JP2024079011A - コネクタ - Google Patents
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Abstract
【課題】シール性を保持することができるコネクタを提供する。
【解決手段】取付部材19に取り付けられるハウジング3と、ハウジング3に収容される端子5と、取付部材19とハウジング3との間をシールするシール部材11とを備えたコネクタ1において、ハウジング3が、端子5を挟んで、一側に配置される第1配置部25と、他側に配置される第2配置部27とを有し、端子5に、第1配置部25に対して、取付部材19から離間する方向に荷重を付与して接続部材33が接続される接続部37,41が設けられ、シール部材11が、第1配置部25に配置される第1シール部45と、第2配置部27に配置される第2シール部47とを有し、第1シール部45の圧縮率を、第2シール部47の圧縮率より高く設定した。
【選択図】図2
【解決手段】取付部材19に取り付けられるハウジング3と、ハウジング3に収容される端子5と、取付部材19とハウジング3との間をシールするシール部材11とを備えたコネクタ1において、ハウジング3が、端子5を挟んで、一側に配置される第1配置部25と、他側に配置される第2配置部27とを有し、端子5に、第1配置部25に対して、取付部材19から離間する方向に荷重を付与して接続部材33が接続される接続部37,41が設けられ、シール部材11が、第1配置部25に配置される第1シール部45と、第2配置部27に配置される第2シール部47とを有し、第1シール部45の圧縮率を、第2シール部47の圧縮率より高く設定した。
【選択図】図2
Description
本発明は、コネクタに関する。
従来、コネクタとしては、取付部材としてのトランスアクスルに取り付けられるハウジングとしての端子台と、端子台に収容される端子としてのバスバとを備えている。また、トランスアクスルと端子台との間をシールするシール部材としてのパッキンを備えたものが知られている(特許文献1参照)。このコネクタでは、トランスアクスルと端子台との間をパッキンでシールすることにより、トランスアクスルの内部をシールしている。
ところで、上記特許文献1のようなコネクタでは、ハウジングが、端子を挟んで、一側に配置される第1配置部と、他側に配置される第2配置部とを有する。また、端子には、第1配置部に対して、取付部材から離間する方向に荷重を付与して接続部材が接続される接続部が設けられている。さらに、シール部材は、第1配置部に配置される第1シール部と、第2配置部に配置される第2シール部とを有する。
このようなコネクタでは、端子の接続部に接続部材が接続されると、ハウジングの第1配置部が、取付部材から離間する方向に移動することがあった。第1配置部が移動すると、シール部材の第1シール部において、取付部材とハウジングとに対する密着性が低下してしまう。このため、取付部材とハウジングとの間のシール性が低下する可能性があった。
本発明は、このような従来技術が有する課題に鑑みてなされたものである。そして本発明の目的は、シール性を保持することができるコネクタを提供することにある。
本実施形態に係るコネクタは、取付部材に取り付けられるハウジングと、前記ハウジングに収容される端子と、前記取付部材と前記ハウジングとの間をシールするシール部材とを備え、前記ハウジングは、前記端子を挟んで、一側に配置される第1配置部と、他側に配置される第2配置部とを有し、前記端子には、前記第1配置部を、前記取付部材から離間する方向に荷重を付与して接続部材が接続される接続部が設けられ、前記シール部材は、前記第1配置部に配置される第1シール部と、前記第2配置部に配置される第2シール部とを有し、前記第1シール部の圧縮率は、前記第2シール部の圧縮率より高く設定されている。
本発明によれば、シール性を保持することができるコネクタを提供することができる。
以下、図面を用いて本実施形態に係るコネクタについて詳細に説明する。なお、図面の寸法比率は説明の都合上誇張されており、実際の比率と異なる場合がある。
図1に示すように、本実施形態に係るコネクタ1は、例えば、インバータ(不図示)とモータ(不図示)との間に配置される。コネクタ1は、インバータとモータとを電気的に接続する。このため、インバータで交流に変換された電源からの電力は、コネクタ1を介してモータに供給される。
図1~図6に示すように、コネクタ1は、ハウジング3と、端子5と、内部シール部材7と、ホルダ9と、シール部材11とを備えている。
ハウジング3は、例えば、合成樹脂などの絶縁性材料からなる。ハウジング3には、フランジ状に形成された取付部13が設けられている。取付部13には、ボルトからなる固定部材15が挿通される挿通孔17が複数(ここでは2つ)設けられている。取付部13は、例えば、モータを収容するケースとしての取付部材19の開口21を閉塞し、挿通孔17に固定部材15が挿通されることにより、ハウジング3を取付部材19に固定する。
取付部13の取付部材19側の面には、シール部材11が密着して収容される溝部23が取付部13の周方向に連続して形成されている。溝部23の深さは、周方向の全域で同一の深さに設定されている。取付部13は、端子5を挟んで、端子5の厚さ方向の一側に配置される第1配置部25と、端子5の厚さ方向の他側に配置される第2配置部27とを有する。
ハウジング3には、内部に端子5の一部と、内部シール部材7と、ホルダ9とを収容可能な収容部29が、取付部13と連続する一部材で形成されている。収容部29の取付部13側は、取付部13を含み、取付部13から取付部材19と反対側に向けて延出され、内部シール部材7とホルダ9とを収容可能な収容空間とされている。収容部29の取付部13側の外面には、複数の補強リブ31が設けられている。収容部29の取付部材19は、取付部13から取付部材19側に向けて延出され、収容部29の取付部13側と連通され、1つの端子5の一部を収容可能な複数(ここでは3つ)の収容空間に区画されている。収容部29は、ハウジング3が取付部材19に取り付けられた状態で、取付部材19の開口21から取付部材19の内部に挿入して配置されると共に、取付部材19の外部に配置される。
端子5は、導電性材料からなり、板状に形成されている。端子5は、複数(ここでは3つ)用いられ、ハウジング3の収容部29のそれぞれの収容空間に収容される。端子5は、収容部29に収容された部分が、収容部29に対して圧入され、ハウジング3に固定される。端子5の両端側は、それぞれ収容部29から露出し、ハウジング3の外部に配置される。
端子5の一端側は、ボルトからなる接続部材33が挿通される第1締結孔35を有する第1接続部37となっている。第1接続部37は、端子5が収容部29に収容された状態で、収容部29から露出して取付部材19の内部側に配置される。第1接続部37は、ハウジング3が取付部材19に取り付けられた状態で、モータの接続部(不図示)と一致し、第1締結孔35に接続部材33を締結することにより、端子5とモータとを電気的に接続する。第1接続部37とモータの接続部との電気的な接続では、第1接続部37側に接続部材33が締結されるナット(不図示)が配置されている。このため、第1接続部37では、接続部材33の締結による荷重が、端子5に対して、矢印F1(図2参照)の方向に向けて入力される。第1接続部37で発生する荷重は、端子5を介してハウジング3の第1配置部25に対して、第1配置部25を取付部材19から離間させるように付与される。
端子5の他端側は、ボルトからなる接続部材33が挿通される第2締結孔39を有する第2接続部41となっている。第2接続部41は、端子5が収容部29に収容された状態で、収容部29から露出して取付部材19の外部に配置される。第2接続部41は、ハウジング3が取付部材19に取り付けられた状態で、インバータの接続部(不図示)と一致し、第2締結孔39に接続部材33を締結することにより、端子5とインバータとを電気的に接続する。第2接続部41とインバータの接続部との電気的な接続では、インバータの接続部側に接続部材33が締結されるナット(不図示)が配置されている。このため、第2接続部41では、接続部材33の締結による荷重が、端子5に対して、矢印F2(図2参照)の方向に向けて入力される。第2接続部41で発生する荷重は、端子5を介してハウジング3の第1配置部25に対して、第1配置部25を取付部材19から離間させるように付与される。
このように第1接続部37と第2接続部41とで発生する荷重は、どちらの荷重も、ハウジング3の第1配置部25に対して、第1配置部25を取付部材19から離間させるように付与される。このため、端子5に対する接続部材33の接続による荷重を、ハウジング3の第1配置部25に限定して付与することで、コネクタ1の荷重に対する全体的な構造を簡易化することができる。
内部シール部材7は、例えば、ゴムなどの弾性材料からなる。内部シール部材7は、1つの端子5を挿通可能な環状に形成された挿通部を複数有し、複数の挿通部が連結部を介して複数の端子5の配列方向に沿って連続する一部材で連結されている。内部シール部材7は、端子5が挿通された状態で、内面が端子5の外面に密着する。内部シール部材7は、収容部29の取付部13側に収容された状態で収縮され、外面が収容部29の内面に密着する。内部シール部材7は、端子5の外面と収容部29の内面に密着することにより、ハウジング3と端子5との間をシールする。
ホルダ9は、例えば、合成樹脂などの絶縁性材料からなる。ホルダ9は、1つの端子5を挿通可能な筐体状に形成された配置部を複数有し、複数の配置部が複数の端子5の配列方向に沿って連続する一部材で形成されている。ホルダ9は、端子5が挿通された状態で、収容部29の取付部13側に収容され、ハウジング3との間に設けられた複数の係合部43を介してハウジング3に対する組付状態が保持される。ホルダ9は、収容部29に収容された状態で、内部シール部材7と密着し、収容部29からの内部シール部材7の脱落を防止する。
シール部材11は、例えば、ゴムなどの弾性材料からなる。シール部材11は、ハウジング3の溝部23に収容可能な環状に形成されている。シール部材11は、溝部23に収縮されて収容され、外面が溝部23の内面に密着する。シール部材11は、溝部23に収容された状態で、外面の一部が溝部23から露出する。シール部材11は、ハウジング3が取付部材19に取り付けられた状態で、溝部23から露出する外面が、取付部材19の外面に密着し、さらに収縮される。シール部材11は、溝部23の内面と取付部材19の外面に密着することにより、ハウジング3と取付部材19との間をシールする。
シール部材11は、ハウジング3の第1配置部25に配置される第1シール部45と、ハウジング3の第2配置部27に配置される第2シール部47とを有する。第1シール部45の取付部材19とハウジング3の間に位置する肉厚T1(図6参照)は、第2シール部47の取付部材19とハウジング3の間に位置する肉厚T2(図6参照)より厚く設定されている。ここで、シール部材11が配置される溝部23の深さは、周方向の全域で同一の深さに設定されている。このため、ハウジング3が取付部材19に取り付けられた状態では、第1シール部45の圧縮率が、第2シール部47の圧縮率より高くなる。
第1シール部45の圧縮率は、第2シール部47の圧縮率より高いので、第1配置部25に対して、取付部材19から離間する方向に荷重が加わっても、第1シール部45の取付部材19とハウジング3とに対する密着性を保持することができる。このため、シール部材11による取付部材19とハウジング3との間のシール性を保持することができる。加えて、第1シール部45の肉厚T1を、第2シール部47の肉厚T2より厚く設定することにより、第1シール部45の圧縮率を、第2シール部47の圧縮率より高くしている。このため、ハウジング3の溝部23や取付部材19の外面の設計変更を行うことなく、シール部材11のみの設計変更によって、第1シール部45の圧縮率を、第2シール部47の圧縮率より高くすることができる。
なお、第1シール部45の肉厚T1と第2シール部47の肉厚T2とを、同じ厚さにしてもよい。この場合には、例えば、溝部23の第1配置部25に位置する部分の深さを、溝部23の第2配置部27に位置する部分の深さより浅くすればよい。或いは、溝部23の深さを変更せずに、取付部材19の第1配置部25と対向する部分に、第1シール部45の全域を押圧する突部を設ければよい。このような場合であっても、第1シール部45の圧縮率を、第2シール部47の圧縮率より高くすることができる。
このようなコネクタ1では、取付部材19に取り付けられるハウジング3と、ハウジング3に収容される端子5と、取付部材19とハウジング3との間をシールするシール部材11とを備えている。また、ハウジング3は、端子5を挟んで、一側に配置される第1配置部25と、他側に配置される第2配置部27とを有する。さらに、端子5には、第1配置部25を、取付部材19から離間する方向に荷重を付与して接続部材33が接続される接続部としての第1接続部37と第2接続部41とが設けられている。また、シール部材11は、第1配置部25に配置される第1シール部45と、第2配置部27に配置される第2シール部47とを有する。そして、第1シール部45の圧縮率は、第2シール部47の圧縮率より高く設定されている。
第1シール部45の圧縮率は、第2シール部47の圧縮率より高く設定されているので、第1配置部25に対して、取付部材19から離間する方向に荷重が加わっても、第1シール部45の取付部材19とハウジング3とに対する密着性を保持することができる。このため、シール部材11による取付部材19とハウジング3との間のシール性を保持することができる。
従って、このようなコネクタ1では、シール部材11の取付部材19とハウジング3とに対する密着性を保持することができ、シール性を保持することができる。
また、第1シール部45の取付部材19とハウジング3の間に位置する肉厚T1は、第2シール部47の取付部材19とハウジング3の間に位置する肉厚T2より厚く設定されている。このため、ハウジング3や取付部材19の設計変更を行うことなく、シール部材11のみの設計変更によって、第1シール部45の圧縮率を、第2シール部47の圧縮率より高くすることができる。
さらに、接続部としての第1接続部37と第2接続部41とは、端子5の両端部側にそれぞれ設けられている。このため、端子5に対する接続部材33の接続による荷重を、ハウジング3の第1配置部25に限定して付与することができ、コネクタ1の荷重に対する全体的な構造を簡易化することができる。
以上、本実施形態を説明したが、本実施形態はこれらに限定されるものではなく、本実施形態の要旨の範囲内で種々の変形が可能である。
例えば、シール部材は、ハウジングの溝部に収容されているが、これに限らず、ハウジングに溝部を設けずに、ハウジングの外面に密着するように配置する、或いは取付部材に溝部を設けてもよい。
また、端子は、3つ用いられているが、これに限らず、端子を、2つ以下、或いは4つ以上としてもよい。
さらに、端子は、板状に形成され、両端側の接続部が、接続部材としてのボルトが挿通される挿通孔を有するように構成されているが、これに限るものではない。例えば、端子を、棒状に形成し、両端側を、それぞれ異なる方向にL字状に屈曲させた接続部とする。この接続部に、接続部材としての箱状の接続部を有する雌端子が接続される構成としてもよい。
1 コネクタ
3 ハウジング
5 端子
11 シール部材
19 取付部材
25 第1配置部
27 第2配置部
33 接続部材
37 第1接続部(接続部)
41 第2接続部(接続部)
45 第1シール部
47 第2シール部
3 ハウジング
5 端子
11 シール部材
19 取付部材
25 第1配置部
27 第2配置部
33 接続部材
37 第1接続部(接続部)
41 第2接続部(接続部)
45 第1シール部
47 第2シール部
Claims (3)
- 取付部材に取り付けられるハウジングと、
前記ハウジングに収容される端子と、
前記取付部材と前記ハウジングとの間をシールするシール部材と、
を備え、
前記ハウジングは、前記端子を挟んで、一側に配置される第1配置部と、他側に配置される第2配置部とを有し、
前記端子には、前記第1配置部を、前記取付部材から離間する方向に荷重を付与して接続部材が接続される接続部が設けられ、
前記シール部材は、前記第1配置部に配置される第1シール部と、前記第2配置部に配置される第2シール部とを有し、
前記第1シール部の圧縮率は、前記第2シール部の圧縮率より高く設定されているコネクタ。 - 前記第1シール部の前記取付部材と前記ハウジングの間に位置する肉厚は、前記第2シール部の前記取付部材と前記ハウジングの間に位置する肉厚より厚く設定されている請求項1に記載のコネクタ。
- 前記接続部は、前記端子の両端部側にそれぞれ設けられている請求項1又は2に記載のコネクタ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2022191694A JP2024079011A (ja) | 2022-11-30 | 2022-11-30 | コネクタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2022191694A JP2024079011A (ja) | 2022-11-30 | 2022-11-30 | コネクタ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2024079011A true JP2024079011A (ja) | 2024-06-11 |
Family
ID=91390921
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2022191694A Pending JP2024079011A (ja) | 2022-11-30 | 2022-11-30 | コネクタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2024079011A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2025164327A1 (ja) * | 2024-02-02 | 2025-08-07 | 住友電装株式会社 | 中継コネクタ |
-
2022
- 2022-11-30 JP JP2022191694A patent/JP2024079011A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2025164327A1 (ja) * | 2024-02-02 | 2025-08-07 | 住友電装株式会社 | 中継コネクタ |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A621 | Written request for application examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621 Effective date: 20250916 |