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JP2506125B2 - 殺菌及び柔軟剤組成物 - Google Patents

殺菌及び柔軟剤組成物

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JP2506125B2
JP2506125B2 JP25069187A JP25069187A JP2506125B2 JP 2506125 B2 JP2506125 B2 JP 2506125B2 JP 25069187 A JP25069187 A JP 25069187A JP 25069187 A JP25069187 A JP 25069187A JP 2506125 B2 JP2506125 B2 JP 2506125B2
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borax
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benzalkonium chloride
bactericidal
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JP25069187A
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雄二 加藤
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  • Treatments For Attaching Organic Compounds To Fibrous Goods (AREA)
  • Pharmaceuticals Containing Other Organic And Inorganic Compounds (AREA)
  • Acyclic And Carbocyclic Compounds In Medicinal Compositions (AREA)
  • Detergent Compositions (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] この発明は、お絞り、タオル、オムツ、シーツ、浴衣
やパジャマ等の夜着、下着等の繊維製品の殺菌及び柔軟
処理や、紙等に染込ませて清浄材として便器の座や手摺
等を拭う際に使用する殺菌及び柔軟剤組成物に関する。
[従来の技術] お絞り、タオル、オムツ、シーツ、浴衣やパジャマ等
の夜着、下着等の繊維製品に関する殺菌は、家庭的には
これらを洗濯機等で洗濯した後、これを直射日光で乾燥
することにより行われている。また、特に飲食店やホテ
ル等の営業用として使用されるお絞り、タオル、シー
ツ、浴衣等については、これを大量に取扱うために直射
日光で乾燥して殺菌することができず、例えばお絞りや
タオル等についてはこれを洗濯した後、使用時にあるい
は予め蒸気で蒸したり、場合によっては塩素殺菌をして
ポリエチレン等の袋に入れ、密閉することも行われてい
る。
しかしながら、家庭的な場合であっても梅雨時や秋に
長雨が続いたような場合や帰宅が遅くて洗濯物を取入れ
ることができないような場合には直射日光で乾燥するこ
とにより殺菌をすることができず、また、営業用として
行われている場合についても、単に洗濯しただけでは殺
菌まではできず、蒸気で蒸したり、塩素殺菌をしてポリ
エチレン等で密封しても殺菌が不完全な場合が多く、累
積した前使用者の体臭、菌、カビ等がポーラスな繊維の
組織の中に残存して不衛生であるほか、悪臭の原因にも
なっている。
また、近年における衛生観念の向上に伴ない、ティッ
シュペーパー等に洗浄液を浸透させておき使用前に便器
の枠や手摺等の不潔な箇所を予め清拭することことも行
われるようになり、このような目的で使用する清浄材等
も市場に提供されている。しかしながら、この目的で種
々の清浄材に使用されている洗浄液は、通常、逆性石鹸
に使用されている塩化ベンザルコニウムを主成分としこ
れにイソプロビルアルコールやエタノールを配合して水
で稀釈した程度のものであり、特にインキンタムシ等の
原因になる白癬菌のような黴類まで完全に殺菌すること
は困難であり、雑菌類の消毒としてある程度までの効果
はあるとしても完全であるとはいえない。
[発明が解決しようとする問題点] 本発明は、かかる観点に鑑みて創案されたもので、お
絞り、タオル、オムツ、シーツ、浴衣やパジャマ等の夜
着、下着等の繊維製品について通常行われる柔軟処理と
同時に充分な殺菌処理を行うことができ、また、ティッ
シュペーパー等に浸透させて清浄材とし、便器の枠や手
摺等を清拭する目的で使用される洗浄液としても使用し
得る殺菌及び柔軟剤組成物を提供することにある。
[問題点を解決するための手段] すなわち、本発明は、硼砂、ポリアミノモノカルボン
酸、塩化ベンザルコニウム及びシリコーン系風合改良剤
を主成分として含有するO/W型エマルジョンからなる殺
菌及び柔軟剤組成物である。
本発明において使用する硼砂は、下記 Na2B4O7・10H2O の化学式を有するものであり、使用時には予めその1.3
〜10重量%濃度の水溶液あるいは飽和水溶液として水に
溶解しておくのがよく、この硼砂水溶液は若干の殺菌作
用と皮膚清浄作用とを発揮する。
また、本発明で使用するポリアミノモノカルボン酸
は、下記一般式(I)〜(III) (但し、式中Rはアルキル基を示す)で表される化合物
であり、上記一般式(I)で示されるポリアミノカルボ
ン酸系両性界面活性剤(日本油脂(株)製品名:アノン
LG)の殺菌性は、その30%水溶液のフェノール係数が25
〜35を示すものである。なお、10分間で細菌の繁殖しな
いポリアミノモノカルボン酸の最大稀釈倍数を示すと次
の通りである。
赤痢菌 10,000倍 パラ赤痢菌 5,000倍 チフス菌 20,000倍 パラチフス菌 5,000倍 大腸菌 5,000倍 線膿菌 5,000倍 肺炎双球菌 10,000倍 枯草菌 20,000倍 炭素菌 50,000倍 連鎖状球菌 1,000倍 乳酸球菌 2,000倍 黄色ブドウ状球菌 20,000倍 結核菌 20,000倍 黒コウジ菌 1,000倍 青カビ菌 20,000倍 白癬菌 2,000倍 跡間菌 10,000倍 鼡ケイ表皮菌 10,000倍 そして、このポリアミノモノカルボン酸系両性界面活
性剤(アノンLG)の毒性については、マウス経口致死量
(g/kg)において、フェノールが0.25であり、逆性石鹸
が0.5であるのに対し、ポリアミノモノカルボン酸系両
性界面活性剤(アノンLG)は30であり、その毒性が極め
て低いものである。
さらに、上記塩化ベンザルコニウムは、下記一般式 (但し、式中Rはアルキル基を示す)で表される化合物
であり、殺菌剤、消毒剤、防腐剤、創傷洗浄剤等として
広く使用されているものであり、その10分間で細菌の繁
殖しない液の最大稀釈倍数を示すと以下の通りである。
赤痢菌 30,000倍 チフス菌 18,000倍 大腸菌 20,000倍 黄色ブドウ状球菌 25,000倍 白癬菌 1,000倍 上記ポリアミノモノカルボン酸及び塩化ベンザルコニ
ウムの最大稀釈倍数を比較することにより、前者のポリ
アミノモノカルボン酸は白癬菌、跡間菌、青カビ等の黴
類に対する殺菌力に優れ、また、後者の塩化ベンザルコ
ニウムは黄色ブドウ状球菌、大腸菌、赤痢菌系等の細菌
類に対する殺菌力に優れていることがわかる。
そして、本発明においては、上記硼砂、ポリアミノモ
ノカルボン酸及び塩化ベンザルコニウムに加えて、シリ
コーン系風合改良剤が添加される。このシリコーン系風
合改良剤としては種々のシリコーンエマルジョンを挙げ
ることができるが、具体的には、例えば信越化学(株)
製商品名:Polon MF17や同Polon MF-7等を挙げることが
できる。これらのシリコーン系風合改良剤を配合するこ
とにより、お絞り、タオル、オムツ、シーツ、浴衣やパ
ジャマ等の夜着、下着等の繊維製品について使用する場
合にはその柔軟性の向上を図り、風合を改善することが
できるほか、清浄材として使用する際にティッシュペー
パー等に浸透させる清浄液とする場合にはこのティッシ
ュペーパー等の使用感をより改善することができる。
なお、本発明の殺菌及び柔軟剤組成物においては、上
記硼砂、ポリアミノモノカルボン酸、塩化ベンザルコニ
ウム及びシリコーン系風合改良剤に加えて、必要によ
り、上記硼砂水溶液の安定剤として使用されるグリセリ
ン等の種々の安定剤、各種の香料、使用時の爽快感を出
すためにl−メントール等をそのままあるいは水やアル
コールに溶解して添加することができる。
本発明の殺菌及び柔軟剤組成物において、上記硼砂、
ポリアミノモノカルボン酸、塩化ベンザルコニウム及び
シリコーン系風合改良剤の配合割合については、通常、
硼砂0.4〜4重量%、ポリアミノモノカルボン酸0.1〜1
重量%、塩化ベンザルコニウム0.1〜1重量%及びシリ
コーン系風合改良剤1〜10重量%であり、実際の使用時
には使用目的に応じて、そのままあるいは適当な濃度、
例えば5〜10倍に希釈して使用する。
本発明の殺菌及び柔軟剤組成物を調製するに際して
は、先ずアルコール溶解性のもの、例えば香料、グリセ
リン、l−メントール等をアルコール中に溶解してお
き、これにポリアミノモノカルボン酸水溶液及び塩化ベ
ンザルコニウム水溶液を添加して充分に攪拌混合し、次
に硼砂水溶液あるいは必要な水を添加して充分に攪拌混
合し、最後にシリコーン系風合改良剤のシリコーンエマ
ルジョンを添加して充分に攪拌混合し、O/W型エマルジ
ョンとするのがよく、このような手順で混合することに
より安定なO/W型エマルジョンを調製することができ
る。
このようにして調製された本発明の殺菌及び柔軟剤組
成物は、お絞り、タオル、オムツ、シーツ、浴衣やパジ
ャマ等の夜着、下着等の種々の繊維製品について、その
洗濯の際にあるいは洗濯後に、その殺菌及び柔軟化を目
的とする処理液として使用できるほか、ティッシュペー
パー等に浸透させて清浄材等として使用するための清浄
液としても使用できる。
[作用] 本発明の殺菌及び柔軟剤組成物は、その有効成分とし
て含有されている硼砂が穏やかな皮膚清浄作用を発揮す
るほか、黴類に対してポリアミノモノカルボン酸が、ま
た、細菌類に対して塩化ベンザルコニウムが優れた殺菌
作用を発揮し、加えて、これら皮膚清浄作用や殺菌作用
と相俟ってシリコーン系風合改良剤が種々の繊維製品や
清浄材として使用するティッシュペーパー等に対して優
れた柔軟化作用を発揮し、しかも上記皮膚清浄作用や殺
菌作用は繊維製品やティッシュペーパー等に対する柔軟
化作用と相乗的に発揮されるものと考えられる。
[実施例] 以下、実施例に基いて、本発明の殺菌及び柔軟剤組成
物を具体的に説明する。
(処方) ポリアミノモノカルボン酸(アノンLG)10wt%−水溶液
………25ml 塩化ベンザルコニウム10wt%−水溶液 ………25ml シリコーンエマルジョン水溶液(Polon MF-17)………3
0ml グリセリン ………30ml l−メントールのアルコール溶液(200mlのエタノール
に10gのl−メントール溶解させたもの) ………30ml 香料のアルコール溶液(90mlのエタノールに10mlの香料
を溶解させたもの) ………60ml 硼砂の4.4wt%−水溶液 ………400ml 蒸溜水 ………400ml 先ず、アルコールに溶解した香料60mlにグリセリン30
mlを加え、更にl−メントールのアルコール溶液30mlを
加えて良く攪拌する。
次に、上記溶液中に、ポリアミノモノカルボン酸(ア
ノンLG)10wt%−水溶液25mlと塩化ベンザルコニウム10
wt%−水溶液25mlとを混合したものを一気に加えてよく
攪拌し、これに硼砂の4.4wt%−水溶液400mlを蒸溜水40
0mlと共に加えてよく攪拌し、さらにこれにシリコーン
のエマルジョン水溶液(Polon MF-17)を一気に加えて
よく攪拌混合し、全体を均一の状態にしてO/W型エマル
ジョンの殺菌及び柔軟剤組成物とする。
この実施例のO/W型エマルジョンの殺菌及び柔軟剤組
成物について、大腸菌(Eschrichla coll IFO13500)及
び黄色ブドウ球菌(Staphylococcus aureus IFO12732)
を使用し、石炭酸係数測定法に準じてその殺菌効果を測
定した。大腸菌(共試菌液菌数:6.0×108/ml)に対する
殺菌効果を第1表に、また、黄色ブドウ状球菌(共試菌
液菌数:6.1×107/ml)に対する殺菌効果を第2表にそれ
ぞれ示す。
上記第1表及び第2表の結果から明らかなように、大
腸菌に対しては100倍稀釈液が10分、また、黄色ブドウ
状球菌に対しては1分で死滅させることができ、その毒
性テストの結果も、マウス経口投与において1g/kg体重
で死亡例がなく、極めて毒性の低いものである。
さらに、上記殺菌及び柔軟剤組成物の水希釈液を使用
し、長期間の使用により硬くなった布を浸漬し、天日乾
燥したところ、非常に柔軟な肌触りの良い布になったば
かりでなく、賦香もされていて極めて爽やかな布になっ
た。
[発明の効果] 本発明の殺菌及び柔軟剤組成物は、毒性が極めて少な
く安全であり、しかも、黴類や細菌類等の広範囲に優れ
た殺菌作用を発揮すると共に各種の繊維製品や清浄材の
原料紙等に対して優れた柔軟化作用を発揮するものであ
り、お絞り、タオル、オムツ、シーツ、浴衣やパジャマ
等の夜着、下着等の繊維製品の殺菌及び柔軟処理や、紙
等に染込ませて清浄材として便器の座や手摺等を拭う際
に使用する清浄液として極めて有用である。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (51)Int.Cl.6 識別記号 庁内整理番号 FI 技術表示箇所 C11D 3/48 C11D 3/48 D06M 11/82 D06M 15/643 13/463 13/46 15/643 11/04 Z

Claims (2)

    (57)【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】硼砂、ポリアミノモノカルボン酸、塩化ベ
    ンザルコニウム及びシリコーン系風合改良剤を主成分と
    して含有するO/W型エマルジョンからなることを特徴と
    する殺菌及び柔軟剤組成物。
  2. 【請求項2】硼砂を0.4〜4重量%の範囲内で、ポリア
    ミノモノカルボン酸を0.1〜1重量%の範囲内で、塩化
    ベンザルコニウム0.1〜1重量%の範囲内で及びシリコ
    ーン系風合改良剤を1〜10重量%の範囲内でそれぞれ含
    有する特許請求の範囲第1項記載の殺菌及び柔軟剤組成
    物。
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