JP3093020B2 - 熱収縮性積層フィルム - Google Patents
熱収縮性積層フィルムInfo
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- JP3093020B2 JP3093020B2 JP04027812A JP2781292A JP3093020B2 JP 3093020 B2 JP3093020 B2 JP 3093020B2 JP 04027812 A JP04027812 A JP 04027812A JP 2781292 A JP2781292 A JP 2781292A JP 3093020 B2 JP3093020 B2 JP 3093020B2
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Description
に関し、より詳しくは、低温収縮性と結束力に優れ、か
つ耐熱性があり、しかも強靭で透明性に優れる熱収縮性
包装用フィルムに関する。
しては、低温収縮性と結束力に優れ、かつ耐熱性があ
り、強靭で透明性に優れることが望まれていた。ここで
低温収縮性に優れるとは、80℃の温度の雰囲気中にお
ける5分後の、フィルムの縦方向の寸法収縮率が20%
以上であることをいい、その方法手段としてはフィルム
を90℃以下、好ましくは85℃以下の温度で縦方向に
2倍以上に一軸延伸することにより達成される。
ン、EVA、直鎖状低密度ポリエチレンおよび高密度ポ
リエチレン等の単層の収縮包装用フィルムでは上記の諸
性能を満たすことはできなかった。
耐熱性が不足し、完全に収縮させ、タイトで美麗な包装
仕上りを得る前にフィルムが破れてしまうため、包装外
観に欠け、結束力も充分ではない(収縮温度範囲がきわ
めて狭い)。EVA単体では2倍以上の延伸を安定して
得ることが困難であり、また耐熱性も不足する。直鎖状
低密度ポリエチレン単体では、結束力が弱く、耐熱性に
もやや欠ける(収縮温度範囲が狭い)。高密度ポリエチ
レン単体やポリプロピレン単体では、90℃以下の温度
の延伸では異常ネッキングの発生、白化、延伸切れ等が
あり、フィルム自体を良好に得ることができない。
エチレンフィルム(本出願人のエストロンS)は、上記
諸性能面において優れているが、汎用の包装機に適用す
ることができず、すなわち、熱シールすることができ
ず、また高コストであるという問題点があった。
した従来技術の諸欠点を解決し、低温収縮性と結束力に
優れ、かつ耐熱性、強靭性、透明性に優れると同時に、
汎用の収縮包装機にも適用できて、コストの安価な熱収
縮性包装用フィルムを提供することにある。
ムを積層構成として、フィルム層を形成する樹脂の配合
と組合せ、各層の厚さ構成、複合延伸の工夫により、上
記目的を達成できることを見出だし、その知見に基づい
て本発明を完成するに至った。
発明によれば、中心層が高密度ポリエチレンと低密度ポ
リエチレンのブレンド物、高密度ポリエチレンと直鎖状
低密度ポリエチレンのブレンド物、または高密度ポリエ
チレンと低密度ポリエチレンと直鎖状低密度ポリエチレ
ンの3元ブレンド物からなり、前記中心層をサンドイッ
チする2つの層が密度0.935g/cm3 以下、融点1
20〜128℃の直鎖状低密度ポリエチレンからなる3
層共押出積層シートを、90℃以下の延伸温度にて、2
〜5倍の範囲で一軸延伸した積層フィルムであって、前
記中心層の厚さが積層フィルム総厚さの35〜80%で
あることを特徴とする熱収縮性積層フィルムが提供せら
れる(図1参照)。
が高密度ポリエチレンと低密度ポリエチレンのブレンド
物、高密度ポリエチレンと直鎖状低密度ポリエチレンの
ブレンド物、または高密度ポリエチレンと低密度ポリエ
チレンと直鎖状低密度ポリエチレンの3元ブレンド物か
らなり、前記中心層をサンドイッチする2つの層が密度
0.935g/cm3 以下、融点120〜128℃の直鎖
状低密度ポリエチレンからなる3層共押出積層チューブ
を、チューブ状のまま、90℃以下の延伸温度にて、2
〜5倍の範囲で一軸延伸した積層フィルムであって、前
記中心層の厚さが積層フィルム総厚さの35〜80%で
あることを特徴とする熱収縮性積層フィルムが提供せら
れる(図2参照)。
層が高密度ポリエチレンと低密度ポリエチレンのブレン
ド物、高密度ポリエチレンと直鎖状低密度ポリエチレン
のブレンド物、または高密度ポリエチレンと低密度ポリ
エチレンと直鎖状低密度ポリエチレンの3元ブレンド物
からなり、前記中心層をサンドイッチする2つの層のう
ち、チューブ外側の層が密度0.935g/cm 3 以下、
融点120〜128℃の直鎖状低密度ポリエチレンから
なり、チューブ内側の層がエチレン−酢酸ビニル共重合
物からなる3層共押出積層チューブを、チューブ状のま
ま、90℃以下の延伸温度にて、2〜5倍の範囲で一軸
延伸した積層フィルムであって、前記中心層の厚さが積
層フィルム総厚さの35〜80%であることを特徴とす
る熱収縮性積層フィルムが提供せられる(図3参照)。
高密度ポリエチレンと低密度ポリエチレンのブレンド
物、高密度ポリエチレンと直鎖状低密度ポリエチレンの
ブレンド物、または高密度ポリエチレンと低密度ポリエ
チレンと直鎖状低密度ポリエチレンの3元ブレンド物か
らなる。これらのうち、3元ブレンド物からなること
が、一軸延伸を良好に行ううえで好ましい。また、高密
度ポリエチレンは延伸グレードであることが、一軸延伸
に好ましい。本発明において中心層は、高密度ポリエチ
レンと低密度ポリエチレンと直鎖状低密度ポリエチレン
の3元ブレンド物からなり、高密度ポリエチレンが延伸
グレードであることが最も好ましい。
ブレンド物における高密度ポリエチレンの比率は、40
〜80wt% であることが好ましい。この高密度ポリエチ
レンの比率が、80wt% 以上では、白化ないし延伸切れ
が起こり易くなり、逆に40wt% 以下では、成膜条件が
極めて狭く、異常ネッキング現象の発生、フイッシュア
イ部の穴あき、ピンホールカットなどの延伸トラブルが
多発し易くなる。
ルム全体の厚さの35〜80%である。中心層の厚さが
35%以下では、収縮応力が低下し、良好な収縮仕上り
が得られない。また耐熱性も低下し、収縮トンネルの適
性温度範囲が著しく狭くなり、制約される。一方、中心
層の厚さが80%以上では、延伸倍率を4〜5倍にした
時、縦裂けしやすくなり包装後の破袋の恐れがある。ま
た収縮応力も上がりすぎて、収縮時にシール部の破袋が
起きるケースが出てくる。中心層の厚さは、積層フィル
ム全体の厚さの40〜60%であることが好ましい。
ドイッチする2つの層、および第3発明における中心層
をサンドイッチする2層のうちチューブ外側の層は、密
度0.935g/cm 3 以下、融点120〜128℃の直
鎖状低密度ポリエチレンからなる。このように直鎖状低
密度ポリエチレン層を中心層に積層することによって、
5%以下の透明度を達成することができる。中心層のみ
では延伸後でも透明度が上がらず、ヘイズ10%以下に
することはできない。また、直鎖状低密度ポリエチレン
は、低密度ポリエチレン、EVAに比べて、耐熱性があ
り、熱収縮時に被包装物と熱融着しにくい。さらに、直
鎖状低密度ポリエチレン層は、薄肉フィルム(厚さ20
μ程度)でも十分なフィルムの引張り強度が得られる強
度補強層となっている。
ドイッチする2つの層のうち、チューブ内側の層を形成
する直鎖状低密度ポリエチレンは、密度0.910g/
cm3以下の滑剤無添加グレードであることが好ましい。
このことは、90℃以下の低温延伸でこのチューブ内側
層同志を、接着ないし剥離しない程度に密着させておく
という観点から好ましい。
る2層のうちチューブ内側の層は、エチレン−酢酸ビニ
ル共重合物からなる。このようにすることによって、9
0℃以下の低温延伸でこのチューブ内側層同志を、熱融
着させて完全に一体化した積層フィルムを得ることがで
きる。
度にて行う。延伸温度が90℃を超えると好ましい低温
収縮性(80℃の雰囲気で20%以上の収縮)の積層フ
ィルムが得られない。好ましい延伸温度は80〜87℃
である。また、延伸は2〜5倍の範囲で行う。6倍以上
に延伸した積層フィルムは、収縮しにくく収縮包装適性
が悪くなる。
出積層チューブをチューブ状のまま延伸する。このよう
にチューブ延伸することにより、チューブ内側の層が接
着ないし剥離しない程度に密着した6層の積層フィルム
が得られ、延伸速度100m/分以上の高速延伸を行う場合
や、または、厚さ20μm以下の延伸フィルムの場合に
おいても、わずかのフイッシュアイの存在による穴あ
き、ピンホールカット発生を防止することができる。
るが、本発明はこれらに限定されるものではない。
ポリエチレン(東ソー製、ニポロンハード5700:メ
ルトインデックス1.0、密度0.953g/cm3 60
wt% 、直鎖状低密度ポリエチレン(東ソー製、ニポロン
−L−F10:メルトインデックス0.8、密度0.9
19g/cm3 )25wt% 、低密度ポリエチレン(東ソー
製、ペトロセン180:メルトインデックス2.0、密
度0.922g/cm3 )15wt% のブレンド樹脂を用
い、その両外層(2) には直鎖状低密度ポリエチレン樹脂
(三井石油製、ウルトゼックス2020L:メルトイン
デックス2.0、密度0.920g/cm3 )を用いて、
200μm×600mmサイズの3層積層シートを作成し
た。その時の厚さ構成は外層(2) /中心層(1) /外層
(2) =50μm/100μm/50μmとした(図1参
照)。
ポリエチレン(東ソー製、ニポロンハード5700:メ
ルトインデックス1.0、密度0.953g/cm3 )6
0wt% 、直鎖状低密度ポリエチレン(東ソー製、ニポロ
ン−L−F10:メルトインデックス0.8、密度0.
919g/cm3 )25wt% 、低密度ポリエチレン(東ソ
ー製、ペトロセン180:メルトインデックス2.0、
密度0.922g/cm3 )15wt% のブレンド樹脂を用
い、中心層(1) をサンドイッチする2層のうちチューブ
内側層(4) にはエチレン−酢酸ビニル共重合体(三井デ
ュポン製P1405 VA(酢酸ビニル)14%)を用
い、チューブ外側層(2) には直鎖状低密度ポリエチレン
樹脂(三井石油製、ウルトゼックス2020L:メルト
インデックス2.0、密度0.920g/cm3 )を用い
て、100μm×600mm折径サイズの3層積層シート
(チューブ)を作成した。その時の厚さ構成はチューブ
外側層(2) /中心層(1) /チューブ内側層(4) =30μ
m/50μm/20μmとした(図3参照)。
ド5700)単独とした以外は、実施例1と同一の方
法、条件にて3層積層シートを作成した。
層積層シートを、一軸延伸機によって延伸温度85℃、
延伸倍率2、3、4および5倍に延伸した結果は表1の
通りであった。
〜5倍の延伸範囲で良好な延伸結果を得ることができ
た。
優れ、かつ耐熱性があり、しかも強靭で透明性に優れる
熱収縮性包装用積層フィルムが得られる。
である。
図である。
を示す断面図である。
Claims (6)
- 【請求項1】 中心層が高密度ポリエチレンと低密度ポ
リエチレンのブレンド物、高密度ポリエチレンと直鎖状
低密度ポリエチレンのブレンド物、または高密度ポリエ
チレンと低密度ポリエチレンと直鎖状低密度ポリエチレ
ンの3元ブレンド物からなり、前記中心層をサンドイッ
チする2つの層が密度0.935g/cm3 以下、融点1
20〜128℃の直鎖状低密度ポリエチレンからなる3
層共押出積層シートを、90℃以下の延伸温度にて、2
〜5倍の範囲で一軸延伸した積層フィルムであって、前
記中心層の厚さが積層フィルム総厚さの35〜80%で
あることを特徴とする熱収縮性積層フィルム。 - 【請求項2】 中心層が高密度ポリエチレンと低密度ポ
リエチレンのブレンド物、高密度ポリエチレンと直鎖状
低密度ポリエチレンのブレンド物、または高密度ポリエ
チレンと低密度ポリエチレンと直鎖状低密度ポリエチレ
ンの3元ブレンド物からなり、前記中心層をサンドイッ
チする2つの層が密度0.935g/cm3 以下、融点1
20〜128℃の直鎖状低密度ポリエチレンからなる3
層共押出積層チューブを、チューブ状のまま、90℃以
下の延伸温度にて、2〜5倍の範囲で一軸延伸した積層
フィルムであって、前記中心層の厚さが積層フィルム総
厚さの35〜80%であることを特徴とする熱収縮性積
層フィルム。 - 【請求項3】 中心層をサンドイッチする2つの層のう
ち、チューブ内側の層を形成する直鎖状低密度ポリエチ
レンが密度0.910g/cm3 以下の滑剤無添加グレー
ドである、請求項2記載の熱収縮性積層フィルム。 - 【請求項4】 中心層が高密度ポリエチレンと低密度ポ
リエチレンのブレンド物、高密度ポリエチレンと直鎖状
低密度ポリエチレンのブレンド物、または高密度ポリエ
チレンと低密度ポリエチレンと直鎖状低密度ポリエチレ
ンの3元ブレンド物からなり、前記中心層をサンドイッ
チする2つの層のうち、チューブ外側の層が密度0.9
35g/cm 3 以下、融点120〜128℃の直鎖状低密
度ポリエチレンからなり、チューブ内側の層がエチレン
−酢酸ビニル共重合物からなる3層共押出積層チューブ
を、チューブ状のまま、90℃以下の延伸温度にて、2
〜5倍の範囲で一軸延伸した積層フィルムであって、前
記中心層の厚さが積層フィルム総厚さの35〜80%で
あることを特徴とする熱収縮性積層フィルム。 - 【請求項5】 中心層を形成するブレンド物における高
密度ポリエチレンの比率が40〜80wt% である、請求
項1〜4のうちいずれか1項記載の熱収縮性積層フィル
ム。 - 【請求項6】 温度80℃の雰囲気中における5分後の
縦方向の寸法収縮率が20%以上である、請求項1〜5
のうちいずれか1項記載の熱収縮性積層フィルム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP04027812A JP3093020B2 (ja) | 1992-02-14 | 1992-02-14 | 熱収縮性積層フィルム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP04027812A JP3093020B2 (ja) | 1992-02-14 | 1992-02-14 | 熱収縮性積層フィルム |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05220909A JPH05220909A (ja) | 1993-08-31 |
| JP3093020B2 true JP3093020B2 (ja) | 2000-10-03 |
Family
ID=12231388
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP04027812A Expired - Lifetime JP3093020B2 (ja) | 1992-02-14 | 1992-02-14 | 熱収縮性積層フィルム |
Country Status (1)
| Country | Link |
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| JP (1) | JP3093020B2 (ja) |
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-
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- 1992-02-14 JP JP04027812A patent/JP3093020B2/ja not_active Expired - Lifetime
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| Publication number | Publication date |
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