JP2876011B2 - 萬年カレンダー式スケジュールボード - Google Patents
萬年カレンダー式スケジュールボードInfo
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- JP2876011B2 JP2876011B2 JP5373196A JP5373196A JP2876011B2 JP 2876011 B2 JP2876011 B2 JP 2876011B2 JP 5373196 A JP5373196 A JP 5373196A JP 5373196 A JP5373196 A JP 5373196A JP 2876011 B2 JP2876011 B2 JP 2876011B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- schedule
- board
- month
- calendar
- stage
- Prior art date
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- Expired - Lifetime
Links
- 230000003203 everyday effect Effects 0.000 claims description 3
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 claims description 2
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims description 2
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 4
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 4
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 3
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 3
- PXHVJJICTQNCMI-UHFFFAOYSA-N Nickel Chemical compound [Ni] PXHVJJICTQNCMI-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- BZHJMEDXRYGGRV-UHFFFAOYSA-N Vinyl chloride Chemical compound ClC=C BZHJMEDXRYGGRV-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 description 1
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Landscapes
- Management, Administration, Business Operations System, And Electronic Commerce (AREA)
- Drawing Aids And Blackboards (AREA)
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明は、主として一般家
庭内で使用される萬年カレンダー式スケジユールボード
の改良に関する。
庭内で使用される萬年カレンダー式スケジユールボード
の改良に関する。
【0002】
【従来の技術】従来より市販されているこの種のスケジ
ユールボードとしては、図6に示すようなものがある。
これは鋼板表面にホーロー加工等の描書処理を施し、そ
の上に暦の七曜(日〜土)に対応する予定記入欄S…を
縦5段に設けたボード本体1と、該ボード本体の各予定
記入欄S…に1枚当て添着して日を表示する1から31
の数字を表記した31枚のマグネット板2…とよりなる
ものである。
ユールボードとしては、図6に示すようなものがある。
これは鋼板表面にホーロー加工等の描書処理を施し、そ
の上に暦の七曜(日〜土)に対応する予定記入欄S…を
縦5段に設けたボード本体1と、該ボード本体の各予定
記入欄S…に1枚当て添着して日を表示する1から31
の数字を表記した31枚のマグネット板2…とよりなる
ものである。
【0003】このスケジユールボードによれば、ボード
本体1の各予定記入欄S…にマーカーペンで予定を記入
することができ、また、月が新しくなった場合には、各
予定記入欄S…に添着してあるマグネット板2…の位置
を新しい月のカレンダーに合わせて配置替えすることに
より萬年カレンダーとして使用することができる。
本体1の各予定記入欄S…にマーカーペンで予定を記入
することができ、また、月が新しくなった場合には、各
予定記入欄S…に添着してあるマグネット板2…の位置
を新しい月のカレンダーに合わせて配置替えすることに
より萬年カレンダーとして使用することができる。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記従
来のスケジユールボードでは、例えば月半ば頃になって
翌月のスケジユールが入った場合に、これをボード上の
予定記入欄Sに記入することができず不便であった。
来のスケジユールボードでは、例えば月半ば頃になって
翌月のスケジユールが入った場合に、これをボード上の
予定記入欄Sに記入することができず不便であった。
【0005】また、月が新しくなる度ごとに、新しい月
のカレンダーに合わせて31枚のマグネット板2…を全
て配置替えする作業も煩わしいものであった。
のカレンダーに合わせて31枚のマグネット板2…を全
て配置替えする作業も煩わしいものであった。
【0006】本発明は、このような問題を解決するため
になされたものであり、その月だけでなく翌月のスケジ
ユールもボード上の予定記入欄に記入することができ、
しかも月が替わる度ごとに31枚のマグネット板2…を
全て配置替えする必要のないスケジユールボードの提供
を目的とする。
になされたものであり、その月だけでなく翌月のスケジ
ユールもボード上の予定記入欄に記入することができ、
しかも月が替わる度ごとに31枚のマグネット板2…を
全て配置替えする必要のないスケジユールボードの提供
を目的とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成する本発
明のスケジユールボードは、描書処理を施した表面に、
暦の七曜に対応する予定記入欄を縦6段に設けた金属製
のボード本体と、該ボード本体の各予定記入欄に1枚当
て添着して日を表示する1から31の数字を表記した3
1枚のマグネット板とよりなる。そして、前記ボード本
体は予定記入欄の各段ごとに分割され、各段の位置替え
が可能であって、一月間のカレンダーが日毎に更新され
て表示できるように設けられている。
明のスケジユールボードは、描書処理を施した表面に、
暦の七曜に対応する予定記入欄を縦6段に設けた金属製
のボード本体と、該ボード本体の各予定記入欄に1枚当
て添着して日を表示する1から31の数字を表記した3
1枚のマグネット板とよりなる。そして、前記ボード本
体は予定記入欄の各段ごとに分割され、各段の位置替え
が可能であって、一月間のカレンダーが日毎に更新され
て表示できるように設けられている。
【0008】
【発明の実施の形態】図1は本発明に係るスケジユール
ボードの一例を示しており、1はボード本体、2はマグ
ネット板である。
ボードの一例を示しており、1はボード本体、2はマグ
ネット板である。
【0009】ボード本体1は、縦300mm、横450
mm、厚さ2mm程度の鋼板製で、その表面にはマーカ
ーペン等での描書が可能な描書処理が施されている。こ
の描書処理は、鋼板表面をアルミあるいはニッケル等で
メッキし、さらにその上に白色等のホーロー加工を施し
てなるものである。
mm、厚さ2mm程度の鋼板製で、その表面にはマーカ
ーペン等での描書が可能な描書処理が施されている。こ
の描書処理は、鋼板表面をアルミあるいはニッケル等で
メッキし、さらにその上に白色等のホーロー加工を施し
てなるものである。
【0010】ボード本体1の上記表面には、暦の七曜
(日,月,火,水,木,金,土)が一定間隔で横書きし
てあり、その下に罫引により上記七曜に対応する予定記
入欄S…が縦6段(S1 〜S6 )に設けられている。各
予定記入欄S…は、縦40mm、横55mm大のマス目
に区切られており、そのマス内に1日当りのスケジユー
ルを記入することが可能である。また、これらの各予定
記入欄S…には、日を表示する1から31の数字を表記
した31枚のマグネット板2…が1枚ずつ添着されてい
る。これらのマグネット板2…は、ゴムマグネットに塩
化ビニールを貼り合わせてその表面に数字を表記したも
のであり、25mm四方の大きさに形成されている。
(日,月,火,水,木,金,土)が一定間隔で横書きし
てあり、その下に罫引により上記七曜に対応する予定記
入欄S…が縦6段(S1 〜S6 )に設けられている。各
予定記入欄S…は、縦40mm、横55mm大のマス目
に区切られており、そのマス内に1日当りのスケジユー
ルを記入することが可能である。また、これらの各予定
記入欄S…には、日を表示する1から31の数字を表記
した31枚のマグネット板2…が1枚ずつ添着されてい
る。これらのマグネット板2…は、ゴムマグネットに塩
化ビニールを貼り合わせてその表面に数字を表記したも
のであり、25mm四方の大きさに形成されている。
【0011】また、ボード本体1は、前記した予定記入
欄の段(S1 〜S6 )ごとに分割してあり、各段の位置
替えができるようになっている。すなわち、図示例の場
合、ボード本体1は、分割された各段(S1 〜S6 )が
図2に示すように、その裏面側に突片3′を形成する樹
脂板3と、上記突片3′の嵌合溝4′を形成する樹脂板
4とを貼り合わせた構造となっており、図3に示すよう
に、互いの突片3′と嵌合溝4′とを嵌め合わせてボル
ト5…で固定することにより一体に組み合わされてい
る。したがって、これらのボルト5…を外し、突片3′
と嵌合溝4′との嵌め合いを外すことによって、各段
(S1 〜S6 )は分割され、その位置を自由に入れ替え
ることができるのである。
欄の段(S1 〜S6 )ごとに分割してあり、各段の位置
替えができるようになっている。すなわち、図示例の場
合、ボード本体1は、分割された各段(S1 〜S6 )が
図2に示すように、その裏面側に突片3′を形成する樹
脂板3と、上記突片3′の嵌合溝4′を形成する樹脂板
4とを貼り合わせた構造となっており、図3に示すよう
に、互いの突片3′と嵌合溝4′とを嵌め合わせてボル
ト5…で固定することにより一体に組み合わされてい
る。したがって、これらのボルト5…を外し、突片3′
と嵌合溝4′との嵌め合いを外すことによって、各段
(S1 〜S6 )は分割され、その位置を自由に入れ替え
ることができるのである。
【0012】上記構成よりなるスケジユールボードを使
用するには、まず従来のスケジユールボードと同様に、
使用を開始しようとする月のカレンダーに合わせて31
枚のマグネット板2…をボード本体1の各予定記入欄S
…内に1枚当て添着してゆく。例えばその月の1日が日
曜であれば、図1のように、1を表示したマグネット板
2を1段目S1 の日曜に対応する予定記入欄S内に添着
し、以後順次数字の大きなマグネット板2を対応する予
定記入欄S内に添着してゆくのである。これによりスケ
ジユールボードは、その月のカレンダーを表示するか
ら、その月のスケジユールを該当する曜日の予定記入欄
Sに記入することができる。
用するには、まず従来のスケジユールボードと同様に、
使用を開始しようとする月のカレンダーに合わせて31
枚のマグネット板2…をボード本体1の各予定記入欄S
…内に1枚当て添着してゆく。例えばその月の1日が日
曜であれば、図1のように、1を表示したマグネット板
2を1段目S1 の日曜に対応する予定記入欄S内に添着
し、以後順次数字の大きなマグネット板2を対応する予
定記入欄S内に添着してゆくのである。これによりスケ
ジユールボードは、その月のカレンダーを表示するか
ら、その月のスケジユールを該当する曜日の予定記入欄
Sに記入することができる。
【0013】しかし、このままの状態では、翌月のスケ
ジユールが入った場合に、これをどこにも記入すること
ができない。そこで、このスケジユールボードでは、5
段目S5 の31日以降の空白な予定記入欄および6段目
の予定記入欄S6 を利用する。すなわち、その月の既に
終了した日付のマグネット板2を順次5段目S5 および
6段目S6 の空白な各予定記入欄S…へと移し替えてゆ
くのである。
ジユールが入った場合に、これをどこにも記入すること
ができない。そこで、このスケジユールボードでは、5
段目S5 の31日以降の空白な予定記入欄および6段目
の予定記入欄S6 を利用する。すなわち、その月の既に
終了した日付のマグネット板2を順次5段目S5 および
6段目S6 の空白な各予定記入欄S…へと移し替えてゆ
くのである。
【0014】これによりボード上には、その月の既に終
了した日の翌日から31日間の翌月にまたがるカレンダ
ーが日毎に更新されて表示されることになる。したがっ
て、その間のスケジユールであれば、たとえ翌月のスケ
ジュールであっても該当する曜日の予定記入欄Sに記入
しておくことができる。
了した日の翌日から31日間の翌月にまたがるカレンダ
ーが日毎に更新されて表示されることになる。したがっ
て、その間のスケジユールであれば、たとえ翌月のスケ
ジュールであっても該当する曜日の予定記入欄Sに記入
しておくことができる。
【0015】そして、図4に示すように6段目の予定記
入欄S6 の最後までマグネット板2の移し替えが進行し
た日(12日)には、既に1段目の予定記入欄S1 は、
全て空白になっているから、その日が終了した時点でボ
ードの各段(S1 〜S6 )を分割し、図5に示すように
1段目の予定記入欄S1 を6段目の予定記入欄S6 の下
に位置させる。そうして、最下段となった1段目の予定
記入欄S1 に、その日(12日)以降の既に終了した日
付のマグネット板2を破線で示すように続けて移し替え
てゆくのである。
入欄S6 の最後までマグネット板2の移し替えが進行し
た日(12日)には、既に1段目の予定記入欄S1 は、
全て空白になっているから、その日が終了した時点でボ
ードの各段(S1 〜S6 )を分割し、図5に示すように
1段目の予定記入欄S1 を6段目の予定記入欄S6 の下
に位置させる。そうして、最下段となった1段目の予定
記入欄S1 に、その日(12日)以降の既に終了した日
付のマグネット板2を破線で示すように続けて移し替え
てゆくのである。
【0016】このような段(S1 〜S6 )の位置替えを
繰り返すことにより、スケジユールボードはその月のカ
レンダー表示から翌月のカレンダー表示へと自然に切り
替わってゆく。したがって、萬年カレンダーとして使用
することができ、従来のスケジユールボードのように月
が替わる度に全ての日付マグネット板2…を配置替えす
る必要もない。
繰り返すことにより、スケジユールボードはその月のカ
レンダー表示から翌月のカレンダー表示へと自然に切り
替わってゆく。したがって、萬年カレンダーとして使用
することができ、従来のスケジユールボードのように月
が替わる度に全ての日付マグネット板2…を配置替えす
る必要もない。
【0017】
【発明の効果】以上に説明したとおり、本発明のスケジ
ユールボードによれば、その月のスケジユールのみなら
ず、翌月のスケジユールであっても該当する曜日の予定
記入欄に、これに記入することができる。また、萬年カ
レンダーとして使用することができ、しかも月が替わる
度に全ての日付マグネット板を配置替えするといった煩
わしさがない。
ユールボードによれば、その月のスケジユールのみなら
ず、翌月のスケジユールであっても該当する曜日の予定
記入欄に、これに記入することができる。また、萬年カ
レンダーとして使用することができ、しかも月が替わる
度に全ての日付マグネット板を配置替えするといった煩
わしさがない。
【図1】本発明スケジユールボードの一例を示す平面図
である。
である。
【図2】本発明における分割段の構造を示す断面図であ
る。
る。
【図3】本発明における分割段の嵌合状態を示す要部断
面図である。
面図である。
【図4】本発明の使用状態を説明する平面図である。
【図5】本発明の使用状態を説明する平面図である。
【図6】従来のスケジユールボードの一例を示す平面図
である。
である。
1 ボード本体 2 マグネット板 3 樹脂板 3′ 突片 4 樹脂板 4′ 嵌合溝 S 予定記入欄 S1 〜S6 七曜に対応する予定記入欄の段
Claims (1)
- 【請求項1】 描書処理を施した表面に、暦の七曜に対
応する予定記入欄を縦6段に設けた金属製のボート本体
と、該ボード本体の各予定記入欄内に1枚当て添着して
日を表示する1から31の数字を表記した31枚のマグ
ネット板とよりなるスケジユールボードであって、前記
ボード本体を予定記入欄の段ごとに分割し、各段の位置
替えを可能とすることにより、一月間のカレンダーが日
毎に更新されて表示できるようにしたことを特徴とする
萬年カレンダー式スケジュールボード。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5373196A JP2876011B2 (ja) | 1996-02-16 | 1996-02-16 | 萬年カレンダー式スケジュールボード |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5373196A JP2876011B2 (ja) | 1996-02-16 | 1996-02-16 | 萬年カレンダー式スケジュールボード |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09222853A JPH09222853A (ja) | 1997-08-26 |
| JP2876011B2 true JP2876011B2 (ja) | 1999-03-31 |
Family
ID=12950985
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5373196A Expired - Lifetime JP2876011B2 (ja) | 1996-02-16 | 1996-02-16 | 萬年カレンダー式スケジュールボード |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2876011B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US20080263917A1 (en) * | 2005-02-17 | 2008-10-30 | Kwon Myeong-I | Calendar Board Which Distinguishes the Holiday and the Normal Day |
-
1996
- 1996-02-16 JP JP5373196A patent/JP2876011B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH09222853A (ja) | 1997-08-26 |
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