JP2503317Y2 - 空気調節装置 - Google Patents
空気調節装置Info
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- JP2503317Y2 JP2503317Y2 JP1990054725U JP5472590U JP2503317Y2 JP 2503317 Y2 JP2503317 Y2 JP 2503317Y2 JP 1990054725 U JP1990054725 U JP 1990054725U JP 5472590 U JP5472590 U JP 5472590U JP 2503317 Y2 JP2503317 Y2 JP 2503317Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- air conditioner
- sound
- indoor unit
- noise
- room
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- Expired - Lifetime
Links
- 238000004378 air conditioning Methods 0.000 claims description 4
- 230000004888 barrier function Effects 0.000 claims description 2
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 claims description 2
- 230000001276 controlling effect Effects 0.000 description 4
- 239000003507 refrigerant Substances 0.000 description 4
- 238000010521 absorption reaction Methods 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は空気調節装置に関するものである。
従来、空気調節装置、すなわち、エアコンデショナー
は冷媒を循環させて送風機により室内に温風,冷風を送
風するようにしている。一般には、所望の温度や湿度を
得ることができるように、予め温度,湿度を設定してお
くことにより、冷媒の流量や送風量が自動的に制御され
て運転されるようになっている。
は冷媒を循環させて送風機により室内に温風,冷風を送
風するようにしている。一般には、所望の温度や湿度を
得ることができるように、予め温度,湿度を設定してお
くことにより、冷媒の流量や送風量が自動的に制御され
て運転されるようになっている。
空気調節装置を駆動させた場合、本体から送風機が風
を送り出す際の風切り音,送風機を回転させるモータの
回転音や冷媒の流動する音などが発生する。ところで、
空気調節装置が設置されている室内には、テレビジョン
受像機やオーディオ機器などの音響機器が備え付けられ
ている場合が多い。しかしながら、このような室内でこ
れらの音響機器と空気調節装置とを同時に使用する場
合、空気調節装置からの発生音が音響機器からの音に対
して大きな障害となる。さらには、空気調節装置からの
発生音が大きい場合には、音響機器からの音楽をかき消
してしまう場合も考えられる。
を送り出す際の風切り音,送風機を回転させるモータの
回転音や冷媒の流動する音などが発生する。ところで、
空気調節装置が設置されている室内には、テレビジョン
受像機やオーディオ機器などの音響機器が備え付けられ
ている場合が多い。しかしながら、このような室内でこ
れらの音響機器と空気調節装置とを同時に使用する場
合、空気調節装置からの発生音が音響機器からの音に対
して大きな障害となる。さらには、空気調節装置からの
発生音が大きい場合には、音響機器からの音楽をかき消
してしまう場合も考えられる。
本考案の目的は、このような問題に対して周囲の音に
対して障害とならないように運転を制御する空気調節装
置を提供することにある。
対して障害とならないように運転を制御する空気調節装
置を提供することにある。
前記目的を達成するため、本考案に係る空気調節装置
は、音センサと、制御ユニットとを有する空気調節装置
であって、 音センサは、空気調節装置室内機が設置された室内環
境に生じる音の大きさを測定するものであり、 前記室内環境は、音響機器が備え付けられ、該機器か
らの音を聴取する環境であり、 制御ユニットは、空気調節装置室内機の運転の強弱に
対応した騒音データと、該室内機が設置された室の性質
によって選択的に決定すべき発生音の補正値を提供する
部屋特性データと、空気調節装置室内機の運転開始前に
音センサで測定した前記室内環境の基準騒音値とを保持
し、選択された部屋特性データにより補正された室内環
境の騒音データと基準騒音値とを比較してその出力値に
基づき、空気調節装置室内機の運転を制御して該室内機
より発生する騒音値を基準騒音値以下に規制することに
より、音響機器からの音に対する障害を排除する機能を
有するものである。
は、音センサと、制御ユニットとを有する空気調節装置
であって、 音センサは、空気調節装置室内機が設置された室内環
境に生じる音の大きさを測定するものであり、 前記室内環境は、音響機器が備え付けられ、該機器か
らの音を聴取する環境であり、 制御ユニットは、空気調節装置室内機の運転の強弱に
対応した騒音データと、該室内機が設置された室の性質
によって選択的に決定すべき発生音の補正値を提供する
部屋特性データと、空気調節装置室内機の運転開始前に
音センサで測定した前記室内環境の基準騒音値とを保持
し、選択された部屋特性データにより補正された室内環
境の騒音データと基準騒音値とを比較してその出力値に
基づき、空気調節装置室内機の運転を制御して該室内機
より発生する騒音値を基準騒音値以下に規制することに
より、音響機器からの音に対する障害を排除する機能を
有するものである。
本考案においては、音センサによって感知された周囲
音(暗騒音)の大きさに対応して、室内の特性に基づい
て生ずる音の増加分を加味することにより、常に周囲音
(暗騒音)より空気調節装置の運転音が大きくならない
ようにその駆動量を調節する。このようにして音響機器
などからの快適な音に何等障害を及ぼすことなく空気調
節装置をスムーズに運転することが可能となる。
音(暗騒音)の大きさに対応して、室内の特性に基づい
て生ずる音の増加分を加味することにより、常に周囲音
(暗騒音)より空気調節装置の運転音が大きくならない
ようにその駆動量を調節する。このようにして音響機器
などからの快適な音に何等障害を及ぼすことなく空気調
節装置をスムーズに運転することが可能となる。
次に、図面を用いて具体的な実施例について説明す
る。
る。
第1図は本考案に係る空気調節装置室内機を示す構成
図、第3図は本考案の使用状態を示す図である。
図、第3図は本考案の使用状態を示す図である。
第3図に示すように、空気調節装置室内機1は、テレ
ビジョン受像機,コンポーネントステレオ,ビデオテー
プレコーダ等の音響機器11が設置された室内Sの壁等に
設置される。12は空気調節装置室内機1を遠隔操作する
携帯用自動制御ユニットである。
ビジョン受像機,コンポーネントステレオ,ビデオテー
プレコーダ等の音響機器11が設置された室内Sの壁等に
設置される。12は空気調節装置室内機1を遠隔操作する
携帯用自動制御ユニットである。
空気調節装置室内機1は、室内Sの空調を行うもので
あり、第1図に示すように熱交換器2,クロスフローファ
ン3,その駆動用ファンモータ4,温度センサ5,温度センサ
6,受信部9,スイッチ10などを有している。この空気調節
装置室内機1からはその運転時に、クロスフローファン
3が冷風,温風を送り出す際の風切り音,クロスフロー
ファン3を回転駆動するファンモータ4の回転音や、冷
媒が循環する際の音などが発生する。
あり、第1図に示すように熱交換器2,クロスフローファ
ン3,その駆動用ファンモータ4,温度センサ5,温度センサ
6,受信部9,スイッチ10などを有している。この空気調節
装置室内機1からはその運転時に、クロスフローファン
3が冷風,温風を送り出す際の風切り音,クロスフロー
ファン3を回転駆動するファンモータ4の回転音や、冷
媒が循環する際の音などが発生する。
本考案は空気調節装置室内機1が設置されている室内
環境に生じている音の大きさを検知し、さらに室の特性
を考慮して自身の発する音を規制するものであって、該
室内機1には音センサ7と、制御ユニット8とを備えて
いる。
環境に生じている音の大きさを検知し、さらに室の特性
を考慮して自身の発する音を規制するものであって、該
室内機1には音センサ7と、制御ユニット8とを備えて
いる。
音センサ7は、空気調節装置室内機1が設置された室
内Sでの音の大きさを測定するものであり、 制御ユニット8は、空気調節装置室内機1のデータNL
と、空気調節装置を設置する室の特性、例えばコンクリ
ートか、木造かさらには吸音処理が施されているかどう
かの室の性質によって選択的に決定する部屋特性データ
NLRと運転の強弱に対応して発生する騒音を保持し、か
つ、空気調節装置室内機1の運転開始前に音センサ7で
測定した音の大きさを基準騒音値NLOとして記憶し、選
択された部屋特性データNLRにより補正された騒音デー
タ(NL+NLR)と基準騒音値NLOとを比較し、その出力値
に対応して空気調節装置室内機1が発する騒音が基準騒
音値NLOより小さくなるように運転を制御する機能(音
響機器対応制御モードA1という)と、 空気調節装置室内機1が発する騒音を制御しない機能
(通常運転制御モードA2という)とを有している。両制
御モードA1,A2の切替は、空気調節装置室内機1のスイ
ッチ10の操作により行われる。
内Sでの音の大きさを測定するものであり、 制御ユニット8は、空気調節装置室内機1のデータNL
と、空気調節装置を設置する室の特性、例えばコンクリ
ートか、木造かさらには吸音処理が施されているかどう
かの室の性質によって選択的に決定する部屋特性データ
NLRと運転の強弱に対応して発生する騒音を保持し、か
つ、空気調節装置室内機1の運転開始前に音センサ7で
測定した音の大きさを基準騒音値NLOとして記憶し、選
択された部屋特性データNLRにより補正された騒音デー
タ(NL+NLR)と基準騒音値NLOとを比較し、その出力値
に対応して空気調節装置室内機1が発する騒音が基準騒
音値NLOより小さくなるように運転を制御する機能(音
響機器対応制御モードA1という)と、 空気調節装置室内機1が発する騒音を制御しない機能
(通常運転制御モードA2という)とを有している。両制
御モードA1,A2の切替は、空気調節装置室内機1のスイ
ッチ10の操作により行われる。
第2図は空気調節装置の制御方式を示す流れ図を示
す。
す。
実施例において、空気調節装置室内機1のスイッチが
ONされると、制御ユニット8は室内機1の運転開始前に
音センサ7で設置室内Sの周囲音(暗騒音)を測定し、
そのときの騒音値NLOをデータとして空気調節装置室内
機1の駆動が停止される間で保持する。空気調節装置室
内機1を作動させながら同時に音響機器11からの音を聴
取しようとする場合、ユーザーが制御ユニット8に設け
られた音響機器対応制御モードA1を選択する。この命令
を受けると、第2図のチャートに従い、まず、制御ユニ
ット8内に設けられた部屋特性選択設定機能が起動し、
空気調節装置室内機1が設置された室内の性質によって
生ずる発生音の増加分を選択できる。例えば、コンクリ
ート壁の部屋では+5dB,木製の部屋では+2dB,吸音処理
の施された部屋では−dBなどである。つぎに、制御ユニ
ット8内で上記の部屋特性による発生高増加分を考慮し
て部屋特性データNLRにより補正された騒音データNL+N
LRと、前記基準値騒音値NLOとを比較する。そして、常
に周囲音(暗騒音)より運転音の方が小さくなるような
モータ駆動回転数を選択し、その回転数になるように制
御して運転を開始する。このように、周囲音(暗騒音)
の大きさに応じて室内機1の駆動量を調節できるので、
音響機器11からの発生音が小さくなっても十分に聞き取
ることが可能である。
ONされると、制御ユニット8は室内機1の運転開始前に
音センサ7で設置室内Sの周囲音(暗騒音)を測定し、
そのときの騒音値NLOをデータとして空気調節装置室内
機1の駆動が停止される間で保持する。空気調節装置室
内機1を作動させながら同時に音響機器11からの音を聴
取しようとする場合、ユーザーが制御ユニット8に設け
られた音響機器対応制御モードA1を選択する。この命令
を受けると、第2図のチャートに従い、まず、制御ユニ
ット8内に設けられた部屋特性選択設定機能が起動し、
空気調節装置室内機1が設置された室内の性質によって
生ずる発生音の増加分を選択できる。例えば、コンクリ
ート壁の部屋では+5dB,木製の部屋では+2dB,吸音処理
の施された部屋では−dBなどである。つぎに、制御ユニ
ット8内で上記の部屋特性による発生高増加分を考慮し
て部屋特性データNLRにより補正された騒音データNL+N
LRと、前記基準値騒音値NLOとを比較する。そして、常
に周囲音(暗騒音)より運転音の方が小さくなるような
モータ駆動回転数を選択し、その回転数になるように制
御して運転を開始する。このように、周囲音(暗騒音)
の大きさに応じて室内機1の駆動量を調節できるので、
音響機器11からの発生音が小さくなっても十分に聞き取
ることが可能である。
また、音響機器等を使用せず、周囲音の音による空気
調節装置の制御が必要ない場合には、スイッチ10での操
作によって通常運転制御モードA2へ戻すことも当然可能
である。
調節装置の制御が必要ない場合には、スイッチ10での操
作によって通常運転制御モードA2へ戻すことも当然可能
である。
以上のように、本考案によれば周囲音(暗騒音)の大
きさに応じて空気調節装置駆動部の駆動量が調節され、
しかも、コンクリート,木造などの区別による室の性質
による発生音の違いまでを考慮してきめ細かく調整され
るため、音響機器からの発生音が小さくなっても十分に
聞き取ることができる。
きさに応じて空気調節装置駆動部の駆動量が調節され、
しかも、コンクリート,木造などの区別による室の性質
による発生音の違いまでを考慮してきめ細かく調整され
るため、音響機器からの発生音が小さくなっても十分に
聞き取ることができる。
第1図は本考案に係る空気調節装置室内機を示す構成
図、第2図は空気調節装置の制御方式のフローチャート
を示す図、第3図は空気調節装置を備えた室内の配置図
である。 1…空気調節装置室内機、2…熱交換器 3…クロスフローファン、4…ファンモータ 5…温度センサ、6…湿度センサ 7…音センサ、8…制御ユニット 9…受信部、10…スイッチ 11…音響機器、12…自動制御ユニット
図、第2図は空気調節装置の制御方式のフローチャート
を示す図、第3図は空気調節装置を備えた室内の配置図
である。 1…空気調節装置室内機、2…熱交換器 3…クロスフローファン、4…ファンモータ 5…温度センサ、6…湿度センサ 7…音センサ、8…制御ユニット 9…受信部、10…スイッチ 11…音響機器、12…自動制御ユニット
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)考案者 松浦 寿輝 大阪府大阪市中央区城見1丁目4番24号 日本電気ホームエレクトロニクス株式 会社内 (56)参考文献 特開 平3−36448(JP,A)
Claims (1)
- 【請求項1】音センサと、制御ユニットとを有する空気
調節装置であって、 音センサは、空気調節装置室内機が設置された室内環境
に生じる音の大きさを測定するものであり、 前記室内環境は、音響機器が備え付けられ、該機器から
の音を聴取する環境であり、 制御ユニットは、空気調節装置室内機の運転の強弱に対
応した騒音データと、該室内機が設置された室の性質に
よって選択的に決定すべき発生音の補正値を提供する部
屋特性データと、空気調節装置室内機の運転開始前に音
センサで測定した前記室内環境の基準騒音値とを保持
し、選択された部屋特性データにより補正された室内環
境の騒音データと基準騒音値とを比較してその出力値に
基づき、空気調節装置室内機の運転を制御して該室内機
より発生する騒音値を基準騒音値以下に規制することに
より、音響機器からの音に対する障害を排除する機能を
有するものであることを特徴とする空気調節装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1990054725U JP2503317Y2 (ja) | 1990-05-25 | 1990-05-25 | 空気調節装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1990054725U JP2503317Y2 (ja) | 1990-05-25 | 1990-05-25 | 空気調節装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0414950U JPH0414950U (ja) | 1992-02-06 |
| JP2503317Y2 true JP2503317Y2 (ja) | 1996-06-26 |
Family
ID=31577045
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1990054725U Expired - Lifetime JP2503317Y2 (ja) | 1990-05-25 | 1990-05-25 | 空気調節装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2503317Y2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR102001782B1 (ko) * | 2018-09-05 | 2019-07-18 | 엘지전자 주식회사 | 인공지능을 이용하여 입력된 소리에 기반하여 공기청정기의 동작을 제어하는 방법 및 이를 구현하는 공기청정기 |
| US11103506B2 (en) | 2014-01-21 | 2021-08-31 | Janssen Pharmaceutica Nv | Combinations comprising positive allosteric modulators or orthosteric agonists of metabotropic glutamatergic receptor subtype 2 and their use |
| US11369606B2 (en) | 2014-01-21 | 2022-06-28 | Janssen Pharmaceutica Nv | Combinations comprising positive allosteric modulators or orthosteric agonists of metabotropic glutamatergic receptor subtype 2 and their use |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN116294153A (zh) * | 2023-03-17 | 2023-06-23 | 青岛海尔空调器有限总公司 | 新风空调的噪音控制方法、噪音控制装置和新风空调 |
| CN116817405B (zh) * | 2023-05-19 | 2025-10-24 | 青岛海尔空调器有限总公司 | 空调控制方法及空调 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0336448A (ja) * | 1989-06-30 | 1991-02-18 | Toshiba Corp | 空気調和機 |
-
1990
- 1990-05-25 JP JP1990054725U patent/JP2503317Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US11103506B2 (en) | 2014-01-21 | 2021-08-31 | Janssen Pharmaceutica Nv | Combinations comprising positive allosteric modulators or orthosteric agonists of metabotropic glutamatergic receptor subtype 2 and their use |
| US11369606B2 (en) | 2014-01-21 | 2022-06-28 | Janssen Pharmaceutica Nv | Combinations comprising positive allosteric modulators or orthosteric agonists of metabotropic glutamatergic receptor subtype 2 and their use |
| US12048696B2 (en) | 2014-01-21 | 2024-07-30 | Janssen Pharmaceutica Nv | Combinations comprising positive allosteric modulators or orthosteric agonists of metabotropic glutamatergic receptor subtype 2 and their use |
| KR102001782B1 (ko) * | 2018-09-05 | 2019-07-18 | 엘지전자 주식회사 | 인공지능을 이용하여 입력된 소리에 기반하여 공기청정기의 동작을 제어하는 방법 및 이를 구현하는 공기청정기 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0414950U (ja) | 1992-02-06 |
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