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JP2510676Y2 - フレ―ムポンプの取り付け装置 - Google Patents

フレ―ムポンプの取り付け装置

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Publication number
JP2510676Y2
JP2510676Y2 JP1992000135U JP13592U JP2510676Y2 JP 2510676 Y2 JP2510676 Y2 JP 2510676Y2 JP 1992000135 U JP1992000135 U JP 1992000135U JP 13592 U JP13592 U JP 13592U JP 2510676 Y2 JP2510676 Y2 JP 2510676Y2
Authority
JP
Japan
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frame
band
locking
band member
main body
Prior art date
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Expired - Lifetime
Application number
JP1992000135U
Other languages
English (en)
Other versions
JPH0557373U (ja
Inventor
正弘 古沢
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Individual
Original Assignee
Individual
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Publication date
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Priority to JP1992000135U priority Critical patent/JP2510676Y2/ja
Publication of JPH0557373U publication Critical patent/JPH0557373U/ja
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Publication of JP2510676Y2 publication Critical patent/JP2510676Y2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Lifetime legal-status Critical Current

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  • Supports For Pipes And Cables (AREA)
  • Compressors, Vaccum Pumps And Other Relevant Systems (AREA)

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本考案は、自転車等のフレームに
装着されるフレームポンプと称されるエアポンプを取り
付ける装置に関する。さらに特定すれば、本考案はバン
ドによってこのフレームポンプを自転車等のフレームに
安定して取り付け、かつ着脱が容易なフレームポンプの
取り付け装置を提供するものである。
【0002】
【従来の技術】従来から、たとえばスポーツ用、競技用
等の自転車には、フレームポンプと称される小形のエア
ポンプが装着されている。このようなフレームポンプ
は、小形、軽量であることが要求され、一般に円筒状を
なしている。
【0003】従来は、このようなフレームポンプを取り
付ける装置として、自転車のフレームにこのフレームポ
ンプの全長よりやや短い間隔で一対の係止凸部を突設し
ておき、フレームポンプをスプリング等の弾性力に抗し
て短縮してこのフレームポンプの両端面に形成された係
合部を上記のフレームの係止凸部に係合させ、このフレ
ームポンプのスプリング等の弾性力でこのポンプをフレ
ームに係合させるものがあった。
【0004】しかし、このようなものは、振動等によっ
て、このフレームポンプの係合が外れる可能性があっ
た。また、このようなものは、自転車のフレームに係止
凸部を突設しておく必要がある。最近では、上記のよう
なスポーツ用、競技用等の自転車のフレームは各種の素
材のものが使用され、上記のような係止凸部を突設する
と強度が低下したり、たこのような係止凸部を突設でき
ないものもある。
【0005】また、このフレームポンプの取り付け装置
の別の形式として、バンドでフレームポンプをフレーム
に締め付けて取り付ける形式のものもある。このような
ものは、自転車のフレームに係止凸部等をあらかじめ突
設しておく必要がなく、任意の形状のフレームに任意の
形状のフレームポンプを取り付けることができるという
汎用性もあり、また振動等によってもフレームポンプが
外れ難いという利点がある。
【0006】しかし、このようにバンドでフレームポン
プを締め付けて取り付ける形式のものは、着脱が面倒で
あるとともに、フレームポンプを自転車のフレームから
取り外した場合に、この取り付けバンドも外れるので、
この取り付けバンドを紛失してしまうことがあった。
【0007】
【考案が解決しようとする課題】本考案は以上の事情に
基づいてなされたもので、バンドを締め付けることによ
ってフレームポンプを自転車等のフレームに取り付ける
とともに、着脱が容易であり、また取り外した場合に紛
失することがないフレームポンプの取り付け装置を提供
することを目的とするものである。
【0008】
【課題を解決するための手段】本考案の取り付け装置
は、本体とバンド部材とから構成されている。この本体
の一方の側面には、自転車等のフレームの外周に当接す
るフレーム当接面が形成され、また他方の側面には、フ
レームポンプの外周面に当接するポンプ当接面が形成さ
れている。また、この本体の両方の端面には、バンド部
材を係止する係止部がそれぞれ設けられている。また、
上記のバンド部材は、弾性材料からなり、その長手方向
に沿って複数の係合部が設けられており、これらの任意
の係合部は上記の本体のバンド係止部に着脱自在に係合
するように構成されている。
【0009】そして、このバンド部材の基端部は、上記
の本体の一方のバンド係止部に係合され、このバンド部
材の基端側部分は上記の自転車等のフレームの外周に巻
回され、このバンド部材の中間部分は上記の本体の他方
の係止部に係合する。また、このバンド部材の先端側部
分は、上記のフレームポンプの外周に巻回され、このバ
ンド部材の先端部は一方のバンド係止部に着脱自在に係
合する。
【0010】
【作用】上記の本体は、自転車等のフレームとフレーム
ポンプとの間に挟まれるように配置される。そして、上
記のバンド部材の基端側部分はこのフレームに巻回され
るとともに、その基端部と中間部とが上記の本体のバン
ド係止部にそれぞれ係合しているので、この取り付け装
置自体がこの自転車のフレームに固定されている。そし
て、このバンド部材の先端側部分は上記のフレームポン
プに巻回され、その先端部がこの本体の一方のバンド係
止部に着脱自在に係合し、このフレームポンプを保持し
ている。
【0011】したがって、この取り付け装置は、自転車
等のフレームの寸法形状やフレームポンプの形状、寸法
に制限されず、任意のフレームに任意のフレームポンプ
を確実に取り付けることができる。また、このフレーム
ポンプを取り外す場合には、上記のバンド部材の先端部
の係合を本体のバンド係止部から外すことによりこのフ
レームポンプを取り外すことができるが、この状態でも
このバンド部材および本体は自転車等のフレームに取り
付けられたままであり、この取り付け装置が紛失するこ
とはない。
【0012】
【実施例】以下、本考案の実施例を図を参照して説明す
る。図1には、本考案の取り付け装置によってフレーム
ポンプを自転車に取り付けた状態を示す。すなわち、図
1中の1は自転車のフレームであって、このフレーム1
には本考案の取り付け装置3によってフレームポンプ3
が取り付けられている。
【0013】この取り付け装置3は、図2ないし図4に
示すように構成されている。すなわち、図中の11はこ
の取り付け装置の本体である。この本体11は、合成樹
脂等の材料で形成され、その一方の側面にはフレーム当
接面12が、他方の側面にはポンプ当接面13が形成さ
れている。これらの当接面12,13は、円弧状に形成
され、上記の自転車のフレーム1およびフレームポンプ
2の外周面に密着するように構成されている。なお、こ
の実施例のものは、フレーム1およびフレームポンプ2
が円筒状のものを対象としているが、これらの自転車の
フレームやフレームポンプの断面形状がその他の形状の
場合には、この形状に対応して上記のレフーム当接面お
よびポンプ当接面の形状も適宜設定される。
【0014】上記のフレーム当接面12の両端部には、
それぞれ凹部14が形成され、これらの凹部14内には
合成ゴム等の弾性材料からなるブロック状の緩衝部材1
5が圧入されている。そして、これらの緩衝部材15の
先端面は上記のフレーム当接面12からわずかに突出し
ている。したがって、フレーム1はこれらの緩衝部材1
5に当接し、安定して保持されるとともに、緩衝作用が
なされる。また、上記のポンプ当接面13の中央部にも
同様な凹部16が形成され、この凹部内には弾性材料か
らなるブロック状の緩衝部材17が圧入され、この緩衝
部材の先端面もこのポンプ当接面13からわずかに突出
している。
【0015】また、この本体11の両側の端面には、係
止軸部18a,18bがそれぞれ突設されている。そし
て、これらの係止軸部18a,18bの外周には、螺条
が形成されている。また、これらの係止軸部18a,1
8bには、それぞれ係止部材19a,19bが螺装され
ている。これらの係止部材19a,19bはボタン状を
なし、その中央部には凹部20が形成されている。ま
た、図3に示すように、これら端面の両側縁部には、案
内突条21が一体に突設され、後述するバンド部材を案
内するように構成されている。
【0016】そして、このような本体11には、バンド
部材23が係合される。このバンド部材23は、合成ゴ
ム等の弾性材料で形成され、細長帯状をなしている。そ
して、図4に示すように、このバンド部材23の先端部
には指で摘んだ際の滑り止めをなす滑り止め凸部26が
形成されている。また、このバンド部材23の基端側の
部分には、複数の係合孔24が所定の間隔で長手方向に
並んで形成されている。これらの係合孔24の径は、上
記の本体11の係止軸部18a,18bに密嵌するよう
な径に設定されている。また、このバンド部材23の先
端側の部分には、複数の係合長孔25が所定の間隔で長
手方向に並んで形成されている。これらの係合長孔25
は、長円形をなし、上記のボタン状の係止部材19a,
19bに着脱自在に係合し、この係止部材19a,19
bの凹部20に嵌合するように構成されている。
【0017】このようなバンド部材23、図2に示すよ
うにその基端部の係合孔24が上記の本体11の一方の
端面の係止軸部19aに嵌合し、この上からこの係止軸
部18aに係止部材19aが螺合し、このバンド部材2
3の基端部がこの本体11に固定されている。また、こ
のバンド部材2の基端側部分は自転車のフレーム1の外
周に巻回され、このバンド部材23の弾性力によってこ
のフレーム1を締め付けた状態でこのバンド部材23の
中間部の係合孔24がこの本体11の他方の係止軸部1
8b内に係合し、この上から係止部材19bが螺合さ
れ、このバンド部材23の中間部を固定している。した
がって、このバンド部材23の弾性力によって上記のフ
レーム1が締め付けられ、このバンド部材23および本
体11がこのフレーム1に確実に取り付け固定されてい
る。
【0018】また、この本体11のポンプ当接面13に
はフレームポンプ2の外周面が当接され、上記のバンド
部材23の先端側の部分はこのフレームポンプ2の外周
に巻回され、このバンド部材23の弾性力によってこの
フレームポンプ2を締め付けた状態でこのバンド部材2
3の先端の部分の係合長孔25が上記の一方の係止部材
19aに係合し、このフレームポンプ2を締め付け固定
している。
【0019】このような取り付け装置は、上記のバンド
部材23の係合長孔25を係止部材19aに着脱するこ
とによって、このフレームポンプ2の着脱がなされる。
この場合、上記のバンド部材23の係合長孔25を係止
部材19aから外してフレームポンプ2をこ取り外した
状態においても、このバンド部材23の基端側の部分が
フレーム1を締め付け固定しているので、このバンド部
材23および本体11がこのフレーム1から外れること
がない。したがって、このフレームポンプを取り外した
状態でこの取り付け装置が紛失することがない。
【0020】また、このものは、フレーム1とフレーム
ポンプ2の間に本体11が介在され、この本体11の両
側面にはそれぞれフレームと当接面12およびポンプ当
接面13が形成され、これらフレーム1およびフレーム
ポンプ2の外周面に安定して当接するので、このフレー
ムポンプ2を安定して取り付けることができる。
【0021】また、このものは、弾性を有するバンド部
材23によってフレーム1およびフレームポンプ2を締
め付けて固定するので、これらフレーム1やフレームポ
ンプ2の形状や寸法が変化しても、これらの対応でき、
汎用性と適応性が大きい。
【0022】なお、本発明は上記の実施例には限定され
ない。たとえば、上記の本体や係止軸部、係止部材、バ
ンド部材の係合孔、係合長孔等はかならずしもこれらに
限定されず、本体にバンド部材の任意の部分を係止でき
る係止部を形成し、またバンド部材にはこれに対応して
係合部を形成すればよい。また、上記の実施例では本体
とバンド部材とを別体の部材で構成したが、本体の一端
部にバンド部材の基端部が接続されたような部材を一体
で形成してもよい。
【0023】
【考案の効果】本考案は、バンド部材によって自転車の
フレームおよびフレームポンプを締め付けて固定するも
のであるから、取り付けが確実であるとともに、これら
の形状や寸法の変化に柔軟に対応でき、汎用性が高い。
また、この装置は、バンド部材を本体に対して係脱する
だけでフレームポンプの着脱ができ、その着脱作業が容
易である。また、このフレームポンプを取り外した状態
でも、このバンド部材および本体はフレームに取り付け
られたままの状態であり、これらが紛失することがな
い。
【図面の簡単な説明】
【図1】フレームポンプを取り付けた状態の自転車の側
面図。
【図2】図1の2−2線に沿う断面図。
【図3】図2の3−3線に沿う断面図。
【図4】バンド部材の平面図。
【符号の説明】
1…フレーム 2…フレームポンプ 11…本体 12…フレーム当接面 13…ポンプ当接面 18a,18b…係止軸部 19a,19b…係止部材 23…バンド部材 24…係合孔 25…係合長孔

Claims (3)

    (57)【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 自転車のフレームにフレームポンプを着
    脱自在に取り付ける装置であって、 本体を備え、この本体はその一方の側面に上記のフレー
    ムの外周面に当接する略円弧状のフレーム当接面を有
    し、また他方の側面には上記のフレームポンプの外周面
    に当接する略円弧状のポンプ当接面とを有し、さらに両
    方の端面にそれぞれバンド係止部を有しており、 また、弾性材料からなる帯状のバンド部材を備え、この
    バンド部材にはその長手方向に沿って上記の本体のバン
    ド係止部に係合する複数の係合部が配置されており、 上記のバンド部材の基端部は上記の本体の一方のバンド
    係止部に係合されており、またこのバンド部材の基端側
    部分は上記のフレームの外周に巻回されるとともにこの
    バンド部材の中間部は上記の本体の他方のバンド係止部
    に係合され、このバンド部材の弾性力によってこのバン
    ド部材の基端側部分と上記の本体のフレーム当接面とで
    このフレームを抱持して締め付けることによりこの取り
    付け装置がフレームに固定されており、またこのバンド
    部材の先端側部分は上記のフレームポンプの外周に巻回
    されこのバンド部材の先端部が上記の本体の一方のバン
    ド係止部に係合され、このバンド部材の弾性力によって
    このバンド部材の先端側部分と上記の本体のポンプ当接
    面とでこのフレームポンプを抱持して締め付けることに
    よりこのフレームポンプを保持することを特徴とするフ
    レームポンプの取り付け装置。
  2. 【請求項2】 前記の本体のバンド係止部は、この本体
    から突出し外周に螺条を有する係止軸部と、この係止軸
    部に螺装された係止部材とから構成され、また前記のバ
    ンド部材の係合部は上記の係止軸部または係止部材に係
    合する係合孔であることを特徴とする請求項1のフレー
    ムポンプの取り付け装置。
  3. 【請求項3】 前記のバンド部材の係合孔のうちこのバ
    ンド部材の基端部から中間部までの部分に設けられてい
    る係合孔は略円形の係合孔であり、またこのバンド部材
    の先端側部分の係合孔は長孔状の係合長孔であり、前記
    のバンド部材の基端部および中間部の上記の円形の係合
    孔は前記の本体の係止軸部に係合しこの係止軸部に螺合
    される係止部材によって固定され、またこのバンド部材
    の先端部の係合長孔は上記の係止部材に弾性的に係合す
    ることを特徴とする請求項2のフレームポンプの取り付
    け装置。
JP1992000135U 1992-01-07 1992-01-07 フレ―ムポンプの取り付け装置 Expired - Lifetime JP2510676Y2 (ja)

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JPH0557373U JPH0557373U (ja) 1993-07-30
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EP1568895B1 (en) * 2002-11-18 2008-05-07 Kabushiki Kaisha Mihama Tightening band
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