JP2512035Y2 - 自動車の走行風導入構造 - Google Patents
自動車の走行風導入構造Info
- Publication number
- JP2512035Y2 JP2512035Y2 JP11367091U JP11367091U JP2512035Y2 JP 2512035 Y2 JP2512035 Y2 JP 2512035Y2 JP 11367091 U JP11367091 U JP 11367091U JP 11367091 U JP11367091 U JP 11367091U JP 2512035 Y2 JP2512035 Y2 JP 2512035Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- intake chamber
- opening
- cross member
- front bumper
- traveling wind
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 238000009423 ventilation Methods 0.000 description 7
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 230000006866 deterioration Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Cooling, Air Intake And Gas Exhaust, And Fuel Tank Arrangements In Propulsion Units (AREA)
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本考案は、例えばワンボックス型
あるいはキャブオーバー型自動車において、フロントバ
ンパの開口部から走行風を導入し、これをラジエータ,
エアコンディショナ,エンジンムール等に送風するよう
にした走行風導入構造に関し、特に部品点数を増やすこ
となく通風効率を向上できるようにした構造に関する。
あるいはキャブオーバー型自動車において、フロントバ
ンパの開口部から走行風を導入し、これをラジエータ,
エアコンディショナ,エンジンムール等に送風するよう
にした走行風導入構造に関し、特に部品点数を増やすこ
となく通風効率を向上できるようにした構造に関する。
【0002】
【従来の技術】例えばワンボックス型自動車では、運転
席の下方付近にエンジンを搭載するとともに、該エンジ
ンに外気を導入する吸気装置を配設している。この吸気
装置は、一般に図5及び図6に示すように、フロントク
ロスメンバ26とフロントバンパ22との間にエアイン
テークチャンバ21を配設し、これのダクト入口21a
をフロントバンパ22より上方のフロントグリル23の
後方付近に位置させて雨水の侵入を防止するとともに、
該チャンバ21のダクト出口21bの延長端をエンジン
25の近傍に配設されたエアクリーナ24に接続した構
造となっている。また、上記自動車においてはラジエー
タ27,エンジンルーム,あるいはエアコンディショナ
等に走行風を送風するために、従来から上記フロントバ
ンパ22の幅方向中央部に開口部22aを形成し、該開
口部22aから走行風を導入するようにしている。
席の下方付近にエンジンを搭載するとともに、該エンジ
ンに外気を導入する吸気装置を配設している。この吸気
装置は、一般に図5及び図6に示すように、フロントク
ロスメンバ26とフロントバンパ22との間にエアイン
テークチャンバ21を配設し、これのダクト入口21a
をフロントバンパ22より上方のフロントグリル23の
後方付近に位置させて雨水の侵入を防止するとともに、
該チャンバ21のダクト出口21bの延長端をエンジン
25の近傍に配設されたエアクリーナ24に接続した構
造となっている。また、上記自動車においてはラジエー
タ27,エンジンルーム,あるいはエアコンディショナ
等に走行風を送風するために、従来から上記フロントバ
ンパ22の幅方向中央部に開口部22aを形成し、該開
口部22aから走行風を導入するようにしている。
【0003】
【考案が解決しようとする課題】しかしながら上記従来
の走行風導入構造では、インテークチャンバ21をフロ
ントバンパ22の開口部22aを横断する位置に配設し
ていることから、該インテークチャンバ21が、走行風
(図6の→印参照)をラジエータ27等に導入する場合
の妨げとなっており、しかも開口部22aからクロスメ
ンバ26の下部に巻き込み易くなっている。そのため通
風効率が悪いという問題点がある。ここで、例えば実開
昭55-25503号公報には、ラジエータの下縁部に導風板を
取付け、該導風板で走行風を導入するようにしたものが
提案されている。しかし、この場合は別部品を取付ける
分だけコストが上昇するという問題がある。
の走行風導入構造では、インテークチャンバ21をフロ
ントバンパ22の開口部22aを横断する位置に配設し
ていることから、該インテークチャンバ21が、走行風
(図6の→印参照)をラジエータ27等に導入する場合
の妨げとなっており、しかも開口部22aからクロスメ
ンバ26の下部に巻き込み易くなっている。そのため通
風効率が悪いという問題点がある。ここで、例えば実開
昭55-25503号公報には、ラジエータの下縁部に導風板を
取付け、該導風板で走行風を導入するようにしたものが
提案されている。しかし、この場合は別部品を取付ける
分だけコストが上昇するという問題がある。
【0004】本考案は、上記従来の状況に鑑みてなされ
たもので、コストを上昇させることなく、通風効率を向
上できる自動車の走行風導入構造を提供することを目的
としている。
たもので、コストを上昇させることなく、通風効率を向
上できる自動車の走行風導入構造を提供することを目的
としている。
【0005】
【課題を解決するための手段】そこで本考案は、フロン
トバンパとフロントクロスメンバとの間にインテークチ
ャンバを配設し、走行風を導入する開口部を上記フロン
トバンパに形成してなる自動車の走行風導入構造におい
て、上記インテークチャンバを上記フロントバンパの上
記開口部より下側部分とフロントクロスメンバとの間の
空間に配設し、上記インテークチャンバの上面を、上記
開口部の下縁と大略連続面をなすよう形成したことを特
徴としている。
トバンパとフロントクロスメンバとの間にインテークチ
ャンバを配設し、走行風を導入する開口部を上記フロン
トバンパに形成してなる自動車の走行風導入構造におい
て、上記インテークチャンバを上記フロントバンパの上
記開口部より下側部分とフロントクロスメンバとの間の
空間に配設し、上記インテークチャンバの上面を、上記
開口部の下縁と大略連続面をなすよう形成したことを特
徴としている。
【0006】
【作用】本考案に係る自動車の走行風導入構造によれ
ば、インテークチャンバをフロントバンパの開口部より
下部とフロントクロスメンバとの間の空間に配設したの
で、このインテークチャンバはフロントバンパの下部に
隠れることとなり、走行風を導入する際の妨げとなるこ
とはない。また、上記インテークチャンバの上面を上記
開口部と略連続面をなすよう形成したので、該インテー
クチャンバの上面が導風板の役割を果たすことから、導
入された走行風をクロスメンバ下方に回り込ませること
なくラジエータ等に供給することができ、それだけ通風
効率を向上できる。さらに、本考案では、インテークチ
ャンバの配置位置,形状を変えるだけの構造であるの
で、上記公報のように別部品を必要とせず、コストを上
昇させることはほとんどない。
ば、インテークチャンバをフロントバンパの開口部より
下部とフロントクロスメンバとの間の空間に配設したの
で、このインテークチャンバはフロントバンパの下部に
隠れることとなり、走行風を導入する際の妨げとなるこ
とはない。また、上記インテークチャンバの上面を上記
開口部と略連続面をなすよう形成したので、該インテー
クチャンバの上面が導風板の役割を果たすことから、導
入された走行風をクロスメンバ下方に回り込ませること
なくラジエータ等に供給することができ、それだけ通風
効率を向上できる。さらに、本考案では、インテークチ
ャンバの配置位置,形状を変えるだけの構造であるの
で、上記公報のように別部品を必要とせず、コストを上
昇させることはほとんどない。
【0007】
【実施例】以下、本考案の実施例を図について説明す
る。図1ないし図3は本考案の一実施例による自動車の
走行風導入構造を説明するための図である。図におい
て、1は本実施例構造が適用されたワンボックス型自動
車であり、該自動車1の運転席1aの下方付近にはエン
ジン2が搭載されており、該エンジン2の前側にはラジ
エータ3が配設されている。また上記自動車1の前端下
部には車幅方向に延びる横断面大略コ字状のフロントク
ロスメンバ4が配設されており、該クロスメンバ4の両
端は、図示していない車体左, 右側部のサイドメンバの
前端部に接合されている。
る。図1ないし図3は本考案の一実施例による自動車の
走行風導入構造を説明するための図である。図におい
て、1は本実施例構造が適用されたワンボックス型自動
車であり、該自動車1の運転席1aの下方付近にはエン
ジン2が搭載されており、該エンジン2の前側にはラジ
エータ3が配設されている。また上記自動車1の前端下
部には車幅方向に延びる横断面大略コ字状のフロントク
ロスメンバ4が配設されており、該クロスメンバ4の両
端は、図示していない車体左, 右側部のサイドメンバの
前端部に接合されている。
【0008】また、上記自動車1のフロントパネル5の
下部には車幅方向に延びる樹脂製フロントバンパ6が配
設されており、該フロントバンパ6は上記クロスメンバ
4によって支持されている。このフロントバンパ6の中
央部には開口部6aが格子状に形成されており、該開口
部6aの後方に上記ラジエータ3が位置している。な
お、7は上記開口部6aの中央下部に取り付けられたラ
イセンスプレートである。
下部には車幅方向に延びる樹脂製フロントバンパ6が配
設されており、該フロントバンパ6は上記クロスメンバ
4によって支持されている。このフロントバンパ6の中
央部には開口部6aが格子状に形成されており、該開口
部6aの後方に上記ラジエータ3が位置している。な
お、7は上記開口部6aの中央下部に取り付けられたラ
イセンスプレートである。
【0009】上記フロントバンパ6の上記開口6aより
下側部分6bと上記クロスメンバ4との間に形成された
空間A内には、エンジン2に空気を供給する吸気装置の
エアインテークチャンバ8が配設されており、該チャン
バ8は図示しないブラケットを介してクロスメンバ4で
支持されている。このインテークチャンバ8は上記空間
Aを略埋める大きさ,形状に形成されており、その車幅
方向寸法は上記ラジエータ3の幅寸法と略同一となるよ
う設定されている。また該チャンバ8は例えば3リット
ル程度の容量を有している。また上記インテークチャン
バ8には外気導入ダクト9aが接続されており、該ダク
ト9aは上記ライセンスプレート7の後方に位置して上
方に延びている。また上記インテークチャンバ8の左端
部には連結ダクト9bの一端が接続されており、該ダク
ト9bの延長端は吸気装置のエアクリーナに接続されて
いる。
下側部分6bと上記クロスメンバ4との間に形成された
空間A内には、エンジン2に空気を供給する吸気装置の
エアインテークチャンバ8が配設されており、該チャン
バ8は図示しないブラケットを介してクロスメンバ4で
支持されている。このインテークチャンバ8は上記空間
Aを略埋める大きさ,形状に形成されており、その車幅
方向寸法は上記ラジエータ3の幅寸法と略同一となるよ
う設定されている。また該チャンバ8は例えば3リット
ル程度の容量を有している。また上記インテークチャン
バ8には外気導入ダクト9aが接続されており、該ダク
ト9aは上記ライセンスプレート7の後方に位置して上
方に延びている。また上記インテークチャンバ8の左端
部には連結ダクト9bの一端が接続されており、該ダク
ト9bの延長端は吸気装置のエアクリーナに接続されて
いる。
【0010】そして、上記インテークチャンバ8の上面
8aは、上記フロントバンパ6の最下端の開口部6aの
下縁とクロスメンバ4の上縁部4aとを結ぶ線上に位置
するよう傾斜状に形成されている。これにより上記開口
部6aの下縁からクロスメンバ4の上縁部4aにかけて
略連続面をなしている。
8aは、上記フロントバンパ6の最下端の開口部6aの
下縁とクロスメンバ4の上縁部4aとを結ぶ線上に位置
するよう傾斜状に形成されている。これにより上記開口
部6aの下縁からクロスメンバ4の上縁部4aにかけて
略連続面をなしている。
【0011】次に本実施例の作用効果について説明す
る。本実施例の走行風導入構造によれば、フロントバン
パ6の下部6bとフロントクロスメンバ4との間の空間
A内にインテークチャンバ8を配設したので、このイン
テークチャンバ8は上記フロントバンパ6で隠れること
から、走行風を導入する場合の通風性を妨げとなること
はない。またインテークチャンバ8が外方から見えるこ
とがないので、外観の低下を回避できる。
る。本実施例の走行風導入構造によれば、フロントバン
パ6の下部6bとフロントクロスメンバ4との間の空間
A内にインテークチャンバ8を配設したので、このイン
テークチャンバ8は上記フロントバンパ6で隠れること
から、走行風を導入する場合の通風性を妨げとなること
はない。またインテークチャンバ8が外方から見えるこ
とがないので、外観の低下を回避できる。
【0012】また、本実施例では、上記インテークチャ
ンバ8の上面8aを傾斜状に形成し、上記開口部6aの
下縁からクロスメンバ4の上縁部4aにかけて略連続面
をなすように構成したので、該インテークチャンバ8の
上面8aが導風板の役割を果たすことととなり、ラジエ
ータ3,エアコンディショナ等に走行風を効率良く送風
できる。またこの効率向上を上記インテークチャンバ8
の配置位置,形状を変えるだけで実現しているので、別
部品を必要とせず、コストの上昇を抑制できる。
ンバ8の上面8aを傾斜状に形成し、上記開口部6aの
下縁からクロスメンバ4の上縁部4aにかけて略連続面
をなすように構成したので、該インテークチャンバ8の
上面8aが導風板の役割を果たすことととなり、ラジエ
ータ3,エアコンディショナ等に走行風を効率良く送風
できる。またこの効率向上を上記インテークチャンバ8
の配置位置,形状を変えるだけで実現しているので、別
部品を必要とせず、コストの上昇を抑制できる。
【0013】さらにまた、本実施例では、インテークチ
ャンバ8を上記空間Aを最大限埋める大きさに形成した
ことから、これの容量を大きくでき、それだけエアクリ
ーナへの吸気音を低減できる。
ャンバ8を上記空間Aを最大限埋める大きさに形成した
ことから、これの容量を大きくでき、それだけエアクリ
ーナへの吸気音を低減できる。
【0014】なお、上記実施例では、インテークチャン
バ8の上面8aを傾斜状に形成して、開口部6aからク
ロスメンバ4の上縁部4aにかけて連続面をなすように
構成した場合を例にとって説明したが、本考案はこれに
限られるものではなく、例えば図4に示すように、イン
テークチャンバ8の上面8aを略水平面をなすように形
成し、開口部6aと略同一平面にしてもよい。この場合
も上記インテークチャンバ8の上面8aが導風板の機能
を果たし、通風性を向上できる効果が得られる。
バ8の上面8aを傾斜状に形成して、開口部6aからク
ロスメンバ4の上縁部4aにかけて連続面をなすように
構成した場合を例にとって説明したが、本考案はこれに
限られるものではなく、例えば図4に示すように、イン
テークチャンバ8の上面8aを略水平面をなすように形
成し、開口部6aと略同一平面にしてもよい。この場合
も上記インテークチャンバ8の上面8aが導風板の機能
を果たし、通風性を向上できる効果が得られる。
【0015】また、上記実施例ではワンボックス型自動
車の例を示したが、本考案は勿論他の型式の自動車にも
適用可能である。
車の例を示したが、本考案は勿論他の型式の自動車にも
適用可能である。
【0016】
【考案の効果】以上のように本考案に係る自動車の走行
風導入構造によれば、フロントバンパの開口部下部とフ
ロントクロスメンバとの間の空間にインテークチャンバ
を配設するとともに、該インテークチャンバの上面を上
記開口部下縁と略連続面をなすよう形成したので、コス
トを上昇させることなく通風性を向上できる効果があ
る。
風導入構造によれば、フロントバンパの開口部下部とフ
ロントクロスメンバとの間の空間にインテークチャンバ
を配設するとともに、該インテークチャンバの上面を上
記開口部下縁と略連続面をなすよう形成したので、コス
トを上昇させることなく通風性を向上できる効果があ
る。
【図1】本考案の一実施例による自動車の走行風導入構
造を説明するための断面図である。
造を説明するための断面図である。
【図2】上記実施例の走行風導入構造が適用されたワン
ボックス型自動車の側面図である。
ボックス型自動車の側面図である。
【図3】上記実施例の走行風導入構造を示す正面図であ
る。
る。
【図4】上記実施例の変形例を示す断面図である。
【図5】従来の走行風導入構造を示す斜視図である。
【図6】従来の走行風導入構造を示す断面図である。
1 ワンボックス型自動車 2 エンジン 4 フロントクロスメンバ 6 フロントバンパ 6a 開口部 6b 下部(開口部より下側部分) 8 インテークチャンバ 8a 上面 A 空間
Claims (1)
- 【請求項1】 フロントバンパとフロントクロスメンバ
との間に、エンジンに空気を供給するインテークチャン
バを配設し、走行風を導入する開口部を上記フロントバ
ンパに形成してなる自動車の走行風導入構造において、
上記フロントバンパの上記開口部より下側部分とフロン
トクロスメンバとの間の空間に上記インテークチャンバ
を配設するとともに、該インテークチャンバの上面を、
上記開口部の下縁と大略連続面をなすように形成したこ
とを特徴とする自動車の走行風導入構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11367091U JP2512035Y2 (ja) | 1991-12-27 | 1991-12-27 | 自動車の走行風導入構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11367091U JP2512035Y2 (ja) | 1991-12-27 | 1991-12-27 | 自動車の走行風導入構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0556548U JPH0556548U (ja) | 1993-07-27 |
| JP2512035Y2 true JP2512035Y2 (ja) | 1996-09-25 |
Family
ID=14618188
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11367091U Expired - Lifetime JP2512035Y2 (ja) | 1991-12-27 | 1991-12-27 | 自動車の走行風導入構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2512035Y2 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008087762A (ja) * | 2007-12-27 | 2008-04-17 | Nissan Motor Co Ltd | 自動車のアンダーカバー構造 |
| JP6780307B2 (ja) * | 2016-06-07 | 2020-11-04 | いすゞ自動車株式会社 | 車両 |
| CN120096508B (zh) * | 2025-05-12 | 2025-08-01 | 比亚迪股份有限公司 | 保险杠、导流结构和车辆 |
-
1991
- 1991-12-27 JP JP11367091U patent/JP2512035Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0556548U (ja) | 1993-07-27 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 19960521 |