JP3098963U - 縫いぐるみ形定期券入れ - Google Patents
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Abstract
【課題】自動改札システムの誤動作を生じるおそれがないのはもちろんのこと、持ち易く非接触式の定期券の利用に不都合がなく、そして装飾を施すことができる縫いぐるみ形定期券入れを提供すること。
【解決手段】縫いぐるみ1の腹部に偏平部2が形成され、偏平部2の周囲より縫いぐるみ1の手および足が外側方へ延出され、偏平部2に透明なシート7の3辺が取り付けられ一方が開口する定期券収容部3が形成されている。縫いぐるみの偏平部2のサイズが、定期券Bの外形とほぼ同じかやや大きく、かつ縫いぐるみ1の背部の大きさが手で保持できる大きさである。
【選択図】 図2
【解決手段】縫いぐるみ1の腹部に偏平部2が形成され、偏平部2の周囲より縫いぐるみ1の手および足が外側方へ延出され、偏平部2に透明なシート7の3辺が取り付けられ一方が開口する定期券収容部3が形成されている。縫いぐるみの偏平部2のサイズが、定期券Bの外形とほぼ同じかやや大きく、かつ縫いぐるみ1の背部の大きさが手で保持できる大きさである。
【選択図】 図2
Description
【0001】
【考案の属する技術分野】
本考案は、定期券入れに関し、詳しくは縫いぐるみ形の定期券入れに関する。
【0002】
【従来の技術】
無線カードを定期券に用いた自動改札システムが提案されており、このシステムによれば、定期券を改札口に非接触式で呈示するだけで利用者は改札口を通過することができる。
【0003】
一方、定期券入れに縫いぐるみを取り付けて装飾することが考えられるが、単に定期券入れに従来の縫いぐるみを取り付けただけでは、取り扱いに不便であり、また縫いぐるみの一部が自動改札システムの信号を遮って誤動作を生じるおそれがある。
【0004】
【考案が解決しようとする課題】
本考案は、上記の欠点を解消するためになされたものであり、その目的とするところは、自動改札システムの誤動作を生じるおそれがないのはもちろんのこと、持ち易く非接触式の定期券の利用に不都合がなく、そして装飾を施すことができる縫いぐるみ形定期券入れを提供することにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】
請求項1に記載の縫いぐるみ形定期券入れは、縫いぐるみの腹部に偏平部が形成され、該偏平部の周囲より縫いぐるみの手および足が外側方へ延出され、該偏平部に透明なシートの3辺が取り付けられ一方が開口する定期券収容部が形成されており、そのことにより上記目的が達成される。
【0006】
一つの実施態様では、前記縫いぐるみの偏平部のサイズが、定期券の外形とほぼ同じかやや大きく、かつ該縫いぐるみの背部の大きさが手で保持できる大きさである。
【0007】
一つの実施態様では、前記縫いぐるみは吊り具を有し、該吊り具の先端にクランプが設けられ、該吊り具は該縫いぐるみから引き延ばし、および弾性的に引き戻し可能である。
【0008】
一つの実施態様では、前記定期券収容部の開口側の縁部に該縫いぐるみと外観が類似する材料で定期券止め部が形成されている。
【0009】
請求項5に記載の縫いぐるみ形無線カード入れは、縫いぐるみの腹部に偏平部が形成され、該偏平部に透明なシートの3辺が取り付けられ一方が開口する無線カード収容部が形成され、該偏平部のサイズが、無線カードの外形とほぼ同じかやや大きく、かつ該縫いぐるみの背部の大きさが手で保持できる大きさであり、そのことにより上記目的が達成される。
【0010】
本考案の作用は以下の通りである。
【0011】
縫いぐるみの腹部に偏平部が形成され、該偏平部の周囲より縫いぐるみの手および足が外側方へ延出され、該偏平部に透明なシートの3辺が取り付けられ一方が開口する定期券収容部が形成されていることにより、定期券収容部に入れられた定期券を自動改札の受光部等に呈示するだけで非接触式で通過することができる。その際、縫いぐるみそれ自体および手足が収容部を遮蔽することがなく自動改札システムを誤動作させることがない。また、偏平部のサイズが定期券の外形とほぼ同じかやや大きく、かつ該縫いぐるみの背部の大きさが手で保持できる大きさであると、縫いぐるみを手のひらで掴むことができるので持ち易く、定期券収容部を自動改札システムの受光部等に容易に呈示して通過できる。
【0012】
【考案の実施の形態】
以下に本考案を図面を参照して説明する。
【0013】
図1〜図3に示すように、本考案の定期券入れAは、縫いぐるみ1と、該縫いぐるみ1の腹部に取り付けられた定期券収容部3と、を有する。
【0014】
その縫いぐるみ1の腹部に偏平部2が形成されている。この偏平部2のサイズは、定期券の外形とほぼ同じかやや大きく形成されている。また、該縫いぐるみ1の背部の大きさは手で保持できる程度の大きさに形成されている。具体的には、偏平部2の横幅は55mm〜75mmが好ましく、さらに好ましくは60mm〜70mmである。また、偏平部2の縦幅は80mm〜100mmが好ましく、さらに好ましくは85mm〜95mmである。
【0015】
該偏平部2の周囲より縫いぐるみ1の手および足が外側方へ延出されている。すなわち、縫いぐるみ1の手および足は偏平部2の延長面に対して下方へ垂れておらず、縫いぐるみ1の手足が偏平部2の延長面より上方(背中方向)へやや上がり、または延長面方向へ延出している。
【0016】
そして、該偏平部2に透明な樹脂製シート7の3辺が取り付けられて、縫いぐるみ1の頭部側が開口する定期券収容部3が形成されている。定期券収容部3の大きさは、定期券Bを収容できる大きさの長方形である。その定期券収容部3の開口側の縁部に該縫いぐるみ1と外観が類似する生地などで定期券止め部6が設けられている。この止め部6は、シート7の開口縁の表裏にわたって設けられ、定期券収容部3内に収容された定期券Bの端部がこの止め部6と縫いぐるみの腹部との間に挟まれて定期券Bが不意に収容部3から抜け出すことがない。定期券止め部6は生地をシート7の縁部に縫い付けることによって形成される。
【0017】
また、縫いぐるみ1の首部に吊り具4が設けられている。この吊り具4の先端にクランプ5が設けられ、クランプ5を衣服、カバン等に取り付けることにより、本考案の縫いぐるみ形定期券入れAを吊り下げることができる。吊り具4は縫いぐるみ1から引き延ばしたり、弾性的に引き戻しすることができるように、吊り具4の紐を巻き付けあるいは巻き外し可能な長さ調製手段(図示せず)が縫いぐるみ1内に埋入されている。
【0018】
本考案の縫いぐるみ形定期券入れを用いて自動改札システムを通過する場合には、縫いぐるみ1の背中を手のひらで掴んで腕を伸ばすと吊り具4の紐が伸びるために、システムの受光部等に支障なく定期券を呈示できる。手を縫いぐるみ1から離せば、吊り具4の紐が巻き取られて収縮し縫いぐるみ1は元の位置にもどることになる。
【0019】
なお、上記実施例では縫いぐるみ1として犬の縫いぐるみについて説明したが、何ら限定されるものではなく、例えば、猫、馬、牛等の動物、手足のない魚介類、昆虫等の縫いぐるみであってもよい。なお、本発明では定期券とは、回数券、プリペードカード等のストアードフェアカードを含めるものとし、また定期券に限らずその他の無線カード(ICカード)を使用してもよい。
【0020】
【考案の効果】
本考案によれば、定期券入れ等の無線カード入れに縫いぐるみの外観を与えて装飾でき、また自動改札システムの誤動作を生じるおそれがなく、さらに持ち易くて取り扱いがよい。
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案の縫いぐるみ形定期券入れの一実施形態の側面図である。
【図2】図1に示す縫いぐるみ形定期券入れの底面図である。
【図3】図1に示す縫いぐるみ形定期券入れの要部断面図である。
【符号の説明】
1 縫いぐるみ
2 偏平部
3 定期券収容部
4 吊り具
5 クランプ
6 定期券止め部
7 透明シート
A 縫いぐるみ形定期券入れ
B 定期券
【考案の属する技術分野】
本考案は、定期券入れに関し、詳しくは縫いぐるみ形の定期券入れに関する。
【0002】
【従来の技術】
無線カードを定期券に用いた自動改札システムが提案されており、このシステムによれば、定期券を改札口に非接触式で呈示するだけで利用者は改札口を通過することができる。
【0003】
一方、定期券入れに縫いぐるみを取り付けて装飾することが考えられるが、単に定期券入れに従来の縫いぐるみを取り付けただけでは、取り扱いに不便であり、また縫いぐるみの一部が自動改札システムの信号を遮って誤動作を生じるおそれがある。
【0004】
【考案が解決しようとする課題】
本考案は、上記の欠点を解消するためになされたものであり、その目的とするところは、自動改札システムの誤動作を生じるおそれがないのはもちろんのこと、持ち易く非接触式の定期券の利用に不都合がなく、そして装飾を施すことができる縫いぐるみ形定期券入れを提供することにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】
請求項1に記載の縫いぐるみ形定期券入れは、縫いぐるみの腹部に偏平部が形成され、該偏平部の周囲より縫いぐるみの手および足が外側方へ延出され、該偏平部に透明なシートの3辺が取り付けられ一方が開口する定期券収容部が形成されており、そのことにより上記目的が達成される。
【0006】
一つの実施態様では、前記縫いぐるみの偏平部のサイズが、定期券の外形とほぼ同じかやや大きく、かつ該縫いぐるみの背部の大きさが手で保持できる大きさである。
【0007】
一つの実施態様では、前記縫いぐるみは吊り具を有し、該吊り具の先端にクランプが設けられ、該吊り具は該縫いぐるみから引き延ばし、および弾性的に引き戻し可能である。
【0008】
一つの実施態様では、前記定期券収容部の開口側の縁部に該縫いぐるみと外観が類似する材料で定期券止め部が形成されている。
【0009】
請求項5に記載の縫いぐるみ形無線カード入れは、縫いぐるみの腹部に偏平部が形成され、該偏平部に透明なシートの3辺が取り付けられ一方が開口する無線カード収容部が形成され、該偏平部のサイズが、無線カードの外形とほぼ同じかやや大きく、かつ該縫いぐるみの背部の大きさが手で保持できる大きさであり、そのことにより上記目的が達成される。
【0010】
本考案の作用は以下の通りである。
【0011】
縫いぐるみの腹部に偏平部が形成され、該偏平部の周囲より縫いぐるみの手および足が外側方へ延出され、該偏平部に透明なシートの3辺が取り付けられ一方が開口する定期券収容部が形成されていることにより、定期券収容部に入れられた定期券を自動改札の受光部等に呈示するだけで非接触式で通過することができる。その際、縫いぐるみそれ自体および手足が収容部を遮蔽することがなく自動改札システムを誤動作させることがない。また、偏平部のサイズが定期券の外形とほぼ同じかやや大きく、かつ該縫いぐるみの背部の大きさが手で保持できる大きさであると、縫いぐるみを手のひらで掴むことができるので持ち易く、定期券収容部を自動改札システムの受光部等に容易に呈示して通過できる。
【0012】
【考案の実施の形態】
以下に本考案を図面を参照して説明する。
【0013】
図1〜図3に示すように、本考案の定期券入れAは、縫いぐるみ1と、該縫いぐるみ1の腹部に取り付けられた定期券収容部3と、を有する。
【0014】
その縫いぐるみ1の腹部に偏平部2が形成されている。この偏平部2のサイズは、定期券の外形とほぼ同じかやや大きく形成されている。また、該縫いぐるみ1の背部の大きさは手で保持できる程度の大きさに形成されている。具体的には、偏平部2の横幅は55mm〜75mmが好ましく、さらに好ましくは60mm〜70mmである。また、偏平部2の縦幅は80mm〜100mmが好ましく、さらに好ましくは85mm〜95mmである。
【0015】
該偏平部2の周囲より縫いぐるみ1の手および足が外側方へ延出されている。すなわち、縫いぐるみ1の手および足は偏平部2の延長面に対して下方へ垂れておらず、縫いぐるみ1の手足が偏平部2の延長面より上方(背中方向)へやや上がり、または延長面方向へ延出している。
【0016】
そして、該偏平部2に透明な樹脂製シート7の3辺が取り付けられて、縫いぐるみ1の頭部側が開口する定期券収容部3が形成されている。定期券収容部3の大きさは、定期券Bを収容できる大きさの長方形である。その定期券収容部3の開口側の縁部に該縫いぐるみ1と外観が類似する生地などで定期券止め部6が設けられている。この止め部6は、シート7の開口縁の表裏にわたって設けられ、定期券収容部3内に収容された定期券Bの端部がこの止め部6と縫いぐるみの腹部との間に挟まれて定期券Bが不意に収容部3から抜け出すことがない。定期券止め部6は生地をシート7の縁部に縫い付けることによって形成される。
【0017】
また、縫いぐるみ1の首部に吊り具4が設けられている。この吊り具4の先端にクランプ5が設けられ、クランプ5を衣服、カバン等に取り付けることにより、本考案の縫いぐるみ形定期券入れAを吊り下げることができる。吊り具4は縫いぐるみ1から引き延ばしたり、弾性的に引き戻しすることができるように、吊り具4の紐を巻き付けあるいは巻き外し可能な長さ調製手段(図示せず)が縫いぐるみ1内に埋入されている。
【0018】
本考案の縫いぐるみ形定期券入れを用いて自動改札システムを通過する場合には、縫いぐるみ1の背中を手のひらで掴んで腕を伸ばすと吊り具4の紐が伸びるために、システムの受光部等に支障なく定期券を呈示できる。手を縫いぐるみ1から離せば、吊り具4の紐が巻き取られて収縮し縫いぐるみ1は元の位置にもどることになる。
【0019】
なお、上記実施例では縫いぐるみ1として犬の縫いぐるみについて説明したが、何ら限定されるものではなく、例えば、猫、馬、牛等の動物、手足のない魚介類、昆虫等の縫いぐるみであってもよい。なお、本発明では定期券とは、回数券、プリペードカード等のストアードフェアカードを含めるものとし、また定期券に限らずその他の無線カード(ICカード)を使用してもよい。
【0020】
【考案の効果】
本考案によれば、定期券入れ等の無線カード入れに縫いぐるみの外観を与えて装飾でき、また自動改札システムの誤動作を生じるおそれがなく、さらに持ち易くて取り扱いがよい。
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案の縫いぐるみ形定期券入れの一実施形態の側面図である。
【図2】図1に示す縫いぐるみ形定期券入れの底面図である。
【図3】図1に示す縫いぐるみ形定期券入れの要部断面図である。
【符号の説明】
1 縫いぐるみ
2 偏平部
3 定期券収容部
4 吊り具
5 クランプ
6 定期券止め部
7 透明シート
A 縫いぐるみ形定期券入れ
B 定期券
Claims (5)
- 縫いぐるみの腹部に偏平部が形成され、該偏平部の周囲より縫いぐるみの手および足が外側方へ延出され、該偏平部に透明なシートの3辺が取り付けられ一方が開口する定期券収容部が形成されている縫いぐるみ形定期券入れ。
- 前記縫いぐるみの偏平部のサイズが、定期券の外形とほぼ同じかやや大きく、かつ該縫いぐるみの背部の大きさが手で保持できる大きさである請求項1に記載の縫いぐるみ形定期券入れ。
- 前記縫いぐるみは吊り具を有し、該吊り具の先端にクランプが設けられ、該吊り具は該縫いぐるみから引き延ばし、および弾性的に引き戻し可能である請求項1に記載の縫いぐるみ形定期券入れ。
- 前記定期券収容部の開口側の縁部に該縫いぐるみと外観が類似する材料で定期券止め部が形成されている請求項1に記載の縫いぐるみ形定期券入れ。
- 縫いぐるみの腹部に偏平部が形成され、該偏平部に透明なシートの3辺が取り付けられ一方が開口する無線カード収容部が形成され、該偏平部のサイズが、無線カードの外形とほぼ同じかやや大きく、かつ該縫いぐるみの背部の大きさが手で保持できる大きさである縫いぐるみ形無線カード入れ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2003003922U JP3098963U (ja) | 2003-06-30 | 2003-06-30 | 縫いぐるみ形定期券入れ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2003003922U JP3098963U (ja) | 2003-06-30 | 2003-06-30 | 縫いぐるみ形定期券入れ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP3098963U true JP3098963U (ja) | 2004-03-18 |
Family
ID=43252702
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2003003922U Expired - Fee Related JP3098963U (ja) | 2003-06-30 | 2003-06-30 | 縫いぐるみ形定期券入れ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3098963U (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2020078592A (ja) * | 2020-02-25 | 2020-05-28 | 任天堂株式会社 | 玩具 |
-
2003
- 2003-06-30 JP JP2003003922U patent/JP3098963U/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2020078592A (ja) * | 2020-02-25 | 2020-05-28 | 任天堂株式会社 | 玩具 |
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Legal Events
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