JP2023009758A - ゲーブルトップ型容器 - Google Patents
ゲーブルトップ型容器 Download PDFInfo
- Publication number
- JP2023009758A JP2023009758A JP2021113294A JP2021113294A JP2023009758A JP 2023009758 A JP2023009758 A JP 2023009758A JP 2021113294 A JP2021113294 A JP 2021113294A JP 2021113294 A JP2021113294 A JP 2021113294A JP 2023009758 A JP2023009758 A JP 2023009758A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- panel
- gable
- roof
- side panel
- roof panel
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Images
Landscapes
- Cartons (AREA)
Abstract
Description
(1)切妻屋根部
(a)屋根パネルおよび妻壁パネル
切妻屋根部は、互いに対向する、第一屋根パネルR1および第二屋根パネルR2と、第一屋根パネルR1と第二屋根パネルR2との対向方向に交差する方向で互いに対向し、第一屋根パネルR1と第二屋根パネルR2との間に折り込まれる、第一妻壁パネルW1および第二妻壁パネルW2とを有する。第一屋根パネルR1および第二屋根パネルR2は、それぞれ、第一側面パネルS1および第三側面パネルS3に横折り曲げ線yを介して連設されている。第一妻壁パネルW1および第二妻壁パネルW2は、それぞれ、第二側面パネルS2および第四側面パネルS4に横折り曲げ線yを介して連設されている。第一屋根パネルR1、第一妻壁パネルW1、第二屋根パネルR2、第二妻壁パネルW2は、この順に環状に連設されている。
本開示における切妻屋根部は第一屋根パネルR1および第二屋根パネルR2の上端部ならびに第一妻壁パネルW1および第二妻壁パネルW2の上端部が接合されて形成されたトップシール部Tを備える。
本開示では、第一屋根パネルR1および第二屋根パネルR2のそれぞれは、上端中央C1から下端中央C2に延びる縦折り曲げ線X1、X3を有し、かつ、第一妻壁パネルW1および第二妻壁パネルW2のそれぞれは、上端中央C3から下端中央C4に延びる縦折り曲げ線X2、X4を有する。このように4本の縦折り曲げ線を設けることで、これらの縦折り曲げ線を、トップシール部の接合を全て剥がして全面開口した後に山折りすることによって、開口部形状を円形に近い八角形とすることができ、さらにその開口部形状を保持することができる。このような縦折り曲げ線は、いずれもが山折りとなるように形成されたものである。
本開示のゲーブルトップ型容器は、図3に示すように、第一妻壁パネルW1と第二妻壁パネルW2に、飲み口であることを示す飲み口表示部Q1を設けることが好ましい。第一屋根パネルおよび第二屋根パネルは、搬送時に人の手に触れるが、第一妻壁パネルと第二妻壁パネルは、人の手に触れないため、第一妻壁パネルの上端部または第二妻壁パネルの上端部を飲み口とすることで、衛生的で好ましい。また、第一妻壁パネルW1と第二妻壁パネルW2における内側貼着片15は容器外側の面が接合面(図3の展開図においては表裏面接着部)であるため、開封後は、表面(容器外側の面)が剥がれる可能性がある。従って、飲み口表示部Q1は、第一妻壁パネルW1と第二妻壁パネルW2における、内側貼着片15より下の折り込み片13と折り返し片14のいずれか一方または両方に印刷されることが好ましい。なお、図3における展開図においては、ゲーブルトップ型容器を形成する際に接着部となる箇所を、斜線で示している。
また、図6に示すように、第一屋根パネルの上端中央および第二屋根パネルの上端中央に凸状の摘み部Rを有することが好ましい。開封後に、摘み部を折り曲げ線で山折りにして摘み、山折りした状態で外側に引っ張ることで、開口部形状を容易に八角形にすることができる。またこの場合、第一屋根パネルおよび第二屋根パネルには、開封後に摘み部を縦折り曲げ線で山折りにして摘み、山折りした状態で外側に引っ張ることを促す説明部を印刷により形成してもよい。
筒状胴部2は、当該筒状胴部2の周方向(水平方向)に連なる4つの側面パネルS1、S2、S3、S4を備え、さらに通常、シールパネルS5備えている。図2に示す展開図のように、例えば、側面パネルS1、S2、S3、S4は、側面パネルS4に連なるシールパネルS5が側面パネルS1に加熱シールされることで、略角筒状の筒状胴部2を形成する。側面パネル同士は、それぞれ上下方向に延びる胴部縦折線aを介して連なっている。なお、図2に示す展開図においては、側面パネルS1-側面パネルS2-側面パネルS3-側面パネルS4-シールパネルS5の順に配置されているが、例えば、側面パネルS2-側面パネルS3-側面パネルS4-側面パネルS1-シールパネルS5の順に配置されていてもよい。この場合、シールパネルS5が側面パネルS2に加熱シールされることで、略角筒状の筒状胴部2を形成する。
底部3は、底部縦折線bを介して互いに連なるとともに、底部横折線cを介して側面パネルS1~S4の下端に連なる4つの底部パネルB1~B4と、底部パネルB4に底部縦折線bを介して連なるとともに、シールパネルS5の下端に連なるシールパネルB5とを備えている。底部パネルB2、B4には、一対の谷折線dが形成されている。
本開示のゲーブルトップ型容器の開口方法は、容器の切妻屋根部の双方の屋根パネル(R1、R2)(傾斜片と折り返し片の重なり部分)を、妻壁パネルW1の折り返しや折り込みにより形成された空洞部に親指を入れて親指と人差し指で握持し、外側に押し広げるように、トップシール部Tから双方の傾斜片と折り返し片の重なり部分を剥がして完全に押し広げる。今度は、剥がした双方の傾斜片と折り返し片の重なり部分の両端縁を親指と残りの指で挟むようにして押しつぶすような力を加えると、内側貼着片15が外側貼着片12から剥がれて、妻壁パネルの折り込み片や折り返し片が反り返って、開口する。次いで、反対側も同様に開口することで、トップシール部の接合が全て剥がれ、全面開口する。この際、第一屋根パネルと第一妻壁パネルと間の角部および第二屋根パネルと第二妻壁パネルとの間の角部を握持し、対角方向外側に引っ張り、その後、第一屋根パネルと第二妻壁パネルと間の角部および第二屋根パネルと第一妻壁パネルとの間の角部を握持し対角方向外側に引っ張ることで、全面開口しやすくなる。なお、引っ張る順序は、逆であってもよい。その後、各屋根パネルおよび各妻壁パネルに設けた4本の縦折り曲げ線で山折りすることで、開口部が八角形となる。
本開示のゲーブルトップ型容器の容量は、飲み切りサイズであれば、特に限定されるものではない。具体的には、500ml以下であり、250ml以下であってもよいし、200ml以下であってもよい。
本開示のゲーブルトップ型容器の材料は、上述したようなゲーブルトップ型の容器を形成可能であれば特に限定されないが、例えば、外層、紙を主体とした中間層、および内層を有する積層体を用いることができる。外層および内層は、シーラント層であり、ポリオレフィン系樹脂からなることが好ましい。ポリオレフィン系樹脂としては、低密度ポリエチレン、線状低密度ポリエチレン、中密度ポリエチレン、ポリプロピレン、アイオノマー、エチレン・酢酸ビニル共重合体、エチレン・アクリル酸共重合体、エチレン・アクリル酸エステル、エチレン・ビニルアルコール共重合体などの中から選択すればよい。また、中間層は、紙を主体とした層であり、紙単体、紙に他のプラスチック層を積層したもの、紙にバリア機能を有した層を積層したもの、紙に他のプラスチック層およびバリア機能を有した層を積層したもの等が挙げられる。具体的な積層体としては、例えば、ポリエチレン/紙/ポリエチレン、ポリエチレン/紙/ポリエチレン/バリア層(アルミ箔)/ポリエチレン、ポリエチレン/紙/ポリエチレン/バリア層/PET/ポリエチレンのような構成があげられ、バリア層としてはアルミ箔の他に、透明蒸着膜(例えば、酸化ケイ素蒸着膜)、アルミ蒸着膜などがあげられる。
本開示のゲーブルトップ型容器は、牛乳、乳飲料、ジュース等の飲料液体用の容器である。特に、学校給食等で提供される牛乳(通常、200ml)は、数が膨大であり、ストロー廃棄量も膨大となっていることから、本発明による脱プラスチックや海洋ゴミの削減の効果を顕著に得ることができる。
市販のゲーブルトップ型牛乳パック(内容量200ml)を、注ぎ口側のみ開封して、嘴型の飲み口から牛乳を飲んだ。
市販のゲーブルトップ型牛乳パック(内容量200ml)の注ぎ口およびその反対側を開封し、全面開口して牛乳を飲んだ。
図10の展開図を組みたて、内容物である牛乳を入れて本開示のゲーブルトップ型牛乳パックを製造した。側面パネルにおける縦折り曲げ線の長さ(20mm)は、胴部長さ(側面パネルの縦方向長さ 70mm)の2/7であった。このゲーブルトップ型牛乳パックの注ぎ口およびその反対側を開封し、全開にして、各屋根パネルおよび各妻壁パネルに形成された縦折り曲げ線を山折りとし、開口部の形状を八角形として飲んだ。
[評価基準]
1:比較例1より飲みにくい
2:比較例1より少しのみにくい
3:比較例1と同等
4:比較例1より少し飲みやすい
5:比較例1より飲みやすい
2 … 胴部
3 … 底部
4 … 切妻屋根部
S1,S2,S3,S4… 側面パネル
R1,R2… 屋根パネル
W1,W2… 妻壁パネル
X1,X2,X3,X4… 縦折り曲げ線
Claims (8)
- 第一側面パネル、第二側面パネル、第三側面パネル及び第四側面パネルの4枚の側面パネルがこの順に連接された筒状の胴部と、
前記胴部の下端に連接する底部と、
前記胴部の上端に連接する切妻屋根部と、を有し、
前記切妻屋根部は、
互いに対向する、前記第一側面パネルに連接した第一屋根パネルおよび前記第三側面パネルに連接した第二屋根パネルと、
前記第一屋根パネルと前記第二屋根パネルとの対向方向に交差する方向で互いに対向し、前記第一屋根パネルと前記第二屋根パネルとの間に折り込まれる、前記第二側面パネルに連接した第一妻壁パネルおよび前記第四側面パネルに連接した第二妻壁パネルと、
前記第一屋根パネルの上端部および前記第二屋根パネルの上端部、ならびに、前記第一妻壁パネルの上端部および前記第二妻壁パネルの上端部が接合されて形成されたトップシール部と、を備える、容量500ml以下のゲーブルトップ型容器であって、
前記第一屋根パネルおよび前記第二屋根パネルは、それぞれ、上端中央から下端中央に延びる縦折り曲げ線を有し、かつ、
前記第一妻壁パネルおよび前記第二妻壁パネルは、それぞれ、上端中央から下端中央に延びる縦折り曲げ線を有する、ゲーブルトップ型容器。 - 前記第一屋根パネル、前記第二屋根パネル、前記第一妻壁パネルおよび前記第二妻壁パネルは、それぞれ、横折り曲げ線を介して、前記第一側面パネル、前記第三側面パネル、前記第二側面パネル、および前記第四側面パネルに連接されており、
前記第一屋根パネル、前記第二屋根パネル、前記第一妻壁パネルおよび前記第二妻壁パネルが有する前記縦折り曲げ線は、それぞれ、前記横折り曲げ線を越えて、前記第一側面パネル、前記第三側面パネル、前記第二側面パネル、および前記第四側面パネルにも形成されている、請求項1に記載のゲーブルトップ型容器。 - 前記第一妻壁パネルと前記第二妻壁パネルに、飲み口であることを示す飲み口表示部が設けられている、請求項1または請求項2に記載のゲーブルトップ型容器。
- 前記第一側面パネル、前記第二側面パネル、前記第三側面パネルおよび前記第四側面パネルの上端左右の角部近傍と、
前記第一屋根パネルおよび前記第二屋根パネルの下端左右の角部近傍と、
前記第一妻壁パネルおよび前記第二妻壁パネルの下端左右の角部近傍とに、
開封後に押し込むための押し込み部が設けられている、請求項1から請求項3までのいずれかの請求項に記載のゲーブルトップ型容器。 - 前記第一屋根パネルの上端中央近傍および前記第二屋根パネルの上端中央近傍に、開封後に外側に引っ張るための引張部が設けられている、請求項1から請求項4までのいずれかの請求項に記載のゲーブルトップ型容器。
- 前記第一屋根パネルの上端中央および前記第二屋根パネルの上端中央に摘み部を有する、請求項1から請求項5までのいずれかの請求項に記載のゲーブルトップ型容器。
- 前記第一側面パネルまたは前記第三側面パネルに、取っ手が設けられている、請求項1から請求項6までのいずれかの請求項に記載のゲーブルトップ型容器。
- 前記第一側面パネルまたは前記第三側面パネルに、落下防止帯が設けられている、請求項1から請求項6までのいずれかの請求項に記載のゲーブルトップ型容器。
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2021113294A JP7060141B1 (ja) | 2021-07-08 | 2021-07-08 | ゲーブルトップ型容器 |
| JP2022034219A JP7304993B2 (ja) | 2021-07-08 | 2022-03-07 | ゲーブルトップ型容器 |
| JP2022211463A JP2023037639A (ja) | 2021-07-08 | 2022-12-28 | ゲーブルトップ型容器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2021113294A JP7060141B1 (ja) | 2021-07-08 | 2021-07-08 | ゲーブルトップ型容器 |
Related Child Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2022034219A Division JP7304993B2 (ja) | 2021-07-08 | 2022-03-07 | ゲーブルトップ型容器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP7060141B1 JP7060141B1 (ja) | 2022-04-26 |
| JP2023009758A true JP2023009758A (ja) | 2023-01-20 |
Family
ID=81387431
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2021113294A Active JP7060141B1 (ja) | 2021-07-08 | 2021-07-08 | ゲーブルトップ型容器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP7060141B1 (ja) |
Citations (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3012018U (ja) * | 1994-12-05 | 1995-06-06 | 有限会社平本勝彦デザイン室 | 飲料用紙パック |
| JPH0948431A (ja) * | 1995-08-10 | 1997-02-18 | Dainippon Printing Co Ltd | 易開封性密封カートン |
| US5803350A (en) * | 1997-06-13 | 1998-09-08 | Benet; Harry | Beverage container with pull tab spout |
| US5871144A (en) * | 1997-07-29 | 1999-02-16 | Tetra Laval Holdings & Finance Sa | Eight sided gable top carton |
| JPH11505792A (ja) * | 1995-05-23 | 1999-05-25 | イージ−カートン リミテッド | 切妻形頂端付き容器のための開封手段 |
| JP2007112492A (ja) * | 2005-10-21 | 2007-05-10 | Masaki Naohara | ゲーブルトップ型紙容器の折り線 |
| JP3154896U (ja) * | 2009-08-18 | 2009-10-29 | 亮彦 増田 | 紙パック |
| JP2011073748A (ja) * | 2009-09-30 | 2011-04-14 | Japan Crown Cork Co Ltd | 紙製包装体 |
| JP2011246160A (ja) * | 2010-05-26 | 2011-12-08 | Yutaka Komatsuzaki | 折りたたみ格納式滑落防止帯付き牛乳等の飲料に用いる紙パック容器 |
| JP2013086865A (ja) * | 2011-10-21 | 2013-05-13 | Tetsuo Murayama | ゲーブルトップ型紙容器 |
-
2021
- 2021-07-08 JP JP2021113294A patent/JP7060141B1/ja active Active
Patent Citations (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3012018U (ja) * | 1994-12-05 | 1995-06-06 | 有限会社平本勝彦デザイン室 | 飲料用紙パック |
| JPH11505792A (ja) * | 1995-05-23 | 1999-05-25 | イージ−カートン リミテッド | 切妻形頂端付き容器のための開封手段 |
| JPH0948431A (ja) * | 1995-08-10 | 1997-02-18 | Dainippon Printing Co Ltd | 易開封性密封カートン |
| US5803350A (en) * | 1997-06-13 | 1998-09-08 | Benet; Harry | Beverage container with pull tab spout |
| US5871144A (en) * | 1997-07-29 | 1999-02-16 | Tetra Laval Holdings & Finance Sa | Eight sided gable top carton |
| JP2007112492A (ja) * | 2005-10-21 | 2007-05-10 | Masaki Naohara | ゲーブルトップ型紙容器の折り線 |
| JP3154896U (ja) * | 2009-08-18 | 2009-10-29 | 亮彦 増田 | 紙パック |
| JP2011073748A (ja) * | 2009-09-30 | 2011-04-14 | Japan Crown Cork Co Ltd | 紙製包装体 |
| JP2011246160A (ja) * | 2010-05-26 | 2011-12-08 | Yutaka Komatsuzaki | 折りたたみ格納式滑落防止帯付き牛乳等の飲料に用いる紙パック容器 |
| JP2013086865A (ja) * | 2011-10-21 | 2013-05-13 | Tetsuo Murayama | ゲーブルトップ型紙容器 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP7060141B1 (ja) | 2022-04-26 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5338117A (en) | Bag and method of making the same | |
| US8864016B2 (en) | Vessel and method for making the same | |
| TWI345542B (en) | Container having an integral lid | |
| WO2001094235A1 (en) | Beverage container | |
| US20170107043A1 (en) | Food Container With Integral Condiment Cup | |
| CN111448147A (zh) | 用于零食产品的可再密封包装袋 | |
| JP7304993B2 (ja) | ゲーブルトップ型容器 | |
| US4832188A (en) | Flexible film package for carry-out meal items | |
| KR102536840B1 (ko) | 스푼일체형 우유팩 | |
| JP2023009758A (ja) | ゲーブルトップ型容器 | |
| JP7409423B2 (ja) | ゲーブルトップ型容器 | |
| KR102522604B1 (ko) | 상하가 분리되는 햄버거세트 딜리버리 포장상자 | |
| JP7392763B2 (ja) | ゲーブルトップ型容器 | |
| JP2005059921A (ja) | 包装箱材及びこれを用いた包装箱 | |
| JP2000142720A (ja) | リブ付き軟包装容器 | |
| JP7127344B2 (ja) | 液体紙容器 | |
| WO2021117158A1 (ja) | 紙製容器 | |
| JP7662981B2 (ja) | バッグインボックス | |
| JP2024092419A (ja) | 包装容器 | |
| JPS621075Y2 (ja) | ||
| JP4590501B2 (ja) | 飲料容器 | |
| JP7369335B2 (ja) | 包装容器 | |
| JP2022138468A (ja) | バッグインカートン用のカートン | |
| JP2023011229A (ja) | バッグインカートン用のカートン | |
| JP4797420B2 (ja) | ガセットタイプ包装袋 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A621 | Written request for application examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621 Effective date: 20210708 |
|
| A871 | Explanation of circumstances concerning accelerated examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A871 Effective date: 20210708 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20211005 |
|
| A521 | Request for written amendment filed |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20211125 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20220105 |
|
| A521 | Request for written amendment filed |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20220228 |
|
| TRDD | Decision of grant or rejection written | ||
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 20220315 |
|
| A61 | First payment of annual fees (during grant procedure) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61 Effective date: 20220328 |
|
| R150 | Certificate of patent or registration of utility model |
Ref document number: 7060141 Country of ref document: JP Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150 |