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JP2019112096A - 角形ボトル - Google Patents

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巧 杉崎
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Abstract

【課題】中稜線部が形成された肩パネル部を有する肩部の剛性を確保する。【解決手段】口部11、肩部12、胴部13、および底部14が、ボトル軸O方向に沿って上方から下方に向けてこの順に連設され、少なくとも肩部および胴部は、パネル面部15とコーナ面部16とが区画稜線部17を介してボトル軸回りの周方向に交互に連設された構成とされ、肩部のうち、パネル面部に位置する肩パネル部12aの周方向の中央部に、径方向の外側から見てボトル軸方向に延びる中稜線部21が形成された角形ボトル1であって、肩パネル部に、中稜線部に交差し、周方向に延びる横溝23が形成されている。【選択図】図1

Description

本発明は、角形ボトルに関するものである。
従来から、例えば下記特許文献1に示されるように、口部、肩部、胴部、および底部が、ボトル軸方向に沿って上方から下方に向けてこの順に連設され、肩部および胴部は、パネル面部とコーナ面部とが区画稜線部を介してボトル軸回りの周方向に交互に連設された構成とされ、肩部のうち、パネル面部に位置する肩パネル部の周方向の中央部に、径方向の外側から見てボトル軸方向に延びる中稜線部が形成された角形ボトルが知られている。
特許第5014636号公報
しかしながら、前記従来の角形ボトルでは、減圧時、または肩部に外力が加えられたとき等に、中稜線部が復元不能に折れ曲がるおそれがある。この問題は、角形ボトルが薄肉の場合に顕在化する。
本発明は、このような事情を考慮してなされたもので、中稜線部が形成された肩パネル部を有する肩部の剛性を確保することができる角形ボトルを提供することを目的とする。
上記課題を解決して、このような目的を達成するために、本発明の角形ボトルは、口部、肩部、胴部、および底部が、ボトル軸方向に沿って上方から下方に向けてこの順に連設され、少なくとも前記肩部および前記胴部は、パネル面部とコーナ面部とが区画稜線部を介してボトル軸回りの周方向に交互に連設された構成とされ、前記肩部のうち、前記パネル面部に位置する肩パネル部の周方向の中央部に、径方向の外側から見てボトル軸方向に延びる中稜線部が形成された角形ボトルであって、前記肩パネル部に、前記中稜線部に交差し、周方向に延びる横溝が形成されていることを特徴とする。
この発明によれば、肩パネル部に、中稜線部に交差し、周方向に延びる横溝が形成されているので、肩パネル部の径方向の剛性を高めることが可能になり、中稜線部が折れ曲がったとしても、復元変形させやすくすることができる。
また、横溝が、区画稜線部を周方向に跨がず、肩部のうち肩パネル部に限って配置されているので、横溝を肩部に形成したことで座屈強度が低下してしまうのを防ぐことができる。
ここで、前記横溝は、前記肩パネル部におけるボトル軸方向の中央部に配置されてもよい。
この場合、横溝が、肩パネル部におけるボトル軸方向の中央部に配置されているので、肩パネル部の剛性を全域にわたって高めることができる。
また、前記横溝は、複数の前記肩パネル部のうち、周方向の長さが最も長い前記肩パネル部に形成されてもよい。
この場合、横溝が、複数の肩パネル部のうち、周方向の長さが最も長く、径方向の剛性を確保しにくい肩パネル部に形成されているので、肩部の剛性を効果的に高めることができる。
本発明によれば、中稜線部が形成された肩パネル部を有する肩部の剛性を確保することができる。
本発明に係る一実施形態として示した角形ボトルの正面図である。 本発明に係る一実施形態として示した角形ボトルの側面図である。 図1に示す角形ボトルのA−A線矢視断面図である。
以下、図面を参照し、本発明の一実施形態に係る角形ボトル1について説明する。
角形ボトル1は、口部11、肩部12、胴部13、および底部14が、ボトル軸O方向に沿って上方から下方に向けてこの順に連設されて構成されている。
以下、ボトル軸O方向から見た平面視において、ボトル軸Oに交差する方向を径方向といい、ボトル軸O回りに周回する方向を周方向という。
角形ボトル1は、例えば、ポリエチレンテレフタレート、若しくはポリプロピレン等の合成樹脂材料により一体に形成されている。角形ボトル1は、例えば二軸延伸ブロー成形等により形成される。
角形ボトル1のうち、少なくとも肩部12および胴部13は、パネル面部15とコーナ面部16とが区画稜線部17を介して周方向に交互に連設された構成とされている。パネル面部15は、コーナ面部16より周方向に沿う幅が広くなっている。図1および図2において、斜線部分がパネル面部15を示している。
パネル面部15およびコーナ面部16はそれぞれ4つ備えられ、パネル面部15は、第1パネル面部15a、およびこの第1パネル面部15aより幅狭の第2パネル面部15bをそれぞれ2つずつ備えている。そして、2つの第1パネル面部15aがボトル軸Oを径方向で挟んで互いに対向して配置されるとともに、2つの第2パネル面部15bもボトル軸Oを径方向で挟んで互いに対向して配置されている。コーナ面部16は4つとも全て、第2パネル面部15bより幅が狭くなっている。4つのコーナ面部16の幅は互いに同じになっている。4つのコーナ面部16は、周方向に等間隔をあけて配置されている。
ここで、胴部13のボトル軸O方向の中央部には、全周にわたって延びる環状凹リブ13aが形成されている。そして、胴部13における前記各パネル面部15において、環状凹リブ13aより上方に位置する部分、および下方に位置する部分にそれぞれ、減圧吸収パネル部15cが各別に形成されている。
胴部13の上端部のうち、コーナ面部16に位置する部分は、上方に向かうに従い漸次、径方向の内側に向けて延びる第1テーパ面部16aとなっている。第1テーパ面部16aのボトル軸Oに対する傾斜角度は、肩部12のボトル軸Oに対する傾斜角度より小さい。
胴部13の下端部のうち、コーナ面部16に位置する部分は、上方に向かうに従い漸次、径方向の外側に向けて延びる第2テーパ面部16bとなっている。
第1テーパ面部16aに、角形ボトル1の内側にへこむ凹部18が形成されている。図示の例では、凹部18は4つの第1テーパ面部16a全てに形成されている。凹部18は、その外周縁が、第1テーパ面部16aの外縁に沿って延在するように、一本の溝が環状につながった環状溝とされている。また、この凹部18の平面視は、第1テーパ面部16aの外形形状と略同形状とされ、かつこの第1テーパ面部16aの外縁よりも内側に配置されている。さらに、凹部18は、区画稜線部17から離れて配置されており、第1テーパ面部16aにおける凹部18と区画稜線部17との間は、これら18、17の間に隙間が設けられて平滑面部とされている。
ここで、本実施形態では、肩部12のうち、パネル面部15に位置する肩パネル部12aの周方向の中央部に、径方向の外側から見てボトル軸O方向に延びる中稜線部21が形成されている。肩パネル部12aにおいて、中稜線部21に周方向の両側から連なる部分は、周方向に沿って中稜線部21に向かうに従い漸次、径方向の外側に向けて延び、中稜線部21は、角形ボトル1の外側に向けて尖っている。中稜線部21は、肩部12におけるボトル軸O方向の全長にわたって配設されている。中稜線部21は、複数の肩パネル部12aの全てに形成されている。中稜線部21は、一つの肩パネル部12aに一つ配設されている。
図示の例では、肩パネル部12aに、中稜線部21を周方向の両側から挟むように一対配設された谷線部22が形成されている。肩パネル部12aにおいて、谷稜線部22に周方向の両側から連なる部分は、周方向に沿って谷稜線部22に向かうに従い漸次、径方向の内側に向けて延び、谷稜線部22は、角形ボトル1の内側に向けて尖っている。谷線部22は、肩部12におけるボトル軸O方向の全長にわたって配設されている。谷線部22は、中稜線部21および区画稜線部17より径方向の内側に位置している。
なお、谷線部22を肩パネル部12aに形成しなくてもよい。また、肩パネル部12aにおいて、中稜線部21より周方向の外側に位置する部分を、角形ボトル1の内側に向けて窪む凹曲面状に形成してもよいし、傾斜平面状に形成してもよい。
そして、本実施形態では、肩パネル部12aに、中稜線部21に交差し、周方向に延びる横溝23が形成されている。図示の例では、横溝23は、複数の肩パネル部12aのうち、ボトル軸Oを径方向に挟む両側に位置する一対の肩パネル部12aに各別に形成されている。横溝23は、中稜線部21および一対の谷線部22に交差している。なお、谷線部22に交差しない横溝23を採用してもよい。
横溝23、および肩パネル部12aそれぞれにおける周方向の中央部は、互いに一致している。横溝23は、肩パネル部12aにおけるボトル軸O方向の中央部に配置されている。横溝23は、複数の肩パネル部12aのうち、周方向の長さが最も長い第1パネル面部15aに位置する肩パネル部12aに形成されている。横溝23の溝幅は、環状凹リブ13aの溝幅より狭くなっている。なお、横溝23の深さは、例えば0.3mm〜0.5mmとなっている。
横溝23は、周方向の中間部に位置する中溝23aと、周方向の両側に位置する一対の外溝23bと、を備える。
中溝23aは、中稜線部21を周方向に跨いで一対の谷線部22同士を連結する。中溝23aの溝幅は、周方向の全長にわたって同等になっている。中溝23aの溝底は、周方向の外側から内側に向かうに従い漸次、径方向の外側に向けて延びていて、中溝23aにおける周方向の中央部に、径方向の外側から見てボトル軸O方向に延びる稜線部が形成されている。
なお、中溝23aとして、溝底が周方向の全長にわたって平坦な構成を採用してもよい。また、中溝23aは、谷線部22を周方向に跨いでもよい。また、中溝23aは、谷線部22から周方向に離間してもよい。また、中溝23aは、区画稜線部17に達してもよい。
外溝23bは、谷線部22と、この谷線部22に周方向で隣り合う区画稜線部17と、を連結する。外溝23bは、区画稜線部17を周方向に跨がず、肩部12のうち、肩パネル部12aに限って位置している。外溝23bは、谷線部22側から区画稜線部17側に向かうに従い漸次、溝幅が狭くなっている。外溝23bは、谷線部22側から区画稜線部17側に向かうに従い漸次、下方に向けて延びる。
なお、横溝23として、外溝23bを有さない構成を採用してもよい。また、外溝23bは、谷線部22を周方向に跨いでもよい。また、外溝23bは、谷線部22から周方向に離間してもよい。また、外溝23bは、区画稜線部17から周方向に離間してもよい。
以上説明したように、本実施形態による角形ボトル1によれば、肩パネル部12aに、中稜線部21に交差し、周方向に延びる横溝23が形成されているので、肩パネル部12aの径方向の剛性を高めることが可能になり、中稜線部21が折れ曲がったとしても、復元変形させやすくすることができる。
また、横溝23が、区画稜線部17を周方向に跨がず、肩部12のうち肩パネル部12aに限って配置されているので、横溝23を肩部12に形成したことで座屈強度が低下してしまうのを防ぐことができる。
また、横溝23が、肩パネル部12aにおけるボトル軸O方向の中央部に配置されているので、肩パネル部12aの剛性を全域にわたって高めることができる。
また、横溝23が、複数の肩パネル部12aのうち、周方向の長さが最も長く、径方向の剛性を確保しにくい肩パネル部12aに形成されているので、肩部12の剛性を効果的に高めることができる。
本発明は上記した実施の形態に限定されるものではなく、その趣旨を逸脱しない範囲で適宜変更可能である。
例えば前記実施形態では、第1テーパ面部16aに凹部18が形成された構成を示したが、凹部18を有しない角形ボトルを採用してもよい。
また、横溝23は、複数の肩パネル部12aのうち、第2パネル面部15bに位置する肩パネル部12aに形成してもよい。
また、角形ボトル1を形成する合成樹脂材料は、例えばポリエチレンテレフタレートや、ポリエチレンナフタレート、非晶性ポリエステル等、またはこれらのブレンド材料等、適宜変更してもよい。
さらに、角形ボトル1は、単層構造体に限らず中間層を有する積層構造体としてもよい。この中間層としては、例えばガスバリア性を有する樹脂材料からなる層、再生材からなる層、酸素吸収性を有する樹脂材料からなる層、若しくはこれらの層の組み合わせ、または蒸着層等が挙げられる。
その他、本発明の趣旨を逸脱しない範囲で、上記した実施の形態における構成要素を周知の構成要素に置き換えることは適宜可能であり、また、上記した変形例を適宜組み合わせてもよい。
1 角形ボトル
11 口部
12 肩部
12a 肩パネル部
13 胴部
14 底部
15 パネル面部
16 コーナ面部
17 区画稜線部
21 中稜線部
23 横溝
O ボトル軸

Claims (3)

  1. 口部、肩部、胴部、および底部が、ボトル軸方向に沿って上方から下方に向けてこの順に連設され、
    少なくとも前記肩部および前記胴部は、パネル面部とコーナ面部とが区画稜線部を介してボトル軸回りの周方向に交互に連設された構成とされ、
    前記肩部のうち、前記パネル面部に位置する肩パネル部の周方向の中央部に、径方向の外側から見てボトル軸方向に延びる中稜線部が形成された角形ボトルであって、
    前記肩パネル部に、前記中稜線部に交差し、周方向に延びる横溝が形成されていることを特徴とする角形ボトル。
  2. 前記横溝は、前記肩パネル部におけるボトル軸方向の中央部に配置されていることを特徴とする請求項1に記載の角形ボトル。
  3. 前記横溝は、複数の前記肩パネル部のうち、周方向の長さが最も長い前記肩パネル部に形成されていることを特徴とする請求項1または2に記載の角形ボトル。
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