JP3088125B2 - 磁気チャック - Google Patents
磁気チャックInfo
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Description
うな流体により作業面から浮上させる複数の流体噴出手
段を有する磁気チャックに関する。
る磁気チャックの一つとして、圧縮空気を作業面に噴出
する複数の流体噴出手段を面板に設け、作業面への工作
物すなわち磁性体の着脱時に圧縮空気を流体噴出手段か
ら噴出させることにより、磁性体を作業面から浮上さ
せ、もって作業面への磁性体の着脱作業を容易にした磁
気チャックがある。
工に使用する切削油、研磨液等の液体が流体噴出手段か
ら磁気チャック内の空気通路内に入り込むことと、作業
面等に付着している液体が噴出される流体により霧状に
飛散されることとを防止し、もって磁性体の着脱の作業
性および作業環境ならびに機械加工の作業性および作業
環境を低下させることなく、磁性体をその着脱時に作業
面から浮上させることができるようにすることが重要で
ある。
体が作業面に向けて流出する穴を有する弁座と、該弁座
の作業面の側に配置され、流体供給路の流体により弁座
の前記穴を開放する弁体と、弁座の作業面の側に配置さ
れ、弁体を収容した空間を有する受け台と、該受け台に
載置された減速部材と、減速部材を受け台に押圧する押
えリングとを備える複数の流体噴出器を面板に形成され
た凹所に配置した磁気チャックが提案されている。
所の下側(作業面と反対の側)の部位に下側から嵌合さ
せた後、弁体、受け台および減速部材をその順に前記凹
所にその上側(面板の側)から挿入し、その後押えリン
グを前記凹所に螺合させ、それにより弁体、受け台およ
び減速部材が前記凹所から脱落することを防止してい
る。
座、弁体、受け台、減速部材および押えリングを前記手
順で磁気チャックに配置することにより、流体噴出手段
を磁気チャックに直接組み付ける構造であるから、磁気
チャックに対する流体噴出手段の組付けおよび取外しに
多大の時間と労力を要し、したがって故障等による流体
噴出手段またはその部品の交換作業に多大の時間と労力
を要する。
脱および機械加工の作業性および作業環境の低下を招く
ことなく、また着脱時に磁性体を確実に浮上させること
ができ、さらに磁気チャックに対する組付けおよび取外
しが容易な、流体噴出手段とすることにある。
業面の側に開口しかつこれと反対の側において流体供給
路に連通された複数の凹所を有し、また作業面に噴出さ
せる流体噴出手段を各凹所に配置している。
流体供給路の側とに連通された第1の流路および該第1
の流路内の途中にあって前記流体供給路の側に向く段部
を有する、前記凹所に螺合された筒状部材と、前記流体
の速度を低下させる多数の空気通路を有しかつ前記流体
の速度を減じるべく前記第1の流路内に配置された減速
部材と、前記流体供給路の流体を前記第1の流路へ案内
する第2の流路を有し、前記流体供給路に供給された流
体により作動されて前記第2の流路を開放する弁機構と
を含む。
共に前記第2の流路の前記面板の側に連通する空間を有
する弁座と、前記空間に配置された弁体とを備え、前記
弁座は前記筒状部材に前記流体供給路の側から螺合され
ており、前記減速部材は前記段部と前記弁座との間に配
置されている。
され、磁性体の着脱時に開放される。これにより、加工
時に切削油、研磨液等の液体を使用しても、該液体が流
体供給路に入り込まないから、磁性体の着脱時に前記液
体が飛散せず、したがって磁性体の着脱の作業性および
作業環境を低下することがない。
供給された流体により作動されて第2の流路を開放す
る。これにより、流体供給路の流体が流体噴出手段から
噴出されるから、着脱磁性体が確実に浮上され、磁性体
の着脱作業が容易になる。
体は、減速部材を通過することにより拡散される。これ
により、流体噴出手段、作業面、磁性体等に液体が付着
していても、該液体が噴出する流体により飛散されるこ
とが防止され、したがって磁性体の機械加工の作業性お
よび作業環境を低下することがない。
1の流路に配置し、弁体を弁座の空間に配置した状態
で、弁座を筒状部材に流体供給路の側から螺合させるこ
とにより組み立てることができる。これにより、減速部
材は弁座により筒状部材の段部に押圧されて筒状部材か
らの脱落を防止され、また弁座および弁体は筒状部材か
らの脱落を防止される。組み立てられた流体噴出手段
は、筒状部材を磁気チャックの凹所に螺合させることに
より磁気チャックに組み付けることができ、また筒状部
材を捩り戻すことにより磁気チャックから取り外すこと
ができる。
脱のためのおよび機械加工のための作業性および作業環
境の低下を招くことなく、着脱時に磁性体を確実に浮上
させることができ、しかも磁気チャックに対する流体噴
出手段の組付けおよび取外しが容易になる。
流路に前記流体供給路の側から挿入することが好まし
い。前記弁座の少なくとも一部は、前記第1の流路に前
記流体供給路の側から挿入されて、前記減速部材を前記
段部に押圧していてもよい。これにより、弁座が筒状部
材に流体供給路の側から螺合されているから、弁機構が
凹所に対する筒状部材の取付け、取外しの妨げにならな
い。
所に螺合させ、該筒状部材を回転させる工具を係合させ
る溝を前記筒状部材の前記作業面の側の端部に形成する
ことができる。
ましい。これにより、筒状部材42を射出成形等により
大量にかつ廉価に製作することができる。また、筒状部
材が腐食しないから、筒状部材が凹所に固着せず、した
がって流体噴出手段を容易に取り外すことができる。さ
らに、たとえ筒状部材が凹所に固着しても、素材である
合成樹脂が軟化する程度に筒状部材を加熱し、筒状部材
を取り出すことにより、雌ねじを損傷することなく流体
噴出手段を取り外すことができる。
気を用いる磁気チャックであるが、本発明は流体として
他の気体を用いる磁気チャック、または液体を用いる磁
気チャックにも適用することができる。
10は、電磁石を収容したケース12を含む。ケース1
2には、電磁石用の電源コード14をケース12に取り
付けるターミナルボックス16が取り付けられており、
また磁性体を吸着する長方形の作業面18を規定する面
板20がケース12の開口部を閉鎖するように配置され
ている。
業面18の長手方向へ配列された複数の磁極片24と、
該磁極片に設けられた複数の流体噴出器26と、空気源
からパイプ28を経て供給される圧縮空気を流体噴出器
26に供給する流体供給路30とを備える。磁極片24
は、作業面18の幅方向へ平行に伸びており、また磁性
体の吸着時に隣り合う磁極片が異磁極となるように前記
電磁石により励磁される。
に複数の流体噴出器を有する磁気チャックであれば、電
磁石を用いた磁気チャックのみならず、永久磁石を用い
た磁気チャックまたは電磁石と永久磁石とを用いた磁気
チャックにも適用することができる。
示すように、雌ねじ32を有する凹所34に受け入れら
れている。凹所34は、磁極片24に形成されており、
また作業面18の側に開口する。雌ねじ32は、磁極片
24の凹所34を規定する部位にあって作業面18の側
すなわち上方に形成されている。凹所34の底を規定す
る磁極片24の底壁部には雌ねじ穴38が形成されてお
り、該雌ねじ穴には流体供給路30と凹所34とを連通
させる連通部材40の上端部が螺合されている。
2に螺合された筒状部材42を備える。筒状部材42の
内部空間すなわち第1の流路は、筒状部材42を上下方
向へ伸びており、また下方のねじ穴部44aと、該ねじ
穴部より小径の上方の小径部44bとからなる。このた
め、筒状部材42には、流体供給路30の側に向く段部
46が第1の流路44内の途中に形成されている。筒状
部材42は、これを回転させるドライバーのような工具
の先端部を係合させる溝48を上端部に有する。
の第1の流路を経る流体の速度を減じる減速部材50を
備える。減速部材50は、フエルト、ヘチマのように多
数の微細な空気流路を有する円板状の部材を目の細かい
金網により補強したものであり、また金網が段部46の
側となるようにねじ穴部44に配置されている。
2のねじ穴部44bにその下方の側から螺合された弁座
52と、該弁座内に収容された球状の弁体54とを備え
る。弁座52は、弁体54を上方から受け入れるように
上方に開口された空間56と、該空間を連通部材40の
流体流路58に連通させる穴すなわち第2の流路60と
を有する。
部材42のねじ穴部44a内に配置し、次いで弁体54
を弁座52の空間56に配置した状態で、弁座54をね
じ穴部44aに螺合させることにより組み立てることが
できる。これにより、減速部材50は弁座52により筒
状部材42の段部46に押圧されて筒状部材42からの
脱落を防止され、また弁座52および弁体54は筒状部
材42からの脱落を防止される。
は、筒状部材42を磁気チャック10の凹所34に螺合
させることにより磁気チャック10に組み付けることが
でき、また筒状部材42を捩り戻すことにより磁気チャ
ック10から取り外すことができる。
状態において、弁体54は、自重により弁座52の第2
の流路60を閉塞している。このため、加工時に切削
油、研磨液等の液体を使用しても、該液体が流体供給路
30に入り込まず、したがって、その後圧縮空気が流体
供給路30に供給されても、切削油等の液体が飛散せ
ず、磁性体の着脱の作業性および作業環境を低下するこ
とがない。
と、弁体54は、圧縮空気により浮上されて、弁座52
の第2の流路60を開放する。これにより、圧縮空気
は、第2の流路60から減速部材50を経て作業面18
に噴出される。したがって、磁性体を確実に浮上させる
ことができ、磁性体の着脱作業が容易になる。
部材50を通過することにより拡散される。これによ
り、流体噴出器26、作業面18、磁性体等に切削油等
の液体が付着していても、該液体が噴出する圧縮空気に
より飛散されることが防止され、したがって磁性体の機
械加工の作業性および作業環境を低下することがない。
噴出器はその筒状部材42を捩り戻すことにより磁気チ
ャック10から取り外され、その代りに新たな流体噴出
器が磁気チャック10に取り付けられる。したがって、
流体噴出器を構成する部品毎に磁気チャックから取り外
し、磁気チャックに取り付ける従来の磁気チャックに比
べ、凹所34に対する流体噴出器の取り付け、取り外し
作業が容易になる。
合成樹脂とすることが好ましい。これにより、筒状部材
42を射出成形等により大量にかつ廉価に製作すること
ができる。また、筒状部材が腐食しないから、筒状部材
が凹所に固着せず、たとえ固着しても、素材である合成
樹脂が軟化する程度に筒状部材を加熱して筒状部材を取
り出すことにより、雌ねじ32を損傷することなく流体
噴出器26を取り外すことができる。
る代りに、凹所34と雌ねじ穴38とを有するブッシュ
を用意し、該ブッシュを嵌め込む穴を磁極片24に形成
し、該穴に前記ブッシュを嵌め込むようにしてもよい。
である。
Claims (5)
- 【請求項1】 作業面の側に開口しかつこれと反対の側
において流体供給路に連通された凹所に配置された、流
体を作業面に噴出させる複数の流体噴出手段を有する磁
気チャックであって、 各流体噴出手段は、前記作業面の側と前記流体供給路の
側とに連通された第1の流路および該第1の流路内の途
中にあって前記流体供給路の側に向く段部を有する、前
記凹所に螺合された筒状部材と、 前記流体の速度を低下させる多数の空気通路を有しかつ
前記流体の速度を減じるべく前記第1の流路内に配置さ
れた減速部材と、 前記流体供給路の流体を前記第1の流路へ案内する第2
の流路を有し、前記流体供給路に供給された流体により
作動されて前記第2の流路を開放する弁機構とを含み、 前記弁機構は、前記第2の流路を有すると共に前記第2
の流路の前記面板の側に連通する空間を有する弁座と、
前記空間に配置された弁体とを備え、前記弁座は前記筒
状部材に前記流体供給路の側から螺合されており、前記
減速部材は前記段部と前記弁座との間に配置されてい
る、磁気チャック。 - 【請求項2】 前記弁機構の少なくとも一部は前記第1
の流路に前記流体供給路の側から挿入されている、請求
項1に記載の磁気チャック。 - 【請求項3】 前記弁座の少なくとも一部は前記第1の
流路に前記流体供給路の側から挿入されて、前記減速部
材を前記段部に押圧している、請求項1または2に記載
の磁気チャック。 - 【請求項4】 前記筒状部材は、前記作業面の側から前
記凹所に螺合されているとともに、該筒状部材を回転さ
せる工具を係合させる溝を前記作業面の側の端部に有す
る、請求項1,2または3に記載の磁気チャック。 - 【請求項5】 前記筒状部材は合成樹脂材料により形成
されている、請求項1〜4のいずれか1項に記載の磁気
チャック。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP03108168A JP3088125B2 (ja) | 1991-04-15 | 1991-04-15 | 磁気チャック |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP03108168A JP3088125B2 (ja) | 1991-04-15 | 1991-04-15 | 磁気チャック |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04315539A JPH04315539A (ja) | 1992-11-06 |
| JP3088125B2 true JP3088125B2 (ja) | 2000-09-18 |
Family
ID=14477711
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP03108168A Expired - Lifetime JP3088125B2 (ja) | 1991-04-15 | 1991-04-15 | 磁気チャック |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3088125B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR101794089B1 (ko) | 2017-09-28 | 2017-11-06 | 박양명 | 금형가공장치 및 이를 이용한 금형가공방법 |
| KR101794090B1 (ko) * | 2017-06-19 | 2017-11-06 | 박양명 | 금형가공장치 및 이를 이용한 금형가공방법 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2602157Y2 (ja) * | 1993-07-29 | 1999-12-27 | 東洋食品機械株式会社 | 工作機械における加工物支持装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5513856B2 (ja) | 2009-11-16 | 2014-06-04 | 株式会社東芝 | X線診断装置 |
-
1991
- 1991-04-15 JP JP03108168A patent/JP3088125B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5513856B2 (ja) | 2009-11-16 | 2014-06-04 | 株式会社東芝 | X線診断装置 |
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| KR101794090B1 (ko) * | 2017-06-19 | 2017-11-06 | 박양명 | 금형가공장치 및 이를 이용한 금형가공방법 |
| KR101794089B1 (ko) | 2017-09-28 | 2017-11-06 | 박양명 | 금형가공장치 및 이를 이용한 금형가공방법 |
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| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH04315539A (ja) | 1992-11-06 |
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