JP2019508938A - ナローバンドack/nack送信 - Google Patents
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Abstract
【選択図】図5
Description
以下に本願発明の当初の特許請求の範囲に記載された発明を付記する。
[C1]
ワイヤレス通信の方法であって、
ダウンリンク送信を受信することと、
時間拡散を使用して確認応答(ACK)チャネル上でシングルトーンACKを送信することと
を備える、方法。
[C2]
前記ワイヤレス通信は、ナローバンドワイヤレス通信を備える、C1に記載の方法。
[C3]
複数のユーザは、時間ドメイン中で複数のシンボルを横切る(cross)異なる直交カバーコードと符号分割多重化される、C1に記載の方法。
[C4]
前記送信は、7つのシンボル期間あたり3つの復調基準信号(DM−RS)シンボルを含む、C1に記載の方法。
[C5]
前記送信は、前記DM−RSシンボルに対して3の拡散率を含む、C4に記載の方法。
[C6]
前記送信は、データシンボルに対して2または4の拡散率を含む、C5に記載の方法。
[C7]
直交カバーコードは、前記RSおよびデータシンボルの拡散を行うために選択され、前記直交カバーコードは、セル固有サイクリックシフトおよび拡散率の数の関数である、C5に記載の方法。
[C8]
前記送信は、RSおよびデータシンボルに対して1の拡散率を含む、C4に記載の方法。
[C9]
前記送信は、複数のサブフレームにわたってカバーコードホッピングを使用して送信される、C1に記載の方法。
[C10]
前記送信は、スロットベースの周波数ホッピングを伴わずに送信される、C1に記載の方法。
[C11]
前記送信は、スロットベースの周波数ホッピングを使用して送信される、C1に記載の方法。
[C12]
前記ACKは、サブフレーム中に等しい数のデータシンボルと基準信号(RS)シンボルとを有するシングルトーン内で送信される、C1に記載の方法。
[C13]
前記RSシンボルに対する前記データシンボルの配置は、前記サブフレーム中の前記シングルトーン内で任意であり、
前記データシンボルとRSとは、スロットベースの周波数ホッピングを伴わずに送信される、C12に記載の方法。
[C14]
前記ACKチャネルを物理アップリンク共有チャネル(PUSCH)と多重化すること
をさらに備える、C1に記載の方法。
[C15]
前記ACKチャネルと前記PUSCHとは、サブフレーム内で周波数においてホッピングする、C14に記載の方法。
[C16]
前記ACKチャネルと前記PUSCHとは、サブフレーム内で周波数において連続的である、C14に記載の方法。
[C17]
前記ACKチャネルは、エッジトーン間でホッピングし、前記PUSCHは、前記エッジトーン間の残りのトーンを占有するか、または前記PUSCHは、エッジトーン間でホッピングし、前記ACKチャネルは、前記エッジトーン間で残りのトーンを占有する、C14に記載の方法。
[C18]
前記ACKチャネルのバンドリングサイズに基づいてタイミング調整タイマを調整すること
をさらに備える、C14に記載の方法。
[C19]
前記ダウンリンク送信に関連付けられた否定応答(NACK)を送信すること
をさらに備える、C1に記載の方法。
[C20]
前記NACKは、第2のチャネルを使用して送信される、C19に記載の方法。
[C21]
前記NACKは、オン/オフ構成を使用して送信される、C19に記載の方法。
[C22]
スケジューリング要求(SR)が前記NACKと同時に送信されることになるか、または前記ACKと同時に送信されることになるかに基づいて前記NACKまたはACKの前記送信用のリソースを選択すること
をさらに備える、C19に記載の方法。
[C23]
前記選択されたリソースがそこから選択されるリソースのグループは、同じチャネル構造と、異なるトーン、異なるシーケンス、または異なるカバーコードのうちの少なくとも1つとを備え、異なるトーン、異なるシーケンス、または異なるカバーコードのうちの少なくとも1つを有するリソースは、前記スケジューリング要求(SR)が前記NACKと同時に送信されることになるか、または前記ACKと同時に送信されることになるかに基づいて選択される、C22に記載の方法。
[C24]
前記選択されたリソースがそこから選択されるリソースのグループは、異なるチャネル構造を備え、前記リソースは、前記送信が前記NACKのためのものであるか、あるいは前記NACKまたは前記ACKとともに前記SRのためのものであるかに依存して選択される、C22に記載の方法。
[C25]
前記リソースの各々は、シングルトーンを備える、C24に記載の方法。
[C26]
前記選択されたリソースがそこから選択されるリソースのグループは、統合されたチャネル構造を備え、前記リソースの各々は、シングルトーンを備え、
前記SRを伴わずに送信される前記NACKについては、前記NACKは、3および4の拡散率を使用して送信され、
前記ACKまたは前記NACKのいずれかを伴って送信される前記SRについては、3の拡散率が前記RSに対して使用され、4の拡散率が前記ACKまたはNACKに対して使用される、C22に記載の方法。
[C27]
前記方法は、ユーザ機器(UE)によって実行され、前記方法は、
前記UEが物理アップリンク共有チャネル(PUSCH)上での送信用のデータを有するかどうかを決定することと、
前記UEが前記PUSCH上での送信用のデータを有するときに、前記PUSCH上でACKおよび第2のNACKのうちの1つを送信することと
をさらに備える、C1に記載の方法。
[C28]
前記方法は、ユーザ機器(UE)によって実行され、前記方法は、
前記UEがPUSCH上での送信用のデータを有するかどうかを決定することと、
前記UEが送信用のデータを有さないときに、ACKを送信することを控えることと
をさらに備える、C1に記載の方法。
[C29]
物理アップリンク共有制御チャネル(PUSCH)上で前記ACKを送信すること
をさらに備える、C1に記載の方法。
[C30]
前記ACKは、多くとも2ビットを備え、前記方法は、
前記PUSCH上での送信のために複数のACKをともにグループ化すること
をさらに備える、C29に記載の方法。
[C31]
物理レイヤACKを送信することなしに、上位レイヤ送信を介してACKを通信すること
をさらに備える、C1に記載の方法。
[C32]
ACKを送信するというインジケーションが受信されるまで、前記ダウンリンク送信に関連付けられた少なくとも1つのACKを送信することを控えること
をさらに備える、C1に記載の方法。
[C33]
発展型ノードB(eNB)からACKを送信するというインジケーションを受信することと、
PUSCH上で前記eNBにACKに関して送信することと
をさらに備える、C32に記載の方法。
[C34]
ACKを送信するという前記インジケーションは、ワイヤレス通信が前記eNBから成功裏に受信されたかどうかをUEが示すべき期間を示す、C33に記載の方法。
[C35]
ワイヤレス通信のための装置であって、
ダウンリンク送信を受信するための手段と、
時間拡散を使用して確認応答(ACK)チャネル上でシングルトーンACKを送信するための手段と
を備える、装置。
[C36]
複数のユーザは、時間ドメイン中で複数のシンボルを横切る異なる直交カバーコードで符号分割多重化される、C35に記載の装置。
[C37]
前記送信は、7つのシンボル期間あたり3つの復調基準信号(DM−RS)シンボルを含む、C35に記載の装置。
[C38]
前記送信は、複数のサブフレームにわたってカバーコードホッピングを使用して送信される、C35に記載の装置。
[C39]
前記送信は、スロットベースの周波数ホッピングを伴わずに送信される、C35に記載の装置。
[C40]
前記ACKチャネルを物理アップリンク共有チャネル(PUSCH)と多重化するための手段
をさらに備える、C35に記載の装置。
[C41]
前記PUSCHと多重化された前記ACKチャネルのバンドリングサイズに基づいてタイミング調整タイマを調整するための手段
をさらに備える、C40に記載の装置。
[C42]
前記送信するための手段は、前記ダウンリンク送信に関連付けられた否定応答(NACK)を送信する、C35に記載の装置。
[C43]
前記送信するための手段は、スケジューリング要求(SR)が前記NACKと同時に送信されることになるか、または前記ACKと同時に送信されることになるかに基づいて前記NACKまたはACKの前記送信用のリソースを選択し、前記リソースの各々は、シングルトーンを備え、
前記選択されたリソースがそこから選択されるリソースのグループは、
同じチャネル構造と、異なるトーン、異なるシーケンス、または異なるカバーコードのうちの少なくとも1つと、ここにおいて、異なるトーン、異なるシーケンス、または異なるカバーコードのうちの少なくとも1つを有するリソースは、前記スケジューリング要求(SR)が前記NACKと同時に送信されることになるか、または前記ACKと同時に送信されることになるかに基づいて選択される、または、
異なるチャネル構造と、ここにおいて、前記リソースは、前記送信が前記NACKのためのものであるか、あるいは前記NACKまたは前記ACKとともに前記SRのためのものであるかに依存して選択される、
を備える、C42に記載の装置。
[C44]
前記送信するための手段は、スケジューリング要求(SR)が前記NACKと同時に送信されることになるか、または前記ACKと同時に送信されることになるかに基づいて前記NACKまたはACKの前記送信用のリソースを選択し、前記選択されたリソースがそこから選択されるリソースのグループは、統合されたチャネル構造を備え、前記リソースの各々は、シングルトーンを備え、
前記SRを伴わずに送信される前記NACKについては、前記NACKは、3および4の拡散率を使用して送信され、
前記ACKまたは前記NACKのいずれかを伴って送信される前記SRについては、3の拡散率が前記RSに対して使用され、4の拡散率が前記ACKまたはNACKに対して使用される、C42に記載の装置。
[C45]
前記送信するための手段は、UEが前記PUSCH上での送信用のデータを有するかどうかを決定し、前記装置が物理アップリンク共有チャネル(PUSCH)上での送信用のデータを有するときに、前記PUSCH上で前記ACKおよび第2のNACKのうちの1つを送信し、前記装置が送信用のデータを有さないときに、前記ACKを送信することを控える、C35に記載の装置。
[C46]
前記送信するための手段は、物理アップリンク共有制御チャネル(PUSCH)上で前記ACKを送信する、C35に記載の装置。
[C47]
前記ACKは、多くとも2ビットを備え、前記送信するための手段は、前記PUSCH上での送信のために複数のACKをともにグループ化する、C46に記載の装置。
[C48]
前記送信するための手段は、ACKを送信するというインジケーションが受信されるまで、前記ダウンリンク送信に関連付けられた少なくとも1つのACKを送信することを控える、C35に記載の装置。
[C49]
ACKを送信するというインジケーションを発展型ノードB(eNB)から受信するための手段、ここにおいて、前記送信するための手段は、前記インジケーションを受信することに応答して、前記PUSCH上で前記eNBにACKに関して送信する、
をさらに備える、C48に記載の装置。
[C50]
ワイヤレス通信のための装置であって、
メモリと、
前記メモリに結合され、
ダウンリンク送信を受信することと、
時間拡散を使用して確認応答(ACK)チャネル上でシングルトーンACKを送信することと
を行うように構成された少なくとも1つのプロセッサと
を備える、装置。
[C51]
複数のユーザは、時間ドメイン中で複数のシンボルを横切る異なる直交カバーコードと符号分割多重化される、C50に記載の装置。
[C52]
前記送信は、7つのシンボル期間あたり3つの復調基準信号(DM−RS)シンボルを含む、C50に記載の装置。
[C53]
前記送信は、複数のサブフレームにわたってカバーコードホッピングを使用して送信される、C50に記載の装置。
[C54]
前記送信は、スロットベースの周波数ホッピングを伴わずに送信される、C50に記載の装置。
[C55]
前記少なくとも1つのプロセッサは、
前記ACKチャネルを物理アップリンク共有チャネル(PUSCH)と多重化すること
を行うようにさらに構成される、C50に記載の装置。
[C56]
前記少なくとも1つのプロセッサは、
前記PUSCHと多重化された前記ACKチャネルのバンドリングサイズに基づいてタイミング調整タイマを調整すること
を行うようにさらに構成される、C55に記載の装置。
[C57]
前記少なくとも1つのプロセッサは、
前記ダウンリンク送信に関連付けられた否定応答(NACK)を送信すること
を行うようにさらに構成される、C50に記載の装置。
[C58]
前記少なくとも1つのプロセッサは、
スケジューリング要求(SR)が前記NACKと同時に送信されることになるか、または前記ACKと同時に送信されることになるかに基づいて前記NACKまたはACKの前記送信用のリソースを選択すること、ここにおいて、前記リソースの各々は、シングルトーンを備え、
前記選択されたリソースがそこから選択されるリソースのグループは、
同じチャネル構造と、異なるトーン、異なるシーケンス、または異なるカバーコードのうちの少なくとも1つと、ここにおいて、異なるトーン、異なるシーケンス、または異なるカバーコードのうちの少なくとも1つを有するリソースは、前記スケジューリング要求(SR)が前記NACKと同時に送信されることになるか、または前記ACKと同時に送信されることになるかに基づいて選択される、または、
異なるチャネル構造、ここにおいて、前記リソースは、前記送信が前記NACKのためのものであるか、あるいは前記NACKまたは前記ACKとともに前記SRのためのものであるかに依存して選択される、
を備える、
を行うようにさらに構成される、C57に記載の装置。
[C59]
前記少なくとも1つのプロセッサは、
スケジューリング要求(SR)が前記NACKと同時に送信されることになるか、または前記ACKと同時に送信されることになるかに基づいて前記NACKまたは前記ACKの前記送信用のリソースを選択すること、ここにおいて、前記選択されたリソースがそこから選択されるリソースのグループは、統合されたチャネル構造を備え、前記リソースの各々は、シングルトーンを備え、
前記SRを伴わずに送信される前記NACKについては、前記NACKは、3および4の拡散率を使用して送信され、
前記ACKまたは前記NACKのいずれかを伴って送信される前記SRについては、3の拡散率が前記RSに対して使用され、4の拡散率が前記ACKまたはNACKに対して使用される、
を行うようにさらに構成される、C57に記載の装置。
[C60]
前記少なくとも1つのプロセッサは、
UEがPUSCH上での送信用のデータを有するかどうかを決定することと、
前記装置が物理アップリンク共有チャネル(PUSCH)上での送信用のデータを有するときに、前記PUSCH上で前記ACKおよび第2のNACKのうちの1つを送信することと、
前記装置が送信用のデータを有さないときに、前記ACKを送信することを控えることと
を行うようにさらに構成される、C50に記載の装置。
[C61]
前記少なくとも1つのプロセッサは、
物理アップリンク共有制御チャネル(PUSCH)上で前記ACKを送信すること
を行うようにさらに構成される、C50に記載の装置。
[C62]
前記ACKは、多くとも2ビットを備え、前記少なくとも1つのプロセッサは、
前記PUSCH上での送信のために複数のACKをともにグループ化すること
を行うようにさらに構成される、C61に記載の装置。
[C63]
前記少なくとも1つのプロセッサは、
ACKを送信するというインジケーションが受信されるまで、前記ダウンリンク送信に関連付けられた少なくとも1つのACKを送信することを控えること
を行うようにさらに構成される、C50に記載の装置。
[C64]
前記少なくとも1つのプロセッサは、
ACKを送信するというインジケーションを発展型ノードB(eNB)から受信することと、
前記インジケーションを受信することに応答して、前記PUSCH上で前記eNBにACKに関して送信することと
を行うようにさらに構成される、C63に記載の装置。
[C65]
コンピュータ実行可能コードを記憶するコンピュータ可読媒体であって、
ダウンリンク送信を受信することと、
時間拡散を使用して確認応答(ACK)チャネル上でシングルトーンACKを送信することと
を行うためのコードを備える、コンピュータ可読媒体。
[C66]
複数のユーザは、時間ドメイン中で複数のシンボルを横切る異なる直交カバーコードと符号分割多重化される、C65に記載のコンピュータ可読媒体。
[C67]
前記送信は、7つのシンボル期間あたり3つの復調基準信号(DM−RS)シンボルを含む、C65に記載のコンピュータ可読媒体。
[C68]
前記送信は、複数のサブフレームにわたってカバーコードホッピングを使用して送信される、C65に記載のコンピュータ可読媒体。
[C69]
前記送信は、スロットベースの周波数ホッピングを伴わずに送信される、C65に記載のコンピュータ可読媒体。
[C70]
前記ACKは、物理アップリンク共有制御チャネル(PUSCH)上で送信される、C65に記載のコンピュータ可読媒体。
[C71]
前記ACKチャネルを物理アップリンク共有チャネル(PUSCH)と多重化すること
を行うためのコードをさらに備える、C65に記載のコンピュータ可読媒体。
[C72]
ワイヤレス通信の方法であって、
確認応答(ACK)がしきい値量の時間内にユーザ機器(UE)から受信されたかどうかを決定することと、
前記ACKが少なくとも前記しきい値量の時間の間に前記UEから受信されていないときに、前記ACKに関して送信するというインジケーションを前記UEに送信することと
を備える、方法。
[C73]
NACKと、前記NACKまたは前記ACKと同時に送信されたスケジューリング要求(SR)とのうちの少なくとも1つのブラインド検出を行うこと
をさらに備える、C72に記載の方法。
[C74]
ワイヤレス通信のための装置であって、
確認応答(ACK)がしきい値量の時間内にユーザ機器(UE)から受信されたかどうかを決定するための手段と、
前記ACKが少なくとも前記しきい値量の時間の間に前記UEから受信されていないときに、前記ACKに関して送信するというインジケーションを前記UEに送信するための手段と
を備える、装置。
[C75]
NACKと、前記NACKまたは前記ACKと同時に送信されたスケジューリング要求(SR)とのうちの少なくとも1つのブラインド検出を行うための手段
をさらに備える、C74に記載の装置。
[C76]
ワイヤレス通信のための装置であって、
メモリと、
前記メモリに結合され、
確認応答(ACK)がしきい値量の時間内にユーザ機器(UE)から受信されたかどうかを決定することと、
前記ACKが少なくとも前記しきい値量の時間の間に前記UEから受信されていないときに、前記ACKに関して送信するというインジケーションを前記UEに送信することと
を行うように構成された少なくとも1つのプロセッサと
を備える、装置。
[C77]
前記少なくとも1つのプロセッサは、
NACKと、前記NACKまたは前記ACKと同時に送信されたスケジューリング要求(SR)とのうちの少なくとも1つのブラインド検出を行うように、
さらに構成される、C76に記載の装置。
[C78]
コンピュータ実行可能コードを記憶するコンピュータ可読媒体であって、
確認応答(ACK)がしきい値量の時間内にユーザ機器(UE)から受信されたかどうかを決定することと、
前記ACKが少なくとも前記しきい値量の時間の間に前記UEから受信されていないときに、前記ACKに関して送信するというインジケーションを前記UEに送信することと
を行うためのコードを備える、コンピュータ可読媒体。
[C79]
NACKと、前記NACKまたは前記ACKと同時に送信されたスケジューリング要求(SR)とのうちの少なくとも1つのブラインド検出を行うためのコード
をさらに備える、C78に記載のコンピュータ可読媒体。
Claims (79)
- ワイヤレス通信の方法であって、
ダウンリンク送信を受信することと、
時間拡散を使用して確認応答(ACK)チャネル上でシングルトーンACKを送信することと
を備える、方法。 - 前記ワイヤレス通信は、ナローバンドワイヤレス通信を備える、請求項1に記載の方法。
- 複数のユーザは、時間ドメイン中で複数のシンボルを横切る(cross)異なる直交カバーコードと符号分割多重化される、請求項1に記載の方法。
- 前記送信は、7つのシンボル期間あたり3つの復調基準信号(DM−RS)シンボルを含む、請求項1に記載の方法。
- 前記送信は、前記DM−RSシンボルに対して3の拡散率を含む、請求項4に記載の方法。
- 前記送信は、データシンボルに対して2または4の拡散率を含む、請求項5に記載の方法。
- 直交カバーコードは、前記RSおよびデータシンボルの拡散を行うために選択され、前記直交カバーコードは、セル固有サイクリックシフトおよび拡散率の数の関数である、請求項5に記載の方法。
- 前記送信は、RSおよびデータシンボルに対して1の拡散率を含む、請求項4に記載の方法。
- 前記送信は、複数のサブフレームにわたってカバーコードホッピングを使用して送信される、請求項1に記載の方法。
- 前記送信は、スロットベースの周波数ホッピングを伴わずに送信される、請求項1に記載の方法。
- 前記送信は、スロットベースの周波数ホッピングを使用して送信される、請求項1に記載の方法。
- 前記ACKは、サブフレーム中に等しい数のデータシンボルと基準信号(RS)シンボルとを有するシングルトーン内で送信される、請求項1に記載の方法。
- 前記RSシンボルに対する前記データシンボルの配置は、前記サブフレーム中の前記シングルトーン内で任意であり、
前記データシンボルとRSとは、スロットベースの周波数ホッピングを伴わずに送信される、請求項12に記載の方法。 - 前記ACKチャネルを物理アップリンク共有チャネル(PUSCH)と多重化すること
をさらに備える、請求項1に記載の方法。 - 前記ACKチャネルと前記PUSCHとは、サブフレーム内で周波数においてホッピングする、請求項14に記載の方法。
- 前記ACKチャネルと前記PUSCHとは、サブフレーム内で周波数において連続的である、請求項14に記載の方法。
- 前記ACKチャネルは、エッジトーン間でホッピングし、前記PUSCHは、前記エッジトーン間の残りのトーンを占有するか、または前記PUSCHは、エッジトーン間でホッピングし、前記ACKチャネルは、前記エッジトーン間で残りのトーンを占有する、請求項14に記載の方法。
- 前記ACKチャネルのバンドリングサイズに基づいてタイミング調整タイマを調整すること
をさらに備える、請求項14に記載の方法。 - 前記ダウンリンク送信に関連付けられた否定応答(NACK)を送信すること
をさらに備える、請求項1に記載の方法。 - 前記NACKは、第2のチャネルを使用して送信される、請求項19に記載の方法。
- 前記NACKは、オン/オフ構成を使用して送信される、請求項19に記載の方法。
- スケジューリング要求(SR)が前記NACKと同時に送信されることになるか、または前記ACKと同時に送信されることになるかに基づいて前記NACKまたはACKの前記送信用のリソースを選択すること
をさらに備える、請求項19に記載の方法。 - 前記選択されたリソースがそこから選択されるリソースのグループは、同じチャネル構造と、異なるトーン、異なるシーケンス、または異なるカバーコードのうちの少なくとも1つとを備え、異なるトーン、異なるシーケンス、または異なるカバーコードのうちの少なくとも1つを有するリソースは、前記スケジューリング要求(SR)が前記NACKと同時に送信されることになるか、または前記ACKと同時に送信されることになるかに基づいて選択される、請求項22に記載の方法。
- 前記選択されたリソースがそこから選択されるリソースのグループは、異なるチャネル構造を備え、前記リソースは、前記送信が前記NACKのためのものであるか、あるいは前記NACKまたは前記ACKとともに前記SRのためのものであるかに依存して選択される、請求項22に記載の方法。
- 前記リソースの各々は、シングルトーンを備える、請求項24に記載の方法。
- 前記選択されたリソースがそこから選択されるリソースのグループは、統合されたチャネル構造を備え、前記リソースの各々は、シングルトーンを備え、
前記SRを伴わずに送信される前記NACKについては、前記NACKは、3および4の拡散率を使用して送信され、
前記ACKまたは前記NACKのいずれかを伴って送信される前記SRについては、3の拡散率が前記RSに対して使用され、4の拡散率が前記ACKまたはNACKに対して使用される、請求項22に記載の方法。 - 前記方法は、ユーザ機器(UE)によって実行され、前記方法は、
前記UEが物理アップリンク共有チャネル(PUSCH)上での送信用のデータを有するかどうかを決定することと、
前記UEが前記PUSCH上での送信用のデータを有するときに、前記PUSCH上でACKおよび第2のNACKのうちの1つを送信することと
をさらに備える、請求項1に記載の方法。 - 前記方法は、ユーザ機器(UE)によって実行され、前記方法は、
前記UEがPUSCH上での送信用のデータを有するかどうかを決定することと、
前記UEが送信用のデータを有さないときに、ACKを送信することを控えることと
をさらに備える、請求項1に記載の方法。 - 物理アップリンク共有制御チャネル(PUSCH)上で前記ACKを送信すること
をさらに備える、請求項1に記載の方法。 - 前記ACKは、多くとも2ビットを備え、前記方法は、
前記PUSCH上での送信のために複数のACKをともにグループ化すること
をさらに備える、請求項29に記載の方法。 - 物理レイヤACKを送信することなしに、上位レイヤ送信を介してACKを通信すること
をさらに備える、請求項1に記載の方法。 - ACKを送信するというインジケーションが受信されるまで、前記ダウンリンク送信に関連付けられた少なくとも1つのACKを送信することを控えること
をさらに備える、請求項1に記載の方法。 - 発展型ノードB(eNB)からACKを送信するというインジケーションを受信することと、
PUSCH上で前記eNBにACKに関して送信することと
をさらに備える、請求項32に記載の方法。 - ACKを送信するという前記インジケーションは、ワイヤレス通信が前記eNBから成功裏に受信されたかどうかをUEが示すべき期間を示す、請求項33に記載の方法。
- ワイヤレス通信のための装置であって、
ダウンリンク送信を受信するための手段と、
時間拡散を使用して確認応答(ACK)チャネル上でシングルトーンACKを送信するための手段と
を備える、装置。 - 複数のユーザは、時間ドメイン中で複数のシンボルを横切る異なる直交カバーコードで符号分割多重化される、請求項35に記載の装置。
- 前記送信は、7つのシンボル期間あたり3つの復調基準信号(DM−RS)シンボルを含む、請求項35に記載の装置。
- 前記送信は、複数のサブフレームにわたってカバーコードホッピングを使用して送信される、請求項35に記載の装置。
- 前記送信は、スロットベースの周波数ホッピングを伴わずに送信される、請求項35に記載の装置。
- 前記ACKチャネルを物理アップリンク共有チャネル(PUSCH)と多重化するための手段
をさらに備える、請求項35に記載の装置。 - 前記PUSCHと多重化された前記ACKチャネルのバンドリングサイズに基づいてタイミング調整タイマを調整するための手段
をさらに備える、請求項40に記載の装置。 - 前記送信するための手段は、前記ダウンリンク送信に関連付けられた否定応答(NACK)を送信する、請求項35に記載の装置。
- 前記送信するための手段は、スケジューリング要求(SR)が前記NACKと同時に送信されることになるか、または前記ACKと同時に送信されることになるかに基づいて前記NACKまたはACKの前記送信用のリソースを選択し、前記リソースの各々は、シングルトーンを備え、
前記選択されたリソースがそこから選択されるリソースのグループは、
同じチャネル構造と、異なるトーン、異なるシーケンス、または異なるカバーコードのうちの少なくとも1つと、ここにおいて、異なるトーン、異なるシーケンス、または異なるカバーコードのうちの少なくとも1つを有するリソースは、前記スケジューリング要求(SR)が前記NACKと同時に送信されることになるか、または前記ACKと同時に送信されることになるかに基づいて選択される、または、
異なるチャネル構造と、ここにおいて、前記リソースは、前記送信が前記NACKのためのものであるか、あるいは前記NACKまたは前記ACKとともに前記SRのためのものであるかに依存して選択される、
を備える、請求項42に記載の装置。 - 前記送信するための手段は、スケジューリング要求(SR)が前記NACKと同時に送信されることになるか、または前記ACKと同時に送信されることになるかに基づいて前記NACKまたはACKの前記送信用のリソースを選択し、前記選択されたリソースがそこから選択されるリソースのグループは、統合されたチャネル構造を備え、前記リソースの各々は、シングルトーンを備え、
前記SRを伴わずに送信される前記NACKについては、前記NACKは、3および4の拡散率を使用して送信され、
前記ACKまたは前記NACKのいずれかを伴って送信される前記SRについては、3の拡散率が前記RSに対して使用され、4の拡散率が前記ACKまたはNACKに対して使用される、請求項42に記載の装置。 - 前記送信するための手段は、UEが前記PUSCH上での送信用のデータを有するかどうかを決定し、前記装置が物理アップリンク共有チャネル(PUSCH)上での送信用のデータを有するときに、前記PUSCH上で前記ACKおよび第2のNACKのうちの1つを送信し、前記装置が送信用のデータを有さないときに、前記ACKを送信することを控える、請求項35に記載の装置。
- 前記送信するための手段は、物理アップリンク共有制御チャネル(PUSCH)上で前記ACKを送信する、請求項35に記載の装置。
- 前記ACKは、多くとも2ビットを備え、前記送信するための手段は、前記PUSCH上での送信のために複数のACKをともにグループ化する、請求項46に記載の装置。
- 前記送信するための手段は、ACKを送信するというインジケーションが受信されるまで、前記ダウンリンク送信に関連付けられた少なくとも1つのACKを送信することを控える、請求項35に記載の装置。
- ACKを送信するというインジケーションを発展型ノードB(eNB)から受信するための手段、ここにおいて、前記送信するための手段は、前記インジケーションを受信することに応答して、前記PUSCH上で前記eNBにACKに関して送信する、
をさらに備える、請求項48に記載の装置。 - ワイヤレス通信のための装置であって、
メモリと、
前記メモリに結合され、
ダウンリンク送信を受信することと、
時間拡散を使用して確認応答(ACK)チャネル上でシングルトーンACKを送信することと
を行うように構成された少なくとも1つのプロセッサと
を備える、装置。 - 複数のユーザは、時間ドメイン中で複数のシンボルを横切る異なる直交カバーコードと符号分割多重化される、請求項50に記載の装置。
- 前記送信は、7つのシンボル期間あたり3つの復調基準信号(DM−RS)シンボルを含む、請求項50に記載の装置。
- 前記送信は、複数のサブフレームにわたってカバーコードホッピングを使用して送信される、請求項50に記載の装置。
- 前記送信は、スロットベースの周波数ホッピングを伴わずに送信される、請求項50に記載の装置。
- 前記少なくとも1つのプロセッサは、
前記ACKチャネルを物理アップリンク共有チャネル(PUSCH)と多重化すること
を行うようにさらに構成される、請求項50に記載の装置。 - 前記少なくとも1つのプロセッサは、
前記PUSCHと多重化された前記ACKチャネルのバンドリングサイズに基づいてタイミング調整タイマを調整すること
を行うようにさらに構成される、請求項55に記載の装置。 - 前記少なくとも1つのプロセッサは、
前記ダウンリンク送信に関連付けられた否定応答(NACK)を送信すること
を行うようにさらに構成される、請求項50に記載の装置。 - 前記少なくとも1つのプロセッサは、
スケジューリング要求(SR)が前記NACKと同時に送信されることになるか、または前記ACKと同時に送信されることになるかに基づいて前記NACKまたはACKの前記送信用のリソースを選択すること、ここにおいて、前記リソースの各々は、シングルトーンを備え、
前記選択されたリソースがそこから選択されるリソースのグループは、
同じチャネル構造と、異なるトーン、異なるシーケンス、または異なるカバーコードのうちの少なくとも1つと、ここにおいて、異なるトーン、異なるシーケンス、または異なるカバーコードのうちの少なくとも1つを有するリソースは、前記スケジューリング要求(SR)が前記NACKと同時に送信されることになるか、または前記ACKと同時に送信されることになるかに基づいて選択される、または、
異なるチャネル構造、ここにおいて、前記リソースは、前記送信が前記NACKのためのものであるか、あるいは前記NACKまたは前記ACKとともに前記SRのためのものであるかに依存して選択される、
を備える、
を行うようにさらに構成される、請求項57に記載の装置。 - 前記少なくとも1つのプロセッサは、
スケジューリング要求(SR)が前記NACKと同時に送信されることになるか、または前記ACKと同時に送信されることになるかに基づいて前記NACKまたは前記ACKの前記送信用のリソースを選択すること、ここにおいて、前記選択されたリソースがそこから選択されるリソースのグループは、統合されたチャネル構造を備え、前記リソースの各々は、シングルトーンを備え、
前記SRを伴わずに送信される前記NACKについては、前記NACKは、3および4の拡散率を使用して送信され、
前記ACKまたは前記NACKのいずれかを伴って送信される前記SRについては、3の拡散率が前記RSに対して使用され、4の拡散率が前記ACKまたはNACKに対して使用される、
を行うようにさらに構成される、請求項57に記載の装置。 - 前記少なくとも1つのプロセッサは、
UEがPUSCH上での送信用のデータを有するかどうかを決定することと、
前記装置が物理アップリンク共有チャネル(PUSCH)上での送信用のデータを有するときに、前記PUSCH上で前記ACKおよび第2のNACKのうちの1つを送信することと、
前記装置が送信用のデータを有さないときに、前記ACKを送信することを控えることと
を行うようにさらに構成される、請求項50に記載の装置。 - 前記少なくとも1つのプロセッサは、
物理アップリンク共有制御チャネル(PUSCH)上で前記ACKを送信すること
を行うようにさらに構成される、請求項50に記載の装置。 - 前記ACKは、多くとも2ビットを備え、前記少なくとも1つのプロセッサは、
前記PUSCH上での送信のために複数のACKをともにグループ化すること
を行うようにさらに構成される、請求項61に記載の装置。 - 前記少なくとも1つのプロセッサは、
ACKを送信するというインジケーションが受信されるまで、前記ダウンリンク送信に関連付けられた少なくとも1つのACKを送信することを控えること
を行うようにさらに構成される、請求項50に記載の装置。 - 前記少なくとも1つのプロセッサは、
ACKを送信するというインジケーションを発展型ノードB(eNB)から受信することと、
前記インジケーションを受信することに応答して、前記PUSCH上で前記eNBにACKに関して送信することと
を行うようにさらに構成される、請求項63に記載の装置。 - コンピュータ実行可能コードを記憶するコンピュータ可読媒体であって、
ダウンリンク送信を受信することと、
時間拡散を使用して確認応答(ACK)チャネル上でシングルトーンACKを送信することと
を行うためのコードを備える、コンピュータ可読媒体。 - 複数のユーザは、時間ドメイン中で複数のシンボルを横切る異なる直交カバーコードと符号分割多重化される、請求項65に記載のコンピュータ可読媒体。
- 前記送信は、7つのシンボル期間あたり3つの復調基準信号(DM−RS)シンボルを含む、請求項65に記載のコンピュータ可読媒体。
- 前記送信は、複数のサブフレームにわたってカバーコードホッピングを使用して送信される、請求項65に記載のコンピュータ可読媒体。
- 前記送信は、スロットベースの周波数ホッピングを伴わずに送信される、請求項65に記載のコンピュータ可読媒体。
- 前記ACKは、物理アップリンク共有制御チャネル(PUSCH)上で送信される、請求項65に記載のコンピュータ可読媒体。
- 前記ACKチャネルを物理アップリンク共有チャネル(PUSCH)と多重化すること
を行うためのコードをさらに備える、請求項65に記載のコンピュータ可読媒体。 - ワイヤレス通信の方法であって、
確認応答(ACK)がしきい値量の時間内にユーザ機器(UE)から受信されたかどうかを決定することと、
前記ACKが少なくとも前記しきい値量の時間の間に前記UEから受信されていないときに、前記ACKに関して送信するというインジケーションを前記UEに送信することと
を備える、方法。 - NACKと、前記NACKまたは前記ACKと同時に送信されたスケジューリング要求(SR)とのうちの少なくとも1つのブラインド検出を行うこと
をさらに備える、請求項72に記載の方法。 - ワイヤレス通信のための装置であって、
確認応答(ACK)がしきい値量の時間内にユーザ機器(UE)から受信されたかどうかを決定するための手段と、
前記ACKが少なくとも前記しきい値量の時間の間に前記UEから受信されていないときに、前記ACKに関して送信するというインジケーションを前記UEに送信するための手段と
を備える、装置。 - NACKと、前記NACKまたは前記ACKと同時に送信されたスケジューリング要求(SR)とのうちの少なくとも1つのブラインド検出を行うための手段
をさらに備える、請求項74に記載の装置。 - ワイヤレス通信のための装置であって、
メモリと、
前記メモリに結合され、
確認応答(ACK)がしきい値量の時間内にユーザ機器(UE)から受信されたかどうかを決定することと、
前記ACKが少なくとも前記しきい値量の時間の間に前記UEから受信されていないときに、前記ACKに関して送信するというインジケーションを前記UEに送信することと
を行うように構成された少なくとも1つのプロセッサと
を備える、装置。 - 前記少なくとも1つのプロセッサは、
NACKと、前記NACKまたは前記ACKと同時に送信されたスケジューリング要求(SR)とのうちの少なくとも1つのブラインド検出を行うように、
さらに構成される、請求項76に記載の装置。 - コンピュータ実行可能コードを記憶するコンピュータ可読媒体であって、
確認応答(ACK)がしきい値量の時間内にユーザ機器(UE)から受信されたかどうかを決定することと、
前記ACKが少なくとも前記しきい値量の時間の間に前記UEから受信されていないときに、前記ACKに関して送信するというインジケーションを前記UEに送信することと
を行うためのコードを備える、コンピュータ可読媒体。 - NACKと、前記NACKまたは前記ACKと同時に送信されたスケジューリング要求(SR)とのうちの少なくとも1つのブラインド検出を行うためのコード
をさらに備える、請求項78に記載のコンピュータ可読媒体。
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