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JP2021058105A - 釣竿及びグリップ部材 - Google Patents

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Abstract

【課題】電動リールの電源コードが邪魔になりにくい簡単な構造の釣竿とグリップ部材を提供する。【解決手段】電動リールが取り付けられるリールシートを備えた釣竿であって、リールシートよりも竿尻側の外周面に、外周面の全周のうち他の部分よりも中心側に凹んでいるコード支持面20と、コード支持面20を横断する周溝21,22とが形成されており、コード支持面20は、釣竿の中心線の方向に沿って延びており、釣竿の中心線の方向に間隔をあけて複数の周溝21,22が形成されている。【選択図】図1

Description

本発明は、電動リールが取り付けられる釣竿と、釣竿用のグリップ部材に関する。
釣竿のリールシートに装着された電動リールと外部電源との間には、電源コードが接続される。電源コードを介して外部電源から電動リールに給電される。この電源コードが釣りの邪魔になることがある。この問題に対して、下記特許文献1では、竿本体の内部に中間コードを配備した構成が提案されている。この釣竿では、電動リールにリール接続コードが接続され、竿本体の側孔を介してリール接続コードの端部が中間コードに接続される。そして、竿本体の竿尻部において中間コードに電源コードが接続される。しかしながら、竿本体の内部に中間コードを備える必要があり、構造が複雑になる。
特開2007−300841号公報
本発明は、電動リールの電源コードが邪魔になりにくい簡単な構造の釣竿とグリップ部材を提供することを課題とする。
本発明に係る釣竿は、リールシートを備えている。リールシートには、電動リールが取り付けられる。釣竿は、リールシートよりも竿尻側の外周面に、外周面の全周のうち他の部分よりも中心側に凹んでいるコード支持面と、コード支持面を横断する周溝とを有している。
この構成の釣竿によれば、コード支持面に電動リールの電源コードを沿わせることができる。コード支持面によって電源コードの周方向の位置ずれが防止される。そして、ロッドベルト等の帯状体を周溝に巻回したり、あるいは、伸縮性を有する環状体を周溝に装着したりすることができる。これらの帯状体や環状体によって電源コードをコード支持面に押圧して保持することができる。
好ましくは、コード支持面は釣竿の中心線の方向に沿って延びている。
好ましくは、釣竿の中心線の方向に間隔をあけて複数の周溝が形成されている。
好ましくは、ブランクと、ブランクに被せられたグリップ部材とを備え、グリップ部材にコード支持面と周溝が形成されている。
また、本発明に係る釣竿用のグリップ部材は、釣竿のブランクに装着されるグリップ部材であって、外周面に、外周面の全周のうち他の部分よりも中心側に凹んでいるコード支持面と、コード支持面を横断する周溝とが形成されている。
以上のように、周溝に帯状体や環状体を装着することにより、コード支持面に電源コードを押圧して保持することができる。そのため、電動リールの電源コードが邪魔になりにくく、釣竿の構造も簡単なもので済む。また、周溝に装着した帯状体や環状体も邪魔になりにくい。
本発明の一実施形態における釣竿用のグリップ部材を示す斜視図。 同グリップ部材の平面図。 同グリップ部材の底面図。 同グリップ部材の側面図。 図4のA−A断面図。 同グリップ部材を備えた釣竿の使用状態を示す平面図。 同釣竿の使用状態を示す平面図。
以下、本発明の一実施形態に係る釣竿用のグリップ部材とそれを備えた釣竿について図1〜図7を参酌しつつ説明する。尚、竿先側を前側と、竿尻側を後側とし、釣竿の中心線の方向を前後方向として、以下説明する。図6及び図7に示すように、本実施形態の釣竿1は、各種のリールを装着するためのリールシート2を備えている。リールシート2は、釣竿1の後端部(竿尻側の端部)から所定長さ前側に離間した位置に備えられている。このリールシート2には、電動リール3を装着することができる。電動リール3は、使用時即ち釣りの際に、釣竿1の上側に位置する。電動リール3は、電源コード4によって図示しない外部電源に接続される。
釣竿1は、ブランク5を備えている。ブランク5は例えば筒状、即ち中空状であるが、中実状であってもよい。ブランク5は例えばカーボン繊維等を強化繊維とするプリプレグにより形成される。尚、釣竿1は、一本の竿体のみを備えたワンピース構造であってもよいし、複数の竿体が継ぎ合わせられた構造であってもよい。複数の竿体が継ぎ合わせられる場合には、元竿がリールシート2を備える。リールシート2はブランク5に取り付け固定されている。釣竿1は、リールシート2の後側にグリップ部材6を備えている。グリップ部材6は、釣竿1の後端部まで伸びている。グリップ部材6は、釣り人が釣竿1を持つ際に手で把持したり脇に挟んだりする部分である。グリップ部材6の長さは任意である。グリップ部材6は、リールシート2の直ぐ後側に離間せずに設けられていてもよいし、リールシート2から後側に離れて設けられていてもよい。本実施形態では、グリップ部材6はリールシート2から後側に離れて設けられている。
グリップ部材6は、ブランク5とは別体である。グリップ部材6は、ブランク5に被せられてブランク5の外周面に接着されている。グリップ部材6は、両端開口の筒状であったり、前端開口で後端閉口の筒状であったりする。本実施形態のグリップ部材6を、図1〜図5に単体の状態で示している。本実施形態のグリップ部材6は、前端開口で後端閉口の筒状である。グリップ部材6は各種のグリップ素材から構成されている。グリップ素材としては例えば発泡EVAやコルク等である。
グリップ部材6の直径は、全長に亘って略一定であってもよいが、本実施形態では、後部の直径が若干大きくなっている。グリップ部材6は、後部に直径が若干大きい大径部11を有している。即ち、グリップ部材6は、全長のうち大部分の長さを占める直径略一定の主部10と、主部10の後側に連続し、主部10よりも直径が大きい大径部11とを有している。
グリップ部材6の外周面には、コード支持面20と前後一対の周溝21,22とが形成されている。コード支持面20は、グリップ部材6の中心線の方向、即ち、前後方向に沿って直線状に延びている。コード支持面20は、グリップ部材6の外周面の全周のうち他の部分よりも中心側に凹んでいる。コード支持面20は、前後方向に沿って延びる溝状である。コード支持面20は、グリップ部材6の全長のうち大部分の長さに形成されている。コード支持面20は、グリップ部材6の前端面6a(竿先側の端面)まで達していることが好ましい。コード支持面20は、グリップ部材6の後端面6b(竿尻側の端面)まで達していてもよいが、本実施形態では、グリップ部材6の後端面6bまで達しておらずその後端面6bから前側に離間している。コード支持面20は、平面であってもよいが、本実施形態では、グリップ部材6の中心側に向けて湾曲した湾曲面である。グリップ部材6の全周のうちコード支持面20が形成されている部分は他の部分に比して薄肉となっている。コード支持面20の幅は、電源コード4の直径と略同じかそれよりも広いことが好ましいが、電源コード4の直径よりも狭くてもよい。グリップ部材6の中心からコード支持面20までの寸法は、コード支持面20の全長に亘って一定であってもよいし、前後方向に沿って変化していてもよい。本実施形態では、グリップ部材6の中心からコード支持面20までの寸法は、コード支持面20の全長に亘って略一定である。コード支持面20は大径部11まで延びている。グリップ部材6は、大径部11を有しているので、コード支持面20は大径部11において幅広になっている。
周溝21,22の本数や配置は任意である。本実施形態では、グリップ部材6の外周面に一対の周溝21,22が形成されている。一対の周溝21,22は、前後に離間している。一対の周溝21,22にはそれぞれロッドベルト50を巻回することができる。従って、一対の周溝21,22の幅はロッドベルト50が嵌り込むことができる程度であり、また、一対の周溝21,22の深さは、ロッドベルト50の一枚分の厚さ以上であることが好ましい。一対の周溝21,22はそれぞれコード支持面20を横断している。コード支持面20は、周溝21,22によって前後に分断されてもよいが、分断されなくてもよい。
前側の周溝21(第一周溝)は、コード支持面20の全長のうち前側部分に位置しており、後側の周溝22(第二周溝)は、コード支持面20の全長のうち後側部分に位置している。前側の周溝21は、コード支持面20の前端部の近傍に位置している。前側の周溝21は、グリップ部材6の前端面6aから後側に所定距離離間した位置にある。前側の周溝21がコード支持面20を横断することにより、コード支持面20は前側の周溝21において局所的に幅狭となっている。
後側の周溝22は、コード支持面20の後端部の近傍に位置している。後側の周溝22は、グリップ部材6の大径部11に形成されている。後側の周溝22は、グリップ部材6の後端面6bから前側に所定距離離間した位置にある。後側の周溝22がコード支持面20を横断することにより、コード支持面20は後側の周溝22において局所的に幅狭となっている。
コード支持面20をグリップ部材6の上面としたとき、グリップ部材6の左右両側面にはそれぞれグリップ部材6の外周面の一部が平面状に形成された括れ部23が形成されている。括れ部は、Dカット面とすることができる。左右両側面にそれぞれ括れ部23が形成されていることにより、グリップ部材6の左右方向の寸法を小さくすることができる。そのため、グリップ部材6を脇に挟む際に挟みやすく、グリップ部材6が周方向に回転しにくくなって釣竿1を安定させやすい。括れ部23は前後方向に長い形状である。括れ部23は、前側の周溝21と後側の周溝22との間に位置している。括れ部23は、前側の周溝21から後側の周溝22までの区間のうち大部分の長さ領域に形成されている。
このグリップ部材6を備えた釣竿の使用状態を図6及び図7に示している。図6及び図7は、右側ハンドル仕様の電動リール3を釣竿に装着した場合を示している。右側ハンドル仕様の電動リール3は、平面側から見て右側にハンドル7を備えている。尚、ブランク5にグリップ部材6を装着する際、コード支持面20が上側を向く状態、即ち、電動リール3と同じ方向を向く状態とすることが好ましい。但し、コード支持面20が斜め上方や側方を向く状態としたり、下側を向く状態としたりしてもよい。
コード保持具により電源コード4をグリップ部材6に固定することができる。コード保持具としては、例えばロッドベルト50(帯状体)を使用することができる。図6及び図7においてロッドベルト50には多数のドットを付して示している。まず、電源コード4をグリップ部材6のコード支持面20に載置する。コード支持面20がグリップ部材6の外周面の他の部分よりも中心側に凹んでいるので、コード支持面20に電源コード4を安定して載置でき、電源コード4が周方向に位置ずれしにくい。また、コード支持面20が前後方向に沿って延びているので、コード支持面20に電源コード4を載置することにより、電源コード4を容易に前後方向に沿って引き延ばすことができる。
その後、前側の周溝21と後側の周溝22にそれぞれロッドベルト50を巻回する。電源コード4の上からロッドベルト50を巻回して、電源コード4をコード支持面20に押圧固定する。ロッドベルト50は伸縮性を有しているものが好ましい。ロッドベルト50が伸縮性を有していると、ロッドベルト50によって電源コード4をコード支持面20にしっかりと押圧して保持できる。また、ロッドベルト50は面ファスナーを備えていることが好ましく、容易に巻回状態を保持できる。
ロッドベルト50は前側の周溝21と後側の周溝22にそれぞれ嵌り込むので、ロッドベルト50がグリップ部材6の外周面から径方向外側に出っ張りにくくなる。そのため、ロッドベルト50が手などに引っ掛かりにくくなり、グリップ部材6を把持したり脇に挟んだりした際の違和感が小さい。また、グリップ部材6の外周面からのロッドベルト50の突出量が小さいので、ロッドベルト50が外れにくく、電源コード4をグリップ部材6に保持した状態を維持できる。更に、ロッドベルト50を前後二箇所に巻回できるので、電源コード4をグリップ部材6にしっかりと沿わせることができる。また、ロッドベルト50が周溝21,22に嵌り込むので、ロッドベルト50を所定の位置に確実に巻回することができ、しかも、ロッドベルト50が前後方向に位置ずれしにくい。コード支持面20がグリップ部材6の上面に位置していて電源コード4がグリップ部材6の上面に沿って延びているので、グリップ部材6を脇に挟んで釣竿を保持した場合において、電源コード4が邪魔になりにくく、また電源コード4にも負荷がかかりにくい。
尚、コード保持具として、例えば伸縮性を有する環状体(図示省略)を周溝21,22に嵌めてもよい。
1 釣竿
2 リールシート
3 電動リール
4 電源コード
5 ブランク
6 グリップ部材
6a 前端面
6b 後端面
7 ハンドル
10 主部
11 大径部
20 コード支持面
21 前側の周溝
22 後側の周溝
23 括れ部
50 ロッドベルト(コード保持具)

Claims (5)

  1. 電動リールが取り付けられるリールシートを備えた釣竿であって、
    前記リールシートよりも竿尻側の外周面に、前記外周面の全周のうち他の部分よりも中心側に凹んでいるコード支持面と、前記コード支持面を横断する周溝とが形成されている、釣竿。
  2. 前記コード支持面は、前記釣竿の中心線の方向に沿って延びている、請求項1記載の釣竿。
  3. 前記釣竿の中心線の方向に間隔をあけて複数の前記周溝が形成されている、請求項1又は2記載の釣竿。
  4. ブランクと、前記ブランクに被せられたグリップ部材とを備え、前記グリップ部材に前記コード支持面と前記周溝が形成されている、請求項1乃至3の何れかに記載の釣竿。
  5. 釣竿のブランクに装着されるグリップ部材であって、
    外周面に、前記外周面の全周のうち他の部分よりも中心側に凹んでいるコード支持面と、前記コード支持面を横断する周溝とが形成されている、釣竿用のグリップ部材。
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