JP2771361B2 - 荒取り用カッタパス生成システム - Google Patents
荒取り用カッタパス生成システムInfo
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- JP2771361B2 JP2771361B2 JP3256141A JP25614191A JP2771361B2 JP 2771361 B2 JP2771361 B2 JP 2771361B2 JP 3256141 A JP3256141 A JP 3256141A JP 25614191 A JP25614191 A JP 25614191A JP 2771361 B2 JP2771361 B2 JP 2771361B2
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- 150000001875 compounds Chemical class 0.000 claims description 2
- 238000003754 machining Methods 0.000 description 20
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 18
- 238000000034 method Methods 0.000 description 7
- 239000000470 constituent Substances 0.000 description 3
- 239000011165 3D composite Substances 0.000 description 2
- DEFLNOSTNCSZRB-IDTAVKCVSA-N 9-[(2r,3r,4r,5r)-3,4-dimethoxy-5-(methoxymethyl)oxolan-2-yl]-n-methoxypurin-6-amine Chemical compound CO[C@@H]1[C@H](OC)[C@@H](COC)O[C@H]1N1C2=NC=NC(NOC)=C2N=C1 DEFLNOSTNCSZRB-IDTAVKCVSA-N 0.000 description 1
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
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- Numerical Control (AREA)
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は荒取り用カッタパス生成
システム、特に三次元複合曲面形状を加工するためのN
C(数値制御)データ生成時に使用される荒取り用カッ
タパス生成システムに関する。
システム、特に三次元複合曲面形状を加工するためのN
C(数値制御)データ生成時に使用される荒取り用カッ
タパス生成システムに関する。
【0002】
【従来の技術】従来、三次元複合曲面形状の加工は、荒
取り用カッタパスと仕上げ用カッタパスを生成して行っ
ている。荒取り用と仕上げ用のパスの違いは、パスとパ
スの間隔が荒取り用の方が広いというだけで、1つのパ
スに限って見れば何もない。すなわち、1つのパスに限
っては、荒取用パスも仕上げ用パスも、仕上げ用パス生
成方式で求めている。
取り用カッタパスと仕上げ用カッタパスを生成して行っ
ている。荒取り用と仕上げ用のパスの違いは、パスとパ
スの間隔が荒取り用の方が広いというだけで、1つのパ
スに限って見れば何もない。すなわち、1つのパスに限
っては、荒取用パスも仕上げ用パスも、仕上げ用パス生
成方式で求めている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上述した従来の荒取り
用カッタパス生成システムでは、カッタパスのデータ量
が多くなり、NC工作機会へNCデータを転送する時間
がかかったり、また、点列化されたNCデータが、わず
かな動きを指令するデータであるにもかかわらず、その
動きを指令する点列データが多量に生成され、工具が加
工時にぶれるという欠点がある。
用カッタパス生成システムでは、カッタパスのデータ量
が多くなり、NC工作機会へNCデータを転送する時間
がかかったり、また、点列化されたNCデータが、わず
かな動きを指令するデータであるにもかかわらず、その
動きを指令する点列データが多量に生成され、工具が加
工時にぶれるという欠点がある。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明の荒取り用ハッタ
パス生成システムは、三次元複合曲面形状を仕上げ加工
するための仕上げ用パスの格納されている仕上げ用パス
記憶装置から荒取り用パス間隔でパスを読み出す荒取り
用パス選択手段と、前記荒取り用に選択されたパスを粗
加工公差分だけZ軸の正方向へ平行移動したパスを生成
するパスオフセット手段と、前記のオフセットされたパ
スとオフセットする元のパスとの間の粗加工パスを生成
する粗加工パス生成手段と、前記粗加工パスを格納する
荒取り用パス記憶装置とを含むことを特徴とする。
パス生成システムは、三次元複合曲面形状を仕上げ加工
するための仕上げ用パスの格納されている仕上げ用パス
記憶装置から荒取り用パス間隔でパスを読み出す荒取り
用パス選択手段と、前記荒取り用に選択されたパスを粗
加工公差分だけZ軸の正方向へ平行移動したパスを生成
するパスオフセット手段と、前記のオフセットされたパ
スとオフセットする元のパスとの間の粗加工パスを生成
する粗加工パス生成手段と、前記粗加工パスを格納する
荒取り用パス記憶装置とを含むことを特徴とする。
【0005】
【実施例】次に、本発明の実施例を図面を用いて説明す
る。
る。
【0006】図1は本発明の一実施例の構成を示す図で
ある。
ある。
【0007】図1において、仕上げ用パス記憶装置1
は、三次元複合曲面を加工するための仕上げ用パス、例
えば図2に示すのパスPS1 ,PS2 …PSl を予め記
憶している。パスPSi (i=1,2,…,l)は図7
のように一つの平面PL上にのっている。また各パスP
Si は図8のように点列Pk (k…1,2,…,n)で
構成されている。このとき、各パスののった平面PL
は、それぞれ平行で平面PLはXY平面に垂直になって
いる。すなわち、各パスをX,Y平面に投影すると図3
のようになる。
は、三次元複合曲面を加工するための仕上げ用パス、例
えば図2に示すのパスPS1 ,PS2 …PSl を予め記
憶している。パスPSi (i=1,2,…,l)は図7
のように一つの平面PL上にのっている。また各パスP
Si は図8のように点列Pk (k…1,2,…,n)で
構成されている。このとき、各パスののった平面PL
は、それぞれ平行で平面PLはXY平面に垂直になって
いる。すなわち、各パスをX,Y平面に投影すると図3
のようになる。
【0008】次に、図1の荒取り要パス選択手段2は、
仕上げ用パス記憶装置1から、パスPSi (i=1,2
…l)を順番に読み出す。まずパスPS1 を荒取りパス
の対象とし、次に荒取り用パス間隔以内で最も離れたパ
スPS3 を図4のように決定する。以下同様の処理を繰
り変し、荒取りの対象となるパスを図5のように選択す
る。
仕上げ用パス記憶装置1から、パスPSi (i=1,2
…l)を順番に読み出す。まずパスPS1 を荒取りパス
の対象とし、次に荒取り用パス間隔以内で最も離れたパ
スPS3 を図4のように決定する。以下同様の処理を繰
り変し、荒取りの対象となるパスを図5のように選択す
る。
【0009】パスオフセット手段3ほ、荒取り用パス選
択手段2により選択された各パスに対して、図9で示す
ように、パスを構成する点列Pk (k=1,2…n)を
粗加工公差分だげZ軸の正方向へ平行移動した点列Qk
(k=1,2…n)を生成する。
択手段2により選択された各パスに対して、図9で示す
ように、パスを構成する点列Pk (k=1,2…n)を
粗加工公差分だげZ軸の正方向へ平行移動した点列Qk
(k=1,2…n)を生成する。
【0010】次に粗加工パス生成手段4は、オフセット
前のパスを構成する点列Pk (k=1,2…n)とオフ
セットの後パスを構成する点列Qk (k=1,2…n)
との間に粗加工パスを生成する。
前のパスを構成する点列Pk (k=1,2…n)とオフ
セットの後パスを構成する点列Qk (k=1,2…n)
との間に粗加工パスを生成する。
【0011】粗加工パス生成手順は、まず図10に示す
ように点P1 と点Q1 と中点Sと粗加工パスの開始点と
する。次に中点Sと点P2 を結ぶ直線L1 、中点SとQ
2 を結ぶ直線L2 を求め、図11のように直線L1 と直
線L2 とで囲まれる粗加工パス生成対象領域に、線分P
k Qk (k=2,3,4…n)が一部でも含まれていた
かどうかチェックする。線分P2 Q2 は全て含まれる。
線分P3 Q3 は一部含まれる。
ように点P1 と点Q1 と中点Sと粗加工パスの開始点と
する。次に中点Sと点P2 を結ぶ直線L1 、中点SとQ
2 を結ぶ直線L2 を求め、図11のように直線L1 と直
線L2 とで囲まれる粗加工パス生成対象領域に、線分P
k Qk (k=2,3,4…n)が一部でも含まれていた
かどうかチェックする。線分P2 Q2 は全て含まれる。
線分P3 Q3 は一部含まれる。
【0012】このとき、直線L1 と線分P3 Q3 は交点
を持つが、直線L2 と線分P3 Q3 とは交点を持たな
い。そこで、中点Sと線分P3 Q3 の端点で直線L1 と
直線L2 の間の領域に含まれる点Q3 とを通る直線をあ
らためて直線L2 とする。このとき、直線L1 ,L2 と
の間の領域に次の線分P4 Q4 が含まれないため、粗加
工パスの点列の構成点Mを線分P3 Q3 上に生成する。
を持つが、直線L2 と線分P3 Q3 とは交点を持たな
い。そこで、中点Sと線分P3 Q3 の端点で直線L1 と
直線L2 の間の領域に含まれる点Q3 とを通る直線をあ
らためて直線L2 とする。このとき、直線L1 ,L2 と
の間の領域に次の線分P4 Q4 が含まれないため、粗加
工パスの点列の構成点Mを線分P3 Q3 上に生成する。
【0013】粗加工パスの点列の構成点Mを線分P3 Q
3 上に生成する方法は、直線L1 ,直線L2 との間に含
まれる線分P3 Q3 の中点を構成点Mとする。図12
(A)は、直線L1 と線分P3 Q3 との交点をIとする
とき、点Iと点Q3 との中点が構成点Mとなる。
3 上に生成する方法は、直線L1 ,直線L2 との間に含
まれる線分P3 Q3 の中点を構成点Mとする。図12
(A)は、直線L1 と線分P3 Q3 との交点をIとする
とき、点Iと点Q3 との中点が構成点Mとなる。
【0014】図12(B)の場合は、直線L1 と線分P
j-1 Qj-1 との交点をI1 とし、直線L2 と線分Pj-1
Qj-1 との交点をI2 とするときと、点I1 と点I2 と
の中点が構成点Mとなる。ここで求まった構成点Mを点
M1 とする。
j-1 Qj-1 との交点をI1 とし、直線L2 と線分Pj-1
Qj-1 との交点をI2 とするときと、点I1 と点I2 と
の中点が構成点Mとなる。ここで求まった構成点Mを点
M1 とする。
【0015】次に図13に示すように、M1 とP4 と結
ぶ直線L1 としM1 と点Q4 を結ぶ直線をL2 とする。
前と同様に直線L1 と直線L2 の間の領域に、線分Pk
Qk (k=4,5…n)が含まれてるかどうかチェック
する。図14にように線分Qj Qj と線分L1 と直線L
2 がともに交点を持つときは次のPj Qj に進みチェッ
クする。
ぶ直線L1 としM1 と点Q4 を結ぶ直線をL2 とする。
前と同様に直線L1 と直線L2 の間の領域に、線分Pk
Qk (k=4,5…n)が含まれてるかどうかチェック
する。図14にように線分Qj Qj と線分L1 と直線L
2 がともに交点を持つときは次のPj Qj に進みチェッ
クする。
【0016】また図15のように、線分Pj Qj の端点
の一方が直線L1 と直線L2 の領域に含まれ、他方の端
点が直線L1 と直線L2 の間の領域以外に存在する場
合、線分Pj Qj と交点を持たない直線Lk (k=1ま
たは2)を、点M1 と直線L1 と直線L2 との間の領域
に含まれる線分Pj Qj と端点とを結ぶ直線を生成し、
あらためてその直線をLk (k=1または2)とする。
図19の場合、点M1 と点Qj を結ぶ直線をあらためて
直線L2 とする。次に、この2直線L1 とL2 の間に入
る線分Pj Qj (j=5,6…n)をチェックし、同様
の処理を繰り返す。
の一方が直線L1 と直線L2 の領域に含まれ、他方の端
点が直線L1 と直線L2 の間の領域以外に存在する場
合、線分Pj Qj と交点を持たない直線Lk (k=1ま
たは2)を、点M1 と直線L1 と直線L2 との間の領域
に含まれる線分Pj Qj と端点とを結ぶ直線を生成し、
あらためてその直線をLk (k=1または2)とする。
図19の場合、点M1 と点Qj を結ぶ直線をあらためて
直線L2 とする。次に、この2直線L1 とL2 の間に入
る線分Pj Qj (j=5,6…n)をチェックし、同様
の処理を繰り返す。
【0017】図13の例では、最終的にW3 に示される
領域を表わす2直線が直線L1 ,L2 となる。この領域
に含まれる最後の線分は線分P7 Q7 である。粗加工パ
スの点列の構成点Mを線分P7 Q7 上に生成する。生成
方法は前に延べたのと同様である。以上の操作を繰り返
し、図16のように、粗加工パスの点列の構成点が最後
の線分Pn Qn 上に求まるまで行う。この点をEとす
る。
領域を表わす2直線が直線L1 ,L2 となる。この領域
に含まれる最後の線分は線分P7 Q7 である。粗加工パ
スの点列の構成点Mを線分P7 Q7 上に生成する。生成
方法は前に延べたのと同様である。以上の操作を繰り返
し、図16のように、粗加工パスの点列の構成点が最後
の線分Pn Qn 上に求まるまで行う。この点をEとす
る。
【0018】以上の結果、図17のように粗加工パスと
して、中点S→点M1 →点M2 →中点Eが生成される。
この粗加工パスを荒取り用パス記憶装置5に仕上げ用パ
スの格納と同じかたちで格納する。
して、中点S→点M1 →点M2 →中点Eが生成される。
この粗加工パスを荒取り用パス記憶装置5に仕上げ用パ
スの格納と同じかたちで格納する。
【0019】
【発明の効果】以上説明したように、本発明のシステム
では、仕上げ用パスと仕上げ用パスをZ軸の正方向へ粗
加工公差分移動したパスとの間に、データ圧縮したカッ
タパス(点列化データ)を生成するようにしたため荒加
工用のNCデータのデータ量を減らすことができ、NC
工作機械へのNCデータ転送時間を短縮することができ
る。
では、仕上げ用パスと仕上げ用パスをZ軸の正方向へ粗
加工公差分移動したパスとの間に、データ圧縮したカッ
タパス(点列化データ)を生成するようにしたため荒加
工用のNCデータのデータ量を減らすことができ、NC
工作機械へのNCデータ転送時間を短縮することができ
る。
【0020】また、わずかな動きを指令する点列データ
も得るため、工具が加工時にぶれるということもなくな
る。
も得るため、工具が加工時にぶれるということもなくな
る。
【図1】本発明の一実施例の構成を示す図である。
【図2】複合曲面加工用の仕上げ用パスの例を示す図で
ある。
ある。
【図3】複合曲面加工用の仕上げ用パスをXY平面に投
影した図である。
影した図である。
【図4】仕上げ用パスから荒取り用パスの選択を示す図
である。
である。
【図5】仕上げ用パスから荒取り用パスを選択し、その
パスをXY平面に投影した図である。
パスをXY平面に投影した図である。
【図6】仕上げ用パスから荒取りパスを選択した図であ
る。
る。
【図7】1つのパスが平面にのることを示す図である。
【図8】1つのパスの点列で構成されていることを示す
図である。
図である。
【図9】オフセットパスの例を示す図である。
【図10】粗加工パスの最初の処理を例を示す図であ
る。
る。
【図11】粗加工パスを求めるときの対象領域を示す図
である。
である。
【図12】粗加工パスを求める領域とオフセットパスと
元のパスとの関係を示す図である。
元のパスとの関係を示す図である。
【図13】途中の粗加工パスを求める処理の例を示す図
である。
である。
【図14】粗加工パスを求める領域とオフセットパスと
元のパスとの関係を示す図である。
元のパスとの関係を示す図である。
【図15】粗加工パスを求める領域とオフセットパスと
元のパスとの関係を示す図である。
元のパスとの関係を示す図である。
【図16】最後の粗加工パスを求める処理を例を示す図
である。
である。
【図17】粗加工パスの例を示す図である。
1 仕上げ用パス記憶装置 2 荒取り用パス選択手段 3 パスオフセット手段 4 粗加工パス生成手段 5 荒取り用パス記憶装置
Claims (1)
- 【請求項1】 三次元複合曲面形状を仕上げ加工するた
めの仕上げ用パスの格納されている仕上げ用パス記憶装
置から荒取り用パス間隔でパスを読み出す荒取り用パス
選択手段と、 前記荒取り用に選択されたパスを粗加工公差分だけZ軸
の正方向へ平行移動したパスを生成するパスオフセット
手段と、 前記のオフセットされたパスとオフセットする元のパス
との間の粗加工パスを生成する粗加工パス生成手段と、 前記粗加工パスを格納する荒取り用パス記憶装置とを含
むことを特徴とする荒取り用カッタパス生成システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3256141A JP2771361B2 (ja) | 1991-10-03 | 1991-10-03 | 荒取り用カッタパス生成システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3256141A JP2771361B2 (ja) | 1991-10-03 | 1991-10-03 | 荒取り用カッタパス生成システム |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0594207A JPH0594207A (ja) | 1993-04-16 |
| JP2771361B2 true JP2771361B2 (ja) | 1998-07-02 |
Family
ID=17288475
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3256141A Expired - Fee Related JP2771361B2 (ja) | 1991-10-03 | 1991-10-03 | 荒取り用カッタパス生成システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2771361B2 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100833112B1 (ko) * | 2007-04-30 | 2008-05-28 | 전북대학교산학협력단 | 임펠러제작을 위한 황삭가공경로 생성방법 |
| JP6777692B2 (ja) * | 2018-08-10 | 2020-10-28 | ファナック株式会社 | 加工経路生成装置及び数値制御装置 |
| WO2024252583A1 (ja) * | 2023-06-07 | 2024-12-12 | ファナック株式会社 | シミュレーション装置、及びコンピュータが読み取り可能な記憶媒体 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS647204A (en) * | 1987-06-30 | 1989-01-11 | Fanuc Ltd | Preparation of nc data for rough working |
| JPH0747256B2 (ja) * | 1989-08-31 | 1995-05-24 | 日立精機株式会社 | 側面領域加工のncデータ作成方法 |
-
1991
- 1991-10-03 JP JP3256141A patent/JP2771361B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0594207A (ja) | 1993-04-16 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 19980310 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| S531 | Written request for registration of change of domicile |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313531 |
|
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Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R350 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |