JP2019188642A - 綴装置及び画像形成装置 - Google Patents
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Abstract
Description
一方向に並んで配列された複数の歯を有する第1の歯型と、
前記一方向に並んで配列された複数の歯を有し、前記第1の歯型とかみ合い紙の束を加圧する第2の歯型と、
を有し、
前記第1の歯型の互いに隣り合う歯と歯の間に第1の溝が形成されていて、
前記第1の溝は、前記一方向と、前記第1の歯型と前記第2の歯型とが噛み合う方向とに直交する方向を法線とする面の断面積が、前記直行する方向において中央部分より端部の方が大きい綴装置である。
前記第2の歯型の互いに隣り合う歯と歯の間に第2の溝が形成されていて、
前記第2の溝は、前記直交する方向を法線とする面の断面積が、前記直交する方向において中央部分より端部の方が大きい請求項1記載の綴装置である。
一方向に並んで配置された複数の第1の歯を有する第1の歯型と、
前記一方向に並んで配置され、前記一方向に直交する方向の断面が台形形状である複数の第2の歯を有し、前記第1の歯型とかみ合い紙の束を加圧する第2の歯型と、
を有し、
前記第1の歯型の互いに隣り合う第1の歯と第1の歯との間に第1の溝が形成されていて、
前記第1の溝内における前記第1の歯型と前記第2の歯型との間の距離が、前記台形形状の先端部分と前記第1の歯型との間よりも、前記台形形状の斜線部分と前記第1の歯型との間の位置の方が長い綴装置である。
前記第1の歯は、前記一方向に直交する方向に断面が他の台形形状であって、
前記第2の歯型の互いに隣り合う第2の歯と第2の歯との間に第2の溝が形成されていて、
前記第2の溝内における前記第2の歯型と前記第1の歯型との間の距離が、前記他の台形形状の先端部分と前記第2の歯型との間よりも、前記台形形状の斜線部分と前記第2の歯型との間の方が長い請求項4又は5記載の綴装置である。
一方向に並んで配列された複数の第1の歯を有する第1の歯型と、
前記一方向に並んで配列された複数の第2の歯を有し、前記第1の歯型とかみ合い紙の束を加圧する第2の歯型と、
第1の歯型と第2の歯型とから紙の束に加えられる圧力が高い側から低い側へと、前記第1の歯型の互いに隣り合う歯と歯の間の異物を移動させる移動手段と、
を有する綴装置である。
前記移動手段は、前記第1の歯型の歯と歯の間に形成されている第1の溝を有し、
前記第1の溝は、前記一方向と、前記第1の歯型と前記第2の歯型とが噛み合う方向とに直交する方向を法線とする面の断面積が、前記直行する方向における前記歯の中央部分より端部の方が大きい請求項7記載の綴装置である。
前記第1の溝は、
前記一方向の幅が、前記第1の歯型の前記直交する方向における外側が内側よりも広く、
前記噛み合う方向における幅が前記第1の歯型の前記直交する方向における外側が内側よりも広い
請求項1から6のいずれか又は8記載の綴装置である。
前記第1の溝における前記一方向と、前記第1の歯型と前記第2の歯型とが噛み合う方向とに直交する方向を法線とする面の断面積が、異物が前記第1の溝内に留まろうとする力よりも、異物が前記第1の溝外へと移動しようとうとする力が大きくなるように定められている請求項1から6のいずれか又は8から15のいずれかに記載の綴装置である。
前記移動手段は、第1の歯型と第2の歯型とから紙の束に加えられる圧力が高い側から低い側へと、前記第2の歯型の互いに隣り合う歯と歯の間の異物をさらに移動させる請求項7から16いずれか記載の綴装置である。
前記第1の歯型及び前記第2の歯型の少なくともいずれか一方を円弧に沿うように移動させて、前記第1の歯型と前記第2の歯型とを当接させ、離間させる移動機構をさらに有し、
前記移動機構により移動して、前記第1の歯型と前記第2の歯型とは互いに角度を持って接触する請求項1から17いずれ記載の綴装置である。
記録媒体に画像を形成する画像形成部と、
前記画像形成部で画像が形成された記録媒体を綴る綴装置と、
を有し、
前記綴装置は、
一方向に並んで配列された複数の歯を有する第1の歯型と、
前記一方向に並んで配列された複数の歯を有し、前記第1の歯型とかみ合い紙の束を加圧する第2の歯型と、
を有し、
前記第1の歯型の互いに隣り合う歯と歯の間に第1の溝が形成されていて、
前記第1の溝は、前記一方向と、前記第1の歯型と前記第2の歯型とが噛み合う方向とに直交する方向を法線とする面の断面積が、前記直行する方向において中央部分より端部の方が大きい画像形成装置である。
記録媒体に画像を形成する画像形成部と、
前記画像形成部で画像が形成された記録媒体を綴る綴装置と、
を有し、
前記綴装置は、
一方向に並んで配置された複数の第1の歯を有する第1の歯型と、
前記一方向に並んで配置され、前記一方向に直交する方向の断面が台形形状である複数の第2の歯を有し、前記第1の歯型とかみ合い紙の束を加圧する第2の歯型と、
を有し、
前記第1の歯型の互いに隣り合う第1の歯と第1の歯との間に第1の溝が形成されていて、
前記第1の溝内における前記第1の歯型と前記第2の歯型との間の距離が、前記台形形状の先端部分と前記第1の歯型との間よりも、前記台形形状の斜線部分と前記第1の歯型との間の位置の方が長い画像形成装置である。
記録媒体に画像を形成する画像形成部と、
前記画像形成部で画像が形成された記録媒体を綴る綴装置と、
を有し、
前記綴装置は、
一方向に並んで配列された複数の第1の歯を有する第1の歯型と、
前記一方向に並んで配列された複数の第2の歯を有し、前記第1の歯型とかみ合い紙の束を加圧する第2の歯型と、
第1の歯型と第2の歯型とから紙の束に加えられる圧力が高い側から低い側へと、前記第1の歯型の互いに隣り合う歯と歯の間の異物を移動させる移動手段と、
を有する画像形成装置である。
120・・・像形成部
200・・・移動手段
400・・・綴装置
450・・・上側歯型
452・・・歯
454・・・溝
456・・・断面
456a・・・先端部分
456b・・・斜線部分
460・・・下側歯型
462・・・歯
464・・・溝
464a・・・一端部
464b・・・他端部
464c中央部
480・・・移動機構
900・・・異物
D1、D2、D3・・・方向
L1、L2・・・ 距離
Pa、Pb、Pc・・・断面
Sa、Sb、Sc 面積
Claims (21)
- 一方向に並んで配列された複数の歯を有する第1の歯型と、
前記一方向に並んで配列された複数の歯を有し、前記第1の歯型とかみ合い紙の束を加圧する第2の歯型と、
を有し、
前記第1の歯型の互いに隣り合う歯と歯の間に第1の溝が形成されていて、
前記第1の溝は、前記一方向と、前記第1の歯型と前記第2の歯型とが噛み合う方向とに直交する方向を法線とする面の断面積が、前記直行する方向において中央部分より端部の方が大きい綴装置。 - 前記第2の歯型の互いに隣り合う歯と歯の間に第2の溝が形成されていて、
前記第2の溝は、前記直交する方向を法線とする面の断面積が、前記直交する方向において中央部分より端部の方が大きい請求項1記載の綴装置。 - 一方向に並んで配置された複数の第1の歯を有する第1の歯型と、
前記一方向に並んで配置され、前記一方向に直交する方向の断面が台形形状である複数の第2の歯を有し、前記第1の歯型とかみ合い紙の束を加圧する第2の歯型と、
を有し、
前記第1の歯型の互いに隣り合う第1の歯と第1の歯との間に第1の溝が形成されていて、
前記第1の溝内における前記第1の歯型と前記第2の歯型との間の距離が、前記台形形状の先端部分と前記第1の歯型との間よりも、前記台形形状の斜線部分と前記第1の歯型との間の位置の方が長い綴装置。 - 前記第1の溝内における前記第1の歯型と前記第2の歯型との間の距離の変化量は、前記台形形状の斜線部分と前記第1の歯型との間においてよりも、前記台形形状の先端部分と前記第1の歯型との間においての方が小さい請求項3記載の綴装置。
- 前記第1の溝内における前記第1の歯型と前記第2の歯型との間の距離は、前記台形形状の先端部分と前記第1の歯型との間で一定である請求項3又は4記載の綴装置。
- 前記第1の歯は、前記一方向に直交する方向に断面が他の台形形状であって、
前記第2の歯型の互いに隣り合う第2の歯と第2の歯との間に第2の溝が形成されていて、
前記第2の溝内における前記第2の歯型と前記第1の歯型との間の距離が、前記他の台形形状の先端部分と前記第2の歯型との間よりも、前記台形形状の斜線部分と前記第2の歯型との間の方が長い請求項4又は5記載の綴装置。 - 一方向に並んで配列された複数の第1の歯を有する第1の歯型と、
前記一方向に並んで配列された複数の第2の歯を有し、前記第1の歯型とかみ合い紙の束を加圧する第2の歯型と、
第1の歯型と第2の歯型とから紙の束に加えられる圧力が高い側から低い側へと、前記第1の歯型の互いに隣り合う歯と歯の間の異物を移動させる移動手段と、
を有する綴装置。 - 前記移動手段は、前記第1の歯型の歯と歯の間に形成されている第1の溝を有し、
前記第1の溝は、前記一方向と、前記第1の歯型と前記第2の歯型とが噛み合う方向とに直交する方向を法線とする面の断面積が、前記直行する方向における前記歯の中央部分より端部の方が大きい請求項7記載の綴装置。 - 前記第1の溝は、前記一方向の幅が、前記第1の歯型の前記直交する方向における外側が内側よりも広い請求項1から6のいずれか又は8記載の綴装置。
- 前記第1の歯の1つを挟むように形成されている2つの前記第1の溝は、前記第1の歯の1つの前記直交する方向における中心に対して対称な形状を有する請求項1から6のいずれか、8又は9記載の綴装置。
- 前記第1の溝は、前記直交する方向において、前記第1の歯に対して斜めに形状が変化する請求項1から6のいずれか又は8から11のいずれか記載の綴装置。
- 前記第1の溝は、前記噛み合う方向における幅が、前記第1の歯型の前記直交する方向における外側が内側よりも広い請求項1から6のいずれか又は8記載の綴装置。
- 前記第1の溝は、
前記一方向の幅が、前記第1の歯型の前記直交する方向における外側が内側よりも広く、
前記噛み合う方向における幅が前記第1の歯型の前記直交する方向における外側が内側よりも広い
請求項1から6のいずれか又は8記載の綴装置。 - 前記第1の溝は、前記一方向の幅の変化量が、前記噛み合う方向における幅の変化量よりも大きい請求項13記載の綴装置。
- 前記第1の溝は、前記第1の歯型の紙の束を加圧する部分以外の部分に形成されている請求項1から6のいずれか又は8から14のいずれかに記載の綴装置。
- 前記第1の溝における前記一方向と、前記第1の歯型と前記第2の歯型とが噛み合う方向とに直交する方向を法線とする面の断面積が、異物が前記第1の溝内に留まろうとうする力よりも、異物が前記第1の溝外へと移動しようとうとする力が大きくなるように定められている請求項1から6のいずれか又は8から15のいずれかに記載の綴装置。
- 前記移動手段は、第1の歯型と第2の歯型とから紙の束に加えられる圧力が高い側から低い側へと、前記第2の歯型の互いに隣り合う歯と歯の間の異物をさらに移動させる請求項7から16いずれか記載の綴装置。
- 前記第1の歯型及び前記第2の歯型の少なくともいずれか一方を円弧に沿うように移動させて、前記第1の歯型と前記第2の歯型とを当接させ、離間させる移動機構をさらに有し、
前記移動機構により移動して、前記第1の歯型と前記第2の歯型とは互いに角度を持って接触する請求項1から17いずれ記載の綴装置。 - 記録媒体に画像を形成する画像形成部と、
前記画像形成部で画像が形成された記録媒体を綴る綴装置と、
を有し、
前記綴装置は、
一方向に並んで配列された複数の歯を有する第1の歯型と、
前記一方向に並んで配列された複数の歯を有し、前記第1の歯型とかみ合い紙の束を加圧する第2の歯型と、
を有し、
前記第1の歯型の互いに隣り合う歯と歯の間に第1の溝が形成されていて、
前記第1の溝は、前記一方向と、前記第1の歯型と前記第2の歯型とが噛み合う方向とに直交する方向を法線とする面の断面積が、前記直行する方向において中央部分より端部の方が大きい画像形成装置。 - 記録媒体に画像を形成する画像形成部と、
前記画像形成部で画像が形成された記録媒体を綴る綴装置と、
を有し、
前記綴装置は、
一方向に並んで配置された複数の第1の歯を有する第1の歯型と、
前記一方向に並んで配置され、前記一方向に直交する方向の断面が台形形状である複数の第2の歯を有し、前記第1の歯型とかみ合い紙の束を加圧する第2の歯型と、
を有し、
前記第1の歯型の互いに隣り合う第1の歯と第1の歯との間に第1の溝が形成されていて、
前記第1の溝内における前記第1の歯型と前記第2の歯型との間の距離が、前記台形形状の先端部分と前記第1の歯型との間よりも、前記台形形状の斜線部分と前記第1の歯型との間の位置の方が長い画像形成装置。 - 記録媒体に画像を形成する画像形成部と、
前記画像形成部で画像が形成された記録媒体を綴る綴装置と、
を有し、
前記綴装置は、
一方向に並んで配列された複数の第1の歯を有する第1の歯型と、
前記一方向に並んで配列された複数の第2の歯を有し、前記第1の歯型とかみ合い紙の束を加圧する第2の歯型と、
第1の歯型と第2の歯型とから紙の束に加えられる圧力が高い側から低い側へと、前記第1の歯型の互いに隣り合う歯と歯の間の異物を移動させる移動手段と、
を有する画像形成装置。
Priority Applications (2)
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|---|---|---|---|
| JP2018081475A JP7163612B2 (ja) | 2018-04-20 | 2018-04-20 | 綴装置及び画像形成装置 |
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Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2018081475A JP7163612B2 (ja) | 2018-04-20 | 2018-04-20 | 綴装置及び画像形成装置 |
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| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
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| JP7163612B2 JP7163612B2 (ja) | 2022-11-01 |
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ID=68388703
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2018081475A Active JP7163612B2 (ja) | 2018-03-16 | 2018-04-20 | 綴装置及び画像形成装置 |
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Citations (4)
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|---|---|---|---|---|
| WO2011018897A1 (ja) * | 2009-08-12 | 2011-02-17 | Mori Shohei | 紙の綴じ込み用金型セット |
| JP2014058368A (ja) * | 2012-09-18 | 2014-04-03 | Ricoh Co Ltd | 用紙綴じ装置、用紙処理装置及び画像形成システム |
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| JP2018065672A (ja) * | 2016-10-21 | 2018-04-26 | 富士ゼロックス株式会社 | 記録材綴じ装置 |
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2018
- 2018-04-20 JP JP2018081475A patent/JP7163612B2/ja active Active
Patent Citations (4)
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