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JP2019199801A - ランナベーンおよび軸流水力機械 - Google Patents

ランナベーンおよび軸流水力機械 Download PDF

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JP2019199801A
JP2019199801A JP2018092697A JP2018092697A JP2019199801A JP 2019199801 A JP2019199801 A JP 2019199801A JP 2018092697 A JP2018092697 A JP 2018092697A JP 2018092697 A JP2018092697 A JP 2018092697A JP 2019199801 A JP2019199801 A JP 2019199801A
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runner vane
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hydraulic machine
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貞男 黒澤
Sadao Kurosawa
貞男 黒澤
ウェンシー ドン
Wenxi Dong
ウェンシー ドン
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Toshiba Energy Systems and Solutions Corp
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Toshiba Energy Systems and Solutions Corp
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    • Y02EREDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
    • Y02E10/00Energy generation through renewable energy sources
    • Y02E10/20Hydro energy

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Abstract

【課題】漏れ流を抑制し、かつ水力機械の性能を向上させるランナベーンおよび軸流水力機械を提供すること。【解決手段】本発明の実施形態によれば、ランナボスの外周に設けられたランナベーンであって、前記ランナベーンの外周を囲むディスチャージリングに対向する前記ランナベーンの外周面に凹部を備える。上述の構成を有することにより、ディスチャージリングとランナベーンとの間に流入した水が、凹部を経てランナベーンの圧力面に導かれ、主流と共に流れるようにする。【選択図】図3

Description

本発明の実施形態は、ランナベーンおよび軸流水力機械に関する。
従来の軸流水力機械において、ランナベーンとディスチャージリングとの間には、互い
の接触を避けるために隙間が設けられている。
特開昭60−153478号公報
しかしながら、軸流水力機械の運転時には、ランナベーンの回転に寄与せず、圧力面側
からこの隙間を通過して負圧面側に流れる漏れ流が存在する。この漏れ流は、ランナベー
ン出口側で乱流になりやすく、キャビテーションの発生など軸流水力機械の性能低下を引
き起こす。
そこで、本発明が解決しようとする課題は、漏れ流を抑制し、かつ水力機械の性能を向
上させるランナベーンおよび軸流水力機械を提供することである。
上記の課題を解決するために、実施形態のランナベーンによれば、ランナボスの外周に
設けられたランナベーンであって、前記ランナベーンの外周を囲むディスチャージリング
に対向する前記ランナベーンの外周面に凹部を備える。
第一から第三のいずれかの実施形態に係る軸流水力機械の概要図である。 第一の実施形態に係るランナベーンを含む軸流水力機械のランナを示す斜視図である。 第一の実施形態に係るランナベーンの拡大図である。 第二の実施形態に係るランナベーンの拡大図である。 第二の実施形態の変形例に係るランナベーンの拡大図である。 第三の実施形態に係るランナベーンを含む軸流水力機械のランナを示す斜視図である。
本発明の第一から第三の実施形態について説明する。各実施形態では、後述するランナ
ベーンの外周面に凹部が設けられることで、ランナベーンの圧力面側から負圧面側に流れ
る漏れ流を抑制する。各実施形態では、凹部へ水を流入させる機構や、凹部に流入した水
を流出させる機構の有無に違いがある。以降では、各実施形態について詳細に説明する。
各実施形態に共通する軸流水力機械の構成について、図1を用いて説明する。図1は、
第一から第三のいずれかの実施形態に係る軸流水力機械の概要図である。ここでは、軸流
水力機械としてカプラン水車を例示して説明するが、軸流水力機械はこれに限定されず、
例えばプロペラ水車やバルブ水車でもよい。また、以降の説明では水車運転における水流
を例示し、水車運転における水の上流側を単に上流側、水車運転における水の下流側を単
に下流側という。
図1に示すように、軸流水力機械1は、上池(図示していない)から水が流入するケー
シング2と、ステーベーン3と、ガイドベーン4と、回転主軸5と、発電機6と、吸出し
管7と、ランナ10と、ディスチャージリング30から構成される。
ステーベーン3は、ケーシング2よりも内周側に配置され、ケーシング2からランナ2
0への流路を形成する。ガイドベーン4は、ステーベーン3より内周側に配置され、ガイ
ドベーン4の開度を変えることにより、ケーシング2からランナ10に流入する水の流量
を調整する。
ランナ10は、ランナボス11と、ランナベーン20を有し、ガイドベーン4よりも内
周側かつ下流側に配置される。ランナボス11は、回転主軸5を介して発電機6に連結さ
れる。ランナベーン20は、ランナボス11の外周に放射状に設けられ、その外周がディ
スチャージリング30に囲われている。
ケーシング2からステーベーン3、ガイドベーン4を順次経てランナ10に流入した水
は、主に後述するランナベーン20の圧力面20aを通過し、ランナベーン20およびラ
ンナボス11(つまり、ランナ10)を回転させる。ランナボス11が回転することで、
回転主軸5を介してランナボス11に連結された発電機6が回転駆動し、発電が行われる
。ランナ10の下流側には吸出し管7が設けられ、ランナ10から流出した水が、吸出し
管7を経て下池(図示していない)に放出される。
一方、上流側からランナ10に流入した水の一部は、圧力面20aを通らず、後述する
ランナベーン20の外周面20cとディスチャージリング30との間に流入する。
(第一の実施形態)
第一の実施形態に係るランナベーンおよび軸流水力機械について、図2および図3を用
いて説明する。図2は、第一の実施形態に係るランナベーンを含む軸流水力機械のランナ
を示す斜視図であり、図3は、第一の実施形態に係るランナベーンの拡大図である。図2
の圧力面20aを通過する矢印は主流の一例を、外周面20cを通過する矢印は、漏れ流
の一例を、凹部21に流入した後に圧力面20a側に向かう矢印は、凹部21に流入する
水流の一例をそれぞれ表す。また、図3のドットで示す箇所は、凹部21の底面である。
第一の実施形態におけるランナベーン20は、ディスチャージリング30の内周面と対
向する外周面20cに、凹部21が設けられる点が特徴である。図3に示すように、この
凹部21は、外周面20cから中心軸Xの側に窪んでおり、負圧面20b側(圧力面20
aの裏側)から圧力面20a側に向かうにつれて、その深さが浅くなる。すなわち、負圧
面20bの方がより深く窪んでいる。
ランナベーン20に凹部21が設けられることにより、上流側からランナベーン20と
ディスチャージリング30との隙間に流入した水は、図2に示すように、凹部21の端面
で一旦塞き止められた後に圧力面20aに導かれる。この際に、凹部21の窪みの深さが
負圧面20b側から圧力面20a側に向かうにつれて浅くなるため、流入した水は、より
円滑に圧力面20aに導かれ、圧力面20aに沿って下流側に流れる。つまり、凹部21
から圧力面20aに導かれた水は、上流側からランナ10に流入した水の主流と共に発電
機6の回転駆動に寄与する。
上述する第一の実施形態によれば、凹部21に流入した水を塞き止めるため、圧力面2
0aから負圧面20bに流れる漏れ流を抑えることができる。さらに、凹部21に流入し
た漏れ流を圧力面20aに導き、発電に寄与する流れ成分とすることが可能なので、単に
漏れ流を抑えるだけでなく、水力機械の性能を向上させることができる。
なお、凹部21は、少なくとも外周面20cの上流側(ランナベーン20上流側)に設
けられることが好ましい。これは、ランナベーン20上流側での圧力面20a側と負圧面
20b側との圧力差が、ランナベーン20下流側での圧力差よりも大きく、上流側で特に
漏れ流が発生しやすいからである。ただし、凹部21の数やその配置は限定されず、例え
ば外周面20cの上流側から下流側にかけてこの凹部21を複数設けてもよい。
また、本実施形態では、凹部21の形状として、外周面20cから中心軸Xの側に窪ん
でおり、負圧面20b側から圧力面20a側に向かうにつれて、その深さが浅くなる場合
を例示して説明したが、凹部21の形状は、流入した水を圧力面20aに流出し、主流と
共に流すことができる構造であればよい。例えば、凹部21の深さが均一で、その底面が
負圧面20b側から圧力面20a側に傾いてもよいし、凹部21の底面がなだらかな曲面
であってもよい。
(第二の実施形態)
第二の実施形態に係るランナベーンおよび軸流水力機械について、図4を用いて説明す
る。図4は、第二の実施形態に係るランナベーンの拡大図である。以降では、第一の実施
形態と異なる箇所について説明し、それ以外の箇所は第一の実施形態と同じものとして、
ここではその説明を省略する。
第二の実施形態におけるランナベーン20は、凹部21に加え、ランナベーン20とデ
ィスチャージリング30との隙間に流入した水を凹部21に導くフィン22が設けられる
点が特徴である。その他の構成、例えば凹部21の形状や設置位置については、第一の実
施形態と同様である。
フィン22は凹部21の近傍にランナベーン20と一体に形成され、凹部21よりも上
流側から凹部21の側に傾いている。すなわち、フィン22は、凹部21から上流側に隆
起している。したがって、ランナベーン20とディスチャージリング30との隙間に流入
した水は、フィン22に沿って凹部21に導かれる。
上述した第二の実施形態によれば、フィン22が設けられることにより、第一の実施形
態と同様の効果が得られるだけでなく、ランナベーン20とディスチャージリング30と
の隙間に流入した水がフィン22に沿って凹部21に導かれるため、圧力面20a側から
負圧面20b側に流れる漏れ流をより効率的に抑えることができる。
なお、フィン22は、凹部21に水を導くことが可能な形状であればよく、例えばラン
ナ10の回転方向に張り出してもよい。
また、第二の実施形態の変形例として、図5に記載するように、凹部21及びフィン2
2を含む延長部材25を別の部材で構成して一般的なランナベーンと接合してもよいし、
図5とは異なる構成として、フィンだけを延長部材として、凹部を有するランナベーン(
つまり、第一の実施形態におけるランナベーン20)に接合してもよい。このような構成
とすることで、ランナベーンを新規に製造するよりも安価な方法で、第二の実施形態と同
様の効果を得ることが可能である。
(第三の実施形態)
第三の実施形態に係るランナベーンおよび軸流水力機械について、図6を用いて説明す
る。図6は、第三の実施形態に係るランナベーンを含む軸流水力機械のランナを示す斜視
図である。以降では、第一ならびに第二の実施形態およびその変形例と異なる箇所につい
て説明し、それ以外の箇所については、第一ならびに第二の実施形態およびその変形例と
同じものとして、ここではその説明を省略する。
第三の実施形態におけるランナベーン20は、凹部21に加え、凹部21に流入した水
を凹部21から負圧面20bの下流側に流出させる排水流路23が設けられる点が特徴で
ある。その他の構成、例えば凹部21の形状や設置位置については、第一ならびに第二の
実施形態およびその変形例と同様である。
排水流路23は、一枚のランナベーン20の内部を貫通して、凹部21に形成された入
口23aと、凹部21よりも下流側の負圧面20bに形成された出口23bとを連通させ
る。すなわち、排水流路23は、入口23aと出口23bとをつなぐ流路である。入口2
3a側と出口23b側との間には圧力差が存在するため、ランナベーン20とディスチャ
ージリング30との隙間に流入した水は凹部21に吸い込まれ、その一部が排水流路23
を経て出口23bから流出する。一方、凹部21に流入したものの排水流路23を通過し
ない水は、凹部21を経て圧力面20aに導かれて主流と共に発電機6の回転駆動に寄与
する。
上述した第三の実施形態によれば、排水流路23が設けられることにより、第一の実施
形態と同様の効果が得られるだけでなく、入口23aと出口23bとの圧力差を利用して
凹部21への水の流入を誘発し、圧力面20a側から負圧面20b側に流れる漏れ流をよ
り効率的に抑えることができる。
なお、本実施形態において、出口23bは、ランナベーン20の出口近傍に位置するこ
とが好ましい。出口23bがランナベーン20の出口近傍に位置することで、上述の実施
形態の効果に加え、一般的にランナベーンの出口近傍に発生する流れの剥離を抑えること
もできる。
また、図1、図2、および図6では、ランナ10を構成するランナベーンが全てランナ
ベーン20である場合を図示しているが、ランナベーン20を軸流水力機械に適用する場
合、その枚数は限定されず、少なくとも一枚のランナベーンがランナベーン20であれば
よい。これは、本発明の他の実施形態においても同様に適用される。
本発明のいくつかの実施形態を説明したが、これらの実施形態は、例として提示したも
のであり、発明の範囲を限定することは意図していない。これら新規な実施形態は、その
他の様々な形態で実施されることが可能であり、発明の趣旨を逸脱しない範囲で、種々の
省略、置き換え、変更を行うことができる。これら実施形態やその変形は、発明の範囲や
要旨に含まれるとともに、特許請求の範囲に記載された発明とその均等の範囲に含まれる
1.軸流水力機械、2.ケーシング、3.ステーベーン、4.ガイドベーン、5.回転主
軸、6.発電機、7.吸出し管、10.ランナ、11.ランナボス、20.ランナベーン
、20a.圧力面、20b.負圧面、20c.外周面、21.凹部、22.フィン、23
.排水流路、23a.入口、23b.出口、30.ディスチャージリング

Claims (7)

  1. ランナボスの外周に設けられたランナベーンであって、
    前記ランナベーンの外周を囲むディスチャージリングに対向する前記ランナベーンの外周
    面に凹部を備えるランナベーン。
  2. 前記凹部は、前記外周面の水車運転時における上流側に設けられる請求項1に記載され
    たランナベーン。
  3. 前記凹部は、負圧面側から圧力面側に向かってその深さが浅くなる請求項1または2に
    記載されたランナベーン。
  4. 前記凹部よりも上流からこの凹部に向かって傾斜し、前記ディスチャージリングと前記
    外周面との間に流入した水を前記凹部へ導くフィンを有する請求項1から3のいずれかに
    記載されたランナベーン。
  5. 前記凹部及び前記フィンを含む部位が別体の部材で形成される請求項4に記載されたラ
    ンナベーン。
  6. 前記ランナベーンに内在し、前記凹部から前記負圧面の下流側に水を排出する排水流路
    を有する請求項1から5のいずれかに記載されたランナベーン。
  7. 回転軸に連結したランナボスおよび請求項1から6に記載されたランナベーンを有する
    ランナと、
    前記ランナベーンの外周を囲むディスチャージリングと、
    を備える軸流水力機械。
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Citations (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US2045918A (en) * 1933-12-29 1936-06-30 Baldwin Southwark Corp Cavitation control means for blade periphery
JPS60153478A (ja) * 1984-01-20 1985-08-12 Fuji Electric Co Ltd プロペラ水車のランナ羽根
JP2008180130A (ja) * 2007-01-24 2008-08-07 Tokyo Electric Power Co Inc:The 軸流水車およびその運転方法

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