JP2548125B2 - テ−プカセツト - Google Patents
テ−プカセツトInfo
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- JP2548125B2 JP2548125B2 JP60249235A JP24923585A JP2548125B2 JP 2548125 B2 JP2548125 B2 JP 2548125B2 JP 60249235 A JP60249235 A JP 60249235A JP 24923585 A JP24923585 A JP 24923585A JP 2548125 B2 JP2548125 B2 JP 2548125B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cassette
- sliding lid
- tape cassette
- view
- lid
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims description 12
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 12
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 5
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 239000000428 dust Substances 0.000 description 2
- 239000011324 bead Substances 0.000 description 1
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 238000012790 confirmation Methods 0.000 description 1
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 230000000007 visual effect Effects 0.000 description 1
Description
【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明はディジタルオーディオ用テープカセットの改
善に関するものである。
善に関するものである。
従来の技術 近年、ディジタルオーデォカセットレコーダの開発が
進められ、そのための新しいテープカセットが提案され
ている。
進められ、そのための新しいテープカセットが提案され
ている。
新しく提案されているテープカセットには磁気テープ
に指紋や、ゴミ,ホコリ等が附着しないようにカセット
本体の前面開口部を開閉する回動蓋や、底面開口部を開
閉する摺動蓋を備えている。
に指紋や、ゴミ,ホコリ等が附着しないようにカセット
本体の前面開口部を開閉する回動蓋や、底面開口部を開
閉する摺動蓋を備えている。
以下図面を参照しながら上述した提案されているテー
プカセットと、それを用いるカセットホルダの一例につ
いて説明する。
プカセットと、それを用いるカセットホルダの一例につ
いて説明する。
第9図は提案されているテープカセットの上面斜視図
で、1はカセット本体、2はカセット本体1の前面開口
部を回動して開閉する回動蓋、3はカセット本体底面の
開口部を摺動して開閉し、開閉2位置に係止される摺動
蓋で常時閉方向にばね附勢されている。4は回動蓋2の
下端に設けた切欠きで、その内奥に摺動蓋3の前縁がの
ぞいている。5も回動蓋2の下端に設けた切欠きで、摺
動蓋3の下面に設けた係止解除突起案内溝に通じてい
る。
で、1はカセット本体、2はカセット本体1の前面開口
部を回動して開閉する回動蓋、3はカセット本体底面の
開口部を摺動して開閉し、開閉2位置に係止される摺動
蓋で常時閉方向にばね附勢されている。4は回動蓋2の
下端に設けた切欠きで、その内奥に摺動蓋3の前縁がの
ぞいている。5も回動蓋2の下端に設けた切欠きで、摺
動蓋3の下面に設けた係止解除突起案内溝に通じてい
る。
第10図はその下面斜視図で、6は係止解除突起案内
溝、7,8は係止孔、9は係止爪で、カセット本体1の下
面にカセット本体1と一体的に形成された弾性アームの
先端に設けられ、常に外方に向って附勢されている。
溝、7,8は係止孔、9は係止爪で、カセット本体1の下
面にカセット本体1と一体的に形成された弾性アームの
先端に設けられ、常に外方に向って附勢されている。
第11図はその側面図で、摺動蓋3、回動蓋2が開放さ
れた状態を示す。
れた状態を示す。
第12図は摺動蓋3の閉位置に係止された所を示す部分
側断面図、第13図は摺動蓋3の開位置に係止された所を
示す部分側断面図である。
側断面図、第13図は摺動蓋3の開位置に係止された所を
示す部分側断面図である。
第14図はカセットホルダの一例の要部を示す上面図
で、10はカセットホルダ、11はホルダ上板、12はホルダ
下板、13は摺動蓋開放突起でホルダ下板12の一部を曲げ
起して形成され回動蓋2の切欠き4と対応した位置にあ
る。14は摺動蓋係止解除突起でホルダ下板12からビード
状に突出させてある。15はカセット押えばねで、ホルダ
上板に設けられ挿入されたテープカセットを下向きに押
圧する。第15図はその側断面である。
で、10はカセットホルダ、11はホルダ上板、12はホルダ
下板、13は摺動蓋開放突起でホルダ下板12の一部を曲げ
起して形成され回動蓋2の切欠き4と対応した位置にあ
る。14は摺動蓋係止解除突起でホルダ下板12からビード
状に突出させてある。15はカセット押えばねで、ホルダ
上板に設けられ挿入されたテープカセットを下向きに押
圧する。第15図はその側断面である。
以上のように構成されたカセットホルダについて、以
下その動作を説明する。
下その動作を説明する。
先ず閉状態にあるテープカセットをカセットホルダに
挿入していくと、係止爪9が係止解除突起14の左端と当
接し係止が解除され、その直後に摺動蓋3の前縁が摺動
蓋開放突起13に当する。更にテープカセット本体1を挿
入していくことで摺動蓋3は完全に開放され開位置に係
止孔7と係止爪9との係合により係止され挿入を終了す
る。第16図は挿入終了状態を示す部分側断面図である。
挿入していくと、係止爪9が係止解除突起14の左端と当
接し係止が解除され、その直後に摺動蓋3の前縁が摺動
蓋開放突起13に当する。更にテープカセット本体1を挿
入していくことで摺動蓋3は完全に開放され開位置に係
止孔7と係止爪9との係合により係止され挿入を終了す
る。第16図は挿入終了状態を示す部分側断面図である。
このように挿入されたテープカセットはカセットホル
ダ10とともに演奏位置に移動し、演奏終了後再び挿入位
置にもどって取出されるわけである。
ダ10とともに演奏位置に移動し、演奏終了後再び挿入位
置にもどって取出されるわけである。
発明が解決しようとする問題点 しかしながら上記のような構成では、第16図の状態に
あるテープカセットを取出すときにカセット本体1と摺
動蓋3とが同時につままれて引き出されるのが普通であ
り、摺動3自身にはばね附勢された閉方向への復帰力が
あってもカセット本体1との間の摺動摩擦力,カセット
押えばねの力等による摺動蓋3とカセットホルダ10の案
内面との間の摩擦力等により十分な閉鎖力とならず、係
止解除突起14の右端と係止爪9との当接による係止解除
が行われても、つまんでいる指の間から抜け出て自ら閉
じることができないという問題点を有していた。
あるテープカセットを取出すときにカセット本体1と摺
動蓋3とが同時につままれて引き出されるのが普通であ
り、摺動3自身にはばね附勢された閉方向への復帰力が
あってもカセット本体1との間の摺動摩擦力,カセット
押えばねの力等による摺動蓋3とカセットホルダ10の案
内面との間の摩擦力等により十分な閉鎖力とならず、係
止解除突起14の右端と係止爪9との当接による係止解除
が行われても、つまんでいる指の間から抜け出て自ら閉
じることができないという問題点を有していた。
本発明は上記問題点に鑑み、テープカセット取出し時
に確実に摺動蓋を閉鎖できるテープカセットを提供する
ものである。
に確実に摺動蓋を閉鎖できるテープカセットを提供する
ものである。
問題点を解決するための手段 上記問題点を解決するために本発明のテープカセット
は、摺動蓋下面に設けた一対のハブ駆動軸挿通用開口間
に被係合凹部を備えたものである。
は、摺動蓋下面に設けた一対のハブ駆動軸挿通用開口間
に被係合凹部を備えたものである。
作用 本発明は上記した構成によって、カセット摺動蓋に設
けた被係合凹部と、カセットホルダ側に設けた摺動蓋閉
鎖突起との当接によってテープカセットの取出し時に強
制的に閉鎖されることとなる。
けた被係合凹部と、カセットホルダ側に設けた摺動蓋閉
鎖突起との当接によってテープカセットの取出し時に強
制的に閉鎖されることとなる。
実施例 以下本発明の一実施例のテープカセットについて、図
面を参照しながら説明する。
面を参照しながら説明する。
第1図は本発明の第1の実施例におけるテープカセッ
トの下面を示す斜視図で、16は被係合凹部である。被係
合凹部は貫通孔で形成された凹部であってもよい、非貫
通孔で形成された凹部であってもよい。図の如く左右の
ハブ駆動軸挿通孔のほぼ中間に位置している。17は閉鎖
時の当接部となる所である。
トの下面を示す斜視図で、16は被係合凹部である。被係
合凹部は貫通孔で形成された凹部であってもよい、非貫
通孔で形成された凹部であってもよい。図の如く左右の
ハブ駆動軸挿通孔のほぼ中間に位置している。17は閉鎖
時の当接部となる所である。
第2図は本発明の第2の実施例におけるテープカセッ
トの下面を示す斜視図であり、16は一方向に向って先細
となる被係合凹部であり、貫通孔で形成してある。これ
によってテープの走行方向及び始め、終りを表示するこ
とができる。
トの下面を示す斜視図であり、16は一方向に向って先細
となる被係合凹部であり、貫通孔で形成してある。これ
によってテープの走行方向及び始め、終りを表示するこ
とができる。
第3図は被係合凹部を非貫通孔で形成した実施例の側
断面図、第4図は被係合凹部を貫通孔で形成した実施例
の側面図である。
断面図、第4図は被係合凹部を貫通孔で形成した実施例
の側面図である。
第5図は本発明によるテープカセットを用いるカセッ
トホルダの第1の実施例における上面図である。18は摺
動蓋閉鎖突起でホルダ下板12に突設してあり、挿入され
るテープカセットに向ってゆるやかな傾斜面が形成され
挿入がスムーズにできるようにしてある。第6図はその
側断面図である。このようなカセットホルダにテープカ
セットを挿入終了時には被係合凹部16は摺動蓋閉鎖突起
18の上部にあり、しかも互に非干渉の状態にある。そし
てテープカセット取出し時には摺動蓋閉鎖突起18の右斜
面とテープカセットの被係合凹部16の凹部を形成する側
面17と当接し、摺動蓋3が完全に閉じられるまでその位
置に強制的に止められる。閉鎖後はカセット押えばね15
の撓みによって摺動蓋閉鎖突起18をのりこえて取出され
る。
トホルダの第1の実施例における上面図である。18は摺
動蓋閉鎖突起でホルダ下板12に突設してあり、挿入され
るテープカセットに向ってゆるやかな傾斜面が形成され
挿入がスムーズにできるようにしてある。第6図はその
側断面図である。このようなカセットホルダにテープカ
セットを挿入終了時には被係合凹部16は摺動蓋閉鎖突起
18の上部にあり、しかも互に非干渉の状態にある。そし
てテープカセット取出し時には摺動蓋閉鎖突起18の右斜
面とテープカセットの被係合凹部16の凹部を形成する側
面17と当接し、摺動蓋3が完全に閉じられるまでその位
置に強制的に止められる。閉鎖後はカセット押えばね15
の撓みによって摺動蓋閉鎖突起18をのりこえて取出され
る。
第7図はカセットホルダに関する第2の実施例の上面
図である。図において、19は摺動蓋閉鎖突起であり、板
ばね等の弾性体で形成されている。20はホルダ下板12に
設けた角孔で、摺動蓋閉鎖突起19が下側から突出してい
る。このように摺動蓋閉鎖突起19を弾性支持することで
摺動蓋3の閉鎖力に一定の限界値を与え易くし、挿脱を
スムーズにすることができる。或は又、カセット押えば
ね15を省略したりすることも可能となる。第8図はその
側面図である。
図である。図において、19は摺動蓋閉鎖突起であり、板
ばね等の弾性体で形成されている。20はホルダ下板12に
設けた角孔で、摺動蓋閉鎖突起19が下側から突出してい
る。このように摺動蓋閉鎖突起19を弾性支持することで
摺動蓋3の閉鎖力に一定の限界値を与え易くし、挿脱を
スムーズにすることができる。或は又、カセット押えば
ね15を省略したりすることも可能となる。第8図はその
側面図である。
尚、第1図,第2図に示したように被係合凹部を多角
形で形成するとともに、その開口部に近い側の一辺を、
摺動蓋の摺動方向と直交するようにすることで巾広く確
実な当接が得られその閉鎖動作を確実なものとすること
ができる。
形で形成するとともに、その開口部に近い側の一辺を、
摺動蓋の摺動方向と直交するようにすることで巾広く確
実な当接が得られその閉鎖動作を確実なものとすること
ができる。
又、被係合凹部16を両ハブ駆動軸挿通口間に設けたの
で中央に一つ設けるだけでよくカセットホルダでの摺動
蓋閉鎖突起18も一つで済み構成を簡単にできる。
で中央に一つ設けるだけでよくカセットホルダでの摺動
蓋閉鎖突起18も一つで済み構成を簡単にできる。
又、摺動蓋の被係合凹部16を透孔にし、カセット本体
を透明体等で構成し、摺動蓋閉鎖突起18,19を光を反射
する部材で形成すれば、カセット内のハブに巻かれたテ
ープ量の目視確認が容易となる等の効果もあるものであ
る。尚、ハブ駆動軸挿通口と、被係合凹部とを一つの連
続した開口で形成してもよいものである。
を透明体等で構成し、摺動蓋閉鎖突起18,19を光を反射
する部材で形成すれば、カセット内のハブに巻かれたテ
ープ量の目視確認が容易となる等の効果もあるものであ
る。尚、ハブ駆動軸挿通口と、被係合凹部とを一つの連
続した開口で形成してもよいものである。
発明の効果 以上のように本発明はカセット本体底面開口部を摺動
して開閉する摺動蓋と、摺動蓋下面に設けた一対のハブ
駆動軸挿通用開口と、両ハブ駆動軸挿通用開口間に設け
た被係合凹部とを設けることにより、カセットホルダか
らテープカセットを取出すときに確実に摺動蓋を閉鎖す
ることができる。
して開閉する摺動蓋と、摺動蓋下面に設けた一対のハブ
駆動軸挿通用開口と、両ハブ駆動軸挿通用開口間に設け
た被係合凹部とを設けることにより、カセットホルダか
らテープカセットを取出すときに確実に摺動蓋を閉鎖す
ることができる。
【図面の簡単な説明】 第1図は本発明の第1の実施例におけるテープカセット
の下面斜視図、第2図は本発明の第2の実施例における
テープカセットの下面斜視図、第3図は被係合凹部を非
貫通孔で形成した所を示す側断面図、第4図は被係合凹
部を貫通孔で形成した所を示す側断面図、第5図は本発
明によるテープカセットを用いるカセットホルダの第1
の実施例の上面図、第6図はその側断面図、第7図は本
発明によるテープカセットを用いるカセットホルダの第
2の実施例の上面図、第8図はその側断面図、第9図は
提案されている従来のテープカセットの上面斜視図、第
10図はその下面斜視図、第11図はその摺動蓋と回動蓋を
開放した所を示す側面図、第12図は摺動蓋の閉位置に係
止された所を示す部分側断面図、第13図は摺動蓋の開位
置に係止された所を示す部分側断面図、第14図はカセッ
トホルダの一例の要部を示す上面図、第15図はその側断
面図、第16図はテープカセットの挿入終了状態を示す部
分側断面図である。 1……カセット本体、2……回動蓋、3……摺動蓋、7,
8……係止孔、9……係止爪、10……カセットホルダ、1
4……係止解除突起、15……カセット押え、16……被係
合凹部、18,19……摺動蓋閉鎖突起。
の下面斜視図、第2図は本発明の第2の実施例における
テープカセットの下面斜視図、第3図は被係合凹部を非
貫通孔で形成した所を示す側断面図、第4図は被係合凹
部を貫通孔で形成した所を示す側断面図、第5図は本発
明によるテープカセットを用いるカセットホルダの第1
の実施例の上面図、第6図はその側断面図、第7図は本
発明によるテープカセットを用いるカセットホルダの第
2の実施例の上面図、第8図はその側断面図、第9図は
提案されている従来のテープカセットの上面斜視図、第
10図はその下面斜視図、第11図はその摺動蓋と回動蓋を
開放した所を示す側面図、第12図は摺動蓋の閉位置に係
止された所を示す部分側断面図、第13図は摺動蓋の開位
置に係止された所を示す部分側断面図、第14図はカセッ
トホルダの一例の要部を示す上面図、第15図はその側断
面図、第16図はテープカセットの挿入終了状態を示す部
分側断面図である。 1……カセット本体、2……回動蓋、3……摺動蓋、7,
8……係止孔、9……係止爪、10……カセットホルダ、1
4……係止解除突起、15……カセット押え、16……被係
合凹部、18,19……摺動蓋閉鎖突起。
Claims (4)
- 【請求項1】カセット本体底面開口部を摺動して開閉す
る摺動蓋と、摺動蓋下面に設けた一対のハブ駆動軸挿通
用開口と、両ハブ駆動軸挿通用開口間に設けた被係合凹
部とを備えたことを特徴とするテープカセット。 - 【請求項2】被係合凹部を透孔としたことを特徴とする
特許請求の範囲第1項記載のテープカセット。 - 【請求項3】被係合凹部を多角形で形成するとともに開
口部に近い側に摺動方向と直交する被係合辺部を設けた
ことを特徴とする特許請求の範囲第1項記載のテープカ
セット。 - 【請求項4】摺動蓋に設けた透孔を上面から透視できる
ようにしたことを特徴とする特許請求の範囲第2項記載
のテープカセット。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60249235A JP2548125B2 (ja) | 1985-11-07 | 1985-11-07 | テ−プカセツト |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60249235A JP2548125B2 (ja) | 1985-11-07 | 1985-11-07 | テ−プカセツト |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62109276A JPS62109276A (ja) | 1987-05-20 |
| JP2548125B2 true JP2548125B2 (ja) | 1996-10-30 |
Family
ID=17189932
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60249235A Expired - Lifetime JP2548125B2 (ja) | 1985-11-07 | 1985-11-07 | テ−プカセツト |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2548125B2 (ja) |
-
1985
- 1985-11-07 JP JP60249235A patent/JP2548125B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62109276A (ja) | 1987-05-20 |
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