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JP2928041B2 - Fm受信機 - Google Patents

Fm受信機

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Publication number
JP2928041B2
JP2928041B2 JP4162893A JP4162893A JP2928041B2 JP 2928041 B2 JP2928041 B2 JP 2928041B2 JP 4162893 A JP4162893 A JP 4162893A JP 4162893 A JP4162893 A JP 4162893A JP 2928041 B2 JP2928041 B2 JP 2928041B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
signal
detection
circuit
output
overmodulation
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Lifetime
Application number
JP4162893A
Other languages
English (en)
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JPH06260951A (ja
Inventor
文一 大久保
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
NIPPON DENKI AISHII MAIKON SHISUTEMU KK
Original Assignee
NIPPON DENKI AISHII MAIKON SHISUTEMU KK
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
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Publication date
Application filed by NIPPON DENKI AISHII MAIKON SHISUTEMU KK filed Critical NIPPON DENKI AISHII MAIKON SHISUTEMU KK
Priority to JP4162893A priority Critical patent/JP2928041B2/ja
Publication of JPH06260951A publication Critical patent/JPH06260951A/ja
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Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はFM受信機に関する。
【0002】
【従来の技術】一般に、FM受信機においては、当該F
M受信機の受信状態、特にビルまたは山などによる反射
波(以下、マルチパス妨害と云う)および電界の強い隣
接局(以下、隣接局妨害と云う)により受信復調された
音質が悪化するという事態が多く発生している。このマ
ルチパス妨害および隣接局妨害に対する対策としては、
従来例として、図5に示されるFM受信機(特願昭63
ー40379)が提案されている。
【0003】図5に示されているように、本従来例は、
アンテナ部1と、フロントエンド部2と、帯域フィルタ
3と、中間周波増幅器4と、検波部5と、ミューティン
グ部6と、セパレーション制御回路7と、高域遮断回路
8と、シグナルメータ部9と、交流成分検出回路10と
を備えて構成されている。
【0004】図5において、アンテナ部1を介して受信
された受信信号は、フロントエンド部2において増幅さ
れ、10.7MHzを搬送波とする中間周波信号に変換
されて、帯域フィルタ3を経由して中間周波増幅器4に
おいて増幅された後、検波部5において音声周波数帯の
信号として出力される。検波部5の出力側には、ミュー
ティング回路6、セパレーション制御回路7および高域
遮断回路8が接続されており、妨害時においては、これ
らのミューティング回路6、セパレーション制御回路7
および高域遮断回路8を動作させることにより、妨害に
より悪化する音声信号に対する聴感補正が行われてい
る。
【0005】通常、マルチパス妨害または隣接局妨害な
どが生じた場合には、アンテナ部1より入力される受信
信号には妨害信号による振幅変動成分が介在しており、
この振幅変動成分が、シグナルメータ回路9および交流
成分検出回路10を介して交流成分の電圧として検出さ
れる。シグナルメータ部9においては、中間周波増幅器
4における中間周波信号レベルが検出されて、当該中間
周波信号レベルに対応する電圧が出力され交流成分検出
回路10に入力される。交流成分検出回路10において
は、シグナルメータ回路9より入力される電圧より、妨
害波の受信レベルに対応する交流成分が検出され、前述
のミューティング回路6、セパレーション制御回路7お
よび高域遮断回路8に対して、妨害防止用の制御信号と
して送出される。この制御信号を受けて、ミューティン
グ回路6により耳ざわりなノイズが抑制され、セパレー
ション制御回路7によりセパレーションが劣化したステ
レオ信号領域のノイズが低減されるとともに、高域遮断
回路8により高域ノイズが低減されている。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】上述した従来の妨害低
減システムが適用されるFM受信機において、中間周波
増幅回路の前段に配置されている帯域フィルタの周波数
帯域幅以上のFM変調信号が入力される場合、即ち過変
調時においては、当該帯域フィルタより出力される中間
周波信号のレベルに、マルチパス妨害および隣接局妨害
などが無いにもかかわらず振幅変動成分が発生して、妨
害防止用のミューティング回路、セパレーション制御回
路および高域遮断回路を動作させる状態となる。これに
より、上記の過変調時においては、ミューティング回路
の動作による音切れ、セパレーション制御回路の動作に
よるセパレーション特性の劣化によるステレオ感の喪
失、および高域遮断回路の動作による音ごもりなど含む
受信障害が発生するという欠点がある。
【0007】
【0008】
【課題を解決するための手段】本 発明のFM受信機は、
FM変調信号を受信して、前記FM変調信号を復調して
出力するFM受信機において、前記FM受信機の受信周
波数帯域幅を越えるFM変調信号を受信復調する過変調
時に、当該FM変調信号の復調出力に含まれる、前記過
変調に起因する振幅変動成分を検出して、第1の検出信
号を出力する第1の振幅成分検出手段と、当該FM受信
機の中間周波増幅部の中間周波数信号出力に含まれる、
マルチパス妨害または隣接局妨害に起因する振幅変動成
分を検出して、第2の検出信号を出力する第2の振幅成
分検出手段と、前記FM受信機の受信周波数帯域幅を越
え、且つ当該FM受信機の検波部における出力ダイナミ
ック・レンジを超過するFM変調信号を受信復調する重
度の過変調時に、当該FM変調信号の復調出力に含まれ
る、前記過変調に起因する振幅変動成分を検出して、第
3の検出信号を出力する第3の振幅成分検出手段と、前
記第1および第2の振幅成分検出手段による第1および
第2の検出信号を受けて、前記第1の検出信号が存在す
る場合には、前記第2の検出信号の有無に関せず当該第
1の検出信号を選択して制御信号として出力し、前記第
1の検出信号が存在せず、前記第2の検出信号のみが存
在する場合には、当該第2の検出信号を選択して制御信
号として出力する制御信号切替手段と、前記制御信号を
受けて、復調出力される復調信号の聴感上の補正を行う
補正機能手段とを備え、前記重度の過変調時において
は、前記第3の振幅成分検出手段より出力される第3の
検出信号を、前記補正機能手段に含まれる高域遮断回路
に対する制御信号として直接出力するように作用するこ
とを特徴としている。
【0009】に、本発明の関連技術について図面を参
照して説明する。
【0010】図1は本発明の関連技術を示すブロック図
である。図1に示されるように、本発明の関連技術は、
アンテナ部1と、フロントエンド部2と、帯域フィルタ
3と、中間周波増幅器4と、検波部5と、ミューティン
グ部6と、セパレーション制御回路7と、高域遮断回路
8と、シグナルメータ部9と、交流成分検出回路10
と、過変調検出回路11と、切替回路12とを備えて構
成される。
【0011】図1において、アンテナ部1を介して受信
された受信信号は、フロントエンド部2において増幅さ
れ、10.7MHzを搬送波とする中間周波信号に変換
されて、帯域フィルタ3を経由して中間周波増幅器4に
おいて増幅された後、検波部5においてオーディオ信号
等を含む音声周波数帯の信号として出力される。検波部
5の出力側には、従来例の場合と同様に、ミューティン
グ回路6、セパレーション制御回路7および高域遮断回
路8が接続されており、また、中間周波増幅回路4の出
力側にはシグナルメータ回路9および交流成分検出回路
10が接続されている。これらのミューティング回路
6、セパレーション制御回路7、高域遮断回路8、シグ
ナルメータ回路9および交流成分検出回路10等の動作
については、前述の従来例の場合と同様である。本実施
例においては、検波部5より出力される復調信号は過変
調検出回路11にも入力されており、過変調時において
は過変調検出回路11において当該過変調の存在の有無
が検出され、検出信号が制御信号として出力されて切替
回路12に入力される。この切替回路12に対しては、
交流成分検出回路10の出力側も接続されており、過変
調時においては、過変調検出回路11より出力される前
記制御信号により制御されて、切替回路12において
は、交流成分検出回路10から出力されて、ミューティ
ング回路6、セパレーション制御回路7および高域遮断
回路8に送られる妨害防止用の制御信号は遮断され、過
変調検出回路11より出力される制御信号が、ミューテ
ィング回路6、セパレーション制御回路7および高域遮
断回路8に対する制御信号として送出される。これによ
り、過変調時における障害は、マルチパス妨害および隣
接局妨害に優先して回避される。勿論、過変調時以外の
受信状態においては、交流成分検出回路10から出力さ
れる妨害防止用の制御信号は、切替回路12を介してミ
ューティング回路6、セパレーション制御回路7および
高域遮断回路8に送られる状態に切替回路が設定され、
マルチパス妨害および隣接局妨害等が排除される。
【0012】従って、本発明の関連技術においては、マ
ルチパス妨害に対しては、ミューティング回路6、セパ
レーション制御回路7および高域遮断回路8の動作を介
して、オーディオ信号等を含む音声周波数帯の信号に対
する聴感補正が適切に行われるとともに、過変調時にお
いては、過変調検出回路11および切替回路12の動作
を介して、ミューティング回路6、セパレーション制御
回路7および高域遮断回路8の補正動作により過変調障
害を防止することができる。
【0013】
【実施例】 次に、本発明の実施例について説明する。図
2は本発明の実施例を示すブロック図である。図2に示
されるように、本実施例は、アンテナ部1と、フロント
エンド部2と、帯域フィルタ3と、中間周波増幅器4
と、検波部5と、ミューティング部6と、セパレーショ
ン制御回路7と、高域遮断回路8と、シグナルメータ部
9と、交流成分検出回路10と、過変調検出回路11お
よび13と、切替回路12とを備えて構成される。
【0014】図2において、アンテナ部1を介して受信
された受信信号は、フロントエンド部2において増幅さ
れ、10.7MHzを搬送波とする中間周波信号に変換
されて、帯域フィルタ3を経由して中間周波増幅器4に
おいて増幅された後、検波部5において音声周波数帯の
信号として出力される。検波部5の出力側には、従来例
の場合と同様に、ミューティング回路6、セパレーショ
ン制御回路7および高域遮断回路8が接続されており、
また、中間周波増幅回路4の出力側にはシグナルメータ
回路9および交流成分検出回路10が接続されている。
また、検波部5より出力される復調信号は過変調検出回
路11にも入力されており、過変調時においては過変調
検出回路11において当該過変調の存在の有無が検出さ
れ、検出信号が制御信号として出力されて切替回路12
に入力される。この切替回路12に対しては、交流成分
検出回路10の出力側も接続されており、過変調時にお
いては、過変調検出回路11より出力される前記制御信
号により制御されて、切替回路12においては、交流成
分検出回路10から出力されて、ミューティング回路
6、セパレーション制御回路7および高域遮断回路8に
送られる妨害防止用の制御信号は遮断され、過変調検出
回路11より出力される制御信号が、ミューティング回
路6、セパレーション制御回路7および高域遮断回路8
に対する制御信号として送出される。これにより、過変
調時における障害は、マルチパス妨害および隣接局妨害
に優先して回避される。勿論、過変調時以外の受信状態
においては、交流成分検出回路10から出力される妨害
防止用の制御信号は、切替回路12を介してミューティ
ング回路6、セパレーション制御回路7および高域遮断
回路8に送られる状態に切替回路が設定され、マルチパ
ス妨害および隣接局妨害等が排除される。これらの動作
は、前述の本発明の関連技術の場合と同様である。
【0015】本実施例においては、新たに検波部5の出
力側に、もう一つの過変調検出回路13が付加されてお
り、この過変調検出回路13より出力される制御信号が
直接高域遮断回路8に送られている。この過変調検出回
路13においては、検波部5におけるダイナミック・レ
ンジを超過するような重度の過変調の状態が検出され、
出力される制御信号が高域遮断回路8に入力されて、重
度の過変調時において発生する歪成分(オーディオ信号
の高調波成分に相当)が、当該高域遮断回路8による高
域部の遮断動作を介して低減され、聴感上の補正が行わ
れる。本実施例の一つとして、NEC製のFMチューナ
μpc1348の検波部の特性においては、FM変調度
が200%の重度の過変調時には、当該検波部の出力ダ
イナミック・レンジを超過して、全高調波歪率が1・0
%近くまで悪化するが、図2に示される本実施例の適用
により、10KHz以上の高域遮断回路を用いることに
よって、当該全高調波歪率が0.3%まで低減される。
【0016】図3は、図2における過変調検出回路11
および13の一実施例を示す回路図である。図3に示さ
れるように、本実施例は、検波部5に対応して、NPN
トランジスタ21および22と、定電流源23と、PN
Pトランジスタ24および25と、定電圧源26および
27と、容量28と、抵抗29とを備えて構成される。
図3において、検波部5の出力レベルが定電圧源26の
電圧値よりも大きくなった時には、NPNトランジスタ
22のコレクタに、検波部5より出力される電圧Vi
定電圧源26の電圧Vo との電圧差に対応する電流Iが
流れ、PNPトランジスタ24および25により形成さ
れるカレントミラー回路により、容量28および抵抗2
9より成る負荷に、NPNトランジスタ22のコレクタ
電流Iと同じ電流Iが流入し、容量28を介して平滑化
されて、出力端子51には検波部5の出力レベルに対応
する直流電圧Vが出力される。
【0017】図4(a),(b)および(c)に示され
るのは、図3の過変調検出回路の動作を示す電流・電圧
の波形図であり、図4(a)には、検波部5より出力さ
れる電圧Vi の電圧波形が示され、図4(b)には、P
NPトランジスタ25のコレクタ電流Iの電流波形が示
されており、また、図4(c)には、出力端子51にお
ける出力電圧Vの電圧波形が示されている。図4(a)
に示されるように、時間T1 において、検波部5の出力
電圧Vi が定電圧源26の電圧値よりも大きくなる場合
には、PNPトランジスタ25のコレクタ電流Iは、図
4(b)に示されるように、定電圧源26の電圧値Vo
を越えた電圧レベルに応じた電流が流れ、出力端子51
には、図4(c)に示されるように、定電圧源26の電
圧値Voを越えた検波部5の出力電圧Viの電圧レベルに
対応する電圧Vが出力される。なお、平滑回路を形成す
る容量28および抵抗29の値は、過変調時に検波部5
より出力される過変調成分に対応して、その応答時間が
設定されている。
【0018】以上説明したように、本実施例により、定
電圧源26の電圧値を適宜設定することにより、受信信
号のFM変調度に対応した過変調検出回路を実現するこ
とができる。
【0019】
【発明の効果】以上説明したように、本発明は、過変調
検出回路を設けることにより、マルチパス妨害および隣
接局妨害とは分離して、FM過変調時におけるオーディ
オ信号に対する妨害を排除することができるという効果
とともに、重度のFM過変調時に発生する歪成分を低減
させることにより、オーディオ信号の音質を改善するこ
とができるという効果がある。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の関連技術を示すブロック図である。
【図2】本発明の実施例を示すブロック図である。
【図3】本発明における過変調検出回路の一実施例を示
す回路図である。
【図4】前記過変調検出回路の動作を示す波形図であ
る。
【図5】従来例を示すブロック図である。
【符号の説明】
1 アンテナ 2 フロントエンド部 3 帯域フィルタ 4 中間周波増幅部 5 検波部 6 ミューティング回路 7 セパレーション制御回路 8 高域遮断回路 9 シグナルメータ回路 10 交流成分検出回路 11、13 過変調検出回路 12 切替回路 21、22 NPNトランジスタ 23 定電流源 24、25 PNPトランジスタ 26、27 定電圧源 28 容量 29 抵抗

Claims (1)

    (57)【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 FM変調信号を受信して、前記FM変調
    信号を復調して出力するFM受信機において、 前記FM受信機の受信周波数帯域幅を越えるFM変調信
    号を受信復調する過変調時に、当該FM変調信号の復調
    出力に含まれる、前記過変調に起因する振幅変動成分を
    検出して、第1の検出信号を出力する第1の振幅成分検
    出手段と、 当該FM受信機の中間周波増幅部の中間周波数信号出力
    に含まれる、マルチパス妨害または隣接局妨害に起因す
    る振幅変動成分を検出して、第2の検出信号を出力する
    第2の振幅成分検出手段と、 前記FM受信機の受信周波数帯域幅を越え、且つ当該F
    M受信機の検波部における出力ダイナミック・レンジを
    超過するFM変調信号を受信復調する重度の過変調時
    に、当該FM変調信号の復調出力に含まれる、前記過変
    調に起因する振幅変動成分を検出して、第3の検出信号
    を出力する第3の振幅成分検出手段と、 前記第1および第2の振幅成分検出手段による第1およ
    び第2の検出信号を受けて、前記第1の検出信号が存在
    する場合には、前記第2の検出信号の有無に関せず当該
    第1の検出信号を選択して制御信号として出力し、前記
    第1の検出信号が存在せず、前記第2の検出信号のみが
    存在する場合には、当該第2の検出信号を選択して制御
    信号として出力する制御信号切替手段と、 前記制御信号を受けて、復調出力される復調信号の聴感
    上の補正を行う補正機能手段と、 を備え、前記重度の過変調時においては、前記第3の振
    幅成分検出手段より出力される第3の検出信号を、前記
    補正機能手段に含まれる高域遮断回路に対する制御信号
    として直接出力するように作用することを特徴とするF
    M受信機。
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