組付用ブラ
ケット6と取付用カラー7の2つの部品を設ける構造が
一般的となっている。しかし、このような別体の構造と
なっていると、組付用ブラケット6及び取付用カラー7
の各別の部品を所定位置にそれぞれ配置し、且つ格別に
溶接等を行うことが必要となる。その際、特に取付用カ
ラー7においては、図8に示したように、溶接12を行
うべきガーニッシュ部5との接合面7aが斜面として形
成されているため、溶接が困難となるばかりか、その場
合でも接合面7aの平面性を確保する必要がある。
におけるブラケット構造では、上記のように組付用ブラ
ケット6と取付用カラー7の2つの部品を設ける構造が
一般的となっている。しかし、このような別体の構造と
なっていると、組付用ブラケット6及び取付用カラー7
の各別の部品を所定位置にそれぞれ配置し、且つ格別に
溶接等を行うことが必要となる。その際、特に取付用カ
ラー7においては、図8に示したように、溶接12を行
うべきガーニッシュ部5との接合面7aが斜面として形
成されているため、溶接が困難となるばかりか、その場
合でも接合面7aの平面性を確保する必要がある。
【0005】このように従来のブラケット構造では、2
部品構成としていることから、部品点数や配置位置もし
くはスペース及びそれらの溶接工数等が制約される。そ
の結果、製品としての意匠性においても制限されざる得
なかった。
部品構成としていることから、部品点数や配置位置もし
くはスペース及びそれらの溶接工数等が制約される。そ
の結果、製品としての意匠性においても制限されざる得
なかった。
【0006】本発明は上記の点に鑑み、省スペース化を
図り、ブラケットの溶接位置の自由度を拡大化し得る自
動車用ベルトモールにおけるブラケット構造を提供する
ことを目的とする。
図り、ブラケットの溶接位置の自由度を拡大化し得る自
動車用ベルトモールにおけるブラケット構造を提供する
ことを目的とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明の自動車用ベルト
モールにおけるブラケット構造では、ドア本体の上縁部
に沿って敷設される長尺の本体部及びこの本体部の長手
方向の端部に配置される上記本体部とは別体のガーニッ
シュ部により構成されたベルトモールと、上記ガーニッ
シュ部に接合されるとともに、一側で上記本体部に締結
される組付用ブラケット部及び他側で上記ドア本体に締
結される取付用ブラケット部とが一体に形成されてなる
一体型ブラケットと、を有している。
モールにおけるブラケット構造では、ドア本体の上縁部
に沿って敷設される長尺の本体部及びこの本体部の長手
方向の端部に配置される上記本体部とは別体のガーニッ
シュ部により構成されたベルトモールと、上記ガーニッ
シュ部に接合されるとともに、一側で上記本体部に締結
される組付用ブラケット部及び他側で上記ドア本体に締
結される取付用ブラケット部とが一体に形成されてなる
一体型ブラケットと、を有している。
【0008】
【作用】本発明によれば、一体型ブラケットとすること
により、本体部及びガーニッシュ部の組付機能と、ガー
ニッシュ部のドアパネルへの取付機能を兼備することが
できる。したがって、部品点数が削減でき、その配置の
ための省スペース化を図ることができる。このように単
一のブラケットとしたことにより、その溶接位置の自由
度を拡大化して、更に製品の意匠性を向上することが可
能となる。
により、本体部及びガーニッシュ部の組付機能と、ガー
ニッシュ部のドアパネルへの取付機能を兼備することが
できる。したがって、部品点数が削減でき、その配置の
ための省スペース化を図ることができる。このように単
一のブラケットとしたことにより、その溶接位置の自由
度を拡大化して、更に製品の意匠性を向上することが可
能となる。
【0009】
【実施例】以下、図1及び図2に基づき、従来例と同一
部材には同一符号を用いて、本発明の自動車用ベルトモ
ールにおけるブラケット構造の第一実施例を説明する。
本実施例においても、既に図5に示したようにドア本体
2の上縁部に沿って敷設される長尺の本体部4と本体部
4の長手方向の端部に配置される本体部4とは別体のガ
ーニッシュ部5により構成されるベルトモール3を有す
る。
部材には同一符号を用いて、本発明の自動車用ベルトモ
ールにおけるブラケット構造の第一実施例を説明する。
本実施例においても、既に図5に示したようにドア本体
2の上縁部に沿って敷設される長尺の本体部4と本体部
4の長手方向の端部に配置される本体部4とは別体のガ
ーニッシュ部5により構成されるベルトモール3を有す
る。
【0010】本発明による一体型ブラケット20は、図
1に示されるように、本体部4及びガーニッシュ部5を
相互に組み付けるための組付用ブラケット部21と、ガ
ーニッシュ部5を、ドア本体2のドアパネル8に取り付
けるための取付用ブラケット部22とを有している。そ
してその断面形状は、例えば図示例のように凸状(もし
くは、例えばほぼシルクハット状)をなしている。
1に示されるように、本体部4及びガーニッシュ部5を
相互に組み付けるための組付用ブラケット部21と、ガ
ーニッシュ部5を、ドア本体2のドアパネル8に取り付
けるための取付用ブラケット部22とを有している。そ
してその断面形状は、例えば図示例のように凸状(もし
くは、例えばほぼシルクハット状)をなしている。
【0011】上記一体型ブラケット20は、両側の組付
用ブラケット部21と取付用ブラケット部22との間の
連結部23にて、溶接24によってガーニッシュ部5と
接合される。組付用ブラケット部21及び取付用ブラケ
ット部22には、ボルト孔21a,22aが形成され、
図2に示したように、ボルト孔22aに挿通するボルト
25によって、取付用ブラケット部22がドアパネル8
に締結される。なおボルト孔21aに対して、図示しな
いボルトを挿通させて、本体部4及びガーニッシュ部5
が相互に締結・組付けされる。
用ブラケット部21と取付用ブラケット部22との間の
連結部23にて、溶接24によってガーニッシュ部5と
接合される。組付用ブラケット部21及び取付用ブラケ
ット部22には、ボルト孔21a,22aが形成され、
図2に示したように、ボルト孔22aに挿通するボルト
25によって、取付用ブラケット部22がドアパネル8
に締結される。なおボルト孔21aに対して、図示しな
いボルトを挿通させて、本体部4及びガーニッシュ部5
が相互に締結・組付けされる。
【0012】第一実施例によるブラケット構造によれ
ば、単一の一体型ブラケット20において、その組付用
ブラケット部21によって、本体部4及びガーニッシュ
部5を相互に組み付け、また取付用ブラケット部22に
よって、ガーニッシュ部5をドアパネル8に取り付け
る。これにより、部品点数を削減すると共に溶接工数を
低減化し、コストダウンを実現することができる。更に
一体型ブラケット20の配置のための省スペース化を図
ることができる。従って、連結部23の溶接位置(溶接
24)の自由度が拡大される結果、製品の意匠性を向上
することできる。また一体型ブラケット20のみで組付
け及び取付けを可能としたことにより、部品精度及び車
両精度としても向上させることができる。
ば、単一の一体型ブラケット20において、その組付用
ブラケット部21によって、本体部4及びガーニッシュ
部5を相互に組み付け、また取付用ブラケット部22に
よって、ガーニッシュ部5をドアパネル8に取り付け
る。これにより、部品点数を削減すると共に溶接工数を
低減化し、コストダウンを実現することができる。更に
一体型ブラケット20の配置のための省スペース化を図
ることができる。従って、連結部23の溶接位置(溶接
24)の自由度が拡大される結果、製品の意匠性を向上
することできる。また一体型ブラケット20のみで組付
け及び取付けを可能としたことにより、部品精度及び車
両精度としても向上させることができる。
【0013】図3及び図4は、本発明の自動車用ベルト
モールにおけるブラケット構造の第二実施例を示してい
る。第二実施例に係る一体型ブラケット30は、図3に
示されるように、本体部4及びガーニッシュ部5を相互
に組み付けるための組付用ブラケット部31と、ガーニ
ッシュ部5を、ドア本体2のドアパネル8に取り付ける
ための取付用ブラケット部32と、組付用ブラケット部
31及び取付用ブラケット部32を連結する連結部33
とを有している。また一体型ブラケット30は、連結部
33にて溶接34によってガーニッシュ部5と接合され
る。この第二実施例においては、一体型ブラケット30
の断面形状は、例えば図示例のように凹状(もしくはほ
ぼC字状)をなしている。
モールにおけるブラケット構造の第二実施例を示してい
る。第二実施例に係る一体型ブラケット30は、図3に
示されるように、本体部4及びガーニッシュ部5を相互
に組み付けるための組付用ブラケット部31と、ガーニ
ッシュ部5を、ドア本体2のドアパネル8に取り付ける
ための取付用ブラケット部32と、組付用ブラケット部
31及び取付用ブラケット部32を連結する連結部33
とを有している。また一体型ブラケット30は、連結部
33にて溶接34によってガーニッシュ部5と接合され
る。この第二実施例においては、一体型ブラケット30
の断面形状は、例えば図示例のように凹状(もしくはほ
ぼC字状)をなしている。
【0014】この第二実施例によるブラケット構造によ
れば、前記した第一実施例の場合と同様に部品点数を削
減することができると共に溶接工数を低減化し、コスト
ダウンを実現することができる。また、部品精度及び車
両精度を向上することができる。そして特に、連結部3
3を設けることにより、インジェクション成形部5aの
所謂ヒケを抑制することができる。因みに前記第一実施
例の場合では、そのために、組付用ブラケット部21又
は取付用ブラケット部22とガーニッシュ部5との間
に、所定のスペーサS(図1及び図2参照)を設ける必
要がある。
れば、前記した第一実施例の場合と同様に部品点数を削
減することができると共に溶接工数を低減化し、コスト
ダウンを実現することができる。また、部品精度及び車
両精度を向上することができる。そして特に、連結部3
3を設けることにより、インジェクション成形部5aの
所謂ヒケを抑制することができる。因みに前記第一実施
例の場合では、そのために、組付用ブラケット部21又
は取付用ブラケット部22とガーニッシュ部5との間
に、所定のスペーサS(図1及び図2参照)を設ける必
要がある。
【0015】
【発明の効果】上述のように本発明によれば、一体型ブ
ラケットを設けたことにより、部品点数の削減及び省ス
ペース化を達成でき、溶接位置の自由度が拡大化して、
製品の意匠性の向上やコストダウンが実現される等の利
点を有している。
ラケットを設けたことにより、部品点数の削減及び省ス
ペース化を達成でき、溶接位置の自由度が拡大化して、
製品の意匠性の向上やコストダウンが実現される等の利
点を有している。
【図1】本発明の自動車用ベルトモールにおけるブラケ
ット構造の第一実施例による要部斜視図である。
ット構造の第一実施例による要部斜視図である。
【図2】図1のC−C線に沿う断面図である。
【図3】本発明の自動車用ベルトモールにおけるブラケ
ット構造の第二実施例による要部斜視図である。
ット構造の第二実施例による要部斜視図である。
【図4】図3のD−D線に沿う断面図である。
【図5】従来のブラケット構造例に係る自動車のリヤド
アにおけるベルトモールまわりの斜視図である。
アにおけるベルトモールまわりの斜視図である。
【図6】従来のブラケット構造例の要部斜視図である。
【図7】図6のA−A線に沿う断面図である。
【図8】図6のB−B線に沿う断面図である。
1 リヤドア 2 ドア本体 3 ベルトモール 4 本体部 5 ガーニッシュ部 8 ドアパネル 20,30 一体型ブラケット 21,31 組付用ブラケット部 22,32 取付用ブラケット部 23,33 連結部 24,34 溶接 25 ボルト
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (56)参考文献 特開 平4−306125(JP,A) (58)調査した分野(Int.Cl.7,DB名) B60R 13/04 B60J 1/10 B60J 5/00 501
Claims (3)
- 【請求項1】 ドア本体の上縁部に沿って敷設される長
尺の本体部及び該本体部の長手方向の端部に配置される
上記本体部とは別体のガーニッシュ部により構成された
ベルトモールと、上記ガーニッシュ部に接合されるとと
もに、一側で上記本体部に締結される組付用ブラケット
部及び他側で上記ドア本体に締結される取付用ブラケッ
ト部とが一体に形成されてなる一体型ブラケットと、を
有していることを特徴とする自動車用ベルトモールにお
けるブラケット構造。 - 【請求項2】 前記一体型ブラケットは、概略凸状の断
面形状を有していることを特徴とする請求項1に記載の
自動車用ベルトモールにおけるブラケット構造。 - 【請求項3】 前記一体型ブラケットは、概略凹状の断
面形状を有していることを特徴とする請求項1に記載の
自動車用ベルトモールにおけるブラケット構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5165931A JP3005640B2 (ja) | 1993-06-14 | 1993-06-14 | 自動車用ベルトモールにおけるブラケット構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5165931A JP3005640B2 (ja) | 1993-06-14 | 1993-06-14 | 自動車用ベルトモールにおけるブラケット構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06344771A JPH06344771A (ja) | 1994-12-20 |
| JP3005640B2 true JP3005640B2 (ja) | 2000-01-31 |
Family
ID=15821737
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5165931A Expired - Lifetime JP3005640B2 (ja) | 1993-06-14 | 1993-06-14 | 自動車用ベルトモールにおけるブラケット構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3005640B2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5277839B2 (ja) | 2008-09-26 | 2013-08-28 | アイシン精機株式会社 | フレームモールとベルトモールの締結構造 |
| CN110758276B (zh) * | 2019-11-12 | 2023-09-05 | 宁波汇驰汽车部件有限公司 | 一种汽车轮眉 |
-
1993
- 1993-06-14 JP JP5165931A patent/JP3005640B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH06344771A (ja) | 1994-12-20 |
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