JP2741491B2 - 補助五徳 - Google Patents
補助五徳Info
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- JP2741491B2 JP2741491B2 JP26617195A JP26617195A JP2741491B2 JP 2741491 B2 JP2741491 B2 JP 2741491B2 JP 26617195 A JP26617195 A JP 26617195A JP 26617195 A JP26617195 A JP 26617195A JP 2741491 B2 JP2741491 B2 JP 2741491B2
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- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 claims description 42
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 3
- 229920000122 acrylonitrile butadiene styrene Polymers 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 229910001220 stainless steel Inorganic materials 0.000 description 1
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- Cookers (AREA)
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明は、加熱機器が取り
付けられたキャビネット本体の天板部に載置される補助
五徳に係り、特に、加熱機器の種類によって異なる五徳
高さや隣接する他のキャビネットの天板高さに補助五徳
の高さを合致させることが容易な補助五徳に関する。
付けられたキャビネット本体の天板部に載置される補助
五徳に係り、特に、加熱機器の種類によって異なる五徳
高さや隣接する他のキャビネットの天板高さに補助五徳
の高さを合致させることが容易な補助五徳に関する。
【0002】
【従来技術とその課題】周知のように、加熱機器が取り
付けられた加熱キャビネットの天板部の加熱機器回りに
は、加熱機器で加熱されたやかんや調理器等を載せる補
助五徳が配設される場合があるが、この補助五徳の高さ
寸法は、重い調理器等を円滑にスライドさせることがで
きるように、加熱機器の五徳の高さ寸法や加熱キャビネ
ットに隣接して配設される他のキャビネットの天板高さ
と同じになるように形成されるのが望ましい。
付けられた加熱キャビネットの天板部の加熱機器回りに
は、加熱機器で加熱されたやかんや調理器等を載せる補
助五徳が配設される場合があるが、この補助五徳の高さ
寸法は、重い調理器等を円滑にスライドさせることがで
きるように、加熱機器の五徳の高さ寸法や加熱キャビネ
ットに隣接して配設される他のキャビネットの天板高さ
と同じになるように形成されるのが望ましい。
【0003】ところで、上記加熱キャビネットに取り付
けられる加熱機器の五徳は、その高さ寸法が、図6に示
すように、ある五徳K1 の場合には33mmであり、他
の五徳K2 は45mm、さらに他の五徳K3 は48mm
という具合にまちまちであるため、上記補助五徳Hの高
さ寸法を、これら五徳K1 ,K2 ,K3 の高さ寸法に対
応させて別々に製造しておかなければならず、この種の
補助五徳Hの製造管理が非常に煩雑である、という問題
を有していた。
けられる加熱機器の五徳は、その高さ寸法が、図6に示
すように、ある五徳K1 の場合には33mmであり、他
の五徳K2 は45mm、さらに他の五徳K3 は48mm
という具合にまちまちであるため、上記補助五徳Hの高
さ寸法を、これら五徳K1 ,K2 ,K3 の高さ寸法に対
応させて別々に製造しておかなければならず、この種の
補助五徳Hの製造管理が非常に煩雑である、という問題
を有していた。
【0004】この発明は、かかる現状に鑑み創案された
ものであって、その目的とするところは、加熱機器の種
類によって異なる五徳高さ寸法に補助五徳の高さ寸法を
容易に合致させることができ、以って、補助五徳の種類
を一種類とすることができるので、この種の補助五徳の
製造管理が非常に容易となり取扱いが至便となる補助五
徳を提供しようとするものである。
ものであって、その目的とするところは、加熱機器の種
類によって異なる五徳高さ寸法に補助五徳の高さ寸法を
容易に合致させることができ、以って、補助五徳の種類
を一種類とすることができるので、この種の補助五徳の
製造管理が非常に容易となり取扱いが至便となる補助五
徳を提供しようとするものである。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するた
め、この発明にあっては、加熱機器が取り付けられた天
板部に載置され、上記加熱機器の五徳に隣接して配設さ
れる補助五徳において、上記補助五徳の脚部に高さ調整
体を嵌装し、この高さ調整体は、上記天板部に載置され
る面を複数有する多面体で構成されていると共に、これ
ら各面から上記補助五徳の脚部が嵌装される脚保持孔の
軸心までの垂線距離を夫々異ならしめて形成されている
ことを特徴とするものである。
め、この発明にあっては、加熱機器が取り付けられた天
板部に載置され、上記加熱機器の五徳に隣接して配設さ
れる補助五徳において、上記補助五徳の脚部に高さ調整
体を嵌装し、この高さ調整体は、上記天板部に載置され
る面を複数有する多面体で構成されていると共に、これ
ら各面から上記補助五徳の脚部が嵌装される脚保持孔の
軸心までの垂線距離を夫々異ならしめて形成されている
ことを特徴とするものである。
【0006】
【発明の実施の形態】以下、添付図面に示す一実施例に
基づき、この発明を詳細に説明する。
基づき、この発明を詳細に説明する。
【0007】図1と図2に示すように、この実施例に係
る補助五徳1は、加熱キャビネット2に取り付けられた
加熱機器の五徳3と上記加熱キャビネット2の右側に配
置された流し台キャビネット4との間の加熱キャビネッ
ト2の天板部5に載置されるもので、ステンレス線材等
で形成されている。
る補助五徳1は、加熱キャビネット2に取り付けられた
加熱機器の五徳3と上記加熱キャビネット2の右側に配
置された流し台キャビネット4との間の加熱キャビネッ
ト2の天板部5に載置されるもので、ステンレス線材等
で形成されている。
【0008】この補助五徳1は、側面形状が略逆凹状に
形成されており、やかんや鍋類が載置される平面部1A
と、この平面部1Aから下方に延設された高さ寸法が2
1mmの前後辺脚部1B,1Bと、この前後辺脚部1
B,1Bに嵌装される三角柱状の高さ調整体6と、から
構成されている。
形成されており、やかんや鍋類が載置される平面部1A
と、この平面部1Aから下方に延設された高さ寸法が2
1mmの前後辺脚部1B,1Bと、この前後辺脚部1
B,1Bに嵌装される三角柱状の高さ調整体6と、から
構成されている。
【0009】この高さ調整体6は、滑り止め効果が得ら
れるABS樹脂やゴム系材料で形成されており、図3と
図4に示すように、上記加熱キャビネット2の天板部5
に当接する面6A,6B,6Cから上記前後辺脚部1B
が嵌装される脚保持孔7の軸心Oまでの垂線距離h1 ,
h2 ,h3 が、この実施例では、垂線距離h1 では12
mm、垂線距離h2 では24mm、垂線距離h3 では2
7mmとなるように上記脚保持孔7が開設されている。
勿論、上記脚保持孔7の口径は、上記前後辺脚部1Bの
直径と略同一に形成されている。尚、図中符号8は、上
記前後辺脚部1Bを脚保持孔7に圧入するときのガイド
溝であり、上記前後辺脚部1Bの直径よりも小さな幅寸
法を有して構成されている。尚、上記各面6A,6B,
6Cには、滑り止め効果を向上させるため、複数本の溝
9や凹凸(図示せず)を形成するのが望ましい。
れるABS樹脂やゴム系材料で形成されており、図3と
図4に示すように、上記加熱キャビネット2の天板部5
に当接する面6A,6B,6Cから上記前後辺脚部1B
が嵌装される脚保持孔7の軸心Oまでの垂線距離h1 ,
h2 ,h3 が、この実施例では、垂線距離h1 では12
mm、垂線距離h2 では24mm、垂線距離h3 では2
7mmとなるように上記脚保持孔7が開設されている。
勿論、上記脚保持孔7の口径は、上記前後辺脚部1Bの
直径と略同一に形成されている。尚、図中符号8は、上
記前後辺脚部1Bを脚保持孔7に圧入するときのガイド
溝であり、上記前後辺脚部1Bの直径よりも小さな幅寸
法を有して構成されている。尚、上記各面6A,6B,
6Cには、滑り止め効果を向上させるため、複数本の溝
9や凹凸(図示せず)を形成するのが望ましい。
【0010】次に、上記のように構成された高さ調整体
6を用いて上記平面部1Aを加熱機器の五徳3と同じ高
さに設定する場合について説明すると、加熱機器の五徳
3の高さ寸法が33mmに設定されている場合、この実
施例では前後辺脚部1B,1Bの高さ寸法が21mmに
設定されているので、12mmの高さが不足することに
なるため、垂線距離が12mmとなる面6Aが接地面と
なるように、上記高さ調整体6を回転させる。これによ
り、高さ調整体6の面6Aから平面部1Aまでの高さ寸
法は、12mm+21mm=33mmとなり、加熱機器
の五徳3の高さ寸法と同じ高さ寸法が得られるので、補
助五徳1と加熱機器の五徳3を容易に面一とすることが
できる。
6を用いて上記平面部1Aを加熱機器の五徳3と同じ高
さに設定する場合について説明すると、加熱機器の五徳
3の高さ寸法が33mmに設定されている場合、この実
施例では前後辺脚部1B,1Bの高さ寸法が21mmに
設定されているので、12mmの高さが不足することに
なるため、垂線距離が12mmとなる面6Aが接地面と
なるように、上記高さ調整体6を回転させる。これによ
り、高さ調整体6の面6Aから平面部1Aまでの高さ寸
法は、12mm+21mm=33mmとなり、加熱機器
の五徳3の高さ寸法と同じ高さ寸法が得られるので、補
助五徳1と加熱機器の五徳3を容易に面一とすることが
できる。
【0011】また、加熱機器の五徳3の高さ寸法が45
mmに設定されている場合、この実施例では前後辺脚部
1B,1Bの高さ寸法が21mmに設定されているの
で、24mmの高さが不足することになるため、垂線距
離が24mmとなる面6Bが接地面となるように、上記
高さ調整体6を回転させる。これにより、高さ調整体6
の面6Bから平面部1Aまでの高さ寸法は、24mm+
21mm=45mmとなり、加熱機器の五徳3の高さ寸
法と同じ高さ寸法が得られるので、補助五徳1と加熱機
器の五徳3を容易に面一とすることができる。
mmに設定されている場合、この実施例では前後辺脚部
1B,1Bの高さ寸法が21mmに設定されているの
で、24mmの高さが不足することになるため、垂線距
離が24mmとなる面6Bが接地面となるように、上記
高さ調整体6を回転させる。これにより、高さ調整体6
の面6Bから平面部1Aまでの高さ寸法は、24mm+
21mm=45mmとなり、加熱機器の五徳3の高さ寸
法と同じ高さ寸法が得られるので、補助五徳1と加熱機
器の五徳3を容易に面一とすることができる。
【0012】さらに、加熱機器の五徳3の高さ寸法が4
8mmに設定されている場合、この実施例では前後辺脚
部1B,1Bの高さ寸法が21mmに設定されているの
で、27mmの高さが不足することになるため、垂線距
離が27mmとなる面6Cが接地面となるように、上記
高さ調整体6を回転させる。これにより、高さ調整体6
の面6Cから平面部1Aまでの高さ寸法は、27mm+
21mm=48mmとなり、加熱機器の五徳3の高さ寸
法と同じ高さ寸法が得られるので、補助五徳1と加熱機
器の五徳3を容易に面一とすることができる。
8mmに設定されている場合、この実施例では前後辺脚
部1B,1Bの高さ寸法が21mmに設定されているの
で、27mmの高さが不足することになるため、垂線距
離が27mmとなる面6Cが接地面となるように、上記
高さ調整体6を回転させる。これにより、高さ調整体6
の面6Cから平面部1Aまでの高さ寸法は、27mm+
21mm=48mmとなり、加熱機器の五徳3の高さ寸
法と同じ高さ寸法が得られるので、補助五徳1と加熱機
器の五徳3を容易に面一とすることができる。
【0013】尚、上記垂線距離hは、上記実施例に限定
されるものではなく、加熱キャビネット2に取り付けら
れる各種加熱機器の五徳高さに対応させて適宜設定し得
ることは勿論であり、また、設定される垂線距離も、加
熱機器の五徳の高さ寸法に限定されるものではなく、加
熱キャビネット2に隣接して配置される流し台キャビネ
ット等の天板の高さと同じとなる垂線距離に設定するこ
とがもできる。
されるものではなく、加熱キャビネット2に取り付けら
れる各種加熱機器の五徳高さに対応させて適宜設定し得
ることは勿論であり、また、設定される垂線距離も、加
熱機器の五徳の高さ寸法に限定されるものではなく、加
熱キャビネット2に隣接して配置される流し台キャビネ
ット等の天板の高さと同じとなる垂線距離に設定するこ
とがもできる。
【0014】さらに、上記実施例では、上記高さ調整体
6の形状を三角柱状に形成した場合を例にとり説明した
が、この発明にあってはこれに限定されるものではな
く、例えば、図5に示すように、高さ調整体6を長方形
の立方体で構成し、上記前後辺脚部1Bが嵌装される脚
保持孔7の軸心Oを、複数の垂線距離が得られる位置に
偏心させて開設してもよく、また、五角柱や六角柱とい
う具合に多角柱状に形成してもよいことは勿論である。
6の形状を三角柱状に形成した場合を例にとり説明した
が、この発明にあってはこれに限定されるものではな
く、例えば、図5に示すように、高さ調整体6を長方形
の立方体で構成し、上記前後辺脚部1Bが嵌装される脚
保持孔7の軸心Oを、複数の垂線距離が得られる位置に
偏心させて開設してもよく、また、五角柱や六角柱とい
う具合に多角柱状に形成してもよいことは勿論である。
【0015】
【発明の効果】この発明に係る補助五徳は、以上説明し
たように構成されているので、加熱機器の種類によって
異なる五徳高さ寸法に補助五徳の高さ寸法を容易に合致
させることができ、その結果、補助五徳の種類を一種類
とすることができるので、この種の補助五徳の製造管理
が非常に容易となり、取扱いが至便となる、という優れ
た効果を奏する。
たように構成されているので、加熱機器の種類によって
異なる五徳高さ寸法に補助五徳の高さ寸法を容易に合致
させることができ、その結果、補助五徳の種類を一種類
とすることができるので、この種の補助五徳の製造管理
が非常に容易となり、取扱いが至便となる、という優れ
た効果を奏する。
【図1】この発明の実施の一形態に係る補助五徳が配置
された加熱キャビネットの構成を示す部分斜視図であ
る。
された加熱キャビネットの構成を示す部分斜視図であ
る。
【図2】同補助五徳の拡大斜視図である。
【図3】同補助五徳に着脱自在に装着される高さ調整体
の斜視図である。
の斜視図である。
【図4】同高さ調整体の側面図である。
【図5】同高さ調整体の他の構成例を示す斜視図であ
る。
る。
【図6】従来の補助五徳を高さ寸法が異なる3種類の加
熱機器の五徳のサイドに配設した状態を示す説明図であ
る。
熱機器の五徳のサイドに配設した状態を示す説明図であ
る。
1 補助五徳 1A 平面部 1B 前後辺脚部 2 加熱キャビネット 3 加熱機器の五徳 4 流し台キャビネット(隣接キャビネット) 5 加熱機器の天板部 6 高さ調整体 6A,6B,6C 高さ調整体の接地面 7 脚保持孔 h,h1 ,h2 ,h3 垂線距離 O 脚保持孔の軸心
Claims (1)
- 【請求項1】 加熱機器が取り付けられた天板部に載置
され、上記加熱機器の五徳に隣接して配設される補助五
徳において、上記補助五徳の脚部に高さ調整体を嵌装
し、該高さ調整体は、上記天板部に載置される面を複数
有する多面体で構成されていると共に、これら各面から
上記補助五徳の脚部が嵌装される脚保持孔の軸心までの
垂線距離を夫々異ならしめて形成されていることを特徴
とする補助五徳。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26617195A JP2741491B2 (ja) | 1995-09-21 | 1995-09-21 | 補助五徳 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26617195A JP2741491B2 (ja) | 1995-09-21 | 1995-09-21 | 補助五徳 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0989271A JPH0989271A (ja) | 1997-04-04 |
| JP2741491B2 true JP2741491B2 (ja) | 1998-04-15 |
Family
ID=17427256
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP26617195A Expired - Fee Related JP2741491B2 (ja) | 1995-09-21 | 1995-09-21 | 補助五徳 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2741491B2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE10207280A1 (de) * | 2002-02-21 | 2003-09-04 | Bsh Bosch Siemens Hausgeraete | Topfträger für Gasmulden |
| CN109511542A (zh) * | 2019-01-04 | 2019-03-26 | 福建省中科生物股份有限公司 | 一种能调整植物根系与营养液面距离的穴盘架及种植盘 |
-
1995
- 1995-09-21 JP JP26617195A patent/JP2741491B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0989271A (ja) | 1997-04-04 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |