JP2524321Y2 - Icカード - Google Patents
IcカードInfo
- Publication number
- JP2524321Y2 JP2524321Y2 JP1990084356U JP8435690U JP2524321Y2 JP 2524321 Y2 JP2524321 Y2 JP 2524321Y2 JP 1990084356 U JP1990084356 U JP 1990084356U JP 8435690 U JP8435690 U JP 8435690U JP 2524321 Y2 JP2524321 Y2 JP 2524321Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- card
- bit
- use value
- fuse
- data
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 230000006378 damage Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000006870 function Effects 0.000 description 1
- 230000003449 preventive effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Credit Cards Or The Like (AREA)
- Control Of Vending Devices And Auxiliary Devices For Vending Devices (AREA)
Description
本考案はICカードに係り、特に、そのICカードに記憶
されている使用価値データが改ざんされないようにした
ものに関する。
されている使用価値データが改ざんされないようにした
ものに関する。
【従来技術とその課題】 近年、カード自身に演算処理機能を持たせたICカード
が普及してきており、このICカードのメモリ部に、金額
や使用度数等の価値データが記憶されているものも提案
されている。 このように、使用価値の含まれているICカードにおい
ては、その使用価値のデータが改ざんされないように何
らかの防止策が採用されることが望まれている。 ところで、ICカードのように、カード形態で使用価値
を内在したものとして、プリペイドカードやストアード
フェアカードが知られている。これらのカードの使用価
値データは磁気記録面(磁気ストライプ)に磁気データ
として記録されているため、その磁気ストライプを使用
して容易に改ざん防止策を講ずることができる。 例えば、特開昭62−262266号公報には、残額価値デー
タ以外の磁気ストライプにパンチングや凹凸を付けて、
そのデータ面を物理的に破壊することが提案されてい
る。 しかし、ICカードの場合、データの記録形態はRAMやR
OMからなり、このような物理的な破壊方法を採用するこ
とができない。 そこで、本考案は、ICカードに含まれている使用価値
のデータを効果的に改ざん防止することのできるICカー
ドを提供することを目的とする。
が普及してきており、このICカードのメモリ部に、金額
や使用度数等の価値データが記憶されているものも提案
されている。 このように、使用価値の含まれているICカードにおい
ては、その使用価値のデータが改ざんされないように何
らかの防止策が採用されることが望まれている。 ところで、ICカードのように、カード形態で使用価値
を内在したものとして、プリペイドカードやストアード
フェアカードが知られている。これらのカードの使用価
値データは磁気記録面(磁気ストライプ)に磁気データ
として記録されているため、その磁気ストライプを使用
して容易に改ざん防止策を講ずることができる。 例えば、特開昭62−262266号公報には、残額価値デー
タ以外の磁気ストライプにパンチングや凹凸を付けて、
そのデータ面を物理的に破壊することが提案されてい
る。 しかし、ICカードの場合、データの記録形態はRAMやR
OMからなり、このような物理的な破壊方法を採用するこ
とができない。 そこで、本考案は、ICカードに含まれている使用価値
のデータを効果的に改ざん防止することのできるICカー
ドを提供することを目的とする。
本考案に係るICカードは、上記目的を達成するため
に、メモリ部に記憶されている使用価値が使用される毎
に減らされるICカードにおいて、前記使用価値の一単位
が1ビットに対応して記憶されているとともに、各ビッ
トに対応したヒューズ手段を有し、かつ使用価値を減ら
されたビットのヒューズ手段を切断する切断手段を有
し、減らされた使用価値の復元を禁止することを特徴と
している。
に、メモリ部に記憶されている使用価値が使用される毎
に減らされるICカードにおいて、前記使用価値の一単位
が1ビットに対応して記憶されているとともに、各ビッ
トに対応したヒューズ手段を有し、かつ使用価値を減ら
されたビットのヒューズ手段を切断する切断手段を有
し、減らされた使用価値の復元を禁止することを特徴と
している。
上記構成において、ICカードがカード処理機にセット
されて使用されると、その使用にしたがって所定のビッ
トの使用価値が減らされるとともに、その減らされたビ
ットのヒューズ手段が切断手段によって切断される。し
たがって、その減らされたビットに再び使用価値が記憶
されることがない。
されて使用されると、その使用にしたがって所定のビッ
トの使用価値が減らされるとともに、その減らされたビ
ットのヒューズ手段が切断手段によって切断される。し
たがって、その減らされたビットに再び使用価値が記憶
されることがない。
以下、本考案の一実施例を図面に基づいて説明する。 第1図は、実施例に係るICカードCの平面図であっ
て、その内部には演算処理部(CPU)1と、メモリ部2
と、書込回路3とインターフェース回路(I/F回路)4
と、端子部5とを有している。 CPU1は、端子部5が図示しないカード処理機に接続さ
れたとき、そのカード処理機から電源の供給を受けて演
算処理動作を行うことができるように構成されていると
ともに、周知のICカードと同じく、メモリ部2に格納さ
れているシステムプログラムと、I/F回路4及び端子部
5を介して入力されたカード処理機からのデータを基に
演算処理を行うように構成されている。 メモリ部2は、使用価値のデータを含み、そのデータ
の記録部はヒューズブルROMによって構成されている。
このヒューズブルROMはワンタイムROMとも呼ばれ、ちょ
うどEPROMから紫外線照射用窓を除去した形態を有して
いる。したがって、ヒューズブルROMのビットが“1"か
ら“0"に(又は“0"から“1"に)書き換えられたとき
は、その内容の変更は一切不可能となる。 第2図はこのヒューズブルROMを概念的に説明した説
明図である。このICカードCには、n回の使用度数の価
値が予め含まれているものとし、その1使用度数は1ビ
ットに対応して記憶されているものとする。そして、そ
のビットの使用が行われると“1"から“0"に書き換えら
れると同時に、そのビットの書換え用の信号ラインに直
列に接続されているヒューズが切断されるように作用す
る。したがって以後、その信号ラインに書換え用信号が
流れなくなるため、そのビットの書換えが不可能となる
のである。 第2図のビット(n)は、そのビットの使用度数が使
用されて“1"から“0"となり、その時にヒューズfnが切
断された状態を示している。このため、このビット
(n)は、以後、書換え用信号が入力されることがない
ので“0"を維持しつづけることとなる。 書込回路3は、CPU1からの書込み指令を受けたとき、
その指令に対応するヒューズブルROMのビットを“1"か
ら“0"に書換えるための書換え信号を出力するものであ
る。一旦、この書込回路3からの書換え信号で書き込ま
れたビットは、上述したように再度の書替えは不可能と
なる。 以上のように、本考案でヒューズ手段及び切断手段と
いうときは、実際のヒューズを有していなくても、一
旦、ビットの内容が書換えられると、以後、そのビット
の内容の書換えを不可能にすることを意味していると理
解しなければならない。 本実施例に係るICカードの制御動作を第3図のフロー
チャートを参照して説明する。このICカードには、上述
したようにn回の使用度数の使用価値が含まれていて、
このうち最高位のn回目は使用ずみであるとする。した
がって、n回目のビットに該当するヒューズfnは切断状
態にある。 そして、今、このICカードCがカード処理機(図示せ
ず)にセットされ、端子部5がそのカード処理機の端子
と接続されると、ICカードCはI/F回路4を介してその
カード処理機と電気的に接続される(ステップ10)。 カード処理機内のCPUにおいて、挿入されたカードの
残度数n−1が読み出され、今回の使用に伴う減算処理
が行なわれる(ステップ12,14)。つまり、今回の使用
はn−1のビットのデータによって行われ、新たな残度
数はn−2となる。したがって、CPU1からは、書込回路
3にビット(n−1)のデータの書換え指令が出力され
る。この指令により、ビット(n−1)は“1"から“0"
に書換えられ、その書換えの出力ラインに設けられたヒ
ューズfn-1が切断されたと同じ状態になり、以後、ビッ
ト(n)と同様にこのビット(n−1)も書換えが一切
不可能になる。(ステップ16)。 本実施例に係るICカードにおいては1使用度数に該当
するビット(1)〜(n)のヒューズf1〜fnが1使用毎
に切断された状態となり書き込み信号の出力ラインが切
断された状態となるので、一度使用されたビット内容が
書換えられて改ざんされるという不都合は効果的に防止
される。 なお、上述の実施例では、1使用価値を使用度数とし
たが、ビット(1)から(n)にかけて徐々に大きくな
る金額としてもよい。また、小さい価値のデータは通常
のRAMで構成し、大きい価値のみをこのヒューズブルROM
で構成すると低コストで製造することができる。例え
ば、ヒューズブルROMには1万円単位づつ記憶するとと
もに、RAMには1万円未満を記憶するようにし、一使用
で1万円を超えた分はヒューズブルROMから使用するよ
うにしれば、少なくとも高額のデータは改ざんされない
ようにすることができる。
て、その内部には演算処理部(CPU)1と、メモリ部2
と、書込回路3とインターフェース回路(I/F回路)4
と、端子部5とを有している。 CPU1は、端子部5が図示しないカード処理機に接続さ
れたとき、そのカード処理機から電源の供給を受けて演
算処理動作を行うことができるように構成されていると
ともに、周知のICカードと同じく、メモリ部2に格納さ
れているシステムプログラムと、I/F回路4及び端子部
5を介して入力されたカード処理機からのデータを基に
演算処理を行うように構成されている。 メモリ部2は、使用価値のデータを含み、そのデータ
の記録部はヒューズブルROMによって構成されている。
このヒューズブルROMはワンタイムROMとも呼ばれ、ちょ
うどEPROMから紫外線照射用窓を除去した形態を有して
いる。したがって、ヒューズブルROMのビットが“1"か
ら“0"に(又は“0"から“1"に)書き換えられたとき
は、その内容の変更は一切不可能となる。 第2図はこのヒューズブルROMを概念的に説明した説
明図である。このICカードCには、n回の使用度数の価
値が予め含まれているものとし、その1使用度数は1ビ
ットに対応して記憶されているものとする。そして、そ
のビットの使用が行われると“1"から“0"に書き換えら
れると同時に、そのビットの書換え用の信号ラインに直
列に接続されているヒューズが切断されるように作用す
る。したがって以後、その信号ラインに書換え用信号が
流れなくなるため、そのビットの書換えが不可能となる
のである。 第2図のビット(n)は、そのビットの使用度数が使
用されて“1"から“0"となり、その時にヒューズfnが切
断された状態を示している。このため、このビット
(n)は、以後、書換え用信号が入力されることがない
ので“0"を維持しつづけることとなる。 書込回路3は、CPU1からの書込み指令を受けたとき、
その指令に対応するヒューズブルROMのビットを“1"か
ら“0"に書換えるための書換え信号を出力するものであ
る。一旦、この書込回路3からの書換え信号で書き込ま
れたビットは、上述したように再度の書替えは不可能と
なる。 以上のように、本考案でヒューズ手段及び切断手段と
いうときは、実際のヒューズを有していなくても、一
旦、ビットの内容が書換えられると、以後、そのビット
の内容の書換えを不可能にすることを意味していると理
解しなければならない。 本実施例に係るICカードの制御動作を第3図のフロー
チャートを参照して説明する。このICカードには、上述
したようにn回の使用度数の使用価値が含まれていて、
このうち最高位のn回目は使用ずみであるとする。した
がって、n回目のビットに該当するヒューズfnは切断状
態にある。 そして、今、このICカードCがカード処理機(図示せ
ず)にセットされ、端子部5がそのカード処理機の端子
と接続されると、ICカードCはI/F回路4を介してその
カード処理機と電気的に接続される(ステップ10)。 カード処理機内のCPUにおいて、挿入されたカードの
残度数n−1が読み出され、今回の使用に伴う減算処理
が行なわれる(ステップ12,14)。つまり、今回の使用
はn−1のビットのデータによって行われ、新たな残度
数はn−2となる。したがって、CPU1からは、書込回路
3にビット(n−1)のデータの書換え指令が出力され
る。この指令により、ビット(n−1)は“1"から“0"
に書換えられ、その書換えの出力ラインに設けられたヒ
ューズfn-1が切断されたと同じ状態になり、以後、ビッ
ト(n)と同様にこのビット(n−1)も書換えが一切
不可能になる。(ステップ16)。 本実施例に係るICカードにおいては1使用度数に該当
するビット(1)〜(n)のヒューズf1〜fnが1使用毎
に切断された状態となり書き込み信号の出力ラインが切
断された状態となるので、一度使用されたビット内容が
書換えられて改ざんされるという不都合は効果的に防止
される。 なお、上述の実施例では、1使用価値を使用度数とし
たが、ビット(1)から(n)にかけて徐々に大きくな
る金額としてもよい。また、小さい価値のデータは通常
のRAMで構成し、大きい価値のみをこのヒューズブルROM
で構成すると低コストで製造することができる。例え
ば、ヒューズブルROMには1万円単位づつ記憶するとと
もに、RAMには1万円未満を記憶するようにし、一使用
で1万円を超えた分はヒューズブルROMから使用するよ
うにしれば、少なくとも高額のデータは改ざんされない
ようにすることができる。
本考案に係るICカードは、メモリ部に記憶される使用
価値の一単位がヒューズ手段を有するビットで構成さ
れ、そのビットの価値が使用される毎に切断手段により
そのビットのヒューズ手段が切断されるので、一度使用
されてビットが書換えられると二度と書換えられないの
で、ICカードの改ざんを効果的に防止することができ
る。
価値の一単位がヒューズ手段を有するビットで構成さ
れ、そのビットの価値が使用される毎に切断手段により
そのビットのヒューズ手段が切断されるので、一度使用
されてビットが書換えられると二度と書換えられないの
で、ICカードの改ざんを効果的に防止することができ
る。
第1図は本考案の一実施例に係るICカードの正面図、第
2図はヒューズブルROMを説明するための説明図、第3
図は制御作動を説明するためのフローチャートである。 1…CPU、2…メモリ部、3…書込回路(切断手段)、
C…ICカード、f1〜fn…ヒューズ(ヒューズ手段)。
2図はヒューズブルROMを説明するための説明図、第3
図は制御作動を説明するためのフローチャートである。 1…CPU、2…メモリ部、3…書込回路(切断手段)、
C…ICカード、f1〜fn…ヒューズ(ヒューズ手段)。
フロントページの続き (72)考案者 清水 洋二 栃木県宇都宮市平出工業団地11―2 日 本信号株式会社宇都宮事業所内 (56)参考文献 特開 昭62−36800(JP,A) 特開 昭58−133697(JP,A) 特開 昭59−43471(JP,A) 特開 平2−2099(JP,A) 特開 昭53−123048(JP,A)
Claims (1)
- 【請求項1】メモリ部に記憶されている使用価値が使用
される毎に減らされるICカードにおいて、 前記使用価値の一単位が1ビットに対応して記憶されて
いるとともに、各ビットに対応したヒューズ手段を有
し、かつ使用価値の減らされたビットのヒューズ手段を
切断する切断手段を有し、減らされた使用価値の復元を
禁止すること、 を特徴とするICカード。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1990084356U JP2524321Y2 (ja) | 1990-08-09 | 1990-08-09 | Icカード |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1990084356U JP2524321Y2 (ja) | 1990-08-09 | 1990-08-09 | Icカード |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0445086U JPH0445086U (ja) | 1992-04-16 |
| JP2524321Y2 true JP2524321Y2 (ja) | 1997-01-29 |
Family
ID=31815457
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1990084356U Expired - Lifetime JP2524321Y2 (ja) | 1990-08-09 | 1990-08-09 | Icカード |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2524321Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE4243888A1 (de) * | 1992-12-23 | 1994-06-30 | Gao Ges Automation Org | Datenträger und Verfahren zur Echtheitsprüfung eines Datenträgers |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2386080A1 (fr) * | 1977-03-31 | 1978-10-27 | Cii Honeywell Bull | Systeme de comptabilisation d'unites homogenes predeterminees |
| JPS5943471A (ja) * | 1982-09-06 | 1984-03-10 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | 支払いシステム |
| EP0321727B1 (de) * | 1987-12-17 | 1992-03-18 | Siemens Aktiengesellschaft | Verfahren und Schaltung zum manipuliergeschützten Entwerten von EE-PROM-Speichern |
-
1990
- 1990-08-09 JP JP1990084356U patent/JP2524321Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0445086U (ja) | 1992-04-16 |
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