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JP3001003U - 愛玩動物用首輪 - Google Patents

愛玩動物用首輪

Info

Publication number
JP3001003U
JP3001003U JP1994000602U JP60294U JP3001003U JP 3001003 U JP3001003 U JP 3001003U JP 1994000602 U JP1994000602 U JP 1994000602U JP 60294 U JP60294 U JP 60294U JP 3001003 U JP3001003 U JP 3001003U
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
collar
main body
male
surface side
female
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Lifetime
Application number
JP1994000602U
Other languages
English (en)
Inventor
広 岡野
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Okano Works Ltd
Original Assignee
Okano Works Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Okano Works Ltd filed Critical Okano Works Ltd
Priority to JP1994000602U priority Critical patent/JP3001003U/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP3001003U publication Critical patent/JP3001003U/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Lifetime legal-status Critical Current

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Abstract

(57)【要約】 【目的】 不用意に外れるおそれが少なく、また脱着作
業のの簡単な愛玩動物用首輪を提供する。 【構成】 首輪11は、首輪本体12と、その長手方向
一端部12aに取り付けられたD鐶13とを含む。該一
端部12aには、複数個のスナップ部材の雄部16が、
表面側に凸となるように等間隔をおいて列設される。他
端部12bには、前記雄部16と係合する少なくとも1
個のスナップ部材の雌部17が、裏面側に凹となるよう
に設けられる。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
本考案は、犬、猫などの愛玩動物用首輪に関する。
【0002】
【従来の技術】
図10は、典型的な従来技術である愛玩動物用首輪1を示す図である。首輪1 は、首輪本体2と、該首輪本体2の長手方向一端部2aに取り付けられるバック ル3、D鐶(引紐掛止具)4、ベルト通し5とからなる。首輪本体2の他端部2 b付近には、複数個のパンチ孔6が穿設されている。使用に際しては、前記バッ クル3のフレーム3a内に他端部2bを挿通し、尾錠3bを前記パンチ孔6のい ずれかに挿通して、首輪本体2を環状に固定する。更に、抜け止めとして、他端 部2bをベルト通し5に挿通する。
【0003】
【考案が解決しようとする課題】
このような首輪1においては、通常同じ一つのパンチ孔6を使用するので、そ のパンチ孔6に絶えず首輪本体長手方向の荷重がかかり、パンチ孔6の部分から 首輪本体2に裂け目等の破損が生じ、そのために尾錠3bが抜けて首輪1が動物 から外れてしまうというおそれがあった。また、他端部2bがベルト通し5から 外れて浮き上がり、尾錠3bがパンチ孔6から抜けて首輪1が動物から外れてし まうというおそれもあった。
【0004】 さらに、バックルは比較的扱いにくく、子供などにとっては首輪1の脱着が困 難であるという問題もあった。 本考案の目的は、不用意に動物から外れるおそれが少なく、しかも脱着が簡単 である愛玩動物用首輪を提供することにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】
本考案は、前述の目的を達成するために、次の技術的手段を講じた。 即ち、本考案は、首輪本体と、該首輪本体の長手方向一端部に取り付けられる 引紐掛止具とを備え、首輪本体の前記一端部付近には係合部材の雄部が首輪本体 表面側に凸であるように複数個列設され、他端部付近には前記雄部と係合する係 合部材の雌部が裏面側に凹であるように少なくとも1個設けられることを特徴と する愛玩動物用首輪である。
【0006】 また、前記愛玩動物用首輪において、係合部材はスナップ部材であることが好 ましい。 更に、前記愛玩動物用首輪において、係合部材は首輪本体にかしめ固定される ことが好ましい。 更にまた、前記愛玩動物用首輪において、首輪本体は係合部材をインサートし てインサート成形されることが好ましい。
【0007】 また、本考案は、合成樹脂で一体成形される首輪本体と、該首輪本体の長手方 向一端部に取り付けられる引紐掛止具とを備え、首輪本体の前記一端部付近の表 面側には複数個の凸部が列設され、他端部付近の裏面側には前記凸部と係合する 凹部が少なくとも1個設けられていることを特徴とする愛玩動物用首輪である。 更に、本考案は、首輪本体と、該首輪本体の長手方向一端部に取り付けられる 引紐掛止具とを備え、首輪本体の前記一端部付近の表面側には雌雄係合テープの 雌雄いずれか一方が固着され、他端部付近の裏面側には雌雄係合テープの他方が 固着されることを特徴とする愛玩動物用首輪である。
【0008】
【作用】
請求項1の本考案に従えば、首輪の装着に際しては、首輪本体の他端部が一端 部の外側に重なるように動物の首周りに首輪本体を巻回する。一端部に設けられ た係合部材の雄部と他端部に設けられた雌部とを係合させ、首輪本体を環状に固 定して動物の首に装着する。首輪の取り外しに際しては、雄部と雌部との係合を 解く。装着時、引紐が引かれたとき等には首輪本体に長手方向の荷重がかかるが 、係合部材の係合方向は首輪本体の長手方向に対してほぼ垂直であるので、この ような荷重に対しても安定的に係合状態が保持される。
【0009】 請求項2の本考案に従えば、係合部材はスナップであり、他端部を一端部に押 し付けることによって係合され、前記他端部を一端部から引き離すことによって 係合を解く。装着時、引紐が引かれたとき等には首輪本体に長手方向の荷重がか かるが、スナップ部材の係合方向は首輪本体の長手方向に対してほぼ垂直である ので、このような荷重に対しても安定的に係合状態が保持される。
【0010】 請求項5の本考案に従えば、首輪本体は一体成形され、製造時の労力、コスト を節減する。使用に際しては、動物の首周りに首輪本体を巻回し、一端部に設け られた凸部と他端部に設けられた凹部とを係合させ、首輪本体を環状に固定して 動物の首に装着する。首輪の取り外しに際しては、凸部と凹部との係合を解く。 また、請求項1の本考案と同様に、首輪本体長手方向の荷重に対して係合状態が 安定的に保持される。
【0011】 請求項6の本考案に従えば、首輪の装着に際しては、首輪本体の他端部が一端 部の外側に重なるように動物の首周りに首輪本体を巻回する。一端部に設けられ た雌雄係合テープ雄部又は雌部の一方と他端部に設けられた他方とを係合させ、 首輪本体を環状に固定して動物の首に装着する。首輪の取り外しに際しては、雄 部と雌部との係合を解く。また、前記請求項1と同様に、首輪本体長手方向の荷 重に対して係合状態が安定的に保持される。
【0012】
【実施例】
図1は本考案の第1の実施例である愛玩動物用首輪11の使用状態を示す斜視 図であり、図2はその表面図及び裏面図、図3は図1のA−A線に沿う簡略断面 図である。 首輪11は、首輪本体12と、引紐掛止具であるD鐶13とから主構成される 。首輪本体12は、天然または合成皮革製の帯状体であって、例えば2枚の帯状 の皮革の周縁部をそれぞれ内側に折り返して接着剤Sなどを用いて張り合わせた ものである。この首輪本体12の長手方向一端部12aには、前記D鐶13が取 り付けられる。
【0013】 首輪本体一端部12a付近には、4個の係合部材であるスナップ部材の雄部( 凸側)16:16a,16b,16c,16dが等間隔をおいて列設されている 。この雄部16は、図3に示すように、凸部21を有する表面側部材26aと、 裏面側部材26bとからなり、この表面側部材26aと裏面側部材26bとは、 それぞれ前記一端部12aの表面側と裏面側とから、一端部12aに予め設けら れた孔18を介して、一端部12aにかしめ固定されている。
【0014】 首輪本体他端部12b付近には、2個のスナップ部材の雌部(凹側)17:1 7a,17bが前記雄部16a〜16dの間隔と等しい間隔をおいて列設されて いる。雌部17は、表面側部材27aと、凹部22を有する裏面側部材27bと からなる。この表面側部材27aと裏面側部材27bとは、それぞれ前記他端部 12bの表面側と裏面側とから、他端部12bに予め設けられた孔19を介して 、他端部12bにかしめ固定されている。
【0015】 この首輪11は、使用に際しては、先ず首輪本体12を動物の首周りに巻回し 、図1に示すように、他端部12bを前記D鐶13内を挿通させて一端部12a の表面側に重ねる。この状態で、スナップ部材の前記雌部17の凹部22と、前 記雄部16の凸部21とを係合させる。 本実施例においては、雄部16a〜16dは4個、雌部17a,17bは2個 、等間隔で設けられているので、図示のとおり雄部16aと雌部17b:雄部1 6bと雌部17aのように係合可能であるほか、雄部16bと雌部17b:雄部 16cと雌部17a、または雄部16cと雌部17b:雄部16dと雌部17a のように係合されてもよい。いずれの場合も、複数のスナップ部材(この実施例 では2個)による係合であるので、この係合状態において一端部12aと他端部 12bとは平行状態が安定的に保持される。また、雄部16aと雌部17a、雄 部16dと雌部17bのようなスナップ部材1個ずつの係合も可能である。
【0016】 なお、スナップ部材の個数は上記のものに限定されず、雄部16が少なくとも 2個、雌部17が1個以上あればよく、取り付け位置も変更可能である。このよ うに、係合させるスナップ部材を選択することによって、首輪1の径の大きさを 自由に調節可能である。また、本実施例に図示するように、雌部17の少なくと も1つを他端部12bの端縁部に設けることによって、他端部12bが首輪の径 外方向へ突出することが防止され、引紐や動物の動作の妨げとなることが防がれ る。また、スナップ部材を用いた本実施例特有の効果として、バックル等がない ため外観上もすっきりとし、スナップ部材が従来用いられている飾り鋲に代わる ものとなるので、デザイン的にも向上される。
【0017】 なお、首輪本体12は、前述の皮革製品に限られず、布地、合成樹脂などの可 撓性材料からなるものであればよく、また表裏2枚を合わせて用いる場合には糸 などで縫着するようにしてもよい。 以上述べた構成によれば、スナップ部材は繰り返し長期間用いても破損のおそ れが少ない。また、係合方向(図3の紙面左右方向)以外の方向にかかる荷重に 対しては係合状態が安定的に保持される。特に、引紐を引いたときなどには首輪 本体12が拡径して首輪本体長手方向に大きな荷重が加わり易いが、この荷重に 対してスナップ部材の係合方向はほぼ垂直となるので、係合状態保持力が強固で ある。したがって、首輪11が不用意に外れるおそれが少ない。
【0018】 また、従来のバックルを用いた首輪に比べ、脱着が簡単で、子供などでも容易 に扱うことができる。さらに、製造工程においても、従来のようなバックル、ベ ルト通し等の部品が不要になるので、労力及びコストを節減可能である。 図4は、本発明の第2の実施例である愛玩動物用首輪31を示す図である。前 述の第1の実施例と異なるところは、係合部材の首輪本体への取り付け手段であ る。他の構成部分については第1の実施例と同じであるため説明を省略する。
【0019】 図4(A)は首輪本体32の一端部32aを示す斜視図であり、(B)は他端 部32bを示す斜視図である。また、図5はその各断面図である。首輪本体32 は、少なくとも両端部32a,32b付近に周縁に沿った折返し部33a,33 bが設けられ、D鐶13側の一端部32aの折返し部33aは表面側(図(A) の上方)に折曲げられ、他端部32bの折返し部33bは裏面側(図(A)の上 方)へ折曲げられる。
【0020】 一端部32aには、係合部材であるスナップ部材雄部36が設けられる。雄部 36は、複数個の突部38が等間隔をおいて長手方向に列設された板状部材であ る。この雄部36は、突部38が表面側に突出するように、幅方向両端部を前記 折返し部33aに挟持された状態で、接着または折返し部33aの縫着等の手段 によって固定されている。スナップ部材雌部37も、同様に1個または複数個の 凹部39が設けられた板状部材である。雌部37も、雄部36と同様の手段によ って、他端部32b裏面側に取り付けられる。
【0021】 使用に際しては、前記凸部38と凹部39とを係合させる。本実施例において も、前述の第1の実施例と同様に、外れにくく、脱着が容易で、製造工程の労力 ・コストを節減するという効果を達成することができる。 図6は、本考案の第3の実施例である愛玩動物用首輪41の係合部付近の係合 状態を示す図である。前述の実施例と異なるところは、首輪本体42が、係合部 材の雄部46及び雌部47を合成樹脂内にインサートして、インサート成形によ って形成されているところである。これにより、前述と同様の効果を達成できる 。また、製造工程における労力を更に節減可能である。
【0022】 図7は、本考案の第4の実施例である愛玩動物用首輪51の係合部付近の係合 状態を示す図である。前述の実施例と異なるところは、首輪本体52が、係合部 材も含め、合成樹脂によって一体成形されているところである。首輪本体52の 一端部52a付近には表面側に凸の凸部56が複数個形成されており、他端部5 2b付近には裏面側に凹の凹部57が少なくとも1個形成されている。凸部56 と凹部57とが係合することによって、前述と同様の作用、効果を達成でき、ま た、製造工程における部品点数を更に減らし、労力及びコストの節減が可能であ る。
【0023】 図8は、本考案の第5の実施例である愛玩動物用首輪61の首輪本体長手方向 に沿う断面図である。首輪本体62の一端部62a付近表面側には、複数個のホ ック部材雄部66が設けられる。他端部62b付近裏面側には、少なくとも1個 のホック部材雌部67が設けられて、雄部66と雌部67とが係合される。これ により、前述と同様、係合部付近の破損のおそれが減少して、首輪61が不用意 に外れることが防止される。また、脱着も容易である。
【0024】 この場合、雄部66,雌部67は図示のようにインサート成形によって首輪本 体62に取り付けられてもよいが、他のどのような手段で固定されてもよい。例 えば、首輪本体62の表面に接着剤などで固定されてもよく、また、かしめ固定 もできる。首輪本体62とともに一体成形されてもよい。 図9は、本考案の第6の実施例である愛玩動物用首輪71を示す断面図である 。首輪本体72の一端部72a付近表面側には雌雄係合テープ(「マジックテー プ(商標)」)の雌部76が、他端部72b付近裏面側には同雄部77が、接着 、縫着などの手段を用いて固定されている。この雌部76と雄部77とが係合す ることにより、前述と同様に、脱着が容易になる。また、係合部付近の破損のお それが減少するとともに、雌雄係合テープは首輪本体長手方向の荷重に対して安 定的に保持されるので、首輪71が不用意に外れることが防止される。なお、雌 部76及び雄部77の取り付け位置は、反対であってもよい。
【0025】 なお、本考案の構成は上述の実施例に限られず、適宜設計変更可能である。例 えば、係合部材はファスナ等他のものも応用できる。また、スナップ部材やホッ ク部材の形状は図示のものは単なる一例であって、相互に係合可能な雄部と雌部 とを有するものであればよい。第4の実施例における凹部凸部の形状も図示のも のに限定されない。
【0026】
【考案の効果】
本考案によれば、愛玩動物用首輪は、従来のバックル使用品に比べ、特に係合 部付近の耐久性が向上されて、使用中に不用意に動物から外れる危険が格段に減 少される。また、動物への脱着が容易となる。更に、製造工程においては労力及 びコストを節減可能である。
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案の第1の実施例である愛玩動物用首輪1
1を示す斜視図である。
【図2】愛玩動物用首輪11の表面図及び裏面図であ
る。
【図3】図1のA−A線に沿う簡略断面図である。
【図4】本考案の第2の実施例である愛玩動物用首輪3
1を示す斜視図である。
【図5】(A)は図4(A)のB−B線断面図、(B)
は図4(B)のC−C線断面図である。
【図6】本考案の第3の実施例である愛玩動物用首輪4
1を示す断面図である。
【図7】本考案の第4の実施例である愛玩動物用首輪5
1を示す断面図である。
【図8】本考案の第5の実施例である愛玩動物用首輪6
1を示す断面図である。
【図9】本考案の第6の実施例である愛玩動物用首輪7
1を示す断面図である。
【図10】従来技術に係る愛玩動物用首輪1を示す斜視
図である。
【符号の説明】
11,31,41,51,61,71 愛玩動物用首輪 12,32,42,52,62,72 首輪本体 12a,32a,42a,52a,62a,72a 一
端部 12b,32b,42b,52b,62b,72b 他
端部 16,36,46 係合部材雄部 17,37,47 係合部材雌部 56 凸部 57 凹部 66 ホック部材雄部 67 ホック部材雌部 76 雌雄係合テープ雌部 77 雌雄係合テープ雄部

Claims (6)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 首輪本体と、該首輪本体の長手方向一端
    部に取り付けられる引紐掛止具とを備え、首輪本体の前
    記一端部付近には係合部材の雄部が首輪本体表面側に凸
    であるように複数個列設され、他端部付近には前記雄部
    と係合する係合部材の雌部が裏面側に凹であるように少
    なくとも1個設けられることを特徴とする愛玩動物用首
    輪。
  2. 【請求項2】 前記係合部材はスナップ部材であること
    を特徴とする請求項1に記載の愛玩動物用首輪。
  3. 【請求項3】 前記係合部材は首輪本体にかしめ固定さ
    れることを特徴とする請求項1または2に記載の愛玩動
    物用首輪。
  4. 【請求項4】 前記首輪本体は係合部材をインサートし
    てインサート成形されることを特徴とする請求項1また
    は2に記載の愛玩動物用首輪。
  5. 【請求項5】 合成樹脂で一体成形される首輪本体と、
    該首輪本体の長手方向一端部に取り付けられる引紐掛止
    具とを備え、首輪本体の前記一端部付近の表面側には複
    数個の凸部が列設され、他端部付近の裏面側には前記凸
    部と係合する凹部が少なくとも1個設けられていること
    を特徴とする愛玩動物用首輪。
  6. 【請求項6】 首輪本体と、該首輪本体の長手方向一端
    部に取り付けられる引紐掛止具とを備え、首輪本体の前
    記一端部付近の表面側には雌雄係合テープの雌雄いずれ
    か一方が固着され、他端部付近の裏面側には雌雄係合テ
    ープの他方が固着されることを特徴とする愛玩動物用首
    輪。
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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN119183976A (zh) * 2024-09-19 2024-12-27 嘉兴锦摇工艺品有限公司 一种智能感应狗颈圈及其制备方法

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