JP2976657B2 - 自動変速機 - Google Patents
自動変速機Info
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- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16H—GEARING
- F16H57/00—General details of gearing
- F16H57/04—Features relating to lubrication or cooling or heating
- F16H57/0467—Elements of gearings to be lubricated, cooled or heated
- F16H57/0469—Bearings or seals
-
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- F16H57/0421—Guidance of lubricant on or within the casing, e.g. shields or baffles for collecting lubricant, tubes, pipes, grooves, channels or the like
-
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- F16H57/0482—Gearings with gears having orbital motion
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- Engineering & Computer Science (AREA)
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- General Details Of Gearings (AREA)
Description
関するものである。
エンジンが出力したトルクをトルクコンバータを介して
受け、それを自動変速機構を介して変速して各駆動輪を
駆動するようになっている。そして、車両を旋回させる
場合、左右の駆動軸間に生ずる回転数の差を吸収するた
めに差動装置が配設されている。
の断面図である。図において、300は差動装置、10
はトルクコンバータを収容するトルクコンバータハウジ
ング、11は上記トルクコンバータから出力された回転
を変速する変速機構を収容するトランスミッションケー
ス、12はトルクコンバータ、自動変速機構等を介して
エンジンのトルクが伝達されるディファレンシャルケー
スであり、該ディファレンシャルケース12はその外周
にリングギヤ13を備え、自動変速機から出力されたト
ルクを受けるようになっている。
ピニオンシャフト嵌入孔14,15が穿孔されており、
該ピニオンシャフト嵌入孔14,15にピニオンシャフ
ト16が嵌入固定されている。そして、該ピニオンシャ
フト16はピニオン17,18を回転自在に支持してい
る。そして、ピニオン17,18と噛合する左右のサイ
ドギヤ21,22が上記ディファレンシャルケース12
内に配設されている。
2は、一端がテーパードローラベアリング23を介して
トランスミッションケース11に、他端がテーパードロ
ーラベアリング24を介してトルクコンバータハウジン
グ10に回転自在に支持されている。また、上記左右の
サイドギヤ21,22は、左右の駆動軸25,26に連
結されている。
変速機構で変速された回転が上記リングギヤ13に伝達
されると、ディファレンシャルケース12が回転して左
右の駆動軸25,26を回転させるが、車両が旋回する
時など左右の駆動軸25,26に回転数の差が必要な場
合には、上記ピニオン17,18が適宜回転してサイド
ギヤ21,22に回転数の差を作るようにしている。
が常時回転させられ、かつ上述したように上記差動装置
300には複数のギヤが配設されていて、各ギヤの歯切
加工時のバリ残りがあると、ギヤの回転に伴い鉄粉が発
生する。また、ディファレンシャルケース12は外形が
複雑な形状を有しており、ケース本体の強度を高める必
要もあって鋳鉄品が使用される。その場合、鋳鉄品は一
般に鋳肌が荒れていて加工時の切り粉が十分に除去され
ていないことがある。
た異物除去用のドレンプラグ27に磁石28を配設し、
鉄粉を収集するようにしている。
来の自動変速機においては、オイルパンの底部から油を
抜くことができるのにもかかわらず、差動装置300の
底部にドレンプラグ27が配設されているので、車両重
量が大きくなるだけでなくコストが高くなってしまう。
7を除去して車両を軽量化したものが提供されている
が、その場合、差動装置300内の鉄粉を収集するため
の磁石を配設することができず、鉄粉を回収することが
できない。本発明は、上記従来の自動変速機の問題点を
解決して、車両重量を大きくすることなく、かつコスト
を高くすることなく差動装置内の油に混入している鉄粉
を十分除去することができる自動変速機を提供すること
を目的とする。
動変速機においては、トルクコンバータ及び差動装置を
内部に収容するトルクコンバータハウジングと、該トル
クコンバータハウジングに隣接して設けられ、自動変速
機構及びバルブボディを収容するトランスミッションケ
ースを有している。そして、トランスミッションケース
の底部には、バルブボディ側と差動装置側を分離してバ
ルブボディ側の油が差動装置側に流出するのを防止する
ためのリザーバプレートが配設され、該リザーバプレー
トには、バルブボディ側と差動装置側を連通するオイル
レベル調整窓と、磁石を収納する磁石収納部が形成され
る。
ブボディ側から差動装置側に突出する切欠部によって形
成されるとともに、上記差動装置のリングギヤの回転に
伴って差動装置内において発生する油の流れに対向する
方向に開口しており、また、上記磁石収納部はバルブボ
ディ側から差動装置側に突出して形成される。
トルクコンバータハウジングと、該トルクコンバータハ
ウジングに隣接して設けられるトランスミッションケー
スを有している。そして、トランスミッションケースの
底部には、バルブボディ側と差動装置側を分離してバル
ブボディ側の油が差動装置側に流出するのを防止するた
めのリザーバプレートが配設され、該リザーバプレート
には、バルブボディ側と差動装置側を連通するオイルレ
ベル調整窓と、磁石を収納する磁石収納部が形成され
る。
ブボディ側から差動装置側に突出する切欠部によって形
成されるとともに、上記差動装置の回転に伴って差動装
置内において発生する油の流れに対向する方向に開口し
ている。したがって、差動装置のリングギヤが回転する
と、それに伴って差動装置内で油の流れが発生するが、
その流れに対向する方向に上記オイルレベル調整窓が開
口しているため、流れの一部が分流され、上記オイルレ
ベル調整窓を介して取り込まれ、バルブボディ側に送ら
れる。
は、油と共にバルブボディ側に取り込まれ、差動装置側
に突出して形成される磁石収納部内の磁石に収集され
る。バルブボディ側における油の流れは緩やかであるた
め、油流によって磁石が剥がれることはなく、しかも油
内の鉄粉は容易に吸引される。
ながら詳細に説明する。図1は本発明の自動変速機にお
ける鉄粉収集用の磁石の配設状態図、図3は本発明の自
動変速機における差動装置の断面図、図4は本発明の自
動変速機におけるトランスミッションケースの断面図、
図5はリザーバプレートの斜視図、図6は本発明の他の
実施例を示す磁石の配設状態図である。
トルクコンバータを収容するトルクコンバータハウジン
グであり、底部32にはドレンプラグは設けられておら
ず、車両の軽量化が図られている。11は上記トルクコ
ンバータから出力された回転を変速する変速機構を収容
するトランスミッションケース、12はトルクコンバー
タ、自動変速機構等を介してエンジンのトルクが伝達さ
れるディファレンシャルケースであり、該ディファレン
シャルケース12はその外周にリングギヤ13を備え、
自動変速機から出力されたトルクを受けるようになって
いる。
ピニオンシャフト嵌入孔14,15が穿孔されており、
該ピニオンシャフト嵌入孔14,15にピニオンシャフ
ト16が嵌入固定されている。そして、該ピニオンシャ
フト16はピニオン17,18を回転自在に支持してい
る。そして、ピニオン17,18と噛合する左右のサイ
ドギヤ21,22が上記ディファレンシャルケース12
内に配設されている。
2は、一端がテーパードローラベアリング23を介して
トランスミッションケース11に、他端がテーパードロ
ーラベアリング24を介してトルクコンバータハウジン
グ31に回転自在に支持されている。また、上記左右の
サイドギヤ21,22は、図示しない左右の駆動軸に連
結されている。
機構の第1の遊星歯車機構110に隣接する油ポンプと
の間に形成されるフランジ、158はトランスミッショ
ンケース11のフランジである。120は上記第1の遊
星歯車機構110に並列に配設される第2の遊星歯車機
構、300は図において時計回り方向に回転する差動装
置である。
油を給排するための油路92が形成されている。上記フ
ランジ91は、図に示すように、車両の下方に月型に延
在している。また、B1 はバンドブレーキである。該バ
ンドブレーキB1 は油圧サーボB1によって作動し、上
記第1の遊星歯車機構110の図示しないドラムの回転
を制動する。そのため、一端が上記油圧サーボB1のロ
ッドに従動するバンド54がドラムを包囲して設けら
れ、他端55は上記フランジ91の端部に固定される。
4の組立て、ロッドの調整をする際に上方からアクセス
することができるようにトランスミッションケース11
の高さ方向のほぼ中央に配設される。次に、鉄粉収集用
の磁石の配設状態について説明する。図1及び図5にお
いて、13はリングギヤであり、トランスミッションケ
ース11とトルクコンバータハウジング31の合わせ面
の近傍であって、トランスミッションケース11側に配
設される。上記リングギヤ13の回転中心より下の部分
は上記トランスミッションケース11の底面に沿って、
矢印Aの方向に回転する。34は上記トランスミッショ
ンケース11の下面に取り付けられるバルブボディであ
る。
底部をトランスミッションケース11の底部から分離し
て、差動装置300内に必要以上の油が供給されるのを
防止するためのリザーバプレートである。該リザーバプ
レート35は、上記トランスミッションケース11から
突出形成されている突出部36にボルト37などによっ
て固定されている。
装置300の底部の油を上記バルブボディ34側に送る
ためのオイルレベル調整窓39が形成されるとともに、
磁石収納部40が形成される。上記オイルレベル調整窓
39は、上記リザーバプレート35を切り欠き、差動装
置300側に突出する切欠部41を形成することによっ
て作られ、上記リングギヤ13の下方部が矢印Aのよう
に回転した時に、それに伴い発生する油の流れに対向す
る方向に開口している。したがって、油の流れは上記切
欠部41に沿って分流されて取り込まれ、オイルレベル
調整窓39を介してバルブボディ34側に送られる。ま
た、上記磁石収納部40は上記差動装置300側に突出
する凹部によって形成され、磁石42が収容される。
側に取り付けられており、リングギヤ13の回転によっ
て発生する油の流れの影響を受けず、落下することがな
い。また、磁石収納部40は凹部で形成されているの
で、磁石42の位置決めを行うことが容易であり、磁石
42の取付位置を誤り、リザーバプレート35とトラン
スミッションケース11間に挟まることがなくなる。し
たがって、差動装置300内に油が流入することがなく
なり、油の攪拌が生ずることを防止することができる。
転すると、差動装置300側の油はオイルレベル調整窓
39を介してバルブボディ34側に進入する。この時、
油内の鉄粉も同様にバルブボディ34側に送られる。そ
して、バルブボディ34側における油の流れは小さく、
上記磁石42は比較的容易に鉄粉を収集することができ
る。
する。この場合、図6に示すようにオイルレベル調整窓
39と磁石収納部40の位置が交替させられる。すなわ
ち、トランスミッションケース11とリザーバプレート
35間には油溜りAが形成されるが、上記磁石収納部4
0はこの油溜りAに配設される。
のではなく、本発明の趣旨に基づいて種々変形させるこ
とが可能であり、それらを本発明の範囲から排除するも
のではない。
の配設状態図である。
ある。
である。
ンケースの断面図である。
ある。
Claims (1)
- 【請求項1】 トルクコンバータ及び差動装置を内部に
収容するトルクコンバータハウジングと、該トルクコン
バータハウジングに隣接して設けられ、自動変速機構及
びバルブボディを収容するトランスミッションケース
と、前記トランスミッションケースの底部に固定され、
バルブボディ側と差動装置側を分離してバルブボディ側
の油が差動装置側に流出するのを防止するためのリザー
バプレートを有し、該リザーバプレートには、バルブボ
ディ側と差動装置側を連通するオイルレベル調整窓と、
磁石を収納する磁石収納部が形成され、前記オイルレベ
ル調整窓は、バルブボディ側から差動装置側に突出する
切欠部によって形成されるとともに、前記差動装置のリ
ングギヤの回転に伴って差動装置内において発生する油
の流れに対向する方向に開口しており、また、前記磁石
収納部はバルブボディ側から差動装置側に突出して形成
されていることを特徴とする自動変速機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3337275A JP2976657B2 (ja) | 1991-12-19 | 1991-12-19 | 自動変速機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3337275A JP2976657B2 (ja) | 1991-12-19 | 1991-12-19 | 自動変速機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05172219A JPH05172219A (ja) | 1993-07-09 |
| JP2976657B2 true JP2976657B2 (ja) | 1999-11-10 |
Family
ID=18307079
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3337275A Expired - Lifetime JP2976657B2 (ja) | 1991-12-19 | 1991-12-19 | 自動変速機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2976657B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2014155907A1 (ja) * | 2013-03-25 | 2014-10-02 | 住友重機械工業株式会社 | 異物吸着構造 |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7241246B2 (en) | 2004-11-18 | 2007-07-10 | American Axle & Manufacturing, Inc. | Differential assembly with cover gasket having integral magnet |
| CN108194620B (zh) * | 2017-12-30 | 2024-02-06 | 盛瑞传动股份有限公司 | 自动变速器及汽车 |
| CN107939949B (zh) * | 2017-12-30 | 2024-01-02 | 盛瑞传动股份有限公司 | 变速器及汽车 |
-
1991
- 1991-12-19 JP JP3337275A patent/JP2976657B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2014155907A1 (ja) * | 2013-03-25 | 2014-10-02 | 住友重機械工業株式会社 | 異物吸着構造 |
| KR101745560B1 (ko) | 2013-03-25 | 2017-06-09 | 스미도모쥬기가이고교 가부시키가이샤 | 이물흡착구조 |
| US10174829B2 (en) | 2013-03-25 | 2019-01-08 | Sumitomo Heavy Industries, Ltd. | Foreign matter attracting structure |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH05172219A (ja) | 1993-07-09 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
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