JP2019131991A - 自動開閉折り戸 - Google Patents
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Abstract
【解決手段】ヒンジ20によって折り曲げ可能に2つの扉11d、11fが連結された折り戸10が閉じられた状態のヒンジ20の状態を磁力を利用して保持するようにヒンジ20に設けられた電磁石80と、折り戸10の開閉を制御する制御部に設けられ、折り戸10が閉じた場合、電磁石80を通電状態にして電磁石80の磁力を利用して折り戸10が閉じられた状態のヒンジ20の状態を保持し、折り戸10を閉じた状態から開く場合、折り戸10を閉じる駆動を開始する前に電磁石80を非通電状態として電磁石80による磁力を解除するように制御する電磁石ロック制御部と、を有する。
【選択図】図3
Description
図2は、図1に示した自動開閉折り戸1の制御構成を示したブロック図である。図3は、折り戸10のヒンジ20周辺を示した斜視図である。図4は、2つの折り戸10R、10Lのうち図1中左側の折り戸10Lのヒンジ20に設けられた電磁石80から制御部70に向けて配索された電線Wの状態を説明するための図である。図5は、2つの折り戸10R、10Lのうち図1中右側の折り戸10Rのヒンジ20に設けられた電磁石80から制御部70に向けて配索された電線Wの状態を説明するための図である。図6は、(a)が折り戸10の上端面側からヒンジ20部分周辺を一部断面視した図であり、(b)が折り戸10の正面側からヒンジ20部分周辺を一部断面視した図である。
図7は、電磁石80が設けられたヒンジ20の分解斜視図である。
なお、図7は、ベアリングBの図示を省略している。
本発明の実施例1に係る自動開閉折り戸1は、ヒンジ20によって折り曲げ可能に2つの扉11d、11fが連結された折り戸10が左右に設けられ、各種センサからの信号に基づいて制御部70が折り戸10の開閉を自動で制御するものである。
折り戸10は、ヒンジ20によって折り曲げ可能に2つの扉11d、11fが連結されている。右側折り戸10Rおよび左側折り戸10Lは、出入り口Gの中央側の扉11dがタイミングベルト34に連結されることによって駆動機構30による動力が伝達される駆動側の扉11d(以下、「駆動側扉」という。)になっており、出入り口Gの両端側のそれぞれの扉11fが各駆動側扉11dに従動する従動側の扉11f(以下、「従動側扉」という。)になっている。
なお、図1に示すように、左側折り戸10Lの連結金具12は、タイミングベルト34の下段部分に連結されており、右側折り戸10Rの連結金具12は、タイミングベルト34の上段部分に連結されている。
軸受け側ヒンジ本体部22は、従動側扉11fにネジ止め固定する部分となる固定部22aと、電磁石80が保持収容されるととともに、軸受け側ヒンジ本体部22がヒンジ20の回動範囲として最も角度を拡げた状態で後述する軸側ヒンジ本体部25に突き当てられる突き当て面22bbが形成された電磁石保持収容部22bと、を有する。
この固定部22aは、ネジ挿通孔22aaを通したネジSによって軸受け側ヒンジ部21が従動側扉11fの上端面に固定されるようになっている。
電磁石80と制御部70とを接続する電線Wは、図4に示すように、従動側扉11fのフレーム14内に配索されるようになっている。
なお、説明を省略した右側折り戸10Rの電磁石80と制御部70とを接続する電線Wについても、図5に示すように、従動側扉11fのフレーム14内に配索される。
軸側ヒンジ本体部25は、駆動側扉11dにネジ止め固定する部分となる固定部25aと、軸側ヒンジ本体部25がヒンジ20の回動範囲として最も角度を拡げた状態で軸受け側ヒンジ本体部22に突き当てられる突き当て面25bbが形成された突き当て部25bと、を有する。
なお、突き当て面25bbは、電磁石80が吸着される吸着面として機能されるようになっている。
この固定部25aは、ネジ挿通孔25aaを通したネジSによって軸側ヒンジ部24が駆動側扉11dの上端面に固定されるようになっている。
この軸部26と軸受け部23との間には、図6(b)に示すように、ベアリングBが配置されてヒンジ20のスムーズな可動ができるようになっている。
駆動機構30は、図1に示すように、例えば、ブラシレスDCモータによって実現される駆動モータ31と、駆動モータ31に連結された駆動プーリー32と、駆動プーリー32に離間された位置に配置された従動プーリー33と、駆動プーリー32および従動プーリー33に架け渡されたタイミングベルト34と、を有する。
なお、駆動プーリー32と駆動モータ31とは不図示の減速機を介して接続されている。
なお、物体検知センサ40は、1つに限らず、室内側、あるいは室外側等、複数箇所に設け、複数箇所の物体検知センサ40の物体検知信号を用いて制御部70による折り戸10の開閉制御を行うようにしてもよい。
この磁気位置センサ50としてのホールICから発生するパルス信号は、駆動側扉11dの移動量に比例しており、パルス信号を計数することによって、制御部70が折り戸10の開閉位置、開閉速度等を制御することができるようになっている。
この制御部70は、図2に示すように、駆動モータ31と、物体検知センサ40と、磁気位置センサ50と、安全光線スイッチ60と、複数のヒンジ20に設けられた電磁石80と、に電気的に接続している。
なお、折り戸10を開くように駆動モータ31を駆動制御すると、タイミングベルト34が図1中右回りに回転される。このため、タイミングベルト34の下段部分に連結金具12が連結されている左側折り戸10Lがヒンジ20による連結部分を折りながら駆動側扉11dが出入り口Gの中央側から左端に向けて移動される。
また、タイミングベルト34の上段部分に連結金具12が連結されている右側折り戸10Rがヒンジ20による連結部分を折りながら駆動側扉11dが出入り口Gの中央側から右端に向けて移動される。
また、タイミングベルト34の上段部分に連結金具12が連結されている右側折り戸10Rがヒンジ20による折り曲げ部分を直線状に拡げながら駆動側扉11dが出入り口Gの右端から中央に向けて移動される。
図8は、電磁石ロック制御部71よる折り戸10のロック制御処理の制御手順を示したフローチャートである。
なお、ここで説明する折り戸10のロック制御処理は、初期状態として自動開閉折り戸1が折り戸10を閉じた状態であり、各電磁石80が通電状態にあるものとする。
このステップS101では、電磁石ロック制御部71は、物体検知センサ40から制御部70に折り戸10に近づいた人や物を検知した信号が出力されたか否によって折り戸10を開く旨の信号を受信したか否かを判断している。
すなわち、電磁石ロック制御部71は、物体検知センサ40から制御部70に折り戸10に近づいた人や物を検知した信号が出力された場合、各電磁石80による折り戸10のロックを解除する。
なお、S102における各電磁石80を非通電にする処理は、物体検知センサ40から制御部70に折り戸10に近づいた人や物を検知した信号が出力された後、折り戸10を開位置に駆動制御する前に実施される。
このように折り戸10を閉位置から開位置にする際に、折り戸10が閉じられた状態のヒンジ20の状態を保持していた各電磁石80の磁力を解除するようにしているので、ヒンジ20が自由に可動される状態で折り戸10を開位置に移動することができるようになっている。
このステップS103では、電磁石ロック制御部71は、磁気位置センサ50および安全光線スイッチ60の出力信号を用いた制御部70による折り戸10を閉じる制御処理が完了されたか否かによって、折り戸10が閉じられたか否かを判断している。
すなわち、電磁石ロック制御部71は、制御部70による磁気位置センサ50および安全光線スイッチ60による出力信号を用いた折り戸10を閉じる制御が完了された場合、各電磁石80によるロックを実施する。
なお、制御部70は、安全光線スイッチ60による検知情報から折り戸10を人や物が通過されたことを検知して駆動機構30によって折り戸10を閉じるための駆動を開始し、磁気位置センサ50による検知情報に基づいて折り戸10を閉位置に配置完了したか否かを判断している。
図9は、変形例に係る自動開閉折り戸2のヒンジ27周辺の斜視図である。
なお、その他の構成は実施例1と同様であり、実施例1と同一構成部分には同一符号を付しその説明を省略している。
なお、この変形例のヒンジ27は、従動側扉11fの端面にネジ止め固定する板状部27aに電磁石80の端面が露出されるように開口27aaが形成されている。
図10は、本発明の実施例2に係る自動開閉折り戸3を概略的に示した図である。図11は、折り戸10の電磁石80が設けられる部分周辺を示した斜視図である。
なお、その他の構成は実施例1と同様であり、実施例1と同一構成部分には同一符号を付しその説明を省略している。
なお、この変形例2では、より具体的には、電磁石80は、従動側扉11fの端面に設けられている。
さらに具体的には、電磁石80は、従動側扉11fの高さ方向略中央位置に設けられている。
10、10R、10L 折り戸
11d、11f 扉
12 連結金具
12a 戸車
13 ガイドレール
14、15 フレーム
20、27、28 ヒンジ
21 軸受側ヒンジ部
22 軸受側ヒンジ本体部
22a 固定部
22aa ネジ挿通孔
22b 電磁石保持収容部
22bb 突き当て面
23 軸受け部
23a 軸受け孔
24 軸側ヒンジ部
25 軸側ヒンジ本体部
25a 固定部
25aa ネジ挿通孔
25b 突き当て部
25bb 突き当て面(吸着面)
26 軸部
27a、27b 板状部
27aa 開口
27bb 吸着面
27c 回動軸部
29 吸着部
30 駆動機構
31 駆動モータ
32 駆動プーリ―
33 従動プーリ―
34 タイミングベルト
40 物体検知センサ
50 磁気位置センサ
60 安全光線スイッチ
70 制御部
71 電磁石ロック制御部
80 電磁石
80a 鉄芯
80b コイル
G 出入り口
B ベアリング
S ネジ
W 電線
Claims (4)
- ヒンジによって折り曲げ可能に2つの扉が連結された折り戸が閉じられた状態の前記ヒンジの状態を磁力を利用して保持するように前記ヒンジに設けられた電磁石と、
前記折り戸の開閉を制御する制御部に設けられ、前記折り戸が閉じた場合、前記電磁石を通電状態にして前記電磁石の磁力を利用して折り戸が閉じられた状態の前記ヒンジの状態を保持し、前記折り戸を閉じた状態から開く場合、前記折り戸を閉じる駆動を開始する前に前記電磁石を非通電状態として前記電磁石による磁力を解除するように制御する電磁石ロック制御部と、
を有することを特徴とする自動開閉折り戸。 - ヒンジによって折り曲げ可能に2つの扉が連結された折り戸が閉じられた状態を磁力を利用して保持するよう前記2つの扉の一方の扉の前記ヒンジの取付け側の端面に設けられた電磁石と、
前記電磁石の磁力によって吸着されるように前記2つの扉の他方の扉の前記ヒンジの取付け側の端面に設けられた吸着部と、
前記折り戸の開閉を制御する制御部に設けられ、前記折り戸が閉じた場合、前記電磁石を通電状態にして前記電磁石の磁力を利用し前記電磁石に前記吸着部が吸着されることによって折り戸が閉じられた状態を保持し、前記折り戸を閉じた状態から開く場合、前記折り戸を閉じる駆動を開始する前に前記電磁石を非通電状態として前記電磁石による磁力を解除するように制御する電磁石ロック制御部と、
を有することを特徴とする自動開閉折り戸。 - 前記制御部と前記電磁石とを接続する電線は、
前記扉のフレーム内に配索される
ことを特徴とする請求項1または2に記載の自動開閉折り戸。 - 前記電磁石は、
前記2つの扉のうち、出入り口の端部側に配置される前記扉に設けられ、
前記制御部と前記電磁石とを接続する電線は、
前記出入り口の端部側に配置される扉のフレーム内に配索される
ことを特徴とする請求項1、2または3に記載の自動開閉折り戸。
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