JP2979521B2 - 照明光伝達治具 - Google Patents
照明光伝達治具Info
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Description
おける照明装置に関し、特にその簡易化および照明の均
一化に関するものである。
査対象をカメラに写し、その画像を処理することにより
検査を行なう場合が多くなっている。この場合、検査対
象が電子部品などのように微細なものであれば、得られ
た画像を拡大するなどの処理をして検査を行なう。一般
的に、カメラによる撮影には、被写体への照明が重要な
要素になるが、微細な部分を検査する必要がある電子部
品などであれば、特に照明による画像への影響が大きく
なる。
々の方法がある。図6Aは、スポット照明法で、カメラ
2の周囲に設けられた1または2以上の白熱ランプなど
の照明器具4によって、被写体10に照明を当てる方法
である。図6Bは、リング照明法で、リング状に蛍光灯
などの照明器具4を設け、被写体10に均一に照明を当
てる方法である。図6Cは、同軸落射照明法で、光ファ
イバー6などの先端部による照明を反射板8により反射
させる方法である。
る照明を行なっていた。
画像処理装置における照明においては次のような問題点
があった。
源による均一な照明が可能であり、画像処理装置におけ
る照明としては最適であるが、カメラ2の周囲に取り付
ける必要があるため、スペースの関係で使用することが
困難な場合があり、コスト面でも問題があった。
は、被写体に照明を当てた時に、方向や距離の相違によ
る反射角度のバラツキから表面の光沢による影響などを
受け、均一な照明にならず被写体に影が生じ、良好な画
像が得られないという問題があった。
一な照明が可能な照明光伝達治具を提供することを目的
とする。
具は光を伝達する伝達通路、光を放出する光放出部、光
放出部の外周に設けられた光屈折率変換面、光屈折率変
換面を取り囲んで形成され、伝達通路からの光を受け
て、光屈折率変換面から放出する光反射部、光反射部の
外周に設けられた反射面、を備えたことを特徴としてい
る。
する筐体、入射面から入射される光を伝達する伝達通
路、光を放出する光放出部、光放出部の外周に設けられ
た光屈折率変換面、光屈折率変換面を取り囲んで形成さ
れ、伝達通路からの光を受けて光屈折率変換面から放出
する光反射部、光反射部の外周に設けられた反射面、を
備えたことを特徴としている。
ト基板検査治具は、照明光伝達治具が、プリント基板検
査治具の本体に設けられており、光を伝達する伝達通
路、光を放出する光放出部であって、穴として形成され
た光放出部、光放出部の外周に設けられた光屈折率変換
面、光屈折率変換面を取り囲んで形成され、伝達通路か
らの光を受けて光屈折率変換面から放出する光反射部、
光反射部の外周に設けられた反射面、を備えており、前
記穴からの光によって、検査対象であるプリント基板上
の位置決めマークを照射するとともに、前記穴を介し
て、位置決めマークを撮像することにより、プリント基
板検査治具の本体とプリント基板との位置合わせを行う
ことを特徴としている
路により伝達された光を光反射部の反射面により反射さ
せて光を閉じ込め、この閉じ込めた光を光放出部の光屈
折率変換面により屈折させて放出させるようにしてい
る。従って、光放出部周辺において、均一な照明を得る
ことができる。
体の入射面から取り出され伝達通路により伝達された光
を光反射部の反射面により反射させて光を閉じ込め、こ
の閉じ込めた光を光放出部の光屈折率変換面により屈折
させて放出させるようにしている。従って、筐体が不透
明であっても、光放出部周辺において、均一な照明を得
ることができる。
は、照明光伝達治具が、プリント基板検査治具の本体に
設けられている。従って、プリント基板の検査において
均一な照明を得ることができる。
達治具20の構成を示す。この照明光伝達治具20は、
照明光伝達治具本体5および伝達通路である光ファイバ
ーケーブル7を備えている。
形状の光反射部35に、光放出部である穴28を貫通さ
せたものが用いられている。光反射部35には、透明で
加工が容易な材料、例えばアクリル体などが用いられ
る。従って、穴28と光反射部35との間に穴の外周面
29が形成され、この穴の外周面(空気とアクリルの境
界面)29で光の屈折率が異なっている(ここでは穴の
外周面29を光屈折率変換面と呼ぶ)。また、光反射部
35の外周は反射面36を形成しており、この例ではア
ルミテープ26が貼られている。このアルミテープ26
については光の反射率がよいものであれば他のテープで
あってもよく、あるいは反射率の良い塗料などを塗布し
たものを用いてもよい。
周面だけにアルミテープ26を設けているが、穴28の
部分を除いた光反射部35の上面,下面にアルミテープ
26を設けてもよい。
られており、光源30から発せられた光が入射される。
入射口24には伝達通路である光ファイバーケーブル7
の一方端が接続される。光ファイバーケーブル7の他方
端は光反射部35に接続されている。従って、光源30
の光は光反射部35に伝達される。
メラ32、下部には被写体34が配置されている。以
下、この照明光伝達治具20の動作を詳細に説明する。
の入射口24から光ファイバーケーブル7を介して照明
光伝達治具本体5の光反射部35に入射される。入射さ
れた光線は、図2に示すように、アルミテープ26を貼
った反射面36で反射することになる。例えば、入射光
線RAは、最初に反射面36によりRA1と反射し、次い
でRA2,RA3,RA4,RA5、・・・と照明光伝達治具本
体5の円筒体中を何度も反射することになる。同様に、
入射光線RBやRCなどについても照明光伝達治具本体5
の中を何度も反射することになる。
射する無数の光は、図3に示すように、照明光伝達治具
本体5内に閉じ込められた状態になる。すなわち、照明
光伝達治具本体5内のどこでも均一な光が存在している
ことになる。この状態で、穴28の外周面(光屈折率変
換面)29が設けられていると、閉じ込められた光線が
穴28の外周面(光屈折率変換面)29によって屈折し
て、穴28から外に漏れ出ることになる。この光線は、
照明光伝達治具本体5内に閉じ込められた均一な光であ
るので、穴28の全周から均等に漏れ出てくる。従っ
て、穴28において、リング照明における照明と同様の
均一な照明が得られたこととなる。
て、穴28の上部のカメラ32により被写体34を撮影
して、影のない画像を得ることができる。このように、
この照明光伝達治具20により簡易に均一な照明を得る
ことができる。
任意の場所に設けることができるので、任意の場所に穴
を明けてカメラ32による撮影をすることができ、ま
た、照明光伝達治具20が不透明な材料であってもよ
い。
伝達治具本体5自体を移動させることにより均一な照明
を得るようにしてもよい。
20の構成を示す。この例では、被写体34を置く板6
0が透明であることを利用して、板60の下面に照明光
伝達治具20を設置している。被写体34の下面に照明
をあてることにより、被写体34の画像を得ることがで
きる。このように、透過照明によっても、簡易に均一な
照明の下で画像を取り込むことが可能である。
ト基板検査装置における照明光伝達治具の構成を示す。
この実施例においては、照明光伝達治具をプリント基板
検査用治具の本体に用いている。ところで、プリント基
板の検査は、プリント基板50の端子48に検査用接触
端子(プローブ)40を接触させ、プリント基板50の
回路の導通状態を検査する。この場合、プリント基板5
0に印刷されている位置マーク46を基準にして、端子
48にプローグ40を接触させる。
査用治具本体であるプローブ治具42に用いている。こ
のプローブ治具42はアクリル板などで形成され、照明
光伝達治具本体5および光ファイバーケーブル7を備え
ている。さらに、光源30、穴28の上部にはカメラ3
2、穴28の下部にはプリント基板50に印刷されてい
る位置決めマーク46が設置されている。また、カメラ
32は、照明の光が直接カメラのレンズに入らないよう
にプローブ治具42と十分に距離(例えば、20mm程
度)をおいて設けられ、プローブ治具42とプリント基
板50との距離は得られた照明光が拡散しないように十
分接近(例えば、0〜2mm)させて設けている。
入射口25から光ファイバーケーブル7を介して光反射
部35に入射される。同様に、光反射部35の反射面に
貼られたアルミテープ26により、光が閉じ込められ
る。そして、穴28から漏れ出した光により、穴28の
周囲に均一な照明を得ることができる。この照明の下
に、位置決めマーク46がプローブ治具42の穴28を
通じてカメラ32により検出され、得られた画像によっ
て位置が自動的に微調整されて、端子48とプローグ4
0が接触されることになる。
装置においてプローブ40が林立しているような場合、
位置マーク46を検出することがより困難になるため特
に有効になる。
て、簡易に均一な照明を得ることができる。
貫通した穴で構成しているが、光反射部と光の屈折率が
異なる充填物を入れたもので構成してもよい。
体を円筒形にしているが、例えば直方体などにしてもよ
い。
アルミテープを貼付などして光を反射させているが、光
反射部の周囲に光反射部と光屈折率の異なる物質を形成
して反射させてもよい。
伝達通路(光ファイバーケーブル)により伝達された光
を光反射部の反射面により反射させて光を閉じ込め、こ
の閉じ込めた光を光放出部(穴)の光屈折率変換面(穴
の外周面)により屈折させて放出させるようにしてい
る。従って、光放出部周辺において、均一な照明を得る
ことができる。これにより、簡易に均一な照明が可能な
照明光伝達治具を提供することができる。
体の入射面から取り出され伝達通路により伝達された光
を光反射部の反射面により反射させて光を閉じ込め、こ
の閉じ込めた光を光放出部の光屈折率変換面により屈折
させて放出させるようにしている。従って、筐体が不透
明であっても、光放出部周辺において、均一な照明を得
ることができる。
は、照明光伝達治具が、プリント基板検査治具の本体に
設けられている。従って、プリント基板の検査において
均一な照明を得ることができる。
成を示す図である。
である。
光の状態を示す図である。
図である。
置における照明光伝達治具の構成を示す図である。
Claims (3)
- 【請求項1】光を伝達する伝達通路、 光を放出する光放出部、 光放出部の外周に設けられた光屈折率変換面、 光屈折率変換面を取り囲んで形成され、伝達通路からの
光を受けて、光屈折率変換面から放出する光反射部、 光反射部の外周に設けられた反射面、 を備えたことを特徴とする照明光伝達治具。 - 【請求項2】入射面を有する筐体、 入射面から入射される光を伝達する伝達通路、 光を放出する光放出部、 光放出部の外周に設けられた光屈折率変換面、 光屈折率変換面を取り囲んで形成され、伝達通路からの
光を受けて、光屈折率変換面から放出する光反射部、 光反射部の外周に設けられた反射面、 を備えたことを特徴とする照明光伝達治具。 - 【請求項3】照明光伝達治具を有するプリント基板検査
治具であって、 前記照明光伝達治具は、プリント基板検査治具の本体に
設けられており、 光を伝達する伝達通路、 光を放出する光放出部であって、穴として形成された光
放出部、 光放出部の外周に設けられた光屈折率変換面、 光屈折率変換面を取り囲んで形成され、伝達通路からの
光を受けて、光屈折率変換面から放出する光反射部、 光反射部の外周に設けられた反射面、 を備えており、 前記穴からの光によって、検査対象であるプリント基板
上の位置決めマークを 照射するとともに、 前記穴を介して、位置決めマークを撮像することによ
り、プリント基板検査治具の本体とプリント基板との位
置合わせを行うことを特徴とするプリント基板検査治
具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5230356A JP2979521B2 (ja) | 1993-09-16 | 1993-09-16 | 照明光伝達治具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5230356A JP2979521B2 (ja) | 1993-09-16 | 1993-09-16 | 照明光伝達治具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0785712A JPH0785712A (ja) | 1995-03-31 |
| JP2979521B2 true JP2979521B2 (ja) | 1999-11-15 |
Family
ID=16906585
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5230356A Expired - Lifetime JP2979521B2 (ja) | 1993-09-16 | 1993-09-16 | 照明光伝達治具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2979521B2 (ja) |
-
1993
- 1993-09-16 JP JP5230356A patent/JP2979521B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0785712A (ja) | 1995-03-31 |
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