JP2020065090A - ウエハの永久接合方法 - Google Patents
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Abstract
Description
− ライン前工程(front-end-of-line)の相互適合性
これは、電気的に能動の構成要素の製造中の、工程の相互適合性として定義される。したがって、接合工程は、構造体ウエハ上に既に存在するトランジスタなどの能動構成要素が、処理中に悪影響を受けることなく、また損傷を被ることもないように設計しなければならない。相互適合性の判定基準には、(主にCMOS構造体では)主に化学元素の純度、および主に熱応力による機械的耐荷力が含まれる。
− 低汚染
− 加力なし
− 水
− チオール
− AP3000
− シラン、および/または
− シラノール
− Si→SiO2、Si3N4、SiNxOy
− Ge→GeO2、Ge3N4
− α−Sn→SnO2
− B→B2O3、BN
− Se→SeO2
− Te→TeO2、TeO3
− Mg→MgO、Mg3N2
− Al→Al2O3、AlN
− Ti→TiO2、TiN
− V→V2O5
− Mn→MnO、MnO2、Mn2O3、Mn2O7、Mn3O4
− Fe→FeO、Fe2O3、Fe3O4
− Co→CoO、Co3O4
− Ni→NiO、Ni2O3
− Cu→CuO、Cu2O、Cu3N
− Zn→ZnO
− Cr→CrN、Cr23C6、Cr3C、Cr7C3、Cr3C2
− Mo→Mo3C2
− Ti→TiC
− Nb→Nb4C3
− Ta→Ta4C3
− Zr→ZrC
− Hf→HfC
− V→V4C3、VC
− W→W2C、WC
− Fe→Fe3C、Fe7C3、Fe2C
− III−V:GaP、GaAs、InP、InSb、InAs、GaSb、GaN、AlN、InN、AlxGa1-xAs、InxGa1-xN
− IV−IV:SiC、SiGe
− III−IV:InAlP
− 非線形光学系:LiNbO3、LiTaO3、KDP(KH2PO4)
− 太陽電池:CdS、CdSe、CdTe、CuInSe2、CuInGaSe2、CuInS2、CuInGaS2
− 導電酸化物:In2-xSnxO3-y
− 貯留部を周囲雰囲気にさらすステップ
− 特に脱イオン化水でフラッシングするステップ
− 原料、特にH2O、H2O2、NH4OHを含有する流体、またはそれらの原料からなる流体でフラッシングするステップ
− 貯留部を任意のガス雰囲気、特に原子ガス、分子ガス、混合ガスにさらすステップ
− 貯留部を水蒸気、または過酸化水素蒸気を含有する雰囲気にさらすステップ、および
− 原料が既に充填された貯留部を、表面層として第1の基板上に堆積するステップ
− 雰囲気中の湿気若しくは空気中に含まれる酸素、またはその両方を貯留部に充填するために、第1の接触面を雰囲気にさらすステップ、
− 第1の接触面を、特に主に、好ましくはほぼ完全に、特に脱イオン化H2O若しくはH2O2、またはその両方からなる流体にあてるステップ、
− 第1の接触面を、N2ガス、O2ガス、Arガス、およびフォーミングガス、特に95%のArと5%のH2とからなるフォーミングガスのうちの少なくとも1つに、特にイオンエネルギーが0から2000eVの範囲であてるステップ、
− 貯留部を充填するために、先に名前を挙げたいずれかの原料を蒸発させるステップ
のうちの1つまたは複数のステップによって行われる。
・態様1
第1の基板(1)の第1の接触面(3)を、第2の基板(2)の第2の接触面(4)に接合する方法であって、
前記第1の接触面(3)上の表面層(6)中に貯留部(5)を形成するステップと、
前記貯留部(5)に第1の原料、または第1の原料群を少なくとも部分的に充填するステップと、
仮接合連結を形成するために、前記第1の接触面(3)を前記第2の接触面(4)と接触させるステップと、
前記第1の接触面(3)と前記第2の接触面(4)との間の永久接合を形成するステップであって、前記第1の原料と、前記第2の基板(2)の反応層(7)中に含まれた第2の原料とを反応させることによって前記永久接合を少なくとも部分的に強化するステップと、
を特に上記の順序で含む、方法。
・態様2
前記永久接合の形成若しくは強化、またはその両方が、前記第1の原料が前記反応層(7)に拡散することによって行われる、前記態様1に記載の方法。
・態様3
前記永久接合の形成が、室温から200℃の間の温度で、特に最大12日、より好ましくは最大1日、さらに好ましくは最大1時間、最も好ましくは最大15分間行われる、前記態様1または2に記載の方法。
・態様4
不可逆的な前記接合が、1.5J/m2より大きい、特に2J/m2より大きい、好ましくは2.5J/m2より大きい接合強度を有する、前記態様1から3のいずれかに記載の方法。
・態様5
前記反応中に、前記第2の原料のモル体積よりも大きいモル体積を有する反応生成物(10)が前記反応層(7)中に形成される、前記態様1から4のいずれかに記載の方法。
・態様6
前記貯留部(5)が、プラズマ活性化によって形成される、前記態様1から5のいずれかに記載の方法。
・態様7
前記貯留部(5)の前記形成が、特に圧縮されたテトラエトキシシラン酸化物層を前記表面層(6)として用いて行われる、前記態様1から6のいずれかに記載の方法。
・態様8
前記表面層(6)が、主に、特に本質的に完全に、特にアモルファス材料、特に熱酸化によって生成された二酸化シリコンからなり、前記反応層(7)が、酸化可能材料、特に主に、好ましくは本質的に完全にSi、Ge、InP、GaP、またはGaNからなる、前記態様1から7のいずれかに記載の方法。
・態様9
前記第2の接触面(4)と前記反応層(7)との間に、特に主に自然二酸化シリコンの成長層(8)がある、前記態様1から8のいずれかに記載の方法。
・態様10
永久接合を形成する前に、前記成長層(8)が、1オングストロームから10nmの間の平均厚さAを有する、前記態様9に記載の方法。
・態様11
前記貯留部が真空中で形成される、前記態様1から10のいずれかに記載の方法。
・態様12
前記貯留部が、
前記第1の接触面(3)を、特に酸素若しくは水、またはその両方の含有量が高い雰囲気にさらすステップ、
前記第1の接触面(3)を、特に主に、好ましくはほぼ完全に、特に脱イオン化H2O若しくはH2O2、またはその両方からなる流体にあてるステップ、
前記第1の接触面(3)をN2ガス、O2ガス、Arガス、およびフォーミングガス、特に95%のArと5%のH2とからなるフォーミングガスのうちの少なくとも1つに、特にイオンエネルギーが0から2000eVの範囲であてるステップ、
のうちの1つまたは複数のステップによって充填される、前記態様1から11のいずれかに記載の方法。
・態様13
前記貯留部(5)が、0.1nmから25nmの間、特に0.1nmから20nmの間の平均厚さ(R)で形成される、前記態様1から12のいずれかに記載の方法。
・態様14
前記永久接合を形成する直前の前記貯留部(5)と前記反応層(7)との間の平均距離(B)が、0.1nmから15nmの間、特に0.5nmから5nmの間、好ましくは0.5nmから3nmの間である、前記態様1から13のいずれかに記載の方法。
・態様15
前記不可逆的な接合が、前記仮接合の強度の2倍、好ましくは4倍、より好ましくは10倍、最も好ましくは25倍の接合強度を有する、前記態様1から14のいずれかに記載の方法。
2 第2の基板
3 第1の接触面
4 第2の接触面
5 貯留部
6 表面層
7 反応層
8 成長層
9 ナノ間隙
10 反応生成物
11 第1のプロファイル
12 第2のプロファイル
13 曲線の和
A 平均厚さ
B 平均距離
R 平均厚さ
Claims (15)
- 第1の基板(1)の第1の接触面(3)を、第2の基板(2)の第2の接触面(4)に接合する方法であって、
前記第1の接触面(3)上の表面層(6)中に貯留部(5)を形成するステップと、
前記貯留部(5)に、第1の原料または第1の原料群を少なくとも部分的に充填するステップと、
仮接合連結を形成するために、前記第1の接触面(3)を前記第2の接触面(4)と接触させるステップと、
前記第1の接触面(3)と前記第2の接触面(4)との間の永久接合を形成するステップであって、前記第1の原料と前記第2の基板(2)の反応層(7)中に含まれた第2の原料とを反応させることによって前記永久接合を少なくとも部分的に強化するステップと、
を特に上記の順序で含む、方法。 - 前記永久接合の形成若しくは強化、またはその両方が、前記第1の原料を前記反応層(7)に拡散させることによって行われる、請求項1に記載の方法。
- 前記永久接合の形成が、室温から200℃の間の温度で、特に最大12日、より好ましくは最大1日、さらに好ましくは最大1時間、最も好ましくは最大15分間行われる、請求項1または2に記載の方法。
- 前記永久接合が、1.5J/m2より大きい、特に2J/m2より大きい、好ましくは2.5J/m2より大きい接合強度を有する、請求項1から3のいずれか一項に記載の方法。
- 前記反応中に、前記第2の原料のモル体積よりも大きいモル体積を有する反応生成物(10)が前記反応層(7)中に形成される、請求項1から4のいずれか一項に記載の方法。
- 前記貯留部(5)が、プラズマ活性化によって形成される、請求項1から5のいずれか一項に記載の方法。
- 前記貯留部(5)の前記形成が、特に圧縮されたテトラエトキシシラン酸化物層を前記表面層(6)として用いて行われる、請求項1から6のいずれか一項に記載の方法。
- 前記表面層(6)が、主に、特に本質的に完全に、特にアモルファス材料、特に熱酸化によって生成された二酸化シリコンからなり、前記反応層(7)が、酸化可能材料、特に主に、好ましくは本質的に完全にSi、Ge、InP、GaP、またはGaNからなる、請求項1から7のいずれか一項に記載の方法。
- 前記第2の接触面(4)と前記反応層(7)との間に、特に主に自然二酸化シリコンの成長層(8)がある、請求項1から8のいずれか一項に記載の方法。
- 永久接合を形成する前に、前記成長層(8)が、1オングストロームから10nmの間の平均厚さAを有する、請求項9に記載の方法。
- 前記貯留部が真空中で形成される、請求項1から10のいずれか一項に記載の方法。
- 前記貯留部が、
前記第1の接触面(3)を、特に酸素若しくは水、またはその両方の含有量が高い雰囲気にさらすステップ、
前記第1の接触面(3)を、特に主に、好ましくはほぼ完全に、特に脱イオン化H2O若しくはH2O2、またはその両方からなる流体にあてるステップ、
前記第1の接触面(3)をN2ガス、O2ガス、Arガス、およびフォーミングガス、特に95%のArと5%のH2とからなるフォーミングガスのうちの少なくとも1つに、特にイオンエネルギーが0から2000eVの範囲であてるステップ、
のうちの1つまたは複数のステップによって充填される、請求項1から11のいずれか一項に記載の方法。 - 前記貯留部(5)が、0.1nmから25nmの間、特に0.1nmから20nmの間の平均厚さ(R)で形成される、請求項1から12のいずれか一項に記載の方法。
- 前記永久接合を形成する直前の前記貯留部(5)と前記反応層(7)との間の平均距離(B)が、0.1nmから15nmの間、特に0.5nmから5nmの間、好ましくは0.5nmから3nmの間である、請求項1から13のいずれか一項に記載の方法。
- 前記永久接合が、前記仮接合の強度の2倍、好ましくは4倍、より好ましくは10倍、最も好ましくは25倍の接合強度を有する、請求項1から14のいずれか一項に記載の方法。
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| JP2003523627A (ja) * | 2000-02-16 | 2003-08-05 | ジプトロニクス・インコーポレイテッド | 低温結合方法および結合構成物 |
| JP2006248895A (ja) * | 2003-12-02 | 2006-09-21 | Bondtech Inc | 接合方法及びこの方法により作成されるデバイス並びに接合装置 |
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| KR20230143167A (ko) | 2021-02-10 | 2023-10-11 | 캐논 아네르바 가부시키가이샤 | 화학 결합법 및 패키지형 전자 부품, 그리고 전자 디바이스의 하이브리드 접합법 |
| US11916038B2 (en) | 2021-02-10 | 2024-02-27 | Canon Anelva Corporation | Chemical bonding method, package-type electronic component, and hybrid bonding method for electronic device |
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