JP2023033795A - 安全制御装置 - Google Patents
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Abstract
【解決手段】安全制御装置において、安全制御ロジックが、対象機器を安全に制御するために予め構築されており、演算処理部が、安全制御ロジックに従った制御を対象機器に対して実行する。そのような安全制御装置において、判別処理部が、安全制御ロジックに応じて入力部に接続された安全入力機器の種類を、当該安全入力機器から入力部に入力される入力信号に基づいて判別する。そして、演算処理部が、判別処理部によって判別された安全入力機器の種類に応じて、安全制御ロジックに従った制御を対象機器に対して実行する。
【選択図】図1
Description
図1は、実施形態に係る安全制御装置の構成を示したブロック図である。本実施形態の安全制御装置は、安全入力機器101からの入力信号Spに基づいて対象機器102を安全に制御する装置である。ここで、対象機器102は、産業用ロボット、工作機械、製造装置など、FA技術によって自動化された機器である。また、安全入力機器101は、非常停止スイッチ、安全スイッチNO/NC、セーフティライトカーテンなど、対象機器102に関連する緊急事態の発生(危険区域内への作業者の進入など)を安全制御装置に信号(入力信号Sp)で知らせる機器である。そして本実施形態では、安全入力機器101や安全制御装置に不具合(故障や接続不良など)が生じた場合でも対象機器102を安全に制御できるように、安全入力機器101からの入力信号Sp及び対象機器102への出力信号Sqが何れも二重化されている。尚、二重化の詳細については後述する。
入力部1は、安全入力機器101が接続される部分(インタフェース)であり、入力部1には、安全入力機器101を接続するための端子Gが複数設けられている。尚、入力部1には、安全入力機器101以外のスタートスイッチやモニタなどの入力機器を接続するための別の端子が設けられていてもよい。
出力部2は、対象機器102が接続される部分(インタフェース)であり、出力部2には、対象機器102を接続するための端子Hが複数設けられている。本実施形態では、出力部2は、当該出力部2に接続された対象機器102への出力信号Sqが二重化されるように構成されている。具体的には、2つの出力端子H1及びH2が出力部2に設けられており、それら2つの端子によって、1つの対象機器102が接続される1つのグループ(以下、「端子グループMh」と称す)が構成されている。また、出力部2には、そのような端子グループMhが複数設けられている。そして、各端子グループMh内の2つの出力端子H1及びH2からは、当該端子グループMhに接続されている対象機器102を安全に制御するための同じ制御信号が出力される。
記憶部3は、ROMやRAMなどのメモリであり、当該記憶部3には、安全制御に必要な各種情報が保存される。本実施形態では、安全制御に必要な情報として、判別条件と、判定条件と、安全制御ロジックと、デフォルト設定と、が記憶部3に保存されている。具体的には、以下のとおりである。
判別条件は、二重化された安全入力機器101の種類(即ち、第1安全入力機器101A、第2安全入力機器101B、及び第3安全入力機器101Cの何れであるのか)を判別するために当該安全入力機器101からの入力信号Sp(第1入力信号Sp1及び第2入力信号Sp2)との比較に用いられる条件であり、後述する判別処理にて用いられる。
判定条件は、二重化された安全入力機器101の動作状態(即ち、正常状態及び異常状態のどちらであるのか)を判定するために当該安全入力機器101からの入力信号Sp(第1入力信号Sp1及び第2入力信号Sp2)との比較に用いられる条件であり、後述する判定処理にて用いられる。そして、判定条件は、上述した安全入力機器101の種類(図3(A)~(C)参照)ごとに異なっており、それぞれに対応したものが記憶部3に保存されている。具体的には、以下のとおりである。
安全制御ロジックは、対象機器102を安全に制御するために予め構築されたロジックであり、安全入力機器101の動作状態(正常状態又は異常状態)に応じて対象機器102をどのように制御するのかがプログラムされたものである。即ち、安全制御ロジックは、安全制御装置が実行する制御プログラムのうちの判定処理後に実行される部分であり、判別処理や判定処理を含まない。本実施形態では、このような安全制御ロジックが、様々な仕様に対応させて複数用意されており、それらが記憶部3に保存されている。また、安全制御ロジックごとに、入力部1に設けられている複数の端子グループMgのうちの、その安全制御ロジックにおいて安全入力機器101の接続に使用されるべき端子グループMgが予め対応付けられている。
デフォルト設定は、安全制御ロジックごとに、当該安全制御ロジックで使用できる安全入力機器101の種類が予め設定されたものである。具体的には、デフォルト設定は、安全制御ロジックごとに、当該安全制御ロジックで使用できる安全入力機器101の種類に応じた判定条件が予め対応付けられたものである。より具体的には、デフォルト設定は、安全制御ロジックごとに、入力部1に設けられている複数の端子グループMgを識別するための情報(各端子グループMgに含まれる各種端子の番号など)と、それらの端子グループMgに接続できる安全入力機器101の種類に応じた判定条件とが1対1で予め対応付けられたものである。
操作部4は、ロジック設定操作部41と、タイマ設定操作部42と、確定操作部43と、を含んでいる(図2参照)。ここで、ロジック設定操作部41は、記憶部3に保存されている複数の安全制御ロジックの中からの何れか1つの選択に用いられる。本実施形態では、ロジック設定操作部41は、8つの設定スイッチで構成されており、当該8つの設定スイッチのオン/オフの配列(設定スイッチのつまみを上に移動させた場合がオン、下に移動させた場合がオフ)に応じて安全制御ロジックが選択される。
表示部5は、ロジック状態表示部51と、エラー状態表示部52と、タイマ状態表示部53と、入出力状態表示部54と、を含んでいる(図2参照)。ここで、ロジック状態表示部51は、ロジック設定操作部41にて選択された安全制御ロジックの番号を表示する。エラー状態表示部52は、安全制御装置に生じた異常(監視異常、配線異常、回路異常、供給電源異常など)を、その異常に対応付けられているエラー番号で表示する。タイマ状態表示部53は、タイマ設定操作部42にて設定されたオフディレータイムを表示する。本実施形態では、タイマ状態表示部53は、設定可能なオフディレータイムと1対1で対応するLEDで構成されており、当該LEDの点灯により、どのオフディレータイムが設定されたのかを表示する。入出力状態表示部54は、後述する判別処理によって判別された安全入力機器101の種類を表示する。本実施形態では、入出力状態表示部54は、全てのレシーブ端子Gr1及びGr2と1対1で対応するLEDで構成されており、当該LEDの発光色(例えば、赤色、黄色、緑色の3色)により、各レシーブ端子に接続されている安全入力機器101の種類(即ち、第1安全入力機器101A、第2安全入力機器101B、及び第3安全入力機器101Cの何れであるのか)を表示する。更に、入出力状態表示部54は、全ての出力端子H1及びH2と1対1で対応するLEDを有しており、当該LEDの点灯により、安全制御装置の出力状態を表示する。
制御部6は、CPUなどの処理装置である。そして、安全制御装置に電源が投入されたときにロジック設定操作部41にて何れかの安全制御ロジックが既に選択されている場合、或いは、その状態から別の安全制御ロジックに変更された場合において、その安全制御ロジックが確定操作部43の操作によって確定された場合には、制御部6は、対象機器102に対する安全制御処理を、以下に説明する「デフォルトモード」で実行する。
図5は、本実施形態で実行される安全制御処理を示したフローチャートである。この安全制御処理は、安全制御装置に電源が投入された場合に開始される。
デフォルトモードでは、制御部6は先ず、ロジック設定操作部41にて選択されている安全制御ロジックが確定操作部43の操作によって確定されたか否かを判断する(ステップS101)。本実施形態では、制御部6は、ロジック設定操作部41にて選択されている安全制御ロジックと、タイマ設定操作部42にて設定されているオフディレータイムとが、確定操作部43の操作によって同時に確定されたか否かを判断する。
変更可能モードでは、ユーザは、ロジック設定操作部41にて安全制御ロジックを選択すると共に、選択した安全制御ロジックで使用する安全入力機器101の種類を、自身の仕様に応じて、当該安全制御ロジックにデフォルトで対応付けられているものから変更することができる。具体的には、以下のとおりである。
[3-1]第1変形例
上述した安全制御装置において、判別処理は、安全入力機器101から入力部1に入力される入力信号Spに基づいて当該安全入力機器101の種類を判別できるものであれば、上述した判別条件を用いて種類を判別する場合(即ち、第1入力信号Sp1及び第2入力信号Sp2が満たしている条件の違いによって判別する場合)に限定されない別の方法で判別できるものに適宜変更されてもよい。
上述した安全制御装置で実行される安全制御処理(図5参照)は、当該安全制御処理の実行中にロジック設定操作部41又はタイマ設定操作部42にて設定スイッチのオン/オフが変更された場合に、ステップS101へ移行してデフォルトモードでの処理を実行する、といったものに適宜変更されてもよい。
上述した安全制御装置において、判定処理は、入力部1に接続されている安全入力機器101の動作状態について、判別処理によって判別された当該安全入力機器101の種類に応じて判定できるものであれば、上述した判定条件を用いて動作状態を判定する場合(即ち、第1入力信号Sp1及び第2入力信号Sp2と判定条件との比較によって動作状態を判定する場合)に限定されない別の方法で判定できるものに適宜変更されてもよい。
上述した安全制御装置は、安全制御処理にデフォルトモードが組み込まれていないもの(即ち、安全制御処理を変更可能モードだけで実行するもの)に適宜変更されてもよい。
安全入力機器101が二重化されていないものであったとしても、その安全入力機器101からの入力信号Spに基づいて当該安全入力機器101の種類を判別できる場合には、そのような二重化されていない安全入力機器101の接続が可能な安全制御装置にも、上述した変更可能モードでの安全制御処理を適用することができる。
上述した安全制御装置は、対象機器102を安全に制御できるように、各種処理部(判別処理部61、判定処理部62、及び演算処理部63)が二重化されたものに適宜変更されてもよい。
2 出力部
3 記憶部
4 操作部
5 表示部
6 制御部
G、H 端子
41 ロジック設定操作部
42 タイマ設定操作部
43 確定操作部
51 ロジック状態表示部
52 エラー状態表示部
53 タイマ状態表示部
54 入出力状態表示部
61 判別処理部
62 判定処理部
63 演算処理部
H1、H2 出力端子
Mg、Mh 端子グループ
Sp 入力信号
Sq 出力信号
101 安全入力機器
101A 第1安全入力機器
101B 第2安全入力機器
101C 第3安全入力機器
102 対象機器
Gd1、Gd2 ドライブ端子
Gr1、Gr2 レシーブ端子
SA1、SA2 常閉接点
SB1 常開接点
SB2 常閉接点
SC1、SC2 センサ素子
Sp1 第1入力信号
Sp2 第2入力信号
St1 第1基準信号
St2 第2基準信号
Claims (6)
- 安全入力機器からの入力信号に基づいて対象機器を安全に制御する安全制御装置であって、
前記安全入力機器が接続される入力部と、
前記対象機器が接続される出力部と、
前記対象機器を安全に制御するために予め構築された安全制御ロジックと、
前記安全制御ロジックに従った制御を前記対象機器に対して実行する演算処理部と、
を備え、
前記安全制御ロジックに応じて前記入力部に接続された前記安全入力機器の種類を、当該安全入力機器から前記入力部に入力される前記入力信号に基づいて判別する判別処理部
を更に備え、
前記演算処理部は、前記判別処理部によって判別された前記安全入力機器の種類に応じて、前記安全制御ロジックに従った制御を前記対象機器に対して実行する、安全制御装置。 - 前記入力部に接続されている前記安全入力機器の動作状態を、前記判別処理部によって判別された当該安全入力機器の種類に応じて判定する判定処理部
を更に備え、
前記演算処理部は、前記判定処理部によって判定された前記安全入力機器の動作状態に応じて、前記安全制御ロジックに従った制御を前記対象機器に対して実行する、請求項1に記載の安全制御装置。 - 前記安全入力機器の動作状態を判定するために当該安全入力機器からの前記入力信号との比較に用いられる条件であり、前記安全入力機器の種類ごとに異なる判定条件、を更に備え、
前記判定処理部は、前記判定条件の中から、前記判別処理部によって判別された前記安全入力機器の種類に対応する判定条件を選択し、その判定条件と前記入力信号との比較により、前記入力部に接続されている前記安全入力機器の動作状態を判定する、請求項2に記載の安全制御装置。 - 前記判別処理部によって判別された前記安全入力機器の種類が表示される表示部と、
前記表示部に表示された前記種類の確定に用いられる確定操作部と、
を更に備え、
前記判定処理部は、前記確定操作部にて前記種類が確定された場合に、前記判定条件の中から、その種類に対応する前記判定条件を選択して用いることにより、前記入力部に接続されている前記安全入力機器の動作状態を判定する、請求項3に記載の安全制御装置。 - 前記安全制御ロジックを複数備えると共に、当該複数の安全制御ロジックの中からの何れか1つの選択に用いられるロジック設定操作部を更に備え、
前記入力部には、前記安全入力機器を接続するための端子が複数設けられており、そのうちの前記入力部への前記安全入力機器の接続に使用されるべき端子が、前記安全制御ロジックごとに予め対応付けられており、
前記判別処理部は、前記ロジック設定操作部にて何れかの安全制御ロジックが選択された場合に、その安全制御ロジックに対応付けられている端子に入力される前記入力信号を用いて、当該端子に接続されている前記安全入力機器の種類を判別する、請求項1~4の何れかに記載の安全制御装置。 - 前記安全入力機器は、当該安全入力機器からの前記入力信号が第1入力信号と第2入力信号とに二重化されるように構成された機器であり、
前記判別処理部は、前記入力部に接続された前記安全入力機器の種類を、当該安全入力機器から前記入力部に入力される前記第1入力信号及び前記第2入力信号が満たしている条件の違いによって判別する、請求項1~5の何れかに記載の安全制御装置。
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